JPS60132446A - デ−タ信号転送方式 - Google Patents
デ−タ信号転送方式Info
- Publication number
- JPS60132446A JPS60132446A JP58241319A JP24131983A JPS60132446A JP S60132446 A JPS60132446 A JP S60132446A JP 58241319 A JP58241319 A JP 58241319A JP 24131983 A JP24131983 A JP 24131983A JP S60132446 A JPS60132446 A JP S60132446A
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- JP
- Japan
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- register
- terminal
- signal
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/50—Circuit switching systems, i.e. systems in which the path is physically permanent during the communication
- H04L12/52—Circuit switching systems, i.e. systems in which the path is physically permanent during the communication using time division techniques
- H04L12/525—Circuit switching systems, i.e. systems in which the path is physically permanent during the communication using time division techniques involving a stored program control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(11発明の技術分野
本発明は、データ端末をディジタル交換機等に接続され
るディジタル内線に収容する為のインタフェース装置に
おけるデータ信号の転送方式に関する。
るディジタル内線に収容する為のインタフェース装置に
おけるデータ信号の転送方式に関する。
(2)従来技術と問題点
従来のディジタルインタフェース装置におけるデータ信
号転送方式を第1図を用いて説明する。
号転送方式を第1図を用いて説明する。
第1図におい゛乙DTEはデータ端末であり、例えば、
CCITT勧告基準のV24のインタフェースをもって
いる。ディジタルインタフェース装置DIF中のLVは
レベル交換部であり信号のレベル交換を行なう部分、R
4(i=1〜5)は、データ端末のデータ信号と、ディ
ジタル内線のデータ信号の交換を行なう為のレジスタで
ある。又、D/Rはディジタル内線に信号を送出し、ま
た、ディジクル内線から信号を受信する為のドライバ/
レシーバであり、更に、TGは、ディジタル内線からの
受信信号より、各種タイミングを発生ずる。タイミング
発生回路である。
CCITT勧告基準のV24のインタフェースをもって
いる。ディジタルインタフェース装置DIF中のLVは
レベル交換部であり信号のレベル交換を行なう部分、R
4(i=1〜5)は、データ端末のデータ信号と、ディ
ジタル内線のデータ信号の交換を行なう為のレジスタで
ある。又、D/Rはディジタル内線に信号を送出し、ま
た、ディジクル内線から信号を受信する為のドライバ/
レシーバであり、更に、TGは、ディジタル内線からの
受信信号より、各種タイミングを発生ずる。タイミング
発生回路である。
次に、上記ディジタルインタフェース装置DIFの動作
について説明する。
について説明する。
マス、送信側について述べる。
送信タイミングST2のクロック (9,6KHz)に
合わせて、送信される送信データsDは、レジスタR1
にシリアルに受信される。そし−ζ、6ビソト受信時に
タイミング発生回路TGより発生ずるセント信号(1,
6K l1z)によりレジスタR2にセットされる。こ
の際、リクエストR3情報もギヤリア情報として、レジ
スタR2にセントされる。
合わせて、送信される送信データsDは、レジスタR1
にシリアルに受信される。そし−ζ、6ビソト受信時に
タイミング発生回路TGより発生ずるセント信号(1,
6K l1z)によりレジスタR2にセットされる。こ
の際、リクエストR3情報もギヤリア情報として、レジ
スタR2にセントされる。
このレジスタR2にセットされた情報は、64Kfiz
のクロックでシフトされ、この信号がドライバ/レシー
バD/Rを経由して、ディジタル内線に送出される。又
、レジスタR2の情報はサイクリックにシフトされ、次
のレジスタR1信号がセントされるまで同一情報(8ビ
