JPS6013190B2 - 音楽教育装置 - Google Patents

音楽教育装置

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JPS6013190B2
JPS6013190B2 JP51072975A JP7297576A JPS6013190B2 JP S6013190 B2 JPS6013190 B2 JP S6013190B2 JP 51072975 A JP51072975 A JP 51072975A JP 7297576 A JP7297576 A JP 7297576A JP S6013190 B2 JPS6013190 B2 JP S6013190B2
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宏輔 小松
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Sony Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 音楽教育においては、基本的にメロディ−、IJZズム
、ハーモニイ等の教育が行われる。
この内、メロディーは演奏される音の高さに係わるもの
であり、リズムは音の長さに係わるものであり、ハーモ
ニィは演奏中の和音部における各菅の高さに係わるもの
である。 2本発明は、このよう
な音楽教育、特に楽器演奏の教育を行うための教育装置
に関し、例えばVTRを用い、その映像信号トラックに
楽譜等の演奏指示を記録し、音声信号トラック等の映像
信号トラック以外のトラックに、その楽譜の内容を2コ
ード化して記録しておき、テレビ画面に楽譜を映し出す
と共に、生徒に楽器を演奏させ、このときの生徒の演奏
した内容と楽譜の内容との相違点を検出し、その誤りを
表示して、音楽の教育を行おうとするものである。以下
、図面を参照しながら、本発明の一実施例について説明
すると、この例は本発明をピアノ等の鍵盤楽器の教育に
使用し、また音声信号に多重化してコードを記録した場
合である。
第i図は全体のシステム図である。
図中、1はVTR、2はテレビ受像機であって、このV
TRIからの映像信号及び音声信号は、RFジェネレー
タを通じるかまたは直鞍にテレビ受像機2に供聯合され
て画面の映出及び音声の放声が行われる。そして、テレ
ビ受像機2のイヤホンジャックから音声信号が取り出さ
れ、これが判定装置3に供給される。また、4はピアノ
等の鍵盤であって、この鍵盤4の各キーにはそれぞれス
イッチが設けられ、このスイッチからの信号が判定装置
3に供給される。
そして、この判定装置3で判定された結果が、表示装置
5に供給されて表示される。さらに各部について詳述す
ると、まずVTRIに装着される磁気テープの音声トラ
ックに記録されるコード信号について説明する。
この例では、楽譜の各音符が、音程を表わす12ビット
及び長さを表わす4ビットの計i6ビットのコードにコ
ード化される。
そして、このコード信号が4つの周波数、例えば4.5
、5.5、6.5、7.即日zを用いて周波数多重化さ
れて記録される。すなわち、第2図はテープ上の記録パ
ターンを示し、機軸は上述の4つの周波数に対応し、各
ビットに信号がある状態を「1↓ない状態を「0」にて
示す。
そして、第2図Aにおいて4つの周波数が同時に「1」
になった状態11はコード信号の開始地点を示し、この
信号が再生ヘッドに到来すると、判定装置3にて前に書
き込まれたコード信号が消去され、新しいコード信号の
書き込みが始められる。
以後、通常のテープ速度で、例えばtこ2.5のsごと
に4つの周波数にそれぞれ1ビットずつコードが記録さ
れ、4t=lowsで1つの音符に対応する16ビット
のコ−ド12a〜12nが記録されている。さらに4.
