JPS6011929Y2 - 高架軌道の切換軌道部昇降装置 - Google Patents
高架軌道の切換軌道部昇降装置Info
- Publication number
- JPS6011929Y2 JPS6011929Y2 JP10675176U JP10675176U JPS6011929Y2 JP S6011929 Y2 JPS6011929 Y2 JP S6011929Y2 JP 10675176 U JP10675176 U JP 10675176U JP 10675176 U JP10675176 U JP 10675176U JP S6011929 Y2 JPS6011929 Y2 JP S6011929Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cross beam
- bracket
- temporary
- elevated
- track
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、高架軌道の切換用軌道部分を複数の桁(単純
桁や連続桁)で構威し、各桁在来軌道上に仮受けした後
を順次降下させて所定の位置にセットする直上高架工法
における切換部昇降装置に関するものである。
桁や連続桁)で構威し、各桁在来軌道上に仮受けした後
を順次降下させて所定の位置にセットする直上高架工法
における切換部昇降装置に関するものである。
軌道の高架化で問題となることは、この高架軌道と在来
軌道とを如何に迅速に且つ確実に接続するかである。
軌道とを如何に迅速に且つ確実に接続するかである。
すなわち迅速に接続することは、深夜などの非常運転時
に接続(切換え)作業を行なって通常のダイヤを乱すこ
とを防止するために必要であり、また確実に接続するこ
とは安全面から必要である。
に接続(切換え)作業を行なって通常のダイヤを乱すこ
とを防止するために必要であり、また確実に接続するこ
とは安全面から必要である。
本考案はこのような問題点を解決し得る直上高架工法に
おける切換部昇降装置を提案するもので、以下その一実
施例を図面に基づいて説明する。
おける切換部昇降装置を提案するもので、以下その一実
施例を図面に基づいて説明する。
第1図は直上高架工法の基本例を示している。
すなわちaは複数の支柱1の上端夫々に横梁2を支持し
ており、さらに横梁2間に単純桁3を支持している。
ており、さらに横梁2間に単純桁3を支持している。
このとき各単純桁3は高架部4と同一レベルである。
この状態で、高架部4に最も近い横梁2を除く横梁2を
所定量降下させ、bで示すように高架部4に最も近い単
純桁3を傾斜させる。
所定量降下させ、bで示すように高架部4に最も近い単
純桁3を傾斜させる。
次いで高架部4側から二つの横梁を除く横梁2を所定量
降下させてCに示すように二番目の単純桁3を傾斜させ
る。
降下させてCに示すように二番目の単純桁3を傾斜させ
る。
このような作業により三番目、四番目と単純桁3を順次
傾斜させて行き、最終的にはdに示すように全ての単純
桁3を傾斜させる。
傾斜させて行き、最終的にはdに示すように全ての単純
桁3を傾斜させる。
前記支柱1の上端には第2図〜第5図に示すように降下
用粱5が取付けられ、この降下用粱5から垂下させたロ
ッド6に対して尺取り動作を行なうジヤツキ7が前記横
梁2にスラスト支承部材36を介して取付けられる(第
11図参照)。
用粱5が取付けられ、この降下用粱5から垂下させたロ
ッド6に対して尺取り動作を行なうジヤツキ7が前記横
梁2にスラスト支承部材36を介して取付けられる(第
11図参照)。
前記ロッド6の上端を降下用粱5に取付ける構造は第6
図に示すように、降下用粱5の上面にロードエコライザ
ー8を取付け、このロードエコライザー8の上方に突出
するピストン部8Aに球座9を取付け、この球座9を貫
通するロッド上端の螺子部6Aにナツト10を螺合させ
ている。
図に示すように、降下用粱5の上面にロードエコライザ
ー8を取付け、このロードエコライザー8の上方に突出
するピストン部8Aに球座9を取付け、この球座9を貫
通するロッド上端の螺子部6Aにナツト10を螺合させ
ている。
第1図aの状態において横梁2は支柱1例に支持されて
いる。
いる。
すなわち第2図〜第5図に示すように支柱1から連設し
た仮ブラケット11に支承12を介して横梁2を載置し
ている。
た仮ブラケット11に支承12を介して横梁2を載置し
ている。
この仮ブラケット11は横梁2を下降させて下部に設け
