JPS6012810B2 - 低位相歪圧電フィルタ - Google Patents
低位相歪圧電フィルタInfo
- Publication number
- JPS6012810B2 JPS6012810B2 JP10036979A JP10036979A JPS6012810B2 JP S6012810 B2 JPS6012810 B2 JP S6012810B2 JP 10036979 A JP10036979 A JP 10036979A JP 10036979 A JP10036979 A JP 10036979A JP S6012810 B2 JPS6012810 B2 JP S6012810B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piezoelectric
- cavity
- filter
- piezoelectric filter
- phase distortion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H9/00—Networks comprising electromechanical or electro-acoustic elements; Electromechanical resonators
- H03H9/46—Filters
- H03H9/54—Filters comprising resonators of piezoelectric or electrostrictive material
- H03H9/56—Monolithic crystal filters
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、群遅延時間特性(以下○.D.T.特性と
略す)を改善したエネルギーとじこめ形厚み二重振動モ
ードを用いた圧電フィル夕に関する。
略す)を改善したエネルギーとじこめ形厚み二重振動モ
ードを用いた圧電フィル夕に関する。
エネルギーとじこめ形厚み二重振動モードを用いたフィ
ル夕は、特公昭45一22384号公報、実公昭50−
3090y号公報、実公昭51一21634号公報、米
国特許3676724号明細書等で公知である。そして
たとえば、米国特許3676724号で開示された構造
を電気回路図で表わすと第1図のようになる。図におい
て1は第1のエネルギーとじこめ形二重モードフィルタ
素子、2は第2のエネルギーとじこめ形二重モードフィ
ルタ素子、3はフィルタ素子1,2間を静電容量結合さ
せるためのコンデンサである。なお、4,5,6はそれ
ぞれ入力端子、出力端子、共通接地端子である。第2図
は第1図回路の実際の構造を示す一例であって、外装は
特公昭45一22384号で開示された方法で行なって
いる。図において、7は圧電セラミック基板、8は非弾
性物質からなる外装樹脂である。第2図のA−A線断面
図を第3図に示す。第2〜3図において、9,10は、
フィルタ素子1の振動を妨げないための空洞、11,1
2はフィルタ素子の2の振動を妨げないための空洞であ
る。空洞9は、フィルタ素子1の分割電極13,14が
設けてある側の圧電セラミック板7上に存在し、空洞1
川ま逆に共通電極15が設けてある側の圧電セラミック
板7上に存在している。同様に、空洞11は、フィルタ
素子2の分割電極16,17が設けてある側の庄電セラ
ミック板7上に存在し、空洞12は逆に共通電極18が
設けてある側の圧電セラミック板7上に存在している。
このように氏電セラミック板7において振動部分では両
表面上に空洞がそれぞれ設けられていた。これは厚み振
動を利用する以上振動部分に外装樹脂8が密着しては正
常な動作はしないと考えられていたからである。
ル夕は、特公昭45一22384号公報、実公昭50−
3090y号公報、実公昭51一21634号公報、米
国特許3676724号明細書等で公知である。そして
たとえば、米国特許3676724号で開示された構造
を電気回路図で表わすと第1図のようになる。図におい
て1は第1のエネルギーとじこめ形二重モードフィルタ
素子、2は第2のエネルギーとじこめ形二重モードフィ
ルタ素子、3はフィルタ素子1,2間を静電容量結合さ
せるためのコンデンサである。なお、4,5,6はそれ
ぞれ入力端子、出力端子、共通接地端子である。第2図
は第1図回路の実際の構造を示す一例であって、外装は
特公昭45一22384号で開示された方法で行なって
いる。図において、7は圧電セラミック基板、8は非弾
性物質からなる外装樹脂である。第2図のA−A線断面
図を第3図に示す。第2〜3図において、9,10は、
フィルタ素子1の振動を妨げないための空洞、11,1
2はフィルタ素子の2の振動を妨げないための空洞であ
る。空洞9は、フィルタ素子1の分割電極13,14が
設けてある側の圧電セラミック板7上に存在し、空洞1
川ま逆に共通電極15が設けてある側の圧電セラミック
板7上に存在している。同様に、空洞11は、フィルタ
素子2の分割電極16,17が設けてある側の庄電セラ
ミック板7上に存在し、空洞12は逆に共通電極18が
設けてある側の圧電セラミック板7上に存在している。
このように氏電セラミック板7において振動部分では両
表面上に空洞がそれぞれ設けられていた。これは厚み振
動を利用する以上振動部分に外装樹脂8が密着しては正
常な動作はしないと考えられていたからである。
そして上述のような従来の圧電セラミックフィル夕の通
過帯域特性と、G.D.T.特性との一例を第6図aに
示す。
過帯域特性と、G.D.T.特性との一例を第6図aに
示す。
図において曲線aは通過帯城特性を示し、曲線bは○.
