JPS6012800A - 電気部品の試験装置 - Google Patents
電気部品の試験装置Info
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- JPS6012800A JPS6012800A JP59084205A JP8420584A JPS6012800A JP S6012800 A JPS6012800 A JP S6012800A JP 59084205 A JP59084205 A JP 59084205A JP 8420584 A JP8420584 A JP 8420584A JP S6012800 A JPS6012800 A JP S6012800A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or adjusting assemblages of electric components
- H05K13/02—Feeding of components
- H05K13/023—Feeding of components with bending or straightening of the terminal leads
- H05K13/024—Straightening or aligning terminal leads
- H05K13/026—Straightening or aligning terminal leads of components having terminal leads in side by side relationship, e.g. using combing elements
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
正方形モジュールと一般に呼ばれる型の電子部品を取り
扱う方法と装置に関する。しかしながらここに開示され
る新しい方法と装置の概念は本体とそれから突出してい
るリード状部イオとを有する電気的或いは非電気的な構
成部品の他の形に対しても適用できることは確実である
。
扱う方法と装置に関する。しかしながらここに開示され
る新しい方法と装置の概念は本体とそれから突出してい
るリード状部イオとを有する電気的或いは非電気的な構
成部品の他の形に対しても適用できることは確実である
。
いわゆる“正方形モジュール”型の構成部品は電気業界
においては一般に新しいので、これらのタイプの装置を
取り扱う従来の方法と装置は極めて制限されたものであ
る。“正方形モジュール”が、この発明の装置によっ一
ζ受は取られるすぐ前に取り扱われる方法や装置を開示
している従来例がある。これらのモジュールは、この発
明の中に開示されζいる案内レールへ直接的に或いは転
送シャトル等を介して転送されうる。さらにそれらのリ
ードに沿って見た場合に、これらの性質の装置は一般的
に正方形な本体を有しているが、これらの本体は一般的
に矩形でも良く他の形のものでもよい。
においては一般に新しいので、これらのタイプの装置を
取り扱う従来の方法と装置は極めて制限されたものであ
る。“正方形モジュール”が、この発明の装置によっ一
ζ受は取られるすぐ前に取り扱われる方法や装置を開示
している従来例がある。これらのモジュールは、この発
明の中に開示されζいる案内レールへ直接的に或いは転
送シャトル等を介して転送されうる。さらにそれらのリ
ードに沿って見た場合に、これらの性質の装置は一般的
に正方形な本体を有しているが、これらの本体は一般的
に矩形でも良く他の形のものでもよい。
従って3本発明の目的は、上述の性質を有する構成部品
を取り扱うため、ことに、電気部品の電気的な作用を試
験するためとともに回路板の対応する穴へ挿入するため
に電気部品のリードを十分にまっずくに延ばすだめの方
法と装置とを提供することである。
を取り扱うため、ことに、電気部品の電気的な作用を試
験するためとともに回路板の対応する穴へ挿入するため
に電気部品のリードを十分にまっずくに延ばすだめの方
法と装置とを提供することである。
構成部品の電気的作用が、良或いは不良のリードを検出
するために、試験されるべきかどうかということがこの
発明の他の目的である。不良のリードはここに開示され
たリード延ばし作用による修正をこえるものであって、
あまりにも短く、欠けており或いは折れ曲っているよう
なものである。
するために、試験されるべきかどうかということがこの
発明の他の目的である。不良のリードはここに開示され
たリード延ばし作用による修正をこえるものであって、
あまりにも短く、欠けており或いは折れ曲っているよう
なものである。
さらに、この発明の目的は、リードとその本体の各種の
寸法が、プログラム可能なコンピュータのような制御装
置に従って自動的に補償され或いは調整されるような構
成部品を自動的に取り扱うための方法と装置とを提供す
るものである。
寸法が、プログラム可能なコンピュータのような制御装
置に従って自動的に補償され或いは調整されるような構
成部品を自動的に取り扱うための方法と装置とを提供す
るものである。
この発明の他の目的は以下の開示から明らかになる。
この発明の一実施例によれば、−組の案内レールはその
間隙は可変−でありリード延ばしブロックの方へ或いは
それから離れる方向へ移動可能でありその結果、各種の
寸法を有する構成部品が、計器部へと、安定レールに沿
って市力送りされる。
