JPS6011922A - ソフトキ−用ストリングの蓄積及び置換え方法 - Google Patents
ソフトキ−用ストリングの蓄積及び置換え方法Info
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- JPS6011922A JPS6011922A JP59125001A JP12500184A JPS6011922A JP S6011922 A JPS6011922 A JP S6011922A JP 59125001 A JP59125001 A JP 59125001A JP 12500184 A JP12500184 A JP 12500184A JP S6011922 A JPS6011922 A JP S6011922A
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
- G06F3/0238—Programmable keyboards
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S345/00—Computer graphics processing and selective visual display systems
- Y10S345/902—Menu display
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はキーの数を増すこ七なくキーボードからの入力
機態を最大にする方法、特に割当てられていないソフト
キーにユーザ(使用者)が新たeこ入力した命令記号列
(コマンド・ストリング)を自動的に割当て、このコマ
ンド・ストリングが割当てられたソフトキーにより同じ
コマンド・ストリングの次からの入力を容易にできる方
法に関せる。
機態を最大にする方法、特に割当てられていないソフト
キーにユーザ(使用者)が新たeこ入力した命令記号列
(コマンド・ストリング)を自動的に割当て、このコマ
ンド・ストリングが割当てられたソフトキーにより同じ
コマンド・ストリングの次からの入力を容易にできる方
法に関せる。
キーボードのキーの数を最少にし、キーyl?−ドが果
す機能の数を増やすため、ソフトキーがコンピュータゆ
ターミナルに組込まれている。ソフトキーを用いる典型
的な装置はメニュで、駆動される。
す機能の数を増やすため、ソフトキーがコンピュータゆ
ターミナルに組込まれている。ソフトキーを用いる典型
的な装置はメニュで、駆動される。
通常、開始メニュにおいてユーザが所望メニュを選択す
るので、1個以上のキーに対し、そのキーが押されたと
きに果す機能についてC1tT上にラベルで示す。
るので、1個以上のキーに対し、そのキーが押されたと
きに果す機能についてC1tT上にラベルで示す。
ターミナル・キーボードのソフトキーの一般的な数は8
個であるが、最近の市場におけるいくつかの装置はその
数の複数倍のソフトキーを備えている。ソフトキーが8
個のみのターミナルはしばしば各メニュ内に多くのキー
を具えており、これらキーは予め選択された機能を果す
プログラムによシブランク(ストリングが割当てられて
いない状態)になっておシ、特定の機能に結線(ハード
ワイヤード)されていない。
個であるが、最近の市場におけるいくつかの装置はその
数の複数倍のソフトキーを備えている。ソフトキーが8
個のみのターミナルはしばしば各メニュ内に多くのキー
を具えており、これらキーは予め選択された機能を果す
プログラムによシブランク(ストリングが割当てられて
いない状態)になっておシ、特定の機能に結線(ハード
ワイヤード)されていない。
多くの場合、ユーザは利用しているプログラムからのプ
ロンプトに応答して、文字のストリング(記号列)を入
力しなけれはならない。更に、ある場合、ユーザが入力
しなければならないストリングは、標準英単語ではない
文字数字のストリングである。よって、ユーザは「リタ
ーン」キー又は他の適当なキーを押して入力する前に、
そのストリングを2重にチェックしなければならない。
ロンプトに応答して、文字のストリング(記号列)を入
力しなけれはならない。更に、ある場合、ユーザが入力
しなければならないストリングは、標準英単語ではない
文字数字のストリングである。よって、ユーザは「リタ
ーン」キー又は他の適当なキーを押して入力する前に、
そのストリングを2重にチェックしなければならない。
更に、ある場合、例えばコンピュータ・エイデツドΦデ
ザイン(CAD)の場合、同じストリングを複数回再入
力する必要がある。同じ複雑なストリングを繰返し入力
