JPS60118334A - 打抜きパンチ - Google Patents
打抜きパンチInfo
- Publication number
- JPS60118334A JPS60118334A JP22450183A JP22450183A JPS60118334A JP S60118334 A JPS60118334 A JP S60118334A JP 22450183 A JP22450183 A JP 22450183A JP 22450183 A JP22450183 A JP 22450183A JP S60118334 A JPS60118334 A JP S60118334A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- punch
- shaft part
- shaft
- fitting
- punching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004080 punching Methods 0.000 title claims abstract description 6
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 10
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 238000005219 brazing Methods 0.000 abstract description 2
- 241001391944 Commicarpus scandens Species 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910001315 Tool steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000003763 resistance to breakage Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D28/00—Shaping by press-cutting; Perforating
- B21D28/24—Perforating, i.e. punching holes
- B21D28/34—Perforating tools; Die holders
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
状或いは棒状または角状等の各種形状の打抜きパンチの
改良に関するものである。
改良に関するものである。
従来の各種形状の打抜きパンチはパンチ部の基部分、即
ち軸部との境部分に形成されるR加工が小さくなると、
その微細な加工が極めて困難となり、且つ折損し易いこ
と一相俟って、QダX以下の製作は不可能に近いと云う
欠点がある。
ち軸部との境部分に形成されるR加工が小さくなると、
その微細な加工が極めて困難となり、且つ折損し易いこ
と一相俟って、QダX以下の製作は不可能に近いと云う
欠点がある。
更にまた打抜きパンチのうちで特に超硬パンチは加工技
術に手間を要するのみならず折損による事故も多く、且
つ少しでも欠けた抄すると一本まるまる使えず、結局在
来パンチは0.II¥,以下略の極小品の製作は不可能
、しかも折れ易く寿命は短かくて非常に不経済である等
の各種の不利不便な欠点がある。
術に手間を要するのみならず折損による事故も多く、且
つ少しでも欠けた抄すると一本まるまる使えず、結局在
来パンチは0.II¥,以下略の極小品の製作は不可能
、しかも折れ易く寿命は短かくて非常に不経済である等
の各種の不利不便な欠点がある。
これに鑑み、本発明ではパンチ部と細部とを夫々別体で
構成し、両者を該軸部に設けた取付部に刃先部分以外の
残存部を介して一体的に配設したことを特徴とする打抜
きパンチを提示することで、また前記別体構成の細部に
設けたパンチ部の取付部を逆只の開口部に構成したこと
を特徴とする打抜きパンチを提示することで、前述した
既存の打抜きパンチの各種の不利不便な欠点を一挙に解
決除去し得る画期的な打抜きパンチに関するものである
。
構成し、両者を該軸部に設けた取付部に刃先部分以外の
残存部を介して一体的に配設したことを特徴とする打抜
きパンチを提示することで、また前記別体構成の細部に
設けたパンチ部の取付部を逆只の開口部に構成したこと
を特徴とする打抜きパンチを提示することで、前述した
既存の打抜きパンチの各種の不利不便な欠点を一挙に解
決除去し得る画期的な打抜きパンチに関するものである
。
次に本発明の実施例を添付図面を参照しつ一詳細に説明
する。
する。
先ず第1図の人並びに第2図の3に夫々図示した板状並
びに棒状の打抜きパンチの一態様の縦断面図にみられる
ように、パンチ部aと軸部すとを夫々別体で構成し、両
者を該軸部に設けた取付部/にパンチ部aの刃先部分コ
以外の残存部ダを両者のセンターが合一するよう接着剤
3等を介し、若しくは介せずして一体的に配設して打抜
きパンチを構成したものである。また前記別体構成の軸
部すに設けたパンチ部&の取付部/の開口部jを特に大
きな逆Rの開口部に構成したものである。
びに棒状の打抜きパンチの一態様の縦断面図にみられる