間隙は可変−でありリード延ばしブロックの方へ或いは
それから離れる方向へ移動可能でありその結果、各種の
寸法を有する構成部品が、計器部へと、安定レールに沿
って市力送りされる。
垂直停止部4,1ば1本体の長さに従ってその構成部品
を計器部へ適当に配設するために、案内レールと連結し
或いはそれから離れるようにして調整可能である。係る
1Jlil整や或いは変動は、案内レールによって受け
取られる構成部品の寸法に従って行われる。
を計器部へ適当に配設するために、案内レールと連結し
或いはそれから離れるようにして調整可能である。係る
1Jlil整や或いは変動は、案内レールによって受け
取られる構成部品の寸法に従って行われる。
計器部に適当に配設された後で、構成部品は案内レール
を対向して配設された案内ブロックに向かって駆動する
ことによって計測される。計器ブロックはその構成部品
がそのブロックに向かって19Jくときリードを受の入
れるように2円錐形状のリード引き込みガイ1とリード
延ばし穴とを有する。リード延ばし穴の後方には、電気
的接点がその構成部品の電気的作用がダイナミックに検
査で′きるように配設される。さらにり−1−′延ばし
ブロックの背面部分はかわ黒塗料によって、そのブロッ
クの後方から突出しているリード線の先端が発光と走査
とによってそれらから区別されるように。
を対向して配設された案内ブロックに向かって駆動する
ことによって計測される。計器ブロックはその構成部品
がそのブロックに向かって19Jくときリードを受の入
れるように2円錐形状のリード引き込みガイ1とリード
延ばし穴とを有する。リード延ばし穴の後方には、電気
的接点がその構成部品の電気的作用がダイナミックに検
査で′きるように配設される。さらにり−1−′延ばし
ブロックの背面部分はかわ黒塗料によって、そのブロッ
クの後方から突出しているリード線の先端が発光と走査
とによってそれらから区別されるように。
処理されている。
その装置に対して適当な試験が行われた後で。
すなわち適当なリード線の長さか或いは形状か或いは構
成部品の電気的機能について適当であるかどうかが試験
された後で、この構成部品の本体は。
成部品の電気的機能について適当であるかどうかが試験
された後で、この構成部品の本体は。
その構成部品を計器或いはゲージブロックおよびその後
の処理から取り除くために挿入ヘッド等によって把持さ
れる。その構成部品を計器あるいはゲージブロックから
とり除くために、案内レールは妨害しない部分へと移動
され、挿入ヘッドを撤回している間に、ストリンパの指
状部が、構成部品本体の反対側に係止して、リードをそ
のリード延ばし穴との係合からはずずようにする。
の処理から取り除くために挿入ヘッド等によって把持さ
れる。その構成部品を計器あるいはゲージブロックから
とり除くために、案内レールは妨害しない部分へと移動
され、挿入ヘッドを撤回している間に、ストリンパの指
状部が、構成部品本体の反対側に係止して、リードをそ
のリード延ばし穴との係合からはずずようにする。
この開示の全体をとおして、電子構成部品に対して言及
されるが、それらのうぢの2つは第1θ図と第11図に
示される。第10図において。
されるが、それらのうぢの2つは第1θ図と第11図に
示される。第10図において。
“正方形方形モジュール”はリード12を有する平行六
面体の本体10からなり、リードが突出する本体の表面
(底面)は一般的に正方形の表面である。傾斜部13は
本体10に対して適当な傾きを有する。第11図は第1
O図の構成部品の変形例を示し1本体10′は一般に矩
形の表面から突出しているリード12′を有する。計器
ブロックはまたこの開示の中でしばしば言及されそして
第9図はリード延ばし穴22を有するリード延ばし部2
0とその意図された軸の中心かられずかにずれているリ
ードの先端部を穴22へと案内するための一般的に円錐
状のリード引き込み部24とを図示する。計器ブロック
は電気的に非導電性のセラミック、プラスチックとから
構成される。
面体の本体10からなり、リードが突出する本体の表面
(底面)は一般的に正方形の表面である。傾斜部13は
本体10に対して適当な傾きを有する。第11図は第1
O図の構成部品の変形例を示し1本体10′は一般に矩
形の表面から突出しているリード12′を有する。計器
ブロックはまたこの開示の中でしばしば言及されそして
第9図はリード延ばし穴22を有するリード延ばし部2
0とその意図された軸の中心かられずかにずれているリ
ードの先端部を穴22へと案内するための一般的に円錐
状のリード引き込み部24とを図示する。計器ブロック
は電気的に非導電性のセラミック、プラスチックとから
構成される。
この発明の一実施例は、第1図乃至第5図に開示さてい
る。案内レール32ば異なった幅の本体10を受け入れ
るために、互いに近付いたり離れたりする方向に調整可
fjヒであり、その結果その本体はm力によって案内レ
ール32に沿って摺動する。第1図の矢印94に示され
るように空気が;その構成部品を計器部へと供給する間
にその構成部品の本体10が案内レール32に対して圧
接されるように管90とオルフィス92を介して供給さ
れる。この空気流によっ°ζ本体lOの厚さおよび/或
いはリード12の長さに従って案内レール32が案内ブ
ロック20の方向へ或いはそれから離れ゛るように調整
し、一方構成部品10が案内レール32によって適当に
案内され係る供給時において、その構成部品がはずんだ