する必要性があるということは、エラーの可能性が増す
。
ザイン(CAD)の場合、同じストリングを複数回再入
力する必要がある。同じ複雑なストリングを繰返し入力
する必要性があるということは、エラーの可能性が増す
。
ソフトキーを最大限利用し、エラーの可能性を減らして
ユーザの便宜を図るには、ユーザが入力したストリング
をメニュ内の利用可能なソフトキーに自動的に割当るシ
ステムが便利である。よって、そのストリングの次の再
入力は、そのソフトキーを押すことによシ可能となる。
ユーザの便宜を図るには、ユーザが入力したストリング
をメニュ内の利用可能なソフトキーに自動的に割当るシ
ステムが便利である。よって、そのストリングの次の再
入力は、そのソフトキーを押すことによシ可能となる。
更に、ユーザがこれらキーの1つを操作するか、又は明
らかに新たなストリングを入力する毎に、ソフトキー・
メモリに蓄積されたユーザ入力のストリングを更新して
、最新で頻繁に用いるストリングのみをメニュ用の利用
可能なソフトキー・メモリ内に蓄積するシステムを用い
ると便利である。
らかに新たなストリングを入力する毎に、ソフトキー・
メモリに蓄積されたユーザ入力のストリングを更新して
、最新で頻繁に用いるストリングのみをメニュ用の利用
可能なソフトキー・メモリ内に蓄積するシステムを用い
ると便利である。
したがって本発明の目的は、上述のシステムを実現する
方法の提供にある。
方法の提供にある。
本発明によれば、ユーザ定義のストリングを選択したノ
ード又はプログラム・メニュ内の未使用のソフトキーに
割当てることによシ、コンピュータを対話モードで使用
する際に、コンピュータのユーザが特定のス) IJソ
ング繰返し入力するのを非常に簡単にする。しばしばユ
ーザは非文字及び文字の長いストリングを繰返し入力し
なければならず、このストリングを入力する前にストリ
ングの正確さをチェックしなければならないので、非常
に時間がかかる。よって、プログラムにハードワイヤさ
れていない(特定の機能に固定されていない)ソフトキ
ーにこれらストリングを割当てて、ユーザによるストリ
ングの入力の正確さ及び速度を大いに改善する。
ード又はプログラム・メニュ内の未使用のソフトキーに
割当てることによシ、コンピュータを対話モードで使用
する際に、コンピュータのユーザが特定のス) IJソ
ング繰返し入力するのを非常に簡単にする。しばしばユ
ーザは非文字及び文字の長いストリングを繰返し入力し
なければならず、このストリングを入力する前にストリ
ングの正確さをチェックしなければならないので、非常
に時間がかかる。よって、プログラムにハードワイヤさ
れていない(特定の機能に固定されていない)ソフトキ
ーにこれらストリングを割当てて、ユーザによるストリ
ングの入力の正確さ及び速度を大いに改善する。
本発明の方法は、第1の入力におけるブランク・ソフト
キーに関連してユーザ入力のストリングを蓄積し、スト
リングが割当てられたソフトキーを単に押すだけでこれ
らソフトキーを将来も利用可能にする。これは、ユーザ
入力のストリングを各ソフトキー用に蓄積したデートと
比較し、一致した場合、ユーザ入力のストリングに関連
した機能を完了した後に、制御をユーザに戻す。ユーザ
入力ストリングと蓄積したデータが一致しない場合、ブ
ランク会ソフトキーを検索する。そしてブランク会ソフ
トキーが見つかると、そのソフトキーに関連した適当な
メモリ拳ロケーション(記憶場所)にユーザ入力のスト
リングを蓄積ずろ。次にそのソフトキー用に表示される
ラベルが発生かつ蓄積され、ユーザ入力のストリングに
関連ずろ機能が実行されて、制御がユーザに戻る。ブラ
ンク・ソフトキーが見つからない場合、蓋「たなユーザ
入力のストリングは、最も古いユーザ入力のストリング
のソフトキーに関連したメモリ拳ロケーションを書替え
る。次に、新たに蓄積したストリング用に表示するラベ
ルを発生し、そのストリング用の適当なメモリ・ロケー
ションに蓄積する。その後、ユーザ入力のストリングに
関連した機能を実行する。最後に制御をユーザに戻す。
キーに関連してユーザ入力のストリングを蓄積し、スト
リングが割当てられたソフトキーを単に押すだけでこれ
らソフトキーを将来も利用可能にする。これは、ユーザ
入力のストリングを各ソフトキー用に蓄積したデートと
比較し、一致した場合、ユーザ入力のストリングに関連
した機能を完了した後に、制御をユーザに戻す。ユーザ
入力ストリングと蓄積したデータが一致しない場合、ブ
ランク会ソフトキーを検索する。そしてブランク会ソフ
トキーが見つかると、そのソフトキーに関連した適当な