ように、パンチ部aと軸部すとを夫々別体で構成し、両
者を該軸部に設けた取付部/にパンチ部aの刃先部分コ
以外の残存部ダを両者のセンターが合一するよう接着剤
3等を介し、若しくは介せずして一体的に配設して打抜
きパンチを構成したものである。また前記別体構成の軸
部すに設けたパンチ部&の取付部/の開口部jを特に大
きな逆Rの開口部に構成したものである。
なお前記パンチ部aは超硬合金、セラミックス、型用工
具鋼その他の型材料等で、また軸部すはスプリング#1
4等で夫々構成することは勿論である。更にまた別体構
成のパンチ部aと軸部すとの取付けは第1図の人に図示
するように、即ち第1図人の場合は該軸部すが二部材の
抱き合わせで構成されているので、この二部材間に板状
のパンチ部aを挾持するよう取付部へ1面に適宜の接着
材3を介して或いは鑞付は等で配設するか、第一図の3
に図示するように、即ちこの場合は該パンチ部aが棒状
構成の為軸部すの取付部lは嵌合孔状に形成されている
ので両者は摩擦力で配設し、軸部すの基部外周のみを適
宜の接着材3等を介してホルダー乙に嵌着配設するがよ
い。また第3図は、第2図Bの他のにまた第1図のO,
D、F!並びに7の各図は異形パンチの夫々を図示した
、即ち0は三角形状の、Dは四角形状の、lは楕円形状
の、1は横倒し丁字形状等の異形パンチの各実施態様の
一例を示した平面図である。
具鋼その他の型材料等で、また軸部すはスプリング#1
4等で夫々構成することは勿論である。更にまた別体構
成のパンチ部aと軸部すとの取付けは第1図の人に図示
するように、即ち第1図人の場合は該軸部すが二部材の
抱き合わせで構成されているので、この二部材間に板状
のパンチ部aを挾持するよう取付部へ1面に適宜の接着
材3を介して或いは鑞付は等で配設するか、第一図の3
に図示するように、即ちこの場合は該パンチ部aが棒状
構成の為軸部すの取付部lは嵌合孔状に形成されている
ので両者は摩擦力で配設し、軸部すの基部外周のみを適
宜の接着材3等を介してホルダー乙に嵌着配設するがよ
い。また第3図は、第2図Bの他のにまた第1図のO,
D、F!並びに7の各図は異形パンチの夫々を図示した
、即ち0は三角形状の、Dは四角形状の、lは楕円形状
の、1は横倒し丁字形状等の異形パンチの各実施態様の
一例を示した平面図である。
本発明における打抜きパンチは前記のように、パンチ部
と軸部とを夫々別体で構成し、両者を該軸部に設けた取
付部に刃先部分以外の残存部・ を介して一体的に配設
したことによって、所謂パンチ部と軸部との二部材の交
換可能な結合で打抜きパンチを構成するようにしたこと
で、仮にパンチ部が折損若しくは損傷したとしても該パ
ンチ部のみの交換で再々の使用ができ、て製作コストの
低減による経済効果を充分に発揮できると共にパンチ部
並びに細部とも形状が単純化されていること一寸法並び
に材質等の均一化が可能なこと等によって保守並びに在
庫等の管理が非常に効牢的である。また本発明ではパン
チ部と軸部とが夫々別体構成の為、第1図に図示するよ
うな各種の異形パンチも容易適確に構成できて超小型精
密部品や複雑外構造部品等、品種の多様化が進むなかで
その要求を満足できる等の極めて有益な特長を発揮でき
るものである。
と軸部とを夫々別体で構成し、両者を該軸部に設けた取
付部に刃先部分以外の残存部・ を介して一体的に配設
したことによって、所謂パンチ部と軸部との二部材の交
換可能な結合で打抜きパンチを構成するようにしたこと
で、仮にパンチ部が折損若しくは損傷したとしても該パ
ンチ部のみの交換で再々の使用ができ、て製作コストの
低減による経済効果を充分に発揮できると共にパンチ部
並びに細部とも形状が単純化されていること一寸法並び
に材質等の均一化が可能なこと等によって保守並びに在
庫等の管理が非常に効牢的である。また本発明ではパン
チ部と軸部とが夫々別体構成の為、第1図に図示するよ
うな各種の異形パンチも容易適確に構成できて超小型精
密部品や複雑外構造部品等、品種の多様化が進むなかで
その要求を満足できる等の極めて有益な特長を発揮でき
るものである。
更にまた本発明では特に別体is成の軸部に設けたパン
チ部の取付部を逆Rの開口部に構成したことによって、
所謂軸部に特設の逆只の開口部と別体構成のパンチ部と
によって打抜きパンチ自体が柔構造機能を具備している
とと\なるので応力集中を十二分に央は得ることでパン
チ部の刃先部分が折れに<−1よって寿命の長期化が発
揮できるのみならず前述の特長に加え04%以下(現実
にはQJ %若しくはそれ以下)のスリットも可能であ
る等の在来パンチにはみられな一非常に有益便利な打抜
きパンチを提示できた璽期的発明である。
チ部の取付部を逆Rの開口部に構成したことによって、
所謂軸部に特設の逆只の開口部と別体構成のパンチ部と
によって打抜きパンチ自体が柔構造機能を具備している
とと\なるので応力集中を十二分に央は得ることでパン
チ部の刃先部分が折れに<−1よって寿命の長期化が発
揮できるのみならず前述の特長に加え04%以下(現実
にはQJ %若しくはそれ以下)のスリットも可能であ
る等の在来パンチにはみられな一非常に有益便利な打抜
きパンチを提示できた璽期的発明である。
添付図面第1図並びに第2図は本発明実施態様の夫々を
図示し大ものであって、第1図のAは縦断面図、同A′
