JPS6012006A - 片手開閉可能傘 - Google Patents
片手開閉可能傘Info
- Publication number
- JPS6012006A JPS6012006A JP20286583A JP20286583A JPS6012006A JP S6012006 A JPS6012006 A JP S6012006A JP 20286583 A JP20286583 A JP 20286583A JP 20286583 A JP20286583 A JP 20286583A JP S6012006 A JPS6012006 A JP S6012006A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- inner shaft
- auxiliary
- spring
- bone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 claims description 33
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 2
- 101100334009 Caenorhabditis elegans rib-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 238000010408 sweeping Methods 0.000 description 1
- 230000008733 trauma Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Walking Sticks, Umbrellas, And Fans (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スプリングの弾力を利用して自動的に開くこ
とができる傘に関するものである。
とができる傘に関するものである。
従来のこの種のいわゆるワンタッチ傘は、例えば図1に
示すように単一構造の主軸1の上端部に所要数(通常は
8本)の主骨2の各一端が所定の角度間隔で可動支持さ
れ、主軸1上の摺動管3の上端部には主骨2を主軸1へ
の支持位置近傍にてそれぞ・れ可動支持する所定数の補
助骨4がある。
示すように単一構造の主軸1の上端部に所要数(通常は
8本)の主骨2の各一端が所定の角度間隔で可動支持さ
れ、主軸1上の摺動管3の上端部には主骨2を主軸1へ
の支持位置近傍にてそれぞ・れ可動支持する所定数の補
助骨4がある。
この補助骨4と摺動管3間にはこの摺動管3を主軸1の
上端部方向に引きつけるように作用するコイルスプリン
グ5が設けられている。主軸1の下端部には把持柄6が
あり、その近傍には操作ポタン7があり、この操作ボー
タン7によシ操作をうける突起8は、摺動管3を把持柄
6に引きつけて傘を閉じたときに穴9に挿入される。こ
のように突′起8を穴9に挿入した傘の閉じ状態におい
て、操作ボタン7を押すと、突起8が穴9から外れ、コ
イルスプリング5の弾力が摺動管3と補助骨4の主軸側
端部との間隔を拡げるように作用し、これにより補助骨
4が開き、これにつれて主骨2も開き、摺動管3も主軸
1に沿って上昇し、−瞬の連続動作で傘゛は開き状態と
なる。このとき、コイルスプリング5の弾力は通常かな
シ強力に設定されているために、主骨2の開放動作は瞬
時に実行されしかもそのとき主骨2が与える開放作用力
も比較的大きく、これにより至近距離に他人がいた場合
に、迷惑をかけたり又場合により外傷を与えたりする危
険性もある。このような危険性は老人、子供が関係して
いるときに特に起り易く、顔面に主骨が当った場合には
重大な外傷を与えることもある。また、このような事故
は、傘を閉じるときに、図1の例で、摺動管3の穴9に
突起8が不完全に挿入されたまま摺動管3を手から放し
たとき等にも生じることがある。しかも; このような
形式の傘では、コイルスプリング5の弾力はかな9強力
であるのが通例であるから、摺動管3を把持柄6aの方
向に引き戻して傘を閉じる操作には予想以上の操作力を
必要とし、鞄、包、袋等の別の荷物を携行しているとき
にはこの閉じ操作にはかなりの困難性を伴うことになり
、まず片手操作は不可能である。
上端部方向に引きつけるように作用するコイルスプリン
グ5が設けられている。主軸1の下端部には把持柄6が
あり、その近傍には操作ポタン7があり、この操作ボー
タン7によシ操作をうける突起8は、摺動管3を把持柄
6に引きつけて傘を閉じたときに穴9に挿入される。こ
のように突′起8を穴9に挿入した傘の閉じ状態におい
て、操作ボタン7を押すと、突起8が穴9から外れ、コ
イルスプリング5の弾力が摺動管3と補助骨4の主軸側
端部との間隔を拡げるように作用し、これにより補助骨
4が開き、これにつれて主骨2も開き、摺動管3も主軸
1に沿って上昇し、−瞬の連続動作で傘゛は開き状態と
なる。このとき、コイルスプリング5の弾力は通常かな
シ強力に設定されているために、主骨2の開放動作は瞬
時に実行されしかもそのとき主骨2が与える開放作用力
も比較的大きく、これにより至近距離に他人がいた場合
に、迷惑をかけたり又場合により外傷を与えたりする危
