JPS6011887A - 文字パタン読出方法 - Google Patents
文字パタン読出方法Info
- Publication number
- JPS6011887A JPS6011887A JP58119257A JP11925783A JPS6011887A JP S6011887 A JPS6011887 A JP S6011887A JP 58119257 A JP58119257 A JP 58119257A JP 11925783 A JP11925783 A JP 11925783A JP S6011887 A JPS6011887 A JP S6011887A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- register
- signal
- units
- dot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明はディスプレイ装置等に用いる文字発生器の文字
バタン読出方式に関する。
バタン読出方式に関する。
(b) 従来技術と問題点
文字ディスプレイ装置における文字表示の一手段として
、ドツト表示方式がある。これは例えば24X24(ド
ツト)の方形内に、文字をドツト構成で表示する方式で
ある。この文字ドラしくタン用のメモリとしては、通常
8ビットv一括して読出すメモリが用いられる。従って
漢字ヲ(24×24)ドツトで表示する文字パクンデー
タは(24X8)ビットのメモリ(M )k3個用いる
ことになる。これを図φこよって説明する。第1図(a
lは漢字「像」の文字バタンメモリであり、図示のよう
に、3個のメモリM+ 1Mt及びM、によって構成さ
れている。このよう1こ漢字は文字全構成するドツト数
としては最高(24X24)ドツトを必要とする(これ
を[全角jと呼ぶ)。一方アルファベットは第1図(b
)に示すよう−こ(12×24)ドツトで表示(これ全
「半角Jと呼ぶ)する場合があり、このとき英字rAJ
は、図示のようにメモII (M + +=) k用い
、一方英字「B」はメモリ< M s +−”−”−)
w用いて、それぞれの文字ドアドパクン信号を格納する
。なおこのと毛 き、英字rBJの夕側1/3の文字バタンは、メモIJ
M、の右側部分ζこ格納(空き領域を利用)される。こ
れによって次のような欠点を生ずる。第1図(a)の文
字「像Jの文字バタンヲ断、出すときζこは、メモリM
+ 9Mt 1Msの順で、8ビット単位で読出ゼばよ
い。これに71シ第1図(b)に示す英字rAJを読出
′1−るときには、メモυM。
、ドツト表示方式がある。これは例えば24X24(ド
ツト)の方形内に、文字をドツト構成で表示する方式で
ある。この文字ドラしくタン用のメモリとしては、通常
8ビットv一括して読出すメモリが用いられる。従って
漢字ヲ(24×24)ドツトで表示する文字パクンデー
タは(24X8)ビットのメモリ(M )k3個用いる
ことになる。これを図φこよって説明する。第1図(a
lは漢字「像」の文字バタンメモリであり、図示のよう
に、3個のメモリM+ 1Mt及びM、によって構成さ
れている。このよう1こ漢字は文字全構成するドツト数
としては最高(24X24)ドツトを必要とする(これ
を[全角jと呼ぶ)。一方アルファベットは第1図(b
)に示すよう−こ(12×24)ドツトで表示(これ全
「半角Jと呼ぶ)する場合があり、このとき英字rAJ
は、図示のようにメモII (M + +=) k用い
、一方英字「B」はメモリ< M s +−”−”−)
w用いて、それぞれの文字ドアドパクン信号を格納する
。なおこのと毛 き、英字rBJの夕側1/3の文字バタンは、メモIJ
M、の右側部分ζこ格納(空き領域を利用)される。こ
れによって次のような欠点を生ずる。第1図(a)の文
字「像Jの文字バタンヲ断、出すときζこは、メモリM
+ 9Mt 1Msの順で、8ビット単位で読出ゼばよ
い。これに71シ第1図(b)に示す英字rAJを読出
′1−るときには、メモυM。
全8ビツト単位で脱出したのち、次にメモリM。
の左半分を4ビット単位で読出丁必要がある。一方、英
