JPS60129290A - リボン送り装置 - Google Patents

リボン送り装置

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Publication number
JPS60129290A
JPS60129290A JP23798183A JP23798183A JPS60129290A JP S60129290 A JPS60129290 A JP S60129290A JP 23798183 A JP23798183 A JP 23798183A JP 23798183 A JP23798183 A JP 23798183A JP S60129290 A JPS60129290 A JP S60129290A
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JP
Japan
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outer diameter
ribbon
spool
printing
resistor
Prior art date
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Pending
Application number
JP23798183A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeo Honma
本間 剛雄
Osamu Abe
阿部 督
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Tokyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS60129290A publication Critical patent/JPS60129290A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J33/00Apparatus or arrangements for feeding ink ribbons or like character-size impression-transfer material
    • B41J33/14Ribbon-feed devices or mechanisms
    • B41J33/36Ribbon-feed devices or mechanisms with means for adjusting feeding rate

Landscapes

  • Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は印字機の17 、%ン送り装置に関するもので
ある。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
一般に、2プ一ル式リヂンをキャリアに塔載した印字機
のりゼン送シ装置において、スプールを回転させる手段
として、キャリアに取付けたモータで直接スプールを回
転させるもの、及びプラテンと平行にワイヤを配し、こ
のワイヤをキャリアに取付けたプーリに巻回して、キャ
リアの移動を利用してスプールを回転させるもの等があ
る。
ところが上記のような手段で巻取側スプールを一定速度
で回転させると、スプールに巻かれたリジンの外径が大
きくなるにつれてすiンの送シ速度が次MK速くなる、
という問題があった。そのため、巻取側スプールのリジ
ンの径が大きく、供給側スプールのりゼン径が小さい状
態でリジンを巻取り始めると、供給側スプールは急激に
多量のりゼンを繰出さIなくてはならないことになる。
このためすiン送シの開始時においてリジンにかかる張
力が大となシ、印字ヘッドの両側でリジンをガイドする
リジンガイドには異常に大きな力が加わって、リジンガ
イドが変形し、その結果す、+)ンの位置が上下にずれ
た1ごJンガイドからはずれたシするおそれもあった。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、リジンの送シ速度を一定にし、すΔ?
ンガイドの損傷を防止してすぎンの上下の位置ずれやり
ゼンガイドからのはずれを防止し、印字品質を向上する
とともに、リジンの消費量を軽減して経済性を高めるこ
とができるリジン送シ装置を提供することにある。
〔発明の概要〕
上記目的を達成するために本発明では、印字ヘッドの前
方位置に配設された印字リボンを両端よ多巻回する一対
のスプールと、このスプールを回転させる駆動手段と、
前記スプールの少なくとも一方に巻回されたりゼンの外
径を検出する外径検出手段と、この外径検出手段の状態
