JPS60136406A - 結合音叉型水晶振動子の調整方法 - Google Patents

結合音叉型水晶振動子の調整方法

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JPS60136406A
JPS60136406A JP24808783A JP24808783A JPS60136406A JP S60136406 A JPS60136406 A JP S60136406A JP 24808783 A JP24808783 A JP 24808783A JP 24808783 A JP24808783 A JP 24808783A JP S60136406 A JPS60136406 A JP S60136406A
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JP
Japan
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frequency
tuning fork
node
oscillation
adjusting
Prior art date
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Pending
Application number
JP24808783A
Other languages
English (en)
Inventor
Masatoshi Kobayashi
正俊 小林
Kenji Nasuno
那須野 憲二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Matsushima Kogyo KK
Original Assignee
Matsushima Kogyo KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushima Kogyo KK filed Critical Matsushima Kogyo KK
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Publication of JPS60136406A publication Critical patent/JPS60136406A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03HIMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
    • H03H3/00Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of impedance networks, resonating circuits, resonators
    • H03H3/007Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of impedance networks, resonating circuits, resonators for the manufacture of electromechanical resonators or networks
    • H03H3/02Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of impedance networks, resonating circuits, resonators for the manufacture of electromechanical resonators or networks for the manufacture of piezoelectric or electrostrictive resonators or networks
    • H03H3/04Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of impedance networks, resonating circuits, resonators for the manufacture of electromechanical resonators or networks for the manufacture of piezoelectric or electrostrictive resonators or networks for obtaining desired frequency or temperature coefficient

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は結合音叉型水晶振動子の周波数温度特性と発振
周波数の調整方法に関する。
〔従来技術〕
従来、電子腕時計にハ+5°×カットの屈曲振動を用い
た音叉型水晶振動子が用いられている。この振動子は室
温で周波数温度特性が放物線になるため、時間精叶の点
で有利だからである。しかし、この振動子を用いても1
次月の誤差f120秒程度になる。
そこで、更に精iを向よさせるため、室温で3次の周波
数温暖特性を有する結合音叉型水晶振動子が実現された
。その結合音叉型水晶振1h+について灯、特願昭53
−2303号9%願昭53−149499号、特願昭5
5−149500号等に詳細に述べられている。
本発明に係わる結合音叉型水晶振動子は、主振動として
屈曲振動の第1高調波、副振動として捩り撮動の基本振
動を用いたものである。第1図はこの結合音叉型水晶撮
動子(以下、振動子)の外観を示す。1は振動子、2#
′X支持リード、3にハンダ、4にプラグである。Xに
電気軸X軸、Y′は該X軸まわりに回転した機械軸(Y
′軸)、2′は該X@まわりに回転した光軸(z’軸)
である。第1図の如く音叉腕n y/軸方向を向いてい
る。屈曲振動の第1高調波(Fl)の共振周波数をf1
!、捩シ搗動の基本振@(TO)の共振周波数をfT 
とし、fllとfTの差、fF−fTをRと定義する。
結合音叉型水晶振動子の周波数温度特性は、このRKよ
って決まる。Rが特定の値B0のとき、室温で3次の温
度特性が得られるのである。ところで、fFは振動子の
長さと巾に依存する。父、fTは振動子の長さと巾と厚
味に依存する。そこで、このRを特定の値R0にするた
めには、振動子の外形寸法を最適値に設定する必要があ
る。
ところが実際には、加工精摩上外形寸法のバラツキはさ
叶られず、flP とRの調整が不可欠となる。
二つの振動モードの周波数の差Flを適切な値R0にす
るためには、一方の振動モードの周波数を変化させずに
他方の振動モードだけの周波数を変化させる周波数調整
が必要となる。
第2図に、第1図に示す結合音叉型水晶振動子の、屈曲
振動の第1高調波F1のX方向変位Uxと捩シ振動の基
本波TOの音叉腕の中心線を軸としたねじり角rの分布
を示している。
また第3図に、核ux及びrの分布を各々の周波数への
影響度に対応させて表わしたものである。
横@A、B、C,D、Hi、1’に第1図のp−+ B
tC,D、E、Fの各位置に対応する。
位feirIl#’IF 1の振動の節であるので、D
の位置に金属に9を蒸着、又に金属膜をレーザーでカッ
トすると、fFにほんのわずかしか変化しないが、fT
F’l大きく変化する。
位置E及び位置QにFlとTOの各々の振動に対して各
々の周波数への影響閥が等しく作用する部分であり、こ
こを丘の節と呼ぶことにする。このE及びQの位置に金
属膜を蒸着、または金属膜をレーぜ−でカットすると、
fyとfTが等量変化する。しかし、位置Qば図の如く
音叉電極パターンに隣接しているため、蒸着あるいはレ
ーザーカットしたときに電極間ショート又は電極切れの
危険性が高い、以上から、従来の結合音叉型水晶振動子
の周波数温度特性と発振周波数の調整に、1ずDの位置
でfFを変化させないようにしてRを最適値R0に調整
する作業と、団の位置でRを変化させずにfvを調整し
て行なっている。
 5 一 つぎに、温げ特性とRの関係を第4図に示す。
同図によれば室温付近で数TIpI11以下の温度特性
が得られるRの許容範囲1’) 10 Hz以下でなけ
ればならないことがわかる。なお、fyの許容範囲とし
てにふつう数107)9011位である。こうした精F
Kfy、Rをそれぞれ調整しなければならないが、第3
図に示す位置り及び位f#Eとも、それぞれ他に影−を
与えずに個別に調整できる領域はY/力方向対する巾で
約20ミクロン以下と部分的かつ非常にせまい領域であ
るためYAGレーザー等でカットするか、又は蒸着等に
よシ重りを付与するとした場合の一般的水準である2ミ
クロン程度、の厚さの重りを増減させたとしてR25!
