JPS60124680A - 放射線硬化型粘着テ−プ類の製造方法 - Google Patents
放射線硬化型粘着テ−プ類の製造方法Info
- Publication number
- JPS60124680A JPS60124680A JP58233993A JP23399383A JPS60124680A JP S60124680 A JPS60124680 A JP S60124680A JP 58233993 A JP58233993 A JP 58233993A JP 23399383 A JP23399383 A JP 23399383A JP S60124680 A JPS60124680 A JP S60124680A
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- Japan
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- radiation
- sensitive adhesive
- pressure
- compsn
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- Polymers With Sulfur, Phosphorus Or Metals In The Main Chain (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明rJ、放射軸硬化型枯腐テープ類の製造力1f、
に関する。
に関する。
従米s/l!!c圧性の積層チーグーけ、王として、天
然ゴム、台底ゴムなとt1適当な肩嶺浴刑に沼かした粘
漕薊t1紙、プラスチックフィルムなどの基材上に塗布
・乾燥し、巷取って製造さnている。
然ゴム、台底ゴムなとt1適当な肩嶺浴刑に沼かした粘
漕薊t1紙、プラスチックフィルムなどの基材上に塗布
・乾燥し、巷取って製造さnている。
しかしなから、近年、省資源、省エネルギー。
及び無公沓化の点から枯膚剤の無浴剤化か検討さnて米
た。その一つとして、放#4線硬化型感圧性′fic膚
剤か脚光をあびている。七の理由は。
た。その一つとして、放#4線硬化型感圧性′fic膚
剤か脚光をあびている。七の理由は。
放射線硬化型感圧性接漕剤では、M機溶剤を原則として
宮んでいない、いわゆる無浴剤化か可能であり、あるい
は、含んでも少瀘であること。
宮んでいない、いわゆる無浴剤化か可能であり、あるい
は、含んでも少瀘であること。
さらK(υ宿性エネルギ巌でめる放射線を用いるため、
硬化(ム曾)反応か早い;(2)映化反りか放射#照射
さnている時だけ硬化か進行するため、ポットライフの
調節が自由に小米る;(3)製造の除、大きな乾燥炉を
必資としない;などの有韻tもっているためである。
硬化(ム曾)反応か早い;(2)映化反りか放射#照射
さnている時だけ硬化か進行するため、ポットライフの
調節が自由に小米る;(3)製造の除、大きな乾燥炉を
必資としない;などの有韻tもっているためである。
不発四巻らa先KW開11855−27511−jt公
報においてビニル基を肩する化合wlJに多官能チオー
ル化付物を倫扉すると、放射線によって良好に硬化し%
尚い献巣力と嵌着性kmすることt見出し、か\る積層
テープについて提兼した。その良好な接看力2与える理
由a、明らかでrtnl/′1か、多官能チオール化合
物のSR基の放射線感応性か高いこと、またビニル泰と
SH基の反応かビニル基同志の遅韻JL曾的反応と虞台
しており、その結果、硬化物の架橋点間距離、か艮(l
り、ゴム状構造になるものと推定さnる。しかしながら
、この工りなチオール化付物I+−含む組成物よりなゐ
粘麿剤の礪曾、放射蛛により元分竣化妊ぜても儀かでは
あるか、チオール%有の不快臭を有することか問題とな
っている0そこで、その不快A除去とともに、もっと高
い縦巣力と接層性を南する感圧性接漕剤を開発するべく
