JPS60132887A - 円柱状の黒鉛電極の吊り上げ搬送装置 - Google Patents
円柱状の黒鉛電極の吊り上げ搬送装置Info
- Publication number
- JPS60132887A JPS60132887A JP24117283A JP24117283A JPS60132887A JP S60132887 A JPS60132887 A JP S60132887A JP 24117283 A JP24117283 A JP 24117283A JP 24117283 A JP24117283 A JP 24117283A JP S60132887 A JPS60132887 A JP S60132887A
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- Japan
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- gripping
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は長尺物吊り上げ搬送装置に係り、詳しくは、上
下左右の隙間なく長尺物が多段積みされ1:状態におい
て上段から必要とする長尺物を自動的に、抜き出し吊り
上げ搬送できる長尺物吊り上げ搬送装置に係る。
下左右の隙間なく長尺物が多段積みされ1:状態におい
て上段から必要とする長尺物を自動的に、抜き出し吊り
上げ搬送できる長尺物吊り上げ搬送装置に係る。
一般・に、黒鉛電極、鋼棒や鋼管、木材、更に、(1)
コンクリート管その他の長尺物は上下左右に隙間なく1
段から多段に積み上げられて保管されている。所期の長
尺物を使用するときには、その長尺物を上段から抜き出
して所定の場所に搬送されているが、この作業は通常手
作業で行なわれてお虻、長尺物が□重量物のこともあっ
て、はん雑である上にきわめて危険であって、その改善
がめられtいる。
段から多段に積み上げられて保管されている。所期の長
尺物を使用するときには、その長尺物を上段から抜き出
して所定の場所に搬送されているが、この作業は通常手
作業で行なわれてお虻、長尺物が□重量物のこともあっ
て、はん雑である上にきわめて危険であって、その改善
がめられtいる。
すなわち、長尺物が1段若しくは多段積みされていると
ころから、上段の所期の長尺物を吊り上げると□き己は
、左右もほとんど隙間がない。
ころから、上段の所期の長尺物を吊り上げると□き己は
、左右もほとんど隙間がない。
このため、まず、左右の長尺物を移動させて隙間を形成
する。続いて、゛所期の長尺物には例えばバール等′番
かませて一部を浮上らせて下部にも隙間を形成し、この
隙間にワイヤ等を入れ、このようにして長尺物を吊って
所期の長尺物を搬送している。しかし、この作業はきわ
めて足場の悪いところで行なわれ、危険であり、きわめ
て重労働であり、多く作業員も必要とされるため、その
合理化が望まれている。
する。続いて、゛所期の長尺物には例えばバール等′番
かませて一部を浮上らせて下部にも隙間を形成し、この
隙間にワイヤ等を入れ、このようにして長尺物を吊って
所期の長尺物を搬送している。しかし、この作業はきわ
めて足場の悪いところで行なわれ、危険であり、きわめ
て重労働であり、多く作業員も必要とされるため、その
合理化が望まれている。
(2)
本発明はこの要請に沿って成立したものであって、具体
的には、きわめて小人数で安全かつ容易に長尺物を自動
的に吊り上げて搬送できる長尺物吊り上げ搬送装置を提
案する。
的には、きわめて小人数で安全かつ容易に長尺物を自動
的に吊り上げて搬送できる長尺物吊り上げ搬送装置を提
案する。
すなわち、本発明に係る装置は被搬送長尺物の長さより
長い長さを持つ吊り具本体と、その吊り具本体がら下向
きに取付けられて前記被搬送長尺物を両端で挟持する一
対の把持アームとを具え、これら把持アームは互いに接
近若しく1ま離間するよう構成し、前記一対の把持アー
ムにおいて少なくとも一方の把持アームは前記吊り具本
体の長尺物挟持位置でロックされるよう構成して成るこ
とを特徴とする。
長い長さを持つ吊り具本体と、その吊り具本体がら下向
きに取付けられて前記被搬送長尺物を両端で挟持する一
対の把持アームとを具え、これら把持アームは互いに接
