JPS6012404A - 排出ごみの処理方法 - Google Patents

排出ごみの処理方法

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JPS6012404A
JPS6012404A JP58119160A JP11916083A JPS6012404A JP S6012404 A JPS6012404 A JP S6012404A JP 58119160 A JP58119160 A JP 58119160A JP 11916083 A JP11916083 A JP 11916083A JP S6012404 A JPS6012404 A JP S6012404A
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JP
Japan
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capsule
waste
garbage
pipe
transport pipe
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Pending
Application number
JP58119160A
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English (en)
Inventor
白根 元吉郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
IHI Corp
Original Assignee
Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ごみ発生個所において発生したごみをカプセ
ル化し、目的位置まで該カプセルを輸送し得るようにし
た排出ごみの処理方法に関する。
一般都市ごみの処理方法として、近年パイプライン輸送
システムが何片しつつある。該方法においでは、例えば
中高層住宅で発生したごみは過室の容器に入れられ、居
住所によりそのフロワーの投棄個所或いは屋外の投棄個
所まで横持ちされ、容器からばらばらの状態でパイプラ
イン内に投入されて空気輸送されている。しかし、斯か
る従来方法では、空気輸送されるごみはばらばらである
ため輸送風速、輸送圧力が大きくなり、又ごみの大きさ
も大きいものから小さいものまで種々あるため輸送管径
を大き′”くしなければならない。従って、輸送装置が
大型になるため設備費が高くなり、Hつ輸送動力が大き
くなるため消費電力が大きくなり、省エネルギーの観点
から問題がある。又投棄個所が屋外の場合には70〜1
50m程度は横持ちしなければならないため、投棄作業
が煩わしい。
更に、上記パイプライン@送システムを業務ビル、病院
等で使用する場合には、ばらごみの取扱いが衛生上の観
点から問題になる虞れがある。
本発明は、」=記観点に搭み、排出ごみを家庭、業務、
病院等の別なく衛生的に取扱うことができて、しかも設
備が小暫で、省力化を図ることのできる1)[出ごみの
処理方法を提供することを目的としている。
本発明によれば、jJF出ごみは所定の収納容器に収納
してカプセル化し、空気輸送しているため、輸送着任が
小径化し、輸送動力も小さくなり、しかも取扱いも容易
になってM化上も有利である。
以下、本発明の実施例を垢付図面を参照しつつ説明する
第1図〜第5図は本発明の一実施例で、中高層住宅1の
各家庭毎にカプセル充填装置19を設置すると共に、各
階床面の下部に水平なカプセル輸送管2を張り巡らし、
該カプセル輸送管2に各階床面を貫通させて各家庭毎に
カプセル投入供給装置3を接続し、中高層住宅1内所要
位置に、屋上4から地下階5まで垂直に延びる空気管6
を配設し、該空気管6の中途部にmI記各カプセル輸送
管2の一端を接続し、空気管6の土iI肯開口部に空気
取入れD 7を設け、各カプセル輸送管2の空気管6と
の接続部の近辺に空気取入れ弁8を開閉自在に接続する
中高層住宅1内所要位置に空気管6と同様屋上4から地
下階5まで垂直に延びる重力沈降槽形ダストシュート9
を配設し、該重力沈降槽形ダストシュート9の中途部に
は、前記各カプセル輸送管2の他端を接続する。カプセ
ル輸送管2の径をd′、重力沈降槽形ダストシュート9
の径をD′とすると、重力沈降槽形ダストシュート9内
でごみを収納したカプセルと輸送空気とが分離するよう
D′〉d′になっており、d’= 200〜300mm
〆程度である(従来は400〜60mm程度)。
地下階5に配設したごみ貯留装置1oに前記重力沈降槽
形ダストシュート9の下端を接続し、重力沈降槽形ダス
トシュート9のごみ貯留装置10直」二部に気密バルブ
11を接続し、屋上4に配設したバッグフィルター12