り或いはリード12を妨害物と係合するように移動した
りすることがないように補償するものである。
る。案内レール32ば異なった幅の本体10を受け入れ
るために、互いに近付いたり離れたりする方向に調整可
fjヒであり、その結果その本体はm力によって案内レ
ール32に沿って摺動する。第1図の矢印94に示され
るように空気が;その構成部品を計器部へと供給する間
にその構成部品の本体10が案内レール32に対して圧
接されるように管90とオルフィス92を介して供給さ
れる。この空気流によっ°ζ本体lOの厚さおよび/或
いはリード12の長さに従って案内レール32が案内ブ
ロック20の方向へ或いはそれから離れ゛るように調整
し、一方構成部品10が案内レール32によって適当に
案内され係る供給時において、その構成部品がはずんだ
り或いはリード12を妨害物と係合するように移動した
りすることがないように補償するものである。
構成部品或いは要素10を計器ブロック20に関して適
当に配設するために、調整可能な供給の停止部材は、構
成要素の本体10を係止しそしてその供給を捕捉するた
めに設けられる。調整可能な供給停止部材は、カム表面
54を有する垂直部材52とカム表面58を有する水平
部材56からなる。水平部材56は、カム表面54と5
8との間の摺動可能な保合によって、垂直部材52を(
第1図に示すように)上刃および下方に動かし。
当に配設するために、調整可能な供給の停止部材は、構
成要素の本体10を係止しそしてその供給を捕捉するた
めに設けられる。調整可能な供給停止部材は、カム表面
54を有する垂直部材52とカム表面58を有する水平
部材56からなる。水平部材56は、カム表面54と5
8との間の摺動可能な保合によって、垂直部材52を(
第1図に示すように)上刃および下方に動かし。
カム表面54と58の一定の係止関係が引っ張りバネ6
2によって補償されるように案内レール32の1つと共
に動くように取着されている。垂直部分52は位置合せ
ネジ62と摺動可能に保合するためのスロット61′を
有し1部材52の初期垂直方向位置づけは2機械のネジ
60と調整スロソl−60’によって案内レール32に
沿って部材56の水平方向の調整と固定とを行うことに
よって決定される。
2によって補償されるように案内レール32の1つと共
に動くように取着されている。垂直部分52は位置合せ
ネジ62と摺動可能に保合するためのスロット61′を
有し1部材52の初期垂直方向位置づけは2機械のネジ
60と調整スロソl−60’によって案内レール32に
沿って部材56の水平方向の調整と固定とを行うことに
よって決定される。
構成要素10が計測部に存在するかどうかは送信器70
と受信器72からなる光センサ装置(第3図参照)によ
って検出され、案内レール32は送信光ビームがその間
を通過するスロット68 (第2図および第2A図)を
有する。スロット68はやや狭くかつ垂直方向に長方形
形状にて図示されているけれども、こiらの幅は減少さ
れた本体のj7さを有する構成要素にとって十分な幅を
有するように構成されそしてまた係る方向に沿っての変
形することも考えられる。
と受信器72からなる光センサ装置(第3図参照)によ
って検出され、案内レール32は送信光ビームがその間
を通過するスロット68 (第2図および第2A図)を
有する。スロット68はやや狭くかつ垂直方向に長方形
形状にて図示されているけれども、こiらの幅は減少さ
れた本体のj7さを有する構成要素にとって十分な幅を
有するように構成されそしてまた係る方向に沿っての変
形することも考えられる。
案内レール32はトンプソンシャフト42にま′たがる
摺動体35の溝37の中で、軸132の方向に摺動可能
なL字型支持腕34(第2A図および第4図に最も良く
示されている)を有する。摺動体35は案内レール32
の横変動或いは調整の間案内桿32−を支持する。案内
1ノール32の横調整はその左と右端に反転ピンチを有
する親ネジ38によって与えられ、モータ42によって
スプロケット構成およびタイミング鎖46を介して駆動
力がそれに対して与えられる。エンコーダ44は構成部
要素の本体10の各種の幅に従って親ネジ38を正確に
駆動することを可能とする。
摺動体35の溝37の中で、軸132の方向に摺動可能
なL字型支持腕34(第2A図および第4図に最も良く
示されている)を有する。摺動体35は案内レール32
の横変動或いは調整の間案内桿32−を支持する。案内
1ノール32の横調整はその左と右端に反転ピンチを有
する親ネジ38によって与えられ、モータ42によって
スプロケット構成およびタイミング鎖46を介して駆動
力がそれに対して与えられる。エンコーダ44は構成部
要素の本体10の各種の幅に従って親ネジ38を正確に
駆動することを可能とする。
構成要素が計測された後で、以下に説明されるように、
案内レール32ば案内ブロック20から分離され、互い
に離れてひろがって、その結果それらは構成部品が計測
部から除去されることを妨害しない。7案内レール32
の横方向に広がっている位置を検出するために、1積み
のマイクロスイッチ4B、4.9. 50 (第2図に
最も良(示されている)が設けられる。支持腕47ば摺
動ベアリング35の1つに取着され1積みのカム板49
′および50′ (第2図および第4図)を支持してマ
イクロスイッチ48乃至50の駆動を行う。カム板48
′−50’の角度を有するカム表面は第4図に最も良く
