JPS60122013A - 脱水機の吸引装置 - Google Patents
脱水機の吸引装置Info
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- JPS60122013A JPS60122013A JP58229080A JP22908083A JPS60122013A JP S60122013 A JPS60122013 A JP S60122013A JP 58229080 A JP58229080 A JP 58229080A JP 22908083 A JP22908083 A JP 22908083A JP S60122013 A JPS60122013 A JP S60122013A
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- suction
- cloth
- rollers
- suction device
- dehydrator
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- Pending
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims abstract description 58
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 12
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 10
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 claims description 6
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 claims description 6
- 239000011148 porous material Substances 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、被脱水物中の液を脱水するベルトゾレス式あ
るいは連続式脱水機の前脱水として吸引脱水を行う吸引
装置に関するものでちる。
るいは連続式脱水機の前脱水として吸引脱水を行う吸引
装置に関するものでちる。
以下、従来の脱水機の吸引装置を第1図および第2図を
参照して説明する。この従来の脱水機の吸引装置Δはベ
ルトプレスに組み込んだ例を示す。
参照して説明する。この従来の脱水機の吸引装置Δはベ
ルトプレスに組み込んだ例を示す。
このベルトプレスは、ベルトプレス本体(図示せず)に
ドラム1.i17’−リ21および第2f−922f:
回転自在に矧1承し、その第1プーリ21とドラムlに
第1 ip布31を掛は回わし、−万前記jJ27’−
リ22とドラム1とに第2P布32′f:掛は回わして
なる。次に、操作について説明する。第1F布、31と
第2F布32とをI駆動装置iG1.、(図示せず)に
よりそれぞれ矢印方向に走行させ、その第1v5布:3
1上に積載したスラッジなどの被脱水物】4をドラム1
に搬送し、そのドラム1において第1F布31と第2戸
布:32とにより被脱水物14を挾むと共にブレスして
脱水する。
ドラム1.i17’−リ21および第2f−922f:
回転自在に矧1承し、その第1プーリ21とドラムlに
第1 ip布31を掛は回わし、−万前記jJ27’−
リ22とドラム1とに第2P布32′f:掛は回わして
なる。次に、操作について説明する。第1F布、31と
第2F布32とをI駆動装置iG1.、(図示せず)に
よりそれぞれ矢印方向に走行させ、その第1v5布:3
1上に積載したスラッジなどの被脱水物】4をドラム1
に搬送し、そのドラム1において第1F布31と第2戸
布:32とにより被脱水物14を挾むと共にブレスして
脱水する。
しかして、従来の脱水機の吸引装置ハ゛は、ベルトプレ
スの第1戸布、う1の裏面側に吸引ボックス4を配設し
、その吸引ボックス4の第1戸布、31の裏面と対向す
る上板12に多敷の小孔13を設ける。その吸引γj?
ソクス4にし/−バータンク7を接続し、そのし/−バ
ータンク7にブロワ6を接続し、前記吸引ボックス4お
よびレシーバ−タンク7に水槽8を接続する。以下、そ
の操作について説明する。まず、吸引ボックス4内の空
気は常にブロワ6により吸引源れており、そこで第1F
布;31により搬送された被脱水物14が第1F布31
を介して吸引1ぜツクス4の上面を覆っているときには
、吸引7にツクス4内が負圧となり、被脱水物14中に
含まれている液が第1F布31および小孔13を通って
吸引ボックス4内に吸引脱水される。この吸引ボックス
4内に吸引脱水てれた炉液は水滴又は霧状となり、この
水滴又は霧状の炉液は空気と共にレシーバ−タンク7に
運ばれ、このし/−バータンク70側面に当ることによ
りp液と空気が分離し、p液は水槽8に溜められる。以
上のように、第1F布31により搬送された被脱水物1
・1中の液は吸引脱水される。
スの第1戸布、う1の裏面側に吸引ボックス4を配設し
、その吸引ボックス4の第1戸布、31の裏面と対向す
る上板12に多敷の小孔13を設ける。その吸引γj?