近若しく1ま離間するよう構成し、前記一対の把持アー
ムにおいて少なくとも一方の把持アームは前記吊り具本
体の長尺物挟持位置でロックされるよう構成して成るこ
とを特徴とする。
以下、図面によって本発明の実施態様について説明する
。
。
なお、第1図ならびに第2図は本発明の一つの実施例に
係る搬送装置の長尺物の吊り上げ状態を示す正面図と側
面図であり、第3図は第1図の矢視A−A方向からの断
面図であり、第4図は把持アームのロック機構の一例の
説明図である。
係る搬送装置の長尺物の吊り上げ状態を示す正面図と側
面図であり、第3図は第1図の矢視A−A方向からの断
面図であり、第4図は把持アームのロック機構の一例の
説明図である。
(3)
まず、第1図において符号1は、例えば、人造黒鉛電極
(以下、単に電極という。)などの被搬送長尺物(以下
、単に長尺物という。)を示し、この長尺物1を搬送し
、吊り上げる場合は、第1図に示寸如く、吊り具本体2
が配置され、この吊り具本体2の下側から下向きに指向
するよう一対の把持アーム3a、3bを突設し、これら
把持アーム3a、31)は互いに接近若しくは離間する
にう構成する。把持アーム3a、31)の両方若しくは
、何れか一方を接近させると、長尺物1はその両端面1
a、 11)4mおいて一対の把持アーム3a、3bに
よって第1図で示す如く挟持される。
(以下、単に電極という。)などの被搬送長尺物(以下
、単に長尺物という。)を示し、この長尺物1を搬送し
、吊り上げる場合は、第1図に示寸如く、吊り具本体2
が配置され、この吊り具本体2の下側から下向きに指向
するよう一対の把持アーム3a、3bを突設し、これら
把持アーム3a、31)は互いに接近若しくは離間する
にう構成する。把持アーム3a、31)の両方若しくは
、何れか一方を接近させると、長尺物1はその両端面1
a、 11)4mおいて一対の把持アーム3a、3bに
よって第1図で示す如く挟持される。
また、各把持アーム3a、3bは上記の如く吊り具本体
2の下面に沿って接近若しくは離間するよう移動自在に
構成しなくとも、第1図に示す如く、例えば、一方の把
持アーム3aは吊り具本体2の一端に固定するのに反し
、他方の把持アーム3bのみを吊り具本体2の下面に沿
って移動自在に構成することもできる。
2の下面に沿って接近若しくは離間するよう移動自在に
構成しなくとも、第1図に示す如く、例えば、一方の把
持アーム3aは吊り具本体2の一端に固定するのに反し
、他方の把持アーム3bのみを吊り具本体2の下面に沿
って移動自在に構成することもできる。
すなわち、第1図ならびに第4図に示す如く、(4)
5一方の把持アーム3aは吊り具本体2の一端に固定し
、他方の把持アーム31)の上部は吊り具本体2に対(
てロック装置4を介して移動自在に取付ける。、このロ
ック装置4は取付部材5、転勤ローラ6、突起7、ルバ
ー8ならびにロックビン9から構成する。この数句、部
に5は吊り具本体2を外周から包、囲するよ5う構成し
、その内側に転勤ローラ6を回転自在に取付ける。また
、取付部材5.の上面に、は突起7を突設し、この突起
7にレバー8の支点を4fAij、このレバー8の先端
には下向きに指向させてロックビン9を取付ける。また
、ロックビン9の先端が整合するよう吊り具本体の、上
面G平復数個の整合溝10を形成し、他方の把持、アー
ム31)を移動させて長尺物挟持位置に達したときに、
その位置に対応する整合溝10にロック、、、ビン9を
整合し、使方の把持アーム31)をロックする。なお、
これら整、合溝の位置は、他方の把持アーム3b、によ
って種々の長さの長尺物1が挟持される各長尺、物挟持
位置、つまり、長尺物1の長さに対応して形成する。要
するに、6長(5) 尺物挟持位置は、被搬送物の長尺物の長さに応じて吊り
具本体2の上面に複数個形成する。
、他方の把持アーム31)の上部は吊り具本体2に対(
てロック装置4を介して移動自在に取付ける。、このロ
ック装置4は取付部材5、転勤ローラ6、突起7、ルバ
ー8ならびにロックビン9から構成する。この数句、部
に5は吊り具本体2を外周から包、囲するよ5う構成し
、その内側に転勤ローラ6を回転自在に取付ける。また
、取付部材5.の上面に、は突起7を突設し、この突起
7にレバー8の支点を4fAij、このレバー8の先端
には下向きに指向させてロックビン9を取付ける。また