に応じて出力を変化させる出力手段と、この出力手段の
出力に応じて前記駆動手段の入力を変化させ前記スプー
ルの回転速度を変化させる制御手段とを設けたリボン送
シ装置を提供する。
〔発明の実施例〕
次に本発明の一実施例を、第1図〜第4図を参照して説
明する。第1図は印字機のキャリア1周辺部を示す平面
図、第2図は同じく側面図であって、キャリア1は、キ
ャリアシャフト2にガイドされてプラテン3に対し平行
移動自在に設仕られている。なお、このキャリア1を移
動させるための駆動手段は図面上省略する。キャリア1
上には印字ヘッド4がプラテン3に対向させて取付けら
れている。また、キャリア1上には一対の7プール5,
6が回転自在に取付けてあ)、各スプール5,6の下端
部には係止具7を介してスプール5,6と一体に回転す
るスプールギア8,9がそれぞれ取付けられている。そ
してこれらのスプール5.6にはインクを浸透させた印
字リボン10が両端よ多巻回されている。またキャリア
1上には左右一対のりゼンガイド11が回転自在に取付
けてあり、インクリーン1Oはこれらのりゼンガイド1
1に掛渡され、印字へラド4の前方位置に配設されてい
る。さらに、外径検出手段すなわち外径検出用レバー1
2がキャリア1上に保持部材13を介して回動自在に取
付けられている。この検出レバー12はスプリング14
によって右側のスプール5に巻回されたりゼン1oに圧
接されている。またキャリア1上には抵抗体15および
導電体16が、保持部材13を中心とする円弧状に取付
けられている。外径検出用レバー12の一部である摺動
レバー17の先端には導電部17aが取付けてあり、こ
の導電部/’7 aは外径検出用レバー12の動きに伴
ない抵抗体15および導電体16上を摺動する。また抵
抗体150両端部にはスイッチ18.19が設けてあシ
、スプール5側のり一ン1oの巻径が最小になると・摺
動レバー17が一方のスイッチ18を作動させ、IJ 
、]?ン10の巻径が最大になると摺動レバー17が他
方のスイッチ19を作動さンる。
一方、キャリア1の裏面側には、一対のスプール5,6
かル等間隔の位置にこれらのスプール5,6を選択的に
駆動する駆動手段としてのモータ2Oが固定されておシ
、このモータ2゜の軸2ノには同軸ギア22が固定され
ている。
また、キャリア1には軸21と同心円状に回動板23が
回転自在に取付けられており、との回動板23上にはア
イドルギア24が回転自在に取付けられている。このア
イドルギア24は同軸ギア22と噛合っておシ、モータ
20の回転方向と同一方向へ回動板23が回動すること
によシ、スプールギア8,9のいずれかに噛合うように
なっている。
なお、前記一方のスイッチ18が作動するとモータ20
を正回転させるための切換信号P1が発生し、他方のス
イッチ19が作動するとモータ20を逆回転させるため
の切換信号P2が発生する。また前記抵抗体15の一端
と導電体16との間の抵抗値はスプール5側のりゼン径
に応じて変化し、リボン径が大きくなるに従って抵抗値
が小さくなるが、この抵抗値に比例した電圧信号P3が
IJ 、%ン径検出信号として発生する。そしてこれら
の信号PI + P2 r P3は第3図に示す制御手
段に入力される。
第3図は前記モータ20の回転方向と回転速度とを制御
する制御手段を示すもので、フリップフロップ27の一
方の入力端子には前記切換信号PRがセット信号として
入力され、フリップフロップ27の他方の入力端子には
前記切換信号P2がリセット信号として入力される。一
方、前記電圧信号P3は増幅器29で増幅される。また
フリップフロップ27の出力電圧V!と増幅器29の出
力電圧■2とは加算器32で加算され、その加算信号は
レベルシフト様能を有する増幅器36に入力される。こ
の増幅器36は加算器32の出力波形がOポテンシャル
を中心に(ト)側と←)側とが対称となるようにレベル
シフトするものであり、したがって加算器32の出力は
増幅器36でし4ルシフトされ、かつ増幅される。そし
てこの増幅器36からの出力電圧v3はモータ20の回
転速度を制御する制御電圧として、モータ速匿制御回路
38へ入力される。モータ速度制御回路38は通常、モ
ータを定速回転させるために使用される一般的なもので
、増幅器39,40.41と、加算器42.43と、モ
ータ20の回転速度を検出スルエンコーグ44と、モー
タ20の回転速度に応じた電圧信号を出力するタコジェ
ネレーク45とを備えて構成されている。そして前記増
幅器36の出力電圧v3とタコジェネレーク45の出力
電圧とは加算器42に入力されて、モータ20の回転速
度が増幅器36の出力変化に追随するように制御される
次に第4図のタイミング図を参照して動作を説明する。
toなる時刻において、第1図で示すように、印字リチ