ツト)がディジクル内線に繰り返し送出される。即ち、
この例では5回((64/1.6)/8ビット)同一情
報が送出される。
のクロックでシフトされ、この信号がドライバ/レシー
バD/Rを経由して、ディジタル内線に送出される。又
、レジスタR2の情報はサイクリックにシフトされ、次
のレジスタR1信号がセントされるまで同一情報(8ビ
ツト)がディジクル内線に繰り返し送出される。即ち、
この例では5回((64/1.6)/8ビット)同一情
報が送出される。
このようにしてディジタルインタフェース装置DIFか
ら送出されるディジタル内線の信号を第2図に示す。
ら送出されるディジタル内線の信号を第2図に示す。
次に受信側について述べる。
ディジクル内線よりドライバ/レシーバD/R経由で受
信したデータ信号は、64 k b / sの速さで、
レジスタR3にシリアルに受信される。この信号は上記
のように、8ビット単位で、同じ情報が5回繰り返され
ているものであるが、その内にセットされる。そして、
レジスタR4の情報をデータ受信タイミングRT (9
,6Ktlz)に合わせ”ζ端末側にシリアルに受信デ
ータ(RD)として送出する。又、レジスタR5の情報
をキャリア検出情報(CD)として端末側に送出する。
信したデータ信号は、64 k b / sの速さで、
レジスタR3にシリアルに受信される。この信号は上記
のように、8ビット単位で、同じ情報が5回繰り返され
ているものであるが、その内にセットされる。そして、
レジスタR4の情報をデータ受信タイミングRT (9
,6Ktlz)に合わせ”ζ端末側にシリアルに受信デ
ータ(RD)として送出する。又、レジスタR5の情報
をキャリア検出情報(CD)として端末側に送出する。
このようなデータ信号の転送方式では、先に述べたディ
ジタル内線上での同一情報の繰り返し回数を変えること
により幾つかのデータ速度の端末を収容できることがわ
かる。例えば、 繰り返し回数 1回: 48 k b / s5回:
9.6 k b / s 〃 10回:4.8kb/s しかし、従来の信号交換方式では、48 k b/Sの
整数分の1のデータ速度はサポートできるが、例えば、
19.2 k b / sのように、整数分1でないデ
ータ速度はサポートできないという問題がある。
ジタル内線上での同一情報の繰り返し回数を変えること
により幾つかのデータ速度の端末を収容できることがわ
かる。例えば、 繰り返し回数 1回: 48 k b / s5回:
9.6 k b / s 〃 10回:4.8kb/s しかし、従来の信号交換方式では、48 k b/Sの
整数分の1のデータ速度はサポートできるが、例えば、
19.2 k b / sのように、整数分1でないデ
ータ速度はサポートできないという問題がある。
(3) 発明の目的
本発明の目的は、かかる従来転送できなかったデータ速
度の同期データ端末を収容可能にすることにある。
度の同期データ端末を収容可能にすることにある。
(4) 発明の構成
上記目的を達成するために、本発明は、ディジタル交換
機のディジタル内線に接続され、同期式データ端末を収
容するインタフェース装置において、データ端末から受
信したデータをディジタル内線に送出するデータリンク
に常時は、ある設定値(0又は1)を送出し、データ端
末から一定のビット数だけデータを受信する毎に前記デ
ータリンクに対して、前記設定値の反転値をスタート信
号として、一定ヒント送出し、それに引続き、前記デー
タ端末よりの受信データを送出する手段と、通信相手の
インタフェース装置から上記の如くデータが送出されて
(るデータリンクから、前記スタート信号を検出し、そ
れに引続く前記一定ビツト数のデニタを抽出し、そのデ
ータをデータ端末にデータ端末の速度に合わせて送出す
る手段をもつことを特徴とする。
機のディジタル内線に接続され、同期式データ端末を収
容するインタフェース装置において、データ端末から受
信したデータをディジタル内線に送出するデータリンク
に常時は、ある設定値(0又は1)を送出し、データ端
末から一定のビット数だけデータを受信する毎に前記デ
ータリンクに対して、前記設定値の反転値をスタート信
号として、一定ヒント送出し、それに引続き、前記デー
タ端末よりの受信データを送出する手段と、通信相手の
インタフェース装置から上記の如くデータが送出されて
(るデータリンクから、前記スタート信号を検出し、そ
れに引続く前記一定ビツト数のデニタを抽出し、そのデ
ータをデータ端末にデータ端末の速度に合わせて送出す
る手段をもつことを特徴とする。
(5)発明の実施例
以下、本発明を実施例により詳細に説明する。
第3図は、本発明の実施例構成図である。
第3図において、Ri (+=6〜10)は従来方式で
はサポートできないデータ速度をサポートする為、追加
したレジスタ、F□、F2はフラグ。
はサポートできないデータ速度をサポートする為、追加
したレジスタ、F□、F2はフラグ。
DIVは微分信号発生回路、Gはゲ−1−,SELはセ
レクタである。又、TG’は、従来方式と同様にR1〜
