JPS60136492A - 色信号処理装置 - Google Patents
色信号処理装置Info
- Publication number
- JPS60136492A JPS60136492A JP58249404A JP24940483A JPS60136492A JP S60136492 A JPS60136492 A JP S60136492A JP 58249404 A JP58249404 A JP 58249404A JP 24940483 A JP24940483 A JP 24940483A JP S60136492 A JPS60136492 A JP S60136492A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- processing
- frequency
- color
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/79—Processing of colour television signals in connection with recording
- H04N9/80—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
- H04N9/82—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only
- H04N9/83—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only the recorded chrominance signal occupying a frequency band under the frequency band of the recorded brightness signal
- H04N9/831—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only the recorded chrominance signal occupying a frequency band under the frequency band of the recorded brightness signal using intermediate digital signal processing
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/79—Processing of colour television signals in connection with recording
- H04N9/87—Regeneration of colour television signals
- H04N9/8707—Regeneration of colour television signals using a demodulator and a remodulator, e.g. for standard conversion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、回転ヘッド形VTRなどで磁気7−プに記録
された低域変換色信号を再生する際に、隣接1〜ラツク
からのクロストーク除去方v1として用いられる、低域
変換色信号の位相を隣り合うトラック(以下Aトラック
、F3+−ラックという)で反対方向に111毎に90
°シフトするPS処理を行2、rう方法(以下PS方式
という)、またAトラックに対しB i−ラックの位相
を11」毎に反転さぜる1)1処理を行なう方法(以下
P I方式という)で記録された低域変換色信号を2つ
の色差信号に分−2− −1′する色信号処理装置に関するものである。。
された低域変換色信号を再生する際に、隣接1〜ラツク
からのクロストーク除去方v1として用いられる、低域
変換色信号の位相を隣り合うトラック(以下Aトラック
、F3+−ラックという)で反対方向に111毎に90
°シフトするPS処理を行2、rう方法(以下PS方式
という)、またAトラックに対しB i−ラックの位相
を11」毎に反転さぜる1)1処理を行なう方法(以下
P I方式という)で記録された低域変換色信号を2つ
の色差信号に分−2− −1′する色信号処理装置に関するものである。。
従来例の構成とその問題点
従来の回転ヘッド形VTRにおいて、カラー映像信号の
記録再生を行なう場合、F IVI変調された変調輝度
信号と、低域搬送周波数fcの−bのに変換されlζ低
域変換色信号とを混合して磁気テープに記録するように
している、5この場合、隣接づるトラックの間にガート
バンドを介在させない高密度記録を行なうため、変調輝
度信号に関しては、傾斜アジマス記録を行ない、低域変
換色信号に関しT tま、隣り合うトラック間で周波数
インターリーブの関係が成立するJ:う(cPS方式ま
たはPI方式が採用されている。上記したJ、うに[)
S処理または1)1処即が行なわれlζ低域変換色信号
は、再生時にシフ1−まIこは反転された位相をもとに
戻し、ざらにもどの高い搬送周波数fsc (Ni−3
C方式では3.58 M 11 Z )に周波数変換覆
る事が必要−て゛あり、その方法と1ノで、第1に、回
路的にPSS処理1./、=はP I処理が行4丁われ
