JPS60122663A - 切手類の貼付け用具 - Google Patents
切手類の貼付け用具Info
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- JPS60122663A JPS60122663A JP22896583A JP22896583A JPS60122663A JP S60122663 A JPS60122663 A JP S60122663A JP 22896583 A JP22896583 A JP 22896583A JP 22896583 A JP22896583 A JP 22896583A JP S60122663 A JPS60122663 A JP S60122663A
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- Japan
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 19
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 18
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 238000002791 soaking Methods 0.000 claims 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 abstract 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 3
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 3
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 2
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 description 2
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H35/00—Delivering articles from cutting or line-perforating machines; Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices, e.g. adhesive tape dispensers
- B65H35/10—Delivering articles from cutting or line-perforating machines; Article or web delivery apparatus incorporating cutting or line-perforating devices, e.g. adhesive tape dispensers from or with devices for breaking partially-cut or perforated webs, e.g. bursters
Landscapes
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Adhesive Tape Dispensing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は切手や収入印紙等(以下、切手類という)の貼
付は用具に関する。
付は用具に関する。
従来からこの種用具について多くの出願があるが、切手
類の切断が確実でないこと、扱い難いこと等の理由によ
って商品化が困難であった。
類の切断が確実でないこと、扱い難いこと等の理由によ
って商品化が困難であった。
そこで本発明は切手類の移送及び切離を円滑且つ確実に
できるようにしたものであり、以下9本発明の詳細を図
示実施例について説明する。第1図に示す本例用具Sに
おいて、1は切手移送台2を上面に有する下台部材であ
り、その下部には細長い水入筒6を後方から俵差し可能
に収容している。切手移送台2には適宜の長さの膨出利
2aが若干突出した状態で配置されていると共に切手の
移送を案内するガイド片2b、2c、2dが設けである
(第2図参照)。下台部材1の先部には移送台2の先端
と若干の間隙をおいて抑圧受台4か固定配置しており、
該受台4には水溝4aが浅く欠設しである。受台4の前
にはそれとわずかな間隙をおいて昇水片5を横設すると
共に受台4と昇水片5との下端を水人筒6の先端に上向
きに備えた吸水スポンジ材6aの後部上面に当接させて
いる。また昇水片5の前方にはガイド片2eを介して貼
付はローラ6が下台部材1の先端に設けである。7は押
下げ部材であって下台部材1の後部でピン結合すると共
に移送台2の後部に固着した仮バネ8の後端起立部に押
下げ部材7の後端下面部を当接させて押下げ部材7を上
回動付勢したステブラ−杉に連結している。7aは押下
げ部材7の上部に形成した切手類収容ケースEのケース
蓋であり、押下げ部材7の前端とビン結合することに上
り回動開閉できるものである。9はスライド材であって
押下げ部材7の下面にピン結合されて前後回動可能な支
持板10の下端にピン結合で連結されている(第6図参
照)。これらのビンにはねじりバネ11.12が係止さ
れていて支持板10を常時後方に付勢すると共にスライ
ド材9を下方向に付勢している。スライド材9の上面に
は支持板10の収容凹部9aが形成してあり、また下面
には切手類のミシン目の切離孔に挿入できる多数の小突