1(5を動作させる為のタイミング(但し、第3図では
R1,’R4のシフトクロックは43 k b / s
である。)及び、Ri(i=6〜i。
レクタである。又、TG’は、従来方式と同様にR1〜
1(5を動作させる為のタイミング(但し、第3図では
R1,’R4のシフトクロックは43 k b / s
である。)及び、Ri(i=6〜i。
)を動作させる為のタイミングを発生ずるタイミング発
生回路である。その他は従来方式で説明した第2図と同
様である。
生回路である。その他は従来方式で説明した第2図と同
様である。
次に、本発明によるデータ転送力式について具体的に説
明する。
明する。
まず、送信側につい゛ζ説明する。
データ端末D ”r” Eよりの送信データは、データ
速度してレジスタR6にシリアルに受信される。
速度してレジスタR6にシリアルに受信される。
そして、レジスタR6に8ヒツトが受信されると、セン
ト信号t/8によりレジスタR6の内容がレジスタR7
にセンt・されレジスタR7の内容は48 k b /
sでレジスタR1に送られる。この際、レジスタR7
の先頭には1及び0のビットがセットされ、又、レジス
タR7のデータがシフトアウトされた後は、1がロード
される為、レジスタR7はレジスタR6からレジスタR
7へのデータセンI〜が行なわれる毎に、0を前に付け
たデータ端末からの受信データ(8ピノ日を送出し、そ
れ以外は1を送出することになる。
ト信号t/8によりレジスタR6の内容がレジスタR7
にセンt・されレジスタR7の内容は48 k b /
sでレジスタR1に送られる。この際、レジスタR7
の先頭には1及び0のビットがセットされ、又、レジス
タR7のデータがシフトアウトされた後は、1がロード
される為、レジスタR7はレジスタR6からレジスタR
7へのデータセンI〜が行なわれる毎に、0を前に付け
たデータ端末からの受信データ(8ピノ日を送出し、そ
れ以外は1を送出することになる。
尚、レジスタR7の出力が、ディジタル内線に送出され
る過程は、従来と同様であるので省略する。
る過程は、従来と同様であるので省略する。
R7の出力を第4図−に示ず。
次に、受信側について説明する。
ディジタル内線から受信した信号は、従来方式と同様に
してキャリア情報と、48 k b / sのビット列
に分けられ、このビット列(レジスタ7の出力、即ち第
2図と同様)はレジスタR8にシリアルに受信される。
してキャリア情報と、48 k b / sのビット列
に分けられ、このビット列(レジスタ7の出力、即ち第
2図と同様)はレジスタR8にシリアルに受信される。
そして、レジスタR8のdビットの位置に、前記の有効
データ(8ビツト)の前につけられたOがシフトされて
くると、レジスタR8の内容がレジスタR9にセットさ
れ、又、フラグF1がセットされる。更に微分信号発生
回路DIVはフラグFlの出力から微分信号を作り出し
、これによりレジスタR8の値を全て1にセントする。
データ(8ビツト)の前につけられたOがシフトされて
くると、レジスタR8の内容がレジスタR9にセットさ
れ、又、フラグF1がセットされる。更に微分信号発生
回路DIVはフラグFlの出力から微分信号を作り出し
、これによりレジスタR8の値を全て1にセントする。
これは、有効データ中の0ビツトで今と同様なレジスタ
R8からレジスタR9への七ソI〜が、行なわれないよ
うにする為である。
R8からレジスタR9への七ソI〜が、行なわれないよ
うにする為である。
更に、レジスタR9のデータはセレクタSELで選択さ
れているセット信号t/8又はt/8でレジスタRl
OにセンI−されデータ速度しによりデータaIll末
に出力される。尚、セント信号を選択しているのは、レ
ジスタR8からレジスタR9へのセントと、レジスタR
9からレジスタRIOへのセット時期がほぼ等しいと、
データの欠は又は重複が生じるので、これをさける為、
このような事態が生じた場合レジスタR9からレジスタ
R10へのセンl”信月を、180°位相をずらした信
号に変えられるようにする為である。そして、これを実
現するのが、ゲートG、フラグFzである。
れているセット信号t/8又はt/8でレジスタRl
OにセンI−されデータ速度しによりデータaIll末
に出力される。尚、セント信号を選択しているのは、レ
ジスタR8からレジスタR9へのセントと、レジスタR
9からレジスタRIOへのセット時期がほぼ等しいと、
データの欠は又は重複が生じるので、これをさける為、
このような事態が生じた場合レジスタR9からレジスタ
R10へのセンl”信月を、180°位相をずらした信
号に変えられるようにする為である。そして、これを実
現するのが、ゲートG、フラグFzである。
即ら、フラグF1のリセット状態でセン1〜信号が発生
ずると、フラグF2の値を反転させ、これにより、セレ
クタ5EI−の出力を変えているのである。
ずると、フラグF2の値を反転させ、これにより、セレ
クタ5EI−の出力を変えているのである。
以上の本発明の一実施例によれば、データ端末速度りば
、38.4 (48x8/N0)kb/s以下の任意の