ソクス4にし/−バータンク7を接続し、そのし/−バ
ータンク7にブロワ6を接続し、前記吸引ボックス4お
よびレシーバ−タンク7に水槽8を接続する。以下、そ
の操作について説明する。まず、吸引ボックス4内の空
気は常にブロワ6により吸引源れており、そこで第1F
布;31により搬送された被脱水物14が第1F布31
を介して吸引1ぜツクス4の上面を覆っているときには
、吸引7にツクス4内が負圧となり、被脱水物14中に
含まれている液が第1F布31および小孔13を通って
吸引ボックス4内に吸引脱水される。この吸引ボックス
4内に吸引脱水てれた炉液は水滴又は霧状となり、この
水滴又は霧状の炉液は空気と共にレシーバ−タンク7に
運ばれ、このし/−バータンク70側面に当ることによ
りp液と空気が分離し、p液は水槽8に溜められる。以
上のように、第1F布31により搬送された被脱水物1
・1中の液は吸引脱水される。
しかしながら、従来の脱水機の吸引装置は、吸引ボック
ス4の第1F布、31と対向する上板12に多数の小孔
13を設けただりのものでちるから、その吸引用の小孔
13の面積、すなわち吸引面積が少なく、従って被脱水
物14の脱水性が悪い。しかも、被脱水物14が小孔l
:3に入り込み小孔13が目詰りする虞れがある。葦だ
、第1 F’布、3jが吸引ボックス4の上板12に当
接しながら走行するため、上板12の第1v5布;31
に接する上面が摩耗し、かつ第1F布;31の傷みも早
いなどの欠点がある。
ス4の第1F布、31と対向する上板12に多数の小孔
13を設けただりのものでちるから、その吸引用の小孔
13の面積、すなわち吸引面積が少なく、従って被脱水
物14の脱水性が悪い。しかも、被脱水物14が小孔l
:3に入り込み小孔13が目詰りする虞れがある。葦だ
、第1 F’布、3jが吸引ボックス4の上板12に当
接しながら走行するため、上板12の第1v5布;31
に接する上面が摩耗し、かつ第1F布;31の傷みも早
いなどの欠点がある。
本発明は、上述の諸欠点を改善した脱水機の吸引装置を
提供せんとするものである。
提供せんとするものである。
本発明は、吸引ボックスのP布と対向する而を開]コし
、その開口部の縁に7−ルを設け、前記吸引ボックスに
複数本のローラを間隔をおいて回転可能に軸承し、その
複数本のローラおよび前記/−ルにC′戸布が当接する
ように構成したことを特徴とする。
、その開口部の縁に7−ルを設け、前記吸引ボックスに
複数本のローラを間隔をおいて回転可能に軸承し、その
複数本のローラおよび前記/−ルにC′戸布が当接する
ように構成したことを特徴とする。
捷だ、本発明は、1及引どソクスの7戸布とki向する
面を開1]シ、その間11部の縁にシールを設け、前記
吸引ボックスに9M F本のローラを間隔をおいて回転
可能に軸承し、その腹数本のローラとP布の走行手段と
の間に速度同調手段を介装し、前記複数本のローラおよ
びシールに瀘布が当接し、かつttil記Mu本のロー
ラが(戸布の走行速度と同一速度で回転するように構成
したことを特徴とする。
面を開1]シ、その間11部の縁にシールを設け、前記
吸引ボックスに9M F本のローラを間隔をおいて回転
可能に軸承し、その腹数本のローラとP布の走行手段と
の間に速度同調手段を介装し、前記複数本のローラおよ
びシールに瀘布が当接し、かつttil記Mu本のロー
ラが(戸布の走行速度と同一速度で回転するように構成
したことを特徴とする。
以下、特許請求の範囲第1項記載の本発明(以下、第1
の発明と称す。)の脱水機の吸引装置りの一実施例およ
び特許請求の範囲第2項、第3項記載の本発明(以下、
第2の発明と称す。)の脱水機の吸引装置〜の一実施例
′f:第3図乃至第6図を参照して説明する。
の発明と称す。)の脱水機の吸引装置りの一実施例およ
び特許請求の範囲第2項、第3項記載の本発明(以下、