100Hz程度、fFが1000ppH1程度が調整可
能範囲である。ちなみに製造での音叉形状を厚み約15
0ミクロン、振動腕の巾に約400ミクロン、長さに約
3000ミクロン、音叉体の全長約4200ミクロンで
加工したとき、それぞれのでき上がシ寸法のバラツキに
より生じるBのバラツキに1KHz、同様にfpのバラ
ツキtff2500ppcn 6− 程ばとなり、従来の調整方法によればRとflF’(i
7それぞれ所定の精度内に調整できつる領域にあるもの
が数パーセントであり、コストアップの大きな要因とな
って、商品化をさ捷たばていた。
〔目的〕
本発明はこのような問題点を解決するもので、その目的
とするところに、結合音叉型水晶振動子の周波数温度特
性と発振周波数の調整作業を容易にする技術を提供し、
コストダウンを図ることによって、その商品化を促がす
と同時に需要を喚起するものである。
〔概要〕
本発明による結合音叉型水晶振動子の周波数温度特性と
発振周波数の調整方法は、一方の振動モードの周波数を
fy、他方の振動モードの周波数音fTとし、その2つ
の周波数の差(fy−fT)をRとし、また、振動腕の
長さをLとしたとき、flPの撮動の節部に対して、該
節部を軸に振動腕の長平方向に±[LlLの領域にほぼ
対称形に金属Hを除去またげ付与することによりRを調
整することと、Bの節部に対して該節部を軸に振動腕の
長平方向に±〇、1Lの領域にほぼ対称形に金属膜を除
去またに付右してflを調整することを特徴とする。
〔実施例〕
以下、本発明について実施例に基づき詳細に説明する。
説明は便宜上f1P>fTとし、周波数調整部に付与さ
れた重りをレーザーカットし除去する加工方式とする。
第5図に本発明による第1実施例を示す。5はRの調整
部、6はflの調整部、DぼFlの振動の節部、W 汀
Rの節部である。
Dを軸として音叉腕の先端方向に+D%その反対側を−
Dとする。また、]38に軸として音叉腕の先端方向’
ii+E、その反対側’(z−にとする。
まず、Rの調整に関し同図ならびに第6図、第7南を用
いて述べる。
第6[留によれば、位置りの重りを減少(以下”加工”
)としたとき△f F / f ? = O、△r T
 / fT=田でありfyは変化しない。しかし、fT
が+mKHzとなるためRrr−mKH2だけ変化する
同様に位置+Dを加工すればfFrr、+n’KHzだ
け変化し、fTi+n’KH2変化するためRtrln
−n’KHzだけマイナス方向に変化する。同様に位に
−Dを加工すればfFl’JP’KH2だけ変化し、f
 T n p K T(z変化するためRip−p’K
Hzだけマイナス方向に変化する。以上に述べたRの変
化険をまとめると第7図と々る。
同図において位置り付近のflの変化@ tri + 
D側の勾配が、−D側の勾配に比べてやや大きい放物線
であり、fTの変化(i[1次的に増加するほぼ直線で
あるために、Rの変化fは位*Dをピークとし、位fl
Dを軸にしだいに減少する直線となり、+D側と−D側
の勾配はほぼ等しい。
Pの初期値のバラツキは前述した通り約1 KHzであ
り、最適値Roへ調整するためにげD部、及びD部付近
の加工が必要となる。この加工の際fyへの影響に位置
り部を除いてさけられない。
したがってflFの調整は後述する位#Eを軸とす 9
− る領域で行なうことが必要であり、Rに第7図に示す調
整レートに基づき加工位置と加工量を決定し加工調整す
