JPS60126637A - 原稿圧着制御装置 - Google Patents
原稿圧着制御装置Info
- Publication number
- JPS60126637A JPS60126637A JP23436883A JP23436883A JPS60126637A JP S60126637 A JPS60126637 A JP S60126637A JP 23436883 A JP23436883 A JP 23436883A JP 23436883 A JP23436883 A JP 23436883A JP S60126637 A JPS60126637 A JP S60126637A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- document
- motor
- signal
- time
- layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/62—Holders for the original
- G03B27/6207—Holders for the original in copying cameras
- G03B27/6221—Transparent copy platens
- G03B27/6228—Platen covers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、感光体または静電記録体に潜像を形成し、こ
rLン現像しかつ用紙等の画像形成材に所要の画像を形
成しうる複写機、ファクシミリ等の画像形氏装rILに
おいて、原my自動的に灰層する取り外し可能な自動開
閉環w4斤層装置の駆動制御に関するものである。
rLン現像しかつ用紙等の画像形成材に所要の画像を形
成しうる複写機、ファクシミリ等の画像形氏装rILに
おいて、原my自動的に灰層する取り外し可能な自動開
閉環w4斤層装置の駆動制御に関するものである。
従来技術
自動開閉原稿灰層装置[’に有する画像形成装置におい
ても大型原IIKについて画像形成を行う場合筒に原稿
斤層部材を本体から取り外す必要が生じることがあり2
従来においても原稿LN部材を本体から取り外すことが
できる先行例がある。
ても大型原IIKについて画像形成を行う場合筒に原稿
斤層部材を本体から取り外す必要が生じることがあり2
従来においても原稿LN部材を本体から取り外すことが
できる先行例がある。
例えば特開昭56−27173号、同56−271’7
4号および同56−40855号等があり、これらの先
行例の場合%原稿圧着部材を自勧開閉原m7を層装置と
一体に本体から取り外し可能とし定ものであるが。
4号および同56−40855号等があり、これらの先
行例の場合%原稿圧着部材を自勧開閉原m7を層装置と
一体に本体から取り外し可能とし定ものであるが。
本来的には厚手原稿に対しても原li斤層部材ン適切な
高さでE層動作すべく自動開閉原稿gN装置全体馨本体
から浮上できるようにしたものである◎該先行例におい
ても自動開閉原稿灰層装置の本体への装着が何らかの原
因で不完全であると、本体から浮いた状態で原II斤着
部材の駆動が行われ薄手の原稿を扱う場合は原稿のた層
が不完全となり、外部にN”A#Iめランプの元が漏れ
る可能性がある。
高さでE層動作すべく自動開閉原稿gN装置全体馨本体
から浮上できるようにしたものである◎該先行例におい
ても自動開閉原稿灰層装置の本体への装着が何らかの原
因で不完全であると、本体から浮いた状態で原II斤着
部材の駆動が行われ薄手の原稿を扱う場合は原稿のた層
が不完全となり、外部にN”A#Iめランプの元が漏れ
る可能性がある。
そこで自動開閉原稿圧着装置が本体に完全に装着し定状
態でのみ駆動可能とした場合であると、原稿斤層部拐の
自動開閉駆動中に何らかの原因で装着が外れた時、駆動
は停止するが再び装着し直して復帰した時は装着と同時
に駆動を再開して。
態でのみ駆動可能とした場合であると、原稿斤層部拐の
自動開閉駆動中に何らかの原因で装着が外れた時、駆動
