JPS5870110A - リ−ド整列状態検査装置 - Google Patents
リ−ド整列状態検査装置Info
- Publication number
- JPS5870110A JPS5870110A JP57134792A JP13479282A JPS5870110A JP S5870110 A JPS5870110 A JP S5870110A JP 57134792 A JP57134792 A JP 57134792A JP 13479282 A JP13479282 A JP 13479282A JP S5870110 A JPS5870110 A JP S5870110A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light beam
- lead
- line
- along
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 title description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 108
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 32
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 29
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 11
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims description 7
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 7
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 7
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 3
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 claims 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 16
- 230000008569 process Effects 0.000 description 15
- 238000003908 quality control method Methods 0.000 description 11
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 7
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 6
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 4
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 3
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 241000283973 Oryctolagus cuniculus Species 0.000 description 2
- 230000009849 deactivation Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000012552 review Methods 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 241000237519 Bivalvia Species 0.000 description 1
- 235000006693 Cassia laevigata Nutrition 0.000 description 1
- 241000238366 Cephalopoda Species 0.000 description 1
- 244000046038 Ehretia acuminata Species 0.000 description 1
- 235000009300 Ehretia acuminata Nutrition 0.000 description 1
- 241000238413 Octopus Species 0.000 description 1
- 244000086363 Pterocarpus indicus Species 0.000 description 1
- 235000009984 Pterocarpus indicus Nutrition 0.000 description 1
- 241000522641 Senna Species 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 235000020639 clam Nutrition 0.000 description 1
- 210000001520 comb Anatomy 0.000 description 1
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 229940124513 senna glycoside Drugs 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は物体上のリードの整列状態を検出する装置、特
に物体上のリード間隔を検出する電子光学装置に関する
。
に物体上のリード間隔を検出する電子光学装置に関する
。
製品の品質管理は製造者にとっても最終使用者にとって
も最も重要なことである。この品質管理はその製品の製
造又は組立の中間段階で行なわれており、最終品質管m
t完威製品について行なっている・そしてこれら品質管
理は生産される異なる製品に応じて種々の管理技術が採
られている◎あるタイプの調品韓少なくとも一本の延び
たリードを持った物体と一般に称し得る。斯様な製品の
一待瞭鍔として半導体会社によって作られる集稜回路パ
ッケージとして知られているものがある〇典sI例では
、このパッケージの両側にはパックージ本体からのびた
複数本のリードな有している〇完成されたパッケージの
各側にあるリードはほぼ一直線にすなわち互いに整列し
て並んでいなければならない@そうでなければ、リード
の整列之スのような欠陥があるとこのパッケージの末端
使用の際に早期に電気的職いは機械的故障が生じ得る。
も最も重要なことである。この品質管理はその製品の製
造又は組立の中間段階で行なわれており、最終品質管m
t完威製品について行なっている・そしてこれら品質管
理は生産される異なる製品に応じて種々の管理技術が採
られている◎あるタイプの調品韓少なくとも一本の延び
たリードを持った物体と一般に称し得る。斯様な製品の
一待瞭鍔として半導体会社によって作られる集稜回路パ
ッケージとして知られているものがある〇典sI例では
、このパッケージの両側にはパックージ本体からのびた
複数本のリードな有している〇完成されたパッケージの
各側にあるリードはほぼ一直線にすなわち互いに整列し
て並んでいなければならない@そうでなければ、リード
の整列之スのような欠陥があるとこのパッケージの末端
使用の際に早期に電気的職いは機械的故障が生じ得る。
パッケージの組立の際に、品質管理を厳重に行辛
なっているのに、可成り数の完成パッケージカ一本又韓
二本以上の、整列していない申かったり−ドをもってい
る・例えば、一本以上のリードがパッケージの長軸と平
行なうインに沿って互いの方向に向かって曲がったり、
この平行ラインと直交するラインに沿って互いに離間す
るように曲がったり、或いは平行ラインに沿ったものや
直交するラインに沿った曲がり成分の組合わさった曲が
りを有するものもある。従って、全ての完成パッケージ
を試験し曲がったリードを有するパッケージを除外する
必要がある。
二本以上の、整列していない申かったり−ドをもってい
る・例えば、一本以上のリードがパッケージの長軸と平
行なうインに沿って互いの方向に向かって曲がったり、
この平行ラインと直交するラインに沿って互いに離間す
るように曲がったり、或いは平行ラインに沿ったものや
直交するラインに沿った曲がり成分の組合わさった曲が
りを有するものもある。従って、全ての完成パッケージ
を試験し曲がったリードを有するパッケージを除外する
必要がある。
その上さらに、パッケージの多くのタイプ本体はペース
及びペース用カバーを含み得、これらリードをカバーと
ペースとの間で支持している。この品質管理はまた、正
確ではない場合でも、カバーをペース上に薄縁を合わせ
るようにしてほぼ整列させた完成パッケージを生産Tる
ことにも関連する。しかしながら、多数の完成されたパ
ッケージにおいて、カバーの端縁はペースの端縁から実
質的にずれているという欠点がある。これがためこのず
れすなわちオフセットを有するパッケージを除外しなけ
ればならない0 本発明の目的は新規な品質管理装置を提供するにある。
及びペース用カバーを含み得、これらリードをカバーと
ペースとの間で支持している。この品質管理はまた、正
確ではない場合でも、カバーをペース上に薄縁を合わせ
るようにしてほぼ整列させた完成パッケージを生産Tる
ことにも関連する。しかしながら、多数の完成されたパ
ッケージにおいて、カバーの端縁はペースの端縁から実
質的にずれているという欠点がある。これがためこのず
れすなわちオフセットを有するパッケージを除外しなけ
ればならない0 本発明の目的は新規な品質管理装置を提供するにある。
本発明の他の目的は製造された製品の欠陥を検査する装
置を提供Tるにある。
置を提供Tるにある。
本発明のさらに他の目的は組立ラインの生産速度が量大
の場命でも製品が欠陥な有するかどうか費正確に検査す
る品質管理装置を提供するにある。
の場命でも製品が欠陥な有するかどうか費正確に検査す
る品質管理装置を提供するにある。
これらの目的の達成を図るため本発明の要旨によれば、
「有軸物体から延びていて、該軸と平行な第一ラインに
沿う曲がり又は該第−ラインに直交する第ニラインに沿
う曲がり或いは前記第一ラインに沿う曲がり成分及第二
ツインに沿う曲がり成分の組合わせた曲がりを有する少
なくとも一本のリードの整列状態な検査する装置におい
て、前記第ニラインに沿う第一光路を通り前記リードと
交差するような第一光ビームを生ずるための第一光ビー
ム発生手段、前記第一光ビームな検出するための第一検
出手段、前記第一ライン及び第ニラインとある角度をな
している第二光路を通り前記リードと交差するような第
二光ビームを生ずるための第二光ビーム発生手段、及び
前記第二光ビームを検出するための第二検出手段な具え
ることを特徴とする」0 この本発明の第一要旨においては、第−光ビーム発生手
段及び第一検出手段で得られた光学データはリードの第
一ラインに沿う曲がりを表わT第一情報を有している。
「有軸物体から延びていて、該軸と平行な第一ラインに
沿う曲がり又は該第−ラインに直交する第ニラインに沿
う曲がり或いは前記第一ラインに沿う曲がり成分及第二
ツインに沿う曲がり成分の組合わせた曲がりを有する少
なくとも一本のリードの整列状態な検査する装置におい
て、前記第ニラインに沿う第一光路を通り前記リードと
交差するような第一光ビームを生ずるための第一光ビー
ム発生手段、前記第一光ビームな検出するための第一検
出手段、前記第一ライン及び第ニラインとある角度をな
している第二光路を通り前記リードと交差するような第
二光ビームを生ずるための第二光ビーム発生手段、及び
前記第二光ビームを検出するための第二検出手段な具え
ることを特徴とする」0 この本発明の第一要旨においては、第−光ビーム発生手
段及び第一検出手段で得られた光学データはリードの第
一ラインに沿う曲がりを表わT第一情報を有している。
第二光ビーム発生手段及び第二検出手段で得られた光学
データはリードの第一ライン及び第ニラインに沿う組合
わさった曲がりを表わす第二情報を有している。平行ラ
インに沿う曲がりの第一情報を組合わさった曲がりの第
二情報から差引いて第ニラインに沿う曲がり成分の情報
を得ることが出来る。
データはリードの第一ライン及び第ニラインに沿う組合
わさった曲がりを表わす第二情報を有している。平行ラ
インに沿う曲がりの第一情報を組合わさった曲がりの第
二情報から差引いて第ニラインに沿う曲がり成分の情報
を得ることが出来る。
本発明の他の要旨においては、物体上に互いに離間配置
されている複数本のリードの整列を検査するための装置
は前記リード間の間隔の情報を有するデータを生ずる光
学手段及び該データに基づいて前記リード間の間隔を決