はその平面図、第一図の3は他の縦断面図、同B′はそ
の平面図、第3図は更に他の実施態様を図示した縦断面
図、第1図の0、D、B並びに1の各図は同じく他の実
施態様の夫々を図示した平面図であって、図中aはパン
チ部、bは軸部、lはパンチ部の取付部、λはパンチ部
の刃先部分、3は接着材、lは刃先部分以外の残存部、
jは軸部すの取付部/に形成した逆Rの開口部、ぶはホ
ルダーを示す。 手続補正書(方式) 昭和5を年3月ノア日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和!を年特許願第22asoi号 λ発明の名称 打抜きパンチ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、補正命令の日付 昭和9年2月を日 5、補正の対象 (1) 明細書の発明の詳細な説明の欄と、図面の簡単
な説明の欄。 (2) 図 面。 6、補正の内容 別紙の通り 6、補正の内容 明細書の「3、発明の詳細な説明」の間中(1)第3頁
第1行の[第1図・・・BJ迄を「第1図並びに第3図
」と補正する。 (2)第3頁第1を行の「第1図のム」を「第1図」と
補正し、同じく第17行の「第1図人」を「第1wJ」
と補正する。 (3) 第1頁第1行の「第2図の1」を「第3図」と
補正し、同じく第を行の[第3図・・・BJ迄を「第5
図は第3図」と補正し、更に同じく第9行から第1/行
に亘る「第1図・・・1」迄を「第6・7・t・9図あ
各図は異形パンチの夫々を図示した、即ち第を図は三角
形状の、第7図は画角形状の、第1rFI!Jは楕円形
状の、第9図」と補正する。 (4)第5頁第7行の「第4!図」を「第を図から第9
図」と補正する。 明細書の「lAwi面の簡単な説明」の欄を次の通り補
正する。 「 添付図面第1図は本発明の第一態様を図示した縦断
面図、第2図はその平 面図、第3図は本発明の第二態様を図 示した縦断面図、第参図はその平面図、第5図は更に第
三態様を図示した縦断 面図、第を図、第7図、第を図及び第 9図は同じく他の実施態様の夫々を図 示した平面図であって、図中aはパン チ部、bは軸部、lはパンチ部の取付 部、コはパンチ部の刃先部分、3は接 着材、ダは刃先部分以外の残存部、j は軸部すの取付部lに形成した逆Rの 開口部、≦はホルダーを示す。 」 図面を別紙の通り補正する。
図示し大ものであって、第1図のAは縦断面図、同A′
はその平面図、第一図の3は他の縦断面図、同B′はそ
の平面図、第3図は更に他の実施態様を図示した縦断面
図、第1図の0、D、B並びに1の各図は同じく他の実
施態様の夫々を図示した平面図であって、図中aはパン
チ部、bは軸部、lはパンチ部の取付部、λはパンチ部
の刃先部分、3は接着材、lは刃先部分以外の残存部、
jは軸部すの取付部/に形成した逆Rの開口部、ぶはホ
ルダーを示す。 手続補正書(方式) 昭和5を年3月ノア日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和!を年特許願第22asoi号 λ発明の名称 打抜きパンチ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、補正命令の日付 昭和9年2月を日 5、補正の対象 (1) 明細書の発明の詳細な説明の欄と、図面の簡単
な説明の欄。 (2) 図 面。 6、補正の内容 別紙の通り 6、補正の内容 明細書の「3、発明の詳細な説明」の間中(1)第3頁
第1行の[第1図・・・BJ迄を「第1図並びに第3図
」と補正する。 (2)第3頁第1を行の「第1図のム」を「第1図」と
補正し、同じく第17行の「第1図人」を「第1wJ」
と補正する。 (3) 第1頁第1行の「第2図の1」を「第3図」と
補正し、同じく第を行の[第3図・・・BJ迄を「第5
図は第3図」と補正し、更に同じく第9行から第1/行
に亘る「第1図・・・1」迄を「第6・7・t・9図あ
各図は異形パンチの夫々を図示した、即ち第を図は三角
形状の、第7図は画角形状の、第1rFI!Jは楕円形
状の、第9図」と補正する。 (4)第5頁第7行の「第4!図」を「第を図から第9
図」と補正する。 明細書の「lAwi面の簡単な説明」の欄を次の通り補
正する。 「 添付図面第1図は本発明の第一態様を図示した縦断
面図、第2図はその平 面図、第3図は本発明の第二態様を図 示した縦断面図、第参図はその平面図、第5図は更に第
三態様を図示した縦断 面図、第を図、第7図、第を図及び第 9図は同じく他の実施態様の夫々を図 示した平面図であって、図中aはパン チ部、bは軸部、lはパンチ部の取付 部、コはパンチ部の刃先部分、3は接 着材、ダは刃先部分以外の残存部、j は軸部すの取付部lに形成した逆Rの 開口部、≦はホルダーを示す。 」 図面を別紙の通り補正する。
Claims (2)
- (1)パンチ部と細部とを夫々別体で構成し、両者を該
軸部に設けた取付部に刃先部分以外の残存部を介して一
体的に配設したことを特徴とする打抜きパンチ。 - (2)パンチ部と軸部とを夫々別体で構成し、両者を該
軸部に設けた逆Rf)′開口部を介して取付部に一体的
