JPS6012026A - 電気掃除機などの吸引シユ− - Google Patents
電気掃除機などの吸引シユ−Info
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- JPS6012026A JPS6012026A JP59121677A JP12167784A JPS6012026A JP S6012026 A JPS6012026 A JP S6012026A JP 59121677 A JP59121677 A JP 59121677A JP 12167784 A JP12167784 A JP 12167784A JP S6012026 A JPS6012026 A JP S6012026A
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- JP
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- suction
- shoe
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L7/00—Suction cleaners adapted for additional purposes; Tables with suction openings for cleaning purposes; Containers for cleaning articles by suction; Suction cleaners adapted to cleaning of brushes; Suction cleaners adapted to taking-up liquids
- A47L7/0004—Suction cleaners adapted to take up liquids, e.g. wet or dry vacuum cleaners
- A47L7/0009—Suction cleaners adapted to take up liquids, e.g. wet or dry vacuum cleaners with means mounted on the nozzle; nozzles specially adapted for the recovery of liquid
Landscapes
- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、電気掃除機、!I’、jに乾いた1人W
;J:たは濡れた状態のゴミ、塵その他のものや液体な
どを効率よく吸い取ることができる電気掃除機の補助部
品(アタッヂメン1へ)とじでの吸引シューに関するも
ので□ある。
;J:たは濡れた状態のゴミ、塵その他のものや液体な
どを効率よく吸い取ることができる電気掃除機の補助部
品(アタッヂメン1へ)とじでの吸引シューに関するも
ので□ある。
(従□来の技術)
電気掃除機は、吸引のための吸引口と吸引ファントを備
えており、吸引口にお【ノる吸引ツノを増加リ−るため
、吸引口を絞り、吸引口を通過する空気の流速を高める
にうにしている。
えており、吸引口にお【ノる吸引ツノを増加リ−るため
、吸引口を絞り、吸引口を通過する空気の流速を高める
にうにしている。
電気掃除機にお【ノる吸引口(よ、掃除機本体に設【J
られて、被吸引面に面している型式のものと、吸引ホー
スに接続しでいる吸引ノズルに設りられている型式のも
のとがある。
られて、被吸引面に面している型式のものと、吸引ホー
スに接続しでいる吸引ノズルに設りられている型式のも
のとがある。
乾いたものや液体または濡れたものを吸い取ることがで
きる電気掃除機も市販されているが、いずれのものも吸
引ツノに不足してぃ′c1乾いたものはよく吸い取るが
、液体やぬれたものであると、これらを完全に吸い取る
ことに難点がある。
きる電気掃除機も市販されているが、いずれのものも吸
引ツノに不足してぃ′c1乾いたものはよく吸い取るが
、液体やぬれたものであると、これらを完全に吸い取る
ことに難点がある。
このため、電気掃除機の吸引口に吸引シューを芸名して