は停止するが再び装着し直して復帰した時は装着と同時
に駆動を再開して。
原稿斤着部材が突然v:Jき出すので危険である。
発明の目的
本発明は以上のような欠点Z克服した画像形成装置の原
稿灰層制御装置の発明に係り、その目的とする処は、自
動開閉原稿圧着装置の駆動中に該装置が本体から外れT
こ時に装着しなおしてから一定時間経過したのちに駆a
乞再開することができる画像形成装置Z供する点にある
。
稿灰層制御装置の発明に係り、その目的とする処は、自
動開閉原稿圧着装置の駆動中に該装置が本体から外れT
こ時に装着しなおしてから一定時間経過したのちに駆a
乞再開することができる画像形成装置Z供する点にある
。
発明の構成
本発明の構属を第1図に基づいて説明する。
Aは自動開閉原稿圧N装ばが画像形成装置本体に完全に
装着されているか否かZ検知する完全装着検知手段であ
る。
装着されているか否かZ検知する完全装着検知手段であ
る。
ここに本体に装着する自動開閉原稿rtN装置とは原稿
斤層部材のみのこともあワー丁た原稿ル着部材を含んだ
装置全体のことtいう場合もある。
斤層部材のみのこともあワー丁た原稿ル着部材を含んだ
装置全体のことtいう場合もある。
Bは上記検知手段Aからの信号乞入力しに時点から一定
時間の経過ン知らせる信号乞出力する遅延制御手段であ
る。
時間の経過ン知らせる信号乞出力する遅延制御手段であ
る。
0は同制御手段Bからの信号乞受けて原稿4ffi部材
の開閉駆動の制御乞開始する駆動制御手段である。
の開閉駆動の制御乞開始する駆動制御手段である。
Dは同駆動手段0の制御ン受けて原稿五層部材ビ駆動す
る駆動手段である。
る駆動手段である。
本発明は以上のように構成されているので自動開閉原稿
圧着装置が駆動中に該装置が本体から外れて駆動ン停止
したのち再度装着したときは一定曜経過したのちに駆@
ン再開することができる。
圧着装置が駆動中に該装置が本体から外れて駆動ン停止
したのち再度装着したときは一定曜経過したのちに駆@
ン再開することができる。
実施例
以下第2図々いし第7図に図承されに本発明に係る複写
機の実施例について説明する。
機の実施例について説明する。
第2図は本実施例に係る複写機の概略説明図である。
lは複写機本体であり、2は複写機上面に設けはスター
トボタン5等が配置されている。
トボタン5等が配置されている。
7は複写機本体側に設けられた原稿瓜N装置装着用の装
着穴である。
着穴である。
次に原稿B−N装[01!lの説明乞すると、8が原槙
康着部材りるプラテンカバーであり、同プラテンカバー
8の裏面端縁にブラケット9および10が固層されてい
る。
康着部材りるプラテンカバーであり、同プラテンカバー
8の裏面端縁にブラケット9および10が固層されてい
る。
軸14に一体に前記ブラケット9および10が固層され
ている。さらに同軸14にはギア15が固層されている
。
ている。さらに同軸14にはギア15が固層されている
。
支持台11の前記軸受12.13の固層部分より一段下
層の部分にはモータ16がモータ支持部材17によって
支持台11に固定されており、同モータ16の駆動軸1
8の先端には円板19が圧縮バネ加により駆動軸18の
先端方向に常時力乞受はながらモータの駆動とともに回
転できるように設けられている。
層の部分にはモータ16がモータ支持部材17によって
支持台11に固定されており、同モータ16の駆動軸1
8の先端には円板19が圧縮バネ加により駆動軸18の
先端方向に常時力乞受はながらモータの駆動とともに回
転できるように設けられている。
同円板19の表面にはライニング2Jが固定されており
、同ライニング21に対応して、円板22に固定されに
ライニング23が配置されていてカンプリンク24が形
成されている。
、同ライニング21に対応して、円板22に固定されに
ライニング23が配置されていてカンプリンク24が形
成されている。
円板ηは軸6の先端に固Nされていて、同軸5は支持台
11に固7iIされた軸受がおよびnによって支持され
、回動する。同軸5の他端には・ギア路が一体に固Nさ