、鋭意研究し1コた帖来、液状オリゴマとチオール化合
物よVなる放射腺竣化型感圧性接看刑組成物r奉材に塗
布する一Uに予め。
報においてビニル基を肩する化合wlJに多官能チオー
ル化付物を倫扉すると、放射線によって良好に硬化し%
尚い献巣力と嵌着性kmすることt見出し、か\る積層
テープについて提兼した。その良好な接看力2与える理
由a、明らかでrtnl/′1か、多官能チオール化合
物のSR基の放射線感応性か高いこと、またビニル泰と
SH基の反応かビニル基同志の遅韻JL曾的反応と虞台
しており、その結果、硬化物の架橋点間距離、か艮(l
り、ゴム状構造になるものと推定さnる。しかしながら
、この工りなチオール化付物I+−含む組成物よりなゐ
粘麿剤の礪曾、放射蛛により元分竣化妊ぜても儀かでは
あるか、チオール%有の不快臭を有することか問題とな
っている0そこで、その不快A除去とともに、もっと高
い縦巣力と接層性を南する感圧性接漕剤を開発するべく
、鋭意研究し1コた帖来、液状オリゴマとチオール化合
物よVなる放射腺竣化型感圧性接看刑組成物r奉材に塗
布する一Uに予め。
め6也の化付物τ下迩り剤として、塗工丁nは。
その目的を達成しうろことt見い出した〇細ち1本発明
の資旨に1テープ血材の表曲にTmり剤として、脂肪族
り級あるいは211&アミンt1予め塗工した佼、放射
祿映化型敵状オリゴマとチオール化合物からl/b放躬
巌暁化型感圧性接膚剤組成物を塗布すること忙籍畝とす
る放射#硬化型積層テープ類の裏道方法vcめる。
の資旨に1テープ血材の表曲にTmり剤として、脂肪族
り級あるいは211&アミンt1予め塗工した佼、放射
祿映化型敵状オリゴマとチオール化合物からl/b放躬
巌暁化型感圧性接膚剤組成物を塗布すること忙籍畝とす
る放射#硬化型積層テープ類の裏道方法vcめる。
不発明に用いらfLる放射脳峡化型液状オリゴマは1分
子FE3Vc)ジカル架橋性の不飽和二ム結曾t1分子
あたり1個以上、末端あるいtffSIIl鎖rcf+
っものである。
子FE3Vc)ジカル架橋性の不飽和二ム結曾t1分子
あたり1個以上、末端あるいtffSIIl鎖rcf+
っものである。
例えば、王gAカアクリル酸アルキルエステルあるいは
、メタクリル酸、アルキルエステルを低ILせ度に共重
合したオリゴマーrはじめ、ポリオールアクリレート、
ポリエステルアクリレート、ウレタンアクリレート、エ
ポキシアクリレートなどのアンリル糸オリゴマ、1らに
ポリブタジェン、ポリクロロプレン、ポリインプレン等
である。また、そlrLは、敵状で無浴剤でろって沼削
を餅片しても少雪である。
、メタクリル酸、アルキルエステルを低ILせ度に共重
合したオリゴマーrはじめ、ポリオールアクリレート、
ポリエステルアクリレート、ウレタンアクリレート、エ
ポキシアクリレートなどのアンリル糸オリゴマ、1らに
ポリブタジェン、ポリクロロプレン、ポリインプレン等
である。また、そlrLは、敵状で無浴剤でろって沼削
を餅片しても少雪である。
ま′fc、不発明不発−らnるチオール化合物としては
、ラウリルメルカプタン、エテレングリコールジナオク
リコレート、1.4−ブタンジオールジテオグロビオネ
ー)、1.6−ヘキサンシオールジテオグロビオネート
、トリメチロールプロパントリス−(チオグリコレート
)、トリメチロールプロパントリス−(β−チオプロピ
オネート)、ペンタエリスリトールナト2キス−(ナオ
グリコV−ト)などがゲげら才りる0ζnらσ単すで用
いてもよいし、また2珈以上遊侶して用いてもよい。
、ラウリルメルカプタン、エテレングリコールジナオク
リコレート、1.4−ブタンジオールジテオグロビオネ
ー)、1.6−ヘキサンシオールジテオグロビオネート
、トリメチロールプロパントリス−(チオグリコレート
)、トリメチロールプロパントリス−(β−チオプロピ
オネート)、ペンタエリスリトールナト2キス−(ナオ
グリコV−ト)などがゲげら才りる0ζnらσ単すで用
