JPS60126308A - 繰糸機における低張力巻取装置 - Google Patents
繰糸機における低張力巻取装置Info
- Publication number
- JPS60126308A JPS60126308A JP23436683A JP23436683A JPS60126308A JP S60126308 A JPS60126308 A JP S60126308A JP 23436683 A JP23436683 A JP 23436683A JP 23436683 A JP23436683 A JP 23436683A JP S60126308 A JPS60126308 A JP S60126308A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 title claims abstract description 12
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 abstract 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
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- 230000009291 secondary effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Tension Adjustment In Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は終始一定の微張力で繰糸糸条を巻き取る繰糸機
における低張力巻取装置に関する。
における低張力巻取装置に関する。
自動繰糸機における繰糸糸条は、その湿潤中回転接緒磯
、集緒器、ケンネル装置、繊度感知限案内転子、繰枠の
自動停止用の起動装置、絡絞鈎等を順次経て走行し、走
行中これらから受ける各種の摩擦力にニジその張力全漸
増し、引き伸ばされたまま繰枠に巻き取られ且つ乾燥さ
れ長時間放置される事情におかれている。このためその
仕上げ作業後に得られる生糸はその伸度の低下した、嵩
張りの少ないものとなっている。
、集緒器、ケンネル装置、繊度感知限案内転子、繰枠の
自動停止用の起動装置、絡絞鈎等を順次経て走行し、走
行中これらから受ける各種の摩擦力にニジその張力全漸
増し、引き伸ばされたまま繰枠に巻き取られ且つ乾燥さ
れ長時間放置される事情におかれている。このためその
仕上げ作業後に得られる生糸はその伸度の低下した、嵩
張りの少ないものとなっている。
ところが近年生糸の使用目的の多様化に伴い、今までと
異fxシ伸度の多い、嵩張シのある生糸が特に要求され
、そのような生糸全製造できる自動繰糸機の開発が強く
められている。しかし上記の起因となる自動繰糸機の機
器は繰糸上必須のものなので、これ全すべて排除するこ
とはできない。上記起因のうち最も影響力の強いのは繰
枠上に巻かれfc繰糸糸条が緊張状態に長時間放置され
ることによるものであるから、この状態全廃する研究が
種々行われている。最も多く行われている具体的手段ハ
抵張力で繰糸糸条を巻き取る方法であるが、いづれも不
徹底な方法のため未だ好結果全得ていない。
異fxシ伸度の多い、嵩張シのある生糸が特に要求され
、そのような生糸全製造できる自動繰糸機の開発が強く
められている。しかし上記の起因となる自動繰糸機の機
器は繰糸上必須のものなので、これ全すべて排除するこ
とはできない。上記起因のうち最も影響力の強いのは繰
枠上に巻かれfc繰糸糸条が緊張状態に長時間放置され
ることによるものであるから、この状態全廃する研究が
種々行われている。最も多く行われている具体的手段ハ
抵張力で繰糸糸条を巻き取る方法であるが、いづれも不
徹底な方法のため未だ好結果全得ていない。
周知のように元来繭糸は捲縮性金持っているが、長く緊
張状態におくと捲縮性は消滅する程度の弱いものである
。このような繭糸を多数引揃えて経糸糸条とするので、
従来の′繰糸方法で得られる生糸は上記の欠点?もちや
すい。
張状態におくと捲縮性は消滅する程度の弱いものである
。このような繭糸を多数引揃えて経糸糸条とするので、
従来の′繰糸方法で得られる生糸は上記の欠点?もちや
すい。
このため本発明は繰糸糸条全速やかに一旦無張力状態に
近からしめたのちこれ?微張力で繰枠に巻き付けろよう
にした装置全提供するにある。
近からしめたのちこれ?微張力で繰枠に巻き付けろよう
にした装置全提供するにある。
即ち繰糸糸条に極めて軽いので垂下したとき殆んど無張
力に近づき、その状態に近い微張力で繰枠に巻き付き、
その巻き付きの速度の積極的な調節は従来の方法と異な
り一切不要とするものである。
力に近づき、その状態に近い微張力で繰枠に巻き付き、