、ロックビン9の先端が整合するよう吊り具本体の、上
面G平復数個の整合溝10を形成し、他方の把持、アー
ム31)を移動させて長尺物挟持位置に達したときに、
その位置に対応する整合溝10にロック、、、ビン9を
整合し、使方の把持アーム31)をロックする。なお、
これら整、合溝の位置は、他方の把持アーム3b、によ
って種々の長さの長尺物1が挟持される各長尺、物挟持
位置、つまり、長尺物1の長さに対応して形成する。要
するに、6長(5) 尺物挟持位置は、被搬送物の長尺物の長さに応じて吊り
具本体2の上面に複数個形成する。
また、各把持アーム3a、3bの先端には長尺物1の性
質に応じて、種々の把持装置を取付けることができる。
質に応じて、種々の把持装置を取付けることができる。
例えば、第5図(a)は長尺物1として木材等を把持す
る例が示されている。この場合は、各把持アーム3a、
3bの先端にとがった爪11が取付けられており、・木
材等を挟持する時はこれら爪11が木材の端面に突きさ
さり、確実に把持される。
る例が示されている。この場合は、各把持アーム3a、
3bの先端にとがった爪11が取付けられており、・木
材等を挟持する時はこれら爪11が木材の端面に突きさ
さり、確実に把持される。
第5図(1))には、軽量でかつ大きい長尺物の端面を
把持する例が示され1.この場合は、各把持アーム3a
、3bの先端に突起爪12が取付けられ、長尺物はこれ
ら突起爪12によ−)’T支えられて把持される。 ・ また、第5図(clには各把持アーム3a、31)の先
端にマグネッ]・爪12.aを取付けたものが示されて
おり、これにクグネッ]・爪12aであると5.鉄等の
長尺物の端部は着磁されて把持される。第5図(d)に
は、各把持アーム3a 、 −3bの先端にはや(6) や長い棒状風13を取付けて成るものが示されている。
把持する例が示され1.この場合は、各把持アーム3a
、3bの先端に突起爪12が取付けられ、長尺物はこれ
ら突起爪12によ−)’T支えられて把持される。 ・ また、第5図(clには各把持アーム3a、31)の先
端にマグネッ]・爪12.aを取付けたものが示されて
おり、これにクグネッ]・爪12aであると5.鉄等の
長尺物の端部は着磁されて把持される。第5図(d)に
は、各把持アーム3a 、 −3bの先端にはや(6) や長い棒状風13を取付けて成るものが示されている。
これら棒状風13は把持時に管状物の両端からその内側
に入り把持される。また、管状物の径が小さい場合には
第5図(e)に示す例の如く、管状物の内径に略々等し
い内径の挿入爪14を各把持アーム3a、31)の先端
に取付けることもできる。
に入り把持される。また、管状物の径が小さい場合には
第5図(e)に示す例の如く、管状物の内径に略々等し
い内径の挿入爪14を各把持アーム3a、31)の先端
に取付けることもできる。
なお、電極の如く、ぜい間物の場合は、第1図、第2図
ならびに第3図に示す如く、把持装置を構成することも
できる。
ならびに第3図に示す如く、把持装置を構成することも
できる。
すなわち、この把持装置は第2図ならびに第3図に詳し
く示される通り、各把持アーム3a、3bの先端にそれ
ぞれ3本のi1プ爪15a、151)、15cを数句け
て構成する。これら受け爪のうち鉛直下に位置する受け
爪15aは電極等の長尺物1の重量が支えられるよう強
固に構成し、電極等の長尺物1の側面を支える受け爪1
5b、15(iは受け爪15a(第3図参照)を中心と
して対称的に取付ける。
く示される通り、各把持アーム3a、3bの先端にそれ
ぞれ3本のi1プ爪15a、151)、15cを数句け
て構成する。これら受け爪のうち鉛直下に位置する受け
爪15aは電極等の長尺物1の重量が支えられるよう強
固に構成し、電極等の長尺物1の側面を支える受け爪1
5b、15(iは受け爪15a(第3図参照)を中心と
して対称的に取付ける。
このように構成すると、たとえ、電極の如く端部がぜい
弱であっても3本の受け爪15a、15b、(7) 15cによって外周から確実に把持される。
弱であっても3本の受け爪15a、15b、(7) 15cによって外周から確実に把持される。
また、吊り具本体2の下面には複数個の受け部16を設
けることができ、これら番受は部16には先端に回転自
在の複数個のローラ17a、 171)を取付けるのが