値をとることができるので、従来方式で収容できなかっ
たデータ速度のデータ端末が収容できるという効果があ
る。
、38.4 (48x8/N0)kb/s以下の任意の
値をとることができるので、従来方式で収容できなかっ
たデータ速度のデータ端末が収容できるという効果があ
る。
な説明したように、本発明は、データ端末のデータを一
定ビット数単位に区切り、スタート信号を付加して高速
のデータリンクにのせることにより任意の速度のデータ
信号を転送可能にするので、従来収容できなかったデー
タ速度のデータ端末が収容可能になるので、データ通信
機能のザーヒス性が上がる。
定ビット数単位に区切り、スタート信号を付加して高速
のデータリンクにのせることにより任意の速度のデータ
信号を転送可能にするので、従来収容できなかったデー
タ速度のデータ端末が収容可能になるので、データ通信
機能のザーヒス性が上がる。
第1図は従来のディジクルインタフェース装置の構成図
、第2図は送出信号例としての説明図。 第3図は本発明に係るディジタルインタフェース装置の
実施例構成図、第4図は第3図の受信信号例の説明であ
る。 RlL−Rよ。:レジスタ D/Rlライム/レシーバ ”I”G’ :タイミング発生回路 DIV :微分信号発生回路 Fl、F2:フラグ SEL :セレクタ
、第2図は送出信号例としての説明図。 第3図は本発明に係るディジタルインタフェース装置の
実施例構成図、第4図は第3図の受信信号例の説明であ
る。 RlL−Rよ。:レジスタ D/Rlライム/レシーバ ”I”G’ :タイミング発生回路 DIV :微分信号発生回路 Fl、F2:フラグ SEL :セレクタ
Claims (1)
- ディジタル交換機のディジタル内線に接続され、同期式
夢データ端末を収容するインクフェース装置において、
データ端末から受信したデータをディジタル内線に送出
するデータリンクに常時は、ある設定値(0又はl)を
送出し、データ端末から一定のビット数だけデータを受
信する毎に前記データリンクに対して、前記設定値の反
転値をスタート信号として、一定ビツト送出し、それに
引続き、前記データ端末よりの受信データを送出する手
段と、通信相手のインタフェース装置からデータが送出
されてくるデータリンクから、前記スタート信号を検出
し、それに引続く前記一定ビノド数のデータを抽出し、
そのデータをデータ端末にデータ端末の速度に合わせて
送出する手段をも
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58241319A JPS60132446A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | デ−タ信号転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58241319A JPS60132446A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | デ−タ信号転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60132446A true JPS60132446A (ja) | 1985-07-15 |
Family
ID=17072519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58241319A Pending JPS60132446A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | デ−タ信号転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60132446A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63133737A (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-06 | Nec Corp | デ−タ伝送システム |
| JPS6449455A (en) * | 1987-08-20 | 1989-02-23 | Iwatsu Electric Co Ltd | Terminal equipment |
-
1983
- 1983-12-21 JP JP58241319A patent/JPS60132446A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63133737A (ja) * | 1986-11-26 | 1988-06-06 | Nec Corp | デ−タ伝送システム |
| JPS6449455A (en) * | 1987-08-20 | 1989-02-23 | Iwatsu Electric Co Ltd | Terminal equipment |
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