Iこ低域搬送周波数[Cの信号を作成し、前記低域搬送
周波数(aの信号と−3− 周波数fsca′)33i!仇号どを乗vqr Irl
路t= −r m Iff シ、周波数fsc + f
cなる信号を作成し、ざらにこの周波数fsc −1−
fcf7)信号と低域変換色信号とを@粋回路で乗算す
ることにJ:す、搬送周波数かfsc −1fa−fo
−fscの搬送色信号を1!Iる方法があるが、第2の
方?7、として、低域変換色信号は変調軸がPS′A:
たはP I処理された直角二相平衡変調波と考えられる
ため、低域変換色信号を−【」2つの色差信号に復調し
、復調後さらに基準周波数fscの搬送波で直角二相平
衡変調を行なうことにより、所定の搬送周波数fscの
搬送色信号を1tする小も可能である。
記録再生を行なう場合、F IVI変調された変調輝度
信号と、低域搬送周波数fcの−bのに変換されlζ低
域変換色信号とを混合して磁気テープに記録するように
している、5この場合、隣接づるトラックの間にガート
バンドを介在させない高密度記録を行なうため、変調輝
度信号に関しては、傾斜アジマス記録を行ない、低域変
換色信号に関しT tま、隣り合うトラック間で周波数
インターリーブの関係が成立するJ:う(cPS方式ま
たはPI方式が採用されている。上記したJ、うに[)
S処理または1)1処即が行なわれlζ低域変換色信号
は、再生時にシフ1−まIこは反転された位相をもとに
戻し、ざらにもどの高い搬送周波数fsc (Ni−3
C方式では3.58 M 11 Z )に周波数変換覆
る事が必要−て゛あり、その方法と1ノで、第1に、回
路的にPSS処理1./、=はP I処理が行4丁われ
Iこ低域搬送周波数[Cの信号を作成し、前記低域搬送
周波数(aの信号と−3− 周波数fsca′)33i!仇号どを乗vqr Irl
路t= −r m Iff シ、周波数fsc + f
cなる信号を作成し、ざらにこの周波数fsc −1−
fcf7)信号と低域変換色信号とを@粋回路で乗算す
ることにJ:す、搬送周波数かfsc −1fa−fo
−fscの搬送色信号を1!Iる方法があるが、第2の
方?7、として、低域変換色信号は変調軸がPS′A:
たはP I処理された直角二相平衡変調波と考えられる
ため、低域変換色信号を−【」2つの色差信号に復調し
、復調後さらに基準周波数fscの搬送波で直角二相平
衡変調を行なうことにより、所定の搬送周波数fscの
搬送色信号を1tする小も可能である。
十記第1の方法は従来量ら一般的1.rものであるが、
乗算回路が2つ必要で、ざらにそれに付随して重募1こ
にり発生づる一1側波帯111こ1j、下側波ηシを除
去づるl、:めのバンドパスフィルタがおのおのの乗多
事回路について路−要C1回路規模が人E5 < ’r
’にるという欠点をイイし、第2の方法にJ3いては、
低域変換a1仇)シを1接復調Jる際に、P S h式
・P I方式tこ従った復調軸を作成する回路及び復調
軸を−1− 1i1へ1にイ1(域変換色信号を復調する回路が新/
jに必要である。
乗算回路が2つ必要で、ざらにそれに付随して重募1こ
にり発生づる一1側波帯111こ1j、下側波ηシを除
去づるl、:めのバンドパスフィルタがおのおのの乗多
事回路について路−要C1回路規模が人E5 < ’r
’にるという欠点をイイし、第2の方法にJ3いては、
低域変換a1仇)シを1接復調Jる際に、P S h式
・P I方式tこ従った復調軸を作成する回路及び復調
軸を−1− 1i1へ1にイ1(域変換色信号を復調する回路が新/
jに必要である。
5tた低域変換急信8の記録再生方法は、V l−18
。
。
ベータ、8ミリ等の各方式によってPS処理、PI処即
のどちらを行イr・うかが巽なり、低域搬送周波数もぞ
れぞれ異なっている。さらに記録再生するテレビジ・1
ン信号の方式、例えばN 1” S C方式、PAL方
式等によってもPS処理、P1処理の違いや、低域搬送
周波数の違いがある。近年−に記した様に方式の異なる
低域変換色信号の記録再生回路として、方式切換え信号
にJ:り回路動作を切換え、回路に汎用性をもたせてコ
ス(〜ダ1クンをはかる傾向があるが、各方式に対応で
るために回路規模が大きくなるという欠点をイイしてい
た。。
のどちらを行イr・うかが巽なり、低域搬送周波数もぞ
れぞれ異なっている。さらに記録再生するテレビジ・1
ン信号の方式、例えばN 1” S C方式、PAL方
式等によってもPS処理、P1処理の違いや、低域搬送
周波数の違いがある。近年−に記した様に方式の異なる
低域変換色信号の記録再生回路として、方式切換え信号
にJ:り回路動作を切換え、回路に汎用性をもたせてコ
ス(〜ダ1クンをはかる傾向があるが、各方式に対応で
るために回路規模が大きくなるという欠点をイイしてい
た。。
発明の目的
本発明は一1記従来の欠点を解消するもので、低域変換
色信号の再生方法としてl−記第2の方法を採用(jる
場合に、比較的筒中なデジタル回路で(fU111変換
色信号の復調軸から色差信号分離用のタイミングを作成
ηることにより、低域変1!11−信昼の− 5 − 復調を可能(51ノ、かつ小規模なイζl加回路と6式
切換え用の入力端rとにJ:す、上記各方式に対応でさ
る)ル用性の高い色fハ号処理装賀をJF14供′Il
ることを目的とする。
色信号の再生方法としてl−記第2の方法を採用(jる
場合に、比較的筒中なデジタル回路で(fU111変換
色信号の復調軸から色差信号分離用のタイミングを作成