る。なお、本発明は第5図のとと〈位置りを軸に位置り
からやや離れた+D側及び−D側を主にほぼ対称形に加
工し、位置り上に未加工領域を残しておくことが、量産
製造士好ましいことを開示する。
その理由に、次に行なうfFの調整に関し。
flの調整時に、加工分解能力によって、Rがわずかに
変化を受けた時、Rの再微調整が必要になる。その時、
調整されたfyへの影響を極力少なくするために、位1
tDにおいてRの再微調整を行なうことが有効であるこ
とと、Pの調整範囲を広くとるためKは位置りからやや
離れた部分も加工しなければならないが、第7図に示す
通り位TIEDを軸KRの調整レートがほぼ対称になっ
ているため、位[Dから等距離にあるところをベアとす
れば位t〆Dからの距離に対して1次的な調整レートが
設定でき、加工を単純化して調整精度を向上させること
ができるからである。
10− Pの調整に第6図に示す位置Q、及びEを除く領域であ
れば可能であるが、電極パターンの配置構成及び後述す
るfyの調整及び加工精塵面より同図に示す=D〜+D
の領域(l、)が有効である。
1、に撮動腕の長さくTノ)に対して位置りを中心に十
α1Lである。ちなみに同実施例における位置Q、 、
 D 、 EのLに対する位置関係は、それぞれがほぼ
、0.5 L 、 0.7 L 、 0.9 Lである
ことが理論解析をして解明されている。
次Kf?の調整に関し第5図、第8図を用いて述べる。
flは調整前の初期状態において約2、500 p p
 mのバラツキがある。第8図によれば、位t’gを加
工したときf y rXu xに相当する+qK)TZ
変化する。Rn rに相当するfTがflと同じ<+q
K)TZ変化するために変化しない。
同様に位置+Eを加工すればflFはuxに相当する+
s’KHzだけ変化し、Rfrl rに相当する+8K
H2とfyの増加分である+e’KHzとの差θ−8’
 K HZだけプラス方向に変化する。
同様に位置−Bを加工すればfyはuxに相当する+t
’KH2だけ変化し5RtrlrVc相当する+tKH
zとflの増加分である+t’KHzとの差t−t’K
Hzだけマイナス方向に変化する。
ここで、位置E付近のY′に対するux及びrがほぼ直
線であることに注目して考えると、位ftKに対して位
置+Eと位置−箕を等距離とした時には、0日−8’ 
)+(t−t’ )=0とな如、位置+Eと位置−Eを
両方とも加工した後でに、Rは初期値と同じになる。f
Pは、θ’+t’xazだけ初期値に対してプラス方向
に変化する。
したがって、以上の如(fyの調整において、Rの節で
ある位t#Eによらずとも、位置Eを軸にY′方向に対
してux及びrがほぼ直線の領域−−E〜++K(−−
1!i中十+K)において位置Eに対して等距離にある
+側と一側をセットとして加工すれば、Rk一定に保ち
ながらflli調整することが可能である。
fFiの調整に第8図に示す位#Dを除く領域であれば
どの部分においても可能であるが、前述したRの調奨及
び加工精度面より同図に示す−E〜十lの領域(1,)
が有効である。l、け振動腕の長さくL)に対して位#
Eを中心に十〇、1Lである。
その理由は前述した位filQ、、D、EのLに対する
位fff関係による。
以上本発明によるR及びfPの調整をレーザーによる金
属膜の除去方式で示したものが第5図、(A) 、 C
B)である。同図によればDを軸としたRの調整領域!
