JPS60136711A - カツプラ及びその製法 - Google Patents
カツプラ及びその製法Info
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- JPS60136711A JPS60136711A JP59218725A JP21872584A JPS60136711A JP S60136711 A JPS60136711 A JP S60136711A JP 59218725 A JP59218725 A JP 59218725A JP 21872584 A JP21872584 A JP 21872584A JP S60136711 A JPS60136711 A JP S60136711A
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- sleeve
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Links
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4248—Feed-through connections for the hermetical passage of fibres through a package wall
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4202—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details for coupling an active element with fibres without intermediate optical elements, e.g. fibres with plane ends, fibres with shaped ends, bundles
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、光通信システムに使用する、本明細書の特許
請求の範囲第1項の前文(又は、公知事項部分)に詳細
に記載した型の力、シラに関する。
請求の範囲第1項の前文(又は、公知事項部分)に詳細
に記載した型の力、シラに関する。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする問題点3本明
細書の特許請求の範囲第1項の前文の記載による光カッ
グラ(又は、オゾトカ、シラ)は、西独国特許公開第3
307466号明細書からすでに公知である。その型の
カップラにおいては、ガイドスリーブ(又は、案内スリ
ーブ)がそのガイドスリーブから突出した光学導波管の
繊維端末を伴って、ボルトのL字型脚部に取付けられて
いる。前記の取付けは、電流によって動作する電極をL
字型脚部の両側に与えることによシ、ハンダ付けによっ
て実施する。しかしながら、前記の繊維端末を伴うガイ
ドスリーブは、ハンダの液相期間中にマイクロマニプレ
ータにょシトランスジューサに対して調整するだけでな
く、ハンダの冷却期間においてもハンダがその凝固相に
変わるまで連続的に再調整する必要がある。これは、冷
却の際に収縮するハンダが調整不良作用を有する自由な
力(又は、フリーホース)を与えるからである。
細書の特許請求の範囲第1項の前文の記載による光カッ
グラ(又は、オゾトカ、シラ)は、西独国特許公開第3
307466号明細書からすでに公知である。その型の
カップラにおいては、ガイドスリーブ(又は、案内スリ
ーブ)がそのガイドスリーブから突出した光学導波管の
繊維端末を伴って、ボルトのL字型脚部に取付けられて
いる。前記の取付けは、電流によって動作する電極をL
字型脚部の両側に与えることによシ、ハンダ付けによっ
て実施する。しかしながら、前記の繊維端末を伴うガイ
ドスリーブは、ハンダの液相期間中にマイクロマニプレ
ータにょシトランスジューサに対して調整するだけでな
く、ハンダの冷却期間においてもハンダがその凝固相に
変わるまで連続的に再調整する必要がある。これは、冷
却の際に収縮するハンダが調整不良作用を有する自由な
力(又は、フリーホース)を与えるからである。
本発明の目的は、いかなる予備調整も必要とせずに製造
することのできる、本明細書の特許請求の範囲第1項前
文に記載の型の簡単で機械的に安定なカップラ、及び光
学導波管をトランスジューサに適切に力、シリングする
ことを利用する前記カッシラの製法を提供することにあ
る。
することのできる、本明細書の特許請求の範囲第1項前
文に記載の型の簡単で機械的に安定なカップラ、及び光
学導波管をトランスジューサに適切に力、シリングする
ことを利用する前記カッシラの製法を提供することにあ
る。
本発明によれば、前記の目的は、電気−光又は光−電気
トランス−)ユーザと、前記トランスジューサの前方ま
で達しそして外側プラスチックコーチングを剥いでメタ
ライズしてガイドスリーブ内にガス密状態でハンダ付け
した繊維端末を有する光学導波管とを含んで成シ、トラ
ンスジューサを含みそして気密封止したハウジングの平