示されておりスイフチ48と50は、案内レール32が
開かれ或いはあまりに大きく離れて拡げられているなら
ば、駆動され、案内レール32が“ホーム”位置に達し
たときにメータされ或いは駆動されるもので、それらは
、その(構成部品の除去を容易に行うために、計測動作
を完成したときにそのボーム位置まで拡げられる。
案内レール32ば案内ブロック20から分離され、互い
に離れてひろがって、その結果それらは構成部品が計測
部から除去されることを妨害しない。7案内レール32
の横方向に広がっている位置を検出するために、1積み
のマイクロスイッチ4B、4.9. 50 (第2図に
最も良(示されている)が設けられる。支持腕47ば摺
動ベアリング35の1つに取着され1積みのカム板49
′および50′ (第2図および第4図)を支持してマ
イクロスイッチ48乃至50の駆動を行う。カム板48
′−50’の角度を有するカム表面は第4図に最も良く
示されておりスイフチ48と50は、案内レール32が
開かれ或いはあまりに大きく離れて拡げられているなら
ば、駆動され、案内レール32が“ホーム”位置に達し
たときにメータされ或いは駆動されるもので、それらは
、その(構成部品の除去を容易に行うために、計測動作
を完成したときにそのボーム位置まで拡げられる。
案内レール支持1Ifl!34はさらに棒86を受け入
れるための溝85 (第4図に示されるように)が設り
られており、それらは親ネジ配置38によってその開放
および閉成の間にその棒に沿って摺動する。棒86は支
持腕84に取着され、それは順に、案内駆動用シリンダ
80のピストン棒82に取着される。シリンダ80が駆
動されると、2倍のシリンダ73の半分であるシリンダ
80は、支持腕84を伸長しかつ引き込ませ、 (その
支持腕は第5図に最も良く示されるチャネル75に沿っ
′て案内される)、そして軸130の方向に沿って案内
レール32がこれに続いて引き込まれおよび伸長される
。支持腕84は引き込まれた位置においてマイクロスイ
ッチ88 (第3図参照> ヲ閉成する。
れるための溝85 (第4図に示されるように)が設り
られており、それらは親ネジ配置38によってその開放
および閉成の間にその棒に沿って摺動する。棒86は支
持腕84に取着され、それは順に、案内駆動用シリンダ
80のピストン棒82に取着される。シリンダ80が駆
動されると、2倍のシリンダ73の半分であるシリンダ
80は、支持腕84を伸長しかつ引き込ませ、 (その
支持腕は第5図に最も良く示されるチャネル75に沿っ
′て案内される)、そして軸130の方向に沿って案内
レール32がこれに続いて引き込まれおよび伸長される
。支持腕84は引き込まれた位置においてマイクロスイ
ッチ88 (第3図参照> ヲ閉成する。
第3図を参照すると、支持腕21は固定フレーム15に
着脱可能に取着され、第2A図および3図に示されるよ
うに一般的に静止した位置で、リード延ばし部20と試
験部26とを有する計測部を支持する。リード延ばし部
20は第9図に示されており、案内レール32を軸13
0に引き込む間、構成部品のり−ド12を受け入れる。
着脱可能に取着され、第2A図および3図に示されるよ
うに一般的に静止した位置で、リード延ばし部20と試
験部26とを有する計測部を支持する。リード延ばし部
20は第9図に示されており、案内レール32を軸13
0に引き込む間、構成部品のり−ド12を受け入れる。
好適実施例においてリード延ばし部20は30において
(第9図)反対方向に穴が開けられてゲージの試験部分
26において被覆されている電気コンタクト28の部分
を受け入れる。バネが設けられて、テレスコープ的な電
気コンタクトを有する良く知られている“ボゴステイン
ク”型のものが示されているが、他の形の電気的コンタ
クトも使用されてよい。リードの直径に従って、その構
成要素がゲージブロック穴22内においてリード12の
摩擦によって順次支持されている場合が多く従ってスト
リンパの棒108 (第2A図)が。
(第9図)反対方向に穴が開けられてゲージの試験部分
26において被覆されている電気コンタクト28の部分
を受け入れる。バネが設けられて、テレスコープ的な電
気コンタクトを有する良く知られている“ボゴステイン
ク”型のものが示されているが、他の形の電気的コンタ
クトも使用されてよい。リードの直径に従って、その構
成要素がゲージブロック穴22内においてリード12の
摩擦によって順次支持されている場合が多く従ってスト
リンパの棒108 (第2A図)が。
その構成要素を、それ以降の処置のためにゲージ部から
除去するために設けられている。この目的のためにスト
リッパ棒108はリード12が突き出している構成要素
100表面と係止する端部110を有する。この“とり
さり”動作を進めるために、ストリッパ棒10Bの反対
端部はドライバ竿104 (第2A図および第3図に最
も良く示されている)の各平板106と係止する球体
112を有する。駆動部104の各々は、それに取着さ
れた平歯車102(第2図)を有し、その上方平山卓1
02はシリンダ98によってランク山車100と、前記
上方歯車102とを係止させる。
除去するために設けられている。この目的のためにスト
リッパ棒108はリード12が突き出している構成要素
100表面と係止する端部110を有する。この“とり
さり”動作を進めるために、ストリッパ棒10Bの反対
端部はドライバ竿104 (第2A図および第3図に最