ア10がすべてスプール6に巻取られたとする。この時
摺動レバー17が一方のスイッチ18を作動させ、切換
信号P、が発生する。
そしてこの信号P1はフリップフロップ27に入力され
てフリップフロップ27の出力電圧vlが高レイル(均
に保持される。またこの時、抵抗体15の一端と導電体
16との間の抵抗値が最大となるため、電圧信号P3も
最大となシ、したがって増幅器29からの出力電圧V2
も最大となる。よってこの出力電圧vlと出力電圧v2
が加算器32で加算され、その出力が増幅器36でレベ
ルシフトされた出力電圧v3は、時刻t。において正の
最大値となり、モータ20は右方向へ回転し始める。こ
れによって回動板23が右方向へ回動し、アイドルギア
24がスツールギア8に噛合い、スプール5が右方向へ
回転し始める。また、キャリア1の移動と印字ヘッド4
による印字動作は連続的に行なわれている。そして印字
リボン10はスプール5に巻回され、そのリボン10の
外径は徐々に大きくなっていく。それにつれてリボン1
0の外周に圧接した外径検出用レバー12がスプール5
の外側へ向って回動し、抵抗体15の一端と導電体16
との間の抵抗値が徐々に減少し、したがってその間の電
圧も徐々に減少する。そこで、増幅器29への入力電圧
(電圧信号P3 )が減少し、増幅器29からの出力電
圧v2も減少する。そしてフリップフロップ27からの
出力電圧v1は一定値に保持されているため増幅器36
からの出力電圧v3は減少し、モータ20の目映速度は
徐々に低下する。その結果、リアJ?ン10の送υ速度
は一定に保たれる。
そしてt、なる時刻にスプール5にリボン10が終端部
付近まで巻回され、摺動レバー17が他方のスイッチ1
9を作動させると、切換信号P2が発生する。そしてこ
の信号P2はフリップフロップ27に入力され、フリッ
プ70ツブ27の出力電圧v1が低レベル(L)に反転
する。
またとの時、抵抗体15の一端と導電体16との間の抵
抗値は最小となるので、電圧信号P3は最小となる。し
たがって増幅器36からの出力電圧v3は負の最大値と
なシ、モータ2oは左方向へ回転し始める。これによっ
て回転板23が左方向へ回動し、アイドルギア24がス
プールギア9に噛合い、スプール6が左方向の回転に切
換わる。そしてスプール6による印字リチン10の巻取
シが開始される。したがってスプール6に巻回されたリ
ボン1oの外径は徐々に大きくなっていき、逆にスプー
ル5に巻回されたりセン10の外径は徐々に小さくなっ
ていく。それにつれて外径検出用レバー12はスプール
5の中心方向へ回動し、抵抗体15の一端と導電体16
との間の抵抗値は徐々に増加し、したがってアンプ29
の出力電圧v2も増加する。そして増幅器36の出力電
圧v3の負の値は減少し、左回転しているモータ20の
回転速度は徐々に低下する。その結果、すiン1Oの送
シ速度は一定に保たれる。
以上、本実施例によれば、スプール5,6に巻回された
りセン10の外径を外径検出用レバー12で検出し、増
幅器36かりセン径に対応した出力電圧v3を出力して
モータ2Oの回転速度を制御するようにしたので、巻取
り側のスプール(5または6)におけるリボン10の外
径が小さくなるにつれてモータ20の回転速度を速くし
、逆に巻取り側のスプールにおけるリボン10の外径が
大きくなるにつれてモータ2Oの回転速度を遅くするこ
とができ、これによって常にリボン10の送り速度を一
定に保つことができる。そのため特に巻取り側のり)J
?ン4・ の外径が大きな状態でスプール5,6の回転囁始する時
にす7I?ン10に大きな張力を与えることを防止でき
、リボンガイド11にかかる負担を軽減することができ
る。よってリボンガイド11の変形によるリボン1oの
位置ずれ、リボンガイド1ノからのはずれ、またそれに
伴なうリボン10の損傷を防止することができる。
なお、本実施例で1、外径検出手段その他の出力信号発
生手段となる機構を片方のスプール5にのみ設けたが、
スイッチ18.19のいずれか一方を除去したものを他
方のスプール6側にも対称的に設けても同様の効果を得
ることができる。 □。
また、印字リボンを一方向へのみ送る印字機においては
、リセン1oの送り方向の切換えに関連するスイッチI
B、19、回動板23およびフリップフロップ27は不
要となる。そしでこの場合においても印字リボン1oの
送り速度を一定にすることによりリボン1oを経済的に
使用できる効果が得られる。
また、本実施例において、スプール6.6はキャリア1
に塔載されているものとしたが、プリンタ本体に固定的
に取付けてもよい。また外径検出手段として本実施例で
は外径検出用レバー12を用いたが、光学的、電気的、