た本ブラケット13に前記支承12を介して載置する際
に取外される。
た本ブラケット13に前記支承12を介して載置する際
に取外される。
すなわち支柱1の上部から吊り下げ用仮ブラケット14
を連設すると共にその上面に係止凹部15を形威し、モ
して横梁2の上面から連設した一対の板体16に貫通孔
17を設けている。
を連設すると共にその上面に係止凹部15を形威し、モ
して横梁2の上面から連設した一対の板体16に貫通孔
17を設けている。
したがって両賞通孔17間に挿通されるピンを係止凹部
15で受止めることにより横梁2を仮ブラケット11か
ら持上げて支柱1側で支持し得、これにより仮ブラケッ
ト11の除去が可能となる。
15で受止めることにより横梁2を仮ブラケット11か
ら持上げて支柱1側で支持し得、これにより仮ブラケッ
ト11の除去が可能となる。
またピンを抜出することにより吊下げ用仮ブラケット1
4を介しての横梁2支持が解放される。
4を介しての横梁2支持が解放される。
このピンの抜出は、ジヤツキ7により横梁2を少し持ち
上げて抵抗を少なくした状態で行なわれる。
上げて抵抗を少なくした状態で行なわれる。
ピンは一本づつ抜いてもよいが、全てを一挙に抜出すれ
ば作業の迅速化に有利となる。
ば作業の迅速化に有利となる。
すなわち第8図に示すように、ウィンチ18からの主ワ
イヤ−19に各ピン20を副ワイヤ−21を介して接続
し、そして前述したように全横梁2を少し持ち上げた状
態でウィンチ18を作動させて主ワイヤ−19を巻き取
ることにより、第9図に示すように全てのピン20を抜
出し得る。
イヤ−19に各ピン20を副ワイヤ−21を介して接続
し、そして前述したように全横梁2を少し持ち上げた状
態でウィンチ18を作動させて主ワイヤ−19を巻き取
ることにより、第9図に示すように全てのピン20を抜
出し得る。
前記ロッド6は第7図に示すように、その長さ方向にお
いて多数の被係止段部6Bを有し、また前記ジヤツキ7
はこのロッド6に対して尺取り運動を行なうように構成
しである。
いて多数の被係止段部6Bを有し、また前記ジヤツキ7
はこのロッド6に対して尺取り運動を行なうように構成
しである。
すなわちジヤツキ7は、シリンダ22と、このシリンダ
22の本体23側に取付けた第1チヤツク24と、ピス
トンロッド25側に取付けた第2チヤツク26とからな
る。
22の本体23側に取付けた第1チヤツク24と、ピス
トンロッド25側に取付けた第2チヤツク26とからな
る。
両チャック24.26はシリンダ形成であって、そのピ
ストンロッド27,28の移動により該ピストンロッド
27,28と一体の操作部27A、28Aがコレット(
円周上に分割しである)29.30に作用し、コレット
29,30を被係止段部6Bに係脱させるべく構成しで
ある。
ストンロッド27,28の移動により該ピストンロッド
27,28と一体の操作部27A、28Aがコレット(
円周上に分割しである)29.30に作用し、コレット
29,30を被係止段部6Bに係脱させるべく構成しで
ある。
したがって被係止段部6Bに対するコレット29.30
の係脱作用と、シリンダ22の伸縮をしての第2チヤツ
ク26に対する第1チヤツク24の接近ならびに第1チ
ヤツク24に対する第2チヤツク26の離間によりジヤ
ツキ7を尺取り運動させ、横梁2をロッド6に沿って下
降させ得る。
の係脱作用と、シリンダ22の伸縮をしての第2チヤツ
ク26に対する第1チヤツク24の接近ならびに第1チ
ヤツク24に対する第2チヤツク26の離間によりジヤ
ツキ7を尺取り運動させ、横梁2をロッド6に沿って下
降させ得る。
横梁2の下降はその下部に設けた支承12が本ブラケッ
ト13に接当するまで行なわれるので、その下降中にお
いては第2図、第5図に示すように、横梁2を設けた被
ガイド部31を、支柱1に設けたガイド部32が案内す
べく構成してるある。
ト13に接当するまで行なわれるので、その下降中にお
いては第2図、第5図に示すように、横梁2を設けた被
ガイド部31を、支柱1に設けたガイド部32が案内す
べく構成してるある。
なお実施例では支柱1の両側にガイド部32を設けた構
成を示したがこれは中央に設けてもよい。
成を示したがこれは中央に設けてもよい。
第1図aにおいては前述したように横梁2は支承12を
介して仮ブラケット11に支持されている。
介して仮ブラケット11に支持されている。
そして降下作業を行なうに際して、先ずジヤツキ7を逆
動作させて全ての横梁2を少し持ち上げ、次いで貫通孔