れて(lて前記軸14に固層されたギア15と噛合して
いる口 したがってモータ16の駆動はカップリング24’!l
’介してギア15に伝えられ、さらにギア15Y介して
!1i11114に伝達され、最終的にプラテンカバ−
8乞支持台11に対応して回転駆動させる。
11に固7iIされた軸受がおよびnによって支持され
、回動する。同軸5の他端には・ギア路が一体に固Nさ
れて(lて前記軸14に固層されたギア15と噛合して
いる口 したがってモータ16の駆動はカップリング24’!l
’介してギア15に伝えられ、さらにギア15Y介して
!1i11114に伝達され、最終的にプラテンカバ−
8乞支持台11に対応して回転駆動させる。
プラテンカバーが手で操作されaとさまたはプラテンカ
バーに無理な力が加わった時はカンプリング討てすベク
摩擦により、その力を吸収し、モータ16への影響ン回
避するとともに駆動機構の破損を防止することができる
。
バーに無理な力が加わった時はカンプリング討てすベク
摩擦により、その力を吸収し、モータ16への影響ン回
避するとともに駆動機構の破損を防止することができる
。
以上の原稿用層装置のうち支持台11の部分が前記拶写
機本体1の装着穴7に押入されて完全に装Nされた状態
で該原種7L層装置は使用される。
機本体1の装着穴7に押入されて完全に装Nされた状態
で該原種7L層装置は使用される。
そこで次に原稿用層装置が本体に完全に装Nされたか否
か乞検知する機構について第3図に示しTこ装着状態に
おける原稿用層装置の一部についての断面図にしたがっ
て説明する。
か乞検知する機構について第3図に示しTこ装着状態に
おける原稿用層装置の一部についての断面図にしたがっ
て説明する。
同図は覆写機本体1に原m7B着装置の支持台11が装
Nされた状態ン示している。
Nされた状態ン示している。
支持台1]の垂直部分の下部に水加が設けられて同水加
にボール31が挾持され−がっボールの一部が外部に露
出する形で斤縮コイルスプリング32によって外部方向
に押ルされている。
にボール31が挾持され−がっボールの一部が外部に露
出する形で斤縮コイルスプリング32によって外部方向
に押ルされている。
支持台110穴加に対応する硬写機本体側の位置か
に穴33が設けら2tており、支持台11カ完全に装着
された場合のみ、同大33にボール31の一部が突き出
て、原稿ルN装置全体ン位置保持させる。
された場合のみ、同大33にボール31の一部が突き出
て、原稿ルN装置全体ン位置保持させる。
さらにこのボール31の突き出しによりマイクロスイッ
チ34がON状態からOFF状態に変わり、原lll1
ル層装置の本体への完全装置[i乞検知することができ
る。
チ34がON状態からOFF状態に変わり、原lll1
ル層装置の本体への完全装置[i乞検知することができ
る。
なお第3図に示しん完全装着機構は支持台11の対称位
置にも設置されている。
置にも設置されている。
また支持台11の下層部付は大部分カバーされており、
ギアあの一部のみが外部に露出していて、かつ同回路の
各部の波形乞第5図に示し説明する。
ギアあの一部のみが外部に露出していて、かつ同回路の
各部の波形乞第5図に示し説明する。
第4図において前記マイクロスイッ−y−34co −
W点が電源Vccと従続され、他の接点は抵抗35乞介
して接地している。
W点が電源Vccと従続され、他の接点は抵抗35乞介
して接地している。
後者の接点はさらにコンデンサ36および抵抗37より
なる微分回路に接続され、その出方端の一部はRSフリ
ップフロップ43のS端子に入力され、他方はカソード
側χ妥地したダイ万一ド詔のアノード側に従続でれると
ともにNOT回路39の入力端子に接続される^ 同NO’l’回路39の出力端子はワンショットタイY
7DO路40の入力端子AGCffl続され、同ワンシ
ョットタイマー00路40の出力端子Qはコンデンサ4
1および抵抗42よりなる微分回路に従続ぶれ、同徽分
回路の出力端は前記RSフリップ70ツブ43のR端子
に接続されている。
なる微分回路に接続され、その出方端の一部はRSフリ