好ましい。この構成であると、電極などの挟持時に、電
極の上面がローラ17a、17bに接触し、この状態で
電極が挟持的移動させることもでき、電極の上面規制に
全く支障がない。
けることができ、これら番受は部16には先端に回転自
在の複数個のローラ17a、 171)を取付けるのが
好ましい。この構成であると、電極などの挟持時に、電
極の上面がローラ17a、17bに接触し、この状態で
電極が挟持的移動させることもでき、電極の上面規制に
全く支障がない。
以上詳しく説明した通り、本発明は被搬送長尺物より長
い吊り具本体から一対の把持アームを突設し、これら把
持アームは互いに接近若しくは離間するよう構成し、少
なくとも一方の把持アームは長尺物挟持位置でロックさ
れるよう構成して成るものである。
い吊り具本体から一対の把持アームを突設し、これら把
持アームは互いに接近若しくは離間するよう構成し、少
なくとも一方の把持アームは長尺物挟持位置でロックさ
れるよう構成して成るものである。
従って、段積された長尺物は一対の把持アームで端面等
を挟持してつかむことができるため、所望に応じて所期
の長尺物を全く人力を必要とせずに吊り上げることがで
きる。
を挟持してつかむことができるため、所望に応じて所期
の長尺物を全く人力を必要とせずに吊り上げることがで
きる。
また、この吊り上げ時に、吊り具本体の下面(8)
には先端にローラを有する受け部が設けられているため
、挟持時に長尺物が移動しても、その上面は十分に規制
でき、過剰な負荷がかがることもない。
、挟持時に長尺物が移動しても、その上面は十分に規制
でき、過剰な負荷がかがることもない。
また、このように長尺物はその両端がら一対の把持アー
ムにより把持されるが、この際に、長尺物の上面上を受
け部のローラが転勤し、各把持アーム若しくは何れが一
方の把持アームはきわめて容易に長尺物把持位置にロッ
クできる。
ムにより把持されるが、この際に、長尺物の上面上を受
け部のローラが転勤し、各把持アーム若しくは何れが一
方の把持アームはきわめて容易に長尺物把持位置にロッ
クできる。
第1図、第2図ならびに第3図は本発明の一つの実施例
に係る搬送装置の長尺物の吊り上げ状態を示す正面図、
側面図ならびに第1図の矢視A−A線方向から″の断面
図、第4図は把持アームのロック機構の一例の説明図、
第5図(al、(b)、(C)、(d)ならびに(e)
はそれぞれ把持装置の一例の各側面図である。 符号1・・・・・・被搬送長尺物 2・・・・・・吊り
具本体3a、 3b・・・・・・把持アーム 4・・・・・・ロック装置 (9) 15a、 15b、 15cm・−・・・受ケ爪16・
・・・・・受は部 17a、 17b・・・・・・転勤ローラ特許出願人
日本カーボン株式会社 代 理 人 弁理士 松 下 義 勝 弁護士 □副 島 文 雄 (10) 114I!1 8 6 第1頁の続き @発明者 弁子 邦夫 富山県上新 O発明者 小紙 庄治 富山県上新 −E’+76− 用郡大沢野町上大久保974の4 用郡大沢野町稲代863の2
に係る搬送装置の長尺物の吊り上げ状態を示す正面図、
側面図ならびに第1図の矢視A−A線方向から″の断面
図、第4図は把持アームのロック機構の一例の説明図、
第5図(al、(b)、(C)、(d)ならびに(e)
はそれぞれ把持装置の一例の各側面図である。 符号1・・・・・・被搬送長尺物 2・・・・・・吊り
具本体3a、 3b・・・・・・把持アーム 4・・・・・・ロック装置 (9) 15a、 15b、 15cm・−・・・受ケ爪16・
・・・・・受は部 17a、 17b・・・・・・転勤ローラ特許出願人
日本カーボン株式会社 代 理 人 弁理士 松 下 義 勝 弁護士 □副 島 文 雄 (10) 114I!1 8 6 第1頁の続き @発明者 弁子 邦夫 富山県上新 O発明者 小紙 庄治 富山県上新 −E’+76− 用郡大沢野町上大久保974の4 用郡大沢野町稲代863の2
Claims (1)
- 被搬送長尺物の長さより長い長さを持つ吊り具本体と、
その吊り具本体から下向きに取付けられて前記被搬送長
尺物を両端で挟持する一対の把持アームとを具え、これ
ら把持アームは互いに接近若しくは離間するよう構成し
、前記一対の把持アームにおいて少なくとも一方の把持
アームは前記吊り具本体の長尺物挟持位置でロックされ