、吸引口をにり狭める工夫がなされており、例えば、米
国特許第3,958,298号、同第2、3i9.37
1号、同第3,871,051号、同第4,413,3
12号などに、このような吸引シューが開示されている
。
、吸引口をにり狭める工夫がなされており、例えば、米
国特許第3,958,298号、同第2、3i9.37
1号、同第3,871,051号、同第4,413,3
12号などに、このような吸引シューが開示されている
。
(発明が解決しようとJる問題点)
前記のような従来技術における吸引シューは、これが動
くとゴミや塵などを吸引シューの吸引1lにブレードを
介して押し込むようになっており、ある程度効果を発揮
するが、未だ完全でなく 、M造も吸引シューとブレー
ドとが別体になっていて、複雑であり、製造面で゛も1
1点がある。
くとゴミや塵などを吸引シューの吸引1lにブレードを
介して押し込むようになっており、ある程度効果を発揮
するが、未だ完全でなく 、M造も吸引シューとブレー
ドとが別体になっていて、複雑であり、製造面で゛も1
1点がある。
(問題点を解決するだめの手段)
この発明は、前記従来技術におりる問題点に鑑み、吸引
力が倍加し、液体などきわめて吸引しにくいものを完全
に吸引でき、しかも構造が簡単で宥価な電気掃除機用の
吸引シニL−を提供り−ることを目的と1−る。
力が倍加し、液体などきわめて吸引しにくいものを完全
に吸引でき、しかも構造が簡単で宥価な電気掃除機用の
吸引シニL−を提供り−ることを目的と1−る。
この発明の吸引シ」、−は、電気仙除槻の本体に設けで
ある吸引口および吸引ボースの吸引ノズルの吸引口のい
fれにも装着できるものである。
ある吸引口および吸引ボースの吸引ノズルの吸引口のい
fれにも装着できるものである。
一般に電気(吊除機の本体に設けた吸引口おにび吸引ホ
ースの吸引ノズルの吸引[1のいずれの吸引1]も横方
向に長く間口しているもので、このような横に長く絞ら
れている吸引口ににり吸引空気の流速が早められて、吸
引作用が行なわれるようになっているものCあり、この
発明においては、吸引口のアタツヂメンI−として吸引
シコーを用意し、この吸引シューにより吸引口におりる
吸引作用を一段と強力なものとし、吸引しにくい個れた
ものや液体を吸引り”るJ、うにしている。そして、こ
の発明の吸引シューは、フレキシブルなプラスチックス
により一体成形したもので、一体成形構造にJ、り構造
がきわめて簡単の、ものとなり、電気掃除機の本体に設
置ノである吸引口および吸引ホースの1吸引ノズルの吸
引口のいずれにも着脱自由に装着CさるJ:うになっ−
でいる。
ースの吸引ノズルの吸引[1のいずれの吸引1]も横方
向に長く間口しているもので、このような横に長く絞ら
れている吸引口ににり吸引空気の流速が早められて、吸
引作用が行なわれるようになっているものCあり、この
発明においては、吸引口のアタツヂメンI−として吸引
シコーを用意し、この吸引シューにより吸引口におりる
吸引作用を一段と強力なものとし、吸引しにくい個れた
ものや液体を吸引り”るJ、うにしている。そして、こ
の発明の吸引シューは、フレキシブルなプラスチックス
により一体成形したもので、一体成形構造にJ、り構造
がきわめて簡単の、ものとなり、電気掃除機の本体に設
置ノである吸引口および吸引ホースの1吸引ノズルの吸
引口のいずれにも着脱自由に装着CさるJ:うになっ−
でいる。
この発明による吸引シ1−は、電気掃除機におりる吸引
口と同じく横長の吸引口をもち、この吸引口は、前後方
向に幅が狭くなっていて、吸引力を倍加するようになっ
ている。
口と同じく横長の吸引口をもち、この吸引口は、前後方
向に幅が狭くなっていて、吸引力を倍加するようになっ
ている。
この発明におcJる吸引シューには、ブレードが一体に
設けてあり、このブレードが吸引シューの吸引口を前後
方向に部分し、電気1.iSS様様吸引ノズルまたは帰
除機本体の吸引口の前後方向の移動により前記ブレード
は、被吸引面どの接触摩擦にJ:り撓曲して吸引口を部
分的に閉止し、吸引口の聞11部分をより狭くして吸引
するようになっている。そして前記ブレードは、間口す
る吸引口の部分に対しゴミ、塵、液体などを寄i!集め