定Tるデータプロセッサ手段を具える。この他の要旨に
よって得られる結果はリードが曲がっているか又は−直
線上に以下、面間により本発明を説明する。
されている複数本のリードの整列を検査するための装置
は前記リード間の間隔の情報を有するデータを生ずる光
学手段及び該データに基づいて前記リード間の間隔を決
定Tるデータプロセッサ手段を具える。この他の要旨に
よって得られる結果はリードが曲がっているか又は−直
線上に以下、面間により本発明を説明する。
witsは所定の生産段階における物体である製品10
の一例管示す図である。この製品109虚本体lコ管含
み、この本体は前端部/ダ、後端部/4、左側部/I及
び右側部〃を有する。複数本のリードエを夫々JJ−/
、JJ−J、・・・・・・−一亀で表わし、これらリー
ドは本体lコの左側部/1から延びている。それヤれJ
ag−/、コダーー、・・・・・・J−亀で表わした複
数本のリードコ亭は本体lコの右側部3から延びている
。
の一例管示す図である。この製品109虚本体lコ管含
み、この本体は前端部/ダ、後端部/4、左側部/I及
び右側部〃を有する。複数本のリードエを夫々JJ−/
、JJ−J、・・・・・・−一亀で表わし、これらリー
ドは本体lコの左側部/1から延びている。それヤれJ
ag−/、コダーー、・・・・・・J−亀で表わした複
数本のリードコ亭は本体lコの右側部3から延びている
。
本体/J 櫨ヘースム及びカバー3を有し、このづ−ス
謳及びカバー3間でリード−及びJ参を支持する。
謳及びカバー3間でリード−及びJ参を支持する。
崗−この製品10には後述する説明から明らかとなる座
標基準用として仮想の縦軸Yとこれと直交する仮想の横
軸Xと管考えることが出来る。−例として、この製品1
0を半導体産業分野でn−リード。
標基準用として仮想の縦軸Yとこれと直交する仮想の横
軸Xと管考えることが出来る。−例として、この製品1
0を半導体産業分野でn−リード。
デュアル・イン・ライン集積回II(IC)パッケージ
として知られている完成品とし得る。
として知られている完成品とし得る。
第−Il!lは良質の完成製品10を実線で示し4たも
ので、そのリードu−/yJ、l−B及びJl −/’
〜j4t−1亀は整列している。すなわちこれらリー
ドは図に示した側から見て互いに平行にのびている。も
しこれらリードJ、2− / NQ3− fi又はリー
ド49−/〜−−亀の一本以上が仮想の縦軸Yに平行な
仮想なライン11に沿って平行位置から実質的に曲がっ
ているような場合には、この製品10の品質は満足なも
のとは云い得ない。この状態を一例としてリード一−ゲ
について示してあり、この場合には、このリードはライ
ン!1に沿って破線で示すように後備゛に曲がったり、
また一点鎖線で示すように前側に曲がったりしているか
も知れない。平行ライン11に沿うこのタイプの曲がり
を「平行曲がり」と称Tる。リード一−/、・・・・・
・−−nが全て整列している場合にはこれらリードは互
いに所定距111dlだけ離れているが、曲がったリー
ド、L2−ダのようなリードがあるとMFMは所定距離
とならず、II接するリードに対し所定距離よりも接近
したり離れたりする。IIJIIリード間距JliJが
所定の許客範囲を越えたパッケージ10を除外する必要
がある。
ので、そのリードu−/yJ、l−B及びJl −/’
〜j4t−1亀は整列している。すなわちこれらリー
ドは図に示した側から見て互いに平行にのびている。も
しこれらリードJ、2− / NQ3− fi又はリー
ド49−/〜−−亀の一本以上が仮想の縦軸Yに平行な
仮想なライン11に沿って平行位置から実質的に曲がっ
ているような場合には、この製品10の品質は満足なも
のとは云い得ない。この状態を一例としてリード一−ゲ
について示してあり、この場合には、このリードはライ
ン!1に沿って破線で示すように後備゛に曲がったり、
また一点鎖線で示すように前側に曲がったりしているか
も知れない。平行ライン11に沿うこのタイプの曲がり
を「平行曲がり」と称Tる。リード一−/、・・・・・
・−−nが全て整列している場合にはこれらリードは互
いに所定距111dlだけ離れているが、曲がったリー
ド、L2−ダのようなリードがあるとMFMは所定距離
とならず、II接するリードに対し所定距離よりも接近
したり離れたりする。IIJIIリード間距JliJが
所定の許客範囲を越えたパッケージ10を除外する必要
がある。
嬉J!I!はリードJJ−/〜ココー亀及びリードコダ
ーI〜−−lがこの端面図からもわかるように傾斜しか
つ互いに平行となっていて整列されている良質の完成製
品10を実線で示した図である。もし一本以上のリード
一−tNu−、又はリード誹−7〜−−亀がライン11
に直交しかつ仮想の横軸Xと平行な任意の仮想ツインj
3に沿う方向にこれらリードの傾斜平行位置から実質的
に曲がっている場合には、この製品100品質は満足な
ものとは云えない。このような状態を一例としてリード
ーーーについて示し、この場合、このリードーーーう方
向のタイプの曲がりを「上反り曲がりjと称する・リー
ドーーーのような曲がりリードが所定の許容度以上の距
離d2にまで曲がっている場合には、このパッケージ1
0は品質管理仕様書に適合し得ない。
ーI〜−−lがこの端面図からもわかるように傾斜しか
つ互いに平行となっていて整列されている良質の完成製
品10を実線で示した図である。もし一本以上のリード
一−tNu−、又はリード誹−7〜−−亀がライン11
に直交しかつ仮想の横軸Xと平行な任意の仮想ツインj
3に沿う方向にこれらリードの傾斜平行位置から実質的
に曲がっている場合には、この製品100品質は満足な
ものとは云えない。このような状態を一例としてリード
ーーーについて示し、この場合、このリードーーーう方
向のタイプの曲がりを「上反り曲がりjと称する・リー
ドーーーのような曲がりリードが所定の許容度以上の距
離d2にまで曲がっている場合には、このパッケージ1
0は品質管理仕様書に適合し得ない。
次km rll1合bセ曲りり」と称す′る第一のタイ
プの曲がりについて胛述する。この「組合わせ曲がリ」
を有するリードは「平行−がり」と「上反り曲がり」の
両成分を有している。
プの曲がりについて胛述する。この「組合わせ曲がリ」
を有するリードは「平行−がり」と「上反り曲がり」の
両成分を有している。
第参図はこれら3つのタイプの曲がりを示した図で、リ
ードJ、t−1は所定の距離よりも短かい距離amとな
った「平行−がり」のリードであり、リードエーコは所
定の距離よりも大きな距離d2となった「上反り曲がり
」のリードであり、リード評−3は拒畷d1の「平行−
がり」成分と距離dfiの「上反り曲がり」成分とを有
しているので、「組合′わせ曲がり」のリードである。
ードJ、t−1は所定の距離よりも短かい距離amとな
った「平行−がり」のリードであり、リードエーコは所
定の距離よりも大きな距離d2となった「上反り曲がり
」のリードであり、リード評−3は拒畷d1の「平行−
がり」成分と距離dfiの「上反り曲がり」成分とを有
しているので、「組合′わせ曲がり」のリードである。
第5図は完成製品10に伴ない得る別の欠陥を示す図で
ある。高昂質の製品IOの場合には、正確でない場合で
あってもカバーコSはペースム上に端縁と端縁がほぼ整
列されている。第3図に示す欠陥製品10はカバーコが
ベースムから距離d3だけオフセットすなわちずれて重
なっている。
ある。高昂質の製品IOの場合には、正確でない場合で
あってもカバーコSはペースム上に端縁と端縁がほぼ整
列されている。第3図に示す欠陥製品10はカバーコが
ベースムから距離d3だけオフセットすなわちずれて重
なっている。
第4図及び第7図は一本以上のリードn又はリードコダ
の整列状態特に、「平行−がり」の有無を検出するため
の情報をもったデータ【発生させるための光学系30を
示す線図である。この光学系J0と製品10との相対移
動を矢印で示す。この光学系、toItsg品10の右
側〃に光源3コを有し、この光源は館4[に示すように
テインノ3に沿う方向の従ってラインj1と直交する方
向の光路評を通る光ビームを発生する。この光源jJか
ら光路J1を通ってきた光ビームを左側1gのセン?3
4で検出する。第ツ閣に示すように、光源Jコの位置を
製品10に対しやや持ち上げた位置とし、光路J41を
儀かに傾斜させて光路がリード−とのみ交差しり−ド評
とは交差しないようにする。この場合でも、光路Sは依
然として、備かに持ち上げられているがライン11と崗
も直交しているティンI!に沿っている◎従って、後述
するように、センサJ6はリードエのみの「平行−がり
」の情報をもった出力データな生ずる・前述したように
、光i[Jコを値かに持ち上げる一つの理由は光路評が
リード評と交差して防げられないようにすることにある
。パッケージ10がリード薯を有していない場合には光
源Jコ従って光路評を第7図に示すように持ち上げる必
要はない。
の整列状態特に、「平行−がり」の有無を検出するため
の情報をもったデータ【発生させるための光学系30を
示す線図である。この光学系J0と製品10との相対移
動を矢印で示す。この光学系、toItsg品10の右
側〃に光源3コを有し、この光源は館4[に示すように
テインノ3に沿う方向の従ってラインj1と直交する方
向の光路評を通る光ビームを発生する。この光源jJか
ら光路J1を通ってきた光ビームを左側1gのセン?3
4で検出する。第ツ閣に示すように、光源Jコの位置を
製品10に対しやや持ち上げた位置とし、光路J41を
儀かに傾斜させて光路がリード−とのみ交差しり−ド評
とは交差しないようにする。この場合でも、光路Sは依
然として、備かに持ち上げられているがライン11と崗
も直交しているティンI!に沿っている◎従って、後述
するように、センサJ6はリードエのみの「平行−がり
」の情報をもった出力データな生ずる・前述したように
、光i[Jコを値かに持ち上げる一つの理由は光路評が
リード評と交差して防げられないようにすることにある
。パッケージ10がリード薯を有していない場合には光
源Jコ従って光路評を第7図に示すように持ち上げる必
要はない。
いずれにしても、光路評はライン1gに沿いライン1.
に直交して延在しているとみなTことが出嶌来る。
に直交して延在しているとみなTことが出嶌来る。
製品10がリードnだけを有しリード誹を有していない
場合には、光学系30は「平行−がり」の検査のため光
源Jコとセンサ36だけを含んでいれ!よい。
場合には、光学系30は「平行−がり」の検査のため光
源Jコとセンサ36だけを含んでいれ!よい。
リードコダをも有している場合には、光学系JOに、第
4図に示すように、ラインI怠に沿う方向従ってライン
j1に直交する方向の光路りを通る光ビームを発生する
光源3tを左側lfに含ませる。右側にには七ンサダコ
を設は光源31から光路侵を経る光与ビームを検出する
。第7図−から明らかなように、光□源Jコの場合と同
じ理由で光源Jfを製品10に対して位置レベルを上げ
光路俊を通る光ビームが右側XからのびているリードJ
4’に対してのみ交差するようになす。従って、センサ
4tコはこのリードーダの「平行−がり」の情報を有し
た出力データのみを生ずること明らかである。
4図に示すように、ラインI怠に沿う方向従ってライン
j1に直交する方向の光路りを通る光ビームを発生する
光源3tを左側lfに含ませる。右側にには七ンサダコ
を設は光源31から光路侵を経る光与ビームを検出する
。第7図−から明らかなように、光□源Jコの場合と同
じ理由で光源Jfを製品10に対して位置レベルを上げ
光路俊を通る光ビームが右側XからのびているリードJ
4’に対してのみ交差するようになす。従って、センサ
4tコはこのリードーダの「平行−がり」の情報を有し
た出力データのみを生ずること明らかである。
製品10のリードn、コダが「平行−がり」だけを有す
る場合には、前述した光源JJ、JK及びセンサj6,
4!コだけ品質制御すなわち品質管理に必要となる。し
かしながら、既に説明した通り、これらリードJJ、J
ダは「上反り曲がり」や「組合わせ曲がり」費受けてい
るので、この光学系30に、「組合わ曽曲がり」の情報
を有するデータを提供する光学成分を追加して設け、こ
れより「上及り曲がり」の情報をllI出Tるようにす
ることが出来る。
る場合には、前述した光源JJ、JK及びセンサj6,
4!コだけ品質制御すなわち品質管理に必要となる。し
かしながら、既に説明した通り、これらリードJJ、J
ダは「上反り曲がり」や「組合わせ曲がり」費受けてい
るので、この光学系30に、「組合わ曽曲がり」の情報
を有するデータを提供する光学成分を追加して設け、こ
れより「上及り曲がり」の情報をllI出Tるようにす
ることが出来る。
時に、第を図及び第を図に示すように、第6図及び第?
