JPS60134192A - 熱交換パネル - Google Patents
熱交換パネルInfo
- Publication number
- JPS60134192A JPS60134192A JP25075383A JP25075383A JPS60134192A JP S60134192 A JPS60134192 A JP S60134192A JP 25075383 A JP25075383 A JP 25075383A JP 25075383 A JP25075383 A JP 25075383A JP S60134192 A JPS60134192 A JP S60134192A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- partition
- heat exchange
- heat medium
- seal
- outlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 28
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims abstract description 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 8
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 8
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 5
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 239000004952 Polyamide Substances 0.000 description 1
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 150000002148 esters Chemical class 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920002647 polyamide Polymers 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- 229920000098 polyolefin Polymers 0.000 description 1
- 239000005871 repellent Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 241000894007 species Species 0.000 description 1
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 description 1
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F3/00—Plate-like or laminated elements; Assemblies of plate-like or laminated elements
- F28F3/12—Elements constructed in the shape of a hollow panel, e.g. with channels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は熱交換パネル、具体的には流体が多方向に流
布する熱交換流路を内部に有する中空パネルの周縁にシ
ールを形成し、この熱交換流路に連通した出口と入口と
を形成した熱交換パネルに関する。
布する熱交換流路を内部に有する中空パネルの周縁にシ
ールを形成し、この熱交換流路に連通した出口と入口と
を形成した熱交換パネルに関する。
たとえば流体から成る熱媒が無制限に多方向に流布する
熱交換流路を内部に有する熱交換パネルは上記流体とし
て高温に昇温した温水ケ用いると暖房に、冷水を用いる
と冷房に用いることができこndたとえば床面にあるい
は壁面vc展設して用いらnる。
熱交換流路を内部に有する熱交換パネルは上記流体とし
て高温に昇温した温水ケ用いると暖房に、冷水を用いる
と冷房に用いることができこndたとえば床面にあるい
は壁面vc展設して用いらnる。
この様な熱交換パネルは流体の流れを制限する流路がな
く、入口から流れ込んだ流体は出口に向って流れるため
に流れに偏流が生じその結果熱交換に分布が生ずる。こ
の現象は入口と出口とが近゛接している場合に特に顕著
である。そしてたとえば床面に敷設した場合について述
べると床面温度の高い場所と低い場所が生ずる。
く、入口から流れ込んだ流体は出口に向って流れるため
に流れに偏流が生じその結果熱交換に分布が生ずる。こ
の現象は入口と出口とが近゛接している場合に特に顕著
である。そしてたとえば床面に敷設した場合について述