る作用をなすもので、吸引作用がJζり効果的に行なえ
るようになる。
設けてあり、このブレードが吸引シューの吸引口を前後
方向に部分し、電気1.iSS様様吸引ノズルまたは帰
除機本体の吸引口の前後方向の移動により前記ブレード
は、被吸引面どの接触摩擦にJ:り撓曲して吸引口を部
分的に閉止し、吸引口の聞11部分をより狭くして吸引
するようになっている。そして前記ブレードは、間口す
る吸引口の部分に対しゴミ、塵、液体などを寄i!集め
る作用をなすもので、吸引作用がJζり効果的に行なえ
るようになる。
また、前記ブレードの撓曲を可能どするように、吸引シ
ューの良さ方向両端に、それぞれ湾曲した突出部が設置
ノであり、これらによって吸引シューの吸引口と被吸引
面どの間にクリアランスが生じるようになっている。
ューの良さ方向両端に、それぞれ湾曲した突出部が設置
ノであり、これらによって吸引シューの吸引口と被吸引
面どの間にクリアランスが生じるようになっている。
(実施例)
吸引シュー40は117ニスタまたはタンク式電気掃除
機(クリーナ)として知られている電気(、j1除11
0に取イ]【プられるものC1前記電気掃除■10は、
集塵タンク12、このタンク上部に取(=JUられるリ
ッド′14、リッド14に設i)られた吸引用のモータ
ハウジング16、iJl気口18、吸引口20(リッド
上面またはタンク側面に設けられる)を備えており、吸
引口にはフレ、1゛シブルなホース22が接続され、該
ホースの先端に吸引ノズル24が接続している。
機(クリーナ)として知られている電気(、j1除11
0に取イ]【プられるものC1前記電気掃除■10は、
集塵タンク12、このタンク上部に取(=JUられるリ
ッド′14、リッド14に設i)られた吸引用のモータ
ハウジング16、iJl気口18、吸引口20(リッド
上面またはタンク側面に設けられる)を備えており、吸
引口にはフレ、1゛シブルなホース22が接続され、該
ホースの先端に吸引ノズル24が接続している。
吸引ノズル24は、プラスデックまたは金属製のもので
、その後端側のホース接続部26にボースが接続し、後
壁27、前壁28、傾斜上壁29.30、頂上壁31お
よび左右端壁32を備え、傾斜上壁29.30は図示の
ように傾斜していて、ホース接続部226にお番ノる吸
引効果を高めるように、断面積が小ざくなっでおり、左
右端壁32.32の間のノズル全幅にわたり、均一な吸
引が行なわれようになっている。吸引ノズル24の底部
後端には、リップ33が突出し、底部前端につば状の端
縁35が前方へ突出している。これらのリップと端縁と
は、ノズル24の幅方向と直交する。
、その後端側のホース接続部26にボースが接続し、後
壁27、前壁28、傾斜上壁29.30、頂上壁31お
よび左右端壁32を備え、傾斜上壁29.30は図示の
ように傾斜していて、ホース接続部226にお番ノる吸
引効果を高めるように、断面積が小ざくなっでおり、左
右端壁32.32の間のノズル全幅にわたり、均一な吸
引が行なわれようになっている。吸引ノズル24の底部
後端には、リップ33が突出し、底部前端につば状の端
縁35が前方へ突出している。これらのリップと端縁と
は、ノズル24の幅方向と直交する。
ぞして、吸引シュー40が吸引ノズル24に取イ1cノ
られていないとき、これらのリップど端縁とが、吸引ノ
ズルの方向を案内し、吸引ノズルを吸引り゛る場所、位
置へ正しく向くようにする。端縁35の下面には、吸引
の空気が通る溝36が設けてあり、端縁35がぴったり
床面などに当接してもこれらの溝を通って吸引できるに
うになっている。
られていないとき、これらのリップど端縁とが、吸引ノ
ズルの方向を案内し、吸引ノズルを吸引り゛る場所、位
置へ正しく向くようにする。端縁35の下面には、吸引
の空気が通る溝36が設けてあり、端縁35がぴったり
床面などに当接してもこれらの溝を通って吸引できるに
うになっている。
吸引ノズル24の底面に開口した開口部36を介して空
気はホース接続部26へ吸引される。この開口部36は
左右の端縁32、後壁27、前壁28の間に設けられて
いる。開口部36は大きく開口しており、このため吸引
