JPS60132207A - 制御装置 - Google Patents
制御装置Info
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- JPS60132207A JPS60132207A JP58240188A JP24018883A JPS60132207A JP S60132207 A JPS60132207 A JP S60132207A JP 58240188 A JP58240188 A JP 58240188A JP 24018883 A JP24018883 A JP 24018883A JP S60132207 A JPS60132207 A JP S60132207A
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- JP
- Japan
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- moving
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/408—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by data handling or data format, e.g. reading, buffering or conversion of data
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/34—Director, elements to supervisory
- G05B2219/34388—Detect correct moment, position, advanced, delayed, then next command
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、オーバーランプ方式を用いた制御装置に関す
るものである。
るものである。
従来例の構成とその問題点
従来のX、Y、Z3軸ロボットの移動動作を第1図〜第
3図を基にして説明する0 従来、ロボットが複数場所の点をあらかじめ決められた
順序で、各点で作業することなしに次の点へ移動する場
合、ある移動点に達したら、一旦停止した後、次の移動
点への移動を開始するものであった0 第1図は、この移動動作のフローチャートである。−1
ず、移動命令を読み込み(ステ・ノブ1)。
3図を基にして説明する0 従来、ロボットが複数場所の点をあらかじめ決められた
順序で、各点で作業することなしに次の点へ移動する場
合、ある移動点に達したら、一旦停止した後、次の移動
点への移動を開始するものであった0 第1図は、この移動動作のフローチャートである。−1
ず、移動命令を読み込み(ステ・ノブ1)。
ステップ2で命令が停止命令でないかを調べ、停止命令
ならヌテッブ了で移動動作を停止する。停止命令でkけ
ればステップ3で、X、Y、Z3軸の移動景を読込み送
信し、ステップ4でX、Y。
ならヌテッブ了で移動動作を停止する。停止命令でkけ
ればステップ3で、X、Y、Z3軸の移動景を読込み送
信し、ステップ4でX、Y。
Z3軸の移動速度の送信を打力う。ステップ5で現在値
を読み込み、ステップ6で現在値と目標値とを比べ、一
致していなければステップ4からの処理を繰り返し、一
致していればステップ1に戻り次の命令を読込む0 ロボットの最も代表的な動作例の軌跡を第2図に示す・
X、Y軸は平面、X軸は上下を表している。Aから上昇
を開始し、Bまで来ると一旦停止する。ついでC4で水
平運動を行ない、Cに達すると一旦停止したのち、下降
を始めDで停止する。
を読み込み、ステップ6で現在値と目標値とを比べ、一
致していなければステップ4からの処理を繰り返し、一
致していればステップ1に戻り次の命令を読込む0 ロボットの最も代表的な動作例の軌跡を第2図に示す・
X、Y軸は平面、X軸は上下を表している。Aから上昇
を開始し、Bまで来ると一旦停止する。ついでC4で水
平運動を行ない、Cに達すると一旦停止したのち、下降
を始めDで停止する。
この移動動作における速度変化の様子を表わしたのが第
3図である。移動開始から加速を始め(加速時間をto
、(j−1,3))、定速状態になり(定速時間をtc
j< J=113>)1ついで減速を始め(減速時間を
tdj (j−1,3))目標点に達する。
3図である。移動開始から加速を始め(加速時間をto
、(j−1,3))、定速状態になり(定速時間をtc
j< J=113>)1ついで減速を始め(減速時間を
tdj (j−1,3))目標点に達する。
前記の加速時間、減速時間において時間ロスを生じ、移
動時間が長くカる。
動時間が長くカる。
例えば、Z軸移動速度定常値V。1=3oo□mAec
。
。
XY平面移動速度定常値’1)c2 =500mm/S
ec’ 。
ec’ 。
td4 = t4.−0.20secで、第2図のよう
な移載動作を八B=15.0mm 、BC=300mm
で行なうとすれば Σ(ti、 + td、 ) = 1.2SeCΣt、
: 1 、OSec となり加減速に要する時間の方が、定速時間より長くな
っている。
な移載動作を八B=15.0mm 、BC=300mm
で行なうとすれば Σ(ti、 + td、 ) = 1.2SeCΣt、
: 1 、OSec となり加減速に要する時間の方が、定速時間より長くな
っている。
この時間ロスを解決するだめの方法として1 定常速度
を上げ右 2CP(コンティニュアスパス、以下CPと略す)制御
