JPS60134468A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS60134468A JPS60134468A JP58242022A JP24202283A JPS60134468A JP S60134468 A JPS60134468 A JP S60134468A JP 58242022 A JP58242022 A JP 58242022A JP 24202283 A JP24202283 A JP 24202283A JP S60134468 A JPS60134468 A JP S60134468A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- channel
- regions
- concentration
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D62/00—Semiconductor bodies, or regions thereof, of devices having potential barriers
- H10D62/10—Shapes, relative sizes or dispositions of the regions of the semiconductor bodies; Shapes of the semiconductor bodies
- H10D62/17—Semiconductor regions connected to electrodes not carrying current to be rectified, amplified or switched, e.g. channel regions
- H10D62/213—Channel regions of field-effect devices
- H10D62/221—Channel regions of field-effect devices of FETs
- H10D62/235—Channel regions of field-effect devices of FETs of IGFETs
- H10D62/299—Channel regions of field-effect devices of FETs of IGFETs having lateral doping variations
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はMOS)ランジスタに係り、特に高精度のトラ
ンジスタを形成するに好適なトランジスタ構造に関する
。
ンジスタを形成するに好適なトランジスタ構造に関する
。
従来MO8)ランジスタの性能、特に増幅率に対応する
相互コンダクタンスg、、は、次式のように表わされた
。
相互コンダクタンスg、、は、次式のように表わされた
。
ここでり、WはそれぞれMOS)ランジスタの実効チャ
ネル長と実効チャネル幅であシ、f(Nc)はチャネル
とその近傍の空乏層内の不純物濃度分布による関数であ
る。
ネル長と実効チャネル幅であシ、f(Nc)はチャネル
とその近傍の空乏層内の不純物濃度分布による関数であ
る。
第1図にトランジスタの平面図を示す。トランジスタは
ソース1、ドレイン2、ゲート3で構成されており、そ
れぞれチャネル長方向断面AA。
ソース1、ドレイン2、ゲート3で構成されており、そ
れぞれチャネル長方向断面AA。
チャネル幅方向断面BBを第2図と第3図に示す。
第2図に示すようにSiに代表される基板4上に、隣接
したトランジスタと電気的に分配する基板4と同導電型
の不純物濃度の高いチャネルストッパー8とフィールド
酸化膜5が形成され、基板4と逆導電型のソース1、ド
レイン2を形成する。ソース1とドレイン2の端部間距
離がおよそ実効チャネル長りとなる。まだソース1とド
レイン2は多結晶Siで代表されるゲート3と自己整合
で形成されるためゲート長L1とLとの関係は次の(2
)式のように表わされる。すなわち L=L、−ΔL ・・・・・・・・・・・・・・・(2
)ここでΔLFiL、のオフセット分で、およそ次のよ
うに表わされる。
したトランジスタと電気的に分配する基板4と同導電型
の不純物濃度の高いチャネルストッパー8とフィールド
酸化膜5が形成され、基板4と逆導電型のソース1、ド
レイン2を形成する。ソース1とドレイン2の端部間距
離がおよそ実効チャネル長りとなる。まだソース1とド
レイン2は多結晶Siで代表されるゲート3と自己整合
で形成されるためゲート長L1とLとの関係は次の(2
)式のように表わされる。すなわち L=L、−ΔL ・・・・・・・・・・・・・・・(2
)ここでΔLFiL、のオフセット分で、およそ次のよ
うに表わされる。
ΔL勺2X、 ・・・・・・・・・・・・・・・(3)
ここでX、はソース1とドレイン2の接合深さである。
ここでX、はソース1とドレイン2の接合深さである。
