JPS60133152A - モルタル壁施工用下地板 - Google Patents
モルタル壁施工用下地板Info
- Publication number
- JPS60133152A JPS60133152A JP23889983A JP23889983A JPS60133152A JP S60133152 A JPS60133152 A JP S60133152A JP 23889983 A JP23889983 A JP 23889983A JP 23889983 A JP23889983 A JP 23889983A JP S60133152 A JPS60133152 A JP S60133152A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mortar
- net
- latex
- mortar wall
- emulsion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 title claims description 25
- 229920000126 latex Polymers 0.000 claims description 14
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 13
- 239000004816 latex Substances 0.000 claims description 13
- 239000000839 emulsion Substances 0.000 claims description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 7
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 6
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000011083 cement mortar Substances 0.000 description 4
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 4
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 239000011256 inorganic filler Substances 0.000 description 2
- 229910003475 inorganic filler Inorganic materials 0.000 description 2
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 2
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 2
- 229920003048 styrene butadiene rubber Polymers 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- OYPRJOBELJOOCE-UHFFFAOYSA-N Calcium Chemical compound [Ca] OYPRJOBELJOOCE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- CDBYLPFSWZWCQE-UHFFFAOYSA-L Sodium Carbonate Chemical compound [Na+].[Na+].[O-]C([O-])=O CDBYLPFSWZWCQE-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 1
- XTXRWKRVRITETP-UHFFFAOYSA-N Vinyl acetate Chemical compound CC(=O)OC=C XTXRWKRVRITETP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010425 asbestos Substances 0.000 description 1
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 1
- 229910052791 calcium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011575 calcium Substances 0.000 description 1
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 1
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 1
- 229920001577 copolymer Polymers 0.000 description 1
- 239000005038 ethylene vinyl acetate Substances 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 239000011094 fiberboard Substances 0.000 description 1
- 239000010440 gypsum Substances 0.000 description 1
- 229910052602 gypsum Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 1
- 239000010451 perlite Substances 0.000 description 1