される空気の流速は比較的おそく、したがって乾いたゴ
ミや粒状物4fどは吸いこむが、濡れたものや液体など
は吸いこみにくくなっている。このため、濡れたものや
液体などの吸いこみにくいものを吸引Jるときには、吸
引シュー40゛がアタッチメントとして吸引ノズルに取
付けられ、充分な吸引力が生ずるようになる。
気はホース接続部26へ吸引される。この開口部36は
左右の端縁32、後壁27、前壁28の間に設けられて
いる。開口部36は大きく開口しており、このため吸引
される空気の流速は比較的おそく、したがって乾いたゴ
ミや粒状物4fどは吸いこむが、濡れたものや液体など
は吸いこみにくくなっている。このため、濡れたものや
液体などの吸いこみにくいものを吸引Jるときには、吸
引シュー40゛がアタッチメントとして吸引ノズルに取
付けられ、充分な吸引力が生ずるようになる。
吸引シュー40は、熱可塑性プラスチック(例えば、l
Jn 1roya l −170OR)などのプラスチ
ックから成形された一体成形品であり、弾性を有して、
変形したときも復元する作用をもj5、フレキシブルで
可撓性に富み、一体のブレード100を吸引ノズル24
の開口部36に強制的に押し込んで着1112自由に取
付1ノられるようになっている。
Jn 1roya l −170OR)などのプラスチ
ックから成形された一体成形品であり、弾性を有して、
変形したときも復元する作用をもj5、フレキシブルで
可撓性に富み、一体のブレード100を吸引ノズル24
の開口部36に強制的に押し込んで着1112自由に取
付1ノられるようになっている。
吸引シュー40は、吸引ノズルの幅方向にわたり立設さ
れている一対の前板、後板44.44 ′b1らなる板
部42を備え、これら前板、後板は所定の間隔を′おい
て対向し、側板72.72の間に伸びている。第2図、
第5図に示すように、前板、後板44の上縁は、吸引ノ
ズルの傾斜上壁29に合わせて傾斜し、両者の間に若干
のクリアランスが生じるにうになっている。また前板、
後板44.44の上部中央におけるホース接続部2Gと
接する部分には、半円形の凹部74が形成1ノであり、
前板、後板44.44によってボース接続部26への空
気の流れを阻害しないようになっている。
れている一対の前板、後板44.44 ′b1らなる板
部42を備え、これら前板、後板は所定の間隔を′おい
て対向し、側板72.72の間に伸びている。第2図、
第5図に示すように、前板、後板44の上縁は、吸引ノ
ズルの傾斜上壁29に合わせて傾斜し、両者の間に若干
のクリアランスが生じるにうになっている。また前板、
後板44.44の上部中央におけるホース接続部2Gと
接する部分には、半円形の凹部74が形成1ノであり、
前板、後板44.44によってボース接続部26への空
気の流れを阻害しないようになっている。
前板、後板4/1.44の対面する内壁75の間隔は、
にり広く問いでいる。
にり広く問いでいる。
吸引シュー40の前板、後板44.44は吸引ノズル2
4の開口部36にしっかりと、しかも着脱自由に取付【
ノられるもので、吸引シュー取付けのためのロックla
4Fiなとは必要でない。その代りに、前板、後板4
4.44は弾性に富み、弾性力の作用にJ、って、吸引
ノズルの前壁27と後壁28との面に圧接し、これによ
ってアタッチメン1〜とじでの吸引シューは吸引ノズル
に着脱自由に装着される。さらに、吸引ノズルの傾斜上
壁29の下面には、一対の垂下壁88が設けてあり、こ
れら垂下壁88が吸引シコー40の前板、後板44.4
4の一方とフレキシブルなブレード100との間のスペ
ースに摩擦係合し、吸引シューを吸引ノズルに保持する
。
4の開口部36にしっかりと、しかも着脱自由に取付【
ノられるもので、吸引シュー取付けのためのロックla
4Fiなとは必要でない。その代りに、前板、後板4
4.44は弾性に富み、弾性力の作用にJ、って、吸引
ノズルの前壁27と後壁28との面に圧接し、これによ
ってアタッチメン1〜とじでの吸引シューは吸引ノズル
に着脱自由に装着される。さらに、吸引ノズルの傾斜上
壁29の下面には、一対の垂下壁88が設けてあり、こ
れら垂下壁88が吸引シコー40の前板、後板44.4