また第3図に示すようにチャネル幅方向では、通常LO
CO8法によるフィールド酸化膜5がチャネル領域6に
侵入し、実効チャネル幅Wは次のように表わされる。
CO8法によるフィールド酸化膜5がチャネル領域6に
侵入し、実効チャネル幅Wは次のように表わされる。
W=W、−ΔW ・・・・・・・・・・・・(4)ここ
でΔWはWlのオフセット分で、通常はLOGOSフィ
ールド酸化膜5の侵入分と、高濃度のチャネルストッパ
ー8の侵入分の加わったものである。
でΔWはWlのオフセット分で、通常はLOGOSフィ
ールド酸化膜5の侵入分と、高濃度のチャネルストッパ
ー8の侵入分の加わったものである。
以上の式より、トランジスタのg、、、はおよそ次のよ
うに表わされる。
うに表わされる。
すなわちトランジスタのgゆけゲート幅W、とゲート長
L1によって大きく変化する。W、lLlは、通常リソ
グラフィとエツチングの精度によって変化するので、ト
ランジスタのgmもまたリソグラフィとエツチングの精
度によって変化し、所望のgmを高精度に実現するのは
極めて困難といえる。
L1によって大きく変化する。W、lLlは、通常リソ
グラフィとエツチングの精度によって変化するので、ト
ランジスタのgmもまたリソグラフィとエツチングの精
度によって変化し、所望のgmを高精度に実現するのは
極めて困難といえる。
また第4図に示すようにLlが小さくなると、MOS)
ランジスタのしきい電圧VTが低下する短チヤネル効果
が現われる。さらに′W、が小さくなるとVTが急激に
上昇する狭チャネル効果が発生する。これは第3図に示
したチャネルストッパーの高不純物濃度領域8がW、が
小さくなるとチャネル全体を覆うようになるからである
。
ランジスタのしきい電圧VTが低下する短チヤネル効果
が現われる。さらに′W、が小さくなるとVTが急激に
上昇する狭チャネル効果が発生する。これは第3図に示
したチャネルストッパーの高不純物濃度領域8がW、が
小さくなるとチャネル全体を覆うようになるからである
。
また、本来第(1)式に示したように1 / g 、、
はL5−ΔL(〜2Xj)K比例するはずであるが実際
には第5図に示すようにLgの小さい部分で短チヤネル
効果のため比例しなくなる。
はL5−ΔL(〜2Xj)K比例するはずであるが実際
には第5図に示すようにLgの小さい部分で短チヤネル
効果のため比例しなくなる。
従って以上述べてきた従来のMOS)ランジスタの性能
を高精度に形成するのは困静である。特に互いのg、を
m倍に形成することを目的とし、一方のトランジスタの
Lヨを17m倍、あるいは一方のトランジスタのW、を
m倍にしても、それぞれオフセット分ΔL、ΔWのため
m倍とならない。すなわち である。
を高精度に形成するのは困静である。特に互いのg、を
m倍に形成することを目的とし、一方のトランジスタの
Lヨを17m倍、あるいは一方のトランジスタのW、を
m倍にしても、それぞれオフセット分ΔL、ΔWのため
m倍とならない。すなわち である。
本発明の目的はこのような従来トランジスタの欠点を除
去し、極めて冒精度のMOSトランジスタを形成する技
術を提供することにある。
去し、極めて冒精度のMOSトランジスタを形成する技
術を提供することにある。
本発明は、チャネル端部の影響を除去することによって
目的を達成するものであり、具体的にはチャネル長方向
Kn本のマイクロチャネルを形成することによって1本
のマイクロチャネルで規定されるトランジスタのgmの
n倍のg、、を得る。
目的を達成するものであり、具体的にはチャネル長方向
Kn本のマイクロチャネルを形成することによって1本
のマイクロチャネルで規定されるトランジスタのgmの
n倍のg、、を得る。
特に、2つのトランジスタのglIl比をmとするには
、 とし、マイクロチャネルの数の比で規定しりるようにす
る。
、 とし、マイクロチャネルの数の比で規定しりるようにす
る。
第6図に平面図を示すようにp型3i基板上にn+層の
ソース1とドレイン2を形成し、これらの間のチャネル
領域6は、5 X 1017cm−3のB濃度とする。
ソース1とドレイン2を形成し、これらの間のチャネル
領域6は、5 X 1017cm−3のB濃度とする。
これによって500人ゲート酸化膜7のトランジスタの
VTは約6vとなる。この後、0、1 μmφ、5f)
A、200KeVのAj(7)?イタロイオンビーム9
をソーストドレイン2にまたがるようにn本走査すると
3 X 10”7ケ/crrt−secのイオンによっ
てマイクロチャネル10がn本形成しうる。このときマ
イクロチャネル内のAsの濃度が4.9 X 10”c
m−3と々るように走査するとすでに存在していたBと
補償し合って結果的には不純物濃度がlXl0I’とな
り、Vtは1,5Vに低下しうる。さらにASla度を
高めると、ゲート眠圧■、=0でもソース・ドレイン間
に電流が流れるいわゆるdepletion 型トラン
ジスタとなる。
VTは約6vとなる。この後、0、1 μmφ、5f)