べると床面温度の高い場所と低い場所が生ずる。
この発明は以上の事実に鑑みてなされたもので熱交換面
に生ずる温度分布の温度差を械らして熱交換量の増大を
はかった流体が多方向に流布する中空パネルの周縁にシ
ールr形成して成る熱交換パネルを提供するものである
。
に生ずる温度分布の温度差を械らして熱交換量の増大を
はかった流体が多方向に流布する中空パネルの周縁にシ
ールr形成して成る熱交換パネルを提供するものである
。
すなわちこの発明は流体が多方向に流布する中空ハネル
の周縁にシールを形成し、このシールに連設する仕切り
の先端とこの先端が向い合うシールとの間に上記仕切り
IcJ:って区分された熱媒流路同士を連通ずる流路を
形成し、さらに上記仕切りの基部寄1)VC上記仕切り
を挾んで両側に対をなす出口と入口と金設けたことを特
徴とする熱交換パネルを提供するものである。
の周縁にシールを形成し、このシールに連設する仕切り
の先端とこの先端が向い合うシールとの間に上記仕切り
IcJ:って区分された熱媒流路同士を連通ずる流路を
形成し、さらに上記仕切りの基部寄1)VC上記仕切り
を挾んで両側に対をなす出口と入口と金設けたことを特
徴とする熱交換パネルを提供するものである。
以下この発明を実施例図面に基づいて説明する。
第5図において、周縁にシールlを形成したモー形状が
矩形の中空パネル2は波形シート3とこの波形/−卜3
の上下に展着さnたバインダシート4とこのバインダシ
ート4の各々に展着された水密性シート5とから構成さ
れている。波形シート3はフィラメント6をクロスして
織った目の粗い織布7を波形に折曲して外圧を受けても
解圧すると復元力を有する構成で、バインダ シート4
は織布7よりも目の密な織布8で構成さn1波形ソート
3のフィラメント6をこの織布8Vciり込んで該バイ
ンダシート4が波形シート3に展着されている。このバ
インダシート4には水密性シート5が接着剤全弁しるる
いは融着によって展着ざnでいる。すなわちバインダシ
ート4v′1波形シート3と水密性シート5と全一体化
するためのものである。ここで波形シート3を構成する
織布7はポリエステル繊維、ポリアミド繊維、ガラスd
!、維その他化成繊維、天然繊維など中空パネル2内を
流れる熱媒に耐して耐触性ど耐腐性を有する材・種が用
いられ、バインダシート4を構成する織布8は波形シー
ト3と同種の材種が用いられ、融着て展着される水蜜性
シート5vcついては親和性の高い材種が用いられる。
矩形の中空パネル2は波形シート3とこの波形/−卜3
の上下に展着さnたバインダシート4とこのバインダシ
ート4の各々に展着された水密性シート5とから構成さ
れている。波形シート3はフィラメント6をクロスして
織った目の粗い織布7を波形に折曲して外圧を受けても
解圧すると復元力を有する構成で、バインダ シート4
は織布7よりも目の密な織布8で構成さn1波形ソート
3のフィラメント6をこの織布8Vciり込んで該バイ
ンダシート4が波形シート3に展着されている。このバ
インダシート4には水密性シート5が接着剤全弁しるる
いは融着によって展着ざnでいる。すなわちバインダシ
ート4v′1波形シート3と水密性シート5と全一体化
するためのものである。ここで波形シート3を構成する
織布7はポリエステル繊維、ポリアミド繊維、ガラスd
!、維その他化成繊維、天然繊維など中空パネル2内を
流れる熱媒に耐して耐触性ど耐腐性を有する材・種が用
いられ、バインダシート4を構成する織布8は波形シー
ト3と同種の材種が用いられ、融着て展着される水蜜性
シート5vcついては親和性の高い材種が用いられる。
そして水密性シート5は熱媒を内部に封入し漏nるのを
防ぐ観点に立って材種を選択する必要がめる。したがっ
て熱媒の種類によって適切な材種を選ぶべきである。た
とえば熱媒を水に設定した場合には他の熱媒と比べると
多数?材種が適用できる。たとえば金属、ボlJ=ステ
ル、ポリオレフィン、ゴム、なトチ@にバインダシート
4として用いた織布8Vcベーストでコーティングして
水密性シート5を形成する方法では塩化ビニル樹脂など
が適当である。
防ぐ観点に立って材種を選択する必要がめる。したがっ
て熱媒の種類によって適切な材種を選ぶべきである。た
とえば熱媒を水に設定した場合には他の熱媒と比べると
多数?材種が適用できる。たとえば金属、ボlJ=ステ
ル、ポリオレフィン、ゴム、なトチ@にバインダシート
4として用いた織布8Vcベーストでコーティングして
水密性シート5を形成する方法では塩化ビニル樹脂など
が適当である。
ざらに中空パネル2の周縁に形成されたシール1は水田
性シート5同士の融着した構成あるいは接着した構成、
さらにはテープで縁取りした構成など種々の構成を適用
できる。
性シート5同士の融着した構成あるいは接着した構成、
さらにはテープで縁取りした構成など種々の構成を適用
できる。
この様な構成で周縁に形成さtNfcシールlには第1
図乃至第4図の如く仕切り9が一役されている。この仕
