JPS6013149A - ボルト接続用インサ−ト - Google Patents
ボルト接続用インサ−トInfo
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- JPS6013149A JPS6013149A JP12073383A JP12073383A JPS6013149A JP S6013149 A JPS6013149 A JP S6013149A JP 12073383 A JP12073383 A JP 12073383A JP 12073383 A JP12073383 A JP 12073383A JP S6013149 A JPS6013149 A JP S6013149A
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 31
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 14
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 11
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 11
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 5
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims description 3
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明は、例えば下面を発泡スヂレンなどの断熱材に
(覆われた大月部]ンクリートからボルトまたはおねじ
部を右りるfiトド杆などを吊下げるために、:1ンク
リー1へ内に埋設されるボルト接続用インサ−−1−に
関りるものである。
(覆われた大月部]ンクリートからボルトまたはおねじ
部を右りるfiトド杆などを吊下げるために、:1ンク
リー1へ内に埋設されるボルト接続用インサ−−1−に
関りるものである。
従来技術
従来のポル1〜接続用インリートをコンクリ−1〜型枠
に取f]りる場合、例えば第1図に示づように、台座1
に挿通されたインサー1一本体2を断熱材3に押込んだ
後、台座1の外周縁部に設けられた取付孔4に釘5を挿
入してその釘5を型枠7に打ちイ1りていた。ところが
、この従来のインサー1〜にJ3いては、コンクリ−]
へ6の打設後に型枠7を取外してめねじ孔8に吊下杆9
を螺着覆る場合、前記本体2の断熱材3への押込みに起
因しC1前記めねじ孔8が断熱材3の押しつぶされた破
片で塞がれてし4、い、めねじ孔8の位置が不明になる
ことがしばしば生じていた。そのため吊下旧9の螺着作
業を迅速に行い得ないという問題点があった。
に取f]りる場合、例えば第1図に示づように、台座1
に挿通されたインサー1一本体2を断熱材3に押込んだ
後、台座1の外周縁部に設けられた取付孔4に釘5を挿
入してその釘5を型枠7に打ちイ1りていた。ところが
、この従来のインサー1〜にJ3いては、コンクリ−]
へ6の打設後に型枠7を取外してめねじ孔8に吊下杆9
を螺着覆る場合、前記本体2の断熱材3への押込みに起
因しC1前記めねじ孔8が断熱材3の押しつぶされた破
片で塞がれてし4、い、めねじ孔8の位置が不明になる
ことがしばしば生じていた。そのため吊下旧9の螺着作
業を迅速に行い得ないという問題点があった。
目的
この発明は上記の事情に鑑みC<7されたものであって
、その第一の目的は、取(NJ時において、めねじ孔が
断熱材の破片によって塞がれることを未然に防止リ−る
ことかでき、吊下杆の螺着作業を迅速に行うことができ
るボルト接続用インリー 1−を提供することにある。
、その第一の目的は、取(NJ時において、めねじ孔が
断熱材の破片によって塞がれることを未然に防止リ−る
ことかでき、吊下杆の螺着作業を迅速に行うことができ
るボルト接続用インリー 1−を提供することにある。
又、この発明の第二の目的は、前記第一の目的に加え、
取イ」作業をワンタツヂで迅速に行うことができるボル
ト接続用インク−1〜を提供することにある。
取イ」作業をワンタツヂで迅速に行うことができるボル
ト接続用インク−1〜を提供することにある。