A、200KeVのAj(7)?イタロイオンビーム9
をソーストドレイン2にまたがるようにn本走査すると
3 X 10”7ケ/crrt−secのイオンによっ
てマイクロチャネル10がn本形成しうる。このときマ
イクロチャネル内のAsの濃度が4.9 X 10”c
m−3と々るように走査するとすでに存在していたBと
補償し合って結果的には不純物濃度がlXl0I’とな
り、Vtは1,5Vに低下しうる。さらにASla度を
高めると、ゲート眠圧■、=0でもソース・ドレイン間
に電流が流れるいわゆるdepletion 型トラン
ジスタとなる。
どちらを選択するかは用途によって定めればよい。
また本トランジスタのチャネル幅方向の断面BBを第7
図に示す。マイクロチャネル101〜10nは互いにそ
の不純物が重なり合わない方が、一本一本の独立性が保
たれて高精度化には都合がよいが、第8図に示すように
互いに重なシ合っても目的は達成しうる。その理由はト
ランジスタの性能はチャネル領域に添加した不純物総量
に依存する度合が大きいためである。
図に示す。マイクロチャネル101〜10nは互いにそ
の不純物が重なり合わない方が、一本一本の独立性が保
たれて高精度化には都合がよいが、第8図に示すように
互いに重なシ合っても目的は達成しうる。その理由はト
ランジスタの性能はチャネル領域に添加した不純物総量
に依存する度合が大きいためである。
本発明の他の実施例を第9図に示す。上記の実m例では
マイクロイオンと一ム9によってマイクロチャネル10
を形成したが、通常のホトレジスト11を加工した後、
全体RA Sのイオン打込みを行っても同様にi01〜
10nのマイクロチャネルが形成しうる。ただし、レジ
スト加工は光を用いると0.5μm程度が限界の解像力
になるので、マイクロイオンドーピング程微細化は困難
だが、ウェハ全面に同時にイオン打込みができるので、
マイクロイオンドーピングよりスループットが高い。
マイクロイオンと一ム9によってマイクロチャネル10
を形成したが、通常のホトレジスト11を加工した後、
全体RA Sのイオン打込みを行っても同様にi01〜
10nのマイクロチャネルが形成しうる。ただし、レジ
スト加工は光を用いると0.5μm程度が限界の解像力
になるので、マイクロイオンドーピング程微細化は困難
だが、ウェハ全面に同時にイオン打込みができるので、
マイクロイオンドーピングよりスループットが高い。
以上本発明の説明にはいわゆるnチャネル型トランジス
タを用いたが、これをpチャネル型にするにはすべての
不純物の導醒型を逆にすればよく、寸だ、MOSのよう
な絶縁ゲート型だけでなく、接合型のような電界効果ト
ランジスタも同様に本発明を適用できる。
タを用いたが、これをpチャネル型にするにはすべての
不純物の導醒型を逆にすればよく、寸だ、MOSのよう
な絶縁ゲート型だけでなく、接合型のような電界効果ト
ランジスタも同様に本発明を適用できる。
壕だ、基板もバルクSiに限ることなく、絶縁膜上のS
i結晶いわゆるS 0 ■(Si Qn In5ula
tor )にも適用しうる。
i結晶いわゆるS 0 ■(Si Qn In5ula
tor )にも適用しうる。
また基板もSiに限ることなく、GaAsやQe等その
材料を選ばない。
材料を選ばない。
以上述べたように本発明によれば、一本分のマイクロチ
ャネルのgoをΔg□とすればn本のマイクロチャネル
によって13gmのトランジスタを得ることができる。
ャネルのgoをΔg□とすればn本のマイクロチャネル
によって13gmのトランジスタを得ることができる。
すなわち、g++比のmの2つのトランジスタをうるに
は、一方のトランジスタ、Vcn1本、他方にn2本の
マイクロチャネルを形成し 1 となるように% ”11 ”2を選べばよい。従って、
リングラフィやドライエツチングなどの加工精度、LO
CO8法等によるフィールド酸化膜の侵入およびチャネ
ルストッパーの侵入等の影響をほとんど受けない極めて
高精度のトランジスタを得ることができる。さらに互い
のg7比を高精度に形成するに特に効果がある。
は、一方のトランジスタ、Vcn1本、他方にn2本の
マイクロチャネルを形成し 1 となるように% ”11 ”2を選べばよい。従って、
リングラフィやドライエツチングなどの加工精度、LO
CO8法等によるフィールド酸化膜の侵入およびチャネ
ルストッパーの侵入等の影響をほとんど受けない極めて
高精度のトランジスタを得ることができる。さらに互い
のg7比を高精度に形成するに特に効果がある。
第1図は従来のトランジスタの平面図、第2図と第3図
は第1図のそれぞれAA部断面図とBB部断面図、第4
図、第5図はトランジスタの特性を示す図、第6図は本
発明の実施例の平面図、第7図〜第9図は第6図のBB
部断面図で、夫々異なる実施例を示す。 1・・・ソース、2・・・ドレイン、3・・・ゲート、
4・・・基板、5・・・フィールド酸化膜、6・・・チ
ャネル、7・・・ケート絶縁膜、8・・・チャネルスト
ッパー、9・・・マイクロイオンビーム、10,101