切り9の形成によって中空パネル2の水密性シート5に
よって形成される熱交換面10は分割されこれと同時に
この熱交換面10を形成する中空パネル2の内部の熱媒
流路11が分割区分される。そしてこの仕望り9の先端
とこの先轡が向い合うシールlとの−には分割区分され
た熱媒流路11同士を連通ずる流路12が形成されてい
る。この流路12を形成した仕切り9.の基部寄りには
この仕切り19を挾んで両側に対をなす熱媒 −の出口
12と入口13とが形成されている。すなわち人口13
から中空パネル2内に流れ込んだ熱媒は核中空パネル2
の一媒流路ll金通過して出口12から系外に流れ出て
、再び加熱器あるいは冷却器等の熱源に戻って循環する
。
図乃至第4図の如く仕切り9が一役されている。この仕
切り9の形成によって中空パネル2の水密性シート5に
よって形成される熱交換面10は分割されこれと同時に
この熱交換面10を形成する中空パネル2の内部の熱媒
流路11が分割区分される。そしてこの仕望り9の先端
とこの先轡が向い合うシールlとの−には分割区分され
た熱媒流路11同士を連通ずる流路12が形成されてい
る。この流路12を形成した仕切り9.の基部寄りには
この仕切り19を挾んで両側に対をなす熱媒 −の出口
12と入口13とが形成されている。すなわち人口13
から中空パネル2内に流れ込んだ熱媒は核中空パネル2
の一媒流路ll金通過して出口12から系外に流れ出て
、再び加熱器あるいは冷却器等の熱源に戻って循環する
。
ここで出口12と入口13とを中空パネル2に形成した
仕切9の基部に設けて該中空パネル20一端に形成した
のは、概して出口12と入口13を中央に設けると使用
に支障をきたすからである。
仕切9の基部に設けて該中空パネル20一端に形成した
のは、概して出口12と入口13を中央に設けると使用
に支障をきたすからである。
たとえば床敷に用いた場合は歩行の邪IIjlVcなり
、又熱、源との配管にしても不都合であるからであるっ
この様に出口12と入口さ3とを設けると熱媒は入口1
3か、ら出口12に同って流れる。この場合仕切り9は
入口13から流れ込りだ熱媒が出口12に直行する短絡
眞、を阻止し、迂回流を形成する。
、又熱、源との配管にしても不都合であるからであるっ
この様に出口12と入口さ3とを設けると熱媒は入口1
3か、ら出口12に同って流れる。この場合仕切り9は
入口13から流れ込りだ熱媒が出口12に直行する短絡
眞、を阻止し、迂回流を形成する。
すなわち分割され、た熱媒流路11の−万を通過し流路
12を通って他方に致るので熱交換が中空パネルを構成
する水密性シート5の全面を熱交換面としてなさ9るこ
ととなる。
12を通って他方に致るので熱交換が中空パネルを構成
する水密性シート5の全面を熱交換面としてなさ9るこ
ととなる。
なお、仕切り9を形成するに当っては水密性シート5同
士の接着、融着などで構成され、さらには出口12.入
口髭3の位置関係から中空パネル2の熱媒流路11には
流れ易さの点で配向性を示すので、流れ易い方向と交叉
させて設けると流れにくい方向に熱媒が強制的に導かn
るので熱交換面の増大につながり効果的である。
士の接着、融着などで構成され、さらには出口12.入
口髭3の位置関係から中空パネル2の熱媒流路11には
流れ易さの点で配向性を示すので、流れ易い方向と交叉
させて設けると流れにくい方向に熱媒が強制的に導かn
るので熱交換面の増大につながり効果的である。
すなわち熱交換面10全面にわたる流7″Lを強制的に
形成するために仕切り9は第1図では矩形の一辺を二等
分する中心点から該辺に隣接する辺にモ行に沿わせて設
けられ、肩2図では一辺の端寄りから該辺に隣接する辺
に千行にl′aわせでこの隣接する辺の中心点付近で曲
折させて他の隣接する辺に向けて設けられ、第3図は対
角線上に設けられ、第4図では対角線上に沿わせてその
基部寄を一辺に連設して設けられている。なお、図中の
連続矢印亀は流れ易い方向を示し分断矢印すは流れ難い
方向ケ示す。
形成するために仕切り9は第1図では矩形の一辺を二等
分する中心点から該辺に隣接する辺にモ行に沿わせて設
けられ、肩2図では一辺の端寄りから該辺に隣接する辺
に千行にl′aわせでこの隣接する辺の中心点付近で曲
折させて他の隣接する辺に向けて設けられ、第3図は対
角線上に設けられ、第4図では対角線上に沿わせてその
基部寄を一辺に連設して設けられている。なお、図中の
連続矢印亀は流れ易い方向を示し分断矢印すは流れ難い
方向ケ示す。
この発明は前述のとkす、同縁にシールl全形成した中
窒パネル2に先端がシールと流路全形成する仕切09と
この仕切り’l挾んで該仕切09の基部寄に出口13と
入口12と全形成することによって流体で成る熱媒の一
流が阻止され、熱交換面全面に広く行きわたり、したが
って熱交換縫が増大するのである。
窒パネル2に先端がシールと流路全形成する仕切09と
この仕切り’l挾んで該仕切09の基部寄に出口13と
入口12と全形成することによって流体で成る熱媒の一