ηることにより、低域変1!11−信昼の− 5 − 復調を可能(51ノ、かつ小規模なイζl加回路と6式
切換え用の入力端rとにJ:す、上記各方式に対応でさ
る)ル用性の高い色fハ号処理装賀をJF14供′Il
ることを目的とする。
発明の構成
上記目的を達成するため、本発明の色信号処理装置は、
位相シフi〜または位相反転の処理が行なわれた低域変
換色信号を低域搬送周波数の4倍の周波数をもつクロッ
クでサンプルホールドおにびアナ[]グ・デジタル変換
づる変換手段と、この変換手段からのデジタルデータを
前記低域変換色信号の復調軸に沿って↑90反転おJ、
′Cf分幅1を行なう処理手段と、前記デジタルデータ
の符号反転を行なうパルスと前記クロックとから色Z信
号分離用のパルスを作成して前記処理手段に供給するパ
ルス作成手段とを備え、前記低域変換色16月を2つの
色差信号データに分離する構成としたものである。
位相シフi〜または位相反転の処理が行なわれた低域変
換色信号を低域搬送周波数の4倍の周波数をもつクロッ
クでサンプルホールドおにびアナ[]グ・デジタル変換
づる変換手段と、この変換手段からのデジタルデータを
前記低域変換色信号の復調軸に沿って↑90反転おJ、
′Cf分幅1を行なう処理手段と、前記デジタルデータ
の符号反転を行なうパルスと前記クロックとから色Z信
号分離用のパルスを作成して前記処理手段に供給するパ
ルス作成手段とを備え、前記低域変換色16月を2つの
色差信号データに分離する構成としたものである。
かかる構成によれば、デジタルデータの符号反転を行な
うパルスかlら色差信号データ分離用のバー 6 − ルスを作成するようにしたので、比較的低速かつ簡単な
デジタル回路で低域変換色信号を2つの色差信号データ
に復vAツる事ができ、さらにわずかの回路を付加づる
事にJ:すPS、PI処理の両方に対応できる。
うパルスかlら色差信号データ分離用のバー 6 − ルスを作成するようにしたので、比較的低速かつ簡単な
デジタル回路で低域変換色信号を2つの色差信号データ
に復vAツる事ができ、さらにわずかの回路を付加づる
事にJ:すPS、PI処理の両方に対応できる。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、図面にUづいて説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例にお()るPSS処理行なわ
れた低域変換色信号を2つの色差信号データに分離Jる
色信号処理装置の回路J[1ツク図、第2図は第1図の
回路に供給される低域変IIA色信号のベタ1−ル図、
第3図は第1図の回路における各部信号波形図である。
れた低域変換色信号を2つの色差信号データに分離Jる
色信号処理装置の回路J[1ツク図、第2図は第1図の
回路に供給される低域変IIA色信号のベタ1−ル図、
第3図は第1図の回路における各部信号波形図である。
第1図において、1は低域変換色信号qが入力される入
力端子、2は低域変換搬送周波数の4倍の夕日ツクbが
入力される入力端子、3は△1〜ラックと131−ラッ
クとで論理値1」、1−が反転するフィールド判別信号
iが入力される端子、4は水平同期パルスhが入力され
る端子である。まず入力−7一 端子1から入力された低域変換色信M Qは、A/D変
換器5により入力端子2から入力されたクロックbのタ
イミングでアナログ・デジタル変換される。低域変換色
信@qは第2図に示づJ:うに色差信号のR−Y成分0
どB−Y成分0がベクトル的に90°の位相をもってお
り、クロッ/71)は例えば水平同期パルスhJ′3J
:び低域変換バーストからPLI−回路によって作成し
、定常状態で第3図のタイミングに示づようにΔD変換
出力データCが色差信号成分p、o、−p、−oの繰り
返しデータになるようなりロックとしている。次に変換
されたA D変換出力データCは、符号反転回路6によ
り、符甥反転パルスfのタイミングによりデータが−p
、−oの部分のみ符号反転が行なわれ、へ〇変模デー
ク1(はp、0の繰り返しデータどなる1、符号反転パ
ルスfは、クロックbを分周鼎9で4分周したものから
シフトレジスタ10ににす1クロックづつずらした4相
のパルスを作成し、これをデータはレクタ13ににす1
1−1角に切換えて出力する事ににり得られる。符号反
転パルスfの切−8− 換えは、水平同期パルスhの立ち下がりでフィールド判
別信号1をフリツブフロツブ11でラッチした信号jを
作成し、水平同期パルスhをカラン1〜するアップダウ
ンカウンタ12のアップダウン動作を#配信号jで切換
え、このアップダウンカウンタ12の出力QA、 Q8
により行なう。上記回路描成により、符号反転パルス
fはフィールド判別信号iが論I!J! +11−1の
場合に1日毎に位相がクロックbの1クロック分進み、
フィールド判別信号1が論理値1−の場合は1H毎に1
クロック分遅れることになり、サンプリング復調軸にぞ
った符号反転が行なわれる。さらに符号反転パルスfは
、フリップ70ツブ14によりクロックhの1クロック
分理延された信号と排他的論理和回路15により排他的
論理和が作成される。フリップ70ツブ16により排他
的論理和回路15の出力をラッチして2つの色差信号デ
ータd1.d2の0次ホールドおよび色差信号分離パル
ス01.(12としている。符号反転回路6を通過した
A D変換データには、前記色差信号分離パルスQ1.