図に示す光学成分に追加して、光学系JOに製品10の
右側にに光路抑を通る光ビームを生ずる光源件と、右−
/1にはこの光路ダ4の光を検出するセンナqとを設け
る。第を図かられかるように、光路4はラインj1すな
わち「平行−がり」に対しある角度をなしていると共に
ラインl!Tなわち「上反り曲がり」に対してもある角
度なもっている・−例としてそれぞれの角度の最適値を
釘とするεとが出来る。第を図かられかるように、光I
!邦管製品10に対し値かに持ち上げて光路ダ6が左側
1gからのびそいるリード−のみに交差するようにする
。このようにすると、後述するように、セン?4#はリ
ード〃の「組合わせ曲がり」の情報を有する出力データ
を提供することとなる。
図に示す光学成分に追加して、光学系JOに製品10の
右側にに光路抑を通る光ビームを生ずる光源件と、右−
/1にはこの光路ダ4の光を検出するセンナqとを設け
る。第を図かられかるように、光路4はラインj1すな
わち「平行−がり」に対しある角度をなしていると共に
ラインl!Tなわち「上反り曲がり」に対してもある角
度なもっている・−例としてそれぞれの角度の最適値を
釘とするεとが出来る。第を図かられかるように、光I
!邦管製品10に対し値かに持ち上げて光路ダ6が左側
1gからのびそいるリード−のみに交差するようにする
。このようにすると、後述するように、セン?4#はリ
ード〃の「組合わせ曲がり」の情報を有する出力データ
を提供することとなる。
製品10はまたリードコダを有しているので、左側/1
には光路3−を通る光ビームを生ずる光源30を設け、
右側〃にはこの光路5コの光ビームを検出するセンサ評
を設ける。第1図から明らかなように、光路まコは「平
行−がり」すなわちラインj1とある角度をなし、かつ
「上反り曲がり」すなわちラインI2とある角度をなし
ている。第9図かられかるよう性1光源30の位置を製
品10に対して僅かに持ち上げ、光路32が右側〃から
のびているり一ドJに対してのみ交差するようになT0
前と同じ理由で、光源仰と!0の位置を僅かに持ち上げ
る。
には光路3−を通る光ビームを生ずる光源30を設け、
右側〃にはこの光路5コの光ビームを検出するセンサ評
を設ける。第1図から明らかなように、光路まコは「平
行−がり」すなわちラインj1とある角度をなし、かつ
「上反り曲がり」すなわちラインI2とある角度をなし
ている。第9図かられかるよう性1光源30の位置を製
品10に対して僅かに持ち上げ、光路32が右側〃から
のびているり一ドJに対してのみ交差するようになT0
前と同じ理由で、光源仰と!0の位置を僅かに持ち上げ
る。
本発明の原理によれば種々の光学技術を用いてリードー
コ又は評の整列状態を検査するための、特に、リード間
のすきま距離を検出するためのデータを求めることが出
来る。光学系JOはその一実施例であり、各リードの微
小領域すなわち点のみを光学的に検査してこれら目的の
ための十分なデータを求める必要があるということに一
部分基づいて成されたものである。この実施例は第6図
から露tg亥でに示す例であって、これら実施例では光
1IJI、 u、 4!A、 jAはリードu、、2F
とそれぞれの微小点’ * e P 冨t PS e
P 4において交差している。
コ又は評の整列状態を検査するための、特に、リード間
のすきま距離を検出するためのデータを求めることが出
来る。光学系JOはその一実施例であり、各リードの微
小領域すなわち点のみを光学的に検査してこれら目的の
ための十分なデータを求める必要があるということに一
部分基づいて成されたものである。この実施例は第6図
から露tg亥でに示す例であって、これら実施例では光
1IJI、 u、 4!A、 jAはリードu、、2F
とそれぞれの微小点’ * e P 冨t PS e
P 4において交差している。
好盲しくは点Pi−P4を並べられたリードJ、2.J
lの上端から下端までの距離の約’/g〜l/ダのとこ
ろとするのがよい。このような点Pl−P4だけを検査
すルノテ、各党fi、7.2. Jt、 4L4!、
!Oヲ、M i jf赤外光な発生する点光源とし得、
各センサ34,44コ。
lの上端から下端までの距離の約’/g〜l/ダのとこ
ろとするのがよい。このような点Pl−P4だけを検査
すルノテ、各党fi、7.2. Jt、 4L4!、
!Oヲ、M i jf赤外光な発生する点光源とし得、
各センサ34,44コ。
付、評をこの赤外光を検出するフォトトランジスタのよ
うな単一の光検出器とすることが出来る。
うな単一の光検出器とすることが出来る。
図示せずも、光学系の他の実施例では、各点光i[JJ
、 Ig、 4I4I、旬を用いる代わりに、例えば、
リードJJ、コダ全体と交差するように光を制御出来る
光iI管用いるこ′とも出来るし、各章−の光検出器の
代わりに、直線状の7オトダイオードアレイを用いるこ
とが出来る。このような光源をレーザとすることが出来
る。製品ioはこの他方の光学系に対し動かすことが出
来るので、直線状フォトダイオードアレイは各リード全
体ト対応するデータを出力することが出来る。
、 Ig、 4I4I、旬を用いる代わりに、例えば、
リードJJ、コダ全体と交差するように光を制御出来る
光iI管用いるこ′とも出来るし、各章−の光検出器の
代わりに、直線状の7オトダイオードアレイを用いるこ
とが出来る。このような光源をレーザとすることが出来
る。製品ioはこの他方の光学系に対し動かすことが出
来るので、直線状フォトダイオードアレイは各リード全
体ト対応するデータを出力することが出来る。
光学系の他の実施例では、製品10を固定させておき1
リードエのようなリードの列全体を照射Tる光源を光学
系に含ませてもよい。この光学系ではセンナを全てのリ
ードの「画像」を電子的に走査するTVカメラとしても
よい。
リードエのようなリードの列全体を照射Tる光源を光学
系に含ませてもよい。この光学系ではセンナを全てのリ
ードの「画像」を電子的に走査するTVカメラとしても
よい。
注意すべきことは、上述した全ての光学系においては、
各リードの少なくともPI−P4の点の光学データを求
める。各リードに対しpl−p4の点のみの光学データ
を得る1つの利点は後述するように電子処理されるデー
タ量を最小限に押えることが出来るということである。
各リードの少なくともPI−P4の点の光学データを求
める。各リードに対しpl−p4の点のみの光学データ
を得る1つの利点は後述するように電子処理されるデー
タ量を最小限に押えることが出来るということである。
さらに、赤外点光源及び単一フォトトランジスタはレー
ザとか1−I[線状フォトダイオードアレイとかTVカ
メラとかいった検出器よりも安価である。
ザとか1−I[線状フォトダイオードアレイとかTVカ
メラとかいった検出器よりも安価である。
第10@はこれまで説明した光学系J0の各光学成分を
組合わせた位置関係の一例を示TIImである。
組合わせた位置関係の一例を示TIImである。
リード整列状態の検出のため、光学系30にさらに追加
して本体/Jを横切ってのみかつこれと交差する光路3
tを通る光ビームを生ずる光源!4と、この光路jtを
通る光ビームを検出するセンサ60と管設ける・さらに
、本体12を横切りこれと交差する光11#費遣る光ビ
ームを発生する別の光m4コと、この光ビームを検出す
る七ンt A&とe設ける・ witamからも明らかなように、この光路sitは製
品10の移動方向に見て光16Jダ、旬、軸、!−の前
側すなわち前方にあり、他方光路綽はこれら光@s、
餐、N、を−の後側すなわち後方にある。
して本体/Jを横切ってのみかつこれと交差する光路3
tを通る光ビームを生ずる光源!4と、この光路jtを
通る光ビームを検出するセンサ60と管設ける・さらに
、本体12を横切りこれと交差する光11#費遣る光ビ
ームを発生する別の光m4コと、この光ビームを検出す
る七ンt A&とe設ける・ witamからも明らかなように、この光路sitは製
品10の移動方向に見て光16Jダ、旬、軸、!−の前
側すなわち前方にあり、他方光路綽はこれら光@s、
餐、N、を−の後側すなわち後方にある。
光i1 jA及び−を所定距■D例えばz、tyt C
1l (=jインチ)で離間させ、十ンtu、+4によ
って前jlI−1−が光路U1杯をそれぞれ横切る瞬時
を検出する・後述するように、センサ40,44の出力
デー#な用いて、製品10の平均速度を考慮することに
よって、各リードエ、屏の、基準点すなわち前III部
l亭に対する間隔を検出する。
1l (=jインチ)で離間させ、十ンtu、+4によ
って前jlI−1−が光路U1杯をそれぞれ横切る瞬時
を検出する・後述するように、センサ40,44の出力
デー#な用いて、製品10の平均速度を考慮することに
よって、各リードエ、屏の、基準点すなわち前III部
l亭に対する間隔を検出する。
@ ti gは光学系Jo用の独立完備したモジュール
4tを示す。このモジュールUはハウジングク0とケー
ブルコネクタクダとを有し、釡つジングには矢印の方向
に製品10を移動可能としたチャンネルな亨しているe
lll//II及び第1J図に示すように、このハウジ
ングクOのチャンネルグーの左側の側部7乙には回路基
板例えばプリント配線基板りtを、その謹固定用ビンj
Jを通して上下のブラケットtりにそれぞれ固定して、
取り付ける・このプリント配線基板の上側にはガラス板
S4を延在させて設ける。ハウジング70のチャンネル
7コの右側の側部り6′にも同様な構成成分を設ける(
図示せず)。
4tを示す。このモジュールUはハウジングク0とケー
ブルコネクタクダとを有し、釡つジングには矢印の方向
に製品10を移動可能としたチャンネルな亨しているe
lll//II及び第1J図に示すように、このハウジ
ングクOのチャンネルグーの左側の側部7乙には回路基
板例えばプリント配線基板りtを、その謹固定用ビンj
Jを通して上下のブラケットtりにそれぞれ固定して、
取り付ける・このプリント配線基板の上側にはガラス板
S4を延在させて設ける。ハウジング70のチャンネル
7コの右側の側部り6′にも同様な構成成分を設ける(
図示せず)。
第73図はプリント配線基板りtに一体化した光学系J
Oの一部分を示す。仮想線は矢印の方向にチャンネルグ
ーに沿って製品IOが移動する状態を示す・この基板は
、第10図にも示すように、センサV、センサJ4、光
源JK、光源jO,センサ何及びセンナ66を順次に有
している。この基板のチャンネルグーの右側に図示せず
も第10図に示すような光源!6、光源Jコ、センサダ
コ、光源仰、センサ脚及び光源4コを順次に有している
。
Oの一部分を示す。仮想線は矢印の方向にチャンネルグ
ーに沿って製品IOが移動する状態を示す・この基板は
、第10図にも示すように、センサV、センサJ4、光
源JK、光源jO,センサ何及びセンナ66を順次に有
している。この基板のチャンネルグーの右側に図示せず
も第10図に示すような光源!6、光源Jコ、センサダ
コ、光源仰、センサ脚及び光源4コを順次に有している
。
第73図にはさらに列のセンサ11をセンサVの下側に
設ける。カバーコと整列したセンサUと、ベース潟と整
列したセンサitとを組合わせて用いて第1図及び第1
J図に示すようなオフセッシに関するデータを取り出す
ようにする。図示していないが、さらに列の光源と光路
とを第10図に示す光源j番と光路3tの直ぐ下側に設
ける。第13図に示すように、カパーコはベース4から
オフセットすなわちずれを生じているので、製品IOが
モジュール6を管通過する時、カバーが第10図に示す
光路21を横切る時刻はペースがこの光路!Iの直下に
ある図示されていない光路を横切る時刻とは相違する・
従って1センvu、itのうちの一方からの出力データ
は他方の出力データに対し遅延しており、この遅延時間
がオフセット量を表わすこととなる。
設ける。カバーコと整列したセンサUと、ベース潟と整
列したセンサitとを組合わせて用いて第1図及び第1
J図に示すようなオフセッシに関するデータを取り出す
ようにする。図示していないが、さらに列の光源と光路
とを第10図に示す光源j番と光路3tの直ぐ下側に設
ける。第13図に示すように、カパーコはベース4から
オフセットすなわちずれを生じているので、製品IOが
モジュール6を管通過する時、カバーが第10図に示す
光路21を横切る時刻はペースがこの光路!Iの直下に
ある図示されていない光路を横切る時刻とは相違する・
従って1センvu、itのうちの一方からの出力データ
は他方の出力データに対し遅延しており、この遅延時間
がオフセット量を表わすこととなる。
プリン)配線基板をそれぞれ保持する側部り6及びクシ
間のスペースすなわち距離はモジュール6を毎に異なる
であろう。このスペースは所定のパッケージioの幅に
依存している。その理由はどノヨうな輻のパッケージに
対しても各光路がリードの同一点pi−p4と交熱する
ようにするためである。パッケージの輻が広くなるに従
って、スペース幅も広くなる。モジュールのこのスペー
ス幅を変えることにより、全てのモジュールに対し同一
のプリント配線基板を使用することが出来る。
間のスペースすなわち距離はモジュール6を毎に異なる
であろう。このスペースは所定のパッケージioの幅に
依存している。その理由はどノヨうな輻のパッケージに
対しても各光路がリードの同一点pi−p4と交熱する
ようにするためである。パッケージの輻が広くなるに従
って、スペース幅も広くなる。モジュールのこのスペー
ス幅を変えることにより、全てのモジュールに対し同一
のプリント配線基板を使用することが出来る。
第741図は製品10のリードn及びリードコダの内側