も良く示されている)の各平板106と係止する球体
112を有する。駆動部104の各々は、それに取着さ
れた平歯車102(第2図)を有し、その上方平山卓1
02はシリンダ98によってランク山車100と、前記
上方歯車102とを係止させる。
第2図に示されるように、歯車103は歯車102のそ
れぞれと噛み合って駆動系統を完成し、ランク歯車10
0を延ばずことによって駆動部1゜4の回転とストリッ
パ棒108の伸長とを生ずるようにする。復帰バネ11
4(第2A図および第3図)はストリッパ棒108に偏
倚力を与えて常に駆動部104.!’係止させるように
する。
れぞれと噛み合って駆動系統を完成し、ランク歯車10
0を延ばずことによって駆動部1゜4の回転とストリッ
パ棒108の伸長とを生ずるようにする。復帰バネ11
4(第2A図および第3図)はストリッパ棒108に偏
倚力を与えて常に駆動部104.!’係止させるように
する。
構成要素10は厚さおよび/またはリードの長さにおい
て変化し、係る変動を計算に入れて、軸130に沿って
案内竿32を前方および後方に調整するように構成され
る。第3図および第5図を参照すると、厚さ選択シリン
ダ74は二重シリンダ73の後の半分からなる。厚さ選
択シリンダ74のピストン竿74′はネジ構成によって
枠体78に固定されその結果、シリンダが駆動されたと
き、二重シリンダ本体73が枠体78とその路75に沿
って摺動し、そして案内竿32を軸130に沿ってゲー
ジブロック20の方向へ或いはそれから離れる方向へと
移動させる。
て変化し、係る変動を計算に入れて、軸130に沿って
案内竿32を前方および後方に調整するように構成され
る。第3図および第5図を参照すると、厚さ選択シリン
ダ74は二重シリンダ73の後の半分からなる。厚さ選
択シリンダ74のピストン竿74′はネジ構成によって
枠体78に固定されその結果、シリンダが駆動されたと
き、二重シリンダ本体73が枠体78とその路75に沿
って摺動し、そして案内竿32を軸130に沿ってゲー
ジブロック20の方向へ或いはそれから離れる方向へと
移動させる。
交互に変るゲージ動作については第6図および第7図に
示されており、そこにおいては、ゲージブロックの試験
部分26が、リード12が伸長された後、受は入れられ
るリードの端部14がリード延ばし部20の背面11B
から突き出るように。
示されており、そこにおいては、ゲージブロックの試験
部分26が、リード12が伸長された後、受は入れられ
るリードの端部14がリード延ばし部20の背面11B
から突き出るように。
除去される。背面118は黒色塗料によって暗くされて
いるので、黒色表面を光源120によって照射すること
によって、リード12の端部14をこの暗くされた表面
118に対して突き立たせ。
いるので、黒色表面を光源120によって照射すること
によって、リード12の端部14をこの暗くされた表面
118に対して突き立たせ。
カメラ122によってその走査を行う。従ってリード1
2の受け入れられる長さとパターンは簡単に検出されて
存在すべき正常なリードのパターン配置と比べられる。
2の受け入れられる長さとパターンは簡単に検出されて
存在すべき正常なリードのパターン配置と比べられる。
第8図および第8A図は交互の厚さ選択とゲージ駆動部
材とを開示しそれらはより大きな変動範囲が、厚さ選択
およびゲージ動作にとって可能であるようにするために
、二重シリンダ73を置き換えζもよい。リードネジ1
30ば枠体15へ適当に取着された支持腕142と14
4に回転するように配設される。球体ナツト132は支
持腕84へ、 (第2A図の実施例と極めて同じような
対応で)球体ナンド132がり−1・”ネジ130の駆
動によって前後へと移動することによって厚さ選択とゲ
ージ駆動とを与えるようにされている。
材とを開示しそれらはより大きな変動範囲が、厚さ選択
およびゲージ動作にとって可能であるようにするために
、二重シリンダ73を置き換えζもよい。リードネジ1
30ば枠体15へ適当に取着された支持腕142と14
4に回転するように配設される。球体ナツト132は支
持腕84へ、 (第2A図の実施例と極めて同じような
対応で)球体ナンド132がり−1・”ネジ130の駆
動によって前後へと移動することによって厚さ選択とゲ
ージ駆動とを与えるようにされている。
リードネジ130ばプーリ136と138およびタイミ
ング用ベルト140を介してで−タ134−(第8図)
によって・駆動可能である。
ング用ベルト140を介してで−タ134−(第8図)
によって・駆動可能である。
動作についてみると1本体lOの寸法と構成部品のり一
ド10とを適当に与えるために、案内レール32はリー
ドネジ38の駆動によってお互いの方向に或いはお互い
から離れる方向へと移動されそして厚さ選択シリンダ7
4 (または第8図におけるリードネジ130)によっ
てゲージ部に向かって或いはそれから離れる方向へと移
動される。
ド10とを適当に与えるために、案内レール32はリー
ドネジ38の駆動によってお互いの方向に或いはお互い
から離れる方向へと移動されそして厚さ選択シリンダ7
4 (または第8図におけるリードネジ130)によっ
てゲージ部に向かって或いはそれから離れる方向へと移
動される。
この初期の開俵をした後で、構成部品10は順次案内竿
32に沿ってゲージ部へと供給される。そのときゲージ
駆動シリンダ80 (または第8薗におけるリードネジ