第2の発明と称す。)の脱水機の吸引装置〜の一実施例
′f:第3図乃至第6図を参照して説明する。
第3図および第4図は第1の発明の脱水機の吸引装置1
1の一実施例を示し、第3図は一部を破断した平面図、
第4図は概略を示した側面図である。
1の一実施例を示し、第3図は一部を破断した平面図、
第4図は概略を示した側面図である。
図中、第1図および第2図と同符号は同一のものを示す
。
。
しかし−C1この実施例におけるH41の発明の脱水機
の吸引装置的は、吸引ボックス4の第1F布、31と対
向する而、すなわら上板を開口し、その開口縁全周にノ
ール5を設け、前記吸引ボックス4に複数本、例えば5
本のローラ9を間隔をおいて回転可能に軸承する。この
ローラ9は、ローラ9の上面とシール5の上面とがal
j−となり、かつローラ9の軸が第1F布、う1の走行
方向と直交するように軸承されている。この結果、第1
戸布、31がo −ラ9および/−ル5に当接し、かつ
ローラ9が第11戸布、3Jとローラ9との摩摂力によ
り第1F布:31の走行と共に矢印方向に1Fil転す
ることとなる。なお、ローラ9の間隔は、被脱水物14
の性状やその他の条件により、吸引脱水率が良い間隔を
決める。
の吸引装置的は、吸引ボックス4の第1F布、31と対
向する而、すなわら上板を開口し、その開口縁全周にノ
ール5を設け、前記吸引ボックス4に複数本、例えば5
本のローラ9を間隔をおいて回転可能に軸承する。この
ローラ9は、ローラ9の上面とシール5の上面とがal
j−となり、かつローラ9の軸が第1F布、う1の走行
方向と直交するように軸承されている。この結果、第1
戸布、31がo −ラ9および/−ル5に当接し、かつ
ローラ9が第11戸布、3Jとローラ9との摩摂力によ
り第1F布:31の走行と共に矢印方向に1Fil転す
ることとなる。なお、ローラ9の間隔は、被脱水物14
の性状やその他の条件により、吸引脱水率が良い間隔を
決める。
この実施例における第1の発明の脱水機の吸引装置′は
、以上の如き構成よりなるから、第1F布、31により
1般送きれた被脱水物14が吸引ボックス4の上面開口
部を梼うと、被脱水物14中に含まれている液が吸引脱
水きれる。このとき、ローラ9と第1F布、(1とはほ
ぼ線接触をなすため、ローラ9間の面積、すなわち吸引
面積が従来の脱水機の吸引装置に比べて極めて広く、従
って被脱水物14の脱水性が良い。しかも、吸引ボック
ス4の開口部の縁部全周に/−ル5が設けられているの
で、第N7’布:3]と吸引d?ラックスの開口部との
間がノールされ、空気が吸引l?ラックス内に洩れ入る
ことがなく、従って脱水性が良い。また、ローラ9間の
間隔面積が従来の脱水機の吸引装置の小孔13の面積と
比べて極めて広いので、目d吉すする虞れがない。さら
に、第1P布31の走行に対してa−ラ9が回転するの
で、第1′F布、31およびローラ9の摩耗、損傷を防
ぐことができる。
、以上の如き構成よりなるから、第1F布、31により
1般送きれた被脱水物14が吸引ボックス4の上面開口
部を梼うと、被脱水物14中に含まれている液が吸引脱
水きれる。このとき、ローラ9と第1F布、(1とはほ
ぼ線接触をなすため、ローラ9間の面積、すなわち吸引
面積が従来の脱水機の吸引装置に比べて極めて広く、従
って被脱水物14の脱水性が良い。しかも、吸引ボック
ス4の開口部の縁部全周に/−ル5が設けられているの
で、第N7’布:3]と吸引d?ラックスの開口部との
間がノールされ、空気が吸引l?ラックス内に洩れ入る
ことがなく、従って脱水性が良い。また、ローラ9間の
間隔面積が従来の脱水機の吸引装置の小孔13の面積と
比べて極めて広いので、目d吉すする虞れがない。さら
に、第1P布31の走行に対してa−ラ9が回転するの
で、第1′F布、31およびローラ9の摩耗、損傷を防
ぐことができる。
第5図および第6図は第2の発明の脱水機の吸引装置の