メモリ拳ロケーション(記憶場所)にユーザ入力のスト
リングを蓄積ずろ。次にそのソフトキー用に表示される
ラベルが発生かつ蓄積され、ユーザ入力のストリングに
関連ずろ機能が実行されて、制御がユーザに戻る。ブラ
ンク・ソフトキーが見つからない場合、蓋「たなユーザ
入力のストリングは、最も古いユーザ入力のストリング
のソフトキーに関連したメモリ拳ロケーションを書替え
る。次に、新たに蓄積したストリング用に表示するラベ
ルを発生し、そのストリング用の適当なメモリ・ロケー
ションに蓄積する。その後、ユーザ入力のストリングに
関連した機能を実行する。最後に制御をユーザに戻す。
以下、添付図を参照して、本発明の好適な実施例を説明
する。第1図は、8個のソフトキーを備えたコンピュー
タのCRT 001の代表的な表示を示す、このスクリ
ーンは対話領域と制御領域とに分割されている。対話領
域祉テキスト領域とコマンド・ラインを含んでおシ、制
御領域はメツセージ・ラインと、各ソフトキー用のラベ
ルの8個の場所を含んでいる。この図において、ソフト
キーはfl−f8として示される。ラベル領域は一般的
に輝度反転で示されるので、ブランク拳ラベルの場所が
明るい矩形によシ明確に示される。キーにラベルを付け
ると、各文字領域の明るさがなくなる。
する。第1図は、8個のソフトキーを備えたコンピュー
タのCRT 001の代表的な表示を示す、このスクリ
ーンは対話領域と制御領域とに分割されている。対話領
域祉テキスト領域とコマンド・ラインを含んでおシ、制
御領域はメツセージ・ラインと、各ソフトキー用のラベ
ルの8個の場所を含んでいる。この図において、ソフト
キーはfl−f8として示される。ラベル領域は一般的
に輝度反転で示されるので、ブランク拳ラベルの場所が
明るい矩形によシ明確に示される。キーにラベルを付け
ると、各文字領域の明るさがなくなる。
説明のために、図示のソフトキーf1及びf6−f8は
ラベルが付されている。キーf、−fgのラベルはハー
ド・ワイヤード・ラベル、即ち表示される特定のメニュ
用にプログラムが与えたラベルを示す。これらラベルは
以下の3つの形式のポインタの1つのアイデンテイファ
イヤ(識別子)である。
ラベルが付されている。キーf、−fgのラベルはハー
ド・ワイヤード・ラベル、即ち表示される特定のメニュ
用にプログラムが与えたラベルを示す。これらラベルは
以下の3つの形式のポインタの1つのアイデンテイファ
イヤ(識別子)である。
即ち、現在のメニュ内で実行すべきコマンド・ストリン
グ用のメモリ・ロケーションを識別する動作ポインタと
、 他のメニュ又はノードの開始用のメモリ・ロケーション
を識別する単純ポインタと、 単純ポインタのみを有するメニュ用のメモリ・ロケーシ
ョンを識別する複雑ポインタとである。
グ用のメモリ・ロケーションを識別する動作ポインタと
、 他のメニュ又はノードの開始用のメモリ・ロケーション
を識別する単純ポインタと、 単純ポインタのみを有するメニュ用のメモリ・ロケーシ
ョンを識別する複雑ポインタとである。
ノード又はメニュ・ポインタ・メモリの構成図である第
2図に示す如く、f6及びf8に関連1゛るポインタは
単純ポインタであシ、f7に関連するポインタは複雑ポ
インタである。キーf1−f5の各ポインタ形式は動作
ポインタである。f2−f5に動作ストリングはなく、
一方f1の動作ストリングはユーザが入力した9BH1
0’C2である。
2図に示す如く、f6及びf8に関連1゛るポインタは
単純ポインタであシ、f7に関連するポインタは複雑ポ
インタである。キーf1−f5の各ポインタ形式は動作
ポインタである。f2−f5に動作ストリングはなく、
一方f1の動作ストリングはユーザが入力した9BH1
0’C2である。
第2図は各ソフトキー用のメモリからラベル及び関連し
た機能データを呼び出すブロック構成を示している。こ
れらブロックの1つは、プログラム内の各メニュ用であ
る。項目Ozハメモリ内の選択したメニュ・アドレスの
開始へのポインタてあシ、その次は各ソフトキー用に表
示すべきラベルのアドレスの開始への個別のポインタf
141である。
た機能データを呼び出すブロック構成を示している。こ
れらブロックの1つは、プログラム内の各メニュ用であ
る。項目Ozハメモリ内の選択したメニュ・アドレスの
開始へのポインタてあシ、その次は各ソフトキー用に表
示すべきラベルのアドレスの開始への個別のポインタf
141である。
説明のため8個のソフトキーを含んでいるが、本発明は
任意数のソフトキーに適用できる。ブロック内の次の項
目は、各ソフトキー用に蓄積したデータのポインタ形式