起9bを下方にわずかに突出させて備え。
できるようにしたものであり、以下9本発明の詳細を図
示実施例について説明する。第1図に示す本例用具Sに
おいて、1は切手移送台2を上面に有する下台部材であ
り、その下部には細長い水入筒6を後方から俵差し可能
に収容している。切手移送台2には適宜の長さの膨出利
2aが若干突出した状態で配置されていると共に切手の
移送を案内するガイド片2b、2c、2dが設けである
(第2図参照)。下台部材1の先部には移送台2の先端
と若干の間隙をおいて抑圧受台4か固定配置しており、
該受台4には水溝4aが浅く欠設しである。受台4の前
にはそれとわずかな間隙をおいて昇水片5を横設すると
共に受台4と昇水片5との下端を水人筒6の先端に上向
きに備えた吸水スポンジ材6aの後部上面に当接させて
いる。また昇水片5の前方にはガイド片2eを介して貼
付はローラ6が下台部材1の先端に設けである。7は押
下げ部材であって下台部材1の後部でピン結合すると共
に移送台2の後部に固着した仮バネ8の後端起立部に押
下げ部材7の後端下面部を当接させて押下げ部材7を上
回動付勢したステブラ−杉に連結している。7aは押下
げ部材7の上部に形成した切手類収容ケースEのケース
蓋であり、押下げ部材7の前端とビン結合することに上
り回動開閉できるものである。9はスライド材であって
押下げ部材7の下面にピン結合されて前後回動可能な支
持板10の下端にピン結合で連結されている(第6図参
照)。これらのビンにはねじりバネ11.12が係止さ
れていて支持板10を常時後方に付勢すると共にスライ
ド材9を下方向に付勢している。スライド材9の上面に
は支持板10の収容凹部9aが形成してあり、また下面
には切手類のミシン目の切離孔に挿入できる多数の小突
起9bを下方にわずかに突出させて備え。
その小突起9bの両側には通孔9Cを両側端に開口して
形成している(第4図参照)。さらに押下げ部材7の下
面両側には切断刃1ろが下向きに突設しである(第5図
参照)。この切断刃16はスライド材9が前進の移動端
に位置した際に通孔9Cへ挿通できる位置に突設してあ
って移送台2には逃げ溝2mが欠設しである。そして押
下げ部材7の下面先部には受台4の水溝4aよりわずか
に後に圧接する抑圧片14を下向きに突設すると共にそ
の後方にスライド89を停止するストッパ15を突設し
ている。
形成している(第4図参照)。さらに押下げ部材7の下
面両側には切断刃1ろが下向きに突設しである(第5図
参照)。この切断刃16はスライド材9が前進の移動端
に位置した際に通孔9Cへ挿通できる位置に突設してあ
って移送台2には逃げ溝2mが欠設しである。そして押
下げ部材7の下面先部には受台4の水溝4aよりわずか
に後に圧接する抑圧片14を下向きに突設すると共にそ
の後方にスライド89を停止するストッパ15を突設し
ている。
次にこのように構成した本例の作用を説明する。
一連につないだ切手KをケースEに収容し、ケースEの
後部下面に設けた引出孔Eaから切手Kを引出してガイ
ド2nの下から夫々のガイド片2b。
後部下面に設けた引出孔Eaから切手Kを引出してガイ
ド2nの下から夫々のガイド片2b。
2c、2dの下を通して移送台2に載置するのである。
そして押下げ部材7を押し下げると、まずスライド材9
が移送台2上に接した後、押される支持板10の前回動
によってスライド材9が移送台2上を前進することにな
る。この際、スライドイ′A9の小突起9bが切手にの
切離孔Kaに挿入係合して切手Kを前に移送することに
なる。なお、移送台2の中央が膨出材2aによって膨ら
んでいることから切手にの中央部がわずかに膨らむため
小突起9bが切離孔Kaに確実に係合でき、また支持板
10が下に強く押されることからスライド材9が切手K
に圧接して確実に切手Kを移送できるのである。この切
手にの移送は切手一枚分の移送であり、スライド89が
予め決められた位置のストッパ15に当接するまで移動
するのである。
が移送台2上に接した後、押される支持板10の前回動
によってスライド材9が移送台2上を前進することにな
る。この際、スライドイ′A9の小突起9bが切手にの
切離孔Kaに挿入係合して切手Kを前に移送することに
なる。なお、移送台2の中央が膨出材2aによって膨ら
んでいることから切手にの中央部がわずかに膨らむため
小突起9bが切離孔Kaに確実に係合でき、また支持板
10が下に強く押されることからスライド材9が切手K
に圧接して確実に切手Kを移送できるのである。この切
手にの移送は切手一枚分の移送であり、スライド89が
予め決められた位置のストッパ15に当接するまで移動
するのである。
スライド材9が移動端に位置して切手Kを移送すると同
時に切断刃16がスライド材9の通孔9cに挿入して切
手にのミシン目の両側部を切断するのである(第6図参
照)。この切込みは先yIMの切手から2枚目と6枚目
の切手にのミシン目に施されるのである(第7図参照)
。この切込みや切手の移送と同時に先端の切手Wは吸水
スポンジ材6aに接触しながらガイド片2eに案内され
てローラ6の下に送られることになり、先端の切手にの
後端は受台4上に位置するのである(第8図参照)。
時に切断刃16がスライド材9の通孔9cに挿入して切
手にのミシン目の両側部を切断するのである(第6図参
照)。この切込みは先yIMの切手から2枚目と6枚目
の切手にのミシン目に施されるのである(第7図参照)
。この切込みや切手の移送と同時に先端の切手Wは吸水
スポンジ材6aに接触しながらガイド片2eに案内され
てローラ6の下に送られることになり、先端の切手にの
