JPS601181A - 1,2−ジチオ−ル誘導体 - Google Patents
1,2−ジチオ−ル誘導体Info
- Publication number
- JPS601181A JPS601181A JP10999283A JP10999283A JPS601181A JP S601181 A JPS601181 A JP S601181A JP 10999283 A JP10999283 A JP 10999283A JP 10999283 A JP10999283 A JP 10999283A JP S601181 A JPS601181 A JP S601181A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formula
- compound
- coating compound
- dithiol
- thiocyanate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Heterocyclic Compounds Containing Sulfur Atoms (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、新規1,2−ジチオ−/I/誘導体に関す
るO イオウ2原子と炭素3原子で構成される複素環を有する
1、2−ジチオ−1v誘導体は従来から種々のものが知
られておル、その中で例えば、’t5−ジクロルー1.
2−ジチオ−1v−3−オンは速効性の殺菌剤として有
用であることが知られている。
るO イオウ2原子と炭素3原子で構成される複素環を有する
1、2−ジチオ−1v誘導体は従来から種々のものが知
られておル、その中で例えば、’t5−ジクロルー1.
2−ジチオ−1v−3−オンは速効性の殺菌剤として有
用であることが知られている。
この発明は、新たな1.2−ジチオ−/L/誘導体を提
供するものである。
供するものである。
かくしてこの発明によれば、一般式(■):(式中、X
及びYの一方は基−8CNで他方は塩素原子を示す) で表わされる1、2−ジチオ−1v誘導体が提供される
。
及びYの一方は基−8CNで他方は塩素原子を示す) で表わされる1、2−ジチオ−1v誘導体が提供される
。
上記、式(夏)で示される化合物としては5−チオシア
ノ一番−クロロー1.2−ジチオ−μm3−オン及び5
−クロ0−4−チオシアノ−1,2−ジf、4−−IW
−5−オンが挙げられる。
ノ一番−クロロー1.2−ジチオ−μm3−オン及び5
−クロ0−4−チオシアノ−1,2−ジf、4−−IW
−5−オンが挙げられる。
かかるこの発明の化合物は、例えば、下式(I):で表
わされる4、5−ジクpロー1,2−ジチオ−Iv−3
−オンと下式(111) : %式%() (式中、Qは7μカリ金属又はアン七ニクムを示す) で示されるチオシアン酸塩とを反応させることによル製
造することができる。上記式(m)で表わされる4、5
−ジクロロ−1,2−ジチオ−/L’−3−オンは例え
ば、米国特許第3062833 @明細書の記載に従っ
て、ヘプタクロロプロパン、ヘキサクロロプロペン等の
多ハロゲン化炭化水素とイオウヤイオウのへ目ゲン化も
しくはアルキルハロゲン化誘導体とを7リーデルクラフ
ト触媒の存在下で反応させ、次いで水性媒体中で酸によ
り加水分解することによシ製造することができる。もち
ろん、式(鳳)の化合物は市販品として入手可能である
のでそれを用いてもよい。一方、式(1)で示されるチ
オシアン酸塩としては、チオシアン酸のナトリウム塩、
カリウム塩、アンモニウム塩等が挙げられる。
わされる4、5−ジクpロー1,2−ジチオ−Iv−3