磁気的に検出する手段を用いてもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば外径検出手段によ
りスプールに巻回されたリボンの外径を検出し、出力手
段からの出力をリボンの外径に応じで変化させ、これを
制御手段へ入力してスプールの回転速度を制御するよう
にしたことにより、印字リボンの送り速度を一定にする
ことができる。したがってスプールの回転開始時にリボ
ンの張力が強豊ることを防止でき、す・1?ンの張力に
よるリボンガイドの変形を防止でき、その結果リボンの
位置ずれやりセンガイドからのはずれを防止でき、リボ
ンの損傷を防止することができる。また常に必11′j
、最小限のピッチでリジン送シができるため、リボンを
経済的に使用できる効果も得られるっ
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例を示すもので、第1図は印字轡の
キャリア周辺部を示す平面図、@2図は同じく側面図、
第3図は制御手段を示す回路図、第4図は制御手段の動
作を示すタイミング図である。 4・・・印字ヘッド、5.6・・・スプール、10・・
・印字りd?ン、11・・・す7]?ンガイド、12・
・・外径検出用レバー(外径検出手段)、15・・・抵
抗体(出力手段の一部)、16・・・導電体、18.1
9・・・スイッチ、20・・・モータ(駆動手段)、2
7・・・フリップフロップ、32・・・加算器、36・
・・増幅器。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1) 印字ヘッドの先方位置に配設された印字リジン
    を両端よシ巻回する一対のスプールと、このスプールを
    回転させる駆動手段と、前記スプールの少なくとも一方
    に巻回されたりゼンの外径を検出する外径検出手段と、
    この外径検出手段の状態に応じて出力を変化させる出力
    手段と、この出力手段の出力に応じて前記駆動手段の入
    力を変化させ前記スプールの回転速度を変化させる制御
    手段とを設けたことを特徴とするりFI?ン送シ送置装 置2) 前記外径検出手段は少なくとも一方のスプール
    に巻回された印字リデンの外周に弾力的に圧接しリデン
    の外径の変化に応じて移動する外径検出用レバーであシ
    、前記出力手段は前記外径検出用レバーと一体の導電部
    を抵抗体に摺接させ抵抗体の一端と導電部との間の抵抗
    値に応じた電圧信号を出力するように措成されているこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載のりゼン
    送シ装置、 (3) 前記出力手段は前記外径検出用レバーがその移
    動範囲の終端部に達したとき作動するスイッチを有する
    ことを特徴とする特許請求の範囲第(2)項記載のりゼ
    ン送シ装置。
JP23798183A 1983-12-19 1983-12-19 リボン送り装置 Pending JPS60129290A (ja)

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JP23798183A JPS60129290A (ja) 1983-12-19 1983-12-19 リボン送り装置

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JPS60129290A true JPS60129290A (ja) 1985-07-10

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JP23798183A Pending JPS60129290A (ja) 1983-12-19 1983-12-19 リボン送り装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0910038A3 (en) * 1991-08-15 2001-04-11 Datacard Corporation Modular card processing system

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0910038A3 (en) * 1991-08-15 2001-04-11 Datacard Corporation Modular card processing system
EP1306800A1 (en) * 1991-08-15 2003-05-02 Datacard Corporation Modular card processing system

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