130)を延ばしかつ試験する目的のために構成部品の
り一ド102をリード延ばしブロック20へと駆動する
。ゲージが完成したとき挿入ヘッド124(第3図に示
されているように)は構成部品を真空等によって把持す
る。
32に沿ってゲージ部へと供給される。そのときゲージ
駆動シリンダ80 (または第8薗におけるリードネジ
130)を延ばしかつ試験する目的のために構成部品の
り一ド102をリード延ばしブロック20へと駆動する
。ゲージが完成したとき挿入ヘッド124(第3図に示
されているように)は構成部品を真空等によって把持す
る。
そのとき、ゲージ駆動手段は伸長されかつリードネジ3
8はゲージ部から構成部品を除去するために案内竿32
を開放する。係る除去が円滑に行われるように、ストリ
ンパシリンダ98が挿入へソド124の引き抜きに合せ
て延出される。
8はゲージ部から構成部品を除去するために案内竿32
を開放する。係る除去が円滑に行われるように、ストリ
ンパシリンダ98が挿入へソド124の引き抜きに合せ
て延出される。
以上9本発明の具体的実施の態様について詳細に説明し
たが1本発明はこれら具体例にのみ限定されるべきもの
では無く1本発明の技術的範囲を逸脱することなしに種
々の変形が可能であることば勿論である。
たが1本発明はこれら具体例にのみ限定されるべきもの
では無く1本発明の技術的範囲を逸脱することなしに種
々の変形が可能であることば勿論である。
第1図はゲージ構成要素の好適装置の正面、立面図、第
2図は第1図の装置の左側立面図、第2A図は第1図に
おいて矢印2A−2Aに沿ってみた断面図、第3図は第
2図において矢印3−3に沿ってのた部分断面図、第4
図は第2図において矢印44に沿ってみた断面図、第5
図は第1図の装置の部分背面、立面図、第6図はこの発
明の他分実施例を示す、第3図と同様の断面図、第7図
は第6図の他の実施例を示す第2図と同様の左側面図、
第8図はこの発明のさらに他の実施例を示す上面図、第
8A図は第8図の実施例を示す第2A図と同様の断面図
、第9図はゲージ部のリード延ばし部分の斜視図であっ
て円錐形状リード引っ゛込み部および電気的コンククI
一部を示すために一部分が断面に固定形成されている図
、第1O図および第11図はこの発明の実施例によって
扱われる構成要素の斜視図である。 10・・・・・・本体 12・・・・・・リード 20・・・・・・リード延ばし部 24・・・・・・リード引き込み部 32・・・・・・案内レール 52・・・・・・垂直部材 56・・・・・・水平部材 54.58・・・カム表面 盲賞ヒY9.又 ユニ)\′−背+し A’/天いしA
−シュー;11−’〆i/
2図は第1図の装置の左側立面図、第2A図は第1図に
おいて矢印2A−2Aに沿ってみた断面図、第3図は第
2図において矢印3−3に沿ってのた部分断面図、第4
図は第2図において矢印44に沿ってみた断面図、第5
図は第1図の装置の部分背面、立面図、第6図はこの発
明の他分実施例を示す、第3図と同様の断面図、第7図
は第6図の他の実施例を示す第2図と同様の左側面図、
第8図はこの発明のさらに他の実施例を示す上面図、第
8A図は第8図の実施例を示す第2A図と同様の断面図
、第9図はゲージ部のリード延ばし部分の斜視図であっ
て円錐形状リード引っ゛込み部および電気的コンククI
一部を示すために一部分が断面に固定形成されている図
、第1O図および第11図はこの発明の実施例によって
扱われる構成要素の斜視図である。 10・・・・・・本体 12・・・・・・リード 20・・・・・・リード延ばし部 24・・・・・・リード引き込み部 32・・・・・・案内レール 52・・・・・・垂直部材 56・・・・・・水平部材 54.58・・・カム表面 盲賞ヒY9.又 ユニ)\′−背+し A’/天いしA
−シュー;11−’〆i/
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)本体と前記本体の表面から突出している多数の列
のリードであってそのリードの各々は前記1表面にほぼ
垂直になるように意図されている長手方向の軸によって
規定されているものを有している型の電気部品を取り扱
う方法であって、この方法は各部品について: その長手方向の少なくとも一部に沿って前記軸から折り
曲げられている前記部品の各リードを延ばすことと、前
記延ばしている間に前記部品の電気的作用を試験するこ
ととよりなる電気部品の取り扱い方法。 (2)前記本体はその大きさが各種のものがあり。 さらに各部品について: 前記本体の方向を制御する工程と: 前記部品をゲージ部へ、前記延ばしてかつ試験するため
に供給し案内することと; 前記部品の寸法に応じて前記供給および案内手段を制御
することとからなる特許請求の範囲第1項記載の方法。 (3)前記本体は前記リート”の軸に一般に平行な方向
において厚さを有しており、前記厚さに従って前記案内
を調節することを含んでなる特許請求の範囲第2項記載
の方法。 (4)前記本体は前記リード軸に対して直交しておりそ
して互いにも直交している幅と長さを有しそしてさらに
: 前記長さに応じて前記供給を調整することからなる特許
請求の範囲第2項記載の方法。 (5)前記本体は前記リード軸に対して一般に直交して
おり互いにも直交している幅と長さとを有し: さらに前記幅に従って前記案内を調整することからなる
特許請求の範囲第2項記載の方法。 (6)前記リードは部品から部品へわたって長さが変化