ップフロップ43のS端子に入力され、他方はカソード
側χ妥地したダイ万一ド詔のアノード側に従続でれると
ともにNOT回路39の入力端子に接続される^ 同NO’l’回路39の出力端子はワンショットタイY
7DO路40の入力端子AGCffl続され、同ワンシ
ョットタイマー00路40の出力端子Qはコンデンサ4
1および抵抗42よりなる微分回路に従続ぶれ、同徽分
回路の出力端は前記RSフリップ70ツブ43のR端子
に接続されている。
同RSフリンブフaツブ43の出力端子Qはリレー 4
417)−3イ”Y介して接地されている。
417)−3イ”Y介して接地されている。
同リレー44はh +i点リレーであってコイルに電流
が流れている間は接点を開放する。この妥点は前記モー
タ16Vc電力Z供給する配線の短絡開放ン行うもので
通常短絡状態にあって図示されない別の駆動制御系によ
ってモータの駆動が行われ、リレー44に電流が流れる
と妥点を開放してモータ16への電力供給を阻止してモ
ータの駆動?禁止する。
が流れている間は接点を開放する。この妥点は前記モー
タ16Vc電力Z供給する配線の短絡開放ン行うもので
通常短絡状態にあって図示されない別の駆動制御系によ
ってモータの駆動が行われ、リレー44に電流が流れる
と妥点を開放してモータ16への電力供給を阻止してモ
ータの駆動?禁止する。
45はモータに電力χ供給する電源である。
以上の制御回路の各部の波形ン示す第5図乞参照しつつ
、同回路の動作ン説明する。
、同回路の動作ン説明する。
前記原稿預N装置が本体から外れると、マイクロスイッ
チ詞が短絡し、信号のはハイレベルトナリ〜再び装着が
されると、信号のはローレベルに戻る。
チ詞が短絡し、信号のはハイレベルトナリ〜再び装着が
されると、信号のはローレベルに戻る。
信号■は微分回路により立ち上がり、立ち下がりン検知
して信号■ン形成し、さらにダイオード関により立ち下
がりのみ乞残し、次のNOT回路39により反転して信
号@Y影形成る。
して信号■ン形成し、さらにダイオード関により立ち下
がりのみ乞残し、次のNOT回路39により反転して信
号@Y影形成る。
信号Oはワンショットタイマー回路40に入力され、信
号Oのトリガーパルスの発生時点から一定時間を乞設定
しておくと、その間口〒レベルにある信号■を形成し、
互端子より出力する。
号Oのトリガーパルスの発生時点から一定時間を乞設定
しておくと、その間口〒レベルにある信号■を形成し、
互端子より出力する。
信号■は微分回路により立ち丁がり、立ち上がりを検知
した信号■に変形され、RSフ“リップ70ツブ430
R端子に入力される。
した信号■に変形され、RSフ“リップ70ツブ430
R端子に入力される。
したがってRSフリップフロップ43の出力信号[F]
は前記信号■の立ち上がりパルスによって7・イレベル
となり一信号■の立ち上がりパルスによってもとのロー
レベルに戻るn よってリレー44は信号[F]のハイレベル状態にある
間だけ接点ン開放し、モータへの電力供給ン阻止する。
は前記信号■の立ち上がりパルスによって7・イレベル
となり一信号■の立ち上がりパルスによってもとのロー
レベルに戻るn よってリレー44は信号[F]のハイレベル状態にある
間だけ接点ン開放し、モータへの電力供給ン阻止する。
すなわち原1171Fv7cmが本体から外れてから再
び装着がなされ℃のち一定時間tが経過するまでモータ
の駆動ン禁止することができる。
び装着がなされ℃のち一定時間tが経過するまでモータ
の駆動ン禁止することができる。
なお本実施例では制御系を回路により構成したがコンピ
ュータ制御とする実施例〉次に示す。
ュータ制御とする実施例〉次に示す。
第6図はコンピュータ制御のブロック図ン示す。
47はコンピュータであワ、入力として前記マイクロス
イッチあからの信号があり、出力側には前記リレー44
と同様のA[点リレー48があり、−1母−鯰=椿参書
ヰ ロリレー48が働らくことによってモータ16の駆
動が禁止される。
イッチあからの信号があり、出力側には前記リレー44