字rBJの文字パクン?]l−抗出すときには、メモリ
Msk8ビット単位で読出(7たのち、メモ9M、の右
半分を4ビット単位て胱出さねばならない。このよつ−
こメモリM I−M sへのアクセス順序及びデータの
胱出し単位が異なるので、文字発生器の文字バタン読出
制?81回路が複雑となる欠点があった。
字rBJの文字パクン?]l−抗出すときには、メモリ
Msk8ビット単位で読出(7たのち、メモ9M、の右
半分を4ビット単位て胱出さねばならない。このよつ−
こメモリM I−M sへのアクセス順序及びデータの
胱出し単位が異なるので、文字発生器の文字バタン読出
制?81回路が複雑となる欠点があった。
(c) 発明の目的
本発明は一上記の欠点全解決するためにlさ才]たもの
で、文字バタンデータの読出し、全容易とする文字バタ
ン読出方式の提供全目的とする。
で、文字バタンデータの読出し、全容易とする文字バタ
ン読出方式の提供全目的とする。
(d) 発明の!t々成
本発明はMXNビット容量の配置u部を相数個を以て構
成され、る文字記憶部を廟L2.1文字を構成する文字
ドツトバタン信号が、該文字MiE憶玲Sにを有し、該
文字発生器よジ文字ドツトパタン信梠−IHビット単位
でM lr!l @出り′文字発牛方式において、Nビ
ットの第1のレジスタとN/2ビツトの第2のレジスタ
と、前記相数の記憶部内のデータをj臓次読出して前記
第1のレジスタ及び第2のレジスタζこセクトする手段
と、該セットされた第1のレジスタ及び第2のレジスタ
のデー!全文字構成で定する所定順で選択してN/2ビ
ット単位で取出す制御手段と全備え、前記vIt数個の
記憶部からNビット単位で順次読出された文字トノドパ
クン信号全前記第1のレジスタ及び第2のレジスタlこ
セy)したのち、該第1のレジスタ及び第2のレジスタ
の文字ドツトバタン信′@全、所定順で且つN/2ビッ
ト単位で取出すことを特徴とする文字バタン読出方式で
ある。
成され、る文字記憶部を廟L2.1文字を構成する文字
ドツトバタン信号が、該文字MiE憶玲Sにを有し、該
文字発生器よジ文字ドツトパタン信梠−IHビット単位
でM lr!l @出り′文字発牛方式において、Nビ
ットの第1のレジスタとN/2ビツトの第2のレジスタ
と、前記相数の記憶部内のデータをj臓次読出して前記
第1のレジスタ及び第2のレジスタζこセクトする手段
と、該セットされた第1のレジスタ及び第2のレジスタ
のデー!全文字構成で定する所定順で選択してN/2ビ
ット単位で取出す制御手段と全備え、前記vIt数個の
記憶部からNビット単位で順次読出された文字トノドパ
クン信号全前記第1のレジスタ及び第2のレジスタlこ
セy)したのち、該第1のレジスタ及び第2のレジスタ
の文字ドツトバタン信′@全、所定順で且つN/2ビッ
ト単位で取出すことを特徴とする文字バタン読出方式で
ある。
以」二のように本発明は(8ビット×24ビy+−)の
容量の記憶部全3個を以て1文字(24X24ビツト、
これを全角文字と呼ぶ)全構成する文字発生器において
、半角文字(12X24 )が、前記記憶部tC分別さ
れて、順不同で格納され−Cいる場合、該半角文字全読
出すときをこは前記記憶部の文字ドツトバタン信号全、
一旦レジスタに読出したのち、該レジスタの出力側で、
所定のデータ全選択するようζこ図りたものである。
容量の記憶部全3個を以て1文字(24X24ビツト、
これを全角文字と呼ぶ)全構成する文字発生器において
、半角文字(12X24 )が、前記記憶部tC分別さ
れて、順不同で格納され−Cいる場合、該半角文字全読
出すときをこは前記記憶部の文字ドツトバタン信号全、
一旦レジスタに読出したのち、該レジスタの出力側で、
所定のデータ全選択するようζこ図りたものである。
(e) 発明の実施例
以下、本発明全図面によって説明する。第2図は本発明
の一実施例?ll−説明するブラック図である。
の一実施例?ll−説明するブラック図である。
第2図において、全角(24×24トソト)文字「像」
の文字バタン信号(ドツト信号)は、3個のメモリ(R
OM )Mt 、Mt及びM31c格納されている。メ
モリM、〜M3は(8X24 )ビットの′8量全有r