を用いる、 ことが考えられる。ところが、 1 定常速度を上げるには、モータのパワーアップ、ギ
ヤ比を上げる等の必要が生じる。それに伴って制御装置
を改造しなけれはならない。
を上げ右 2CP(コンティニュアスパス、以下CPと略す)制御
を用いる、 ことが考えられる。ところが、 1 定常速度を上げるには、モータのパワーアップ、ギ
ヤ比を上げる等の必要が生じる。それに伴って制御装置
を改造しなけれはならない。
まだ前記のように加減速時間に要する時間が長い場合は
大きな効果が期待できない。
大きな効果が期待できない。
2 CP制御では、軌跡をめる過程で複雑な演算を必要
とするが、その場合演算ユニットを使用すると演算ユニ
ットは非常に高価なものだからコストの点で問題がある
。また一般にCP制御を行なうと、複雑な演算に時間を
とられてし才い速度をあまり上げられないし、特に急激
な速度変化のある場合は、大きな7ヨツクが生じる。
とするが、その場合演算ユニットを使用すると演算ユニ
ットは非常に高価なものだからコストの点で問題がある
。また一般にCP制御を行なうと、複雑な演算に時間を
とられてし才い速度をあまり上げられないし、特に急激
な速度変化のある場合は、大きな7ヨツクが生じる。
発明の目的
この発明の目的は、前記問題点を解消するために、オー
バーランプ方式を用いて、加減速時間によるロスをなく
すことである。
バーランプ方式を用いて、加減速時間によるロスをなく
すことである。
発明の構成
本発明は、ロボットが複数場所の点をあらかじめ決めら
れた順序で、各点において停止及び作業することなしに
次の点へ移動する場合において、動作位置測定装置によ
って測定した機械の動作位置が、オーバーランプ領域入
力装置より入力したオーバーランプ領域に達した時、オ
ーバーシップ処理手段を用いて、前回の移動動作終了以
前に次回の移動動作を開始させることにより、各点にお
ける加減速による時間ロスを解消するものである。
れた順序で、各点において停止及び作業することなしに
次の点へ移動する場合において、動作位置測定装置によ
って測定した機械の動作位置が、オーバーランプ領域入
力装置より入力したオーバーランプ領域に達した時、オ
ーバーシップ処理手段を用いて、前回の移動動作終了以
前に次回の移動動作を開始させることにより、各点にお
ける加減速による時間ロスを解消するものである。
実施例の説明
以下に、本発明の一実施例を第4図〜第7図に基づいて
説明する。
説明する。
第4図は、オーバーラツプ方式の3軸ロボツトの駆動制
御装置である。
御装置である。
1はCPU (中央処理装置、以下CPUと略す)マイ
クロコンピュータで、メモリ2及び入出カポ−1等から
構成されている。3はX軸オード−ラップ領域入力装置
、4・6はそれぞれY軸、Z軸分−バーラッグ領域入力
装置、6は入力操作部、7は指令パルス発生回路、8は
偏差カウンタ、9けD/A変換器(デジタル−アナログ
変換器、以下D/A変換器と略す)、1oはサーボアン
プ、11は直流サーボモータ、12はパルスジ、ネレイ
タ13はF/V変換器(周波数−電圧変換器。
クロコンピュータで、メモリ2及び入出カポ−1等から
構成されている。3はX軸オード−ラップ領域入力装置
、4・6はそれぞれY軸、Z軸分−バーラッグ領域入力
装置、6は入力操作部、7は指令パルス発生回路、8は
偏差カウンタ、9けD/A変換器(デジタル−アナログ
変換器、以下D/A変換器と略す)、1oはサーボアン
プ、11は直流サーボモータ、12はパルスジ、ネレイ
タ13はF/V変換器(周波数−電圧変換器。
以下F/V変換器と略す)、14は現在位置カウンタで
ある。7〜14はX軸用、Y軸用、Z軸片が必要である
が、図ではY軸用、Z軸片のものを略している。
ある。7〜14はX軸用、Y軸用、Z軸片が必要である
が、図ではY軸用、Z軸片のものを略している。
前記X軸分−バーラツプ領域入力装置3より、X軸オー
バーラツプ領域をメモリに入力する。Y軸、X軸も同様
に行なう。
バーラツプ領域をメモリに入力する。Y軸、X軸も同様
に行なう。
前記入力操作部6よりあらかじめメモリ2に入力された
プログラムの手順に従って、X軸、Y軸。
プログラムの手順に従って、X軸、Y軸。
X軸の動作が行なわれる。
前記CPU1からは、X軸方向の移動元、に対応したデ
ータが、指令パルス発生回路7に送出される。
ータが、指令パルス発生回路7に送出される。
一方、前記直流サーボモータ11の回転数ヲノシルスジ
ェネレータ12によつ−C検出し、X軸の移動量、及び
移動速度に応じたパルスを発生する。
ェネレータ12によつ−C検出し、X軸の移動量、及び
移動速度に応じたパルスを発生する。
前記偏差カウンタ8では、指定パルス発生回路7の出力
とパルスジェネレータ12のパルス数の偏差をD/A変
換器9及びサーボアンプ1Qを通して直流サーボモータ
11に出力する。
とパルスジェネレータ12のパルス数の偏差をD/A変
換器9及びサーボアンプ1Qを通して直流サーボモータ
11に出力する。
前記F/V変換器13はパルスジェオレータ12の出力
パルスの周波数を電圧に変換し、サーボアンプ1oに出
力する。
パルスの周波数を電圧に変換し、サーボアンプ1oに出
力する。
前記現在位置カウンタ14は、パルスジェネレータ12
の出力パルスをカランi・してX軸の移動量を検出する
。本動作例の場合、X軸、Y軸がオーバーラツプ領域に
達すれば、X軸の移動を開始する。
の出力パルスをカランi・してX軸の移動量を検出する
。本動作例の場合、X軸、Y軸がオーバーラツプ領域に
達すれば、X軸の移動を開始する。
本動作例の場合は、第6図のように捷ずオーバーランプ
領域を読込む(ステップ1)QついでX軸の移動速度の