に配設したことを特徴とする打抜きパンチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22450183A JPS60118334A (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 打抜きパンチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22450183A JPS60118334A (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 打抜きパンチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60118334A true JPS60118334A (ja) | 1985-06-25 |
Family
ID=16814784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22450183A Pending JPS60118334A (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 打抜きパンチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60118334A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2646113A1 (fr) * | 1989-04-25 | 1990-10-26 | Girard Claude | Procede pour la realisation d'un outil de poinconnage et outil de poinconnage obtenu |
| JPH0351923U (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-21 | ||
| WO2008014910A2 (de) | 2006-07-31 | 2008-02-07 | Drei-S-Werk Präzisionswerkzeuge GmbH & Co. Fertigungs-KG | Werkzeugstift für eine werkzeugform sowie verfahren zum herstellen eines solchen werkzeugstifts |
| JP2012218016A (ja) * | 2011-04-07 | 2012-11-12 | Union Seimitsu:Kk | 圧造金型 |
| JP2019018255A (ja) * | 2017-07-12 | 2019-02-07 | 武一 鈴木 | 打抜装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4968087A (ja) * | 1972-11-02 | 1974-07-02 |
-
1983
- 1983-11-30 JP JP22450183A patent/JPS60118334A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4968087A (ja) * | 1972-11-02 | 1974-07-02 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2646113A1 (fr) * | 1989-04-25 | 1990-10-26 | Girard Claude | Procede pour la realisation d'un outil de poinconnage et outil de poinconnage obtenu |
| JPH0351923U (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-21 | ||
| WO2008014910A2 (de) | 2006-07-31 | 2008-02-07 | Drei-S-Werk Präzisionswerkzeuge GmbH & Co. Fertigungs-KG | Werkzeugstift für eine werkzeugform sowie verfahren zum herstellen eines solchen werkzeugstifts |
| EP2049315B1 (de) * | 2006-07-31 | 2013-01-16 | Drei-S-Werk Präzisionswerkzeuge GmbH & Co. Fertigungs-KG | Auswerferstift für eine werkzeugform sowie verfahren zum herstellen eines solchen auswerferstifts |
| JP2012218016A (ja) * | 2011-04-07 | 2012-11-12 | Union Seimitsu:Kk | 圧造金型 |
| JP2019018255A (ja) * | 2017-07-12 | 2019-02-07 | 武一 鈴木 | 打抜装置 |
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