いてもよいし、また2珈以上遊侶して用いてもよい。
(た、オリゴマとチオールのほか4CLモノマ。
枯渭付与剤= 〃Uえ/)lジ、父に必安に応じて軟化
剤、ば化防止剤、光樵剤、紬科等を混入丁ゐ礪省かあ勾
。
剤、ば化防止剤、光樵剤、紬科等を混入丁ゐ礪省かあ勾
。
史VC不発明F(用いらILる脂肪族1級あるいは2級
アミンとしてa1エテルアミン% 【−ブナルアタン。
アミンとしてa1エテルアミン% 【−ブナルアタン。
ジエチルアミン、ヘキサンジアミン。
デカンジアミンs A、 m、 p−キシ多レンジアミ
ン、ピペラジン、ジェタノールアミン、lとの他に、パ
ーサミド+00.II5.+25(ヘンクル8不a栃製
ンlとのボ替アξドアミンのような活性水糸t1゛む塩
基性のアミンか挙けらtするO 以上のアミン化付物rib %+πで数体であるため、
糸イロカ法として會コ、進帛のロールコータ−か使用も
れ、揚台によってa浴剤PC希釈して塗布δれゐ0また
頭亜鼠としエリコ、帖漕ハ1jの塗布jivcよって異
なるか、0.01〜5 g/rn”aJitTある◎ この活性水糸tもつ/Ii肪族アミンの作用0゜具体的
Vc0明らかで0ないか、オリゴマのビニル基とチオー
ルのS)1奉との反応は=11il″VC塩基性側で促
進さnることが知らnており1また、単純VCオリゴマ
とチオールとこのアミン會混せ丁ゐと、富山でゲル化す
る◇こnらの事実より下車り剤として塗工した脂肪族ア
ミンか放痢巌照射時の蛋曾過程において、触媒として拗
きつつ、また一方でオリゴマのビニル基とのマイクル反
応によV付〃口して、アミノ基による界囲力のシ虫化も
hなったものと忠わn心。
ン、ピペラジン、ジェタノールアミン、lとの他に、パ
ーサミド+00.II5.+25(ヘンクル8不a栃製
ンlとのボ替アξドアミンのような活性水糸t1゛む塩
基性のアミンか挙けらtするO 以上のアミン化付物rib %+πで数体であるため、
糸イロカ法として會コ、進帛のロールコータ−か使用も
れ、揚台によってa浴剤PC希釈して塗布δれゐ0また
頭亜鼠としエリコ、帖漕ハ1jの塗布jivcよって異
なるか、0.01〜5 g/rn”aJitTある◎ この活性水糸tもつ/Ii肪族アミンの作用0゜具体的
Vc0明らかで0ないか、オリゴマのビニル基とチオー
ルのS)1奉との反応は=11il″VC塩基性側で促
進さnることが知らnており1また、単純VCオリゴマ
とチオールとこのアミン會混せ丁ゐと、富山でゲル化す
る◇こnらの事実より下車り剤として塗工した脂肪族ア
ミンか放痢巌照射時の蛋曾過程において、触媒として拗
きつつ、また一方でオリゴマのビニル基とのマイクル反
応によV付〃口して、アミノ基による界囲力のシ虫化も
hなったものと忠わn心。
史Kまた本発明でいう放射線とa、l占性エネルギ巌で
α腺、β祿、γ趣、中性子fM1加速電子森のような電
離性加運腺憑びに紮外巌をいう。
α腺、β祿、γ趣、中性子fM1加速電子森のような電
離性加運腺憑びに紮外巌をいう。
また、照射する揚台、翁に注意2安丁心点に。
照射雰咄気でめる0つま91発生したラジカルか窒気中
め酸素に裏って阻害さrLるので、場せによっては、輩
木などの不活性ガスで直侯丁ゐか、皮膜上ケフイルム寺
で扱復しても良い。
め酸素に裏って阻害さrLるので、場せによっては、輩
木などの不活性ガスで直侯丁ゐか、皮膜上ケフイルム寺
で扱復しても良い。
以F、実施例tもって説明丁ゐ0りお、以下にふ・いて
都とあるのQコ、垂星郁tボす。
都とあるのQコ、垂星郁tボす。
夾mfシリ 1 % 比軟t2す1
0.025111111AI−のポリエステルフィルム
■裂開品名ルミラー$25)FC↑め、ジエチルアミン
(41元純楽0龍0をトルエンで5%VC希釈し、Ll
.2g/rn’の翅になるように一F塗りした。
■裂開品名ルミラー$25)FC↑め、ジエチルアミン
(41元純楽0龍0をトルエンで5%VC希釈し、Ll
.2g/rn’の翅になるように一F塗りした。