間隔従ってこれらリードの整列状態を検出するための電
子光学系90を示す線図である。この系デOにつき光学
系30を用いて説明するが、上述した他の光学系を用い
てこの内側間隔を検出するデータを得ることが出来る。
間隔従ってこれらリードの整列状態を検出するための電
子光学系90を示す線図である。この系デOにつき光学
系30を用いて説明するが、上述した他の光学系を用い
てこの内側間隔を検出するデータを得ることが出来る。
プ田ツク図に示すように、電子光学系90は光源3コ、
Jl、 Qll、 10. !& 、 Aコ及び図示
していないが光源j6の下側の光源にそれぞれ対応する
り個の光源デーと、光路3II、卯、41A、jコ、s
at、評及び光路!tの下側の図示されていない光路に
それぞれ対応するり個の光路91Iと、センサ34.l
IJ。
Jl、 Qll、 10. !& 、 Aコ及び図示
していないが光源j6の下側の光源にそれぞれ対応する
り個の光源デーと、光路3II、卯、41A、jコ、s
at、評及び光路!tの下側の図示されていない光路に
それぞれ対応するり個の光路91Iと、センサ34.l
IJ。
41f、 14’、 u、 44 、 Itにそれぞれ
対応する7個のセンサ96とを含む。センサデ6の出力
データを7個のそれぞれの出力線1gにパルス波形信号
として生じ、これらパルス波形信号の限界値をそれぞれ
の限界値検出器10oによって検出する。出力線11に
現われた各パルス波形信号が限界値検出器/#に駿足し
た限界値を越えると、第1j図に示すような7個の矩形
パルス波形信号を生ずる。
対応する7個のセンサ96とを含む。センサデ6の出力
データを7個のそれぞれの出力線1gにパルス波形信号
として生じ、これらパルス波形信号の限界値をそれぞれ
の限界値検出器10oによって検出する。出力線11に
現われた各パルス波形信号が限界値検出器/#に駿足し
た限界値を越えると、第1j図に示すような7個の矩形
パルス波形信号を生ずる。
11/jllに示すパルス波形信号w6oはセン−を−
からの出力データに対応する。パルス波形信号Wllは
センtUの出力データに対応し、 W3・はセンサJ4
からの出力データに対応し、w4!はセンサダーからの
出力データに対応し、w4$はセンナ何からの出力デー
タに対応し、WS2はセンサ脚からの出方データに、W
6・はセンナ46からの出力データにそれヤれ対応する
。第1jWIlに奥義で示した全てのパルス波形はり−
ドn及び−ダが整列しかつカバーコとベース謳とが正確
に整列している製品10を表わしている0図中破線はリ
ードエ、邸の曲がりと、カバーコ及びベース1間のオフ
セットを説明するための輪である。
からの出力データに対応する。パルス波形信号Wllは
センtUの出力データに対応し、 W3・はセンサJ4
からの出力データに対応し、w4!はセンサダーからの
出力データに対応し、w4$はセンナ何からの出力デー
タに対応し、WS2はセンサ脚からの出方データに、W
6・はセンナ46からの出力データにそれヤれ対応する
。第1jWIlに奥義で示した全てのパルス波形はり−
ドn及び−ダが整列しかつカバーコとベース謳とが正確
に整列している製品10を表わしている0図中破線はリ
ードエ、邸の曲がりと、カバーコ及びベース1間のオフ
セットを説明するための輪である。
信号W・0の前縁E1は・カパーコの前端部/41が光
路atを横切って遮断する時に生ずる。重た信号W軸の
前縁Elはベース潟の前端部71+が光路!tの下側の
光路を横切って遮断する時生ずる・。前線Elに対し信
号WaSの破線で示す前縁E2はカバーXがペース易に
対しオフセットしていることを表わす情報である。実線
で示す整列した前縁E1及び′E2はカバー3とベース
コロとがオフセットしていないことを表わす情報である
〇 信号W66の前縁E3は前端部/+が光路綽を横切る時
に生ずる。後述するように、前縁E1及びElの発生の
間の時間間隔を用いて光学系30を通る製品10の速度
すなわち速さを検出する。特に指示しなければ、この製
品10は一定速度で移動しているとみなす。前縁E1は
前端部/4(に対応しているので、この前縁に、を基準
に用いリード二またはコlのそれぞれの間の内側間隔を
検出する。
路atを横切って遮断する時に生ずる。重た信号W軸の
前縁Elはベース潟の前端部71+が光路!tの下側の
光路を横切って遮断する時生ずる・。前線Elに対し信
号WaSの破線で示す前縁E2はカバーXがペース易に
対しオフセットしていることを表わす情報である。実線
で示す整列した前縁E1及び′E2はカバー3とベース
コロとがオフセットしていないことを表わす情報である
〇 信号W66の前縁E3は前端部/+が光路綽を横切る時
に生ずる。後述するように、前縁E1及びElの発生の
間の時間間隔を用いて光学系30を通る製品10の速度
すなわち速さを検出する。特に指示しなければ、この製
品10は一定速度で移動しているとみなす。前縁E1は
前端部/4(に対応しているので、この前縁に、を基準
に用いリード二またはコlのそれぞれの間の内側間隔を
検出する。
信号Ws6はリード、2.1− / NJJ−、にそれ
ぞれ対応する前縁・1〜・1を有している・これら前縁
・1〜・、はそれぞれのリード一−/ Ng−nがム路
J亭を横切って遮断する時に生じ、これら前縁・1〜・
、の相互間時間距離が等しいと、そのことは1個以上の
リード−のいずれにも「平行面がり」が生じていないと
いう情報を提供する。図に破線で示すように、リード一
−ダに対応する前縁・4′が前縁@3に接近していると
、リードニーダが前方に「平行面がり」を生じている情
報を与える。
ぞれ対応する前縁・1〜・1を有している・これら前縁
・1〜・、はそれぞれのリード一−/ Ng−nがム路
J亭を横切って遮断する時に生じ、これら前縁・1〜・
、の相互間時間距離が等しいと、そのことは1個以上の
リード−のいずれにも「平行面がり」が生じていないと
いう情報を提供する。図に破線で示すように、リード一
−ダに対応する前縁・4′が前縁@3に接近していると
、リードニーダが前方に「平行面がり」を生じている情
報を与える。
111W4怠はり−ド評−7N評−カにそれツレ対応す
る複数個の前縁・1〜・、を有している◎この信号W4
!の各前縁・1〜・1はそれぞれのリードーダーl〜謳
−墓が光路侵を横切って遮断する時に生ずる。これら前
縁@ l ”’ @ユは互いに等間隔であるので、リー
ド邸のいずれにも「平行面がり」が生じていないという
情報を与える。
る複数個の前縁・1〜・、を有している◎この信号W4
!の各前縁・1〜・1はそれぞれのリードーダーl〜謳
−墓が光路侵を横切って遮断する時に生ずる。これら前
縁@ l ”’ @ユは互いに等間隔であるので、リー
ド邸のいずれにも「平行面がり」が生じていないという
情報を与える。
さらに、信号W411はリード一−/〜−−亀にそれで
れ対応する複数個の前縁・1〜・アを有している。これ
ら各前縁・1〜・1はそれぞれのリードn−/〜n−n
が光路ダ6を横切る時に生ずる・これら前縁・l−@3
は互いに等間隔であるで、「組合わ11INがり」が生
じていないという情報を与える。
れ対応する複数個の前縁・1〜・アを有している。これ
ら各前縁・1〜・1はそれぞれのリードn−/〜n−n
が光路ダ6を横切る時に生ずる・これら前縁・l−@3
は互いに等間隔であるで、「組合わ11INがり」が生
じていないという情報を与える。
この波形信号の破線で示す前縁e4は前縁・3に接近し
ているので、リードn−亭が「組合わせ曲がり」、す生
じているかも知れないと、いう情報を与える・ 光路ダ6は前にも述べたようにある角度をもっているの
で、こシ「組合わせ曲がり」の情報だけでは「平行面が
り」の量や成分及び「上反り曲がり」の量や成分を表わ
せない。しかしながら、信号Ws@の前縁・;と・3と
の間の距離から、「平、打曲がり」の成分についての情
報が得られる。この信号w4Bの前縁・4と−3との間
の距離からこの「平行面がり」成分を差引いて、「上反
り曲がり」の成分を検出することが出来る。その差が0
である場合には、「平行面がり」のみが存在する。そめ
差が0よりも大きな数である場合には、この数に対応す
る「上反り曲がり」の成分が存在することとなる。
ているので、リードn−亭が「組合わせ曲がり」、す生
じているかも知れないと、いう情報を与える・ 光路ダ6は前にも述べたようにある角度をもっているの
で、こシ「組合わせ曲がり」の情報だけでは「平行面が
り」の量や成分及び「上反り曲がり」の量や成分を表わ
せない。しかしながら、信号Ws@の前縁・;と・3と
の間の距離から、「平、打曲がり」の成分についての情
報が得られる。この信号w4Bの前縁・4と−3との間
の距離からこの「平行面がり」成分を差引いて、「上反
り曲がり」の成分を検出することが出来る。その差が0
である場合には、「平行面がり」のみが存在する。そめ
差が0よりも大きな数である場合には、この数に対応す
る「上反り曲がり」の成分が存在することとなる。
別の例として、信号W3@が実線で゛示す前縁・4に対
応してリードニーダに対し「平行面がり」がないこと示
し、信号W4fiの破線で示す前縁・;が「組合わせ曲
がり」があることを示す場合には、前述の減算は「上反
り曲がり」のみがあることを示T。
応してリードニーダに対し「平行面がり」がないこと示
し、信号W4fiの破線で示す前縁・;が「組合わせ曲
がり」があることを示す場合には、前述の減算は「上反
り曲がり」のみがあることを示T。
信号w54はリード2$−/〜コl−nのそれぞれに対
応する複数個の前縁・1 x @ 、を有している。こ
の儒tWsaの各前縁・1〜・、はそれぞれのリードJ
lll−1−M−輪が光路3コな横切って遮断する時に
生ずる。これら前縁・1〜・、は等間隔であるのでラー
ド非には「組合わせ曲がり」がないという情報な“与え
る。
応する複数個の前縁・1 x @ 、を有している。こ
の儒tWsaの各前縁・1〜・、はそれぞれのリードJ
lll−1−M−輪が光路3コな横切って遮断する時に
生ずる。これら前縁・1〜・、は等間隔であるのでラー
ド非には「組合わせ曲がり」がないという情報な“与え
る。
電子光学系デ0は全体的に10コで示すデータブ璽セツ
ヤを含んでいる。ディジタル信号プリプロ上9す/俤は
7個の線路104を経てり個のパルス波形信号Wso
* Was # Wss e Wu e W4s e
Wsa及びW@4を受けこれらを組合わせ5個の線路l
Or上に@ /4 glに示Tような5個の出力パルス
波形信号W1〜Wiを抜き出T。
ヤを含んでいる。ディジタル信号プリプロ上9す/俤は
7個の線路104を経てり個のパルス波形信号Wso
* Was # Wss e Wu e W4s e
Wsa及びW@4を受けこれらを組合わせ5個の線路l
Or上に@ /4 glに示Tような5個の出力パルス
波形信号W1〜Wiを抜き出T。
信号W1は信号W@g k Wbとの組合わせ波形信号
であり、この波形信号WSが実線で示すようにパルスな
全く有していない場合には、信号W@Oの前縁E1と信
号W・8の前縁1c2とが一致していること従ってカバ
ーX及びペース易が正確に整列されていることを示す。
であり、この波形信号WSが実線で示すようにパルスな
全く有していない場合には、信号W@Oの前縁E1と信
号W・8の前縁1c2とが一致していること従ってカバ
ーX及びペース易が正確に整列されていることを示す。
そうでない場合には、破線で示すようにパルスPか生じ
、4このパ、ルスの一方の縁が例えば前縁E1に対応し
他方の縁、が例えば前線E!に対応し、カバーコとベー
ス易との間にオフセットがあることを示している・ 信号W、lは信号W6oとW3gとの組合わせであるが
これらを度板させている。この信号W2の参照符号は信
号W・Oe W3gの前縁を表わす。他の信号WB 、
W4 、 Ws及びWsについても同様である〇信号
W3は信号WsQ 、 w42の組合わせたものである
。また、信号W4は信号W@Q 、 w4Bの組合わせ
であり、W!IはW@0 、 Ws4の組合わせ又W@
はWho 。
、4このパ、ルスの一方の縁が例えば前縁E1に対応し
他方の縁、が例えば前線E!に対応し、カバーコとベー
ス易との間にオフセットがあることを示している・ 信号W、lは信号W6oとW3gとの組合わせであるが
これらを度板させている。この信号W2の参照符号は信
号W・Oe W3gの前縁を表わす。他の信号WB 、
W4 、 Ws及びWsについても同様である〇信号
W3は信号WsQ 、 w42の組合わせたものである
。また、信号W4は信号W@Q 、 w4Bの組合わせ
であり、W!IはW@0 、 Ws4の組合わせ又W@
はWho 。
W・6の組合わせである。これら6IIの信号W1〜W
m ハブリブ璽セッサlCの図示されていない種々の論
理ゲートで論理演算を行なって生ずる。
m ハブリブ璽セッサlCの図示されていない種々の論
理ゲートで論理演算を行なって生ずる。
データブ■セッサ10−は6個の再トリガ可能なタイマ
/IOを有していてそれぞれ信号wlNw@の1つを受
は取る。これらタイ”qr ttoを共通りリック//
コによってクロック制御する。−例として信号W2に関
して説明すると、前縁E1が発生Tると1タイマ/10
の1つによってり四ツク//コから来るり四ツクパルス
を0の計数値から計数し始める。各前縁・l〜・、が発
生するので、1つのタイマ/10が前11]cxに対応
する前縁・1〜・、の発生時の累算的な時間に対応する
14ビツシの数を出力する・次いで、後述Tるように製
品10の速度は既知とし、各76ビツトの数で与えられ
るこのタイミング情報を前縁・1〜・1と前縁E1との