と同様のA[点リレー48があり、−1母−鯰=椿参書
ヰ ロリレー48が働らくことによってモータ16の駆
動が禁止される。
49は一定時間の経過を知らせるタイマーでありフンピ
ユータ47の指令によりスタートし、設定された所定時
間ty経過したことン知らせる信号tコンピュータ47
に出力する□ 以上の制御系による制御プログラムンフローチ丁−トで
第7図に示し、説明する。
ユータ47の指令によりスタートし、設定された所定時
間ty経過したことン知らせる信号tコンピュータ47
に出力する□ 以上の制御系による制御プログラムンフローチ丁−トで
第7図に示し、説明する。
まず原稿圧着装置が本体に完全に装Nされているか否か
ZマイクロスイッチあのON−oyy状態Zみて、判別
しくヌテッ1■]、もし装着が完全でマイクロスイッチ
UがOFF状態にあるときはステップ■に進み、Rの値
の判別乞する。
ZマイクロスイッチあのON−oyy状態Zみて、判別
しくヌテッ1■]、もし装着が完全でマイクロスイッチ
UがOFF状態にあるときはステップ■に進み、Rの値
の判別乞する。
Rはリレーが駆動状態にあるときに値1ン示し、それ以
外は値O7示すものである。
外は値O7示すものである。
したがって装着が完全でモータが通常の駆動乞している
ときは■−■−■のルートン繰り返丁。
ときは■−■−■のルートン繰り返丁。
ここで何らかの原因で原稿延着装置が本体から外れると
、マイクロスイッチ34がON シ’、ステップ■から
ステップ■に移行し、リレーZ駆動して摺点ビ開放し、
モータの駆動ン禁止し、“Rの値t111とする(ステ
ップ■)。
、マイクロスイッチ34がON シ’、ステップ■から
ステップ■に移行し、リレーZ駆動して摺点ビ開放し、
モータの駆動ン禁止し、“Rの値t111とする(ステ
ップ■)。
そして再び装着が完全になされるまで■−■−■のルー
トン繰り返し、装着がなされるとステップ■からステッ
プ■に移行し、いまR= 1であるからさらにステップ
■に進み、タイマー49Y駆動させ、ついでタイマーの
時間切れt判断するステップ■に進む。
トン繰り返し、装着がなされるとステップ■からステッ
プ■に移行し、いまR= 1であるからさらにステップ
■に進み、タイマー49Y駆動させ、ついでタイマーの
時間切れt判断するステップ■に進む。
タイマーが時間切れン知らせるまで■−■−■−■ン繰
り返し、時間切れとなるとステップ■がらステップ■に
移行し、リレーの駆動Z停止してリレー妥点ン短絡しモ
ータの駆動禁止ン解除してからRの値TtOK戻す(ス
テップ■)。
り返し、時間切れとなるとステップ■がらステップ■に
移行し、リレーの駆動Z停止してリレー妥点ン短絡しモ
ータの駆動禁止ン解除してからRの値TtOK戻す(ス
テップ■)。
よって以後は通常の■−■−■のルートン通ることにな
る。
る。
以上のように原W4反着装置が本体から外れるとモータ
駆#を禁止し、再び装着されたのち一定時間ty経過し
たときにモータの駆動禁止ン解除することができる。
駆#を禁止し、再び装着されたのち一定時間ty経過し
たときにモータの駆動禁止ン解除することができる。
ここで一定時間として設定する時間tは2〜5秒位とす
る。
る。
l」且墓来
このように本発明においては原稿ル層装置が装着された
のち一定時間の経過後でないと、モータの駆動可能状態
にならないので原*)七層装置炒装N直後に突然原稿庄
層部材が勤さ出す危険ン防止することができる。
のち一定時間の経過後でないと、モータの駆動可能状態
にならないので原*)七層装置炒装N直後に突然原稿庄
層部材が勤さ出す危険ン防止することができる。
第1図は本弁明のクレーム対応図、第2rAは本発明に
係る復写機の実施例の概略説明図、第3図は本実施例の
完全装着検知機構の説明図、第4図は本実施例の制御系
の回路図、第5図は同回路図はコンピュータ制御による
実施例の制御フローチ丁−トン示す図である。 1−19写機本体、2・・・プラテンガラス、3・・・
操作ハネ/l/、4・・・モード選択ボタン、5・・・
スタートボタン、 7・・・装!穴、8・・・プラテンカバー、9 、1.