球比が「0」で、他の周波数が「1」になった状態13
はコード信号の終了地点を示し、この信号が再生ヘッド
に到釆すると判定装置3にてコード信号の書き込みが停
止される。また、各16ビットのコード12a〜12n
の内容は、第2図Bに示すようであって、前の12ビッ
ト14aにて1オクターブの音階の「C」〜「B#」が
表わされ、後の4ビット14bで16重りの音の長さが
表わされる。
従って、各コード12a〜12nは、それぞれ第2図C
に示す各音符15a〜15nに対応し、例えばコード1
2aにて「C」の4分音符15aが表わされ、コード1
2bにて「E」の2分音符15bが表わされ、コード1
2nにて「C、E、G」の和音の8分音符15nが表わ
される。
なお、休符の場合は12ビット14aが全て「0」にさ
れる。さらに、上述のコード終了信号13以後の所定の
位置に後述演奏の開始及び終了を示すキュー信号が記録
されている。
なお、このコード信号は4.5〜7.球Hzの音声信号
帯城で記録されているので、これを再生するVTRI及
びテレビ受像機2は通常の市販のものが利用できる。
また、1つの音符を表わすコードの長さをlowsとす
れば、1曲が324・節で構成され、その昔符がすべて
8分音符の場合でも、コード信号の全体の長さは10×
32×8コ2560机sであり、約2.5秒4間ですべ
ての楽譜の内容が判定回路3に書き込まれる。
従って、授業を始める前のわずかな時間で楽譜の内容の
書き込みが終了されるので、以後の音声トラックには教
師の声による指示等の適当な効果音を記録することがで
きる。このコード信号が、テレビ受像機2のイヤホンジ
ャックを通じて判定装置3に供給される。
一方、鍵盤4に例えば電子オルガンのように1オクター
ブの12のキーにそれぞれスイッチが設けられ、キーが
押されている期間、そのキーに対応するスイッチより「
1」の信号が取り出されるもので、この12のスイッチ
からの信号が並列に判定装置3に供給される。なお、鍵
盤4に2以上のオクターブのキーが設けられている場合
は、それぞれのオクターブの同じ音名を表わすキーのス
イッチを並列に接続し、12の出力端子に統合して信号
が取り出されるようにされる。そして、第3図は判定装
置3の構成を示し、テレビ受像機2から入力端子21に
供給されたコ−ド信号は、アンプ22を通じて、それぞ
れ4.5、5.ふ ○ふ 7.球Hzのバンドパスフイ
ルタ23a〜23dに供給され、このフィル夕23a〜
23dの出力信号が並列−直列変換用の4ビットのシフ
トレジスタ24の並列入力端子にD,〜D4供給される
と共に、フィル夕23a〜23dの出力信号がデコーダ
25に供給されてこれらがすべて「1」になるとスター
ト信号Ssが形成される。
この信号Ssがシフトレジスタ24のクリア端子Cに供
給されてレジスタ24の内容が一旦消去されると共に、
この信号Ssが同期発振器26に供給されて開始信号1
1(第2図参照)に同期した2.5wsごとのパルス信
号P,が形成される。このパルス信号P,がレジスタ2
4の書き込み制御端子Wに供給されると共に、同期発振
器27に僕V給されてパルス信号P,の周波数のほぼ4
倍の周波数のパルス信号P2が形成され、このパルス信
号P2がレジスタ24の読み出し制御端子Rに供給され
る。従ってレジスタ24において、周波数多重化された
4ビットのコード信号が書き込まれ、これが直列のパル
ス列信号として直列出力端子0に取り出される。このパ
ルス列信号が直列−並列変換用の16ビットのシフトレ
ジスタ28の直列入力端子1に供給されると共に発振器
27からのパルス信号P2がレジスタ28の書き込み制
御端子Wに供給される。
従ってレジスタ28において、レジスタ24の内容が順
次書き込まれ、これが4回綴り返えされると、最初の音
符15aを表わすコード12aの16ビットがレジスタ
28に書き込まれる。このレジスタ28の並列出力端子
に得られる信号が、記憶装置29のデータ入力端子1に
供給される。さらにパルス信号P,が1/4の分周回路
30に供V給されてレジスタ28への16ビットのコー
ド夕の書き込み終了に対応したパルス信号P3が形成さ
れ、このパルス信号P3がレジスタ28の読み出し制御
端子R及び記憶装置29の書き込み制御端子Wに供V給
される。またパルス信号P3がカウンタ31に供給され
、記憶装贋29への書き込みごとに11ずつ増加する信
号が得られ、この信号が記憶装置29のアドレス端子A
に供給される。なお、上述のスタート信号Ssが記憶装
置29及びカウンタ31のクリア端子Cに供給される。
また、図中ORはオア回路である。
Z従って記憶装置29の最初のアドレスに