一実施例を示し、第5図は一部を破断した平面図、第6
図は概略を示した側面図である。
一実施例を示し、第5図は一部を破断した平面図、第6
図は概略を示した側面図である。
図中、第1図乃至第4図と同符号は同一のものを示す。
しかして、この実施例における第2の発明の脱水機の吸
引装置は、ローラ9と第1P布31の走行手段との間に
速度同調手段を介装する。すなわち、この速度同調手段
は、ローラ9と第1P布、31の走行手段である第1f
−リ21とにスプロケット10をそれぞれ取付け、その
ローラ9のスプロケット10と第1.F布31の第1ゾ
ーリ21のスプロケット10とにチェーン11を掛は回
わす。
引装置は、ローラ9と第1P布31の走行手段との間に
速度同調手段を介装する。すなわち、この速度同調手段
は、ローラ9と第1P布、31の走行手段である第1f
−リ21とにスプロケット10をそれぞれ取付け、その
ローラ9のスプロケット10と第1.F布31の第1ゾ
ーリ21のスプロケット10とにチェーン11を掛は回
わす。
この実施例における第2の発明の脱水機の吸引装置は、
以上の如き構成よりなるから、上述の第1の発明の脱水
機の吸引装ねと同様の作用効果を奏し得ろ。しかも、ロ
ーラ9と第1枦布31の走行手段との間に速度同調手段
を介装したので、o −ラ9は第1P布31の走行速度
と同一速度でそれぞれ矢印方向に回転する。この結果、
ローラ9の軸受に被脱水物14か詰まったとしても、ロ
ーラ9がスリップすること々く確実に回転することがで
きる。
以上の如き構成よりなるから、上述の第1の発明の脱水
機の吸引装ねと同様の作用効果を奏し得ろ。しかも、ロ
ーラ9と第1枦布31の走行手段との間に速度同調手段
を介装したので、o −ラ9は第1P布31の走行速度
と同一速度でそれぞれ矢印方向に回転する。この結果、
ローラ9の軸受に被脱水物14か詰まったとしても、ロ
ーラ9がスリップすること々く確実に回転することがで
きる。
以上の実施例からも明らかなように、本発明の脱水機の
吸引装置は、吸水率が良く、かつ目詰りの虞れがなく、
しかも炉布やローラの摩耗や損傷を防ぐことができる。
吸引装置は、吸水率が良く、かつ目詰りの虞れがなく、
しかも炉布やローラの摩耗や損傷を防ぐことができる。
さらに、第2の発明によればローラがスリップすること
なく、炉布の走行速度と同一速度で確実に回転すること
ができる。
なく、炉布の走行速度と同一速度で確実に回転すること
ができる。
第1図および第2図は従来の脱水機の吸引装置を示し、
第1図は一部を破断じた平面図、第2図は概略を示した
側面図、駆3図および第4図は第1の発明の脱水機の吸
引装置の一実施例を示し、第3図は一部を破断した平面
図、第4図は概略を示した911i面図、第5図および
第6図は第2の発明の脱水機の吸引装置の一実施例を示
し、第5図は一部を破断した平面図、第6図は概略を示
した側面図である。 21・・・第10−ラ(炉布の走行手段)、31・・・
第1Pi、4・・・吸引コックス、5・・・シール、6
・・・ブロワ、7・・・レシーバ−タンク、8・・・水
槽、9・・ローラ、10・・・スプロケット、11・・
・チェーン。 特許出願人 日立建機株式会社 代理人 弁理士 秋 本 正 実 第7図 第2図 第3図 第4ド1
第1図は一部を破断じた平面図、第2図は概略を示した
側面図、駆3図および第4図は第1の発明の脱水機の吸
引装置の一実施例を示し、第3図は一部を破断した平面
図、第4図は概略を示した911i面図、第5図および
第6図は第2の発明の脱水機の吸引装置の一実施例を示
し、第5図は一部を破断した平面図、第6図は概略を示
した側面図である。 21・・・第10−ラ(炉布の走行手段)、31・・・
第1Pi、4・・・吸引コックス、5・・・シール、6
・・・ブロワ、7・・・レシーバ−タンク、8・・・水
槽、9・・ローラ、10・・・スプロケット、11・・
