JPS60136619A - 継手歯車装置 - Google Patents
継手歯車装置Info
- Publication number
- JPS60136619A JPS60136619A JP24335783A JP24335783A JPS60136619A JP S60136619 A JPS60136619 A JP S60136619A JP 24335783 A JP24335783 A JP 24335783A JP 24335783 A JP24335783 A JP 24335783A JP S60136619 A JPS60136619 A JP S60136619A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- teeth
- internal gear
- internal
- external
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 title description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 title description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 title description 2
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 claims description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims 1
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000007429 general method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H1/00—Toothed gearings for conveying rotary motion
- F16H1/28—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion
- F16H1/32—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion in which the central axis of the gearing lies inside the periphery of an orbital gear
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Retarders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
a、産業上の利用分野
本発明は主として減速機などの偏心揺動歯車運動の取り
出し方法として使用される継手歯車装置に関するもので
ある。
出し方法として使用される継手歯車装置に関するもので
ある。
b、従来技術
本願発明者は、高減速比および高効率を得る減速機とし
て、入力軸に固嵌したバランスウェイトの回転運動に応
じて固定内接歯車と歯合しながら入力軸の回転方向と反
対に減速回転する偏心揺動歯車からなる遊星歯車減速機
構を設け、該偏心揺動歯車と同一数の継手歯車を入力軸
に対して軸方向もしくは半径方向に配装して上記偏心揺
動歯車に歯合させることにより、該偏心揺動歯車の自転
減速回転を出力軸に伝達させるようにし、必要に応じて
上記機構を複数段に結合することにより所望の高減速比
を簡易に得るようにしたものを開発した〔特願昭48−
76822 (特公昭5L44869) )。
て、入力軸に固嵌したバランスウェイトの回転運動に応
じて固定内接歯車と歯合しながら入力軸の回転方向と反
対に減速回転する偏心揺動歯車からなる遊星歯車減速機
構を設け、該偏心揺動歯車と同一数の継手歯車を入力軸
に対して軸方向もしくは半径方向に配装して上記偏心揺
動歯車に歯合させることにより、該偏心揺動歯車の自転
減速回転を出力軸に伝達させるようにし、必要に応じて
上記機構を複数段に結合することにより所望の高減速比
を簡易に得るようにしたものを開発した〔特願昭48−
76822 (特公昭5L44869) )。
ここで、上記継手歯車は、上記偏心揺動歯車の内歯と同
一の歯数を有する外歯を備えたものとして構成しており
、これら両歯の歯形はピンチを相違させた、たとえばト
ロコイドギヤ等としていた。
一の歯数を有する外歯を備えたものとして構成しており
、これら両歯の歯形はピンチを相違させた、たとえばト
ロコイドギヤ等としていた。
これによって、いわゆるゼロ枚差の歯台状態と成し、上
記偏心揺動歯車の減速回転をそのまま上記継手歯車に伝
達させていた。
記偏心揺動歯車の減速回転をそのまま上記継手歯車に伝
達させていた。
しかしながら、上記のようないわゆるゼロ枚差の歯合状
態においては、一般の歯車装置の場合と異なりすべり率
が極端に大きい。よって、上記トロコイドギヤ等の従来
の手段では歯面同士が線接触することに起因して、摩耗
が激しいとし)う欠点を有していた。
態においては、一般の歯車装置の場合と異なりすべり率
が極端に大きい。よって、上記トロコイドギヤ等の従来
の手段では歯面同士が線接触することに起因して、摩耗
が激しいとし)う欠点を有していた。
C0発明の目的
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その特徴と
するところは、減速機の偏心揺動歯車装置からの出力を
取り出す継手歯車装置にお11)で、台形ないし略台形
の歯形を有する内歯歯車に、これと同枚数の同じく台形
ないし略台形の歯形を有する外歯歯車を歯合させてなり
、 上記内歯歯車と外歯歯車の歯数をZ、 上記外歯歯車の圧力角を01、 上記内歯歯車の圧力角を02、 としたとき、G1と02との間に、 なる関係式が成立するように上記内歯歯車と上記外歯歯
車の歯形を形成してなる継手歯車装置にあd0発明の構