- 235000019362 perlite Nutrition 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 229920001084 poly(chloroprene) Polymers 0.000 description 1
- 229920001200 poly(ethylene-vinyl acetate) Polymers 0.000 description 1
- 229920000058 polyacrylate Polymers 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000010453 quartz Substances 0.000 description 1
- 229910052895 riebeckite Inorganic materials 0.000 description 1
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000009941 weaving Methods 0.000 description 1
Landscapes
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、住宅その他建築物の内外壁仕上げ、特にセメ
ントモルタル仕上げに適する下地板に関する。
ントモルタル仕上げに適する下地板に関する。
通常、木造住宅等においては防火上あるいは美観、耐久
性の面から外壁をセメントモルタル仕上げを行うことが
多い。かかるモルタル仕上げ方法としては、従来、柱間
に小割板を横列に細かく並べて釘打ちし、その上に防水
紙、ラス金網を貼りつけて素地を作り、この上にモルタ
ルを粗塗りし、養生後さらにモルタル仕上げを塗りを施
す方法が採られてきた。しかしながら、この施工法は作
業が煩雑で工期が長くかかる欠点があり、またこの施工
法で得られるモルタルの素地は時間が経過するにつれ、
仕上モルタル表面のひび割れあるいは剥離等を生じ易い
た゛め不安定な素地である。近年、合板の表面にラテッ
クスセメント系の塗料を多数の凹凸を散在的に形成する
ように厚塗りしたモルタル下地板が開発され、この下地
板を構造材に貼り付けると直接モルタル塗りや吹き付け
ができるため、施工の省力化、工期の短縮化が実現しう
ろことから、急速な伸長をみせている。
性の面から外壁をセメントモルタル仕上げを行うことが
多い。かかるモルタル仕上げ方法としては、従来、柱間
に小割板を横列に細かく並べて釘打ちし、その上に防水
紙、ラス金網を貼りつけて素地を作り、この上にモルタ
ルを粗塗りし、養生後さらにモルタル仕上げを塗りを施
す方法が採られてきた。しかしながら、この施工法は作
業が煩雑で工期が長くかかる欠点があり、またこの施工
法で得られるモルタルの素地は時間が経過するにつれ、
仕上モルタル表面のひび割れあるいは剥離等を生じ易い
た゛め不安定な素地である。近年、合板の表面にラテッ
クスセメント系の塗料を多数の凹凸を散在的に形成する
ように厚塗りしたモルタル下地板が開発され、この下地
板を構造材に貼り付けると直接モルタル塗りや吹き付け
ができるため、施工の省力化、工期の短縮化が実現しう
ろことから、急速な伸長をみせている。
しかしながら上記のモルタルF地板は、貼り付は施工時
の所望の大きさへの切断に際して合板と共に材質の異な
る脆いセメント質硬化体の層も一緒に切断しなければな
らず、作業効率が著しく損なわれているのが実情である
。
の所望の大きさへの切断に際して合板と共に材質の異な
る脆いセメント質硬化体の層も一緒に切断しなければな
らず、作業効率が著しく損なわれているのが実情である
。
本発明はこの貼り付は施工時の作業効率を^めた新規な
モルタル壁施工用下地板を提供する事を目的とする。
モルタル壁施工用下地板を提供する事を目的とする。
本発明者は、多種多様な月料を複合し性能のバランスの
とれたモルタル壁施工用下地板を開発するため鋭意研究
を行った結果、本発明を完成するに至った。
とれたモルタル壁施工用下地板を開発するため鋭意研究
を行った結果、本発明を完成するに至った。
即ち本発明に係るモルタル壁施工用下地板は、板状基板
表面にラテックスまたはエマルション系材料で又は該材
料からなる塗膜上にネットを固定してなり、更に好まし
い態様としては該ネッ1−の経及び緯糸の交叉部は固定
され、該交叉部間の長さが部分的に他よりも長くして弛
ませてなるネットを使用する事を特徴としている。
表面にラテックスまたはエマルション系材料で又は該材
料からなる塗膜上にネットを固定してなり、更に好まし
い態様としては該ネッ1−の経及び緯糸の交叉部は固定
され、該交叉部間の長さが部分的に他よりも長くして弛
ませてなるネットを使用する事を特徴としている。
本発明で用いられる板状基板としては合板、繊維板、石
綿Iメント板、珪カル板、石膏ボードなどが例示される
。
綿Iメント板、珪カル板、石膏ボードなどが例示される
。
本発明で用いられるラテックスまたはエマルション系材
料は、ラテックスまたはエマルションまたはこれらに無
機質充填材等を含有せしめたもので、ラテックスもしく
はエマルションとしては次のようなものが例示される。
料は、ラテックスまたはエマルションまたはこれらに無
機質充填材等を含有せしめたもので、ラテックスもしく
はエマルションとしては次のようなものが例示される。
ポリクロロプレンラテックス、スチレンブタジェン共重
合ラテックス、アクリロニトリルブタジェン共重合ラテ
ックス、ブブルゴムラテックス、ポリ酢酸ごニルエマル
ション、エチレン酢酸ビニル共重合エマルション、ポリ
アクリル酸ニスiルエマルション、アスファルトエマル
ション等Cある。
合ラテックス、アクリロニトリルブタジェン共重合ラテ
ックス、ブブルゴムラテックス、ポリ酢酸ごニルエマル
ション、エチレン酢酸ビニル共重合エマルション、ポリ
アクリル酸ニスiルエマルション、アスファルトエマル
ション等Cある。