しそしてさらに各部品について:前記リード長さに従っ
て案内を調整することからなる特許請求の範囲第1項記
載の方法。 (7)前記伸長および試験期間に前記リードを案内しゲ
ージの穴へ係合することからなる特許請求の範囲第1項
記載の方法。 (8)ゲージは前記ゲージ部に設けられそしてさらに: 前記ゲージ部への前記供給の間に前記ゲージと前記部品
との間に隙間を設けてなる特許請求の範囲第3項記載の
方法。 (9)本体と、前記本体の1表面から突出しているリー
ドであって前記リードの各々は長手方向の軸によって規
定されてなるタイプの部品を扱う方法であって各部品に
ついて: この各々の軸の方向から折り曲げられているリードをそ
の長さの少なくとも一部に沿って伸長すること; および良品および不良品のリードとを区別し。 前記不良品のリードは伸長後において、欠落したリード
の組、屈曲したリードおよび短いリードからなるもので
あって、前記短いリードは特定の部品に対する特定の長
さよりも短いリードであるも−のである 部品の取り扱い方法。 (10)前記識別は: 前記伸長のあとに前記良品のリードから光の反射を検出
することからなる特許請求の範囲第9項記載の方法。 (11)前記良品のリードの少なくとも一部を走査して
前記区別を行い易くすることからなる特許請求の範囲第
9項記載の方法。 (12)本体と前記本体の表面から突出している多数列
のリードであってそのリードの各々は前記表面とぽば垂
直なように意図されている長手方向軸によって規定され
ているものとを有するタイプの電気部品を扱う装置であ
って: その各々の軸から折り曲げられたリードを少な′くても
長手方向の一部に沿って伸長する手段と;そして前記伸
長の間に前記部品の各々の電気的機能を試験する手段と
を備えてなる電気部品の取り扱い装置。 (13)前記本体はそのタイプが各種存在するものであ
って: 前記本体の方向を制御する手段と; 前記構成部品を前記伸長と試験とに対するゲージ部に対
して供給し案内する手段と; 前記本体め寸法に従って供給および案内を制御する手段
とからなる特許請求の範囲第12項記載の装置。 (14)前記本体は前記リード軸に一般に平行な方向に
おける厚さを有し: 前記厚さに従って前記案内を調整する手段を有してなる
特許請求の範囲第13項記載の装置。 (15)前記本体は前記リード軸に対して垂直な幅と長
さとを有し: 前記長さに従って前記供給をiI!ii整する手段を有
する特許請求の範囲第13項記載の装置。 (16)前記本体は前記リード軸とほとんどおよびお互
いに直交している幅と長さとを有し:前記案内を前記幅
に従って調整する手段からなる特許請求の範囲第13項
記載の装置。−(17)前記リードは部品から部品へと
長さが変動し: 前記リードの長さに従って前記案内を調整する手段を有
してなる特許請求の範囲第12項記載の装置。 (18)前記リードを前記伸長および試験中にゲージの
穴−・と案内しかつ保合する手段を有する特許請求の範
囲第12項記載の装置。 (19)前記伸長および試験後に前記ゲージ部からの前
記部品を他の部へと転送する手段を有する特許請求の範
囲第13項記載の装置。 (20)計測は前記計測部−・設りられ、前記ゲージ部
−・供給する間に前記ゲージと前記部品との間に隙間を
形成する手段とを有してなる特許請求の範囲第13項記
載の装置。 (21)本体と前記本体の表面から突出しているリード
であっ゛ζ長手方向の軸によってそのリードの各々が規
定されている装置であって: 前記各軸から折り曲げられているリードを前記長さの少
なくとも一部に沿って仲良する手段と;前記良品および
不良品リードを区別する手段であって、前記不良品リー
ドは、前記伸長後、欠落リードの組、屈曲リード、短い
リード等からなり。 前記短いリードは特定の構成部品に対する特定の長さよ
りもより短いリードであることからなる部品の取り扱い
装置。 (22)前記区別手段ば: 前記伸長の後で前記良品リードからの光の反射を検出す
る手段を有してなる特許請求の範囲第21項記載の装置
。 (23)さらに前記良品リードの少なくとも一部を走査
して前記区別を特徴とする特許請求の範囲第21項記載
の装置。 (24)前記穴を有するゲージ部と、前記リードを前記
伸長の間に前記リードを案内するためのものであって一
般に円錐状リード引き込みからなる案内手段とをさらに
有してなる特許請求の範囲第18項記載の装置。 (25)さらに伸長および試験間に前記リードを受け取
るゲージ部と; 前記試験の後に前記ゲージが前記リードを切り離す手段
とを有する特許請求の範囲第13項記載の装置。 (2G)前記部品を補足し前記部品を前記ゲージ部から
除去する手段を有する特許請求の範囲第U項記載の装置
。 (27)前記補足手段は: ・ 前記本体と係止し、前記回路部の対応する穴へと前
記部品のリードを挿入することとの手段を有する特許請
求の範囲第26項記載の装置。 (28〉前記補足手段ば: 前記本体の1表面に係止するストリッパ刃と前記本体の
他の表面に係止する真空手段とを有し前記真空手段は回
路板上にそれをそれが配設している間に前記部品に対す
る支持部を設けてなる特許請求の範囲第26項記載の装
置。 (29)前記隙間提供手段ば: 前記本体が前記供給および案内手段に従うことを補償し
、前記リードは前記伸長する前に前記ゲージをクリアす
ることを補償するための流体圧手段からなる特許請求の