る。一方半角(12X24)文字rAJ及び「■3」の
又字バタン信号は、メモリM H’ + M2 ’及び
Ms’+こ格納され−ζいるが、第1図(b)fこおい
て説明した如く、文字1’AJはメモリMI′及びM、
’iこ、そして文字r13JはメモIJ M 、 ’及
びM22’lこ格納されている。なおメモリM2.’と
、メモりMtt’ とはメモリM2’の】/2容量のメ
モリであり、またレジスタR1及び1(41!(4X2
)ビットのレジスタ、でしてレジスタR7及びR3は4
ビツトのレジスタである。全角文字「像」の文字バタン
1d号乏読出すとき、1ム1]仰部工は、制@信号C1
奮発しC切替部2を接点(・[)をこ接続せしめ、欠に
制御イ訃号C2′fc発する。これをこより切替部3及
び4は、接点e −hの1胆で切替えられるので、メモ
リM1からの8ビツトの文字バタン信号D1はレジスタ
R1にセットたメモリM2からの文字バタン信呵Dt(
8ビ。
の文字バタン信号(ドツト信号)は、3個のメモリ(R
OM )Mt 、Mt及びM31c格納されている。メ
モリM、〜M3は(8X24 )ビットの′8量全有r
る。一方半角(12X24)文字rAJ及び「■3」の
又字バタン信号は、メモリM H’ + M2 ’及び
Ms’+こ格納され−ζいるが、第1図(b)fこおい
て説明した如く、文字1’AJはメモリMI′及びM、
’iこ、そして文字r13JはメモIJ M 、 ’及
びM22’lこ格納されている。なおメモリM2.’と
、メモりMtt’ とはメモリM2’の】/2容量のメ
モリであり、またレジスタR1及び1(41!(4X2
)ビットのレジスタ、でしてレジスタR7及びR3は4
ビツトのレジスタである。全角文字「像」の文字バタン
1d号乏読出すとき、1ム1]仰部工は、制@信号C1
奮発しC切替部2を接点(・[)をこ接続せしめ、欠に
制御イ訃号C2′fc発する。これをこより切替部3及
び4は、接点e −hの1胆で切替えられるので、メモ
リM1からの8ビツトの文字バタン信号D1はレジスタ
R1にセットたメモリM2からの文字バタン信呵Dt(
8ビ。
ト)はレジスタR,及びRsl乙2分されてセントされ
、さらにメモ9又,からの文字バタン信号D3はレジス
タR41こセットされる。制御部1は、マルチプレクサ
5に対して制御信号Csk発1′る。この%11罷)信
号C3は、レジスクR1〜R4内のテーク′?!:4ビ
ット単位−こ出力セしめる信号である。従ってマルチプ
レクサ5の4個の出力端子I、J、に及びLから4ビツ
トの信号(映像信号)が出力され、FOR(排他論理和
回路)6〜9へ送られる。
、さらにメモ9又,からの文字バタン信号D3はレジス
タR41こセットされる。制御部1は、マルチプレクサ
5に対して制御信号Csk発1′る。この%11罷)信
号C3は、レジスクR1〜R4内のテーク′?!:4ビ
ット単位−こ出力セしめる信号である。従ってマルチプ
レクサ5の4個の出力端子I、J、に及びLから4ビツ
トの信号(映像信号)が出力され、FOR(排他論理和
回路)6〜9へ送られる。
F OR6〜9ζこは一制御部1から制御信号(映像信
号全反転するイ[制御信号)Pが与えられており、これ
9こよυ映像レベルの反転制御が行われる。捷たANI
)ゲート10〜13−こは、制御部]からブランキング
信号Qが与えられておV、これによりブランキング制御
が行われる。ANDゲート10〜13からの映像信号は
並直列変換用レジスタ14へ送られ、11列の映像信号
Sとなって表示制御部15へ送られる。この直列の映像
信号Sが輝度変調回路(図示し−Cいない)【こ加えら
れて、表示部+61こ文字「像Jの表示が行われる。
号全反転するイ[制御信号)Pが与えられており、これ
9こよυ映像レベルの反転制御が行われる。捷たANI
)ゲート10〜13−こは、制御部]からブランキング
信号Qが与えられておV、これによりブランキング制御
が行われる。ANDゲート10〜13からの映像信号は
並直列変換用レジスタ14へ送られ、11列の映像信号
Sとなって表示制御部15へ送られる。この直列の映像
信号Sが輝度変調回路(図示し−Cいない)【こ加えら