本発明で用いるネットの材質は金属、セラミックス、有
機天然繊維、合成樹脂などのものが用いられる。
機天然繊維、合成樹脂などのものが用いられる。
本発明に用いられるネットのつくり方としては織り、撚
り、経糸と緯糸との交叉部の融着、シートに多数の切り
こみを入れて該切りこみ方向と直角方向に引張り伸長す
るなど種々の方式が可能であるが、網目は好ましくは仕
上げ林のセメントモルタルの骨材径よりも大きく即ち1
〜5mm以上ぐらいを選ぶ必要がある。
り、経糸と緯糸との交叉部の融着、シートに多数の切り
こみを入れて該切りこみ方向と直角方向に引張り伸長す
るなど種々の方式が可能であるが、網目は好ましくは仕
上げ林のセメントモルタルの骨材径よりも大きく即ち1
〜5mm以上ぐらいを選ぶ必要がある。
本発明で好ましく用いられるネッl−は経糸と緯糸の交
叉部は固定されており、該交叉部間の長さは部分的に他
よりも長くして弛ませてなるネットでありその一例を第
1図に示す。1はネットであり経糸3、緯糸2から 〜
なりその交叉部5は融着されている。そして交叉部間
は部分的に他よりも長い部分4を散在的に有している。
叉部は固定されており、該交叉部間の長さは部分的に他
よりも長くして弛ませてなるネットでありその一例を第
1図に示す。1はネットであり経糸3、緯糸2から 〜
なりその交叉部5は融着されている。そして交叉部間
は部分的に他よりも長い部分4を散在的に有している。
このようなネットは次のような方法でつくることができ
る。
る。
合成樹脂を押出し成形により軽灰緯糸の交叉部を融着せ
しめて成形し、−軸もしくは二軸の方向に延伸してネッ
トを成形した後さらに部分的に熱と引張りツノが加わる
ように金型でおさえて、部分的に交叉部間長さを伸長せ
しめる。この方法によれば、−次元的だけでなく二次元
的にも交叉部間長さを部分的に且つ散在的に長くするこ
とが可能である。
しめて成形し、−軸もしくは二軸の方向に延伸してネッ
トを成形した後さらに部分的に熱と引張りツノが加わる
ように金型でおさえて、部分的に交叉部間長さを伸長せ
しめる。この方法によれば、−次元的だけでなく二次元
的にも交叉部間長さを部分的に且つ散在的に長くするこ
とが可能である。
本発明において板状基板へのネッ1〜の固定は該基板に
ネットを重ねその上からラテックスまたはエマルション
を塗装し硬化さける方法、ラテックスまたはエマルショ
ンをまづ塗布後ネットを重ねて形成される塗膜とネット
を一体化Jる方法(第2図に断面図を示ケ)、あるいは
塗膜を形成した後に接着剤を用いて接着してもよい。更
には塗膜の上にピン、ホッチキス等を利用して固定して
もよい。
ネットを重ねその上からラテックスまたはエマルション
を塗装し硬化さける方法、ラテックスまたはエマルショ
ンをまづ塗布後ネットを重ねて形成される塗膜とネット
を一体化Jる方法(第2図に断面図を示ケ)、あるいは
塗膜を形成した後に接着剤を用いて接着してもよい。更
には塗膜の上にピン、ホッチキス等を利用して固定して
もよい。
本発明のモルタル壁施工用下地板は、硬質のセメントモ
ルタルを塗布していないので、前記切断、切削等が基板
のみの場合とほとんど同等であり、極めて能率よく作業
を進めることができる。またモルタルを上塗りづるとき
には、ネットがモルタルと下地板との密着力を高めるた
め、モルタルが塗りやすく、作業能率が改善される利点
を有する。
ルタルを塗布していないので、前記切断、切削等が基板
のみの場合とほとんど同等であり、極めて能率よく作業
を進めることができる。またモルタルを上塗りづるとき
には、ネットがモルタルと下地板との密着力を高めるた
め、モルタルが塗りやすく、作業能率が改善される利点
を有する。
本発明における、経糸及び緯糸の交叉部間の長さが部分
的に他よりも長く弛んでいるネットを用いたモルタル壁
施工用下地板は該弛んでいる部分が上記モルタルとの付
着力を更に高めており、その結果、従来や)もすると密
着ツノが不足がちだった軽量骨材を用いた仕上げモルタ
ルに対しても充分な密着力を期待することができる。
的に他よりも長く弛んでいるネットを用いたモルタル壁
施工用下地板は該弛んでいる部分が上記モルタルとの付
着力を更に高めており、その結果、従来や)もすると密
着ツノが不足がちだった軽量骨材を用いた仕上げモルタ
ルに対しても充分な密着力を期待することができる。
以下に実施例を挙げ本発明を更に詳しく説明づる。
実施例1
長さ1820a+I、幅910IllII11厚さ61
11111の合板を基材。
11111の合板を基材。
とじ、この片面にグイ酸カルシウム系無機充填材を78
重量%含有するスチレンブタジェンゴムラテックスをコ
ーティングし、硬化後この上にポリプロピレン製ネッI
〜を酢酸ビニルエマルションを用いて接着固定した。
重量%含有するスチレンブタジェンゴムラテックスをコ
ーティングし、硬化後この上にポリプロピレン製ネッI
〜を酢酸ビニルエマルションを用いて接着固定した。
ポリプロピレン製ネットは、押出成形により交叉部が融
着しているものを直接成形し、二軸の方向に延伸した後
、更に120〜125℃加熱した金型をおしつけ部分的
に且つ散在的に交叉部間長さを他の15mmよりも長(
30II+mとした。
着しているものを直接成形し、二軸の方向に延伸した後
、更に120〜125℃加熱した金型をおしつけ部分的
に且つ散在的に交叉部間長さを他の15mmよりも長(
30II+mとした。
このモルタル壁施工用下地板を用いパーライトを骨材に
した軽量モルタルを使用して施工テストを行なったが鋸
による切断も容易であり、モルタル上塗り時の作業性も
市販の下地板に比べC改善されていた。即ち軽量モルタ
ルの塗布時の付着性及び塗布硬化後の接着力、耐亀裂性
共に秀れていた。
した軽量モルタルを使用して施工テストを行なったが鋸
による切断も容易であり、モルタル上塗り時の作業性も
市販の下地板に比べC改善されていた。即ち軽量モルタ
ルの塗布時の付着性及び塗布硬化後の接着力、耐亀裂性