その巻き付きの速度の積極的な調節は従来の方法と異な
り一切不要とするものである。
これ紮図示実施例について説明すると繰糸湯(1)面上
の粒付繭(2)からの繭糸群は、回転接緒機(3)と集
緒器(4)と、ケンネル装置+5) 161 (力と繊
度感知機(8)と案内転子t9) (lot (1υと
を経て送り出しローラーan31に至らしめるもので、
該ローラーaりα31H第2図に示す↓うにその外周面
に糸条奮進らす断面7字型の送り溝04)OSk設ける
と共にその一側面に該送り5溝041 (151からの
糸条全反転して巡らす解放用の枠手(t61αηを該送
シ溝0滲α9の周長工り短かい局長全もって円状に形成
し、各ローラー(12α9はその外周に周接する原動輪
θ8ζに工り駆動されている。
の粒付繭(2)からの繭糸群は、回転接緒機(3)と集
緒器(4)と、ケンネル装置+5) 161 (力と繊
度感知機(8)と案内転子t9) (lot (1υと
を経て送り出しローラーan31に至らしめるもので、
該ローラーaりα31H第2図に示す↓うにその外周面
に糸条奮進らす断面7字型の送り溝04)OSk設ける
と共にその一側面に該送り5溝041 (151からの
糸条全反転して巡らす解放用の枠手(t61αηを該送
シ溝0滲α9の周長工り短かい局長全もって円状に形成
し、各ローラー(12α9はその外周に周接する原動輪
θ8ζに工り駆動されている。
そして送シ溝Q41αりに工す送シ出されて枠手Q6i
αηにより反転して解放されて自重にLJ)垂下する糸
条は案内IJ’Jk経て、その下部の垂直回転軸園上の
フライヤー型旋回ガイド(21:介してターンテーブル
C2々上の繰枠Q3に巻き付けられろもので、該ガイド
clitiその中心のボス部で回転軸(2I端に滑動自
在に嵌挿されて回転し、その滑動を制御すべくボス部に
μ重錘(241(ハ)ゲ付加すると共に繰枠(ハ)にそ
のターンテーブル(221’i前記垂直回転軸(イ)上
に遊嵌して該テーブルQ4の下面に突出する突片@全回
転軸(イ)上のカム0Dに当接させて繰枠(ハ)に上下
動が与えられる:うにした。図中c!8uモータ、@ハ
クラッチで、該クラッチ翰を介してモータ(ハ)と垂直
回転軸(イ)とは接続されている。
αηにより反転して解放されて自重にLJ)垂下する糸
条は案内IJ’Jk経て、その下部の垂直回転軸園上の
フライヤー型旋回ガイド(21:介してターンテーブル
C2々上の繰枠Q3に巻き付けられろもので、該ガイド
clitiその中心のボス部で回転軸(2I端に滑動自
在に嵌挿されて回転し、その滑動を制御すべくボス部に
μ重錘(241(ハ)ゲ付加すると共に繰枠(ハ)にそ
のターンテーブル(221’i前記垂直回転軸(イ)上
に遊嵌して該テーブルQ4の下面に突出する突片@全回
転軸(イ)上のカム0Dに当接させて繰枠(ハ)に上下
動が与えられる:うにした。図中c!8uモータ、@ハ
クラッチで、該クラッチ翰を介してモータ(ハ)と垂直
回転軸(イ)とは接続されている。
次にその作動を説明すると今上述の工うに繰糸糸条全か
け巡らし繰枠(ハ)に至らしめて繰糸を開始すると送り
出しローラー〇2)(13のそれぞれの送シ溝04)C
9のV字形断面の溝底にかけられた繰糸糸条は、その溝
底に粘着し、これまでに与えられた張力に打ち勝って走
行會始め、続いて反転して解放用枠手(l[1i(lη
に至り上記粘着會解くとともに同枠手Qe 、 (1η
に軽く支えられ、それに巻き込まれることなく離脱し案
内a’a ’i gで自重に工り積極的に垂下しようと
する。この垂下する繰糸糸条はフライヤー型旋回ガイド
Qυに案内されて繰枠(至)の局面を巡り自からこれに
巻き付いてゆく、 この際フライヤー型旋回ガイドQυと垂直回転軸(2)
の上端との間に常時滑りを生ずる工うに運転しておくの
で、繰糸糸条が規定の微張力以下になると自動的にその
滑り度全減じ、速く旋回し、張力全期す工うになシ、逆
に微張力以上になんと滑り度全増し、おそ〈旋回し、張
力を減する工つな作用を生ずる。すなわち繰糸糸条の垂
下速度に追従してフライヤー型旋回ガイド(2]Jの旋
回速度は与えられ、繰糸糸条に無理な張力’Ir tJ
nえず、またこれを弛緩させず、希望の微張力金保ちつ
つ繰糸は続行する。上記?#シ度はフライヤー型旋回ガ
イド(2Dの自重で決るので、その自重は出来るだけ軽
くし滑りにより発生する微張力の増減調節の範囲欠広1
rf*。なお上記の自動的な作用全鋭敏にするため、繰
枠の回転慣性全排除するように回転しない繰枠(231
を設けたのである。繰枠(ハ)の上下運動はフライヤー
型旋回ガイド(2υとの相対位置ケかえるので、自然絡
絞作用?生ずる。フライヤー型旋回ガイドシυの重さは
重錘(241、(ハ)の加除により増減できる。
け巡らし繰枠(ハ)に至らしめて繰糸を開始すると送り
出しローラー〇2)(13のそれぞれの送シ溝04)C