れて、表示部+61こ文字「像Jの表示が行われる。
こ力、に対し半角文字rAJ及びrBJの場合には、制
御部1は制御信号C8′(il−発し2て切替部2奮接
点(コルこ切替えたのち、制御信号C7を発する。
御部1は制御信号C8′(il−発し2て切替部2奮接
点(コルこ切替えたのち、制御信号C7を発する。
切替部4及び17は、接点e −hの順船こ切替えられ
るのて、メモIJM、’からの文字バタン信号DI’は
レジスタR1iこセットされ、才たメモυM、1′及び
M22′からの文字バタン信号D21′及びD22′は
、レジスタR2及びR,lこ、それぞれセットされる。
るのて、メモIJM、’からの文字バタン信号DI’は
レジスタR1iこセットされ、才たメモυM、1′及び
M22′からの文字バタン信号D21′及びD22′は
、レジスタR2及びR,lこ、それぞれセットされる。
さらにメモIJM、’からの文字バタン信号D3’はレ
ジスタR4tこセントされる。このレジスタR8〜R4
1こセットされた信号音読出すとき、制御部1は、選択
信号2を発する。文字rAJの読出時にはこの選択信号
Zによp、レジスタR1の催+jki+ビットずつ、次
にレジスタR2の信号(4ビツト)全出力端子I −L
から出力する。これシこ対し文字rBJの場合【こけ、
マルチプレクサ5の出力端子■〜Lからは、1ずレジス
タR4(8ビツト)の信号が4ビツトずつ読出されたの
ち、次にレジスタR8(4ビ、ト)の信号が読出される
。FOR6〜9以降の回路動作は既述と同様なので説明
は省略する。以上で明らかな如く、メモIJM、’〜M
s’に順不同で格納されていた文字バタン信号は、マル
チプレクサ5により、所定のビット?71.(4ピント
)の映像信号単位で取出される。
ジスタR4tこセントされる。このレジスタR8〜R4
1こセットされた信号音読出すとき、制御部1は、選択
信号2を発する。文字rAJの読出時にはこの選択信号
Zによp、レジスタR1の催+jki+ビットずつ、次
にレジスタR2の信号(4ビツト)全出力端子I −L
から出力する。これシこ対し文字rBJの場合【こけ、
マルチプレクサ5の出力端子■〜Lからは、1ずレジス
タR4(8ビツト)の信号が4ビツトずつ読出されたの
ち、次にレジスタR8(4ビ、ト)の信号が読出される
。FOR6〜9以降の回路動作は既述と同様なので説明
は省略する。以上で明らかな如く、メモIJM、’〜M
s’に順不同で格納されていた文字バタン信号は、マル
チプレクサ5により、所定のビット?71.(4ピント
)の映像信号単位で取出される。
なお@2図に示したブロック図は次の特徴及び効果を有
する。第2図における並1羅列変換用のレジスタ14は
、高速で動作する回路素子音用いる必要があるが、FO
R6〜9及びANDゲート10〜13で構成される映像
加工回路18は、少くともレジスタ14の(ロ)路素子
よりも低速の回路素子で済む利点を有する。従来方式で
は映像加工回路18は、レジスタ14の後段に接続され
ていたため、高速の回路制御が必要であった。
する。第2図における並1羅列変換用のレジスタ14は
、高速で動作する回路素子音用いる必要があるが、FO
R6〜9及びANDゲート10〜13で構成される映像
加工回路18は、少くともレジスタ14の(ロ)路素子
よりも低速の回路素子で済む利点を有する。従来方式で
は映像加工回路18は、レジスタ14の後段に接続され
ていたため、高速の回路制御が必要であった。
(f) 発明の効果
本発明は次の利点を有する。
(1)文字ドツト信号が格納されfcROMの読出しは
、その格納された順序に関係なく順次(サイクリック)
読出しでよいので、サイクルタイムがゆっくりでよい。
、その格納された順序に関係なく順次(サイクリック)
読出しでよいので、サイクルタイムがゆっくりでよい。
+21 ROMの読出し制?alk比較的低送で行い得
、またROM#こ較べて高速動作が可能なレジスタを用
いて、読出し順序を制御しうる。
、またROM#こ較べて高速動作が可能なレジスタを用
いて、読出し順序を制御しうる。
(3)映像加工回路が並直列変換用のレジスタの前段シ
こあるため、映像信号全低速素子で制御し7うるので、