M’JY’方向の巾として約600ミクロン、Eを軸と
したfyの調整領域6[Y’力方向巾として約600ミ
クロンである。(同図による寸法比は実際例とは異なっ
ている。) 同図(B)は同図(A)におけるり、に部分を示す拡大
図である。創口において、本発明の結合音叉型水晶振動
子の周波数温度特性および発振周波数の調整方法を説明
すれば、先ず、音叉腕の先端方向から頃に規定の分割中
で、音叉腕の各位置に対応する番号をつける(1〜70
)。この中で20番がEl 60番がDに対応している
。さらに、各々の番号に対応するそれぞれの音叉位置に
おけるfν13− 及びfTの標準変化量が決まる。調整しようとする振動
子の初期のfl及びfTを測定し、前記標準変化量に基
づきDを軸にRの調整を行なう。
54と66.55と65.・旧・・59と61、最後に
60というように電極膜をレーザーカットにより除去し
た。
さらに、Eを軸にflの調整を行なう。14と26.1
5と25・・・・・・19と21、最後に20というよ
うに電極膜をレーザーカットにより除去する。調整作業
ifν及びfTの初期値に基づき、いつきに追い込むよ
りも、レーザーカットドレーザーカットの中間に測定を
行なった方が、より確実に調整で蕪る。本例はその意味
で、最初は広い面積をカットし、最後は微調整程度のレ
ーザーカットになっている。以上の実施例は前述の便宜
に従って述べたが、本発明は以下の条件においても全く
同様に機能する。
条件1・・・fP(fT 条件2・・・蒸着による重りを付与する調整方式〔効果
〕 以上に述べたように本発明によれば、結合音叉型水晶振
動子の周波数温間特性に関するPの調整と1発振周波数
に関するflの調整に関し、R及びfyをそれぞれ単独
に、しかもR及びflそれぞれの節部にのみ調整領域が
限定されることなくY′方向に対してそれぞれ約600
ミクロンという広い調整領域を与えられる。したがって
2ミクロン程度の厚さの重りを増減、させた時、Rの調
整可能範囲tri 2 K H2以上、同様にfFの調
整可能範囲1q 20.000 p p rn以上とな
り、製造での音叉形状のバラツキにより発生したR及び
fFのバラツキを所定のR及びfyの値に調整するのに
十分な効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に関する結合音叉型水晶振動子を示す斜
視図。 第2図(A) (B)は屈曲振動の第1高調波のX方向
変位uxと捩り振動の基本波の音叉腕の中心を軸と15
− したときのねじれ角rの分布図。 第3図(A)(B)l’J u x及びrの分布’(y
fy及びfTへの影響度として表わした図。 第4図に温度特性と二つの振動モードの差Rとの関係図
。 第5図(A)(B)は本発明の実施例。 第6図(Al (B)+第7図、第8図(A)(B)は
本発明の詳細な説明するための第2図と同様の分布図。 1に結合音叉型水晶発振片 2は支持リード 3にハンダ 4はプラグ 5はRの調整部 6はfllの調整部 fFは屈曲振動の第1高調波の周波数 fTは捩れ振動の基本波の周波数 R汀f ? −f ? 以 上 出願人 松島工業株式会社 第1図 ux、r (+) (−)(A) 第2図 、 (A) 5 6 第5因 ΔfT 十■ オ6 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 fll 二つの異なる1iMモードの結合を利用した結
    合音叉型水晶振動子の周波数温度特性と発振周波数の調
    整方法において、一方の振動モードの周波数をf1!、
    他方の振動モードの周波数ffTとし、その2つの周波
    数の差(fy−fr)fRとし、また、振動腕の長さを
    Lとしたとき、fPの振動の節部に対して、該節部を軸
    に振動腕の長手方向に±〇、1Lの領域に金属膜を除去
    またに付与することにより′Rを調整することと、只の
    節部に対して該節部を軸に振動腕の長手方向に十0,1
    Lの領域に金属膜全除去または付与してf1! を調整
    することにより行なう、結合音叉型水晶振動子の調整方
    法。 (2)2つの異なる振動モードの結合を利用した結合音
    叉型水晶振動子の温度特性と発振周波数の調整方法にお
    いて、一方の振動モードの周波数をfP、他方の振動モ
    ードの周波数をfTとし、その2つの周波数の差(fv
    −fT)をRとし、また、振動腕の是式をLとしたとき
    、fTの振動の節部に対しで、核節部を軸に振動腕の長
    平方向にほぼ対称形に金属膜を除去またに付与すること
    によりRを調整することと、Rの節部に対して該節部を
    軸に振動腕の長手方向にほぼ対称形に金属膜を除去また
    に付与し、fy k調整することにより行なう、特許請
    求の範囲第1項記載の結合音叉型水晶振動子の調整方法
JP24808783A 1983-12-24 1983-12-24 結合音叉型水晶振動子の調整方法 Pending JPS60136406A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0532280U (ja) * 1991-10-03 1993-04-27 丸石自転車株式会社 自転車のハンガーラツグ
JPH0622183U (ja) * 1992-07-14 1994-03-22 リン ジン−シェン 自転車のアクスル構造

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JPS572111A (en) * 1980-06-05 1982-01-07 Seiko Epson Corp Coupled tuning fork type quartz oscillator
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