g2をもとにラッチ回−〇 − 路7a、7hでぞれぞれラッチされ、2つの色差信号デ
ータdi、d2に分離される。この色差信号データd1
.d2はタイミング的に他方の色差信号データをもつ部
分があるため、klH的にフリッブフ日ツブQa、8b
でさらにラップをか(プ、使用可能な色差信号成分pま
たは0に分離されlζ色差信号データe1,02どして
いる。
力端子、2は低域変換搬送周波数の4倍の夕日ツクbが
入力される入力端子、3は△1〜ラックと131−ラッ
クとで論理値1」、1−が反転するフィールド判別信号
iが入力される端子、4は水平同期パルスhが入力され
る端子である。まず入力−7一 端子1から入力された低域変換色信M Qは、A/D変
換器5により入力端子2から入力されたクロックbのタ
イミングでアナログ・デジタル変換される。低域変換色
信@qは第2図に示づJ:うに色差信号のR−Y成分0
どB−Y成分0がベクトル的に90°の位相をもってお
り、クロッ/71)は例えば水平同期パルスhJ′3J
:び低域変換バーストからPLI−回路によって作成し
、定常状態で第3図のタイミングに示づようにΔD変換
出力データCが色差信号成分p、o、−p、−oの繰り
返しデータになるようなりロックとしている。次に変換
されたA D変換出力データCは、符号反転回路6によ
り、符甥反転パルスfのタイミングによりデータが−p
、−oの部分のみ符号反転が行なわれ、へ〇変模デー
ク1(はp、0の繰り返しデータどなる1、符号反転パ
ルスfは、クロックbを分周鼎9で4分周したものから
シフトレジスタ10ににす1クロックづつずらした4相
のパルスを作成し、これをデータはレクタ13ににす1
1−1角に切換えて出力する事ににり得られる。符号反
転パルスfの切−8− 換えは、水平同期パルスhの立ち下がりでフィールド判
別信号1をフリツブフロツブ11でラッチした信号jを
作成し、水平同期パルスhをカラン1〜するアップダウ
ンカウンタ12のアップダウン動作を#配信号jで切換
え、このアップダウンカウンタ12の出力QA、 Q8
により行なう。上記回路描成により、符号反転パルス
fはフィールド判別信号iが論I!J! +11−1の
場合に1日毎に位相がクロックbの1クロック分進み、
フィールド判別信号1が論理値1−の場合は1H毎に1
クロック分遅れることになり、サンプリング復調軸にぞ
った符号反転が行なわれる。さらに符号反転パルスfは
、フリップ70ツブ14によりクロックhの1クロック
分理延された信号と排他的論理和回路15により排他的
論理和が作成される。フリップ70ツブ16により排他
的論理和回路15の出力をラッチして2つの色差信号デ
ータd1.d2の0次ホールドおよび色差信号分離パル
ス01.(12としている。符号反転回路6を通過した
A D変換データには、前記色差信号分離パルスQ1.
g2をもとにラッチ回−〇 − 路7a、7hでぞれぞれラッチされ、2つの色差信号デ
ータdi、d2に分離される。この色差信号データd1
.d2はタイミング的に他方の色差信号データをもつ部
分があるため、klH的にフリッブフ日ツブQa、8b
でさらにラップをか(プ、使用可能な色差信号成分pま
たは0に分離されlζ色差信号データe1,02どして
いる。
第3図の各部の波形において、」−配色信号処理回路の
ある時点の低域変換パーストの期間のタイミング(18
目)と次の水平期間におけるバースト期間のタイミング
(2H目)とを示しノているが、低域変換色信号qの低
域搬送周波数fcば水平同期周波数fs の1/2の整
数倍に定められており、イ氏1或変換色信シづqは11
−1目と2ト(目とでI) S処理にJ、す90°位相
がシフトしており、低域変換バーストrの位相も同様に
シフ]〜している。また、2つの色差信号データe1.
c2は低域搬送周波数fcの2倍の2rcで得られるた
め、一つの色差信号データに関しては水平同期パルスh
を基準にすると1H目と2H目とでサンプリング点が1
80°位−10− 相ジノi〜【ッ、f−夕が不連続と1ノる。このため本
実施例の回路Cは、サンプリング点の中間のデータとし
て、前のり゛ンプリング点のデータを補間づる0次ホー
ルドフィルタで補間を行ない、各色差伯8データどし連
続でかつ111当りのデータの出力タイミングがそろっ
たらのとし、後の処理を行ないやづく()ている。
ある時点の低域変換パーストの期間のタイミング(18
目)と次の水平期間におけるバースト期間のタイミング
(2H目)とを示しノているが、低域変換色信号qの低
域搬送周波数fcば水平同期周波数fs の1/2の整
数倍に定められており、イ氏1或変換色信シづqは11
−1目と2ト(目とでI) S処理にJ、す90°位相
がシフトしており、低域変換バーストrの位相も同様に
シフ]〜している。また、2つの色差信号データe1.