険性もある。このような危険性は老人、子供が関係して
いるときに特に起り易く、顔面に主骨が当った場合には
重大な外傷を与えることもある。また、このような事故
は、傘を閉じるときに、図1の例で、摺動管3の穴9に
突起8が不完全に挿入されたまま摺動管3を手から放し
たとき等にも生じることがある。しかも; このような
形式の傘では、コイルスプリング5の弾力はかな9強力
であるのが通例であるから、摺動管3を把持柄6aの方
向に引き戻して傘を閉じる操作には予想以上の操作力を
必要とし、鞄、包、袋等の別の荷物を携行しているとき
にはこの閉じ操作にはかなりの困難性を伴うことになり
、まず片手操作は不可能である。
本発明は、従来のいわゆるワンタッチ傘の持つ上述の如
き欠点を解消して、片手だけの操作で開きと閉じの操作
を行うことのできる片手開閉可能傘を提供するものであ
る。
き欠点を解消して、片手だけの操作で開きと閉じの操作
を行うことのできる片手開閉可能傘を提供するものであ
る。
以下本発明の詳細な説明する。
図2は、本発明の実施例を示すものであり、軸は相互に
滑かに摺動する内側軸1aと外側軸1bよりなる二重軸
である。所侠数(通常は8本)の主12は内側軸1aの
上端に各一端が所要角度(8本のときは360°/8=
45°)間隔で集合されて可動支持されている。所要数
(主骨が8本のときは通常は同数の8本)の補助骨4は
、外側軸1bの上端に各一端が所定角度(8本のときは
主骨と同数に45°)間隔で集合されて可動支持され、
かつ、各他端が主骨2を内側軸1aへの支持位置近傍の
位置2aにてそれぞれ可動支持している。把持柄6aは
、外側軸1bの下端部に設けられ、また補助柄6bが内
側軸1aの下端部に設けられている。コイルスプリング
5aは、外側軸1bと内側軸1aとの間に外側軸1bの
上端部を内側軸1aの上端部に近接せしめる方向の弾力
を与えるように1内側軸1aの上端部上に、又は図3に
示すように内側軸1aの下端部上に配置されている。本
発明では、外側軸・1bと内側軸1aとの相互摺動を一
時停止せしめる施錠機構として、図4のように、外側軸
1bの下端部における把持柄6aの上端部内に、操作枠
10を締付帯11の支持軸11aで可動支持し、その操
作枠の一端側に掃作ボタン7aをまた他端側にピン8a
を配置し、図示のように、内側軸1aの穴9aと外側軸
1bの穴9bとが一致したとき(第2の状態)、ばね1
2の作用によシピン8aがこれらの穴9a、 9b内に
挿入され、内側軸1aと外側軸1bとの相互摺動は一時
停止される。ばね12の弾力に抗して操作ボタン7aを
押したメき、ピン8aは穴9a、 9bから外れ、前記
の相互摺動の一時停止は解除される。外側軸1bと内側
軸1aの位置関係が変更し、外側軸1bの穴9bが内側
軸1aの穴9cに一致したとき(第1の状態)にも、ピ
ン8aはこれらの穴9b、 9cに同時に挿入され、前
記の相互摺動の一時停止をすることができる。
滑かに摺動する内側軸1aと外側軸1bよりなる二重軸
である。所侠数(通常は8本)の主12は内側軸1aの
上端に各一端が所要角度(8本のときは360°/8=
45°)間隔で集合されて可動支持されている。所要数
(主骨が8本のときは通常は同数の8本)の補助骨4は
、外側軸1bの上端に各一端が所定角度(8本のときは
主骨と同数に45°)間隔で集合されて可動支持され、
かつ、各他端が主骨2を内側軸1aへの支持位置近傍の
位置2aにてそれぞれ可動支持している。把持柄6aは
、外側軸1bの下端部に設けられ、また補助柄6bが内
側軸1aの下端部に設けられている。コイルスプリング
5aは、外側軸1bと内側軸1aとの間に外側軸1bの
上端部を内側軸1aの上端部に近接せしめる方向の弾力
を与えるように1内側軸1aの上端部上に、又は図3に
示すように内側軸1aの下端部上に配置されている。本
発明では、外側軸・1bと内側軸1aとの相互摺動を一
時停止せしめる施錠機構として、図4のように、外側軸
1bの下端部における把持柄6aの上端部内に、操作枠
10を締付帯11の支持軸11aで可動支持し、その操
作枠の一端側に掃作ボタン7aをまた他端側にピン8a
を配置し、図示のように、内側軸1aの穴9aと外側軸
1bの穴9bとが一致したとき(第2の状態)、ばね1
2の作用によシピン8aがこれらの穴9a、 9b内に
挿入され、内側軸1aと外側軸1bとの相互摺動は一時
停止される。ばね12の弾力に抗して操作ボタン7aを
押したメき、ピン8aは穴9a、 9bから外れ、前記
の相互摺動の一時停止は解除される。外側軸1bと内側
軸1aの位置関係が変更し、外側軸1bの穴9bが内側
軸1aの穴9cに一致したとき(第1の状態)にも、ピ
ン8aはこれらの穴9b、 9cに同時に挿入され、前
記の相互摺動の一時停止をすることができる。
次に、本発明による片手開閉可能傘の操作について説明
する。
する。
通常、傘がmじている時には、把持柄6aは補助柄にほ
ぼ接する位置にあり、外側軸1bの穴9bは内側軸1a
の穴9cに一致する位置でピン8aがこれらの穴9b、
9cに挿入された第1の状態にある。
ぼ接する位置にあり、外側軸1bの穴9bは内側軸1a
の穴9cに一致する位置でピン8aがこれらの穴9b、
9cに挿入された第1の状態にある。