4の一方とフレキシブルなブレード100との間のスペ
ースに摩擦係合し、吸引シューを吸引ノズルに保持する
。
吸引シュー40の前板、後板44.44の内壁75.7
5の底縁には、内力へ突出するリップ76が設けてあり
、これらリップの間に幅の狭い吸ムロ80が吸引シュー
40の幅方向に直交して設けである。前記リップ76の
厚みは所望のものを選・Sことができ、吸入口80の幅
寸法を所望のものにり−ることにJ、す、吸入口80に
おける吸引空気の流量レー1へおにび吸引力を所望のも
に゛リ−ることができる。吸引シュー40の前板、後板
44の下縁48はフラットになっており、吸入口80を
おいて対面している。これらの下縁48は、吸引シュー
40の下面にあるサポー1−90ににす、被吸引面より
・b上に位置する。吸引シ、J、−/IOの前板、後板
44の前面と後面にtよ、リップ82.84が一体に形
成、突出している。これリップ82.84は、吸引シュ
ー40を吸引ノズルに完全に装着すると、それぞれ吸引
ノズル24の端縁35どリップ33側に張出て当接Jる
。
5の底縁には、内力へ突出するリップ76が設けてあり
、これらリップの間に幅の狭い吸ムロ80が吸引シュー
40の幅方向に直交して設けである。前記リップ76の
厚みは所望のものを選・Sことができ、吸入口80の幅
寸法を所望のものにり−ることにJ、す、吸入口80に
おける吸引空気の流量レー1へおにび吸引力を所望のも
に゛リ−ることができる。吸引シュー40の前板、後板
44の下縁48はフラットになっており、吸入口80を
おいて対面している。これらの下縁48は、吸引シュー
40の下面にあるサポー1−90ににす、被吸引面より
・b上に位置する。吸引シ、J、−/IOの前板、後板
44の前面と後面にtよ、リップ82.84が一体に形
成、突出している。これリップ82.84は、吸引シュ
ー40を吸引ノズルに完全に装着すると、それぞれ吸引
ノズル24の端縁35どリップ33側に張出て当接Jる
。
吸引シュー40の前板、後板44は、複数枚の結合板5
8により吸引シューの幅方向にインターバルをおいて連
結しており、これらの結合板58は前板、後板44を保
持し、かつブレードの保持、位置ぎめを行なう。吸引シ
ュー40の下縁48はその両端部が円弧状に突出したサ
ポート90.90に連接しでおり、これらサポートが吸
引シューの幅方向の端部を構成する。これらり°ボート
9090は、吸引ノズルの幅り向の軸を中心とした円弧
状の突出縁を有しCおり、このJ、うなサボー1〜の形
状と寸法ににって、吸引シューの下縁48はリポートの
突出縁よりも上方に位置する。吸引ノズルが掃除機使用
時に前後方向へ動かされると、サポート9.0の円弧状
の突出縁にそって、吸引ノズルは、前後方向へロッキン
グ(揺動)し、被吸引面に対し所望の傾斜角度をとるこ
とができる。
8により吸引シューの幅方向にインターバルをおいて連
結しており、これらの結合板58は前板、後板44を保
持し、かつブレードの保持、位置ぎめを行なう。吸引シ
ュー40の下縁48はその両端部が円弧状に突出したサ
ポート90.90に連接しでおり、これらサポートが吸
引シューの幅方向の端部を構成する。これらり°ボート
9090は、吸引ノズルの幅り向の軸を中心とした円弧
状の突出縁を有しCおり、このJ、うなサボー1〜の形
状と寸法ににって、吸引シューの下縁48はリポートの
突出縁よりも上方に位置する。吸引ノズルが掃除機使用
時に前後方向へ動かされると、サポート9.0の円弧状
の突出縁にそって、吸引ノズルは、前後方向へロッキン
グ(揺動)し、被吸引面に対し所望の傾斜角度をとるこ
とができる。
さらに、例えば、吸引ノズルを燐方へ傾けると、吸引ノ
ズルの前側は、上向きとなり、吸入口80が前向ぎの形
で開口する。したがって、吸引ノズルを前向きに下げる
と、端縁35も被吸引面に対し傾斜し、吸入口80は後
方側が開く状態となる。
ズルの前側は、上向きとなり、吸入口80が前向ぎの形
で開口する。したがって、吸引ノズルを前向きに下げる
と、端縁35も被吸引面に対し傾斜し、吸入口80は後
方側が開く状態となる。
吸入口80のほぼ中間には、ブレード100が吸、−に
′ 入口の長さ方向にそって位置し、吸入L180を前部吸