c2は低域搬送周波数fcの2倍の2rcで得られるた
め、一つの色差信号データに関しては水平同期パルスh
を基準にすると1H目と2H目とでサンプリング点が1
80°位−10− 相ジノi〜【ッ、f−夕が不連続と1ノる。このため本
実施例の回路Cは、サンプリング点の中間のデータとし
て、前のり゛ンプリング点のデータを補間づる0次ホー
ルドフィルタで補間を行ない、各色差伯8データどし連
続でかつ111当りのデータの出力タイミングがそろっ
たらのとし、後の処理を行ないやづく()ている。
上記説明では、PS処理が行なわれた低域変換色信号(
1を2゛つの色、iクイ:1号データ(! 1 、 (
i 2に分離する場合について述べたが、PI処理が行
なわれた低域変換色信号を扱う場合には、例えば第4図
に示づように、第1図のシフ1−レジスタ10をクロッ
ク1)の4分周波とイの反転出力との2つのパルスを出
力するインバータ17に置き換え、アップダウンカウン
タ12をフリップフ[1ツブ18−個の分周器に置き換
え、さらにフリッブフ[Jツブ11の出力174号jが
論即値1−のどき水平同期パルス1]の分周波を作成づ
るフリップフロップ18のクロック入力に入る水平同期
パルスhを禁+l−する論理和回路19を付加し、フィ
ールド判別信号iにより符号反−11− 転パルス[を11−1175に反転ざl!たり、イのま
J、連続に出力1”る様に動作させることにより、PS
処理の場合と同様な色差信号データ81.02が1qら
れる。なお20はデータヒレフタである。また1)1凱
狸tこおいては低域搬送周波数が水)11101191
周波数[、I の1/4の奇数倍に定められており、P
S処理の場合と同様に、水平同期パルスhを駐準にす
ると1H目と21」目とで1ノンプリング点が180°
位相ジノ1〜し、4ノンプリングが不)す!続となるた
め、0次ホールドでサンプリング点の中間のデータの補
間を行ない、色差信号データの標本化周波数fsが低域
搬送周波数fcの4倍で連続でありかつfl、I の整
数倍のデータに変換している。ま7ノ以上はNTSC方
式の搬送色信号PS、PI方式で記録再生1ノた場合の
ように、11−1相関のある低域変換色信号の場合につ
いて述べたが、PAL方式のJ:うに21−1相関のあ
る場合、上記説明から明らかなように、サンプリング点
の中間のデータを補間後の6色差信号データの標本化周
波数は、低域搬送周波数の4倍でかつf、/2の奇数倍
にな−12− リ、21−1当りのデータの出力タイミングがそろえら
れる。
1を2゛つの色、iクイ:1号データ(! 1 、 (
i 2に分離する場合について述べたが、PI処理が行
なわれた低域変換色信号を扱う場合には、例えば第4図
に示づように、第1図のシフ1−レジスタ10をクロッ
ク1)の4分周波とイの反転出力との2つのパルスを出
力するインバータ17に置き換え、アップダウンカウン
タ12をフリップフ[1ツブ18−個の分周器に置き換
え、さらにフリッブフ[Jツブ11の出力174号jが
論即値1−のどき水平同期パルス1]の分周波を作成づ
るフリップフロップ18のクロック入力に入る水平同期
パルスhを禁+l−する論理和回路19を付加し、フィ
ールド判別信号iにより符号反−11− 転パルス[を11−1175に反転ざl!たり、イのま
J、連続に出力1”る様に動作させることにより、PS
処理の場合と同様な色差信号データ81.02が1qら
れる。なお20はデータヒレフタである。また1)1凱
狸tこおいては低域搬送周波数が水)11101191
周波数[、I の1/4の奇数倍に定められており、P
S処理の場合と同様に、水平同期パルスhを駐準にす
ると1H目と21」目とで1ノンプリング点が180°
位相ジノ1〜し、4ノンプリングが不)す!続となるた
め、0次ホールドでサンプリング点の中間のデータの補
間を行ない、色差信号データの標本化周波数fsが低域
搬送周波数fcの4倍で連続でありかつfl、I の整
数倍のデータに変換している。ま7ノ以上はNTSC方
式の搬送色信号PS、PI方式で記録再生1ノた場合の
ように、11−1相関のある低域変換色信号の場合につ
いて述べたが、PAL方式のJ:うに21−1相関のあ
る場合、上記説明から明らかなように、サンプリング点
の中間のデータを補間後の6色差信号データの標本化周
波数は、低域搬送周波数の4倍でかつf、/2の奇数倍
にな−12− リ、21−1当りのデータの出力タイミングがそろえら
れる。
以上のように本実施例によれば、PS処理、[)1処即
の場合とも、サンプリング復調軸に沿った符号反転パル
スfと低域搬送周波数の4倍のりロックbとから、フリ
ップ70ツブ14.16と排他的論理和回路15とから
なる回路により、色差信号分離パルスQ1.Q2を作成
し、符号反転回路6を通過した後のAD変換データk
〔色差信号データpと0の繰り返しデータ〕を、前記色
差信号分離パルスQ1.Q2によりラッチ回路7a、7
bでp成分とO成分のデータに分離することにより、低
域変換色信号qを2つの色差信号データdi。
の場合とも、サンプリング復調軸に沿った符号反転パル
スfと低域搬送周波数の4倍のりロックbとから、フリ
ップ70ツブ14.16と排他的論理和回路15とから
なる回路により、色差信号分離パルスQ1.Q2を作成
し、符号反転回路6を通過した後のAD変換データk
〔色差信号データpと0の繰り返しデータ〕を、前記色
差信号分離パルスQ1.Q2によりラッチ回路7a、7
bでp成分とO成分のデータに分離することにより、低
域変換色信号qを2つの色差信号データdi。
d2に分離している。
また本実施例のPStB理、PI処唾の動作説明から明
らかなようにPS処理とPl処理とで興なる点は、符号
反転パルスfの作成法が若干異なるだけであり、前記し
た符号反転パルスtを作成する回路を、PS処理用どP
I処理用との2つをもち、外部から切換信号により符号