間の距離又は換言すれば対応するり−ドエと基準前端部
/ダとの閏の距離を表わすデータに変換する。これら/
4ビットの数量の差はリードn間の内側間隔である・他
のタイマ/10も信号に応答し同様な76ビツトの数を
生ずる。信号w1が実線で示すようにパルスな有してい
ない場合には、0に等しい74ビツトの数がタイマ/1
0の1つから生じ、カパーコとベース謳のこの間にオフ
セットが生じていないこと管表わTか、信号W!にパル
スPがあると、このパルスPの幅に対応する16ビツ)
の数が生じてオフセットがあることを表わT64個それ
ぞれの線路〃ヂにタイマ/10から76ビツトの数が出
力されるO マイク霞プ田セッ?//6及び算術プ田七ツサ//1は
後述するソフトウェアの制御1の下で線路//41で受
は取った16ビツシデータを処理する0このデータから
リードn及び評間の内側距離の計算を行ない、その結果
一本以上のリードがメモリに記憶されている所定の許容
範囲以上の「平行−かり」又は「上反り曲がり」を受け
ていることが判った場合には、この製品10を除外する
判定をしてこれを表わす制御信号を出力線路に生じる。
/IOを有していてそれぞれ信号wlNw@の1つを受
は取る。これらタイ”qr ttoを共通りリック//
コによってクロック制御する。−例として信号W2に関
して説明すると、前縁E1が発生Tると1タイマ/10
の1つによってり四ツク//コから来るり四ツクパルス
を0の計数値から計数し始める。各前縁・l〜・、が発
生するので、1つのタイマ/10が前11]cxに対応
する前縁・1〜・、の発生時の累算的な時間に対応する
14ビツシの数を出力する・次いで、後述Tるように製
品10の速度は既知とし、各76ビツトの数で与えられ
るこのタイミング情報を前縁・1〜・1と前縁E1との
間の距離又は換言すれば対応するり−ドエと基準前端部
/ダとの閏の距離を表わすデータに変換する。これら/
4ビットの数量の差はリードn間の内側間隔である・他
のタイマ/10も信号に応答し同様な76ビツトの数を
生ずる。信号w1が実線で示すようにパルスな有してい
ない場合には、0に等しい74ビツトの数がタイマ/1
0の1つから生じ、カパーコとベース謳のこの間にオフ
セットが生じていないこと管表わTか、信号W!にパル
スPがあると、このパルスPの幅に対応する16ビツ)
の数が生じてオフセットがあることを表わT64個それ
ぞれの線路〃ヂにタイマ/10から76ビツトの数が出
力されるO マイク霞プ田セッ?//6及び算術プ田七ツサ//1は
後述するソフトウェアの制御1の下で線路//41で受
は取った16ビツシデータを処理する0このデータから
リードn及び評間の内側距離の計算を行ない、その結果
一本以上のリードがメモリに記憶されている所定の許容
範囲以上の「平行−かり」又は「上反り曲がり」を受け
ていることが判った場合には、この製品10を除外する
判定をしてこれを表わす制御信号を出力線路に生じる。
そうでなし1場合には製品10の全てのリードが整列し
てしすると判定してこれを表わ丁別の制御信号を線路t
Xに生ずる。許容範囲以上のオフセットに基づし)で製
品10を除外すべきかどうか判定する際にも、信号W1
に応答して同様な判定を行なうことが出来る。
てしすると判定してこれを表わ丁別の制御信号を線路t
Xに生ずる。許容範囲以上のオフセットに基づし)で製
品10を除外すべきかどうか判定する際にも、信号W1
に応答して同様な判定を行なうことが出来る。
第1り図は独立完備モジエール41と一緒に使用し得る
自動パッケージ取扱装置を示す線図で、この装置/JJ
を米国の力07オルニア州のトリゴンインダス)リー
ズ(Trlgon Indwstrles )社によっ
て製造されたモデル’1’ −xto〜XXOのような
数種のモデルのう−ちの一つとし得るがモジエールat
を収容するため僅かに変更して%I)る。このバラ苓
−ジ取扱装置11は処理用樋状部/誹、チャンネル/M
[−1ii制するレ−/l/ /:u及ヒフ−A /
3411ヲ介してプラケッ)lJココ上回動自在に取付
けられた中心保持部isoを有している。チャンネルク
コがチャンネルtXと整列するように、モジエール41
1を樋状部/屏に支持する。自在出力装置lクコは3つ
の固定チャンネルl仰、7ダ4,1411を有し、これ
らは選別機構/34の回動位置に応じてチャンネル/憎
と整列される。
自動パッケージ取扱装置を示す線図で、この装置/JJ
を米国の力07オルニア州のトリゴンインダス)リー
ズ(Trlgon Indwstrles )社によっ
て製造されたモデル’1’ −xto〜XXOのような
数種のモデルのう−ちの一つとし得るがモジエールat
を収容するため僅かに変更して%I)る。このバラ苓
−ジ取扱装置11は処理用樋状部/誹、チャンネル/M
[−1ii制するレ−/l/ /:u及ヒフ−A /
3411ヲ介してプラケッ)lJココ上回動自在に取付
けられた中心保持部isoを有している。チャンネルク
コがチャンネルtXと整列するように、モジエール41
1を樋状部/屏に支持する。自在出力装置lクコは3つ
の固定チャンネルl仰、7ダ4,1411を有し、これ
らは選別機構/34の回動位置に応じてチャンネル/憎
と整列される。
パッケージ取扱装置l−は重力付与装置であり、@tt
yt1に示すように水平方向に対し0の角度で傾斜して
いる・パッケージ10を、そのリード−0評を上方に向
け、中心保持部tSOをカパーコ上になして、チャンネ
ルtXに送り、然る後パッケージは重力によってモジュ
ールUを通り選別機構/36のチャンネル/卯に落ち込
む・次いで、電子光学系!0によって行なわれた判定に
基づき、選別機構/JAを回動させてチャンネル1件、
/4’4 、 /ダtのうちの1つにパッケージ10
を送り出す。パッケージ取扱装置/JJは「シンダニレ
ータ(−量ngmlator )Jと称する図示されて
いないシステムを有し、このシステムによって複数個の
パッケージ10をチャンネルの上方部分に送給するか保
持可能ならしめるが、一時に一個のパッケージ10のみ
をモジュール61を通して処理可能とし得る。この処理
については第一図を参照して後述する。
yt1に示すように水平方向に対し0の角度で傾斜して
いる・パッケージ10を、そのリード−0評を上方に向
け、中心保持部tSOをカパーコ上になして、チャンネ
ルtXに送り、然る後パッケージは重力によってモジュ
ールUを通り選別機構/36のチャンネル/卯に落ち込
む・次いで、電子光学系!0によって行なわれた判定に
基づき、選別機構/JAを回動させてチャンネル1件、
/4’4 、 /ダtのうちの1つにパッケージ10
を送り出す。パッケージ取扱装置/JJは「シンダニレ
ータ(−量ngmlator )Jと称する図示されて
いないシステムを有し、このシステムによって複数個の
パッケージ10をチャンネルの上方部分に送給するか保
持可能ならしめるが、一時に一個のパッケージ10のみ
をモジュール61を通して処理可能とし得る。この処理
については第一図を参照して後述する。
第11図はチャンネルlJl内にあるパッケージ/θを
示す線図である。レール/J4のljoで示すところを
成形していずれの特定のベース易の輪郭にも追従出来る
ようにする。この形状はパッケージIOがモジ゛ニール
6tを通って送られるときに矢印で示す方向にパッケー
ジIOが振動するのを防止して光学データの雑音を低減
するようになす。第X図はモジュール4tとレールlコ
ロとの関係を詳細に示す図である。
示す線図である。レール/J4のljoで示すところを
成形していずれの特定のベース易の輪郭にも追従出来る
ようにする。この形状はパッケージIOがモジ゛ニール
6tを通って送られるときに矢印で示す方向にパッケー
ジIOが振動するのを防止して光学データの雑音を低減
するようになす。第X図はモジュール4tとレールlコ
ロとの関係を詳細に示す図である。
リード」又はり−ドコダ間の内側間隔を計算するため1
タイマ/10からの第16図に示すタイミングデータを
マイク四プロセッサノ16によって集める。
タイマ/10からの第16図に示すタイミングデータを
マイク四プロセッサノ16によって集める。
次いで、後述する理由のため、タイミングデータを、製
品10が光学系30を通り自由落下する際の加速効果に
対し、直線化処理し、次いで次式に従つて距離値に変換
する。
品10が光学系30を通り自由落下する際の加速効果に
対し、直線化処理し、次いで次式に従つて距離値に変換
する。
xmsII+丁strsg(Vm−A(Tm−Team
)) (1)ここにおいて
、 #■製品10が落下する方向か水平方向となす第it図
に示す傾斜角 g”重力加速度 X、−光路nと杯との間の第10図に示す所定の基準距
濡 7 m wm−製品10例えば前端部14Iが基準距離
xlを落下するための、波形信号W6のパルスP1によ
って表わされる時間 V!冨−品10の平均速度 tlll−第11図に示T増分時間(経過時間)x3N
経過時間t3から求められる前端部/lからの各リード
の距離 一般の重力による自由落下の場合には、第一/図の流れ
図に示すような手続に従って第14図によって示される
各時間事象に対し式(1)を解く。先ずプ冒ツタ/Iコ
に示す処理で定数ムを計算する。続いて、ブロックl評
で示す処理で平均速度−を計算し、続いてブロック/S
4で示す処理でレジスタ保持時間TIIUMを0にセッ
トする。
)) (1)ここにおいて
、 #■製品10が落下する方向か水平方向となす第it図
に示す傾斜角 g”重力加速度 X、−光路nと杯との間の第10図に示す所定の基準距
濡 7 m wm−製品10例えば前端部14Iが基準距離
xlを落下するための、波形信号W6のパルスP1によ
って表わされる時間 V!冨−品10の平均速度 tlll−第11図に示T増分時間(経過時間)x3N
経過時間t3から求められる前端部/lからの各リード
の距離 一般の重力による自由落下の場合には、第一/図の流れ
図に示すような手続に従って第14図によって示される
各時間事象に対し式(1)を解く。先ずプ冒ツタ/Iコ
に示す処理で定数ムを計算する。続いて、ブロックl評
で示す処理で平均速度−を計算し、続いてブロック/S
4で示す処理でレジスタ保持時間TIIUMを0にセッ
トする。
次に、ブロックmで示す処理によって時間t。
を時間〒8υMに加えてブロック/40で示す処理に示
す処理によって、記憶又は退避させる□。ブロック7杯
で示す判断によってデータが無い場合には、すなわち、
全てのリードが光学z so ?i−通過し終っている
場合には、プ豐グラムは流れ出て行く。さもなければ、
ライン/4&を経る処理ループが形成されて別のリード
に対するX、の計算と記憶とが行なわれる。
す処理によって、記憶又は退避させる□。ブロック7杯
で示す判断によってデータが無い場合には、すなわち、
全てのリードが光学z so ?i−通過し終っている
場合には、プ豐グラムは流れ出て行く。さもなければ、
ライン/4&を経る処理ループが形成されて別のリード
に対するX、の計算と記憶とが行なわれる。
各リードに対してのXnの可算と記憶とをワなうと一マ
イク胃プロセッサ//4はソフトウェアの制御により他
のサブルー謔−介して十分なデータを送り「平行曲がり
」や「上反り曲がり」略が存在するかどうかを判定する
・従′下・例えG?・所定の許容範囲を越えたリードエ
の「平行曲がり」があるかどうかを検出するため、1本
のり−ドーに対する距離X11を隣接するリード−に対
する距離xIlから減算出来る。その場合これらX、の
距離を信号W意から算出する。その場合、前述したよう
に、得られた差を蓄積されている許容範囲を表わす所定
のデータと比較することが出来る。
イク胃プロセッサ//4はソフトウェアの制御により他
のサブルー謔−介して十分なデータを送り「平行曲がり
」や「上反り曲がり」略が存在するかどうかを判定する
・従′下・例えG?・所定の許容範囲を越えたリードエ
の「平行曲がり」があるかどうかを検出するため、1本
のり−ドーに対する距離X11を隣接するリード−に対
する距離xIlから減算出来る。その場合これらX、の
距離を信号W意から算出する。その場合、前述したよう
に、得られた差を蓄積されている許容範囲を表わす所定
のデータと比較することが出来る。
第1?図〜第3図に示すように、光学系30特に七ジュ
ールAtを通り重力で落下する。従って、この重力の作
用により、製品10は定加速を受けるので、後端部14
近くのリードの速度は前端部l#近くのリードの速度よ
りも速くなる。この場合、リード間の間隔は同一間隔に
あること勿論である。従って、好重しくけソフトウェア
でこの加速を考慮してデータを直線化するのがよい。
ールAtを通り重力で落下する。従って、この重力の作
用により、製品10は定加速を受けるので、後端部14
近くのリードの速度は前端部l#近くのリードの速度よ
りも速くなる。この場合、リード間の間隔は同一間隔に
あること勿論である。従って、好重しくけソフトウェア
でこの加速を考慮してデータを直線化するのがよい。
さらに、本発明の原理は角度0を0とした場合、例えば
、製品10がパッケージ取扱装置/JJによってよりは
むしろ口承していない1コンベヤーベルトで既知の一定
速度でモジュール6tを移動する場合にも適用出来る。
、製品10がパッケージ取扱装置/JJによってよりは
むしろ口承していない1コンベヤーベルトで既知の一定
速度でモジュール6tを移動する場合にも適用出来る。
このh谷、ム=Oで式(1)′は簡単となり、゛メモリ
には既知の一定1速度め≠−タ゛を予め記憶させること
が出来る。
には既知の一定1速度め≠−タ゛を予め記憶させること
が出来る。