第一発明の構成
前述した第一の目的を達成り−るために、この出願の第
一発明において(よ、ポル1〜接続用インリ゛−1〜が
、挿通孔を備え、かつコンクリ−1〜型枠に取イ1(]
可能な台座と、前記挿通孔に上下動可能に挿通され、抜
り防止部及びめぬじ孔を有するインサー1〜木1木と、
前記挿通孔の下部開口縁に設番ノられ、前記挿通孔を開
閉し得る複数の可動片とから構成され(いる。
一発明において(よ、ポル1〜接続用インリ゛−1〜が
、挿通孔を備え、かつコンクリ−1〜型枠に取イ1(]
可能な台座と、前記挿通孔に上下動可能に挿通され、抜
り防止部及びめぬじ孔を有するインサー1〜木1木と、
前記挿通孔の下部開口縁に設番ノられ、前記挿通孔を開
閉し得る複数の可動片とから構成され(いる。
第二発明の414成
さらに、前’a12 m二の目的を)構成するために、
第二発明にJ3いでは、ボルト接続用インサー1〜が、
前記台座、インリ−−1・本体及び可動片と、前記挿通
孔に沿って延びるように台座に挿通支持され、インリー
ト本体に押下げられて下動されることにJ、す、」ンク
リー1〜型枠に具入し14する釘とから構成されている
。
第二発明にJ3いでは、ボルト接続用インサー1〜が、
前記台座、インリ−−1・本体及び可動片と、前記挿通
孔に沿って延びるように台座に挿通支持され、インリー
ト本体に押下げられて下動されることにJ、す、」ンク
リー1〜型枠に具入し14する釘とから構成されている
。
実施例
・以下、この発明を具体化した一実施例を第2図〜第5
図に従っ(説明する。台座11は塩化ビニールなどの合
成樹脂にJ:りほぼ筒状に形成され、その中央には」−
下に延びる挿通孔12が形成されている。この挿通孔1
2の下部開口縁には4個の可動片′1;3が設りられ、
常には、第2図、第3図及び第5図に示すように自身の
弾性に基づき、各可動片13の辺縁部が互いに接合され
るとともに、その先端が尖鋭状に収束され、挿通孔12
の下部間口が閉鎖されている。
図に従っ(説明する。台座11は塩化ビニールなどの合
成樹脂にJ:りほぼ筒状に形成され、その中央には」−
下に延びる挿通孔12が形成されている。この挿通孔1
2の下部開口縁には4個の可動片′1;3が設りられ、
常には、第2図、第3図及び第5図に示すように自身の
弾性に基づき、各可動片13の辺縁部が互いに接合され
るとともに、その先端が尖鋭状に収束され、挿通孔12
の下部間口が閉鎖されている。
前記台座11の下部外周には前記挿通孔12に沿って上
ドに延びる4個の支持脚1/l、15が一体形成され、
各支持脚14.15の内方に前記各可動片13が配置さ
れている。又互いに対向リイ)一対の支持脚15には上
下に延びる釘挿1■孔15aがそれぞれ形成されている
。前記台座′11の−に部外周には釘挿嵌孔15aを有
Jる前記各支1.+1脚15の上方に位置覆る一対の案
内片16が突設され、各案内片16には前記釦挿嵌孔1
58どJiil −11Mb線上に位置する釘挿嵌孔1
6aがそれぞれ形成されている。そして、前記各釦仲嵌
孔1ba、’16aには一対の釘17が挿1■保持され
、6釦17の頭部17aが各案内片16上に配置されて
いる。
ドに延びる4個の支持脚1/l、15が一体形成され、
各支持脚14.15の内方に前記各可動片13が配置さ
れている。又互いに対向リイ)一対の支持脚15には上
下に延びる釘挿1■孔15aがそれぞれ形成されている
。前記台座′11の−に部外周には釘挿嵌孔15aを有
Jる前記各支1.+1脚15の上方に位置覆る一対の案
内片16が突設され、各案内片16には前記釦挿嵌孔1
58どJiil −11Mb線上に位置する釘挿嵌孔1
6aがそれぞれ形成されている。そして、前記各釦仲嵌
孔1ba、’16aには一対の釘17が挿1■保持され
、6釦17の頭部17aが各案内片16上に配置されて
いる。
一方、インター1〜本体18は軟鉄にて形成され、筒状
部19とその筒状部19の上端に設りられ1.:円盤状
の抜は防止部20とを備えている。イして、前記1J1
1状部19が台座11の挿通孔12に挿通され、抜り防
止部20の下面が前記各組17の頭部17aに対向して
配置されている。また、前記筒状部′19の上部には小
面にで開口づ−るめねじ孔21が形成されCいる。
部19とその筒状部19の上端に設りられ1.:円盤状
の抜は防止部20とを備えている。イして、前記1J1