,102゜1On・・・マイクロチャネル、11・・・
ホトレジスト。 第1図 第3図 第4図 Lg 、 Wy (P−寡少
は第1図のそれぞれAA部断面図とBB部断面図、第4
図、第5図はトランジスタの特性を示す図、第6図は本
発明の実施例の平面図、第7図〜第9図は第6図のBB
部断面図で、夫々異なる実施例を示す。 1・・・ソース、2・・・ドレイン、3・・・ゲート、
4・・・基板、5・・・フィールド酸化膜、6・・・チ
ャネル、7・・・ケート絶縁膜、8・・・チャネルスト
ッパー、9・・・マイクロイオンビーム、10,101
,102゜1On・・・マイクロチャネル、11・・・
ホトレジスト。 第1図 第3図 第4図 Lg 、 Wy (P−寡少
Claims (1)
- 電界効果トランジスタのチャネルの基板表面領域にソー
スとドレインにまたがるように少なくとも1本のマイク
ロチャネルを形成した半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58242022A JPS60134468A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58242022A JPS60134468A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60134468A true JPS60134468A (ja) | 1985-07-17 |
Family
ID=17083100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58242022A Pending JPS60134468A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60134468A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0524886U (ja) * | 1991-07-23 | 1993-03-30 | 文化シヤツター株式会社 | パネルシヤツターの異常検出装置 |
| WO2001047027A1 (en) | 1999-12-20 | 2001-06-28 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Semiconductor device |
| JP2007274005A (ja) * | 2007-06-05 | 2007-10-18 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 半導体装置 |
| US7326604B2 (en) | 1997-07-14 | 2008-02-05 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device and method of manufacturing the same |
| US7851867B2 (en) | 2005-12-06 | 2010-12-14 | Panasonic Corporation | Integrated circuit and method of manufacturing the same |
-
1983
- 1983-12-23 JP JP58242022A patent/JPS60134468A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0524886U (ja) * | 1991-07-23 | 1993-03-30 | 文化シヤツター株式会社 | パネルシヤツターの異常検出装置 |
| US7326604B2 (en) | 1997-07-14 | 2008-02-05 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device and method of manufacturing the same |
| WO2001047027A1 (en) | 1999-12-20 | 2001-06-28 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Semiconductor device |
| US7851867B2 (en) | 2005-12-06 | 2010-12-14 | Panasonic Corporation | Integrated circuit and method of manufacturing the same |
| JP2007274005A (ja) * | 2007-06-05 | 2007-10-18 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 半導体装置 |
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