D.T.特性を示す。G.D.T.特性は下に凸の曲線
になっている。G.D.T.特性はできるだけ平坦であ
る方が、通過信号の位相歪みが小さくて好ましい。それ
ゆえに、この発明の主たる目的は、G.D.T.特性を
改善することである。
D.T.特性を示す。G.D.T.特性は下に凸の曲線
になっている。G.D.T.特性はできるだけ平坦であ
る方が、通過信号の位相歪みが小さくて好ましい。それ
ゆえに、この発明の主たる目的は、G.D.T.特性を
改善することである。
この発明の他の目的は、G.D.T.特性の改善ととも
に、生産工程を簡略化することである。
に、生産工程を簡略化することである。
この発明の他の目的は、G.D.T.特性の改善ととも
に、製品単価を安くすることである。この発明の他の目
的は、G.D.T.特性の改善とともに、製品の耐衝撃
特性を向上させて製品の信頼性を高めることである。
に、製品単価を安くすることである。この発明の他の目
的は、G.D.T.特性の改善とともに、製品の耐衝撃
特性を向上させて製品の信頼性を高めることである。
この発明は、要約すれば、圧電基板の一方表面側振動部
分が非弾性物体で覆われていることを特徴とする、エネ
ルギーとじこめ形厚み二重振動モードを用いた圧電フィ
ル夕において、非弾性物体で覆われる圧電基板の一方表
面側振動部分に密着性の外装樹脂を非弾性物体として用
いるようにした圧電フィル夕である。
分が非弾性物体で覆われていることを特徴とする、エネ
ルギーとじこめ形厚み二重振動モードを用いた圧電フィ
ル夕において、非弾性物体で覆われる圧電基板の一方表
面側振動部分に密着性の外装樹脂を非弾性物体として用
いるようにした圧電フィル夕である。
この発明の上述の目的およびその他の目的と特徴は、図
面を参照して行なう以下の実施例の説明から一層明らか
となろう。
面を参照して行なう以下の実施例の説明から一層明らか
となろう。
なお、この発明の一実施例において従来例と同一機能を
もつ部分には同一番号を付して説明を省略する。
もつ部分には同一番号を付して説明を省略する。
第4図は、第3図における空洞12をなくした例である
。
。
いいかえると特公昭45−22384号による製法の場
合は、共通電極18およびその周辺の振動部分全体にワ
ックスを付着させないでおくだけでよい。このような構
造の圧電セラミックフィル夕の通過帯域特性と、G.D
.T.特性との一例を第6図bに示す。通過帯域特性曲
線aは同図aとほとんどかわらないが、G.D.T.特
性曲線bは同3図bに比べ平坦状である。第5図は第3
図における空洞10,12ともなくした例である。
合は、共通電極18およびその周辺の振動部分全体にワ
ックスを付着させないでおくだけでよい。このような構
造の圧電セラミックフィル夕の通過帯域特性と、G.D
.T.特性との一例を第6図bに示す。通過帯域特性曲
線aは同図aとほとんどかわらないが、G.D.T.特
性曲線bは同3図bに比べ平坦状である。第5図は第3
図における空洞10,12ともなくした例である。
空洞をなくす製法は第4図示例と同機である。第6図c
は、この構造の圧電セラミックフィル3夕の通過帯城特
性と、G.D.T.特性との一例を示す。通過帯城特性
曲線aは同図a,bに比べ広くなっており、G.D.T
.特性曲線は、若干、上に凸の曲線になっている。なお
、空洞を残す圧電基板面は分割電極を設け4た側に限定
されることはない。
は、この構造の圧電セラミックフィル3夕の通過帯城特
性と、G.D.T.特性との一例を示す。通過帯城特性
曲線aは同図a,bに比べ広くなっており、G.D.T
.特性曲線は、若干、上に凸の曲線になっている。なお
、空洞を残す圧電基板面は分割電極を設け4た側に限定
されることはない。
また、圧電板の一方面側に設けたある一つの空洞に注目