また、ディジタル信号プリプロセッサmlび第1ル図の
信号W1〜W5並びに第一1図のアルゴリズムにつき説
明したが、第7j図に示す波形信号がリードn、コ亭の
内側間隔を検出するために必要な全てのデータを含んで
いる。従って、これら距離の決定に他のプリプ四セッサ
及び他のアルゴリズムを使用してもよい。
信号W1〜W5並びに第一1図のアルゴリズムにつき説
明したが、第7j図に示す波形信号がリードn、コ亭の
内側間隔を検出するために必要な全てのデータを含んで
いる。従って、これら距離の決定に他のプリプ四セッサ
及び他のアルゴリズムを使用してもよい。
再び第1り図〜第〃図、特にmn図を参照し、さらに前
−述したパッケージ取扱装置ノーの「シングエレータ」
を参照し、担当多数例えばto、ooo /時間積度の
量の製品を処理しかつ記憶Tる手続きにつき説明する。
−述したパッケージ取扱装置ノーの「シングエレータ」
を参照し、担当多数例えばto、ooo /時間積度の
量の製品を処理しかつ記憶Tる手続きにつき説明する。
−例として、出力装置l亭コの中心チャンネル14t4
で良質の製品を受は取るようにし、サイドチャンネル/
Rによって品質の悪い修理可能な製品を受は取るように
し、サイドチャンネル7件によって修理できない悪い製
品10を受けるようにすることが出来る。
で良質の製品を受は取るようにし、サイドチャンネル/
Rによって品質の悪い修理可能な製品を受は取るように
し、サイドチャンネル7件によって修理できない悪い製
品10を受けるようにすることが出来る。
普通は、複数個の製品をチャンネルlコに送り、チャン
ネル/Mの上部近くにある[シングユレータ」のソレノ
イド作動停止手段でこの製品な保持する。崗、この停止
手段を第1?図に/41で示す0重た第1?図に170
で示すように、下側部分に別のソレノイド作動停止手段
を設ける。この停止手段141かも次の製品10f放す
直前に、前の製品10はモジ為−ル41を通り重力落下
して停止手段/’10のところで停止する。この前の製
品10が良質のものである時は、゛選別機構/34は第
it8!!Iに示す位置に留重っでおり、この製品をチ
ャンネルlダ6へ送る◎これがため、この製品をチャン
ネル/4I4に向けて停止手段itoによって解放する
のは、次の製品10がモジニー1tで処理するために停
止手段/Atから解放されると同時とし得る。なぜなら
ば、選別機構を中心位置から動かすのに時間が掛らない
からである。前の製品の品質が良くない場合には、停止
手段/41によって次の製品な解放する前には、選別機
構/34 [’左右いずれかに動かして前の製品な遍I
IL続いて次の製品の受は取りを予想して中心位置に戻
すための時間が紹められるべきであるS−図に上述した
手続きを゛詳細に示す。多数の一列の製till 10
をチャンネル/Jlに送り、ブロックl?−で示す処理
によって製品列のうちの次の、製品が停止手段/Agに
よって保持され、その前の製品がモジュール4tによっ
て処理済みであるとする。
ネル/Mの上部近くにある[シングユレータ」のソレノ
イド作動停止手段でこの製品な保持する。崗、この停止
手段を第1?図に/41で示す0重た第1?図に170
で示すように、下側部分に別のソレノイド作動停止手段
を設ける。この停止手段141かも次の製品10f放す
直前に、前の製品10はモジ為−ル41を通り重力落下
して停止手段/’10のところで停止する。この前の製
品10が良質のものである時は、゛選別機構/34は第
it8!!Iに示す位置に留重っでおり、この製品をチ
ャンネルlダ6へ送る◎これがため、この製品をチャン
ネル/4I4に向けて停止手段itoによって解放する
のは、次の製品10がモジニー1tで処理するために停
止手段/Atから解放されると同時とし得る。なぜなら
ば、選別機構を中心位置から動かすのに時間が掛らない
からである。前の製品の品質が良くない場合には、停止
手段/41によって次の製品な解放する前には、選別機
構/34 [’左右いずれかに動かして前の製品な遍I
IL続いて次の製品の受は取りを予想して中心位置に戻
すための時間が紹められるべきであるS−図に上述した
手続きを゛詳細に示す。多数の一列の製till 10
をチャンネル/Jlに送り、ブロックl?−で示す処理
によって製品列のうちの次の、製品が停止手段/Agに
よって保持され、その前の製品がモジュール4tによっ
て処理済みであるとする。
この次の製品はブロック/71で示す処理によって「シ
ングユレート」される待期状態にある・停止手段110
にある前の製品がブロックノア6による判断によって良
質であるとされると、次の製品が停止手段/’10によ
って解放され(ブロック11g )及び前の製品が選別
される(ブロックtwo ) oプロツク/94の判断
によって、前の製品が良質でないと判定された場合及び
ブロック/ねの一判断によって前の製品が修理可能か不
可能か判定される場合には、選別機構/8をブロックl
t#に示す処理によって右のチャンネル14#八動かし
或いはブロック/14に示す処理によって左のチャンネ
ル/4I4Iへ動かし、次いで、ブロックltIに示す
処理によって中心位置に戻す。次いで、次の製品をブロ
ック/l。
ングユレート」される待期状態にある・停止手段110
にある前の製品がブロックノア6による判断によって良
質であるとされると、次の製品が停止手段/’10によ
って解放され(ブロック11g )及び前の製品が選別
される(ブロックtwo ) oプロツク/94の判断
によって、前の製品が良質でないと判定された場合及び
ブロック/ねの一判断によって前の製品が修理可能か不
可能か判定される場合には、選別機構/8をブロックl
t#に示す処理によって右のチャンネル14#八動かし
或いはブロック/14に示す処理によって左のチャンネ
ル/4I4Iへ動かし、次いで、ブロックltIに示す
処理によって中心位置に戻す。次いで、次の製品をブロ
ック/l。
に示す処理によって停止手段/Atから解放してモジュ
ールUに送り、よってブロック/9−に示す処理によっ
てデータを求め、ブロック19ダに示す処理でリード間
隔を計算し、続いてブロック/9&に示す処理でこれら
求められた距離と記憶されている許容範囲とを比較する
。その後、プログラムはライン/91を経て繰返され、
ブロック/’/44に示す蛤曹によって別の製品な停止
手段t4tにおいて「シンダ為レート」する。
ールUに送り、よってブロック/9−に示す処理によっ
てデータを求め、ブロック19ダに示す処理でリード間
隔を計算し、続いてブロック/9&に示す処理でこれら
求められた距離と記憶されている許容範囲とを比較する
。その後、プログラムはライン/91を経て繰返され、
ブロック/’/44に示す蛤曹によって別の製品な停止
手段t4tにおいて「シンダ為レート」する。
本発明は上述した実施例にのみ限定されるものではなく
、本発明の範囲内での多くの変更又は変we行ない得る
こと明らかである。
、本発明の範囲内での多くの変更又は変we行ない得る
こと明らかである。
嬉/wJは完成パッケージの一例を示す斜視図、11a
lllti第1Wの一一一線に沿って示した側面図、第
JWは第−l!lのJ−、?線に沿って示した端面図、
1IIIIIは第1IIの完成パッケージを示す上面図
、*zWJは完成パッケージの他の例を示す第一図と同
様な側面図、第aHは第1wJに示すパッケージと共に
本発明の光学系の一部分を示す回路図的上m5iy%第
り図はs4gの?−7線に沿う端間図、第S図は第1図
に示すパッケージと共に本発明の光学系の他の部分を示
す略図的上面図、第9図は第を図のデーtiIに沿う端
面閾、第7θ図は第1図に示すパッケージと共に本発明
の光学系全体を示す上面図、第1/図は本発明の完全独
立のモジュールを示す斜視図、第1コ図は第1/図のl
−一7−線に沿って取って示した断面図、第1J図は第
7−図の/、7−t3@に沿って取って示した断面図、
第741図は本発明の電子光学系を示すブロック線図、
第1j図は本発明の説明に使用する7個のパルス波形を
示す線図、第14図は本発明の説明に使用Tる3個のパ
ルス波形を示す線図、第1り図は本発明のパッケージ保
持具を示す上面図、第11図は第1?図の/1− /1
線に沿う端面図、第79図は第77図の/9− /9
@に沿って取って示した断面図、第3図は第1り図のJ
−1線に囲まれた部分のパッケージ保持具を示す正面図
、第一/図は本発明のアルゴリズムを説明するための流
れ図、及び第一図は本発明の他のアルゴリズムを説明す
るための他の流れ図である。 10・・・製品(又はパッケージ)、 12・・・物体、 lダ・・・前端部、 /4・・・後端部、 n・・・左側部、 X・・・右側部、 JJ、JJ−/〜u−n 、7.JF−/ 〜20−n
・・・リード、謳・・・ベース、 1・・・カバー、 X・・・光学系、 12、JJ、邦、#、j4.≦コ、92・・・光源(又
は光ビーム発生手段又は光源手段)、 評、#、侘、!コ、杯、!#・・・光路、ム、 U 、
fl 、 j4E 、 40 、44 、 It 、
94・・・センナ(又は検出手段)、 41・・・モジュール、 70・・・ハウジング、 7J 、 /Jt 、 /杯、 /$4 、14It・
・・チャンネル、フ参・・・ケーブルコネクタ、 74・・・左側側部、 71′・・・右側側部、 71・・・回路基板(又はプリント配線基板)、to・
・・穴、 Iコ・・・ビン、 141・・・ブラケット、 t6・・・ガラス板、 デO・・・電子光学系、 デt・・・出力線、 100・・・限界値検出器、 10コ・・・データプロセッサ、 l岬・・・プリプロセッサ、 /DA 、 /at 、 I/ダ・・・線路、Ilo・
・・タイマ、 /llコクセツク、 //A…マイクロブ四セッサ、 //1・・・算術プロセッサ、 l勿・・・出力線路、 /JJ・・・自動パッケージ取扱装置、/All・・・
樋状部、 /24 、 13g・・・レール、 /JD・・・保持部、 i、yコ・・・ブラケット、 /み・・・アーム、 IJ&・・・選別機構、 /4Iコ・・・自在出力装置、 14g 、 /90・・・停止手段。 特許比 願人 シナ→プシ目ン インコーボレー
テッド図面の 171阻内容に変更なし〕 −71− Cり 派 手続補正書(方式) 昭和St年/1月2日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 勢履WsSり一/J亭?tJ号 2」1の名称 9−F整列状態検査装置 3、補正をする者 事件との関係 qIIWIf出願人シナーセ
プシ曹ン インコーぽレーテッド7、補正の内容(1)
別紙の選り
lllti第1Wの一一一線に沿って示した側面図、第
JWは第−l!lのJ−、?線に沿って示した端面図、
1IIIIIは第1IIの完成パッケージを示す上面図
、*zWJは完成パッケージの他の例を示す第一図と同
様な側面図、第aHは第1wJに示すパッケージと共に
本発明の光学系の一部分を示す回路図的上m5iy%第
り図はs4gの?−7線に沿う端間図、第S図は第1図
に示すパッケージと共に本発明の光学系の他の部分を示
す略図的上面図、第9図は第を図のデーtiIに沿う端
面閾、第7θ図は第1図に示すパッケージと共に本発明
の光学系全体を示す上面図、第1/図は本発明の完全独
立のモジュールを示す斜視図、第1コ図は第1/図のl
−一7−線に沿って取って示した断面図、第1J図は第
7−図の/、7−t3@に沿って取って示した断面図、
第741図は本発明の電子光学系を示すブロック線図、
第1j図は本発明の説明に使用する7個のパルス波形を
示す線図、第14図は本発明の説明に使用Tる3個のパ
ルス波形を示す線図、第1り図は本発明のパッケージ保
持具を示す上面図、第11図は第1?図の/1− /1
線に沿う端面図、第79図は第77図の/9− /9
@に沿って取って示した断面図、第3図は第1り図のJ
−1線に囲まれた部分のパッケージ保持具を示す正面図
、第一/図は本発明のアルゴリズムを説明するための流
れ図、及び第一図は本発明の他のアルゴリズムを説明す
るための他の流れ図である。 10・・・製品(又はパッケージ)、 12・・・物体、 lダ・・・前端部、 /4・・・後端部、 n・・・左側部、 X・・・右側部、 JJ、JJ−/〜u−n 、7.JF−/ 〜20−n
・・・リード、謳・・・ベース、 1・・・カバー、 X・・・光学系、 12、JJ、邦、#、j4.≦コ、92・・・光源(又
は光ビーム発生手段又は光源手段)、 評、#、侘、!コ、杯、!#・・・光路、ム、 U 、
fl 、 j4E 、 40 、44 、 It 、
94・・・センナ(又は検出手段)、 41・・・モジュール、 70・・・ハウジング、 7J 、 /Jt 、 /杯、 /$4 、14It・
・・チャンネル、フ参・・・ケーブルコネクタ、 74・・・左側側部、 71′・・・右側側部、 71・・・回路基板(又はプリント配線基板)、to・
・・穴、 Iコ・・・ビン、 141・・・ブラケット、 t6・・・ガラス板、 デO・・・電子光学系、 デt・・・出力線、 100・・・限界値検出器、 10コ・・・データプロセッサ、 l岬・・・プリプロセッサ、 /DA 、 /at 、 I/ダ・・・線路、Ilo・
・・タイマ、 /llコクセツク、 //A…マイクロブ四セッサ、 //1・・・算術プロセッサ、 l勿・・・出力線路、 /JJ・・・自動パッケージ取扱装置、/All・・・
樋状部、 /24 、 13g・・・レール、 /JD・・・保持部、 i、yコ・・・ブラケット、 /み・・・アーム、 IJ&・・・選別機構、 /4Iコ・・・自在出力装置、 14g 、 /90・・・停止手段。 特許比 願人 シナ→プシ目ン インコーボレー