画面のドリト表示制御が容易となる。
こあるため、映像信号全低速素子で制御し7うるので、
画面のドリト表示制御が容易となる。
第1図は、本発明を説明するメモリバタン構成図、第2
図は本発明の一実施例を説明するブロック図であり、図
中に用いた符号は次の通りである。 1は制御部、2,3,4.17は切替部、5はマルチプ
レクサ、6.7’、8.9はFOR(排他論理和回路)
、10.] 1.12.13はANDゲート、14はレ
ジスタ、15は表示制御部、16は表示部、C,、C2
,C,は制御信号、CLはりoツクパルレス(シフト用
ン、Dl、 Dt 、 I)3、Dr ’ + D1+
’+D2.t’+ Ds’は文字バタン信号、e。 f、g、h、41口は接点、I、J、l<、Lは出力端
子、M1+ Mt + Ms + M+’ + Mt+
’+ M2t’+M3’はメモリ(読出し専用メモリ)
、Pは制御信号、Qはブランキング信号、R,、R4は
レジスタ(8ビツト)、R,、gsはレジスタ(4ビツ
ト)、2は選択信号を示す。 代理人 弁理士 松 岡 宏四−腸胃 #/ /+l?#、? ¥−1閲 (b) Hz rヂ 子〒N3
図は本発明の一実施例を説明するブロック図であり、図
中に用いた符号は次の通りである。 1は制御部、2,3,4.17は切替部、5はマルチプ
レクサ、6.7’、8.9はFOR(排他論理和回路)
、10.] 1.12.13はANDゲート、14はレ
ジスタ、15は表示制御部、16は表示部、C,、C2
,C,は制御信号、CLはりoツクパルレス(シフト用
ン、Dl、 Dt 、 I)3、Dr ’ + D1+
’+D2.t’+ Ds’は文字バタン信号、e。 f、g、h、41口は接点、I、J、l<、Lは出力端
子、M1+ Mt + Ms + M+’ + Mt+
’+ M2t’+M3’はメモリ(読出し専用メモリ)
、Pは制御信号、Qはブランキング信号、R,、R4は
レジスタ(8ビツト)、R,、gsはレジスタ(4ビツ
ト)、2は選択信号を示す。 代理人 弁理士 松 岡 宏四−腸胃 #/ /+l?#、? ¥−1閲 (b) Hz rヂ 子〒N3
Claims (1)
- 一定容量の単位記憶部を複数個を以て構成される文字記
憶部を有し、1文字を構成する文字ドツトバタン信号が
文字記憶部に格納された文字発生器を備え該文字発生器
から単位の文字ドツトバタン信号を一定ブロック単位で
複数回読出す文字発生装置lこおいて、単位の文字ドツ
トバタン信号を一時格納するレジスタと、前記検数の単
位記憶部内のデータを順次読出して前記レジスターこセ
ットする手段と、該セットされたレジスタのデータ全文
字構成で定まる所定順で選択して単位ブロック毎に取出
す制御手段と全備え、前記複数個の単位記憶部から一定
ブロック単位で順次読出された文字ドツトバタン信号を
前記レジスタにセットしたのち、レジスタの文字ドツト
バタン信号を、所定順で月つ一定ブロック単位で取出す
ことを特徴とする文字バタン読出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58119257A JPS6011887A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 文字パタン読出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58119257A JPS6011887A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 文字パタン読出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6011887A true JPS6011887A (ja) | 1985-01-22 |
| JPH0219463B2 JPH0219463B2 (ja) | 1990-05-01 |
Family