の識別(161である。上述の如く3つのポインタ形式
があり、これらは次のように識別される。
任意数のソフトキーに適用できる。ブロック内の次の項
目は、各ソフトキー用に蓄積したデータのポインタ形式
の識別(161である。上述の如く3つのポインタ形式
があり、これらは次のように識別される。
00 動作ポインタ
01 単純ポインタ又はブロック惨ポインタ10 複雑
ポインタ又はインタブロック・ポインタ 11 未使用 最後のブロックは、各ソフトキーに関連した蓄積データ
用のメモリにおける開始アドレスへのポインタ081で
ある。
ポインタ又はインタブロック・ポインタ 11 未使用 最後のブロックは、各ソフトキーに関連した蓄積データ
用のメモリにおける開始アドレスへのポインタ081で
ある。
第3図は、各ソフトキー用のラベル及び実際のデータが
メモリに蓄積されるフォーマットを示す。
メモリに蓄積されるフォーマットを示す。
キー・ラベル・データ軸&iCIL’rに表示される実
際の文字数字ラベルを含んでおシ、その後にストリング
指示の終わりを示す「0」が続く。ユーザ定義可能な動
作又はコマンド蓄積データ・ロケーションを、ブランク
のユーザ定義可能な動作ストリング(22+の如く初期
化する。このストリング(2)はヒストリ・マーカ(例
えば85)を有しておシ、その次にス) IJング指示
の終わりを示す「0」が続く。
際の文字数字ラベルを含んでおシ、その後にストリング
指示の終わりを示す「0」が続く。ユーザ定義可能な動
作又はコマンド蓄積データ・ロケーションを、ブランク
のユーザ定義可能な動作ストリング(22+の如く初期
化する。このストリング(2)はヒストリ・マーカ(例
えば85)を有しておシ、その次にス) IJング指示
の終わりを示す「0」が続く。
蓄積したユーザ定義動作ストリング(24)はユーザ人
力のストリング拳アイデンテイファイヤ(例えばr8A
J)を有しておシ、その後に、ユーザが人力した実際の
文字数字ストリング、ヒス) IJ・マーカ、ユーザ定
義ストリングのエイジ(時期)、及びストリング指示の
終わりを示す「0」が続く。
力のストリング拳アイデンテイファイヤ(例えばr8A
J)を有しておシ、その後に、ユーザが人力した実際の
文字数字ストリング、ヒス) IJ・マーカ、ユーザ定
義ストリングのエイジ(時期)、及びストリング指示の
終わりを示す「0」が続く。
エイジ文字は、ユーザ定義ソフトキーの蓄積データ・メ
モリ・ロケーション内に蓄積された他のユーザ入力スト
リングの各々に対するコーーザ入カストリングの相対的
エイジを示す。ユーザ人力ストリングは、crt’rの
対話領域のコマンド・ラインにおけるプロンプトに応答
してユーザが入力したコマンド、動作又は応答であり、
そのためにプロン7’)に応答するハードワイヤード拳
キ一番」ない。
モリ・ロケーション内に蓄積された他のユーザ入力スト
リングの各々に対するコーーザ入カストリングの相対的
エイジを示す。ユーザ人力ストリングは、crt’rの
対話領域のコマンド・ラインにおけるプロンプトに応答
してユーザが入力したコマンド、動作又は応答であり、
そのためにプロン7’)に応答するハードワイヤード拳
キ一番」ない。
第4A図及び第4B図は、利用可能なソフトキー−メモ
リ・ロケーションにおけるコーーザ入カストリングの自
動割当て及びエイジ決めを説明する流れ図である。第1
ステツプ(2i;) ):Jl、第3図に関連して説明
した様に、利用可能なソフトキー・メモリ・ロケーショ
ンの初期化である。ユーザは、ソフトキーを押すか、ス
トリングを確実に入力して、コマンド・ライン上のプロ
ンプトに応答する。ユーザがス) IJソング入力する
か、ユーザ定義可能なソフトキーを押すと、本発明が作
用する。ステップ(27)はユーザ定義可能なソフトキ
ーが押されたかを判断し、押されていればそのソフトキ
ーの数にNを設定してステップ(,1filに進む。ま
た、そのソフトキーが押されていなければステップ(2
81に進む。
リ・ロケーションにおけるコーーザ入カストリングの自
動割当て及びエイジ決めを説明する流れ図である。第1
ステツプ(2i;) ):Jl、第3図に関連して説明
した様に、利用可能なソフトキー・メモリ・ロケーショ
ンの初期化である。ユーザは、ソフトキーを押すか、ス
トリングを確実に入力して、コマンド・ライン上のプロ
ンプトに応答する。ユーザがス) IJソング入力する
か、ユーザ定義可能なソフトキーを押すと、本発明が作
用する。ステップ(27)はユーザ定義可能なソフトキ
ーが押されたかを判断し、押されていればそのソフトキ