データを前記の指定パルス発生回路7に送る。ステップ
3でX軸の現在位置の値を読み込み、ステップ4で現在
位置がX座標オーバーラツプ領域であるかどうか調べる
。え−バーラップ領域内であればフラグF1 をセット
する(ステップS)Oステップ6では、Y軸の移動速度
のデータを指令パルス発生回路子に送る。ステップ7で
Y軸の現在位置の値を読み込み、ステップ8でその値が
Y座標オーバーラツプ領域であるか調べる。Y座標オー
バーラツプ領域内であれば、フラグF2をセットする。
領域を読込む(ステップ1)QついでX軸の移動速度の
データを前記の指定パルス発生回路7に送る。ステップ
3でX軸の現在位置の値を読み込み、ステップ4で現在
位置がX座標オーバーラツプ領域であるかどうか調べる
。え−バーラップ領域内であればフラグF1 をセット
する(ステップS)Oステップ6では、Y軸の移動速度
のデータを指令パルス発生回路子に送る。ステップ7で
Y軸の現在位置の値を読み込み、ステップ8でその値が
Y座標オーバーラツプ領域であるか調べる。Y座標オー
バーラツプ領域内であれば、フラグF2をセットする。
くステップ9)oこのとき、フラグF1 がセットされ
ていれば(ステップ1O)、次2軸の移動量を、前記の
メモリ2より読込み、指令パルス発生回路7に送信しく
ステソゲ11)、フラグF2をリセットする(ステップ
12)0ついで、ステップ13でX軸の移動速度のデー
タを指定パルス発生回路7に送る。ステップ14では、
X軸の現在位置を読み込み、ステップ15でその値がZ
軸分−バーラツプ領域であるかを調べ、オーバーランプ
領域であれば、次のX。
ていれば(ステップ1O)、次2軸の移動量を、前記の
メモリ2より読込み、指令パルス発生回路7に送信しく
ステソゲ11)、フラグF2をリセットする(ステップ
12)0ついで、ステップ13でX軸の移動速度のデー
タを指定パルス発生回路7に送る。ステップ14では、
X軸の現在位置を読み込み、ステップ15でその値がZ
軸分−バーラツプ領域であるかを調べ、オーバーランプ
領域であれば、次のX。
Y軸の移動量の読込み、送信を行ない(ステップ16)
、フラグF3 をリセットする(ステップ17)。
、フラグF3 をリセットする(ステップ17)。
フラグF3 セットであり(ステップ18LZ軸の移動
終了であれば(ステップ19)このルーチンでの処理は
終了し、その他の場合はステップ2に戻る。
終了であれば(ステップ19)このルーチンでの処理は
終了し、その他の場合はステップ2に戻る。
第6図は、前記の第2図にオーバーラツプ方式を適用し
たものであり、I、Itがオーバーラツプ領域となって
いる。このときの速度変化の様子は第7図のようになり
、オーバーランプ方式によりA−D間の移動時間が、削
減されている。例えば、2軸移動速度定常値3OO謡1
/S0C,XY平面移動速度定常値500 mn/Se
c 、加速時間・減速時間0.2式で第2図のような移
載動作をA B = 150 mm 。
たものであり、I、Itがオーバーラツプ領域となって
いる。このときの速度変化の様子は第7図のようになり
、オーバーランプ方式によりA−D間の移動時間が、削
減されている。例えば、2軸移動速度定常値3OO謡1
/S0C,XY平面移動速度定常値500 mn/Se
c 、加速時間・減速時間0.2式で第2図のような移
載動作をA B = 150 mm 。
B C= 300 tnmで行なうとき、従来法では2
.2秒かかっていたものが、本実施例では、XY平面オ
ーバーラツプ領域を60順、Z軸分−バーラツプ領域を
301冊とした場合、1.8秒に削減できた。
.2秒かかっていたものが、本実施例では、XY平面オ
ーバーラツプ領域を60順、Z軸分−バーラツプ領域を
301冊とした場合、1.8秒に削減できた。
まだオーバーランプ領域をさらに大きくとれば、それに
ともなって、削減時間も大きくなる。
ともなって、削減時間も大きくなる。
なお、これはX軸に関して平行な面での移載動作である
が、X軸、Y軸、X軸に平行な面での複数ケ所の移動に
ついても、オーバーランプ方式を用いることは可能であ
る。
が、X軸、Y軸、X軸に平行な面での複数ケ所の移動に
ついても、オーバーランプ方式を用いることは可能であ
る。
発明の効果
以上のように本発明は、オーバーラツプ方式を用いるこ
とにより、面倒な数値計算を行なうことなしに、移動動
作の時間短縮化を行なった。
とにより、面倒な数値計算を行なうことなしに、移動動
作の時間短縮化を行なった。
第1図は従来の移動動作を示したフローチャート図、第
2図は従来法による移動動作の軌跡図、第3図は時間−
速度変化図、第4図は本発明の一実施例における制御装
置の構成を示すブロック図、第5図は移動動作を示した
フローチャート図、第6図は移動動作の軌跡図、第7図
は時間−速度変化図である。 1・・・・・・CPLI、2・・・・・・メモリ、3,
4.5・・・・オーバーラツプ領域入力装置、14・・
・・・・現在位置カウンタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第13図 第 4 図 第5図
2図は従来法による移動動作の軌跡図、第3図は時間−
速度変化図、第4図は本発明の一実施例における制御装
置の構成を示すブロック図、第5図は移動動作を示した
フローチャート図、第6図は移動動作の軌跡図、第7図
は時間−速度変化図である。 1・・・・・・CPLI、2・・・・・・メモリ、3,
4.5・・・・オーバーラツプ領域入力装置、14・・
・・・・現在位置カウンタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第13図 第 4 図 第5図