を空気管13を介して面記重力沈降槽形ダストシュート
9の上端に接続し、バッグフィルター12下端に接続し
たスクリュー排出al14の下流端を前記重力沈降槽形
ダストシュート9の」二輪に接続し、屋上4に配設した
ブロワ−15と前記バッグフィルター12とを空気管1
6により接続し、ブロワ−15より排出された空気をサ
イレンサー17及び脱臭装置18を通して大気中へ放出
しく覆るようにする。
次にカプセル充填装置19の詳細を第2図により説明す
ると、所定のフレーム2o上に電動機等のべ宜の駆動源
21によって回転し得るようにしたドラム22を枢着せ
しめ、該ドラム22によって巻取り及び繰出しを行い得
るようにした2木のロープ23の下端に、上部及び下部
の何れも貫通した節状のインロー24を吊下げ、該イン
ロー24をフレーム20の下方に装着した底板付きの外
側保工ρガイド25内に挿入し得るようにし、フレーム
20に縦形の流体圧シリンダ27を取付は該流体圧シリ
ンダ27のロッド下端にtJi出ごみ26を圧縮、充填
する押固め板28を取付ける。第2図中29は使い捨て
のビニール袋等の収納容器である。
又、カプセル投入供給装置3の詳細を第4図により説明
すると、カプセル輸送管2の上部に供給ボックス30を
取付け、該供給ボックス30の下部に水平方向へ開閉し
得るようにしたスライドゲート31を設け、供給ボック
ス30の上部に投入口M32を設け、該投入口蓋32を
開くことによりごみを収納したカプセル33を供給ボッ
クス3゜内に投入し得るようにする。
次に、本発明の作用について説明する。
各家庭内で発生した排出ごみは、先ず、第2図に示すカ
プセル充填装置19によってカプセル化される。このカ
プセル化する手順を主として第3図(イ)〜(−Flに
より説明すると、駆動TA21によりロープ23を巻取
ってインロー24を上限位置まで上昇させると共に流体
圧シリンダ27のロッドも短縮させて押固め板28を上
限に位置させ、ビニール袋のような収納容器29を口を
広げて外側保護ガイド25内にセットしく第3図((イ
)参類)、駆動′a21によりロープ23を繰出してイ
ンロー24を下降させ、該インロー24の下部を収納容
器29内に挿入しく第3図(ロ)参照)、一般排出ごみ
はそのまま、又厨芥ごみは水切りをしたうえで、インロ
ー24の上方よりその内部へ投入する(第3図の)参照
)。
排出ごみ26がインロー24内に所定量留ったら、疏体
圧シリンタ27を作動させて押固め板28によって1ノ
[出ごみ26を圧縮して押固め〔第3図(ニ)参lj<
<)i’fびごみインロー24内に投入して押固め板2
8により押固め、この操作を何回が繰返して圧縮した1
ノ[出ごみ26の高さが第3図(ホ)に示すように一定
の高さHになったら押νJめ板28の作動を停+I−L
、流体圧シリンダ27のカにより排出ごみ26を押えた
4に態で駆動源21によりインロー24を−に限まで上
部させてυト出ごみ26を収納容器29内に移しく第3
図(へ)参照)、押固め板28を一1=昇させたうえで
収納容器29の口を持って外側保護ガイド25より取出
しく ’!+ 3図(H参照)、収納容器29の上部の
口を人が糾丈物で適宜固縛するか、或いは自動1−11
縛装置46により固縛する(第3図(チ)参照)。これ
で、排出ごみのカプセル化が終了する。
収納容器29内に1ノ1出ごみを供給され圧縮、充填さ
れて形成された各家庭のカプセル33は、各家庭毎に第
4図に示すように適宜投入口蓋32が開かれて供給ボッ
クス30内に投入される。この際、スライドゲート31
は閉IFシている。而して、予め5α定された収集時間
が来るとブロワ−15の駆動装置が駆動され、所定の階
層(例えばnF−L)の空気取入れ弁8が開き、輸送用
の空気は空気取入れロアがら空気管6を経て、空気取入
れ弁8の開かれたFat層のカプセル輸送管2内に入り
、該カプセル輸送管2がら重カ沈降槽形ダストシュート
9に吸引され、重力沈降槽形ダストシュート9内を上昇
してブロワ−15よりサイレンサー17.1悦臭装置1
8を通り、大気中へ放出されている。
今、nF、L、 A列の家庭のスライドゲート31がタ
イムスケジュールにより開くと、供給ボックス30内に
カプセル33がある場合には、該カプセル33はカプセ
ル輸送管2内に吸引されて空気輸送される。カプセル3
3がカプセル輸送管2内に吸引されると、スライドゲー
ト31は閉止する。
一方、カプセル33が空気輸送さ糺て重カ沈降槽形ダス
トシュート9に達すると、該カプセル33は重力により
重力沈降槽形ダストシュート9内を落丁してごみ貯留装
置1oに貯留され、輸送用の空気は巾カ沈降槽形ダスト
シュート9を」:昇し、へ′ツクフィルター12でダス
トを防人され、ブロワ−15により大気中べ放出される
。バッグフィルター12で除去されたダストはスクリュ