ーの数にNを設定してステップ(,1filに進む。ま
た、そのソフトキーが押されていなければステップ(2
81に進む。
ユーザが「新たなストリング」を入力すると(ステップ
08))、ユーザ入力のストリング・アイデンテイファ
イヤ「8A」を1新たなストリング」の前につける(ス
テップ0o))。ステップG4において、変更した新た
なストリングの長さを計算する。このステップはステッ
プ(社)及び備と並列に処理できる。次に、データ蓄積
領域内の任意のロケーションにおいて、各ソフトキー用
の蓄積データ・ロケーションからヒストリ・マーカ「8
5」を検索する(ステップC34+ )。このヒストリ
・マーカが見つからない場合は、選択したメニュ内のユ
ーザ定義可能で利用可能なソフトキーがない(ステップ
(361)。
08))、ユーザ入力のストリング・アイデンテイファ
イヤ「8A」を1新たなストリング」の前につける(ス
テップ0o))。ステップG4において、変更した新た
なストリングの長さを計算する。このステップはステッ
プ(社)及び備と並列に処理できる。次に、データ蓄積
領域内の任意のロケーションにおいて、各ソフトキー用
の蓄積データ・ロケーションからヒストリ・マーカ「8
5」を検索する(ステップC34+ )。このヒストリ
・マーカが見つからない場合は、選択したメニュ内のユ
ーザ定義可能で利用可能なソフトキーがない(ステップ
(361)。
ステップc34)において、ヒストリ・マーカが見つか
った場合は、各ユーザ定義ソフトキ−用−積したデータ
・ストリングの第1「X」文字を、変更した新たなスト
リングと比較する(ステップ(381)。
った場合は、各ユーザ定義ソフトキ−用−積したデータ
・ストリングの第1「X」文字を、変更した新たなスト
リングと比較する(ステップ(381)。
この比較結果が一致した場合、ステップt46)に進む
。
。
また一致しない場合は、次のステップ(4111におい
てブランクのユーザ定義可能な動作ストリングを有する
ソフトキーを検索する。ブランクが見つかった場合、ス
テツ7°(4G)に進み、ブランクが見つからない場合
、ユーザ定義動作ス) IJソングら最も古いエイジ文
字rAJを有するストリングを検索する(ステップ(4
21)。このストリングが見つかった場合、最も大きい
エイジ文字を有するソフトキーの数をNにリセットする
(ステップ(44)及び(=lil )。
てブランクのユーザ定義可能な動作ストリングを有する
ソフトキーを検索する。ブランクが見つかった場合、ス
テツ7°(4G)に進み、ブランクが見つからない場合
、ユーザ定義動作ス) IJソングら最も古いエイジ文
字rAJを有するストリングを検索する(ステップ(4
21)。このストリングが見つかった場合、最も大きい
エイジ文字を有するソフトキーの数をNにリセットする
(ステップ(44)及び(=lil )。
そしてステップ(46)に続く。
ステップ(4G)において、ヒストリ・マーカ[−85
J、最も若い可能性よりもまたけ小さいエイジ文字r−
IJ、及びストリング文字の終わりを示す1−0」を付
加して、変更した新たなストリングを完成させる。そし
て、このストリングを以前の処理で識別したソフトキー
Nのデータ蓄積ロケーションに書込む。次に、ソフトキ
ーN用の蓄積データの「新たなス) IJソング位置の
第1「Y」文字以上(Yはソフトキー用のCIL’l’
ラベル上の文字空間での最大数)を、現在のラベルとし
て表示されるキー用のラベル・メモリ・ロケーションに
書込む。
J、最も若い可能性よりもまたけ小さいエイジ文字r−
IJ、及びストリング文字の終わりを示す1−0」を付
加して、変更した新たなストリングを完成させる。そし
て、このストリングを以前の処理で識別したソフトキー
Nのデータ蓄積ロケーションに書込む。次に、ソフトキ
ーN用の蓄積データの「新たなス) IJソング位置の
第1「Y」文字以上(Yはソフトキー用のCIL’l’
ラベル上の文字空間での最大数)を、現在のラベルとし
て表示されるキー用のラベル・メモリ・ロケーションに
書込む。
最後に、ソフトキー蓄積データ内の各ユーザ定義動作ス
トリング用のエイジ文字を1だけ進ませ(ステップ50
1 ) 、ステップff121を介してステップ(2力
に戻シ、次のユーザ入力ストリングの入力を待つ。
トリング用のエイジ文字を1だけ進ませ(ステップ50
1 ) 、ステップff121を介してステップ(2力
に戻シ、次のユーザ入力ストリングの入力を待つ。
第5図は本発明を利用する装置のブロック図であシ、キ
ーボード(124)、司変長シフト・レジスタ(1,2
0)、カウンタ(130) 、比較器(134)、メモ