1状部19が台座11の挿通孔12に挿通され、抜り防
止部20の下面が前記各組17の頭部17aに対向して
配置されている。また、前記筒状部′19の上部には小
面にで開口づ−るめねじ孔21が形成されCいる。
次に、以上のように構成されたポル1〜接続用インリー
1−・の使用り法をμ2明りる1、まず、第2図及び第
4図に示1ように、水平な天井部コンクリート22を形
成りるためのコンクリート型枠23の上面に発泡スヂレ
ンからなる断熱材24を配設する。でし−(、台座11
の各支持脚14.15が]ンクリー1〜型枠23の上面
に到達するまで、台座11を1ili熱伺24申に押込
む。このどき、前記可動)”+”l 3により挿通孔1
2の下部開口が閉鎖され、かつ前記各ilj動J’、′
13の先端部が尖鋭状になっているため、断熱材24内
に各可動片13を容易に押込むことができる。
1−・の使用り法をμ2明りる1、まず、第2図及び第
4図に示1ように、水平な天井部コンクリート22を形
成りるためのコンクリート型枠23の上面に発泡スヂレ
ンからなる断熱材24を配設する。でし−(、台座11
の各支持脚14.15が]ンクリー1〜型枠23の上面
に到達するまで、台座11を1ili熱伺24申に押込
む。このどき、前記可動)”+”l 3により挿通孔1
2の下部開口が閉鎖され、かつ前記各ilj動J’、′
13の先端部が尖鋭状になっているため、断熱材24内
に各可動片13を容易に押込むことができる。
次に、インサー(・本体18の上端が型枠23に当接り
るJ、でハンマーにてインサ−−1へ本体18の抜り防
止部20を叩打りれば、そのインサート本体18の下動
に伴い、筒状部19が各可動片13の内面に係合し、ぞ
の111動ハ13が自身の弾1’lに抗して外ブラヘ変
位さu′られる。そして、ぞの各i4動片13の周囲に
ある断熱材24が外りへ押し−11)られる。従つで、
インサ−−(〜本体′18のめねじ孔21内にWi熱4
A24の破片が侵入りるJ3それを未然に防止りること
ができる。
るJ、でハンマーにてインサ−−1へ本体18の抜り防
止部20を叩打りれば、そのインサート本体18の下動
に伴い、筒状部19が各可動片13の内面に係合し、ぞ
の111動ハ13が自身の弾1’lに抗して外ブラヘ変
位さu′られる。そして、ぞの各i4動片13の周囲に
ある断熱材24が外りへ押し−11)られる。従つで、
インサ−−(〜本体′18のめねじ孔21内にWi熱4
A24の破片が侵入りるJ3それを未然に防止りること
ができる。
又、前記インサー1〜木休18の下動に件い、その抜【
)防止部20の下面が各組17の頭部゛17aに当接し
、@J17がインサー1〜本1ホ18とともに各■J挿
嵌孔15’a、16aに沿って下方へ移動され、その端
部がコンクリート型枠23に嵌入りる。
)防止部20の下面が各組17の頭部゛17aに当接し
、@J17がインサー1〜本1ホ18とともに各■J挿
嵌孔15’a、16aに沿って下方へ移動され、その端
部がコンクリート型枠23に嵌入りる。
このように、この実施例に(13いては、インサー1〜
本体18の抜1)防止部20を叩打するだりで6;11
7ににリボル1〜接続用イン1ナー1〜を型枠233に
容易に取イ」(プることができる。なJ3、この取イリ
作業は型枠23及び断熱材24が成形像「ずに相(−1
1〕られた後に行う。
本体18の抜1)防止部20を叩打するだりで6;11
7ににリボル1〜接続用イン1ナー1〜を型枠233に
容易に取イ」(プることができる。なJ3、この取イリ
作業は型枠23及び断熱材24が成形像「ずに相(−1
1〕られた後に行う。
次にコンクリート22を打設りる。そして、二1ンリー
ト22が硬化すれば、インサー1〜は抜()防止部20
にJ、リー二]ンリート22から抜りることなく強固に
固定される。その後、型枠23を解体すれば、インサー
1一本体18の下端面が外方へ露出する/jめ、めねじ
孔21の位欝を迅速に確認JることがCさる。従って、
この状態で、第4図に示りfit ’F 4125の一
端のおねじ部を前記めねじ孔21に螺入りれは、吊下手
125を固定づることがでさる。イの後、前記吊下If
’ 25に配管、天井の内張等を支持りることができる
。
ト22が硬化すれば、インサー1〜は抜()防止部20
にJ、リー二]ンリート22から抜りることなく強固に