17から係止凹部15へとピン20を挿入したのち横梁
2を下降させ、これにより横梁2を吊下げ用仮ブラケッ
ト14で支持する。
動作させて全ての横梁2を少し持ち上げ、次いで貫通孔
17から係止凹部15へとピン20を挿入したのち横梁
2を下降させ、これにより横梁2を吊下げ用仮ブラケッ
ト14で支持する。
この状態で各仮ブラケット11を支柱1から除去する。
次いでジヤツキ7の逆動作により横梁2を少し持ち上げ
た状態でウィンチ18を巻き取り各ピン20を一挙に抜
出させる。
た状態でウィンチ18を巻き取り各ピン20を一挙に抜
出させる。
次いでジヤツキ7を尺取り運動させ、横梁2を下降させ
る。
る。
すなわち、上部コレット29の被係止段部6Bへの保合
、下部コレット30の離脱、シリンダ22の伸展、下部
コレット30の係合、上部コレット29の離脱、シリン
ダ22の収縮、という一連の動作を行なわせることによ
り横梁2を間歇的に下降させる。
、下部コレット30の離脱、シリンダ22の伸展、下部
コレット30の係合、上部コレット29の離脱、シリン
ダ22の収縮、という一連の動作を行なわせることによ
り横梁2を間歇的に下降させる。
その被ガイド部31がガイド部32に案内される横梁2
は、最終的には支承12が本ブラケット13に接当する
ことにより所期の降下が終了する。
は、最終的には支承12が本ブラケット13に接当する
ことにより所期の降下が終了する。
なおロードエコライザー8は横梁2の左右のバランス荷
重をなくするために設けられている。
重をなくするために設けられている。
上記したような横梁2の降下は、第1図で示される動作
にそうべく行なわれ、そのため油圧配管が第10図に示
される。
にそうべく行なわれ、そのため油圧配管が第10図に示
される。
すなわち横梁2の左右に装備されたジヤツキ7を上下路
線方向に直列に配管する。
線方向に直列に配管する。
単純桁3の降下が第2図のように高架部4の方から逐次
所定位置に達するまで行なわれる場合は、所定位置に達
した単純桁3のジヤツキ7への送油がバルブ33の閉止
により中止される。
所定位置に達するまで行なわれる場合は、所定位置に達
した単純桁3のジヤツキ7への送油がバルブ33の閉止
により中止される。
このときポンプユニット34における油圧ポンプの容量
が一定である故他のジヤツキ7への送油量が増し、油圧
作動に要する時間が短縮されて短時間で切換えを行なえ
る。
が一定である故他のジヤツキ7への送油量が増し、油圧
作動に要する時間が短縮されて短時間で切換えを行なえ
る。
また直列配管であるため、横梁2の左右に装備されたジ
ヤツキ7の作動に不均等が生ずる可能性がある。
ヤツキ7の作動に不均等が生ずる可能性がある。
それ故に横梁2の左右のジヤツキ7に設けたロードエコ
ライザー8間をロードエコライザー用配管を介して連結
して、この不均衡を解消せしめている。
ライザー8間をロードエコライザー用配管を介して連結
して、この不均衡を解消せしめている。
ロードエコライザー8は第6図に示すように、上下各方
向に作動可能な構造で、横梁2の左右のジヤツキ7に不
均衡が生じた場合は、シリンダーが作動してその不均衡
を解消する。
向に作動可能な構造で、横梁2の左右のジヤツキ7に不
均衡が生じた場合は、シリンダーが作動してその不均衡
を解消する。
以上、実施例で述べた本考案によると、仮ブラケットで
支持してなる横梁を、ジヤツキによる尺取り逆動作によ
って上昇させて吊下げ用仮ブラケットに支持させ、そし
て仮ブラケットの除去と吊下げ用仮ブラケットからの離
脱を行なったのちジヤツキによる尺取り動作を行なうこ
とにより、本ブラケットの位置まで降下させることがで
き、この横梁で支持してなる桁の降下を迅速に且つ確実
に行なうことができる。
支持してなる横梁を、ジヤツキによる尺取り逆動作によ
って上昇させて吊下げ用仮ブラケットに支持させ、そし
て仮ブラケットの除去と吊下げ用仮ブラケットからの離
脱を行なったのちジヤツキによる尺取り動作を行なうこ
とにより、本ブラケットの位置まで降下させることがで
き、この横梁で支持してなる桁の降下を迅速に且つ確実
に行なうことができる。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図a ” dは直
上高架工法の基本例を示す正面図、第2図は要部の側面
図、第3図は同正面図、第4図は第2図におけるA−A
断面図、第5図は第2図におけるB−B断面図、第6図
は要部の拡大一部切欠正面図、第7図はジヤツキの縦断