リ(138)及びストリング−フォーマツタ(136)
ヲ含む。更に、「8A」文字発生器(122)、「8
5」文字発生器+126)、及び「0」文字発生器(1
28)である3個の文字発生器と、タイミング及び制御
器(132)と、CRT (146)と、I10インタ
フェース(148)とを備えている。
ーボード(124)、司変長シフト・レジスタ(1,2
0)、カウンタ(130) 、比較器(134)、メモ
リ(138)及びストリング−フォーマツタ(136)
ヲ含む。更に、「8A」文字発生器(122)、「8
5」文字発生器+126)、及び「0」文字発生器(1
28)である3個の文字発生器と、タイミング及び制御
器(132)と、CRT (146)と、I10インタ
フェース(148)とを備えている。
この構成において、ユーザは新たなストリングをキーy
!−−ド(124)から正確に入力するか、又ケよキー
ボード(124)のソフトキーを押して入力スル。
!−−ド(124)から正確に入力するか、又ケよキー
ボード(124)のソフトキーを押して入力スル。
新たなストリングを正確に入力すると、このストリング
をシフト・レジスタ(120)の8+’lX文字イjン
置に供給しくXは新たなストリング内の文字数であり、
X<M )、このストリング内の文字数をキーストロー
ク・カウンタ(130)が計数する。ユーザ定義ソフト
キーが押されると、線(150)を介してこのキー数を
タイミング及び制御器(1,32)に転送する。
をシフト・レジスタ(120)の8+’lX文字イjン
置に供給しくXは新たなストリング内の文字数であり、
X<M )、このストリング内の文字数をキーストロー
ク・カウンタ(130)が計数する。ユーザ定義ソフト
キーが押されると、線(150)を介してこのキー数を
タイミング及び制御器(1,32)に転送する。
キーボード(124)による新たなストリングの正確な
入力により、カウンタ(130)は文字数Xを0J変長
比軸器(134)及びタイミング及び制御器(132)
に供給する。線(140)を介して、シフト・レジスタ
(120)からの文字1)l−DX及び文字発生器(1
22)からのr8A−l(Do)を比較器(134)に
転送1ろ。
入力により、カウンタ(130)は文字数Xを0J変長
比軸器(134)及びタイミング及び制御器(132)
に供給する。線(140)を介して、シフト・レジスタ
(120)からの文字1)l−DX及び文字発生器(1
22)からのr8A−l(Do)を比較器(134)に
転送1ろ。
そして、線(142)を介して、ユーザ定義可能なソフ
トキー用の各蓄積データ・ス) IJソング初めの0−
X文字を順次比較器(134) Pc転送し、一致を検
出する。一致が見つかると、又はユーザがユーザ定義ソ
フトキーを押すと、タイミング及び制御器(132)は
その蓄積データ会ストリングのエイジ文字を零(最も若
いエイジ)に設定し、エイジ文字を有する他の蓄積デー
タ・ストリングの各文字を11」だけ進める。
トキー用の各蓄積データ・ス) IJソング初めの0−
X文字を順次比較器(134) Pc転送し、一致を検
出する。一致が見つかると、又はユーザがユーザ定義ソ
フトキーを押すと、タイミング及び制御器(132)は
その蓄積データ会ストリングのエイジ文字を零(最も若
いエイジ)に設定し、エイジ文字を有する他の蓄積デー
タ・ストリングの各文字を11」だけ進める。
一致が見つからず、用意したメニュがユーザ定義可能な
ソフトキーを含んでいる場合、ストリング[850J
(DM+I DM+2 )を比較器(134)に転送し
、このストリングを各ソフトキー用の各蓄積データの全
配列と比較する。一致が見つかった(ブランクのユーザ
定義可能なソフトキーが見つかった)場合、0工イジ文
字(DM+1)を有するストリング・フォーマツタ(1
36)にDo−1)X及びDM+1−1)M+3をロー
ドし、次に、適当なソフトキー用のメモリ(138)内
のデータ蓄積ロケーションにそのストリングを書込む。
ソフトキーを含んでいる場合、ストリング[850J
(DM+I DM+2 )を比較器(134)に転送し
、このストリングを各ソフトキー用の各蓄積データの全
配列と比較する。一致が見つかった(ブランクのユーザ
定義可能なソフトキーが見つかった)場合、0工イジ文
字(DM+1)を有するストリング・フォーマツタ(1
36)にDo−1)X及びDM+1−1)M+3をロー
ドし、次に、適当なソフトキー用のメモリ(138)内
のデータ蓄積ロケーションにそのストリングを書込む。
ブランクのユーザ定義可能なソフトキーの検索において