共に秀れていた。
第1図は本発明に係るプラスデックネットの一部切欠き
斜視図、第2図は板状基板とネットとをラテックス膜で
接着した場合の断面図を示す。 1・・・プラスチックネット 2・・・緯糸 3・・・経糸 4・・・交叉部間の長い弛んだ部分 代 理 人 菊 地 精 −
斜視図、第2図は板状基板とネットとをラテックス膜で
接着した場合の断面図を示す。 1・・・プラスチックネット 2・・・緯糸 3・・・経糸 4・・・交叉部間の長い弛んだ部分 代 理 人 菊 地 精 −
Claims (2)
- (1) 板状基板の表面にラテックスまたはエマルショ
ン系材料で又は該材料からなる塗膜上にネットを固定し
てなるモルタル1m工用下地板。 - (2) 前記記載のネットが、経及び緯糸の交叉部は固
定され、該交叉部間の長さは部分的に他よりも長くして
弛ませてなることを特徴とする第1項記載のモルタル壁
施工用下地板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23889983A JPS60133152A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | モルタル壁施工用下地板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23889983A JPS60133152A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | モルタル壁施工用下地板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60133152A true JPS60133152A (ja) | 1985-07-16 |
Family
ID=17036922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23889983A Pending JPS60133152A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | モルタル壁施工用下地板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60133152A (ja) |
-
1983
- 1983-12-20 JP JP23889983A patent/JPS60133152A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4647496A (en) | Use of fibrous mat-faced gypsum board in exterior finishing systems for buildings | |
| US4159361A (en) | Cold formable, reinforced panel structures and methods for producing them | |
| US5634307A (en) | Imitation stone surface apparatus and method | |
| US5819485A (en) | Interior molding system | |
| US4810569A (en) | Fibrous mat-faced gypsum board | |
| US9649662B2 (en) | Seamless reinforced concrete structural insulated panel | |
| JPH07102680A (ja) | 改良されたセメント質建築用パネル | |
| US4590726A (en) | Decorative facing | |
| CA1273773A (en) | Curtain wall panel and method | |
| EP2258526A2 (en) | Cementitious siding having encapsulated foam core | |
| JPS60133152A (ja) | モルタル壁施工用下地板 | |
| US20100263315A1 (en) | Molded siding having integrally-formed i-beam construction | |
| AU686243B2 (en) | Improvements in or relating to preformed building materials | |
| US20090084059A1 (en) | Building framing beams or studs composed of a cementitious material and method of making | |
| JPS60430Y2 (ja) | 建築用下地材 | |
| JPS626185Y2 (ja) | ||
| JPH0249843A (ja) | 建築用複合板材の製造方法 | |
| JPS60144453A (ja) | モルタル壁施工用下地板 | |
| JPH0225849Y2 (ja) | ||
| JP2646152B2 (ja) | モルタル下地板の製造方法 | |
| JPH0194147A (ja) | 塗り壁の施工方法およびその施工方法に用いる塗り壁下地材 | |
| BR102020012670A2 (pt) | Painéis de paredes sintéticas secas e processo de fabricação | |
| JP2002364162A (ja) | 建築用装飾材とその建造物への取り付け方法 | |
| JP2003253773A (ja) | 調湿壁構造およびその施工方法 | |
| JPS5817960A (ja) | 立体的施工用建築下地部材の製造方法 |