そこで、傘を開くだめに、片手で把持柄6aを持った状
態でその片手の指を用いて操作ボタン7aを押すと、ピ
ン8aが穴9b、 9cから外れ、スプリング5aの弾
力により、外側軸1bに対して内側軸1aが引き下げら
れる方向に摺動し、これにより補助骨4が主骨2を押し
拡げるように作用し、傘が開くことに々る。本発明では
、従来のゲ、ンタッチ傘のものより、コイルスプリング
は弱くしてア、シ、主骨は最大の開き状態の直前で停止
する。このま捷でも使用できるが、風が強い場合等にお
いて主骨を最大開きの位置で固定するときには、内側軸
1aの下端部の補助槽6bを把持柄6aから引き離すよ
うに傘を持った手の指等で操作すれば、外側軸1bの穴
9bと内側軸1aの穴9aが一致する第2の状態となり
、ピン8aがばね12の作用で穴9a、 9bに挿入さ
れて、外側軸1bと内側軸1aとの相互摺動は一時停止
された施錠状態となる。
態でその片手の指を用いて操作ボタン7aを押すと、ピ
ン8aが穴9b、 9cから外れ、スプリング5aの弾
力により、外側軸1bに対して内側軸1aが引き下げら
れる方向に摺動し、これにより補助骨4が主骨2を押し
拡げるように作用し、傘が開くことに々る。本発明では
、従来のゲ、ンタッチ傘のものより、コイルスプリング
は弱くしてア、シ、主骨は最大の開き状態の直前で停止
する。このま捷でも使用できるが、風が強い場合等にお
いて主骨を最大開きの位置で固定するときには、内側軸
1aの下端部の補助槽6bを把持柄6aから引き離すよ
うに傘を持った手の指等で操作すれば、外側軸1bの穴
9bと内側軸1aの穴9aが一致する第2の状態となり
、ピン8aがばね12の作用で穴9a、 9bに挿入さ
れて、外側軸1bと内側軸1aとの相互摺動は一時停止
された施錠状態となる。
開いた傘を閉じる場合には、把持柄6aを持った手の指
で操作ボタン7aを押せば、ピン8aは穴9a。
で操作ボタン7aを押せば、ピン8aは穴9a。
9bから外れ、コイルスプリング5aの作用で外側軸1
bの先端は内側軸1aの先端から僅かに遠ざけられ、こ
の時の補助骨4のしほみ動作により、主骨2は若干閉じ
られる方向に動く。前記のように、コイルスプリング5
aの弾力はそれ程強くないので、この若干閉じられた状
態で、例えば補助槽6bを体の一部に押し訊てておいて
、把持柄6aを補助槽6bに近づけるように軽く引けば
、容易に主骨は閉じ、外側軸1bの穴9bが内側軸1a
の穴9c’に一致した状態で、ばね12の作用でピン8
aがこれらの9b、9cに挿入され、傘は閉じ状態に′
なり、外側軸1bと内側軸1aとの相互摺動は一時停止
となる。
bの先端は内側軸1aの先端から僅かに遠ざけられ、こ
の時の補助骨4のしほみ動作により、主骨2は若干閉じ
られる方向に動く。前記のように、コイルスプリング5
aの弾力はそれ程強くないので、この若干閉じられた状
態で、例えば補助槽6bを体の一部に押し訊てておいて
、把持柄6aを補助槽6bに近づけるように軽く引けば
、容易に主骨は閉じ、外側軸1bの穴9bが内側軸1a
の穴9c’に一致した状態で、ばね12の作用でピン8
aがこれらの9b、9cに挿入され、傘は閉じ状態に′
なり、外側軸1bと内側軸1aとの相互摺動は一時停止
となる。
なお、把持柄6aの上端部には、ねじ込み蓋13が設け
られているが、これは他の形式でもよい。施錠機構も図
示のもの以外任意の形式のものを利用できる。
られているが、これは他の形式でもよい。施錠機構も図
示のもの以外任意の形式のものを利用できる。
また、傘を閉じた状態で、主骨2の各先端を把持柄6a
の端部に引き止めるために、リングを用いることは従来
技術を利用できるので、図示を省略した。
の端部に引き止めるために、リングを用いることは従来
技術を利用できるので、図示を省略した。
以上詳細に述べたように1本発明によれば操作機能部分
が把持柄の位置に集中しており、片手に鞄や他の荷物を
携帯している場合でも、他方の手のみで支障なく開閉操
作できる。t7Cコイルスプリングの弾力を若干弱くし
て開閉操作時の事故の危険を避けることができるので、
実用に供して極めて有効である。
が把持柄の位置に集中しており、片手に鞄や他の荷物を
携帯している場合でも、他方の手のみで支障なく開閉操
作できる。t7Cコイルスプリングの弾力を若干弱くし
て開閉操作時の事故の危険を避けることができるので、
実用に供して極めて有効である。
本発明は、いわゆる折りたたみ形式の主骨を有する傘に
も適用し得るものである。この場合には、椀えば、外側
軸も内側軸も下部が上部の内□側に挿ば、補助骨4との
接続部□は二重 軸の伸縮動作に支障を与えることはない。・□図1は従
来のワンタッチ傘の1、例を示す・略図、図2は本発明
の実施例を示す断面を含む正・面略図、図3は本発明の
実施例の一部変形を示す断面略図、図4(a)(b)は
本発明に用いる施錠機構の構造、を示す部分斜視図及び
部分断面図である。 。
も適用し得るものである。この場合には、椀えば、外側
軸も内側軸も下部が上部の内□側に挿ば、補助骨4との
接続部□は二重 軸の伸縮動作に支障を与えることはない。・□図1は従
来のワンタッチ傘の1、例を示す・略図、図2は本発明
の実施例を示す断面を含む正・面略図、図3は本発明の
実施例の一部変形を示す断面略図、図4(a)(b)は