範囲第20項記載の装置。 (30)前記部品は前記ゲージ部へと供給される案内レ
ールと前記案内レールは異なった寸法の本体が取り扱う
ことができるように前記案内レールは可変である特許請
求の範囲第14項記載の装置。 (31)さらに前記電気部品に対する供給路に沿って設
けられた停止手段であって異なった寸法の本体はその寸
法に従って前記ゲージ部に関して配設可能なように変動
しうる特許請求の範囲第30項記載の装置。 (32)さらに前記案内レールを、異なった部品の厚さ
が収納できるように、前記ゲージ部においてゲージ部へ
向かいかつそれから離れるように移動させてなる特許請
求の範囲第31項記載の装置。 (33)空気を前記供給路によって本体に印加する手段
を有しその結果前記本体が前記案内レールと係合するよ
うに移動させられてなる特許請求の範囲第1項記載の装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US489203 | 1983-04-27 | ||
| US06/489,203 US4510806A (en) | 1983-04-27 | 1983-04-27 | Gauging method and apparatus for components having leads |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6012800A true JPS6012800A (ja) | 1985-01-23 |
| JPH0332920B2 JPH0332920B2 (ja) | 1991-05-15 |
Family
ID=23942833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59084205A Granted JPS6012800A (ja) | 1983-04-27 | 1984-04-27 | 電気部品の試験装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4510806A (ja) |
| EP (1) | EP0124444A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6012800A (ja) |
| CA (1) | CA1247840A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US4566325A (en) * | 1985-01-14 | 1986-01-28 | John Rante | Hands-on inspection board for printed circuit cards |
| US4709733A (en) * | 1986-07-24 | 1987-12-01 | Rca Corporation | Electron tube pin-sensing and straightening device |
| US9504471B2 (en) * | 2013-09-25 | 2016-11-29 | Cybersonics, Inc. | Ultrasonic generator systems and methods |
| CN114632709A (zh) * | 2020-12-15 | 2022-06-17 | 泰科电子(上海)有限公司 | 端子检测平台 |
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1983
- 1983-04-27 US US06/489,203 patent/US4510806A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-04-12 CA CA000451873A patent/CA1247840A/en not_active Expired
- 1984-04-27 JP JP59084205A patent/JPS6012800A/ja active Granted
- 1984-04-27 EP EP84400867A patent/EP0124444A3/en not_active Withdrawn
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| JPS57115270U (ja) * | 1981-01-08 | 1982-07-16 | ||
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| JPS5870110A (ja) * | 1981-08-03 | 1983-04-26 | マイクロコンポ−ネント テクノロジ− インコ−ポレ−テツド | リ−ド整列状態検査装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0332920B2 (ja) | 1991-05-15 |
| CA1247840A (en) | 1989-01-03 |
| EP0124444A3 (en) | 1987-10-14 |
| EP0124444A2 (en) | 1984-11-07 |
| US4510806A (en) | 1985-04-16 |
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