面図、第8図、第9図はストッパ解除形式を示す説明図
、第10図は油圧配管図、第11図は要部の概略側面図
である。 1・・・・・・支柱、2・・・・・・横梁、3・・・・
・・単純桁、6・・・・・・ロッド、6B・・・・・・
被係止段部、7・・・・・・ジヤツキ、訃・・・・山−
ドエコライザー、11・・・・・・仮ブラケット、13
・・・・・・本ブラケット、14・・・・・・吊下げ用
ブラケット、22・・・・・・シリンダ、24・・・・
・・第1チヤツク、26・・・・・・第2チヤツク、2
9.30・・・・・・コレット。
上高架工法の基本例を示す正面図、第2図は要部の側面
図、第3図は同正面図、第4図は第2図におけるA−A
断面図、第5図は第2図におけるB−B断面図、第6図
は要部の拡大一部切欠正面図、第7図はジヤツキの縦断
面図、第8図、第9図はストッパ解除形式を示す説明図
、第10図は油圧配管図、第11図は要部の概略側面図
である。 1・・・・・・支柱、2・・・・・・横梁、3・・・・
・・単純桁、6・・・・・・ロッド、6B・・・・・・
被係止段部、7・・・・・・ジヤツキ、訃・・・・山−
ドエコライザー、11・・・・・・仮ブラケット、13
・・・・・・本ブラケット、14・・・・・・吊下げ用
ブラケット、22・・・・・・シリンダ、24・・・・
・・第1チヤツク、26・・・・・・第2チヤツク、2
9.30・・・・・・コレット。
Claims (1)
- 高架軌道の切換用軌道部分を複数の桁で構威し、各桁を
在来軌道の両側に所定の間隔で立設した支柱に、該支柱
に沿って降下可能に設けられた桁支持用の横梁を介して
仮受けするようになし、支柱に横梁を支持する本ブラケ
ットと、この本ブラケットの上方に位置すると共に前記
横梁を仮支持する仮ブラケットと、該仮ブラケットの上
方に位置すると共に該仮ブラケットから持上げた前記横
梁を支持する吊下げ用仮ブラケットとを設け、さらに前
記支柱の上端に設けられた降下用粱から前記本ブラケッ
ト近傍位置までに垂設したロッドに対して尺取り動作を
作なうジヤツキを、前記横梁にスラスト支承部材を介し
て設けたことを特徴とする高架軌道の切換軌道部昇降装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10675176U JPS6011929Y2 (ja) | 1976-08-09 | 1976-08-09 | 高架軌道の切換軌道部昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10675176U JPS6011929Y2 (ja) | 1976-08-09 | 1976-08-09 | 高架軌道の切換軌道部昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5324133U JPS5324133U (ja) | 1978-03-01 |
| JPS6011929Y2 true JPS6011929Y2 (ja) | 1985-04-19 |
Family
ID=28716835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10675176U Expired JPS6011929Y2 (ja) | 1976-08-09 | 1976-08-09 | 高架軌道の切換軌道部昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011929Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5813995Y2 (ja) * | 1979-05-09 | 1983-03-18 | 五十嵐 宏 | 偏心式土壌浄化装置 |
| JPS5848389U (ja) * | 1981-09-24 | 1983-04-01 | 伊豆田 四郎 | 放流水処理装置 |
| JPS5848390U (ja) * | 1981-09-24 | 1983-04-01 | 伊豆田 四郎 | 放流水処理装置 |
-
1976
- 1976-08-09 JP JP10675176U patent/JPS6011929Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5324133U (ja) | 1978-03-01 |
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