成 以下、図示の実施例を参照しながら本発明の詳細な説明
する 第1図は、本発明に係る継手歯車装置に使用する外歯歯
車】と内歯歯車2との歯合状態を概念的に示したもので
ある。図示のように、内歯歯車2とゼロ枚差の歯数を有
する外歯歯車1は、内歯歯車2に内接歯合する。なお、
図において0.は外歯歯車の軸心、07は内歯歯車の軸
心を示す。
するところは、減速機の偏心揺動歯車装置からの出力を
取り出す継手歯車装置にお11)で、台形ないし略台形
の歯形を有する内歯歯車に、これと同枚数の同じく台形
ないし略台形の歯形を有する外歯歯車を歯合させてなり
、 上記内歯歯車と外歯歯車の歯数をZ、 上記外歯歯車の圧力角を01、 上記内歯歯車の圧力角を02、 としたとき、G1と02との間に、 なる関係式が成立するように上記内歯歯車と上記外歯歯
車の歯形を形成してなる継手歯車装置にあd0発明の構
成 以下、図示の実施例を参照しながら本発明の詳細な説明
する 第1図は、本発明に係る継手歯車装置に使用する外歯歯
車】と内歯歯車2との歯合状態を概念的に示したもので
ある。図示のように、内歯歯車2とゼロ枚差の歯数を有
する外歯歯車1は、内歯歯車2に内接歯合する。なお、
図において0.は外歯歯車の軸心、07は内歯歯車の軸
心を示す。
図において、外歯歯車1の圧力角は、θ、であり、内歯
歯車2の圧力角は、G7であり、上記外歯歯車1と内歯
歯車2の歯数をZとしたとき、G1とθッとの間に、 なる関係式が成立するように上記外歯歯車1と上記内歯
歯車2の歯形を形成している。なお、本発明の外歯歯車
1と内歯歯車2の歯形は台形ないし略台形である。なお
また、圧力角θ3.θ2は、各歯形の中心線L+、Lt
と、各歯形の延長線Ll’+L2′とのなす角として設
定される。
歯車2の圧力角は、G7であり、上記外歯歯車1と内歯
歯車2の歯数をZとしたとき、G1とθッとの間に、 なる関係式が成立するように上記外歯歯車1と上記内歯
歯車2の歯形を形成している。なお、本発明の外歯歯車
1と内歯歯車2の歯形は台形ないし略台形である。なお
また、圧力角θ3.θ2は、各歯形の中心線L+、Lt
と、各歯形の延長線Ll’+L2′とのなす角として設
定される。
なお、上記外歯歯車】と内歯歯車2の歯形は、NC工作
機械によって極めて積値に創成することができる。
機械によって極めて積値に創成することができる。
第2図は、本発明に係る継手歯車装置を応用する減速機
のスケルトン図である。図において、G1は固定内接歯
車、G2は該固定内接歯車G1に歯合させた偏心揺動歯
車で、この偏心揺動歯車G2は例えば、ベアリングを介
して偏心筒部に回転自在に嵌合させることによって入力
軸■に偏心遊嵌する。
のスケルトン図である。図において、G1は固定内接歯
車、G2は該固定内接歯車G1に歯合させた偏心揺動歯
車で、この偏心揺動歯車G2は例えば、ベアリングを介
して偏心筒部に回転自在に嵌合させることによって入力
軸■に偏心遊嵌する。
G3は継手歯車で、上記入力軸「と一体的な軸部にベア
リングを介して回転可能に嵌合し、かつ上記偏心揺動歯
車G1に構成した内歯G2bと歯合している。なお、上
記継手歯車G3と上記内歯G2bとにより本発明に係る
継手歯車装置を構成する。
リングを介して回転可能に嵌合し、かつ上記偏心揺動歯
車G1に構成した内歯G2bと歯合している。なお、上
記継手歯車G3と上記内歯G2bとにより本発明に係る
継手歯車装置を構成する。
第2図において、継手歯車G3を直接出力軸に連繋する
ことにより、たとえば400分の1などの高減速比を得
ることができる。しかし、さらに高減速比を望む場合に
は、同図に示す通り、上記継手歯車G3の筒部にベアリ
ングを介してさらに偏心揺動歯車G4を遊嵌し、該偏心
揺動歯車G4の外歯G4aを今1個の固定内接歯車G5
の内歯歯車G5aに歯合させ、以上をもって2段遊星歯
車減速機構(偏心揺動歯車装置)を構成すればよい。2
段減速をおこなった場合の偏心揺動歯車G4の回転方向
は入力軸Iの回転方向と同一になる。かかる減速回転を
出力軸Pに取り出す手段は、前記同様上記偏心揺動歯車
G4に形成した内歯G4bに出力軸Pを一体的に形成し
た継手歯車G6の歯車G6aを歯合させればよい。
ことにより、たとえば400分の1などの高減速比を得
ることができる。しかし、さらに高減速比を望む場合に
は、同図に示す通り、上記継手歯車G3の筒部にベアリ
ングを介してさらに偏心揺動歯車G4を遊嵌し、該偏心
揺動歯車G4の外歯G4aを今1個の固定内接歯車G5
の内歯歯車G5aに歯合させ、以上をもって2段遊星歯
車減速機構(偏心揺動歯車装置)を構成すればよい。2
段減速をおこなった場合の偏心揺動歯車G4の回転方向
は入力軸Iの回転方向と同一になる。かかる減速回転を
出力軸Pに取り出す手段は、前記同様上記偏心揺動歯車
G4に形成した内歯G4bに出力軸Pを一体的に形成し
た継手歯車G6の歯車G6aを歯合させればよい。
なお、本発明に係る継手歯車装置は上記第2図に描かれ
る減速機にのみ応用されるものではなく、一般の偏心揺
動歯車運動の取り出し方法としていかなるものにも応用
できる。
る減速機にのみ応用されるものではなく、一般の偏心揺
動歯車運動の取り出し方法としていかなるものにも応用
できる。
80作用
上記第1図に示した構成を有する本発明に係る継手歯車
装置は、偏心揺動歯車の内歯と同一の歯数を有する外歯
を備えた外歯歯車を設け、これら内歯と外歯歯車とを歯
合させるものとして構成しており、これら両歯の歯形は
ピッチを相違させた、たとえば従来のトロコイドギヤ等
と同様いわゆるゼロ枚差の歯合状態を成す。これによっ
て第2図に示した上記偏心揺動歯車G2.G4の減速回
転をそのまま伝達するものである。
装置は、偏心揺動歯車の内歯と同一の歯数を有する外歯
を備えた外歯歯車を設け、これら内歯と外歯歯車とを歯
合させるものとして構成しており、これら両歯の歯形は
ピッチを相違させた、たとえば従来のトロコイドギヤ等
と同様いわゆるゼロ枚差の歯合状態を成す。これによっ
て第2図に示した上記偏心揺動歯車G2.G4の減速回
転をそのまま伝達するものである。
上記構成を有する本発明に係る継手歯車装置は、圧力角
の異なる歯面同士が面接触するために、摩耗が少ない。
の異なる歯面同士が面接触するために、摩耗が少ない。
10発明の効果
上記のように本発明は、特異の歯形を備える外歯歯車と
内歯歯車をかみ合わせてなるものであり、圧力角の異な
る歯面同士が面接触するために、摩耗が少なく実用上そ
の効果は大きい。
内歯歯車をかみ合わせてなるものであり、圧力角の異な
る歯面同士が面接触するために、摩耗が少なく実用上そ
の効果は大きい。
第1図は、本発明に係る継手歯車装置に使用する外歯歯
車1と内歯歯車2との歯合状態を示す概念図、第2図は
、本発明に係る継手歯車装置を応用する減速機のスケル
トン図である。 1・・・外歯歯車、 2・・・内歯歯車、Gl、G5・
・・固定内接歯車、 G2.G4・・・偏心揺動歯車、 G3.G6・・・継手歯車、 ■・・・入力軸、 P・・・出力軸。 手続補正書(自発) 昭和59年2月V区−1日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 2、発明の名称 継手歯車装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 5、補正の対象 明細書の[発明の詳細な説明」の欄。 補正の内容 (11第4頁第10行の[θ、」を「θ1」と訂正する
。
車1と内歯歯車2との歯合状態を示す概念図、第2図は
、本発明に係る継手歯車装置を応用する減速機のスケル
トン図である。 1・・・外歯歯車、 2・・・内歯歯車、Gl、G5・
・・固定内接歯車、 G2.G4・・・偏心揺動歯車、 G3.G6・・・継手歯車、 ■・・・入力軸、 P・・・出力軸。 手続補正書(自発) 昭和59年2月V区−1日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 2、発明の名称 継手歯車装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 5、補正の対象 明細書の[発明の詳細な説明」の欄。 補正の内容 (11第4頁第10行の[θ、」を「θ1」と訂正する
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 減速機の偏心揺動歯車装置からの出力を取り出す継手歯
車装置において、台形ないし略台形の歯形を有する内歯
歯車に、これと同枚数の同じく台形ないし略台形の歯形
を有する外歯歯車を歯合させてなり、上記内歯歯車と外
歯歯車の歯数をZ、 上記外歯歯車の圧力角をθ7、 上記内歯歯車の圧力角をθ2、 としたとき、θ、と02との間に、 なる関係式が成立するように上記内歯歯車と上記外歯歯
車の歯形を形成してなることを特徴とする継手歯車装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24335783A JPS60136619A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 継手歯車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24335783A JPS60136619A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 継手歯車装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60136619A true JPS60136619A (ja) | 1985-07-20 |
Family
ID=17102630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24335783A Pending JPS60136619A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 継手歯車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60136619A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0355328U (ja) * | 1989-10-03 | 1991-05-28 | ||
| US5092826A (en) * | 1988-10-24 | 1992-03-03 | Haerle Hermann | Arc gear having a rotary transmission of 1:1 |
| JP2009045503A (ja) * | 2008-12-05 | 2009-03-05 | Hitachi Appliances Inc | 電気掃除機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4920550A (ja) * | 1972-06-22 | 1974-02-23 |
-
1983
- 1983-12-23 JP JP24335783A patent/JPS60136619A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4920550A (ja) * | 1972-06-22 | 1974-02-23 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5092826A (en) * | 1988-10-24 | 1992-03-03 | Haerle Hermann | Arc gear having a rotary transmission of 1:1 |
| JPH0355328U (ja) * | 1989-10-03 | 1991-05-28 | ||
| JP2009045503A (ja) * | 2008-12-05 | 2009-03-05 | Hitachi Appliances Inc | 電気掃除機 |
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