坦壁中に設けた開口部を前記ガイドスリーブ自体がガス
密状態で通過して延びるカップラにおいて、トランスジ
ューサの方向を向いているガイドスリーブの先端部分が
、ハウジングの実質的に大きな直径の中ぐυ孔とハウジ
ング内において中ぐり孔を閉じるカバープレートとを通
過すること、並びに前記カバープレートが前記ガイトス
リーグと前記ハウジングとの両方にハンダ付けによって
接続していることを特徴とする、前記カップラにより達
成される。更に、前記のカップラを製造するにあたシ、
メタライズした繊維端末を、カッシラのハウジング内の
大きな直径の中ぐシ孔を通って延びるガイドスリーブ中
に、比較的高い融点のハンダによってハンダ付けし、マ
イクロマニプレータによって最適カップリング位置に移
し、そして、その位置でハンダ付げによって固定する製
法に2いて、フレームの2つの外側の狭側部に与えた電
極の電流通過において電圧を与えそしてハンダ付けする
ととによシ、繊維端末の調整の後で、ガイドスリーブと
カバープレートとハウジングとの間のハンダ付は接続を
成立させることを特徴とする、前記カッグラの製法によ
シ達成される。
トランス−)ユーザと、前記トランスジューサの前方ま
で達しそして外側プラスチックコーチングを剥いでメタ
ライズしてガイドスリーブ内にガス密状態でハンダ付け
した繊維端末を有する光学導波管とを含んで成シ、トラ
ンスジューサを含みそして気密封止したハウジングの平
坦壁中に設けた開口部を前記ガイドスリーブ自体がガス
密状態で通過して延びるカップラにおいて、トランスジ
ューサの方向を向いているガイドスリーブの先端部分が
、ハウジングの実質的に大きな直径の中ぐυ孔とハウジ
ング内において中ぐり孔を閉じるカバープレートとを通
過すること、並びに前記カバープレートが前記ガイトス
リーグと前記ハウジングとの両方にハンダ付けによって
接続していることを特徴とする、前記カップラにより達
成される。更に、前記のカップラを製造するにあたシ、
メタライズした繊維端末を、カッシラのハウジング内の
大きな直径の中ぐシ孔を通って延びるガイドスリーブ中
に、比較的高い融点のハンダによってハンダ付けし、マ
イクロマニプレータによって最適カップリング位置に移
し、そして、その位置でハンダ付げによって固定する製
法に2いて、フレームの2つの外側の狭側部に与えた電
極の電流通過において電圧を与えそしてハンダ付けする
ととによシ、繊維端末の調整の後で、ガイドスリーブと
カバープレートとハウジングとの間のハンダ付は接続を
成立させることを特徴とする、前記カッグラの製法によ
シ達成される。
本発明のカップラを具現化することによシ、各種の有利
な点を達成することができる。ハウジング(又は、外被
)の壁内にあシ、ガイドスリーブよりも大きな直径を有
する中ぐシ孔は、ガイドスリーブの調整に必要にして充
分な隙間(又は、クリアランス)の存在を保証する。一
方、カバープレートは、カバープレートとガイドスリー
ブとのハンダ付は接続の冷却の際にもたらされる力が環
状に対称的に作用することを配慮したものである。
な点を達成することができる。ハウジング(又は、外被
)の壁内にあシ、ガイドスリーブよりも大きな直径を有
する中ぐシ孔は、ガイドスリーブの調整に必要にして充
分な隙間(又は、クリアランス)の存在を保証する。一
方、カバープレートは、カバープレートとガイドスリー
ブとのハンダ付は接続の冷却の際にもたらされる力が環
状に対称的に作用することを配慮したものである。
前記のようにして、力は相互に打消し合い、そしてガイ
ドスリーブがハウジングの壁の中ぐり孔を偏心的に(同
心円的にではなく)通過する場合でも、調整位置から偏
向したいかなる横方向変位も、もはや起こすことがない
。カバープレートとハウジングとのハンダ付は接続の相
当する力は影響を及はさない。なぜなら、前記の力は、
ガイドスリーブの縦軸方向においては、顕著な調整不良
を起こすことができないからである。他の長所について
は本明細書の以下の記載を参照されたい。
ドスリーブがハウジングの壁の中ぐり孔を偏心的に(同
心円的にではなく)通過する場合でも、調整位置から偏
向したいかなる横方向変位も、もはや起こすことがない
。カバープレートとハウジングとのハンダ付は接続の相
当する力は影響を及はさない。なぜなら、前記の力は、
ガイドスリーブの縦軸方向においては、顕著な調整不良
を起こすことができないからである。他の長所について
は本明細書の以下の記載を参照されたい。
以下、添付図面の第1図及び第2図に示す態様例を参照
して、本発明を更に詳細に説明する。
して、本発明を更に詳細に説明する。
第1図に示す光カッグラにおいて、ハウジング(1)は
、市販の型のデュアルインラインハウジングのペースグ
レー)(2)及びカバー(3)がら成り、ペースプレー
ト(2)とカバー(3)との間に追加的に挿入し及びコ
パールから成るフレーム(4)を含んでいる。こうして
、ハウジング(1)は、電気−光又は光−電気トランス
ジー−サ(5)を納めることに対し、そして光検出器に
よる動作の際に適当に集積される増幅器回路に対し、更
にはトランスジューサ(5)にカップリングした光学導
波管(6)に対し、広くなった体積を獲得することがで