後端は受台4上に位置するのである(第8図参照)。
一方、押下げ部材7の押圧片14は受台4上において次
の切手とのミシン目のわずかに後部を圧接しているため
、この状態から第9図のように切手にを貼ってローラ6
で押えることにより切手Kが引張られてミシン目で切離
できることになる。この際、切手にのミシン1」は前回
使用の時、既にその両側が切込まれているために簡単に
且つ正確に切離できるのである。さらに本例ではこの時
、吸水スポンジ6aからの水が昇水片5と受台4との間
隙に毛細管現象で浸出し受台4の水溝4aにも入るため
該ミシン目をぬらしていることがら一層切離が簡単とな
るのである。なお、受台4と移送台2とは距離があるた
め水溝4aの水が後の切手Kをぬらすことがない。
の切手とのミシン目のわずかに後部を圧接しているため
、この状態から第9図のように切手にを貼ってローラ6
で押えることにより切手Kが引張られてミシン目で切離
できることになる。この際、切手にのミシン1」は前回
使用の時、既にその両側が切込まれているために簡単に
且つ正確に切離できるのである。さらに本例ではこの時
、吸水スポンジ6aからの水が昇水片5と受台4との間
隙に毛細管現象で浸出し受台4の水溝4aにも入るため
該ミシン目をぬらしていることがら一層切離が簡単とな
るのである。なお、受台4と移送台2とは距離があるた
め水溝4aの水が後の切手Kをぬらすことがない。
このように本例によると押下げ部材7の押下げによりス
ライド材9が前進して小突起9bで切手Kを係合して確
実に移送し、2枚目と3枚目の切手にのミシン目両側部
を切断すると共に先端の切手にの後部ミシン目のわずか
に後を上下で押圧するため用具Sを引くだけで切手Kが
切離できるのである。なお、該切手にの貼付は後は用具
Sの握持力を弱めることにより板バネ8の復元力で押下
げ部材7が上動し、スライド材9も上動しながら支持板
10につれて後方へ移動し第1図のように復位するので
ある。該支持板10は上端の折曲片10aが押下げ部材
7の下面に当接して回動を停止する。
ライド材9が前進して小突起9bで切手Kを係合して確
実に移送し、2枚目と3枚目の切手にのミシン目両側部
を切断すると共に先端の切手にの後部ミシン目のわずか
に後を上下で押圧するため用具Sを引くだけで切手Kが
切離できるのである。なお、該切手にの貼付は後は用具
Sの握持力を弱めることにより板バネ8の復元力で押下
げ部材7が上動し、スライド材9も上動しながら支持板
10につれて後方へ移動し第1図のように復位するので
ある。該支持板10は上端の折曲片10aが押下げ部材
7の下面に当接して回動を停止する。
本例は上記のように構成したが本発明においてはこれに
限定されない。例えばスライド材やそれに突設する小突
起の形状は問わない。小突起を二列設けて前後二ケ所の
ミシン目に係合して切手類を移送するものでもよい。ま
た、先端の切手と次の切手のミシン目よりわずかに後の
部分を上下面で押えつける押圧機構も適宜に構成できる
。さらにミシン目の両側を切断する切込み機構も限定さ
れず、第10図のようにスライド材19に板バネ16を
取付け、該板バネ16に切断刃17を連設してスライド
材13の通孔ISa内に切断刃17を配置し、押下げ部
材18の押圧)81ζ18aで切断刃17を押し下げる
構成でもよい。なお、スライド材の往復動機構も種々の
構成が採用できる。要するに本発明は一連の連続状切手
類を前へ移送する移送機構と先端の切手に水付けする検
水手段とを有し、先端の切手を切離して貼付ける貼付は
用具において、往復動することにより切手類を前へ一枚
分移送するスライド44の切手接面側に切手類のミシン
目の切離孔に挿入できる小突起をわずかに突出させた移
送機構と、送られた先端の貼付けられる切手類と次の切
手類のミシン目よりわずかに後の部分を上下面で押えつ
ける抑圧機構と、該次の切手類より後の切手類のミシン
目の両側部を切断刃で切断する切込み機構とを備え、そ
れらの機構を連動させてスライド材が切手類を移送した
時に後のミシン目の両側を切断すると共に先端の切手類
がミシン目の手前を押圧して切離し得るように成したこ
とを特徴とする切手類の貼付は用具である。
限定されない。例えばスライド材やそれに突設する小突
起の形状は問わない。小突起を二列設けて前後二ケ所の
ミシン目に係合して切手類を移送するものでもよい。ま
た、先端の切手と次の切手のミシン目よりわずかに後の
部分を上下面で押えつける押圧機構も適宜に構成できる
。さらにミシン目の両側を切断する切込み機構も限定さ
れず、第10図のようにスライド材19に板バネ16を
取付け、該板バネ16に切断刃17を連設してスライド
材13の通孔ISa内に切断刃17を配置し、押下げ部
材18の押圧)81ζ18aで切断刃17を押し下げる
構成でもよい。なお、スライド材の往復動機構も種々の
構成が採用できる。要するに本発明は一連の連続状切手
類を前へ移送する移送機構と先端の切手に水付けする検
水手段とを有し、先端の切手を切離して貼付ける貼付は
用具において、往復動することにより切手類を前へ一枚
分移送するスライド44の切手接面側に切手類のミシン
目の切離孔に挿入できる小突起をわずかに突出させた移
送機構と、送られた先端の貼付けられる切手類と次の切
手類のミシン目よりわずかに後の部分を上下面で押えつ
ける抑圧機構と、該次の切手類より後の切手類のミシン
目の両側部を切断刃で切断する切込み機構とを備え、そ
れらの機構を連動させてスライド材が切手類を移送した
時に後のミシン目の両側を切断すると共に先端の切手類
がミシン目の手前を押圧して切離し得るように成したこ
とを特徴とする切手類の貼付は用具である。