るよう構成して成ることを特徴とする長尺物吊り上げ搬
送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24117283A JPS60132887A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | 円柱状の黒鉛電極の吊り上げ搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24117283A JPS60132887A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | 円柱状の黒鉛電極の吊り上げ搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60132887A true JPS60132887A (ja) | 1985-07-15 |
| JPH0521833B2 JPH0521833B2 (ja) | 1993-03-25 |
Family
ID=17070312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24117283A Granted JPS60132887A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | 円柱状の黒鉛電極の吊り上げ搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60132887A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03110083U (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-12 | ||
| JPH03116378U (ja) * | 1990-03-09 | 1991-12-02 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5456374U (ja) * | 1977-09-27 | 1979-04-18 | ||
| JPS5456379U (ja) * | 1977-09-28 | 1979-04-18 | ||
| JPS54165977U (ja) * | 1978-05-11 | 1979-11-21 | ||
| JPS5867877U (ja) * | 1981-10-29 | 1983-05-09 | 日通商事株式会社 | 重量物の吊上げ装置 |
| JPS5883334U (ja) * | 1981-11-28 | 1983-06-06 | オ−クラ輸送機株式会社 | 移載荷物保持装置 |
-
1983
- 1983-12-20 JP JP24117283A patent/JPS60132887A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5456374U (ja) * | 1977-09-27 | 1979-04-18 | ||
| JPS5456379U (ja) * | 1977-09-28 | 1979-04-18 | ||
| JPS54165977U (ja) * | 1978-05-11 | 1979-11-21 | ||
| JPS5867877U (ja) * | 1981-10-29 | 1983-05-09 | 日通商事株式会社 | 重量物の吊上げ装置 |
| JPS5883334U (ja) * | 1981-11-28 | 1983-06-06 | オ−クラ輸送機株式会社 | 移載荷物保持装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03110083U (ja) * | 1990-02-28 | 1991-11-12 | ||
| JPH03116378U (ja) * | 1990-03-09 | 1991-12-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0521833B2 (ja) | 1993-03-25 |
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