0− フ5ケット、1.1・・・支持台、12.13・
・・軸受、14・・・軸、15・°・ギアー16・・−
モータ、 17・・・モータ支持m材= ts・・・駆
動軸、19・・・円板、加・・・反縮バネ、21・・・
ライニング、η・・・円板、お・・・ライニング、24
・・・カップリング、5・・・軸、26.27・・・軸
受、28・・・ギア、頷・・・穴、31・・・ボール、
32・・・凪縮スプリング1,33・・・穴、34・・
°マイクロスイッチ、35・・・抵抗%%・・・コンデ
ンサ、37・・・抵抗、あ・・・ダイ万一ド、39・・
・NO’l’回路、40°°・ワンショットタイマー0
0路−41・・・コンデンサ、42・°゛抵抗43・・
・RSフリッ1フロン1回路、44・・・リレー(h接
点)、45・・・電源、47・・・コンピュータ、48
・・・リレーCh従点3.49・・・タイマー。 代理人 弁理士 江 原 望 外2名 篤4図 16 s5図 剤6区 第72
係る復写機の実施例の概略説明図、第3図は本実施例の
完全装着検知機構の説明図、第4図は本実施例の制御系
の回路図、第5図は同回路図はコンピュータ制御による
実施例の制御フローチ丁−トン示す図である。 1−19写機本体、2・・・プラテンガラス、3・・・
操作ハネ/l/、4・・・モード選択ボタン、5・・・
スタートボタン、 7・・・装!穴、8・・・プラテンカバー、9 、1.
0− フ5ケット、1.1・・・支持台、12.13・
・・軸受、14・・・軸、15・°・ギアー16・・−
モータ、 17・・・モータ支持m材= ts・・・駆
動軸、19・・・円板、加・・・反縮バネ、21・・・
ライニング、η・・・円板、お・・・ライニング、24
・・・カップリング、5・・・軸、26.27・・・軸
受、28・・・ギア、頷・・・穴、31・・・ボール、
32・・・凪縮スプリング1,33・・・穴、34・・
°マイクロスイッチ、35・・・抵抗%%・・・コンデ
ンサ、37・・・抵抗、あ・・・ダイ万一ド、39・・
・NO’l’回路、40°°・ワンショットタイマー0
0路−41・・・コンデンサ、42・°゛抵抗43・・
・RSフリッ1フロン1回路、44・・・リレー(h接
点)、45・・・電源、47・・・コンピュータ、48
・・・リレーCh従点3.49・・・タイマー。 代理人 弁理士 江 原 望 外2名 篤4図 16 s5図 剤6区 第72
Claims (1)
- 取り外し可能な自動開閉源II圧層装置lfY有する画
像形成装置において、該自動開閉原稿灰層装置が画像形
成装置本体に完全に装着されているか否かt検知する完
全装着検知手段と、同検知手段からの信号を入力した時
点から一定時間の経過を知らせる信号ン出力する遅延制
御手段と、同制御手段からの信号を受けて原稿圧着部材
の開閉駆動の制御を開始する駆動制御手段と、同駆勧制
御手段の制御ン受けて原稿斤層部材ン駆動する駆動手段
とtglえたことt特徴とする画像形成装置の原稿灰層
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23436883A JPS60126637A (ja) | 1983-12-14 | 1983-12-14 | 原稿圧着制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23436883A JPS60126637A (ja) | 1983-12-14 | 1983-12-14 | 原稿圧着制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60126637A true JPS60126637A (ja) | 1985-07-06 |
Family
ID=16969908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23436883A Pending JPS60126637A (ja) | 1983-12-14 | 1983-12-14 | 原稿圧着制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60126637A (ja) |
-
1983
- 1983-12-14 JP JP23436883A patent/JPS60126637A/ja active Pending
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