したがって本発明によると、切手類の移送機構と連動す
る切込み機構によってミシン目の両側部を切断し、抑圧
機構によって先端に送られた切手n1をそのミシン1」
のわずかV穣91下面で皿士っけることで切離し易くし
たものであり、先端の切手類のミシン目には既に両側部
が切断されているため簡単に切離できる効果が大きい。
る切込み機構によってミシン目の両側部を切断し、抑圧
機構によって先端に送られた切手n1をそのミシン1」
のわずかV穣91下面で皿士っけることで切離し易くし
たものであり、先端の切手類のミシン目には既に両側部
が切断されているため簡単に切離できる効果が大きい。
第1図は本考案の一実施例を示す縦断側面図、第2図は
その下台部材の要部平面図、第6図は第1図におけるA
−A拡大断面図、第4図はそのスライド材の拡大底面図
、第5図は第1図におけるB−B拡大端面図、第6図は
切込み状態を示す要部縦断面図、第7図は切手の切込み
状態を示す平面図、第8図はその作動状態を示す要部拡
大縦断側面図、第9図はその使用状態を示す要部側面図
、第10図は切込み機構の側倒を示す要部縦断面図であ
る。 1:下台部材、 2:切手移送台、 2a:lli出利
、2b、 2c、 2d、 2e ニガイド片、2m=
逃げ溝、6:水入筒、 6a:吸水スポンジ材、4:受
台、4a:水溝、 6:ローラ、 7:押下げ部材、9
.15ニスライド材、 ?b=小突起9c:通孔、 1
0:支持板、13.17二切断刃、14:押圧片、 E
:切手クース、 K:切手、Ka:切離孔。
その下台部材の要部平面図、第6図は第1図におけるA
−A拡大断面図、第4図はそのスライド材の拡大底面図
、第5図は第1図におけるB−B拡大端面図、第6図は
切込み状態を示す要部縦断面図、第7図は切手の切込み
状態を示す平面図、第8図はその作動状態を示す要部拡
大縦断側面図、第9図はその使用状態を示す要部側面図
、第10図は切込み機構の側倒を示す要部縦断面図であ
る。 1:下台部材、 2:切手移送台、 2a:lli出利
、2b、 2c、 2d、 2e ニガイド片、2m=
逃げ溝、6:水入筒、 6a:吸水スポンジ材、4:受
台、4a:水溝、 6:ローラ、 7:押下げ部材、9
.15ニスライド材、 ?b=小突起9c:通孔、 1
0:支持板、13.17二切断刃、14:押圧片、 E
:切手クース、 K:切手、Ka:切離孔。
Claims (1)
- (1)一連の連続状切手類を前へ移送する移送m構と先
端の切手に水付けする検水手段とを有し。 先端の切手を切離して貼付ける貼付は用具において、往
復動することにより切手類を前へ一枚分移送するスライ
ド材の切手接面側に切手類のミシン′目の切離孔に挿入
できる小突起をわずかに突出させた移送機構と、送られ
た先端の貼付けられる切手類と次の切手類のミシン目よ
りわずかに後の部分を上下面で押えつける押圧機構と、
該次の切手類より後の切手類のミシン目の両側部を切断
刃で切断する切込み機構とを備え、それらの機構を連動
させてスライド材が切手類と共■元端の切手類がミシン
目の手前を押圧すて切離し得るように成したことを特徴
とする切手類の貼付は用具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22896583A JPS60122663A (ja) | 1983-12-03 | 1983-12-03 | 切手類の貼付け用具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22896583A JPS60122663A (ja) | 1983-12-03 | 1983-12-03 | 切手類の貼付け用具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60122663A true JPS60122663A (ja) | 1985-07-01 |
Family
ID=16884637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22896583A Pending JPS60122663A (ja) | 1983-12-03 | 1983-12-03 | 切手類の貼付け用具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60122663A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0263304U (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-11 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4915595U (ja) * | 1972-05-15 | 1974-02-08 |
-
1983
- 1983-12-03 JP JP22896583A patent/JPS60122663A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4915595U (ja) * | 1972-05-15 | 1974-02-08 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0263304U (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-11 |
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