9のV字形断面の溝底にかけられた繰糸糸条は、その溝
底に粘着し、これまでに与えられた張力に打ち勝って走
行會始め、続いて反転して解放用枠手(l[1i(lη
に至り上記粘着會解くとともに同枠手Qe 、 (1η
に軽く支えられ、それに巻き込まれることなく離脱し案
内a’a ’i gで自重に工り積極的に垂下しようと
する。この垂下する繰糸糸条はフライヤー型旋回ガイド
Qυに案内されて繰枠(至)の局面を巡り自からこれに
巻き付いてゆく、 この際フライヤー型旋回ガイドQυと垂直回転軸(2)
の上端との間に常時滑りを生ずる工うに運転しておくの
で、繰糸糸条が規定の微張力以下になると自動的にその
滑り度全減じ、速く旋回し、張力全期す工うになシ、逆
に微張力以上になんと滑り度全増し、おそ〈旋回し、張
力を減する工つな作用を生ずる。すなわち繰糸糸条の垂
下速度に追従してフライヤー型旋回ガイド(2]Jの旋
回速度は与えられ、繰糸糸条に無理な張力’Ir tJ
nえず、またこれを弛緩させず、希望の微張力金保ちつ
つ繰糸は続行する。上記?#シ度はフライヤー型旋回ガ
イド(2Dの自重で決るので、その自重は出来るだけ軽
くし滑りにより発生する微張力の増減調節の範囲欠広1
rf*。なお上記の自動的な作用全鋭敏にするため、繰
枠の回転慣性全排除するように回転しない繰枠(231
を設けたのである。繰枠(ハ)の上下運動はフライヤー
型旋回ガイド(2υとの相対位置ケかえるので、自然絡
絞作用?生ずる。フライヤー型旋回ガイドシυの重さは
重錘(241、(ハ)の加除により増減できる。
伺らかの事故で送り出しローラーQ2.α3)に至る以
前に繰糸糸条が走行不能になると、従来の自動繰糸機に
おいてな繰枠全自動的に停止させ繰糸糸条の切断全免か
れるようにしであるが、本発明においては走行不能によ
り生ずる異状な高張力に至らない適当な張力、例えば1
0グラムの張力になると送り出しローラー(+21 、
(131の送シ出し能力が無くなるようにその寸法を
定めてある。すなわちその場合送り溝(141,09内
において繰糸県東ケ充分に滑るように溝底の局長を予め
定めておく。したがって繰糸糸条は自ら走行を停止し切
断するに至らない。上記の適当な張力例えば10グラム
の張力を変えたいときはそれに適する送り−出しローラ
ーと置換する。一方繰糸糸条の垂下が停止すると垂下速
度が零となるので前述によりフライヤー型旋回ガイドシ
υの旋回速度も零となシ、繰糸糸条に規定の微張力を保
ったまま繰枠(ハ)への巻き付き全中断する。繰糸糸条
の走行不能の修復は従来どおりである。
前に繰糸糸条が走行不能になると、従来の自動繰糸機に
おいてな繰枠全自動的に停止させ繰糸糸条の切断全免か
れるようにしであるが、本発明においては走行不能によ
り生ずる異状な高張力に至らない適当な張力、例えば1
0グラムの張力になると送り出しローラー(+21 、
(131の送シ出し能力が無くなるようにその寸法を
定めてある。すなわちその場合送り溝(141,09内
において繰糸県東ケ充分に滑るように溝底の局長を予め
定めておく。したがって繰糸糸条は自ら走行を停止し切
断するに至らない。上記の適当な張力例えば10グラム
の張力を変えたいときはそれに適する送り−出しローラ
ーと置換する。一方繰糸糸条の垂下が停止すると垂下速
度が零となるので前述によりフライヤー型旋回ガイドシ
υの旋回速度も零となシ、繰糸糸条に規定の微張力を保
ったまま繰枠(ハ)への巻き付き全中断する。繰糸糸条
の走行不能の修復は従来どおりである。
以上のようにして繰糸全続行するとき繰枠の上下運動を
適当に選べは繰枠(ハ)上の糸層形は従来と同様に完成
できるのみならず、従来の自動繰糸機における巻取装置
に免れ得なかった繰糸条件への悪影響、得られる生糸品
質への不均一化、動力の多贅などがなく、万一不測の原
因で繰糸糸条が切断しても、その糸端に繰枠(ハ)の糸
層の外周に混入せず、その検索は容易となる副次的効果
などがあり、当初の目的上達することができた。もちろ
ん本発明の最大特長は送り出された繰糸糸条の速度に追
従して自動的にこれを繰枠に巻き付ける場合、そのため
の巻き付は速度の調節機器全−切必要とせず、また巻き
取られるのではなく巻き付いて行くところにある。
適当に選べは繰枠(ハ)上の糸層形は従来と同様に完成
できるのみならず、従来の自動繰糸機における巻取装置
に免れ得なかった繰糸条件への悪影響、得られる生糸品
質への不均一化、動力の多贅などがなく、万一不測の原
因で繰糸糸条が切断しても、その糸端に繰枠(ハ)の糸
層の外周に混入せず、その検索は容易となる副次的効果
などがあり、当初の目的上達することができた。もちろ
ん本発明の最大特長は送り出された繰糸糸条の速度に追
従して自動的にこれを繰枠に巻き付ける場合、そのため
の巻き付は速度の調節機器全−切必要とせず、また巻き
取られるのではなく巻き付いて行くところにある。
図面は本発明の一実帷例を示すもので第1図は正面図、