テッド図面の 171阻内容に変更なし〕 −71− Cり 派 手続補正書(方式) 昭和St年/1月2日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 勢履WsSり一/J亭?tJ号 2」1の名称 9−F整列状態検査装置 3、補正をする者 事件との関係 qIIWIf出願人シナーセ
プシ曹ン インコーぽレーテッド7、補正の内容(1)
別紙の選り
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 /)有軸物体から延びていて、該軸と平行な第一ライン
に沿う曲がり又は該第−ラインに直交する第ニラインに
沿う曲がり或いは前記第整列状態を検査する装置におい
て: 1)前記第ニラインに沿う第一光路を通り前記リードと
交差するような第−光ビームを生ずるための第−光ビー
ム発生手段; b)前記第−光ビームを検出するための第一検出手段; C)前記第一ライン及び第二°フィンとある角度をなし
ている第二光路を通り前記リードと交差するよ6な第二
光ビームを生ずるための第二光ビーム発生手段;及び 4)前記第二光ビームを検出するための第二検出手段 を具えることを特徴とするリード整列状態検査装置。 −) 前記第−光ビーム発生手段は第一光源を具えるこ
とを特徴とする特許請求の範H7記載の装置。 J)前記第二光ビーム発生手段は第二光源を具えること
を特徴とする特許請求の範11J記載の装置。 亭) 前記第−及び第二検出手段は光検出器を夫々具え
ていることを特徴とする特許請求の範HJ記載の装置。 り最適条件として前記角度を第−及び第ニラインに対し
411j’とすることを特徴とする特許請求の範囲l記
載の装置。 4)有軸物体から複数本の第−及び第二リードが延びて
おり、前記物体の第一側部に前記第一リードが位置し及
び第二側部に前記第二す−ドが位置しており、前記軸と
平行な第一ラインに沿う曲がり又は該第−ラインに直交
する第ニラインに沿う曲がり或いは前記第一ラインに沿
う曲がり成分及び第ニラインに沿う曲がり成分を組合わ
せた曲がりを有する一本以上の第−及び第二リードの整
列状態を検査する装置において: a)前記第ニラインに沿う第一光路を進み前記第一リー
ドのみと交差するような第一光′ビームを生ずるための
第一光ビーム発生手段; b) 前記第一光ビームを検出するための第一検出手
段; e) 前記第ニラインに沿う第゛=光路を進み前記第二
リードのみと交差するような第二光ビームを生ずるため
の第二光ビーム発生手段; d)前記第二光ビームを検出するための第二検出手段; ・)前記第−及び第ニラインとある角度をなした第三光
路を進み前記第一リードのみと交差するような第三光ビ
ームを生ずるための第三光ビーム発生手段; t)前記第三光ビームを検出するための第三検出手段; g) 前記第−及び第ニラインとある角度をなした第四
光路な進み前記第二リードのみと交差するような第四光
ビームを生ずるための第四光、ビーム発生手段;及び h)前記第四光ビームを検出するための第四検出手段 全員えることを特徴とするリード整列状態検査装電。 り)前記物体は前端部を有しており、さらにa)前記第
一〜第四光路の前方にあって前記前端部を横切る方向に
延在してこれと交差出来る第五光路を進むようになした
第五光ビームを生ずるための第五光ビーム発生手段: b)前記第五光ビームを検出するための第五検出手段; C)前記第一〜第四光路の後方の前記第五光路から所定
距離のところにあって@1前端部を横切る方向に延在し
てこれと交差出来る第六光路を進むようになした第六光
ビームを生ずるための第六光ビーム発生手段;及び d) IIffE11大光ビームを検光ビームめの第
一検出手段 を具えることを特徴とする特*U求の範N4記載の装置
。 t)前記物体はカバー及びベースを有し、前記第一リー
ド及び第二リードを前記ベース上に該ベースとカバーと
の間で支持し及び前記ベース及びカバーが相対的にずれ
て整列されている場合には、 a)前記カバーを横切る°方向に延在しがっこれと交差
出来る第五光路を進むような第五光ビームを生ずるため
の第五光ビーム発生手段; b)前記第五光ビームを検出するための第五検出手段; @)前記ベースを横切る方向に延在しかつこれと交差出
来る第六光路を進むような第六光ビームを生ずるための
第六光ビーム発生手段;及び d)前記第六光ビームを検出Tるための第六検出手段 を具えることを特徴とする特許請求の範H4記稜の装置
。 9)有軸物体から複数本の第−及び第二リードが誕びて
おり、前記物体の第一側部に前記第一リードが位置し及
び第二側部に前記第二リードが位置しており、前記軸と
平行な第一ラインに沿う曲がり又は該第−ラインに直交
する第ニラインに沿う曲がり或いは前記第一ラインに沿
う曲がり成分及び第ニラインに沿う曲がり成分を組合わ
せた曲がりを有する一本以上の第−及び第二リードの整
列状態を検査するための独立完備のモジュールにおいて
:a)前記物体が移動出来るチャンネルを画成する第一
側部と該第−側部から離間した第二側部上を有するハウ
ジング; b)リード整列データを発生するための光学手段を有す
る第−及び第二回路基板; C)前記ハウジングの前記第一側部上に前記第一回路基
板を支持Tるための第一支持手段;及び d)前記ハウジングの前記第二側部上に前記第二回路基
板を支持するための第二支持手段 を具える独立完備モジュール。 10) 前記第−及び第二回路基板はそれぞれ複数個
の整列穴を含み、前記第−及び第二支持手段はそれぞれ
前記整列穴を受ける複数個の整列ピンを含むことを特徴
とする特許請求の範WI9記載の独立完備モジュール。 //)2前記ハウジングの第一側部上の前記第一支持手
段に支持された前記第一回路基板と、前記ハウジングの
第二側部上の前記第二支持手段に支持された前記第二回
路基板との間隔を前記物体の大きさに対して予め定めて
おくことを特徴とする特許請求の範囲!記載の独立完備
モジュール。 lコ)前記光学手段はリード整列データを発生し:さら
に a)前記第二回路基板に支持され、前記第ニラインに沿
う第一光路を進みかつ前記第一リードのみと交差するよ
うな第一光ビームを生ずる第一光ビーム発生手段; 11) 前記第一回路基板に支持され前記第一光ビー
ムを検出するための第一検出手段;・)前記第一回路基
板に支持され、前記第ニラインに沿う第二光路を進みか
つ前記第二リードのみと交差するような第二光ビームな
生ずるための第二光ビーム発生手段;−) 前記第二回
路基板に支持され前記第二光ビームを検出するための第
二検出手段;・)前記第二回路基板に支持され、前記第
−及び第ニラインとある角度をなした第三光路を進みか
つ前記第一リードのみと交差Tるような第三光ビームを
生ずるための第三光ビーム発生手段; f)前記第一回路基板に支持され前記第一光ビームを検
出するための第三検出子°段;g)前記第一回路手段に
支持され、第−及び第二ツインとある角度をなした第四
光路を進みかつ前記第二リードのみと交差するような第
四光ビームを生ずるための第四光ビーム発生手段;及び h)前記第二回路手段に支持され前記第四光ビームを検
出するための第四検出手段 を具えることを特徴とする独立完備モジュールO /J) 前記物体は前端部な有し、さらに前記光学
一手段は a)前記第一〜第四光路の前方にあって前記前端部な横
切る方向に延在してこれと交差出来る第五光路を進むよ
うになした第五光ビームを生ずるための第五光ビーム発
生手段; 1) 前記第五光ビームを検出するための第五検出手段
; C) 前記第一〜第四光路の後方の前記第五光路から所
定距離のところにあって前記前端部な横切る方向に延在
してこれと交差出来る第六光路を進むような第六光ビー
ムを生ずるための第六光ビーム先主季遣;及び−)前記
゛第六光ビームを検出Tるための第六検出手段 管具えることを特徴とする特許請求の範囲/J記記載独
立完備モジュール。 lり)前記物体はカバー及びベースを有し、前記第一リ
ード及び第二リードを前記ベース上に酸ペースとカバー
との間で支持し及び前記ベース及びカバーが相対的にず
れて整列されている場合には、 a) 前記カバーを横切る方向に延在しかつこれと交差
出来る第五光路を進むような第五光ビームを生ずるため
の第五光ビーム発生手段; b)前記第五光ビームを検出するための第五検出手段; C)前記ベースを横切る方向に延在しかつこれと交差出
来る第六光路な進むような第六光ビームを生ずるための
第六光ビーム発生手段;及び d)前記第六光ビームを検出するための第六検出手段 を具えることを特徴とする特許請求の範囲lコ記載の独
立完備モジュール。 tS) 物体上に互いに離間配置された*を個のリー
ドの整列状態を検査Tる装置において:鼻)前記リード
間の間隔の情報【有するデータを生ずる光学手段;及び b)前記データに応答し前記リード間の間隔を決定する
データ処理手段 を具えることを特徴とするリード整列状態検査装置・ ノ4)前記光学手段は前記リード上の一点に対応するデ
ータを生ずることを特徴とする特許請求の範@ts記載
の装置。 Iり) 前記光学手段はそれfれのリード上の単一点に
対応Tるデー#な生ずること管特徴とする特許請求の範
@12@職の装置。 /f) 前記光学手段は a)前記リードと交差する光路な進む光ビームを生ずる
ための光ビーム発生手段;及びb)前記光ビームを検出
し該検出光ビームに応答してデータを出方させるための
検m手段 を具えることを特徴とする特許請求の範I!lj記載の
装置。 /9) 前記検出手段から出方されたデータをパルス
波形信号とし、該パルス波形信号の各パルスは前記リー
ドの一つと対応することを特徴とする特許請求の範囲1
9記載の装置。 〃) 前記データ処理手段は前記パルス波形信号のパル
スに応答して前記リード間の距離を算出する算出手段を
具えることを特徴とする特許請求の範囲19記載の装置
。 J/) 前記物体は前記光ビーム発生手段及び検出手
段に対し移動出来ると共に前記算出手段は烏)前記ハル
ス間の時間を表わ丁タイミングデータを発生Tるタイミ
ングデータ発生手段;及び b)前記タイミングデータな前記リード間の距離を表わ
す距離データに変換するための変換手段を具えることを
特徴とする特許請求の範H〃記載の装置。 −) 前記物体は軸を有し、前記リードは該軸と平行な
第一ラインに沿う曲がり、又は*S−ラインに直交する
第ニラインに沿う曲がり或いは前記第一ラインに沿う曲
がり成分及び−二ラインに沿う曲が、り成分を組合わせ
た曲がりを有している場合に、前記光学手段は@)前記
第ニラインに沿う第一光路を進み前記リードの各々と安
着するような第−光ビーームを生ずる第−光ビーム発生
手段; b)該第−光ビームを検出し前記第一ラインに沿う方向
の前記リード間の間隔の情報を有する第一出力データを
生ずるための第一検出手段; C) 前記第−及び第ニラインとある角度をなした第二
光路を進み前記リード七交差するような第二光ビームを
生ずるための第二光ビーム発生手段: d) *第二光ビームを検出し前記第−及び第ニライン
に沿う方向の前記リード間の間隔の組合わせ情報を有す
る第一出力データを生ずるための第二検出手段 を具えることを特徴とする特許請求の@ @ 12記載
の装置。 JJ) 前記データ処理手段は a)前記第一出力データに応答して前、記第−ラインに
沿う方向の前記リード間距離を決定する第一決定手段;
及び b) #lJ!−出カデータカデータ出力データに応
答して前記第二ティンに沿う方向のリード間距離を決定
する第二決定手段 を具えることを特徴とする特許請求の範W1一記載の装
置。 μ)前記第二決定手段は前記第二出力データの情報から
前記第一出力データの情報を減算するための減算手段を
具えることを特徴とする特許請求の範WilJ記載の装
置。 コ)軸と、第一端部と、第一リードが位11tTる第一
側部と〜第二り・−ドが位置する第二側部とを有する物
体から複数個の互いに離間した前記第一リードと複数個
の互いに離間した前記第二リードとが延在しており、前
記第一及直交する第ニラインに沿う上反り曲がり或いは
前記第一ラインに沿う平行曲がり成分及び前記第ニライ
ンに沿う上反り曲がり成分の組合わせ曲がりを有する少
なくとも一本の第一・及び第二リードの整列状態を検査
Tる装置において: a)物体を移動゛させるための移動手段;b)前記第一
ティンに沿う方向の前記第一リードの平行曲がり及び前
記第二リードの平行曲がりの情報を有する第一データを
発生すると共に、前記第−及び第ニラインに沿う方向の
前記第一リードの組合わせ曲がり及び前記第二リードの
組合わせ曲がりの情報を有Tる第二データな発生するた
めの光学手段であって該光学手段に対し前記物体が移動
出来るようになされた当該光学手段;及び C)前記第一データに応答して、前記第一ラインに沿う
方向の前記第一リードの平行曲がり及び第二リードの平
行曲がりを検出すると共に、前記第−及び第二データに
応答して、前記第ニラインに沿う方向の前記第一リード
の上反り曲がり及び前記第二り−ドの上反り曲がりを検
出するためのデータ処理手段 を具えることを特徴とするリード整列状態検査装置。 ム)前記移動手段は前記物体を前記光学手段を横切る方
向に向ける重力付与手段を具えることを特徴とする特許
請求の範11Jj記職の、装置@コク)前記光学手段は a)前記第ニラインに沿う第一光路を進み前記第一リー
ドのみの一点と交差するような第一光ビームを生ずるた
めの第一光源手段;b)前記第一光ビームを検、出し前
記第一ラインに沿う方向の前記第一リード間の間隔の情
報を有する第一出力デ、−#を生ずる第一検出手段; e)前記第ニラインに沿う第二光路を進み前記第二リー
ドのみの一点と交差するような第二光ビームを生ずるた
