JPS60122865A - 太陽熱発電装置 - Google Patents
太陽熱発電装置Info
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- JPS60122865A JPS60122865A JP58229791A JP22979183A JPS60122865A JP S60122865 A JPS60122865 A JP S60122865A JP 58229791 A JP58229791 A JP 58229791A JP 22979183 A JP22979183 A JP 22979183A JP S60122865 A JPS60122865 A JP S60122865A
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- JP
- Japan
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- heat storage
- storage tank
- heat
- power generation
- steam
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G—SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS; MECHANICAL-POWER PRODUCING DEVICES OR MECHANISMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR OR USING ENERGY SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G6/00—Devices for producing mechanical power from solar energy
- F03G6/003—Devices for producing mechanical power from solar energy having a Rankine cycle
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G—SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS; MECHANICAL-POWER PRODUCING DEVICES OR MECHANISMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR OR USING ENERGY SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03G6/00—Devices for producing mechanical power from solar energy
- F03G6/071—Devices for producing mechanical power from solar energy with energy storage devices
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は太陽熱発電装置にかかシ、特に日射変動を吸収
するための蒸気蓄熱槽と蒸気過熱用蓄熱器を備えた過熱
蒸気利用の太陽熱発電装置に関する。
するための蒸気蓄熱槽と蒸気過熱用蓄熱器を備えた過熱
蒸気利用の太陽熱発電装置に関する。
従来の蒸気蓄熱槽(以下、蓄熱槽)と蒸気過熱用蓄熱器
(以下、蓄熱器)を備えた太陽熱発電装置鉱、第1図に
示すように蓄熱槽lと蓄熱器2はそれぞれ独立に設けら
れ、蒸発用集熱器3で発生した飽和蒸気は直接、又は蓄
熱槽lを経由して蓄熱器2に導かれる。飽和蒸気はこの
蓄熱器2で過熱蒸気となってタービン5に送られる。な
お、4は蓄熱器2に太陽熱を供給するだめの過熱用集熱
器である。蓄熱槽1及び蓄熱器2は日射量に一時的な変
動がある場合にも、安定して過熱蒸気をタービン5に送
るために設けられているが、日射変動が大きく、蓄熱槽
1又は蓄熱器2のどちらか一方の温度が規定温度以下に
なった場合には蒸気をタービン5に送ることができなく
なる。タービンの起動、停止をくシ返すことは望ましく
ないため、従来の太陽熱発電装置では、蓄熱槽1又は蓄
熱器2のどちらか一方の温度が規定温度以下に下がった
場合には発電を停止していた。そのため、日本のように
日射変動の大きい地域では安定した運転は困難であシ、
発電量を大きくできなかった。また、日射変動を吸収す
るためには、蓄熱槽1と蓄熱器2を大型にせざるを得な
かった。
(以下、蓄熱器)を備えた太陽熱発電装置鉱、第1図に
示すように蓄熱槽lと蓄熱器2はそれぞれ独立に設けら
れ、蒸発用集熱器3で発生した飽和蒸気は直接、又は蓄
熱槽lを経由して蓄熱器2に導かれる。飽和蒸気はこの
蓄熱器2で過熱蒸気となってタービン5に送られる。な
お、4は蓄熱器2に太陽熱を供給するだめの過熱用集熱
器である。蓄熱槽1及び蓄熱器2は日射量に一時的な変
動がある場合にも、安定して過熱蒸気をタービン5に送
るために設けられているが、日射変動が大きく、蓄熱槽
1又は蓄熱器2のどちらか一方の温度が規定温度以下に
なった場合には蒸気をタービン5に送ることができなく
なる。タービンの起動、停止をくシ返すことは望ましく
ないため、従来の太陽熱発電装置では、蓄熱槽1又は蓄
熱器2のどちらか一方の温度が規定温度以下に下がった
場合には発電を停止していた。そのため、日本のように
日射変動の大きい地域では安定した運転は困難であシ、
発電量を大きくできなかった。また、日射変動を吸収す
るためには、蓄熱槽1と蓄熱器2を大型にせざるを得な
かった。
本発明の目的は、蓄熱槽及び蓄熱器を大型にすることな
く、日射変動時にも安定して発電可能な太陽熱発電装置
を提供することにある。
く、日射変動時にも安定して発電可能な太陽熱発電装置
を提供することにある。
上記の目的を達成するため本発明では、蓄熱器の熱を蓄
熱槽へ移すための熱交換用配管を設け、蓄熱器の温度が
運転可能な規定温度以上であるにもかかわらず蓄熱槽の
温度が規定温度以下に低下する恐れがある場合に、前記
熱交換用配管にょ9蓄熱器の熱を蓄熱槽に移すことにょ
シ蓄熱槽、蓄熱器とともに規定温度以上に保ち、大きな
日射変動時にも発電を安定して継続できる太陽熱発電装
置とした。
熱槽へ移すための熱交換用配管を設け、蓄熱器の温度が
運転可能な規定温度以上であるにもかかわらず蓄熱槽の
温度が規定温度以下に低下する恐れがある場合に、前記
熱交換用配管にょ9蓄熱器の熱を蓄熱槽に移すことにょ
シ蓄熱槽、蓄熱器とともに規定温度以上に保ち、大きな
日射変動時にも発電を安定して継続できる太陽熱発電装
置とした。
以下、本発明の一実施例を第2図にょシ説明する。第2
図において、タービン5を出て凝縮した水はポンプ8に
よシ蒸発用集熱器3に送られ、太陽熱によシ蒸発し飽和
蒸気となる。この飽和蒸気は蓄熱槽1を経由して、又は
直接蓄熱器2へ導かれ、この蓄熱器2よフ熱を受けて過
熱蒸気となジタービン5に送られる。蓄熱器2には蓄熱
材が充填されておシ、この蓄熱材はポンプloにょシ循
項され、過熱用集熱器4にょシ加熱されて蓄熱器2に戻
る。
図において、タービン5を出て凝縮した水はポンプ8に
よシ蒸発用集熱器3に送られ、太陽熱によシ蒸発し飽和
蒸気となる。この飽和蒸気は蓄熱槽1を経由して、又は
直接蓄熱器2へ導かれ、この蓄熱器2よフ熱を受けて過
熱蒸気となジタービン5に送られる。蓄熱器2には蓄熱
材が充填されておシ、この蓄熱材はポンプloにょシ循
項され、過熱用集熱器4にょシ加熱されて蓄熱器2に戻
る。
蓄熱器2と蓄熱槽1の間には熱交換用配管6が設けられ
ておシ、ポンプ9によシ熱交換用配管6に送られた水は
蓄熱器2で加熱された後、蓄熱槽1に入シ、蓄熱器の熱
が蓄熱槽1に移される。7は、蓄熱[1及び蓄熱器2の
温度を検出して上記熱交換量を制御するための制御装置
である。
ておシ、ポンプ9によシ熱交換用配管6に送られた水は
蓄熱器2で加熱された後、蓄熱槽1に入シ、蓄熱器の熱
が蓄熱槽1に移される。7は、蓄熱[1及び蓄熱器2の
温度を検出して上記熱交換量を制御するための制御装置
である。
以下、本実施例の動作を説明する。日射変動が少なく、
蓄熱槽11蓄熱器2とも運転可能な温度範囲にある場合
には、蓄熱器2から蓄熱槽1へ熱交換されないが、過熱
用集熱器4による集熱量が蒸気を過熱するに要する熱量
より多く、蓄熱器2が最高温度限界を超える恐れがある
ときには、蒸気流量を増加させるとともに、蓄熱器2か
ら蓄熱槽1へ熱交換され、過熱用集熱器4で集熱された
熱が有効に利用される。一方、日射量が低下した時には
、蒸発用集熱器3で発生する蒸気量が低下するため、発
電に必要な蒸気量の不足分を蓄熱槽1からの蒸気で補う
必要がある。そのため、蓄熱槽1の温度が急激に低下し
、運転可能な温度範囲よシ低下する恐れがある場合には
、蓄熱器2から蓄熱槽1へ熱交換することによって、運
転継続可能な時間を長くシ、太陽熱発電装置の発電量を
高めることができる。
蓄熱槽11蓄熱器2とも運転可能な温度範囲にある場合
には、蓄熱器2から蓄熱槽1へ熱交換されないが、過熱
用集熱器4による集熱量が蒸気を過熱するに要する熱量
より多く、蓄熱器2が最高温度限界を超える恐れがある
ときには、蒸気流量を増加させるとともに、蓄熱器2か
ら蓄熱槽1へ熱交換され、過熱用集熱器4で集熱された
熱が有効に利用される。一方、日射量が低下した時には
、蒸発用集熱器3で発生する蒸気量が低下するため、発
電に必要な蒸気量の不足分を蓄熱槽1からの蒸気で補う
必要がある。そのため、蓄熱槽1の温度が急激に低下し
、運転可能な温度範囲よシ低下する恐れがある場合には
、蓄熱器2から蓄熱槽1へ熱交換することによって、運
転継続可能な時間を長くシ、太陽熱発電装置の発電量を
高めることができる。
以上説明した本実施例の効果の一例を第3図に示した日
射パターンについて、第4図に示す。第3図において、
11は晴天時、12は日射変動時の日射パターンの一例
である。T1は日射量低下継続時間を示す。第4図は、
第1図の従来の太陽熱発電装置の発iE量を1とした時
の本実施例の発を量を縦軸に出力比として示す。同図横
軸は第3図に示した日射量低下継続時間T1である。第
4図の点13は第3図の日射パターン11に、点14は
日射パターン12に対応した本実施例の従来例に対する
出力比である。図4よシ、本発明による発電量の増加効
果は、日射変動時の日射量低下継続時間T1が長いはど
大きくなる。なお、第4図に示した本実施例の蓄熱槽と
蓄熱器の大きさは、従来の太陽熱発電装置と同じとした
。
射パターンについて、第4図に示す。第3図において、
11は晴天時、12は日射変動時の日射パターンの一例
である。T1は日射量低下継続時間を示す。第4図は、
第1図の従来の太陽熱発電装置の発iE量を1とした時
の本実施例の発を量を縦軸に出力比として示す。同図横
軸は第3図に示した日射量低下継続時間T1である。第
4図の点13は第3図の日射パターン11に、点14は
日射パターン12に対応した本実施例の従来例に対する
出力比である。図4よシ、本発明による発電量の増加効
果は、日射変動時の日射量低下継続時間T1が長いはど
大きくなる。なお、第4図に示した本実施例の蓄熱槽と
蓄熱器の大きさは、従来の太陽熱発電装置と同じとした
。
以上説明したごとく、本発明によれば、蓄熱槽及び蓄熱
器を大型にすることなく日射変動時にも安定して発電を
継続することが可能とな)、従来に比較して発電量を1
0〜30%増加させることが可能となる。
器を大型にすることなく日射変動時にも安定して発電を
継続することが可能とな)、従来に比較して発電量を1
0〜30%増加させることが可能となる。
第1図は従来の太陽熱発電装置の概略系統図、第2図は
本発明の一実施例を示す概略系統図、第3図は日射パタ
ーンを示す説明図、第4図は本発明の効果の一例を示す
説明図である。 1・・・蒸気蓄熱槽、2・・・蒸気過熱用蓄熱器、3,
4・・・集熱器、5・・・タービン、6・・・熱交換用
配管、711図 4 72 図
本発明の一実施例を示す概略系統図、第3図は日射パタ
ーンを示す説明図、第4図は本発明の効果の一例を示す
説明図である。 1・・・蒸気蓄熱槽、2・・・蒸気過熱用蓄熱器、3,
4・・・集熱器、5・・・タービン、6・・・熱交換用
配管、711図 4 72 図
Claims (1)
- 1、蒸気蓄熱槽と蒸気過熱用蓄熱器を備えた太陽熱発電
装置において、蒸気過熱用蓄熱器の熱を蒸気蓄熱槽へ移
すだめの熱交換装置を設けたことを特徴とする太陽熱発
電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58229791A JPS60122865A (ja) | 1983-12-07 | 1983-12-07 | 太陽熱発電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58229791A JPS60122865A (ja) | 1983-12-07 | 1983-12-07 | 太陽熱発電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60122865A true JPS60122865A (ja) | 1985-07-01 |
| JPH0222860B2 JPH0222860B2 (ja) | 1990-05-22 |
Family
ID=16897725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58229791A Granted JPS60122865A (ja) | 1983-12-07 | 1983-12-07 | 太陽熱発電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60122865A (ja) |
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63183346A (ja) * | 1987-01-27 | 1988-07-28 | Agency Of Ind Science & Technol | 太陽熱利用蒸気発生システム |
| JP4712033B2 (ja) * | 2005-04-01 | 2011-06-29 | 三菱化学メディエンス株式会社 | 生体サンプルの複合自動分析装置、自動分析方法、及び反応キュベット |
| CN101413719B (zh) | 2007-10-17 | 2011-10-12 | 中国科学院工程热物理研究所 | 带有双级蓄热的塔式太阳能热发电系统 |
| CN102242699A (zh) * | 2010-05-12 | 2011-11-16 | 中国科学院工程热物理研究所 | 双级蓄热的槽式太阳能热发电系统 |
| WO2011053863A3 (en) * | 2009-10-30 | 2012-05-31 | Areva Solar, Inc. | Dual fluid circuit system for generating a vaporous working fluid using solar energy |
| EP2487338A1 (en) * | 2011-02-11 | 2012-08-15 | Alstom Technology Ltd | Solar thermal power plant |
| CN102678489A (zh) * | 2011-03-14 | 2012-09-19 | 中国科学院工程热物理研究所 | 一种抛物槽式太阳能热发电系统 |
| EP2525051A1 (en) * | 2011-05-20 | 2012-11-21 | Alstom Technology Ltd | Solar thermal power plant |
| JP2013242070A (ja) * | 2012-05-18 | 2013-12-05 | Toshiba Corp | 蒸気発生システム |
| CN103511207A (zh) * | 2013-09-16 | 2014-01-15 | 青海中控太阳能发电有限公司 | 一种蓄热换热一体化的塔式太阳能发电系统 |
| WO2014014027A1 (ja) | 2012-07-17 | 2014-01-23 | バブコック日立株式会社 | 太陽熱発電システム |
| EP2410177A4 (en) * | 2009-03-20 | 2014-05-28 | Abengoa Solar New Tech Sa | SOLAR PLANT WITH COMBINATION OF AIR AND STEAM TECHNOLOGY |
| US9297822B2 (en) | 2008-07-25 | 2016-03-29 | Roche Diagnostics Operations, Inc. | Laboratory system for handling sample tube racks, an alignment element for sample tube racks and a rack tray receiver assembly |
| WO2019188517A1 (ja) * | 2018-03-29 | 2019-10-03 | 愛知製鋼株式会社 | 太陽熱発電システム |
-
1983
- 1983-12-07 JP JP58229791A patent/JPS60122865A/ja active Granted
Cited By (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| WO2012107478A1 (en) * | 2011-02-11 | 2012-08-16 | Alstom Technology Ltd | Solar thermal power plant |
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| US9605661B2 (en) | 2011-05-20 | 2017-03-28 | Alstom Technology Ltd. | Solar thermal power plant with independently controllable subsets of heliostats |
| JP2013242070A (ja) * | 2012-05-18 | 2013-12-05 | Toshiba Corp | 蒸気発生システム |
| WO2014014027A1 (ja) | 2012-07-17 | 2014-01-23 | バブコック日立株式会社 | 太陽熱発電システム |
| US9702541B2 (en) | 2012-07-17 | 2017-07-11 | Mitsubishi Hitachi Power Systems, Ltd. | Solar power system |
| CN103511207A (zh) * | 2013-09-16 | 2014-01-15 | 青海中控太阳能发电有限公司 | 一种蓄热换热一体化的塔式太阳能发电系统 |
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| JP2019173699A (ja) * | 2018-03-29 | 2019-10-10 | 愛知製鋼株式会社 | 太陽熱発電システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0222860B2 (ja) | 1990-05-22 |
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