した場合、空洞を完全になくすのみならず、つまり振動
範囲全体を外装樹脂で機械的にダンピングするのみなら
ず、外装樹脂で振動範囲を部分的にダンピングした例も
この発明に含まれる。
した場合、空洞を完全になくすのみならず、つまり振動
範囲全体を外装樹脂で機械的にダンピングするのみなら
ず、外装樹脂で振動範囲を部分的にダンピングした例も
この発明に含まれる。
つまり、袴公昭45−22384号による製法の場合は
、ワックスを振動範囲内において共振電極表面や圧電セ
ラミック板表面に部分的に付着させると、その部分に空
洞ができるから部分的ダンピングがおきる。空洞形成法
は、特公昭45一22384号のものに限らず、他のい
かなる公知方法であってもこの発明は適用できる。
、ワックスを振動範囲内において共振電極表面や圧電セ
ラミック板表面に部分的に付着させると、その部分に空
洞ができるから部分的ダンピングがおきる。空洞形成法
は、特公昭45一22384号のものに限らず、他のい
かなる公知方法であってもこの発明は適用できる。
圧電板に設けるフィルタ素子は二個に限定されず一個ま
たは三個以上でもよいことはいうまでもない。
たは三個以上でもよいことはいうまでもない。
以上の実施例からもあきらかなように、この発明による
と、振動部分を外装樹脂で適当に抑圧にることによって
G.D.T.特性を改善する方向で自在に制御できる。
と、振動部分を外装樹脂で適当に抑圧にることによって
G.D.T.特性を改善する方向で自在に制御できる。
また、高Qの圧電材料を用いながら、低Qの圧電材料を
用いたときと同様の効果が得られる。また、従来は空洞
を形成するための工程が必要であったが、この発明によ
ると、少なくとも、一つの空洞の形成工程が不要になる
から生産工程が簡略化される。これにともない製品単価
が安くなる。また、見方を変えると、G.D.T.特性
を従来より改善するためには、普通なら従来工程に改善
するための工程ないし材料の追加が必要になるが、この
発明によると少なくとも一つの空洞容積分(きわめて小
さい)だけ外装樹脂量が増加するでけであり低いコスト
で○.○.T.特性の改善ができるといえる。さらに、
圧電基板の一面に外装樹脂が密着する面積が増えるから
、圧電基板の強度が等価的に向上される。つまり製品の
耐衝撃性が向上し、製品の信頼性を高めることができる
。なお、第6図aのデー外ま、■村田製作所製、品名S
FFEIO.7MPの一製品のもの、同図b,cのデー
タは、上記同品名の製品となる内部ェレメントを用いて
本発明を実施したものから得た。
用いたときと同様の効果が得られる。また、従来は空洞
を形成するための工程が必要であったが、この発明によ
ると、少なくとも、一つの空洞の形成工程が不要になる
から生産工程が簡略化される。これにともない製品単価
が安くなる。また、見方を変えると、G.D.T.特性
を従来より改善するためには、普通なら従来工程に改善
するための工程ないし材料の追加が必要になるが、この
発明によると少なくとも一つの空洞容積分(きわめて小
さい)だけ外装樹脂量が増加するでけであり低いコスト
で○.○.T.特性の改善ができるといえる。さらに、
圧電基板の一面に外装樹脂が密着する面積が増えるから
、圧電基板の強度が等価的に向上される。つまり製品の
耐衝撃性が向上し、製品の信頼性を高めることができる
。なお、第6図aのデー外ま、■村田製作所製、品名S
FFEIO.7MPの一製品のもの、同図b,cのデー
タは、上記同品名の製品となる内部ェレメントを用いて
本発明を実施したものから得た。
第1図は圧電フィル夕の一回路図、第2図は第1図回路
の圧電フィル夕緩造の内部構造を示す平面図、第3図は
第2図のA−A線断面図、第4図はこの発明の第1実施
例の断面図、第5図は同、第2実施例の断面図、第6図
は圧電セラミックフィル夕の通過帯域特性曲線aとG.