その俊、側鎖にアクリル−4に’l’j’与したアクリ
ル糸オリゴマー100mK1.4−ブタンシオールジテ
オフ゛ロビオネート10部f自己台した放身寸鹸硬化m
.MA比a俵盾uJmiq勿(帖良to約+ o4c,
s(50℃))を前述のト堡りしたポリエステルフィル
ム承材上に候虐剤層の厚←か15μvclゐよりrC堕
7fIiシ,リニアフィラメント型の電子練照創表直(
エナーシー・サイエンス社線、商品名工レクトロカーテ
ンノでカロ速41th+ 7 5kV。
ル糸オリゴマー100mK1.4−ブタンシオールジテ
オフ゛ロビオネート10部f自己台した放身寸鹸硬化m
.MA比a俵盾uJmiq勿(帖良to約+ o4c,
s(50℃))を前述のト堡りしたポリエステルフィル
ム承材上に候虐剤層の厚←か15μvclゐよりrC堕
7fIiシ,リニアフィラメント型の電子練照創表直(
エナーシー・サイエンス社線、商品名工レクトロカーテ
ンノでカロ速41th+ 7 5kV。
ビーム111,流5mA’;z用い.輩来裏門気F(賊
索娘1150011F)で5 Mrad c/)腺M
k照射し,車台網状化して笑流物1の枯准テープを作成
しfC 。
索娘1150011F)で5 Mrad c/)腺M
k照射し,車台網状化して笑流物1の枯准テープを作成
しfC 。
次に比軟例1として,上述のジエチルアミンを下ffi
り剤を塗布ぜずに、直接.テープ基材に放射fM硬硬化
型感圧接接層剤組成物塗布し.凹様に電子線を照射して
,V3膚テーグをr「成した。
り剤を塗布ぜずに、直接.テープ基材に放射fM硬硬化
型感圧接接層剤組成物塗布し.凹様に電子線を照射して
,V3膚テーグをr「成した。
次に、具体的帖看峙性ケ調べ.#i米を表1に示す0
注)l)JIS−C−2107に準じて6411足。
(僅膚俸; SUS 460 BAI&ン2)65℃の
加熱促進試験t7印旬行ない,接層力の糟)JD4hk
示す。cNmか少ないはと良好)6)ベークライ)41
にて付属500g,20℃で60分俊のずf′L距離を
創建。
加熱促進試験t7印旬行ない,接層力の糟)JD4hk
示す。cNmか少ないはと良好)6)ベークライ)41
にて付属500g,20℃で60分俊のずf′L距離を
創建。
結果J.v1ナオールによる不快臭も’l<、=足の銃
果力紮付ち,経時製化の少ない枯涜テープであり、特性
の世rした感圧性扱膚剤であることeコ明らか′Cある
。
果力紮付ち,経時製化の少ない枯涜テープであり、特性
の世rした感圧性扱膚剤であることeコ明らか′Cある
。
N流物2、比軟例2
0、 0 6 mfil厚のポリエチレンフィルム4’
C,予め、ポリアミドアミン(ヘンケル日本0旬表、商
品名パーザミド125)’(Cυ.15g/rn”の頂
になるように一E部りした。−f:の佐、両末端にアク
リル2!#を付与したポリオールアクリレートオリゴマ
ー + 0 0ItllFC トリメチロールプロパン
トリス−(テメグリコレート)10都を配付した叡剃勝
酸什型憂圧81.接宥剤組成物(枯度は5XIO’cp
s ( 3 0℃) ) ?FiiJA(7,+下mb
t,たポリエチレンフィルム基材上fC伍危ハリ地の厚
みか、4μvcyxる工うvc塗布し,実施M 1v<
あゐ′電子線層別装置i U(より、回付の床柱で照射
し大施丙2の衣囲珠禮用積着フィルムを装造した0筐た
比軟例2として.−F塗り剤迦・塗布していlい粘盾〕
(ルムtY¥崩した。この時注解1山1鮎米を衣2に示
す〇 表2 積層フィルム物性比較 江)4)積層フィルムを貼付けたSUS板fJIsB7
777に準じて、8mmエリクセン叙9を何4、い、蔓
山1日猿のフィルムの自然瑣1j艙仏愈【戚祭。
C,予め、ポリアミドアミン(ヘンケル日本0旬表、商
品名パーザミド125)’(Cυ.15g/rn”の頂
になるように一E部りした。−f:の佐、両末端にアク
リル2!#を付与したポリオールアクリレートオリゴマ
ー + 0 0ItllFC トリメチロールプロパン