流が阻止され、熱交換面全面に広く行きわたり、したが
って熱交換縫が増大するのである。
第1図乃至第5図はこの発明の実施例に係り、第5図は
この発明の熱交換パネルの要部1新面図、第1図乃至第
4図はこの発明の実施例に係る斜視図である。 特許出願人 松下電工株式会社 代略人弁理士 竹 元 敏 丸 (ほか2名)
この発明の熱交換パネルの要部1新面図、第1図乃至第
4図はこの発明の実施例に係る斜視図である。 特許出願人 松下電工株式会社 代略人弁理士 竹 元 敏 丸 (ほか2名)
Claims (1)
- (1) 流体が多方向に流布する中空パネルの同縁tc
7−ルを形成し、このシールに連設する仕切の先端とこ
の先端が向い合う/−ルとの間に上記仕切つvCよって
区分された熱媒流□路同士を連通ずる流路全形成し、さ
らに上記仕切りの基部寄りに上記仕切りを挾んで両側に
対全なす出口と入口と全一けたこと全特徴とする熱交換
パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25075383A JPS60134192A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 熱交換パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25075383A JPS60134192A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 熱交換パネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60134192A true JPS60134192A (ja) | 1985-07-17 |
Family
ID=17212523
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25075383A Pending JPS60134192A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 熱交換パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60134192A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49100634A (ja) * | 1973-01-27 | 1974-09-24 |
-
1983
- 1983-12-23 JP JP25075383A patent/JPS60134192A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49100634A (ja) * | 1973-01-27 | 1974-09-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5582238A (en) | Heat exchanger | |
| US4646815A (en) | Heat exchange mat | |
| SE429768B (sv) | Medelst smeltfogning hopfogat fibertyg och forfarande for dess framstellning | |
| JP6078668B1 (ja) | 間接気化式空調装置 | |
| JPS60134192A (ja) | 熱交換パネル | |
| JPS6152594A (ja) | 熱交換器 | |
| US20060090886A1 (en) | Plate-like heat exchanger | |
| JP2003262487A (ja) | 熱交換素子 | |
| US5051290A (en) | Fire barrier blanket | |
| JPH09292194A (ja) | 積層熱交換器 | |
| JPH026439B2 (ja) | ||
| JP3754491B2 (ja) | 冷・暖房装置およびその接続ヘッダー | |
| JPH0116946Y2 (ja) | ||
| JPH0141032Y2 (ja) | ||
| JPH08128794A (ja) | 熱交換素子 | |
| JPH07208891A (ja) | 熱交換素子 | |
| JPH0418233B2 (ja) | ||
| KR870002737Y1 (ko) | 조립식 온수 온돌장치 | |
| JPS61173092A (ja) | 熱交換器 | |
| JP2541664Y2 (ja) | 流下式集熱器の受熱面の接続構造 | |
| JPH0776651B2 (ja) | 積層型蒸発器 | |
| JPS58210499A (ja) | 熱交換器要素 | |
| JPS6153607B2 (ja) | ||
| JPS62112990A (ja) | 熱交換器 | |
| JPH022079B2 (ja) |