Claims (1)
- 可動部の動作位置を測定可能な動作位置測定装置と、移
動動作終了前に、次の移動動作を開始するオーバーラツ
プ領域を入力するオーバーランプ領域入力装置と、前記
オーバーランプ領域入力装置より入力したオーバーラツ
プ領域と前記動作位置測定装置によって測定した機械可
動部の動作位置とを比較し、オーバーランプ領域で動作
しているかどうかを判定可能な動作判定手段と、この動
作判定手段が判定した結果に基づき、移動動作終了前の
任意の位置で次の移動動作を開始可能オーバーラツプ処
理を行なうオーバーランプ処理手段とからなる制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58240188A JPS60132207A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | 制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58240188A JPS60132207A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | 制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60132207A true JPS60132207A (ja) | 1985-07-15 |
Family
ID=17055770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58240188A Pending JPS60132207A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | 制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60132207A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03100706A (ja) * | 1989-09-14 | 1991-04-25 | Nec Corp | 数値制御装置 |
| US5357598A (en) * | 1988-12-27 | 1994-10-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Method and apparatus for controlling an obstacle avoiding robot |
| JP2000107989A (ja) * | 1998-09-30 | 2000-04-18 | Toyoda Mach Works Ltd | 搬送装置及び搬送方法 |
| JPWO2002077729A1 (ja) * | 2001-03-27 | 2004-07-15 | 株式会社テクノウェイブ | 多軸加工機及びそのモータの制御方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5134181A (en) * | 1974-07-18 | 1976-03-23 | Hoechst Ag | 66 mechiru 3 44 jihidoro 1 233 okisachiajin 44 on 2 22 jiokishidokanmiryonoseiho |
| JPS55157008A (en) * | 1979-05-25 | 1980-12-06 | Hitachi Seiko Ltd | Control system for numeric control machine |
| JPS58177289A (ja) * | 1982-04-12 | 1983-10-17 | 株式会社三協精機製作所 | 工業用ロボツトの動作制御装置 |
-
1983
- 1983-12-20 JP JP58240188A patent/JPS60132207A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5134181A (en) * | 1974-07-18 | 1976-03-23 | Hoechst Ag | 66 mechiru 3 44 jihidoro 1 233 okisachiajin 44 on 2 22 jiokishidokanmiryonoseiho |
| JPS55157008A (en) * | 1979-05-25 | 1980-12-06 | Hitachi Seiko Ltd | Control system for numeric control machine |
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Cited By (4)
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| JPH03100706A (ja) * | 1989-09-14 | 1991-04-25 | Nec Corp | 数値制御装置 |
| JP2000107989A (ja) * | 1998-09-30 | 2000-04-18 | Toyoda Mach Works Ltd | 搬送装置及び搬送方法 |
| JPWO2002077729A1 (ja) * | 2001-03-27 | 2004-07-15 | 株式会社テクノウェイブ | 多軸加工機及びそのモータの制御方法 |
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