ID=14756848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58119257A Granted JPS6011887A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 文字パタン読出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011887A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04343663A (ja) * | 1991-01-24 | 1992-11-30 | Shin Etsu Handotai Co Ltd | 円筒研削装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5177134A (ja) * | 1974-12-27 | 1976-07-03 | Tokyo Shibaura Electric Co | |
| JPS5711381A (en) * | 1980-06-25 | 1982-01-21 | Hitachi Ltd | Display unit |
-
1983
- 1983-06-30 JP JP58119257A patent/JPS6011887A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5177134A (ja) * | 1974-12-27 | 1976-07-03 | Tokyo Shibaura Electric Co | |
| JPS5711381A (en) * | 1980-06-25 | 1982-01-21 | Hitachi Ltd | Display unit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0219463B2 (ja) | 1990-05-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4544922A (en) | Smoothing circuit for display apparatus | |
| KR970011222B1 (ko) | 비데오 랜덤 액세스 메모리(vram) 액서스 회로 및 방법 | |
| EP0099989A2 (en) | Image display control apparatus | |
| JPS59214079A (ja) | ビデオ表示制御回路 | |
| JPS62269989A (ja) | 表示制御装置 | |
| JPH03196188A (ja) | 情報処理装置の表示方式 | |
| JPS6011887A (ja) | 文字パタン読出方法 | |
| JPS613193A (ja) | 画像メモリの書込み/読出し変換方式 | |
| JPS594706B2 (ja) | 印字パタ−ン発生装置 | |
| JPS58193583A (ja) | ラスタ走査表示装置用記号発生装置および記号回転方法 | |
| JPS5835592A (ja) | 表示画面分割装置 | |
| JPS59214893A (ja) | 文字フオント縮小方式 | |
| JPH07271966A (ja) | データ記憶方法並びにこれを用いたスクロール方法及びデータ出力方法 | |
| KR100402227B1 (ko) | 액정구동장치 | |
| JPS58107583A (ja) | 表示装置 | |
| JPS5893097A (ja) | 色切換回路 | |
| JPS58129473A (ja) | メモリ制御方式 | |
| JPS606876Y2 (ja) | ドットパタ−−ン表示装置 | |
| JPH0462590B2 (ja) | ||
| JPS61279888A (ja) | 文字発生装置 | |
| JP2004302324A (ja) | オンスクリーン表示装置 | |
| JPS63131181A (ja) | 文字表示装置 | |
| JPS61148487A (ja) | 拡大縮小装置 | |
| JPS61137192A (ja) | メモリ書き込み方式 | |
| JPS60129786A (ja) | 画像メモリ装置 |