入部102と後部吸入部104とに仕切っている。
′ 入口の長さ方向にそって位置し、吸入L180を前部吸
入部102と後部吸入部104とに仕切っている。
ブレード100は、厚くて堅い基部106を倫えている
。基部106は、それぞれの結合板58の中間部と一体
になっている。そして結合板58のカーブした下縁10
8と基部10Gとの付り根からフレキシブルなブレード
部110が垂下している。第6図に仮想線で示Jように
、ブレード部110は、外力を受けると、前板、後板4
4.44のリップ76.7゛6方面へ撓み、これらに当
接するにうにf、; −1”Cいる。ブレード100の
ブレード部110の先端112は、ザボー1へ90より
も下方へ突出している。
。基部106は、それぞれの結合板58の中間部と一体
になっている。そして結合板58のカーブした下縁10
8と基部10Gとの付り根からフレキシブルなブレード
部110が垂下している。第6図に仮想線で示Jように
、ブレード部110は、外力を受けると、前板、後板4
4.44のリップ76.7゛6方面へ撓み、これらに当
接するにうにf、; −1”Cいる。ブレード100の
ブレード部110の先端112は、ザボー1へ90より
も下方へ突出している。
したが、つて、吸引ノズルを第6図の左方ζしで示1′
前方へ動かすと、ブレード部110と先端112は後方
(右方)へ曲がり、後板44のリップ76に当接し、吸
入口80の後部吸入部104を閉鎖し、前部吸入部10
2のみが開放される。このようにして開放された前部吸
入部102は、当然のことながら開口面積が狭くなって
おり、狭い前部吸入部から空気どゴミなどの物が吸引さ
れる。吸引ノズルをさらに同じ方向へ傾tノ続ければ、
後部吸入部104は開鎖され続1プる。つぎに、吸引ノ
ズルを反対方向、すなわち前側に傾りると、ブレード1
00のブレード部110の先端112は被吸引面にW、
擦接触してブレード部110は反転し、吸入口80の前
部吸入部102をl3Il鎖し、後部吸入部104を開
放づ−る。このにうなブレード100のブレード部11
0のシフト動伯は、吸引ノズルを前後方向へ動かず度に
行なわれる。
前方へ動かすと、ブレード部110と先端112は後方
(右方)へ曲がり、後板44のリップ76に当接し、吸
入口80の後部吸入部104を閉鎖し、前部吸入部10
2のみが開放される。このようにして開放された前部吸
入部102は、当然のことながら開口面積が狭くなって
おり、狭い前部吸入部から空気どゴミなどの物が吸引さ
れる。吸引ノズルをさらに同じ方向へ傾tノ続ければ、
後部吸入部104は開鎖され続1プる。つぎに、吸引ノ
ズルを反対方向、すなわち前側に傾りると、ブレード1
00のブレード部110の先端112は被吸引面にW、
擦接触してブレード部110は反転し、吸入口80の前
部吸入部102をl3Il鎖し、後部吸入部104を開
放づ−る。このにうなブレード100のブレード部11
0のシフト動伯は、吸引ノズルを前後方向へ動かず度に
行なわれる。
吸入口80の前部吸入部102または後部吸入部104
のいずれかから空気が吸引されると、吸引空気はノズル
内部を通ってホース接続部26からホース22へ入り、
真空掃除[10へ吸い込まれる。
のいずれかから空気が吸引されると、吸引空気はノズル
内部を通ってホース接続部26からホース22へ入り、
真空掃除[10へ吸い込まれる。
図示の実施例では、吸引シュー40は、ボース接続の吸
引ノズルに取付【)られるものとなっているが、被吸引
面に置かれる電気掃除機のハウジングに設けた吸引口に
取イ」けることもできる。また電気昂除槻のハウジング
の形状などによって、吸引ノズルの揺動を案内1゛る(
ノボ−1〜の形状は適宜変更することかできる。
引ノズルに取付【)られるものとなっているが、被吸引
面に置かれる電気掃除機のハウジングに設けた吸引口に
取イ」けることもできる。また電気昂除槻のハウジング
の形状などによって、吸引ノズルの揺動を案内1゛る(
ノボ−1〜の形状は適宜変更することかできる。
(効果)
前記したように、この発明による吸引シューは、吸入口
を狭めて吸引ノコを増大°りるもであるから、これまで