トリス−(テメグリコレート)10都を配付した叡剃勝
酸什型憂圧81.接宥剤組成物(枯度は5XIO’cp
s ( 3 0℃) ) ?FiiJA(7,+下mb
t,たポリエチレンフィルム基材上fC伍危ハリ地の厚
みか、4μvcyxる工うvc塗布し,実施M 1v<
あゐ′電子線層別装置i U(より、回付の床柱で照射
し大施丙2の衣囲珠禮用積着フィルムを装造した0筐た
比軟例2として.−F塗り剤迦・塗布していlい粘盾〕
(ルムtY¥崩した。この時注解1山1鮎米を衣2に示
す〇 表2 積層フィルム物性比較 江)4)積層フィルムを貼付けたSUS板fJIsB7
777に準じて、8mmエリクセン叙9を何4、い、蔓
山1日猿のフィルムの自然瑣1j艙仏愈【戚祭。
表2Vζ工v1不快臭もl(、肚時笈化の少ない.Wi
v性も艮幻−な表1i1銖θ用帖層2イルムであること
かわかった。
v性も艮幻−な表1i1銖θ用帖層2イルムであること
かわかった。
以上のように,本発明によnば.テープ基材の択D4J
Vc1途り剤とI C胎肋族1級ろゐいt.T 2級ア
ミンを予め血工した彼、放射#1硬化〃lK状オリゴマ
とチオール化合物からなる放#g腺峡化型感圧性埃膚剤
組成物を塗布し、放射線照射により#遺した積層テープ
ね不快臭もなく%市い改果力と佼腐力を不すことかi’
iJIにとなった。
Vc1途り剤とI C胎肋族1級ろゐいt.T 2級ア
ミンを予め血工した彼、放射#1硬化〃lK状オリゴマ
とチオール化合物からなる放#g腺峡化型感圧性埃膚剤
組成物を塗布し、放射線照射により#遺した積層テープ
ね不快臭もなく%市い改果力と佼腐力を不すことかi’
iJIにとなった。
Claims (1)
- 1、 チーブ基材の表向に下m v 刑として、脂肪族
1級あるいは2級アミンr、予め翅工した懐、放射線硬
化型1&、秋オリゴマとナオ、−ル化せ物からなる放射
祿映化型感圧性域層剤組戟物を頭布することを性急とす
る放射線硬化型帖層テープ類の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58233993A JPS60124680A (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 放射線硬化型粘着テ−プ類の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58233993A JPS60124680A (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 放射線硬化型粘着テ−プ類の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60124680A true JPS60124680A (ja) | 1985-07-03 |
| JPH0129397B2 JPH0129397B2 (ja) | 1989-06-09 |
Family
ID=16963860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58233993A Granted JPS60124680A (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 放射線硬化型粘着テ−プ類の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60124680A (ja) |
-
1983
- 1983-12-12 JP JP58233993A patent/JPS60124680A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0129397B2 (ja) | 1989-06-09 |
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