めの第二光源手段;d)前記第二光ビ、−五を検出し前
記第一ラ、インに沿う方向の前記第二リード間の間隔の
情報を有する第二出力データーを生ずるための第二検出
手段; ・)前記第−及び第ニラインとある角度をなした第三光
路を進み前記第一リードのみの一点と交差するような第
三光ビームを生ずるための第三光源手段; f) 前記第三光ビームを検出し前記第−及び第ニライ
ンに沿う方向の前記第一ツイン間の間隔の組合わせ情報
を有する第三出力データを生ずるための第三検出手段; ぎ) 前記第−及び第ニラインとある角度をなした第四
光路を進み前記第二リードのみの一点と交差するような
第四光ビームを生ず 5るための第四光源手段; k)前記第四光ビームを検出し前記第−及び 。 第ニラインに沿う方向の前記第二リード間の間隔の組合
わせ情報を有する第四出力データを生ずるための第四検
出手段2; i)前記第一〜第四光路の前方にあ手前端部な横切る方
向に延在する第五光路な進み該前端部と交差するような
第五光ビームを1 ゛するための第五光源手段; j)前記第五光ビームを検出し第五出力データを生ずる
第五検出手段; k)前記第一〜第四光路の後方にありかつ前記第五光路
から所定距離のところにあって前記前端部を横切る方向
に延在する第六光路を進み該前端部と交差するような第
六光ビームを生ずるための第六光源手段; l)前記第六光ビームを検出し第六出力データを生ずる
ための第六検出手段 を具え、前記第五出力データ及び第六出力データは前記
物体の速度情報を有していることを特徴とする特許請求
の範11at記載の装置φコ)前記物体は形状を有し、
前−記移動手段は前記物体を案内するためのレールを具
え、該レールは前記物体の形状に適合した形状を有する
ことを特徴とする特許請求の範HJj記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US28992181A | 1981-08-03 | 1981-08-03 | |
| US289921 | 2008-11-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870110A true JPS5870110A (ja) | 1983-04-26 |
| JPH0337682B2 JPH0337682B2 (ja) | 1991-06-06 |
Family
ID=23113744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57134792A Granted JPS5870110A (ja) | 1981-08-03 | 1982-08-03 | リ−ド整列状態検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5870110A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6012800A (ja) * | 1983-04-27 | 1985-01-23 | ユニバ−サル・インストルメンツ・コ−ポレ−シヨン | 電気部品の試験装置 |
| JPS6076134A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-30 | Nec Kansai Ltd | 軸状部材の外観検査装置 |
| JPS60213041A (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-25 | Sanwa Electron Kk | Icのピンの状態検出装置 |
| JPS60229356A (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-14 | Sanwa Electron Kk | Icのピンの曲がり検出方法 |
| JPS60229355A (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-14 | Sanwa Electron Kk | Icのピンの状態検出方法 |
| JPS6174346A (ja) * | 1984-09-19 | 1986-04-16 | Kokusai Syst Sci Kk | Dipタイプのデバイス検査方法 |
| JPS61279146A (ja) * | 1985-06-05 | 1986-12-09 | Nhk Spring Co Ltd | 電子部品の脚片の不良検出装置 |
| JPS61280629A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-12-11 | テキサス インスツルメンツ インコーポレイテツド | 電気接続用コネクタピンを自動的に検査する装置ならびに方式 |
| JPS61283200A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-13 | 国際システムサイエンス株式会社 | Icのピン曲りチエツカ− |
| JPS63196053A (ja) * | 1987-02-09 | 1988-08-15 | Datsuku Eng Kk | Ic外観検査方法 |
| EP0222072A3 (en) * | 1985-10-11 | 1989-03-22 | Hitachi, Ltd. | Method of loading surface mounted device and an apparatus therefor |
| US5189707A (en) * | 1985-10-11 | 1993-02-23 | Hitachi, Ltd. | Method of loading surface mounted device and an apparatus therefor |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5365071A (en) * | 1976-11-22 | 1978-06-10 | Nec Corp | External lead bend detector of electronic parts |
| JPS5663275A (en) * | 1979-10-30 | 1981-05-29 | Nec Kyushu Ltd | Lead testing device for semiconductor device |
-
1982
- 1982-08-03 JP JP57134792A patent/JPS5870110A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5365071A (en) * | 1976-11-22 | 1978-06-10 | Nec Corp | External lead bend detector of electronic parts |
| JPS5663275A (en) * | 1979-10-30 | 1981-05-29 | Nec Kyushu Ltd | Lead testing device for semiconductor device |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6012800A (ja) * | 1983-04-27 | 1985-01-23 | ユニバ−サル・インストルメンツ・コ−ポレ−シヨン | 電気部品の試験装置 |
| JPS6076134A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-30 | Nec Kansai Ltd | 軸状部材の外観検査装置 |
| JPS60213041A (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-25 | Sanwa Electron Kk | Icのピンの状態検出装置 |
| JPS60229356A (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-14 | Sanwa Electron Kk | Icのピンの曲がり検出方法 |
| JPS60229355A (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-14 | Sanwa Electron Kk | Icのピンの状態検出方法 |
| JPS6174346A (ja) * | 1984-09-19 | 1986-04-16 | Kokusai Syst Sci Kk | Dipタイプのデバイス検査方法 |
| JPS61280629A (ja) * | 1985-02-28 | 1986-12-11 | テキサス インスツルメンツ インコーポレイテツド | 電気接続用コネクタピンを自動的に検査する装置ならびに方式 |
| JPS61279146A (ja) * | 1985-06-05 | 1986-12-09 | Nhk Spring Co Ltd | 電子部品の脚片の不良検出装置 |
| JPS61283200A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-13 | 国際システムサイエンス株式会社 | Icのピン曲りチエツカ− |
| EP0222072A3 (en) * | 1985-10-11 | 1989-03-22 | Hitachi, Ltd. | Method of loading surface mounted device and an apparatus therefor |
| US5189707A (en) * | 1985-10-11 | 1993-02-23 | Hitachi, Ltd. | Method of loading surface mounted device and an apparatus therefor |
| JPS63196053A (ja) * | 1987-02-09 | 1988-08-15 | Datsuku Eng Kk | Ic外観検査方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0337682B2 (ja) | 1991-06-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5870110A (ja) | リ−ド整列状態検査装置 | |
| US4553843A (en) | Apparatus for determining the alignment of leads on a body | |
| US6144452A (en) | Electronic component mounting apparatus | |
| US4549206A (en) | Method and apparatus for examining printed circuit board provided with miniaturized electronic parts | |
| JPS62195509A (ja) | 電子部品形状検査装置 | |
| US6188784B1 (en) | Split optics arrangement for vision inspection/sorter module | |
| WO2021079541A1 (ja) | 外観検査装置及び、不良検査方法 | |
| KR100339174B1 (ko) | 검사 장치 및 방법 | |
| JP2978860B2 (ja) | 電子部品の外観検査装置 | |
| US6222629B1 (en) | Procedure and system for inspecting a component with leads to determine its fitness for assembly | |
| JPS6313687A (ja) | レ−ザ−書き込み法におけるシステムの信頼性を向上させる方法とその装置 | |
| US6229608B1 (en) | Procedure and system for inspecting a component with leads to determine its fitness for assembly | |
| JPH0776754B2 (ja) | Icリード曲り検出方法 | |
| JPS61279143A (ja) | 電子部品の脚片の不良検出装置 | |
| JPH0350416B2 (ja) | ||
| JPH042905A (ja) | Icリードの曲り検出方法 | |
| JP3444228B2 (ja) | 半導体装置のリード検査装置 | |
| JP2758550B2 (ja) | 外観検査装置 | |
| JP2012252003A (ja) | 高速光学センサ検査システム | |
| KR100204827B1 (ko) | 아이씨 패키지의 리드핀 검사장치 및 검사방법 | |
| JPS6191543A (ja) | Icリ−ド曲り検出方法及び装置 | |
| JP2020071202A (ja) | 移動体検知システム及び移動体検知システム用プログラム | |
| JPH0777317B2 (ja) | 電子部品のリ−ド曲り検出装置 | |
| JPH06194130A (ja) | Icパッケージの外観自動検査方法 | |
| JP2726911B2 (ja) | Icリードの曲り検出方法 |