−オンと下式(111) : %式%() (式中、Qは7μカリ金属又はアン七ニクムを示す) で示されるチオシアン酸塩とを反応させることによル製
造することができる。上記式(m)で表わされる4、5
−ジクロロ−1,2−ジチオ−/L’−3−オンは例え
ば、米国特許第3062833 @明細書の記載に従っ
て、ヘプタクロロプロパン、ヘキサクロロプロペン等の
多ハロゲン化炭化水素とイオウヤイオウのへ目ゲン化も
しくはアルキルハロゲン化誘導体とを7リーデルクラフ
ト触媒の存在下で反応させ、次いで水性媒体中で酸によ
り加水分解することによシ製造することができる。もち
ろん、式(鳳)の化合物は市販品として入手可能である
のでそれを用いてもよい。一方、式(1)で示されるチ
オシアン酸塩としては、チオシアン酸のナトリウム塩、
カリウム塩、アンモニウム塩等が挙げられる。
上記式(II)と式(1)の化合物との反応は、相間移
動触媒の存在下、式(m)の化合物を含秋水と非相溶性
の有機溶媒と、還元剤を含むチオシアン酸塩の水溶液と
を接触処理することによル行なうことができる。よシ具
体的には、式(1)の化合物の非水溶性有機溶媒溶液゛
(例えば、ベンゼン、ジクロμメタン、クロμホμム、
四塩化炭素、トルエン、キシレン等)と、少量の還元剤
(例えば、亜硫酸塩fチオ硫酸塩)及び相間移動触媒を
含むチオシアン酸塩の水溶液とを常温程度の緩和な条件
下で30分〜数時間攪拌して処理することによシ行なう
ことができる。この際用いる相間移動触媒としテハ、ベ
ンS’μトリエテμアンモニウム/ o リド、ナト2
グチμアンモニウムグロミド、トリオクチμメチμアン
モニウムクロリド等の四級アンモニ9484、テトラフ
ェニルホスホニウムクロリド、テトラブチルホスホニウ
ムクロリド、トリオクチ〃エチ〃ホスホニウムクロリド
等の四級ホXFkニウム塩類、1B−クラウン−6、ジ
シクロヘキシル−18−クラウン−6、ジベンゾ−18
−クラウン−6等のクラウンエーテル類、(2,2L2
)−クリブテートのようなりリプタンド類、低分子型ポ
リエチレングリコ−μのようなボリエーデμ類などが挙
げられる。
動触媒の存在下、式(m)の化合物を含秋水と非相溶性
の有機溶媒と、還元剤を含むチオシアン酸塩の水溶液と
を接触処理することによル行なうことができる。よシ具
体的には、式(1)の化合物の非水溶性有機溶媒溶液゛
(例えば、ベンゼン、ジクロμメタン、クロμホμム、
四塩化炭素、トルエン、キシレン等)と、少量の還元剤
(例えば、亜硫酸塩fチオ硫酸塩)及び相間移動触媒を
含むチオシアン酸塩の水溶液とを常温程度の緩和な条件
下で30分〜数時間攪拌して処理することによシ行なう
ことができる。この際用いる相間移動触媒としテハ、ベ
ンS’μトリエテμアンモニウム/ o リド、ナト2
グチμアンモニウムグロミド、トリオクチμメチμアン
モニウムクロリド等の四級アンモニ9484、テトラフ
ェニルホスホニウムクロリド、テトラブチルホスホニウ
ムクロリド、トリオクチ〃エチ〃ホスホニウムクロリド
等の四級ホXFkニウム塩類、1B−クラウン−6、ジ
シクロヘキシル−18−クラウン−6、ジベンゾ−18
−クラウン−6等のクラウンエーテル類、(2,2L2
)−クリブテートのようなりリプタンド類、低分子型ポ
リエチレングリコ−μのようなボリエーデμ類などが挙
げられる。
上記処理の後、反応混合液から水層及び水分を除去しカ
ラムクロマトグラフィー等のクロマト分離操作を行なう
ことによシ、この発明の1.2−ジチオ−/L’誘導体
を単離することができる。
ラムクロマトグラフィー等のクロマト分離操作を行なう
ことによシ、この発明の1.2−ジチオ−/L’誘導体
を単離することができる。