ー排出機14で所定時にごみ貯留装置1oへ落下させら
れる。
又nF、L、 A列の家庭のカプセル33がカプセル輸
送管2内に吸引されてタイマーで設定した所定の時間が
舒過すると、nF、L、 B列の家庭のスライドゲート
31が開かれ、該家庭のカプセル33がカプセル輸送管
2内に吸引されてカプセル輸送管2内を@送される。こ
の場合、nF、L、 A列の家庭のカプセル33とnF
、11B列の家庭のカプセル33とは第5図に示すごと
く、最適の距離11を保持するようにする。これはタイ
マーにより決定する。カプセル33は第5図のように所
定の距離をへだてて並ばず、先のカプセル33が重力沈
降槽形ダストシュート9内に到達した頃を見計って吹の
スライドゲートを開くようにしても良い。
以上の操作子パnで、nF、L、A−D列の各家庭のカ
プセルがnF−Lのカプセル輸送管2内を輸送されると
、最後のカプセル33が重力沈降楕形ダストシュート9
へ到達した頃を見計ってnF、Lの空気取入れ弁8が閉
止すると共に(n−1)F、Lの空気取入れ弁8が開き
、(n−1)F、L、 A列〜D列の各家庭のスライド
ゲートが上述したごと< l1llf次開かれ、カプセ
ル33の輸送が行われる。このようにして、100次カ
プセル33をIF、L分毎に収集−全ての階層のυF出
ごみの収集を完了する。
第6図は本発明の他の実施例で、前記実施例ではごみ貯
留装置を中高層住宅内地下階に配設していたのに対し、
本実施例では屋外の最寄りの最適地に配設している。本
実施例では、ごみ貯留装置10の設置レベルは、IF、
Lのカプセル輸送管2のレベルと略同じであり、従って
カプセル輸送管2を通過しカプセルは重力によりごみ貯
留装置10へ落下することができない。このため、ブロ
ワ−等を屋上ではなく屋外のごみ貯留装置10の近辺に
配設し、カプセル輸送管2と屋外に配設した分FpM機
34とをカプセル垂直下降管35及びカプセル垂直上済
管36で接続し、カプセル垂直下降管35及びカプセル
輸送」−竹管36においてもカプセルを空気輸送しくワ
るようにした例である。ごみ収集の際のスケジュールは
第1図のものと同様に行う。図中第1図に示す符号と同
一の符号のものは同一のものを示す。
第7図は本発明の又他の実施例で、ごみ収集該当地区の
所定場所にごみ貯留装置、ブロワ−、サイレンサー、脱
臭装置等から成るごみ収集センター37を設け、中高層
住宅1とごみ収集センター37との間及び一戸建住宅3
8とごみ収集センター37との間をカプセル輸送管39
及び40により接続している。断かる構成とすれば、収
集対象の全エリアについてカプセル輸送できるため、ご
みの処理を集中的に行うことができ、より一層便利であ
る。
第8図は、本発明に使用するカプセル充填装置19の他
の例を示し、適宜の手段により、外側保護ガイド25を
前後に揺動させ得るようにすると共にガイド移動用流体
圧シリンダ41により外側保護ガイド25を軸線方向へ
移動し得るようにし、外側保護ガイド25の斜め上方に
ごみ投入口42を設け、流体圧シリンダ27をごみ投入
口42直下部から外れた位置に斜めに向けて配設し、流
体圧シリンダ27のロッド先端に、ごみ投入口42下部
の縁切り板43を兼ねた押固め板28を取付ける。
該カプセル充填機19により排出ごみをカプセル化する
手1111を第9図イ)〜(ホ)により説明すると、ガ
イド移動用流体圧シリンダ41により外側保護ガイド2
5を下端迄移動させたうえ適宜の手段により直立させ、
該外側保護ガイド25に比較的丈夫なビニール袋のよう
な収納容器29をセットしてクランプ44により固定し
、(第9図(イ)参照)、該収納容器29を最大角度に
傾斜させ、ガイド移動用流体圧シリンダ41により、外
側保護ガイド25と収納容器29とを一緒に上昇させて
ごみ投入口42直下部に位置させ(第9図(ロ)参照)
、流体圧シリンダ27により縁切り板43及び押固め板
28を」二限まで上昇させてごみ投入口42を開き、1
ノ1出ごみ26をごみ投入口42より収納容器29内に
投入する(第9図(ハ)参照)。
1ノド出ごみ26が収納容器29内に所定量収納された
ら流体圧シリンダ27により押固め板28を作動させて
1ノ[出ごみ26を圧縮し、押固め板28を」二限迄上
昇させてごみ投入口42より再度1)[出ごみ26を収
納容器29内に投入すると共に押固め板28で圧縮し、
圧縮して押固めた排出ごみ26が第9図(ニ)に示すよ
うに所定の高さHになったら、外側保護ガイド25を直
立させ(第9図(ホ)参照)、クランプ44を外して収
納容器29を外側保護ガイド25より取出し、収納容器
29の口を締める。
第10図は本発明に使用するカプセル輸送管2への供給
ボックス30をカプセル輸送管2内に設けた例である。
この場合、投入口蓋32が床面力)ら突出する高さは僅