・チェーン。 特許出願人 日立建機株式会社 代理人 弁理士 秋 本 正 実 第7図 第2図 第3図 第4ド1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被脱水物を載せて走行手段により走行させイ)炉布
の裏面11111に配設した吸引ゼゾクスと、その吸引
4?ツクスに設けた吸引機とを備え、炉布により搬送づ
れた被脱水物中の液を前記吸引ボックス内で011記吸
引機により吸引脱水する脱水機の吸引装(h″KBいて
、前記吸引srラックス炉布と対向する而を開[]シ、
その開【」部の縁に7−ルを設け、前記吸引パ?ソクス
に複数本のローラを間隔をおいて回転i’f fife
、に軸承し、その複数本のローラおよび前記ノールに炉
布が当接するように+1/1成したことをl特徴とする
脱水機の吸引装置6゜ 2 被脱水物を載せて走行手段により走行させる炉布の
矢面側に配設した吸引4?ツクスと、その吸引4?ツク
スに設けた吸引機とを備え、を炉布により搬送された被
脱水物中のaを前記吸引ボックス内で前He吸引機によ
り吸引脱水する脱水機の吸引AJ: Mlff−r−1
lΔイ 4+ ”i+−’ +lW 己1 、ap −
y /y −x in ?5 プ丘 μ 込1【右1
する而を開口し、その開口部の縁に°/−ルを設け、前
記吸引ボックスに複数本のローラを間隔をおいて回転可
能に1111承゛し、その複数本のローラとp布の走行
手段との間に速度同一手段を介装し、前記複数本のロー
ラおよびシールにp布が当接し、かつ前記複数本のロー
ラが炉布の走行速度と同一速度で回転するように構成し
たことを特徴とする脱水機の吸引装置。 3、速度同調手段は、複数本のローラと炉布の走行手段
とにスプロケットを取付け、その複U本のローラのスゲ
ロケットとp布の走行手段のスプロケットとにチェーン
を掛は回わしでなることを特徴とする特許請求の範囲第
2項記載の脱水機の吸引装置b0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58229080A JPS60122013A (ja) | 1983-12-06 | 1983-12-06 | 脱水機の吸引装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58229080A JPS60122013A (ja) | 1983-12-06 | 1983-12-06 | 脱水機の吸引装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60122013A true JPS60122013A (ja) | 1985-06-29 |
Family
ID=16886430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58229080A Pending JPS60122013A (ja) | 1983-12-06 | 1983-12-06 | 脱水機の吸引装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60122013A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4827563A (ja) * | 1971-08-13 | 1973-04-11 |
-
1983
- 1983-12-06 JP JP58229080A patent/JPS60122013A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4827563A (ja) * | 1971-08-13 | 1973-04-11 |
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