以上述べたような方法によって製造しうろこの発明の1
.2−ジチオ−/l’誘導体は、微生物群いわゆる細菌
類、真菌類、藻類に対して強い速効性の殺微生物作用を
有する。例えtf炭園芸用植物に寄生する種々の有害な
菌類に対して高い殺菌作用を有するしエマルジョン塗料
、油性塗料、電着塗料、有機質塗料、糊料、粘土、イン
キ、切削油、研硝油、皮革、繊維および紙製造時の白水
などの各種工業用原材料および製品が微生物によって劣
化するのを防ぐことができる。またスジイムコントロー
ル剤として有用であるばかりでなく海息付着生物防除剤
としても有用である。またこのような速効性の殺菌効果
を有しているにもか\わらず末端処理施設においては、
不活性化され活性汚泥菌に対し影響が少なく工業上有用
に使用される。
.2−ジチオ−/l’誘導体は、微生物群いわゆる細菌
類、真菌類、藻類に対して強い速効性の殺微生物作用を
有する。例えtf炭園芸用植物に寄生する種々の有害な
菌類に対して高い殺菌作用を有するしエマルジョン塗料
、油性塗料、電着塗料、有機質塗料、糊料、粘土、イン
キ、切削油、研硝油、皮革、繊維および紙製造時の白水
などの各種工業用原材料および製品が微生物によって劣
化するのを防ぐことができる。またスジイムコントロー
ル剤として有用であるばかりでなく海息付着生物防除剤
としても有用である。またこのような速効性の殺菌効果
を有しているにもか\わらず末端処理施設においては、
不活性化され活性汚泥菌に対し影響が少なく工業上有用
に使用される。
以下、この発明を実施例により説明する。
実施例1
4.5−ジクロμm1.2−ジテオ−1v−3−オン4
.49gヲ200 vtl容の三角フラスコに入れベン
ゼンaomJでmmする。次に水20d1チオシアン酸
カリウム38.88 f 、亜硫酸ナトリウム0.60
t、L−2ウリ!ピリジニウムクロライド0.68 t
を入れマグネチツクスターラで50分間室温m拌した。
.49gヲ200 vtl容の三角フラスコに入れベン
ゼンaomJでmmする。次に水20d1チオシアン酸
カリウム38.88 f 、亜硫酸ナトリウム0.60
t、L−2ウリ!ピリジニウムクロライド0.68 t
を入れマグネチツクスターラで50分間室温m拌した。
これを油水分離1紙で水層を除きさらに無水硫酸ナトリ
ウム10fで脱水した。洗浄に用いたベンゼンを加え得
られたベンゼン溶液190dを、直径6ts。
ウム10fで脱水した。洗浄に用いたベンゼンを加え得
られたベンゼン溶液190dを、直径6ts。
高さ5cm、ワコーゲIV C−30050を充填した
カラムで17ラクシヨン200 wlを5本ベンゼンで
溶出させた。エバポレーターで得られた溶離液からベン
ゼンを除き黄色粉末3.08 tを得た。これをジクロ
ルメタンに溶解しワコーゲ11/C−3005,6fを
加え混合しジクロルメタンを除きシリカゲルに吸着させ
た。次に直径24cm、高さ17cIn、ワコーグルC
−30040tを充填させたカラムに乗せ、n−ヘキサ
ン:ベンゼン=l : lで1フラクシヨン52ずつ溶
出させ、894.119の黄色結晶を得た。
カラムで17ラクシヨン200 wlを5本ベンゼンで
溶出させた。エバポレーターで得られた溶離液からベン
ゼンを除き黄色粉末3.08 tを得た。これをジクロ
ルメタンに溶解しワコーゲ11/C−3005,6fを
加え混合しジクロルメタンを除きシリカゲルに吸着させ
た。次に直径24cm、高さ17cIn、ワコーグルC
−30040tを充填させたカラムに乗せ、n−ヘキサ
ン:ベンゼン=l : lで1フラクシヨン52ずつ溶
出させ、894.119の黄色結晶を得た。
収率17.8%。これをベンゼンから再結晶し601.