かである。又図中45(士空気取入れ弁であり、図中第
4図に示す符号と同一の符号のものは同一のものを示す
(13) 第10図に示すように、カプセル33.33を1個所の
供給ボックス3o内へPi数個投入した場合にも、第1
1図に示すように他の供給ボックス3oから投入された
カプセル33との間の距m1.は最適に保持する必要が
あり、これはタイマーによって設定される。
なお、本発明の実施例においては、本発明を中高層住宅
や一般住宅に適用する場合について説明したが、病院、
業務ビル等に応用できることは当然であること、カプセ
ル充填装置は流体圧シリンダで作動させる場合について
説明したが、電動スクリューその他、動力を用いたもの
或いはハンドル式や足踏み式のものを用いることができ
ること、カプセル充填装置やカプセル投入供給装置は住
宅の場合には台所に設置されるのが普通であるが台所に
限るものではなし)こと、その他、本発明の要旨を逸脱
しなし)範囲内で種々変更を加え得ること、等は勿論で
ある。
本発明の排出ごみの処理方法によれば、次のような種々
の優れた効果を奏しiワる。
(14) 1) tJI出こみ発生個所で投棄が可能となるため、
作業が容易となる。
1)カプセル輸送方式としているので輸送管径、輸送風
速を小さくでき、設備費、運転維持費が安価となり、又
ブロワ−の消費効力も低減するから省エネルギー」:有
利となる。
晧輸送管径が小さいので、住宅、ビル等の床下、天井笠
にきめこまかにカプセル輸送管等の設置が可能となる。
IVI JJJ出ごみの発生個所にてカプセル化するの
で非常に耐化的であり、特に病院等で利用する場合1つ
染の問題がなくなる。
■例えば住宅1戸当りで発生するカプセルは1〜2 f
lM / 11位になる。従ってカプセル充@装置やカ
プセル投入供給装置は構造が簡単で良く、各家庭におい
ても筒中にカプセル化ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のjJF出ごみの処理方法の一実施例の
説明図、第2図は本発明に使用するカプセル充填装置の
一例の説明図、第3図(イ)〜(ヂは第2図のカプセル
充填装置の作動の説明図、第4図は本発明に使用するカ
プセル投入供給装置の一例の説明図、第5図は本発明に
おいてカプセルがカプセル輸送管内を輸送される場合の
状態説明図、第6図は本発明の排出ごみの処理方法の他
の実施例の説明図、第7図は本発明の排出ごみの処理方
法の更に他の実施例の説明図、第8図は本発明に使用す
るカプセル充填装置の他の例の説明図、第9図((イ)
〜(ホ)は第8図のカプセル充填装置の作動の説明図、
第10図は本発明に使用するカプセル投入供給装置の他
の例の説明図、第11図は本発明において1個所のカプ
セル投入供給装置からPi数のカプセルが投入された場
合に、該カプセルがカプセル輸送管内を輸送される場合
の状態説明図である。 図中1は中高層住宅、2はカプセル輸送管、3はカプセ
ル投入供給装置、6は空気管、8は空気取入れ弁、9は
重力沈降槽形ダストシュート、10はごみ貯留装置、1
5はブロワ−119はカプセル充填装置、26は排出ご
み、29は収納容器、35はカプセル垂直下降管、36
はカプセル垂直土y1管、37はごみ収集装置、39.
40はカプセル輸送管を示す。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社 (17) へ 皺 β へ 泌

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ■)発生したjJF出ごみを所定の収納容器内に詰め込
    んでカプセルにし、該カプセルを少くともラインの一部
    で空気輸送して所定の集積場へ集積させることを特徴と
    するIノ[出ごみの処理方法。
JP58119160A 1983-06-30 1983-06-30 排出ごみの処理方法 Pending JPS6012404A (ja)

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JP58119160A JPS6012404A (ja) 1983-06-30 1983-06-30 排出ごみの処理方法

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Cited By (4)

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JPS61273401A (ja) * 1985-05-28 1986-12-03 石川島播磨重工業株式会社 ビル住棟における排出ごみの空気輸送設備
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