固定される。その後、型枠23を解体すれば、インサー
1一本体18の下端面が外方へ露出する/jめ、めねじ
孔21の位欝を迅速に確認JることがCさる。従って、
この状態で、第4図に示りfit ’F 4125の一
端のおねじ部を前記めねじ孔21に螺入りれは、吊下手
125を固定づることがでさる。イの後、前記吊下If
’ 25に配管、天井の内張等を支持りることができる
。
なilj、この発明は前記実施例に限定されるもの(゛
・はなく、例えば、斜状の天井部」ンクリートにホルト
′49を接続゛りるために、支持脚14.15等の形状
を適宜1.l変更りることもできる。
・はなく、例えば、斜状の天井部」ンクリートにホルト
′49を接続゛りるために、支持脚14.15等の形状
を適宜1.l変更りることもできる。
効果
以上計速したように、この出願の第一発明は、コンクリ
−1へ型枠に取付り可能な台座に挿通孔を形成し、−で
の挿通孔には抜(〕防止部及びめねじ孔を備えたーrン
リート本体を上下動可能に挿通し、前記挿通孔のト部聞
1]縁には挿通孔を開閉し得る複数の可動片を設りたこ
とにより、取付時において、インサ゛−1・本体のめね
じ孔内に断熱材の破片が侵入覆るおそれを未然に防止J
−ることができ、そのめねじ孔に対するボルト等の接続
を迅速に行うことができる。又この出願の第二発明は前
記台座、インリ°−1〜本体及びiiJ動片を設りるど
とも(・二、インサー1〜本体に押上げられて手動され
ることにより、]]ンクリー1型枠にlDi人し得る幻
を設【ノたのでめねじ孔への断熱材の侵入を未然に防i
f、 r yるばかりでなく、その取付作業を短時間で
曲中に行うことができるという優れた効果を99−J−
る。
−1へ型枠に取付り可能な台座に挿通孔を形成し、−で
の挿通孔には抜(〕防止部及びめねじ孔を備えたーrン
リート本体を上下動可能に挿通し、前記挿通孔のト部聞
1]縁には挿通孔を開閉し得る複数の可動片を設りたこ
とにより、取付時において、インサ゛−1・本体のめね
じ孔内に断熱材の破片が侵入覆るおそれを未然に防止J
−ることができ、そのめねじ孔に対するボルト等の接続
を迅速に行うことができる。又この出願の第二発明は前
記台座、インリ°−1〜本体及びiiJ動片を設りるど
とも(・二、インサー1〜本体に押上げられて手動され
ることにより、]]ンクリー1型枠にlDi人し得る幻
を設【ノたのでめねじ孔への断熱材の侵入を未然に防i
f、 r yるばかりでなく、その取付作業を短時間で
曲中に行うことができるという優れた効果を99−J−
る。
第1図は従来のポル1−接続用イン1ノー1〜を承り部
分断面図である。第2図〜第5図はこの発明を具体化し
た一実施例を承りものであり−C,第2図は台座を断熱
材に嵌入さUた状態を示1部分断面図、第3図は底面図
、第4図はイン゛リ−1・の取付完了状態を示η部分断
面図、第5図は分解斜視図である。 台座11、挿通孔12、可動片13.4J17、インサ
ート本体1B、扱tフ防止部20、めねじ孔21、コン
クリ−1−22、コンクリート型枠23、断熱材24゜ 特 晶′1 出 願 人 横 谷 政 殺伐 理 人
弁理士 恩1j 傅宣 第4 図 1U 邪 6
分断面図である。第2図〜第5図はこの発明を具体化し
た一実施例を承りものであり−C,第2図は台座を断熱
材に嵌入さUた状態を示1部分断面図、第3図は底面図
、第4図はイン゛リ−1・の取付完了状態を示η部分断
面図、第5図は分解斜視図である。 台座11、挿通孔12、可動片13.4J17、インサ
ート本体1B、扱tフ防止部20、めねじ孔21、コン
クリ−1−22、コンクリート型枠23、断熱材24゜ 特 晶′1 出 願 人 横 谷 政 殺伐 理 人
弁理士 恩1j 傅宣 第4 図 1U 邪 6
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、−ド面が断熱材(24)で覆われたコンクリ=1・
(22)にポルを−等を接続りるためにコンクリ−1−
(22)に埋設されるボルト接続用インザートにiJ3
いて、 上下に延びる挿通孔(12)を備え、コンクリ−1〜型
枠(23)に取f1け可能な台座(11)と、前記1φ
通孔(’+ 2 ’)に−[下動ii1能に挿通され、
下部に抜(J防止部(2o)を右するとともに、下部に
は下面に゛(1Jil IJηるめねじ孔(21)を備