コード12aが書き込まれ、これを繰り返えすことによ
り、順次所定のアドレスに各音符12a〜12nのコー
ド15a〜15nが書き込まれる。そして、フィル夕2
3aの出力信号が「0」、2他が「1」になると、これ
がデコーダ25で検出され、エンド信号SEが形成され
て発振器26が停止される。
こうして、授業が開始される以前の例えば2.5秒間に
おいて、これから授業に用いられる楽譜の内容が記憶装
置29に書き込まれる。
次に、授業が開始されると、まずテレビ受像機2に楽譜
が映し出され、さらに画面上または音声による演奏開始
の合図がなされ、これと同時に音声トラックに記録され
た演奏開始を示すキュー信号が判定装置3に供給される
このキュー信号がデコーダ25で検出されて演奏の開始
を示すプレイ信号Spが形成される。
このプレイ信号Spがカウンタ31のクリア端子Cに供
給されてカウンタ31がクリアされると共に、このプレ
イ信号Spが記憶装置29の読み出し制御端子Rに供給
される。そして記憶装置29のコード12の音符の長さ
を示す4ビット14bがデコーダ32に供給され、この
デコード信号が変換回路33に供給されて音符15の長
さに対応し、その昔符の演奏のほぼ中央の時点に位置す
るタイミング信号St力ミ形成される。そして、このタ
イミング信号Stが記憶装置29の読み出し制御端子R
に供給されると共に、タィミング信号St及び上述のプ
レイ信号Spが短時間の遅延回路34を通じてカウンタ
31の入力端子1に供給される。
また、鍵盤4からの信号が入力端子35a〜351を通
じてサンプリング回路36に供給され、このサンプリン
グ回路36のトIJガ端子Tに上述のタイミング信号S
tが供V給され、このサンプリング回路36の出力信号
が記憶回路37のデータ入力端子1に供孫舎されると共
に、タイミング信号Stが書き込み制御端子Wに供給さ
れ、さらにタイミング信号Stが短時間の遅延回路38
を通じてカウンタ39に供給され、このカウンタ39の
出力信号がアドレス端子Aに供給される。
なおプレイ信号Spがカウンタ39のクリア端子Cに供
給される。またスタート信号Ssが記憶装置37のクリ
ア端子Cに供聯合される。従ってプレイ信号Spが形成
されると記憶装置29の最初のアドレスに書き込まれた
音符15aの演奏されるべき長さが検出され、それに対
応したタイミング信号St,で生徒の演奏しているキー
が検出され、記憶装置37の最初のアドレスに書き込ま
れる。
そしてプレイ信号Spが形成されたわずか後にカウンタ
311こ「1」が加算され、タイミング信号St,が形
成された時点で記憶装置29の次のアドレスに書き込ま
れた音符15bの演奏されるべき長さが検出され、それ
に対応したタイミング信号SLで生徒の演奏しているキ
ーが検出され、また前のタイミング信号St,の直後に
カウンタ39は「11が加算されているので、記憶装置
37の次のアドレスにこのときの演奏されているキーが
書き込まれる。こうして、生徒が鍵盤−にて演奏した内
容が記憶装贋37に書き込まれる。
この記憶装置29,37のデータ出力端子○からの信号
が演算回路40に供給され、演算回路40からの信号が
記憶装置29,37のアドレス端子に供給される。
そして、演奏の開始を示すキュー信号から、演奏に要す
る時間の経過後に演奏の終了を示すキュー信号が音声ト
ラックから再生されて判定装置3に供V給される。
このキュー信号がデコーダ25で検出されて演奏が終了
し、演算の開始を示す演算信号Scが形成される。
この演算信号Scが演算回路40に供給されて生徒の演
奏の判定が行われる。以下、判定の内容を説明する。
まず、記憶装置29,37の等しいアドレスの内容を順
次読み出して比較し、記憶装置29の内容が休符でない
アドレスで記憶装直37の内容が全て「0」になってい
る場合の割合a及び記憶装置29,37の内容が一致し
ていない場合の割合bの各割合を検出する。
次に、一致していないアドレスにおいて記憶装置37の
内容と、記憶装置29のその前後のアドレスの内容とを
比較し、前のアドレスと一致する場合の割合c、後のア
ドレスと一致する場合の割合d及びそのどちらとも一致
しない場合の割合eの各割合を検出する。
さらに、一致していないアドレスであって、記憶装置2
9の内容が2以上のキーによっている(和音)場合にお
いて記憶装置29,37の内容を比較し、記憶装置37
の内容が足りない場合の割合f及び謀まっている場合の
割合gの各書0合を検出する。
この検出により演奏の判定が行われ、その結果が、表示
装置5に供給されて表示される。
第4図は表示装置5の表示パネルの一例を示し、41は