0吋の黄色結晶を得た。
0吋の黄色結晶を得た。
このようにして得られたこの発明の1.2−ジテオ−1
v誘導体の物性は以下の通シであった。
v誘導体の物性は以下の通シであった。
m、 p、 : 142〜143℃
IR(KBr法):(第1図参照)
C!”−NMR(DMSO−(1,) : (第2図参
照)(1) 184.1 ppm −3位ノ災素(2)
150.1 ppm−5位の炭素(3) 122.4
ppm −4位の炭素(4) 106.4 ppm−
シアノ基(−ON)の炭素元素分析: このように得られたl、 2−ジテオ−/L/誘導体は
、チオシアノ基及び塩素原子を置換基として有する1、
2−ジチオ−1−5−オンであることが判明した。
照)(1) 184.1 ppm −3位ノ災素(2)
150.1 ppm−5位の炭素(3) 122.4
ppm −4位の炭素(4) 106.4 ppm−
シアノ基(−ON)の炭素元素分析: このように得られたl、 2−ジテオ−/L/誘導体は
、チオシアノ基及び塩素原子を置換基として有する1、
2−ジチオ−1−5−オンであることが判明した。
参考例1
実施例1で得られたこの発明の1,2−ジテオ−/L’
誘導体の各種細菌に対する殺菌性試験を行なった。試験
方法は以下の通ルである。
誘導体の各種細菌に対する殺菌性試験を行なった。試験
方法は以下の通ルである。
ブイヨン培地に1エーゼ下記細菌を各々殖えつけ37℃
で166時間振う培養する。次に培養液をブイヨン培地
で100倍希釈し、37℃で5時間振とり培養したもの
を無菌水で100倍希釈しlOdずつ無菌り字管に分注
する。これにジエチレングリコ−〃モノメチルエーテル
に溶解された本発男化合物(りを各濃度になるように添
加し、37℃で1時間振とうし、その後生菌数測定を実
施した。
で166時間振う培養する。次に培養液をブイヨン培地
で100倍希釈し、37℃で5時間振とり培養したもの
を無菌水で100倍希釈しlOdずつ無菌り字管に分注
する。これにジエチレングリコ−〃モノメチルエーテル
に溶解された本発男化合物(りを各濃度になるように添
加し、37℃で1時間振とうし、その後生菌数測定を実
施した。
その結果を条件と共に表1に示す。
表 1
参考例2
試験方法
0、を飽和させた人工下水200dをふ卵瓶に採取し、
各種濃度になるように薬剤を加える。予め同−組成の人
工下水で培養しておいた活性汚泥2ゴずつ接種し、25
℃24時間培養する。培養後の溶存酸素量を測定し、培
養前の02量から汚泥の呼吸により消費された鳴をめる
。
各種濃度になるように薬剤を加える。予め同−組成の人
工下水で培養しておいた活性汚泥2ゴずつ接種し、25
℃24時間培養する。培養後の溶存酸素量を測定し、培
養前の02量から汚泥の呼吸により消費された鳴をめる
。
人工下水
グルコース O,’78 f
肉エキス 0.21’
ペプトン O,13F
KEI、PO4o、o4f
純 水 ’100010
0O7,0
第1図は、仁の発明の1,2−ジテオ−/L’誘導体の
赤外吸収スペクト〃図であ)、第2図は同じくC” −
NMRスペクトμ図である。
赤外吸収スペクト〃図であ)、第2図は同じくC” −
NMRスペクトμ図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般式 (I): (式中、XおよびYの一方は基−8CNで他方は塩素原
子を示す) で表わされる1、2−ジチオ−〃誘導体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10999283A JPS601181A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 1,2−ジチオ−ル誘導体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10999283A JPS601181A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 1,2−ジチオ−ル誘導体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS601181A true JPS601181A (ja) | 1985-01-07 |
| JPH0129189B2 JPH0129189B2 (ja) | 1989-06-08 |
Family
ID=14524334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10999283A Granted JPS601181A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | 1,2−ジチオ−ル誘導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601181A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362302U (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-25 | ||
| JPS6364602U (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-28 |
-
1983
- 1983-06-17 JP JP10999283A patent/JPS601181A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362302U (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-25 | ||
| JPS6364602U (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0129189B2 (ja) | 1989-06-08 |
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