本発明に用いる施錠機構の構造、を示す部分斜視図及び
部分断面図である。 。
1・・・主軸、 1a・・・内側軸、1b・・・外側軸
ミ2・・・主骨、 2a・・・主骨の支持位置近傍の位
置、3・・・摺動管、4・・・補助骨、5,5a・・・
コイルスプリング、6,6a・・・把持柄、 6b・・
・補助槽、7.7a・・・操作ボタン、8・・・突起、
8a・・・ピン、9、9a、 9b、 9c −穴、
10 ・・・操作桿、11・・・締付帯、 lla・・
・支持軸、 12・・・ばね、13・・・ねじ込み管。
ミ2・・・主骨、 2a・・・主骨の支持位置近傍の位
置、3・・・摺動管、4・・・補助骨、5,5a・・・
コイルスプリング、6,6a・・・把持柄、 6b・・
・補助槽、7.7a・・・操作ボタン、8・・・突起、
8a・・・ピン、9、9a、 9b、 9c −穴、
10 ・・・操作桿、11・・・締付帯、 lla・・
・支持軸、 12・・・ばね、13・・・ねじ込み管。
図 1
図4
(0)
(b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 相互に滑かに摺動する内側軸と外側軸よりなる二重軸と
、 前記内側軸の上端部に各一端が所定角度間隔で集合され
て可動支持された所要数の主骨と、前記外側軸の上端部
に各一端が所定角度間隔で集合されて=r動支持されか
つ各他端が前記主骨を前記内側軸への支持位置近傍にて
それぞれ可動支持する所要数の補助骨と9、 前記外側軸の下端部に設けられた把持柄と、前記内側軸
の下端部に設けられた補助柄と、前記外側軸と前記内側
軸との間に前記外側軸の上端部を前記内側軸の上端部に
近接せしめる方向の弾力を与えるだめのスプリングと、 該スプリングの弾力に抗して前記把持柄を前記補助柄に
近接せしめて前記主骨を前記補助骨の作用によシたたん
だ第1の状態及び前記把持柄を前記補助柄から遠ざけて
前記主骨を゛前記補助骨の作用により拡げて前記スプリ
ングの弾力が弱くなった第2の状態で前記外側軸と前記
内側軸の相互摺動を一時停止せしめる解除可能な施錠機
構とを備えた片手開閉可能傘。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20286583A JPS6012006A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 片手開閉可能傘 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20286583A JPS6012006A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 片手開閉可能傘 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6012006A true JPS6012006A (ja) | 1985-01-22 |
| JPS6141201B2 JPS6141201B2 (ja) | 1986-09-13 |
Family
ID=16464474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20286583A Granted JPS6012006A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 片手開閉可能傘 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6012006A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5697472A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-06 | Daikoku Denki Kk | Controller for stop of projection of pinball game machine |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4866480B1 (ja) * | 2010-11-30 | 2012-02-01 | 太文 長尾 | 傘 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20286583A patent/JPS6012006A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5697472A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-06 | Daikoku Denki Kk | Controller for stop of projection of pinball game machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6141201B2 (ja) | 1986-09-13 |
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