良くなかった小節の位置を示す表示パネルで、例えば3
2のランプが並べられており、上述の各判定において謀
まりが検出された小節に対応するランプが点灯される。
また、42はメロディーに関する判定結果を示す表示パ
ネルで、上述の割合a及びeに基づいて、例えば誤まり
の割合a及びeが一定以下の場合は主パネル42aが緑
色に照明され、一定以上の場合は赤色に照明され、その
中間の場合は澄色に照明される。さらに割合eが一定以
上の場合は、「違う所あり」を表示する副パネル42b
が赤色に照明され、割合aが一定以上の場合は「ぬける
」を表示する副パネル42cが赤色に照明される。また
、43はリズム、44はハーモニイに関する判定結果を
示す表示パネルで、それぞれ上述のパネル42と同機に
、割合c及びdに基づいて主パネル43aが照明され、
割合dに基づいて副パネル43bが照明され、割合cに
基づいて副パネル43cが照明され、割合f及びgに基
づいて主パネル44aが照明され、割合gに基づいて副
パネル44bが照明され、割合fに基づいて副パネル4
4cが照明される。
さらに、45は全体の判定結果を示す表示パネルで、割
合a〜gの平均値に基づいて上述と同様線、禅、赤色に
照明される。
こうして、生徒の演奏に対する種々の判定結果が表示パ
ネル5に表示される。
以上述べたように、本発明による教育装置によれば、生
徒の演奏が終了すると、その演奏に対する判定が自動的
に行われ、その結果が表示装置5に表示される。
従って生徒は自分の能力を客観的に把握できるので、特
に独習している場合に効果的な学習を行うことができる
。また、判定の内容が、メロディー、リズム、ハーモニ
ィ等、音楽教育の基本的な部分を網羅しているので、生
徒は自分の謀まりやすし、点を正確に知ることができる
さらに、VTR1、テレビ受像機2として市販のものが
使用でき、判定装置3、鍵盤4、表示装置5等をアダプ
タとして構成できるので、このアダプタのみの価格を極
めて安価にすることができる。なお、磁気テープに記録
されるコード信号は、音声トラックに記録されるに限ら
ず、CTLトラック等の他の映像信号トラック以外のト
ラックであってもよい。
また、上述のように周波数多重化を行わずとも、単一の
周波数に直列のパルス列信号として記録してもよい。
さらに、この単一周波数を可聴域外としたり、上述のよ
うに音声トラック以外のトラックに記録した場合には、
コード信号を一時に書き込まず、演奏に合せて順次書き
込むようにしてもよい。
この場合は再生されたコード信号を直接デコーダ32に
供講溝してタイミング信号Stを形成する。また、タイ
ミング信号Stの形成ごとに判定を行ってしまうように
すれば、記憶装置37は設けなくてもよい。また、生徒
からの演奏内容の入力は上述のようなスイッチ付き鍵盤
4に限らず「演奏による音を収青をこれを周波数分析し
て音程を検出するようにしてもよく、この場合は、鍵盤
楽器以外の一般の楽器や人声による入力を行うことがで
きる。
また、表示はキヤラクタジェネレータ等を用いてテレビ
信号に変換し、テレビ受像機2上に表示するようにして
もよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の全体の構成を示すシステム図、第2図
は本発明によるコード信号の一例の説明のための図、第
3図は本発明の判定装置の一例の系統図、第4図は本発
明の表示装置の一例を示す図である。 1はVTR、2はテレビ受像機、3は判定装置、4は鍵
盤、5は表示菱贋である。 第1図 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 映像信号トラツクに演奏されるべき演奏内容を指示
    する画像を記録すると共に、上記映像信号トラツク以外
    の記録トラツクに上記演奏されるべき演奏内容をコード
    化したコード信号を記録した記録媒体と、この記録媒体
    より上記コード信号を再生して記憶する記憶装置と、生
    徒が演奏した演奏内容を検出する検出装置とを有し、上
    記生徒が演奏した演奏内容を任意のタイミングでサンプ
    リングし、このサンプリングした内容と上記記憶装置に
    記憶した内容とを比較して上記生徒が演奏した演奏内容
    の判定を行い、この判定結果に基づいて表示を行うよう
    にした音楽教育装置。
JP51072975A 1976-06-21 1976-06-21 音楽教育装置 Expired JPS6013190B2 (ja)

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