不一致の場合、各ソフトキーに対して蓄積したユーザ定
義データ番ストリングの各々のエイジ文字から最も古い
エイジを検索しなければならない。これは、ストリング
DM+I DM+3を比較器(134)にロードし、各
ソフトキー用の蓄積データ・ストリングの各々の最後の
3文字を検索して実行できる。エイジ指示部により分離
された「85」及び「0」が蓄積データ・ス) IJソ
ング終わシにおいて見つかると、このエイジ指示部を比
較する。
不一致の場合、各ソフトキーに対して蓄積したユーザ定
義データ番ストリングの各々のエイジ文字から最も古い
エイジを検索しなければならない。これは、ストリング
DM+I DM+3を比較器(134)にロードし、各
ソフトキー用の蓄積データ・ストリングの各々の最後の
3文字を検索して実行できる。エイジ指示部により分離
された「85」及び「0」が蓄積データ・ス) IJソ
ング終わシにおいて見つかると、このエイジ指示部を比
較する。
蓄積データ内のエイジ指示部が入力したDM−1−2の
エイジ指示部よりも大きいと、DM−1−2は蓄積デー
タのエイジ指示部の値に変化する。最も古いユーザ指示
蓄積データが識別されるまでこの動作は続き、そして上
述の如く零エイジ指示を有1′るそのデータ・ロケーシ
ョンに新たなストリングを省込む。続いて、他の蓄積デ
ータ・ストリングの各々のエイジ指示部を1だけ進める
。
エイジ指示部よりも大きいと、DM−1−2は蓄積デー
タのエイジ指示部の値に変化する。最も古いユーザ指示
蓄積データが識別されるまでこの動作は続き、そして上
述の如く零エイジ指示を有1′るそのデータ・ロケーシ
ョンに新たなストリングを省込む。続いて、他の蓄積デ
ータ・ストリングの各々のエイジ指示部を1だけ進める
。
7、)リング・フォーマツタ(136)ハメ□モリに新
たなユーザ定義ス) IJソング入力するか又は古いユ
ーザ定義ストリングを書込み、CRT (146)にソ
フトキー用のラベルとして表示可能な最大文字長にこの
ユーザ定義ストリングを短かくし、この短かくしたスト
リングを適当なラベル・メモリに蓄積する(第3図参照
)。
たなユーザ定義ス) IJソング入力するか又は古いユ
ーザ定義ストリングを書込み、CRT (146)にソ
フトキー用のラベルとして表示可能な最大文字長にこの
ユーザ定義ストリングを短かくし、この短かくしたスト
リングを適当なラベル・メモリに蓄積する(第3図参照
)。
上述の如く本発明によれば、ユーザが入力したストリン
グが自動的にソフトキーに割当てられ、すべてのソフト
キーが割当てられている場合は最も古く入力されたスト
リングのソフトキーに新たなストリングが自動的に割当
てられる。よって、同じストリングを繰返し入力する場
合、非常に便利である。
グが自動的にソフトキーに割当てられ、すべてのソフト
キーが割当てられている場合は最も古く入力されたスト
リングのソフトキーに新たなストリングが自動的に割当
てられる。よって、同じストリングを繰返し入力する場
合、非常に便利である。
第1図は本発明を説明するためにCR,Tの代表的な表
示を示す図、第2図は本発明を説明するためにメニュ・
ポインタ・メモリ構成を示す図、第3図は本発明を説明
するためにストリング蓄積フォーマットを示す図、第4
A図及び第4B図は本発明を説明する流れ図、第5図は
本発明を用いる装置のブロック図である。 一16’: FIG、 3゜ FIG、2゜ FIG、4B。 昭和59年特許願第125001号 20発明の名称 ン7トキー用ストリングの蓄積及び置
換え方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 111 凶囲甲、第6凶及び第4凶A馨大々〃り戯の通
9自j止する。 FIG。 FIG、3゜
示を示す図、第2図は本発明を説明するためにメニュ・
ポインタ・メモリ構成を示す図、第3図は本発明を説明
するためにストリング蓄積フォーマットを示す図、第4
A図及び第4B図は本発明を説明する流れ図、第5図は
本発明を用いる装置のブロック図である。 一16’: FIG、 3゜ FIG、2゜ FIG、4B。 昭和59年特許願第125001号 20発明の名称 ン7トキー用ストリングの蓄積及び置
換え方法 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 111 凶囲甲、第6凶及び第4凶A馨大々〃り戯の通
9自j止する。 FIG。 FIG、3゜
Claims (1)
- 新たに入力されたストリングを各ソフトキーのメモリ・
ロケーションに蓄積されたデータと比較し、上記性たな