反転パルスfの−13= 作成回路を切換える事により、PS、PIの両方式に対
応できる。
らかなようにPS処理とPl処理とで興なる点は、符号
反転パルスfの作成法が若干異なるだけであり、前記し
た符号反転パルスtを作成する回路を、PS処理用どP
I処理用との2つをもち、外部から切換信号により符号
反転パルスfの−13= 作成回路を切換える事により、PS、PIの両方式に対
応できる。
第5図はPS、PIの両方式に対応できるように構成し
た色信号処理装置の回路図で、22はPS処理用の符号
反転パルス作成回路であり、第1図の回路図におけるシ
フトレジスタ10、アップダウンカウンタ12、データ
セレクタ13を含めた回転パルス作成回路で、第4図の
回路図におけるノリツブフロップ18、論理和回路19
、インバータ17、データセレクタ20を含めた回路構
成となっている。
た色信号処理装置の回路図で、22はPS処理用の符号
反転パルス作成回路であり、第1図の回路図におけるシ
フトレジスタ10、アップダウンカウンタ12、データ
セレクタ13を含めた回転パルス作成回路で、第4図の
回路図におけるノリツブフロップ18、論理和回路19
、インバータ17、データセレクタ20を含めた回路構
成となっている。
この実施例では、符号反転パルス作成回路としてPS処
理用の符号反転パルス作成回路22とPI処理用の符号
反転パルス作成回路23との2つをもつ他に、方式切換
信号入力端子21と信号切換回路24.25どをもち、
方式切換信@Sによって符号反転パルス「をP S処理
用の符号反転パルス「2とに信号切換回路25にJ:っ
て切換えられるようにしている。また方式切換信@Sは
符号各反転パルス作成回路22.23にも供給され、切
換信@Sににり型法の回路の動作を停止し、消費電力の
増加等を防−14− 止している。さらに、pso即、I−) I処理で低域
搬送周波が貢なるので、低域搬送周波数4倍のクロック
1)も信号切換回路で切換えるようにし、例えば入力端
子2aからPS処理用の低bIA搬送周波数の41.i
5のり[1ツクb1を人力し、入力端子2bからPI処
理用の低域搬送周波数の4倍のクロックb2を入力して
やればよい。また第5図において他の回路は第1図およ
び第4図のものと同等のものでにい。
理用の符号反転パルス作成回路22とPI処理用の符号
反転パルス作成回路23との2つをもつ他に、方式切換
信号入力端子21と信号切換回路24.25どをもち、
方式切換信@Sによって符号反転パルス「をP S処理
用の符号反転パルス「2とに信号切換回路25にJ:っ
て切換えられるようにしている。また方式切換信@Sは
符号各反転パルス作成回路22.23にも供給され、切
換信@Sににり型法の回路の動作を停止し、消費電力の
増加等を防−14− 止している。さらに、pso即、I−) I処理で低域
搬送周波が貢なるので、低域搬送周波数4倍のクロック
1)も信号切換回路で切換えるようにし、例えば入力端
子2aからPS処理用の低bIA搬送周波数の41.i
5のり[1ツクb1を人力し、入力端子2bからPI処
理用の低域搬送周波数の4倍のクロックb2を入力して
やればよい。また第5図において他の回路は第1図およ
び第4図のものと同等のものでにい。
1配説明では、I) S処理、PI処理の2つを切換え
る場合について説明したが、切換信号入力端子およびブ
ロック入力端子を増設し、各種記録再生方式に対応して
符号反転パルス作成回路を付加することにより、2秒以
上の方式に対1ノでも対応できる色信号処理装置を実現
することも可能である。
る場合について説明したが、切換信号入力端子およびブ
ロック入力端子を増設し、各種記録再生方式に対応して
符号反転パルス作成回路を付加することにより、2秒以
上の方式に対1ノでも対応できる色信号処理装置を実現
することも可能である。
さらに、上記のような構成の色信号処理回路を使用して
搬送周波数fscの搬送色信号を得るには、D/Aコン
バータで2つの色差信号データをアブログ値に変換した
後に直角二相平衡変調する方法、−15− または、得られた色差イに号データをデジタルカラーエ
ン]−ダにより搬送色信号データに変換後、1〕/△変
換し搬jX邑信号を1qる方法が挙げられるが、色差信
号データをO/△変換した77す[1グ信8J、たは4
t)られた搬送魚信8のり【−1スト−り成分(ま本来
の43号に対し水平同期周波数の1/2ずれているため
、くl)形フィルターにJ、り除去で・き、PS処理、
P1処理による効果は失なわれない。
搬送周波数fscの搬送色信号を得るには、D/Aコン
バータで2つの色差信号データをアブログ値に変換した
後に直角二相平衡変調する方法、−15− または、得られた色差イに号データをデジタルカラーエ
ン]−ダにより搬送色信号データに変換後、1〕/△変
換し搬jX邑信号を1qる方法が挙げられるが、色差信
号データをO/△変換した77す[1グ信8J、たは4
t)られた搬送魚信8のり【−1スト−り成分(ま本来
の43号に対し水平同期周波数の1/2ずれているため
、くl)形フィルターにJ、り除去で・き、PS処理、
P1処理による効果は失なわれない。
発明の効果
以−卜説明したように本発明によれば、[)SまたはP
I処理がなされIC低域変換色信号を低域搬送周波数の
4倍のり【−1ツクでA/D変換して2つの色差信号に
復調する場合に、復調軸に沿った符号反転パルスから荀
号反転の処1jllが行なわれた後のΔ/D変換データ
を分離する色差信号分離パルスを作成Jるようにしたの
で、筒中なデジタル回路で、低域変換色信号を2つの色
差信号データに復調することができ、色信号処理のデジ
タル買および低価格化が容易である。また、わずかの(
=j加回路によりps、pi処理の両方に対応Jること
が−16− でき、切換入力により各種方式に対応できるよう構成し
集積化した場合、各方式に対し同一回路で対応できるの
で、汎用性が高くかつ低価格な色信号処理回路を供給す
ることが可能である。
I処理がなされIC低域変換色信号を低域搬送周波数の
4倍のり【−1ツクでA/D変換して2つの色差信号に
復調する場合に、復調軸に沿った符号反転パルスから荀
号反転の処1jllが行なわれた後のΔ/D変換データ
を分離する色差信号分離パルスを作成Jるようにしたの
で、筒中なデジタル回路で、低域変換色信号を2つの色
差信号データに復調することができ、色信号処理のデジ
タル買および低価格化が容易である。また、わずかの(
=j加回路によりps、pi処理の両方に対応Jること
が−16− でき、切換入力により各種方式に対応できるよう構成し
集積化した場合、各方式に対し同一回路で対応できるの
で、汎用性が高くかつ低価格な色信号処理回路を供給す
ることが可能である。
第1図は本発明の一実施例における色信号処理vi、w
の回路ブロック図、第2図は低域変換色信号のベクトル
図、第3図は第1図に示す回路の各部信号波形図、第4
図および第5図はそれぞれ〆本発明の別の実施例におけ
る色信号処理装置の回路ブロック図である。 5・・・A/D変換器、6・・・符号反転回路、7a。 7b−・・ラッチ回路、8a 、 8b 、 11.1
4.16.18・・・フリップフロップ、9・・・分周
器、10・・・シフトレジスタ、12・・・アップダウ
ンカウンタ、13.20・・・データセレクタ、15・
・・排他的論理和回路、17・・・インバータ、19・
・・論理積回路、22.23・・・符号反転パルス作成
回路、24.25・・・信号切換回路代理人 森 本
義 弘 − 17 − 第2図 1紬 第3図 手続補正書(帥) 、J−一 1、事件の表示 子−2 昭和58 年特 許 願第 249404 月2、発明
の名称 色信号処理装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (582)松下電器産業株式会社昭和 年 月
日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 ■ 明和1書の発明の詳細な説明の掴 (υ第14頁第7行目〜同頁第8行目 「データセレクタ13を含めた回転パルス作成回路で、
」とあるを「データセレクタ13を含めた回路構成とな
っており、23はPI処理用の符号反転パルス作成回路
で、」と訂正す本(2)第14頁第16行目 [符号反転パルスf2とにjとあるを「符号反転パルス
f、とPI処理用の符号反転パルスf2とに」と訂正す
る。 (3)第16頁第18行目 「テシタル買」とあるをrデジタル化」ト訂正する。 (2)
の回路ブロック図、第2図は低域変換色信号のベクトル
図、第3図は第1図に示す回路の各部信号波形図、第4
図および第5図はそれぞれ〆本発明の別の実施例におけ
る色信号処理装置の回路ブロック図である。 5・・・A/D変換器、6・・・符号反転回路、7a。 7b−・・ラッチ回路、8a 、 8b 、 11.1
4.16.18・・・フリップフロップ、9・・・分周
器、10・・・シフトレジスタ、12・・・アップダウ
ンカウンタ、13.20・・・データセレクタ、15・
・・排他的論理和回路、17・・・インバータ、19・
・・論理積回路、22.23・・・符号反転パルス作成
回路、24.25・・・信号切換回路代理人 森 本
義 弘 − 17 − 第2図 1紬 第3図 手続補正書(帥) 、J−一 1、事件の表示 子−2 昭和58 年特 許 願第 249404 月2、発明
の名称 色信号処理装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (582)松下電器産業株式会社昭和 年 月
日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 ■ 明和1書の発明の詳細な説明の掴 (υ第14頁第7行目〜同頁第8行目 「データセレクタ13を含めた回転パルス作成回路で、
」とあるを「データセレクタ13を含めた回路構成とな
っており、23はPI処理用の符号反転パルス作成回路
で、」と訂正す本(2)第14頁第16行目 [符号反転パルスf2とにjとあるを「符号反転パルス
f、とPI処理用の符号反転パルスf2とに」と訂正す
る。 (3)第16頁第18行目 「テシタル買」とあるをrデジタル化」ト訂正する。 (2)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、位相シフトまたは位相反転の処理が行なわれた低域
変換色信号を低域搬送周波数の4倍の周波数をもつり[
1ツクでリンプルホールドおよびアナログ・デジタル変
換する変換手段と、この変換手段からのデジタルデータ
を前記低域変換色信号の復調軸に沿って符号反転おJ:
び分離を行なう処理手段と、前記デジタルデータの符号
反転を行なうパルスと前記クロックとから色差信号分離
用のパルスを作成して前記処理手段に供給するパルス作
成手段とを備え、前記低域変換色信号を2つの色差信号
データに分離する構成とした色信号処理装置。 2、変換手段は、各種方式判別のための切換信号により
低111搬送周波数の4倍の周波数をも)クロックをそ
れぞれの処理に対応した周波−1− 数の−?>のにすJ換える切換手段を右し、パルス作成
手段は、デジタルデータの符号反転を行なうパルスをf
(成する符号反転パルス作成回路としてPS処理用とP
1処理用との2つを只備し、前記切換信号にJ、り前記
符号反転パルス作成回路を切換えることにより、l’
S処理、[)1処理の両方に対処Jる構成とした特許請
求のgA皿第1項記載の色4”:S 5’j処理装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58249404A JPS60136492A (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | 色信号処理装置 |
| US06/666,375 US4754340A (en) | 1983-11-01 | 1984-10-30 | Method of reproducing a chrominance signal from a previously low-range-converted chrominance signal using comb filtering and sampling |
| DE8484307529T DE3484000D1 (de) | 1983-11-01 | 1984-11-01 | Verfahren und vorrichtung zum wiedergeben eines chrominanzsignals. |
| EP84307529A EP0140716B1 (en) | 1983-11-01 | 1984-11-01 | Method and apparatus for reproducing a chrominance signal |
| KR1019840006876A KR900004990B1 (ko) | 1983-11-01 | 1984-11-01 | 색신호 재생방법 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58249404A JPS60136492A (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | 色信号処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60136492A true JPS60136492A (ja) | 1985-07-19 |
| JPH0480595B2 JPH0480595B2 (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=17192474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58249404A Granted JPS60136492A (ja) | 1983-11-01 | 1983-12-24 | 色信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60136492A (ja) |
-
1983
- 1983-12-24 JP JP58249404A patent/JPS60136492A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0480595B2 (ja) | 1992-12-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4464675A (en) | Low frequency digital comb filter system | |
| GB2124848A (en) | Digital filter | |
| US4456922A (en) | Reduced data rate comb filter system | |
| US4754340A (en) | Method of reproducing a chrominance signal from a previously low-range-converted chrominance signal using comb filtering and sampling | |
| NZ201757A (en) | Colour television:digital chroma demodulator and filter | |
| JPS60136492A (ja) | 色信号処理装置 | |
| US4079412A (en) | Signal processing circuit in a color video signal recording and/or reproducing apparatus | |
| US4695873A (en) | Horizontal line data position and burst phase encoding apparatus and method | |
| JPS59205889A (ja) | フイルタ | |
| JPS58206285A (ja) | 位相同期回路 | |
| JPS59196685A (ja) | 標本データ形式のクロミナンス信号を復調するための装置 | |
| JP3063480B2 (ja) | ディジタル色信号処理方法 | |
| JPS6096989A (ja) | 色信号再生方法 | |
| JPS59501390A (ja) | 低減されたデ−タ率の信号分離装置 | |
| JPS6339297A (ja) | 映像信号処理回路 | |
| JPS60111591A (ja) | カラ−映像信号の記録方法及び記録再生方法 | |
| JPH034158B2 (ja) | ||
| JPH0113790B2 (ja) | ||
| EP0476922B1 (en) | Circuit for processing the frequency of a signal for a video cassette recorder | |
| JPH0232836B2 (ja) | ||
| JP2503684B2 (ja) | 映像縮小回路 | |
| JPH04356890A (ja) | 色信号処理装置 | |
| JPH0363278B2 (ja) | ||
| JPH02179192A (ja) | 色信号処理装置 | |
| JPH01200789A (ja) | ビデオ信号記録再生装置 |