吸引しにくかった濡れたゴミなどや粒状体1.液体など
が簡単に吸引できるJζうになる。さらに吸引シューは
、着脱自由であるので、さほど吸引力を必要としない乾
いたゴミなどを吸引り゛るどきは、吸引シューを外して
使用することができ、り゛−スバイケースで使い分1ノ
ーりることができ、きわめて使い勝手がよい。
を狭めて吸引ノコを増大°りるもであるから、これまで
吸引しにくかった濡れたゴミなどや粒状体1.液体など
が簡単に吸引できるJζうになる。さらに吸引シューは
、着脱自由であるので、さほど吸引力を必要としない乾
いたゴミなどを吸引り゛るどきは、吸引シューを外して
使用することができ、り゛−スバイケースで使い分1ノ
ーりることができ、きわめて使い勝手がよい。
図面は、この発明の一実施例を示寸もので、第1図は、
吸引シューを取イ」()た吸引ノズルを協えtc電気(
ω除機の斜視図、 第2図は、吸引ノズルの縦断面図、 第3図は、第2図3−3線矢視方向の断面図、第4図は
、吸引シューの平面図、 第5図は、第4図5−5線矢祝方向の断面図、第6図番
よ、第4図6−6線矢視方向の断面図、第7図は、吸引
ノズルの底面図である。 40・・・・・・吸引シュー 10・・・・・・電気仙
除機12・・・・・・集塵タンク 14・・・・・・リ
ッド16・・・・・・モータハウジング 20・・・・
・・吸引口22・・・・・・ボース 2/I・・・・・
・吸引ノズル26・・・・・・ホース接続部 36・・
・・・・開口部44・・・・・・前板、後板 58・・
・・・・結合板74・・・・・・半円形の凹部 75・
・・・・・内壁76・・・・・・リップ 80・・・・
・・吸入口82.84・・・・・・リップ 88・:・
・・・垂下壁90・・・・・・1ノボ−1−100・・
・・・・ブレード102・・・・・・前部吸入部 10
71・・・・・・後部吸入部106・・・・・・ブレー
ドの基部 110・・・・・・ブレード部 112・・・・・・ブレード部の先端 ばか1名
吸引シューを取イ」()た吸引ノズルを協えtc電気(
ω除機の斜視図、 第2図は、吸引ノズルの縦断面図、 第3図は、第2図3−3線矢視方向の断面図、第4図は
、吸引シューの平面図、 第5図は、第4図5−5線矢祝方向の断面図、第6図番
よ、第4図6−6線矢視方向の断面図、第7図は、吸引
ノズルの底面図である。 40・・・・・・吸引シュー 10・・・・・・電気仙
除機12・・・・・・集塵タンク 14・・・・・・リ
ッド16・・・・・・モータハウジング 20・・・・
・・吸引口22・・・・・・ボース 2/I・・・・・
・吸引ノズル26・・・・・・ホース接続部 36・・
・・・・開口部44・・・・・・前板、後板 58・・
・・・・結合板74・・・・・・半円形の凹部 75・
・・・・・内壁76・・・・・・リップ 80・・・・
・・吸入口82.84・・・・・・リップ 88・:・
・・・垂下壁90・・・・・・1ノボ−1−100・・
・・・・ブレード102・・・・・・前部吸入部 10
71・・・・・・後部吸入部106・・・・・・ブレー
ドの基部 110・・・・・・ブレード部 112・・・・・・ブレード部の先端 ばか1名
Claims (2)
- (1)吸引口に作用する・吸引力により吸引する電気掃
除機などにおいて、前記吸引口とは別体になっており、
該吸引[1に着脱自由に芸名され吸引シューひあって、
この吸引シューは、下面に吸引口を備え、この吸引口か
らフレキシブルなブレードが突出している構成をイ〕し
、前記吸引シューの吸引口は、四方と上部が囲まれてい
て、被吸引面に面Jる開口面をもつとともに、電気掃除
機などの吸引口に連通し、前記ブレードは、前記吸引シ
1−の吸引口を前後方向に二分して11η後吸引部に区
分し、前記吸引シューの1111後方向への移動につれ
て前後方向へ撓曲し、前後吸引部のいずれか一方を閉鎖
し、他方を開放゛リーるように前記吸引シューの吸引口
に位置しでd3す、前記ブレードは、前記吸引シューの
一部どして一体に成形されていることを特徴とする電気
掃除機などのの吸引シュー。 - (2)吸引シューの、長さ方向両鱗に、それぞれ湾曲し
た突出部が設けてあり、これらによって吸引シューの吸
引口と被吸引面との間にクリアランスが生Cるようにな