ス) IJソング上記データとが一致した場合、上記性
たなス) IJソング関連した機能を実行し、上記性た
なストリングと上記データとが一致しない場合、ストリ
ングが割当てられていないソフトキーを検索し、検出し
たソフトキーのメモリ・ロケーションに上記性たなスト
リングを蓄積して上記性たなス) IJソング関連した
機能を実行し、上記ストリングが割当てられていないソ
フトキーが検出できない場合、最も古く入力されたスト
リングのソフトキーのメモリ働ロケーションを上記性た
なス) IJソング置換えて上記性たなストリングに関
連した機能を実行することを特徴とするソフトキー用ス
トリングの蓄積及び置換え方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/505,561 US4680729A (en) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | Method and apparatus for storing and updating user entered command strings for use with otherwise unassigned softkeys |
| US505561 | 1995-07-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6011922A true JPS6011922A (ja) | 1985-01-22 |
| JPH0374410B2 JPH0374410B2 (ja) | 1991-11-26 |
Family
ID=24010812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59125001A Granted JPS6011922A (ja) | 1983-06-17 | 1984-06-18 | ソフトキ−用ストリングの蓄積及び置換え方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4680729A (ja) |
| EP (1) | EP0129423B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6011922A (ja) |
| DE (1) | DE3467054D1 (ja) |
| NO (1) | NO842407L (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62206620A (ja) * | 1986-03-07 | 1987-09-11 | Yokogawa Electric Corp | エデイタ中における文字列入力方法 |
| JPS63611A (ja) * | 1986-06-19 | 1988-01-05 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | デ−タ発生方法 |
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-
1983
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-
1984
- 1984-06-15 DE DE8484304049T patent/DE3467054D1/de not_active Expired
- 1984-06-15 EP EP84304049A patent/EP0129423B1/en not_active Expired
- 1984-06-15 NO NO842407A patent/NO842407L/no unknown
- 1984-06-18 JP JP59125001A patent/JPS6011922A/ja active Granted
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4680729A (en) | 1987-07-14 |
| EP0129423B1 (en) | 1987-10-28 |
| EP0129423A1 (en) | 1984-12-27 |
| NO842407L (no) | 1984-12-18 |
| DE3467054D1 (en) | 1987-12-03 |
| JPH0374410B2 (ja) | 1991-11-26 |
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