第2図は送りローラーの正面図、第3図は送りローラー
の側面図である。 (3)・・・回転接緒機 (4)・・・集緒器+5+
+61 を力・・・ケンネル装置 (8)・・・繊度感
知機(91(IIQn・・案内転子 (1利y・・送り
ローラー04) (151・・送り溝 (1シ1ση・
・・枠手(イ)・・・垂直回転軸 c2υ・・フライヤー型旋回ガイド (ハ)・・・繰枠 第1図
第2図は送りローラーの正面図、第3図は送りローラー
の側面図である。 (3)・・・回転接緒機 (4)・・・集緒器+5+
+61 を力・・・ケンネル装置 (8)・・・繊度感
知機(91(IIQn・・案内転子 (1利y・・送り
ローラー04) (151・・送り溝 (1シ1ση・
・・枠手(イ)・・・垂直回転軸 c2υ・・フライヤー型旋回ガイド (ハ)・・・繰枠 第1図
Claims (1)
- 回転接緒機と、集緒器と、ケンネル装置と、繊度感知機
と、案内転子と全順次縁て導かれる繰糸糸条の糸道の上
部に、該糸条紫巡らす送り溝會円周上に有し、且つ該送
り溝からの糸条會反転しで解放する解放用の枠手ケ側面
に有する送υローラ千設け、該ローラーの枠手紮介して
垂下する繰糸糸条の下方に、垂直回転軸上に滑動自在に
嵌挿されて回転するフライヤー型旋回ガイドと、該ガイ
ドの旋回円内で前記回転軸に連動して上下動する繰枠と
ケ設けたことを特徴とする繰糸機における低張力巻取装
置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23436683A JPS60126308A (ja) | 1983-12-14 | 1983-12-14 | 繰糸機における低張力巻取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23436683A JPS60126308A (ja) | 1983-12-14 | 1983-12-14 | 繰糸機における低張力巻取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60126308A true JPS60126308A (ja) | 1985-07-05 |
| JPS6312170B2 JPS6312170B2 (ja) | 1988-03-17 |
Family
ID=16969878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23436683A Granted JPS60126308A (ja) | 1983-12-14 | 1983-12-14 | 繰糸機における低張力巻取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60126308A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106591960A (zh) * | 2016-12-20 | 2017-04-26 | 佛山市飞时达新材料科技有限公司 | 一种智能型活蛹缫丝机 |
| CN108004599A (zh) * | 2017-12-30 | 2018-05-08 | 浙江理工大学 | 一种高效的制丝装置 |
| CN108796622A (zh) * | 2018-06-05 | 2018-11-13 | 张英建 | 一种纺织品用蚕丝土法抽丝设备 |
-
1983
- 1983-12-14 JP JP23436683A patent/JPS60126308A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106591960A (zh) * | 2016-12-20 | 2017-04-26 | 佛山市飞时达新材料科技有限公司 | 一种智能型活蛹缫丝机 |
| CN108004599A (zh) * | 2017-12-30 | 2018-05-08 | 浙江理工大学 | 一种高效的制丝装置 |
| CN108004599B (zh) * | 2017-12-30 | 2023-06-30 | 浙江理工大学 | 一种高效的制丝装置 |
| CN108796622A (zh) * | 2018-06-05 | 2018-11-13 | 张英建 | 一种纺织品用蚕丝土法抽丝设备 |
| CN108796622B (zh) * | 2018-06-05 | 2020-11-27 | 绍兴市柯桥区锦策智能科技有限公司 | 一种纺织品用蚕丝土法抽丝设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6312170B2 (ja) | 1988-03-17 |
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