っていて、このクリアランスを利用して前記11ノード
が前記吸引口から突出し、被吸引面に接触して庁擦抵抗
にJ、り吸引シューの移動方向に撓曲し、前記吸引口の
一部を閉止して、吸引力を増ずように構成しであること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電気掃除懇な
どのの吸引シュー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/503,683 US4475265A (en) | 1983-06-13 | 1983-06-13 | Shoe attachment for wet/dry electric vacuum cleaner |
| US503683 | 1995-07-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6012026A true JPS6012026A (ja) | 1985-01-22 |
| JPS6352891B2 JPS6352891B2 (ja) | 1988-10-20 |
Family
ID=24003090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59121677A Granted JPS6012026A (ja) | 1983-06-13 | 1984-06-13 | 電気掃除機などの吸引シユ− |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4475265A (ja) |
| EP (1) | EP0128608B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6012026A (ja) |
| AU (1) | AU558384B2 (ja) |
| CA (1) | CA1246813A (ja) |
| DE (1) | DE3466756D1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014030728A (ja) * | 2012-08-03 | 2014-02-20 | Dyson Technology Ltd | 真空掃除機用床ツール |
| JP2016154575A (ja) * | 2015-02-23 | 2016-09-01 | 東芝ライフスタイル株式会社 | 電気掃除機およびその吸込口体 |
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- 1984-06-06 AU AU29148/84A patent/AU558384B2/en not_active Expired
- 1984-06-07 CA CA000456075A patent/CA1246813A/en not_active Expired
- 1984-06-13 JP JP59121677A patent/JPS6012026A/ja active Granted
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Also Published As
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|---|---|
| EP0128608B1 (en) | 1987-10-14 |
| CA1246813A (en) | 1988-12-20 |
| AU558384B2 (en) | 1987-01-29 |
| AU2914884A (en) | 1984-12-20 |
| EP0128608A1 (en) | 1984-12-19 |
| JPS6352891B2 (ja) | 1988-10-20 |
| US4475265A (en) | 1984-10-09 |
| DE3466756D1 (en) | 1987-11-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |