JPS60123698A - トンネル掘削作業用シールド - Google Patents

トンネル掘削作業用シールド

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Publication number
JPS60123698A
JPS60123698A JP59233005A JP23300584A JPS60123698A JP S60123698 A JPS60123698 A JP S60123698A JP 59233005 A JP59233005 A JP 59233005A JP 23300584 A JP23300584 A JP 23300584A JP S60123698 A JPS60123698 A JP S60123698A
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JP
Japan
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conveyor
shield
see
intake
soil
Prior art date
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Pending
Application number
JP59233005A
Other languages
English (en)
Inventor
オレグ ヤコフレヴイツチ ツアギキアン
ユリー イズライレヴイツチ レヴイチン
ウラジミール パブロヴイツチ サモイロフ
ウラジミール イオシフオヴイツチ レシン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
SUPECHIARU KONSUTO TECH BIYURO
SUPECHIARU KONSUTO TECH BIYUROO GURAFUMOSUINJIESUTOROYA PURI MOSUGORISUPORUKOME
Original Assignee
SUPECHIARU KONSUTO TECH BIYURO
SUPECHIARU KONSUTO TECH BIYUROO GURAFUMOSUINJIESUTOROYA PURI MOSUGORISUPORUKOME
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by SUPECHIARU KONSUTO TECH BIYURO, SUPECHIARU KONSUTO TECH BIYUROO GURAFUMOSUINJIESUTOROYA PURI MOSUGORISUPORUKOME filed Critical SUPECHIARU KONSUTO TECH BIYURO
Publication of JPS60123698A publication Critical patent/JPS60123698A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E21EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
    • E21DSHAFTS; TUNNELS; GALLERIES; LARGE UNDERGROUND CHAMBERS
    • E21D9/00Tunnels or galleries, with or without linings; Methods or apparatus for making thereof; Layout of tunnels or galleries
    • E21D9/06Making by using a driving shield, i.e. advanced by pushing means bearing against the already placed lining
    • E21D9/08Making by using a driving shield, i.e. advanced by pushing means bearing against the already placed lining with additional boring or cutting means other than the conventional cutting edge of the shield
    • E21D9/0875Making by using a driving shield, i.e. advanced by pushing means bearing against the already placed lining with additional boring or cutting means other than the conventional cutting edge of the shield with a movable support arm carrying cutting tools for attacking the front face, e.g. a bucket

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mining & Mineral Resources (AREA)
  • Environmental & Geological Engineering (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Geochemistry & Mineralogy (AREA)
  • Geology (AREA)
  • Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
  • Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は地下構造、主としてトンネル構造に関し、より
詳細にはトンネル掘削作業用シールドに関する。
本発明は、都市の地下構造において、多様なトンネル(
下水、産業システム、地下鉄等)を建設するため、軟質
の(非岩石の)土にトンネルを掘る際に最っとも効果的
に用いられる。
先行技術 シールドによるトンネル堀りでは、シールド構造は切羽
帯域の土を掘削してシールドに組込んだコンベヤーの取
り入れ部へ土をかき込むための装置の使用を伴い、コン
ベヤーは切羽から土を除去し、土をトンネル用運搬装置
(シールド後方のコンベヤー或いは車両等)に積込むよ
うに設計されている。
不安定な土(砂、砂質のローム、軟かな粘土)と、安定
な±(密度の大きい粘土)と、小石や砂礫や丸石を含ん
だ軟質の土とからなる切羽の土を、特にトンネル通路に
沿って急激に変化する地下水の状態下で掘削するために
、バックホー器具が最も多く用いられている。
組み込まれたコンベヤー、好ましくは、ベルトコンベヤ
ーが積み出しを容易にするためにシールドの底部に配置
されている。
バックホーで切羽を掘削するとき、土は落ち込んでシー
ルドの底部に入り、次に同しバ・ツクホーでコンベヤー
の取り入れ部にかき込まれる。土の不均一な落ち込みの
結果かつ、またノλツクホーの作用で、積込み中に土が
一部コンベヤーの取り入れ部とシールドの底部との間の
空間に入り込む。
これはコンベヤー及びシールドの正常な作動を全体とし
て中断させてしまう。
周知のシールドは、シールドの底部の掃除、コンベヤー
の取り入れ部における取り入れドラム、支持ローラー、
及び他の部品の掃除、整備、および修理が困難であるよ
うに設計されている。
この技術で周知のトンネル掘削作業用シールドは、底部
に保護ライニングを備えたケーシングと、シールドを前
進させるための水圧ジヤツキと、バックホー器具と、ヘ
ルドコンベヤーとからなる(ソビエト発明者証第920
220号参照)。シールドの取り入れ部は、ケーシング
の底部で保護ライニングの開口部内に配置され、また器
具によって掘出された土を取り入れるように設計されて
いる。シールドの作業中、コンベヤーの取り入れ部は、
しlばしばシールドのケーシング内の取り入れ部の帯域
の全空間をいっばいにする大量の土の下にある。
この結果、特に粘着質の粘土を掘る際には、コンベヤー
の取り入れ部は土で急速に詰まり、コンベヤーを清掃し
て、コンベヤーの構成要素の激しい摩耗とヘルドの破損
を回避するためにコンベヤーを頻繁に停止する必要があ
る。これは、シールド、特に小型のシールドおよび中型
のシールド内の限られた空間を考慮すると、コンベヤー
をシールドから頻繁に取外さなければならないので、シ
ールドの信頼性及び生産性を低くする。
この技術で周知の、掘削準備作業用のシールド(kho
dosh V、へ1等の、1981年のTranspo
rtnoe strθttelstvo第9巻の12ペ
ージ乃至15ページに記載の、「地下鉄トンネル建設用
掘削器具を備えたシールド」を参照)は、保護ライニン
グを有するケーシングと、シールドを前進させるための
水圧ジヤツキと、バックホー器具と、自走式のベルトコ
ンベヤーとを有し、自走式コンベヤーは切羽の掘削中シ
ールドケーシングの底部の保護ライニングの開口部内に
受け入れられた受け入れ部を有し、またライナーを配置
する期間中、横においておくために引込められる。
このシールドは、コンベヤーとコンベヤーを据付けるシ
ールド内の空間の両方を土を落して掃除することを可能
にする。
しかしながら、このシールドは切羽の掘削作業と、ライ
ナーの配置作業とを合せて行なわ−ず、またコンベヤー
をシールドのケーシングに出し入れするのに大変時間が
かかるので生産性を実質的に低くする。
本発明に最っとも類似している、トンネル掘削作業用シ
ールド (米国特許第4283090号、クラス299
−33参照)は、ケーシングと、シール)・を前進させ
るための水圧ジヤツキと、切羽を掘削するだめの器具と
、ベルトコンベヤーと、コンベヤー支持体と、ケーシン
グ底部の保護ライニングとを備え、この保護ライニング
はへルトコンベヤーの取り入れ部を据付ける開口部を有
し、コノヘルドコンベヤーの取り入れ部はフランジを備
えた長手方向側壁と、取り入れドラムと、ベルトの支持
ローラーとを有する。この設計はコンベヤーを支持ロー
ラー内でトンネルの中心線に沿って軸線方向に移動可能
にしているのでコンベヤーの保守を容易にする。
しかしながらコンベヤーの取り入れ部のまわりの空間は
コンベヤー の下に入り込む土に対して十分に保護され
ていないので生産性を低くし、更に、清掃のためにコン
ベヤー全体を軸線方向に引込めるということは、コンベ
ヤーを収容する空間を必要とする。
解決すべき問題点 本発明はトンネル掘削作業用のシールドを提供する問題
にもとすくものであって、新設計のコンベヤーの取り入
れ部によって、コンベヤー全体0泣置を変えずにコンベ
ヤーの可動部材を容易に具合良く近ずくことができるよ
うにし、又コンベヤーの可動部材に入り込む土の量を少
くすることができるようにすることである。
問題点を解決するための手段 本発明は、トンネル掘削作業用シールドであって、バッ
クホー型の岩石破砕器具およびシールドを前進させるた
めの水圧ジヤツキを粕寸けたケーシングを有し、ケーシ
ングの底部が保護ライニングを有し、保護ライニングの
下部に開口部を備え、開口部に、支持体に取付けたヘル
ドコンベヤーを配置し、このベルトコンベヤーが器具の
ffi込み帯域に配置され、かつフランジを備えた長手
方向側壁を有する取り入れ部を有しているシールドにお
いて、本発明によれば、コンベヤーの取り入れ部が、垂
直方向に調整可能な支持体に据付けられるコンベヤーの
主部に対して垂直な平面内で回転可能であり、長手方向
側壁のフランジは取り入れ部の前端を越えて突出してい
る横方向に延びたパンフルプレートを備え、かつこのパ
ンフルプレートとともに保護ライニングの開口部をその
全周に亘って覆うように保護ライニング上に配置されて
いることを特徴とする。
合本発明を特定の実施例を示す添付図面を参照して説明
する。
発明の実施例 第1図を参照すると、岩石にトンネルを掘るためのシー
ルドは、保護ライニング2を底部に取付けたケーシング
1と、シールドを前進させるための水圧ジヤツキ3と、
バックホー型岩石破砕用器具4と、取り入れ部6及び主
部7を有するベルトコンベヤー5とを備えている。水圧
ジヤツキ3の数はシールドを前進させるのに必要な力に
応じて選定される。取り入れ部6は器具4の積込み帯域
において保護ライニング2の開口部8(第2図参照)に
取付けられ、フランジ11.12を備えた長手方向側壁
9.10(第3図参照)を有し、これらの側壁は、取り
入れ部6の前端を越えて突出している横方向に延びたパ
ンフルプレート13を有する。更に取り入れ部6は、取
り入れドラム14(第4図参照)と、コンベヤー5(第
1図参照)のヘルド16を支持する支持ローラー15と
を有する。第4図の参照番号15は、コンベヤーの数多
くの支持ローラーのうちの1つを指示している。取り入
れ部6は、コンベヤー5 (第1図参照)の主部7に固
定した枢軸17(第5図参照)及び18 (第6図参照
)のまわりに垂直平面内で回転でき、コンベヤー5の主
部7は、スペーサー22及び23によって垂直方向に調
整でき、るように、枢軸21を備えたヒンジ継手によっ
てシールドケーシング内の支持体19及び20に据付け
られている。コンベヤー5(第1図参照)の取り入れ部
6(第5図参照)は、取り入れ部6のヒンジ止めボルト
24.25をスロット26.27内に据付けてナンド2
8(第5図参照)及び29 (第3図参照)で固定する
ことによって、コンベヤー5の主部7に固定される。フ
ランジ11.12、及び横方向に延ひたバッフルプレー
ト13は保護ライニング2の開口部8 (第2図参照)
をその全周に亘って覆う一体のバッフルプレートを形成
する。フランジ11.12、及び横方向に延びたバッフ
ルプレート13 (第3図参照)が保護ライニング2に
当っているので開口部8は頂が覆われる(第8図参照)
。第9図はコンベヤー5の取り入れ部6を枢軸17のま
わりに回転させた状態で、コンベヤー5の取り入れ部6
を概略的に示しており、コンベヤー5の主部7は引棒3
0及び31(第2図参照)によって固定されている。取
り入れ部6 (第9図参照)を垂直平面内で回転させる
ために、岩石破砕用器具4のジブ32を使用し取り入れ
部6は例えば可撓性リンク33によってこのジブに連結
されている。
作用 本発明によるシールドは次の様に機能する。コンベヤー
の取り入れ部6が保護ライニング2の開口部8 (第2
図参照)内に配置されるようにヘルドコンベヤー5 (
第1図参照)をケーシング1内に据イ」ける。長手方向
の側壁9.10のフランジ11.12 (第3図参照)
と、これらのフランジを相互に連結する横方向に延ひた
バッフルプレート13とが一体のU字形のフランジを形
成し、保護ライニンク2の頂部に据イ」りられる。保護
ライニングとフランジ11.12及び横方向に延びたバ
ッフルプレート13との密着を保証するために、コンベ
ヤーを支持体19.20 (第7図参照)に据付ける時
に、スペーサー22.23の数を変えることによって、
又引棒30.31 (第2図参照)の長さを変えて枢軸
21まわりのコンベヤーの回転角を変えることによって
コンベヤーの位置を調整する。次に、岩石破砕用器具4
によってケーシング1の断面積に亘って切羽を掘削し、
掘削した土をヘルドコンベヤー5 (第1図参照)の取
り入れ部6の帯域でコンベヤーヘルド16上にかき集め
、コンベヤーは、土をシールドの外に送り出し、トンネ
ル運搬車内に入れる。切羽の掘削中にケーシング1の底
部に堆積した大量の土はコンベヤーヘルド(第1図参照
)、保護ライニング2(第3図参照)、横方向に延びた
ハソフルフν一ト13及びフランジ11.12上に配置
される。
フランジ11.12(第3図参照)及び横方向に延びた
バッフルプレート13と保護ライニング2との密着は、
コンベヤーヘルド16を支持する支持ローラー15と、
取り入れドラム14の帯域に大量の土が入り込むことを
阻止する。切羽の掘削後、水圧ジヤツキ3 (第1図参
照)を作動し、切羽での土の状態に応じて採掘場全体か
その一部にシールドを前進させる。コンベヤー5の土の
積込みがシールドの前進と同時に行なわれない場合には
、ヘルドコンベヤー5の取り入れ部6の予備点検及び清
掃を行なってもよい。これらの作業とともに、シールド
を採掘場を通して前進させた後鉄筋コンクリート支持体
を建設しても良い。開口部8(第2図参照)に入り込ん
だ土を落し開口部8をきれいにするためにナンド28(
第5図参照)及びナツト29 (第3図参照)をゆるめ
、ナンド28.29の付いたヒンジ止めポルト24.2
5(第7図参照)をスロット26.27(第7図参照)
から外し、取り入れ部6 (第9図参照)を可撓性リン
ク33によって岩石破砕用器具4のシブ32に連結する
必要ならば、コンベヤーヘルド16をゆルメル。
ジブ32を持上げたとき、ヘルドコンベヤー5の取り入
れ部6はコンベヤー5の主部7に関して枢軸17.18
(第6図参照)のまわりに回転する。取り入れ部6を、
開口部8や側壁11.12(第3図参照)およびこれに
固定されている清掃或いは修理をしたいベルトコンベヤ
ー5 (第1図参照)の構成要素に便利に近ずげるよう
にする距離だけ保護ライニング2より上に持ち上げる。
コンベヤーから土を落として清掃した後、取り入れ部6
を最初品位置に戻し、可撓性リンク33を取外ず。
発明の効果 先行技術のトンネル掘削作業用のシールドと比較すると
、本発明はへルトコンベヤーの取り入れ部の下にこぼれ
る土を少なくし、土を落としてきれいにしたり修理した
りするためにベルトコンベヤーの取り入れ部の下への出
入りを簡単にし、コンベヤーをシールドか6 JQIJ
的に引込める必要性をなくす。これらの利点は作動中シ
ールドの信頼性を高め、整備に費やされる労働力を少な
くするので、シールドの生産性が8%から10%程度増
大する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明によるトンネル掘削作業用のシールド
の長手方向の断面を概略的に示し、第2図は、本発明に
よるトンネル掘削作業用のシールドの正面図を概略的に
示し、 第3図は、本発明によるシールドケーシング内のコンベ
ヤーの取り入れ部の位置を平面図で示す概略図であり、 第4図は第2図のIV−IV線における断面図であり、 第5図は本発明によるシールドケーシング内の支持体上
に据付けたベルトコンベヤーの詳細図であり〜 第6図は第5図のVl−Vl線における断面図であ第7
図は第5図の■−■線におりる断面口であり・ 第8図は第4図の■−■線における断面図であり、 第9図は本発明によるトンネル掘削作業用のシールドを
、ヘルドコンベヤーの取り入れ部を持ぢ上げた状態で示
す概略図である。 1・・・ケーシング 2・・・保護ライニング3・・・
水圧ジヤツキ 4・・・ハックボー型岩石破砕用器具 5・・・ベルトコンベヤー 6・・・取り入れ部7・・
・コンベヤーの主部 8・・・開口部9.10・・・側
壁 11.12・・・フランジ13・・・ハソフルプレ
ート 1.9.21・・・支持体3 FEtl FE7 第1頁の続き 0発 明 者 ユリ−イズライレヴ 〉イツチ レヴイ
チン 0発 明 者 ウラジミール パブ口 リヴイツチ サ
モイロフ つ 0発 明 者 −ウラジミール イオン リフオヴイツ
チ レシン □ヴイエト連邦 モスコー ゼレニー プロスペクト 
69コルプス 2 ケイヴイ 43 □ヴイエト連邦 モスコー 3ヤ インスチチュツカヤ
」ノツサ 5 コルプス 2 ケイヴイ 27□ヴイエ
ト連邦 モスコー ウリツサ ミャスコフスコゴ6 ケ
イヴイ 17 I:9八

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ハックボー型の岩石破砕用器具4およびシールドを前進
    させるための水圧ジヤツキ3を取付けたケーシング1を
    有し、ケーシング1の底部は、下部に開口部8を備えた
    保護ライニング2を有し、開口部に、支持体に取付けら
    れたコンベヤー5が据付けられ、コンベヤー5は取り入
    れ部6を有し、取り入れ部6は器具4の積込帯域に配置
    され、かつフランジ11.12を備えた長手方向側壁9
    .10を有している、トンネル掘削作業用シールドにお
    いて、コンベヤー5の取り入れ部6が、垂直方向に調整
    可能な支持体19.20に据付けられているコンベヤー
    5の主部7に対して垂直な平面内で回転可能であり、長
    手方向の側壁9.10のフランジ11.12は、取り入
    れ部6の前端を越えて突出している横方向に延びたパン
    フルプレート13を備え、かつこのパンフルプレート1
    3とともに、保護ライニング2の開口部8をその全周に
    亘って覆うように、保護ライニング2−Hに配置されて
    いることを特徴とする、1−ンネル掘削作業用シールド
JP59233005A 1983-12-08 1984-11-05 トンネル掘削作業用シールド Pending JPS60123698A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
SU833671102A SU1348523A1 (ru) 1983-12-08 1983-12-08 Щит дл проходки горных выработок
SU3671102 1983-12-08

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JPS60123698A true JPS60123698A (ja) 1985-07-02

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Family Applications (2)

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JP1985178977U Pending JPS6197497U (ja) 1983-12-08 1985-11-20

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CS (1) CS264020B1 (ja)
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109882189A (zh) * 2019-02-27 2019-06-14 中铁工程装备集团有限公司 一种适用于断层破碎带的马蹄形半断面盾构机及施工方法

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BG46859A1 (en) 1990-03-15
JPS6197497U (ja) 1986-06-23
CS264020B1 (cs) 1989-05-12
SU1348523A1 (ru) 1987-10-30
CS647484A1 (en) 1986-12-18

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