えたイン9−−1・本体(18)と、 前記挿通孔(12)の下部開口縁に設置ノられ、常には
自身の弾性に基づきその先端部が尖鋭状に収束して前記
挿通孔(12)を閉鎖し、かつインザート木体(18)
の下動に伴い、自身の弾性に抗し外側力へ変位し゛C′
抑通孔(12)を開放し得る複数のiiI動ハ(13)
と を設【ノたことを特徴と覆るボルト接続用インザー1−
0 2、下面が断熱IJ(2/I)で覆われたコンクリ−h
(22)にボルト等を接続Jるためにコンリー1〜(2
2)に埋設されるポル1〜接続用イン−リー1〜におい
て、 上下に延びる挿通孔(12)を備え、」ンクリート型枠
(23)に取イ」け可能な台Ji!1(11)と、前記
挿通孔(12)に上下動可能に挿通され、上部に抜【ノ
防止部(20>を有ジるとともに、下部には下面にて開
口するめねじ孔(21)を1iifiえたインザート本
体(18)と、 前記挿通孔(12)の下部開口縁に設【プられ、常には
自身の弾性に基づきその先端部が尖鋭状に収束して前記
挿通孔(12)を閉鎖し、かつイシリート本体(18)
の下動に伴い、自身の弾性に抗し外側方へ変位して挿通
孔(12)を間放し冑る複数の可動片(13)と、 前記挿通孔(12)に沿つ−C延びるように前記台座(
11)に挿通支持され、+)it記インリー1一本体(
’+ 33 )に押ドげられて下動されることにより、
=1ンクリー1へ型枠(23)に貴人し得るgJ(17
)と を段()たことを特徴ど覆るボルト接続用インザーl−
0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12073383A JPS6013149A (ja) | 1983-07-02 | 1983-07-02 | ボルト接続用インサ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12073383A JPS6013149A (ja) | 1983-07-02 | 1983-07-02 | ボルト接続用インサ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6013149A true JPS6013149A (ja) | 1985-01-23 |
Family
ID=14793637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12073383A Pending JPS6013149A (ja) | 1983-07-02 | 1983-07-02 | ボルト接続用インサ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6013149A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6411209U (ja) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 | ||
| KR100827722B1 (ko) | 2006-06-05 | 2008-05-07 | 마상임 | 체결부재용 캡 및 이를 이용한 콘크리트 매설용 단열재 인서트 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5648806U (ja) * | 1979-09-25 | 1981-04-30 |
-
1983
- 1983-07-02 JP JP12073383A patent/JPS6013149A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5648806U (ja) * | 1979-09-25 | 1981-04-30 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6411209U (ja) * | 1987-07-10 | 1989-01-20 | ||
| KR100827722B1 (ko) | 2006-06-05 | 2008-05-07 | 마상임 | 체결부재용 캡 및 이를 이용한 콘크리트 매설용 단열재 인서트 |
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