D.T.特性曲線bを示し、aは第3図示構造例、bは
第4図示構造例、cは第5図示構造例を示す。 1・・・…第1のフィルタ素子、2・・・・・・第2の
フィルタ素子、7・・・・・・圧電セラミック基板、8
・・・・・・外装樹脂、9,10,11・・・・・・空
洞、13,14…・・・分割電極、15・・・・・・共
通電極、16,17・・・・・・分割電極、18・・・
・・・共通電極。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
の圧電フィル夕緩造の内部構造を示す平面図、第3図は
第2図のA−A線断面図、第4図はこの発明の第1実施
例の断面図、第5図は同、第2実施例の断面図、第6図
は圧電セラミックフィル夕の通過帯域特性曲線aとG.
D.T.特性曲線bを示し、aは第3図示構造例、bは
第4図示構造例、cは第5図示構造例を示す。 1・・・…第1のフィルタ素子、2・・・・・・第2の
フィルタ素子、7・・・・・・圧電セラミック基板、8
・・・・・・外装樹脂、9,10,11・・・・・・空
洞、13,14…・・・分割電極、15・・・・・・共
通電極、16,17・・・・・・分割電極、18・・・
・・・共通電極。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 1 圧電基板の一方の表面側振動部分が非弾性物体で覆
われていることを特徴とする、エネルギーとじこめ形厚
み二重振動モードを用いた圧電フイルタにおいて、非弾
性物体は密着性の外装樹脂の一部分であることを特徴と
する、エネルギーとじこめ形厚み二重振動モードを用い
た低位相歪圧電フイルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10036979A JPS6012810B2 (ja) | 1979-08-06 | 1979-08-06 | 低位相歪圧電フィルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10036979A JPS6012810B2 (ja) | 1979-08-06 | 1979-08-06 | 低位相歪圧電フィルタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5624819A JPS5624819A (en) | 1981-03-10 |
| JPS6012810B2 true JPS6012810B2 (ja) | 1985-04-03 |
Family
ID=14272129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10036979A Expired JPS6012810B2 (ja) | 1979-08-06 | 1979-08-06 | 低位相歪圧電フィルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6012810B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20200140504A (ko) | 2019-06-07 | 2020-12-16 | 가부시키가이샤 미쯔이 이앤에스 머시너리 | 내연기관의 과급기 잉여동력 회수장치 및 선박 |
| KR20200144517A (ko) | 2020-12-04 | 2020-12-29 | 가부시키가이샤 미쯔이 이앤에스 머시너리 | 내연기관의 과급기 잉여동력 회수장치 및 선박 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0779221B2 (ja) * | 1987-04-30 | 1995-08-23 | 株式会社村田製作所 | チップ型圧電素子 |
| JPH029214A (ja) * | 1988-06-27 | 1990-01-12 | Nippon Dempa Kogyo Co Ltd | 多段接続型圧電フイルタ |
-
1979
- 1979-08-06 JP JP10036979A patent/JPS6012810B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20200140504A (ko) | 2019-06-07 | 2020-12-16 | 가부시키가이샤 미쯔이 이앤에스 머시너리 | 내연기관의 과급기 잉여동력 회수장치 및 선박 |
| KR20200144517A (ko) | 2020-12-04 | 2020-12-29 | 가부시키가이샤 미쯔이 이앤에스 머시너리 | 내연기관의 과급기 잉여동력 회수장치 및 선박 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5624819A (en) | 1981-03-10 |
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