きる。この目的のために、前記のハウジング(1)は、
ペースプレー)(2)内に、誘電的に取付けた数個の端
末ピン(図示してない)を備えている。
、市販の型のデュアルインラインハウジングのペースグ
レー)(2)及びカバー(3)がら成り、ペースプレー
ト(2)とカバー(3)との間に追加的に挿入し及びコ
パールから成るフレーム(4)を含んでいる。こうして
、ハウジング(1)は、電気−光又は光−電気トランス
ジー−サ(5)を納めることに対し、そして光検出器に
よる動作の際に適当に集積される増幅器回路に対し、更
にはトランスジューサ(5)にカップリングした光学導
波管(6)に対し、広くなった体積を獲得することがで
きる。この目的のために、前記のハウジング(1)は、
ペースプレー)(2)内に、誘電的に取付けた数個の端
末ピン(図示してない)を備えている。
フレーム(4)の一方の脚部には、中ぐp孔(7)が設
けである。例えばブレージングによってフレームの外側
に取付けた黄銅から例えば成り、前記中ぐ9孔と同じ内
径を有する保護スリーブ(8)が前6ピ中ぐシ孔(7)
と−直線状になっている。前記の保護スリーブ(8)と
フレーム脚部中の中ぐり孔(7)との中には、よシ小さ
な外径を有しそしてハンダ付は可能な金属から成るガイ
ドスリーブ(9)が延びている。これは、同時に、ハウ
シング(1)のフレーム(4)の内側に取付けたカバー
プレート(10)を通過している。例えば黄銅製又はス
チール製のカバーグレート(10)は、ガイドスリーブ
(9)の外径と比較して、わずかたけ大きな内径を有し
ている。このカバーグレー)(10)は、ガイドスリー
f(9)及びハウソング(1)又はそのフレーム(4)
と、ハンダ付けによりガス密状態で接続している。この
目的には、約150℃の比較的低い温度で溶融する旧S
nハンダを使用することが好ましい。
けである。例えばブレージングによってフレームの外側
に取付けた黄銅から例えば成り、前記中ぐ9孔と同じ内
径を有する保護スリーブ(8)が前6ピ中ぐシ孔(7)
と−直線状になっている。前記の保護スリーブ(8)と
フレーム脚部中の中ぐり孔(7)との中には、よシ小さ
な外径を有しそしてハンダ付は可能な金属から成るガイ
ドスリーブ(9)が延びている。これは、同時に、ハウ
シング(1)のフレーム(4)の内側に取付けたカバー
プレート(10)を通過している。例えば黄銅製又はス
チール製のカバーグレート(10)は、ガイドスリーブ
(9)の外径と比較して、わずかたけ大きな内径を有し
ている。このカバーグレー)(10)は、ガイドスリー
f(9)及びハウソング(1)又はそのフレーム(4)
と、ハンダ付けによりガス密状態で接続している。この
目的には、約150℃の比較的低い温度で溶融する旧S
nハンダを使用することが好ましい。
ガイドスリーブ(9)から突出している光学導波管(6
)の繊維端末(11)は、そのフェース面上に、融着レ
ンズを備えている。前記の繊維端末(ii)は、ガイド
スリーブ(9)を含んでいるフレーム(4)と平行に配
置したセラミ、り製のキャリアグレート(13)の中ぐ
シ孔(12)の中に突き出ている。前記の中ぐシ孔(1
2)は、トランスジューサ(5)でふたをされておシ、
トランスジ具−サ(5)は、それを光検出器として設計
する場合には、中ぐシ孔(12)を完全に覆っている。
)の繊維端末(11)は、そのフェース面上に、融着レ
ンズを備えている。前記の繊維端末(ii)は、ガイド
スリーブ(9)を含んでいるフレーム(4)と平行に配
置したセラミ、り製のキャリアグレート(13)の中ぐ
シ孔(12)の中に突き出ている。前記の中ぐシ孔(1
2)は、トランスジューサ(5)でふたをされておシ、
トランスジ具−サ(5)は、それを光検出器として設計
する場合には、中ぐシ孔(12)を完全に覆っている。
トランスジューサ(5〕と力、プリングするために設け
る光学導波管(6)は、外側プラスチックコーチング(
14)を有する型のものである。
る光学導波管(6)は、外側プラスチックコーチング(
14)を有する型のものである。
露出(又は、裸や)繊維端末(11)を作るためには、
前記のノラスチ、り外装〔又は、ンース〕(14)の一
部分を光学導波管(6)から剥ぎ取シ、そしてその同じ
部分に亘シ、光学導波管(6)の1次及び2次コーチン
グも除去する。この後で、繊維端末をメタライズする。
前記のノラスチ、り外装〔又は、ンース〕(14)の一
部分を光学導波管(6)から剥ぎ取シ、そしてその同じ
部分に亘シ、光学導波管(6)の1次及び2次コーチン
グも除去する。この後で、繊維端末をメタライズする。
このメタライズした繊維端末(11)において、約22
0℃の比較的高温で融解するPb Snハンダを使い、
繊維端末(11)と比べてわずかに大きな直径を有する
ガイドスリーブ(9〕の先端部分〔ガイドスリーブ(9
)の後方の長い部分は実質的によシ大きな内径を鳴して
いる〕め中へ、光学導波管(6)をハンダ付けする。ガ
イドスリーブ(9〕のこの後方部分には、外側ゾラスチ
、り外装(14)が接着剤によって固着している。異な
る直径の2つの中ぐシ孔の間の遷移(又は、トランジシ
曹ン)においてガイドスリーブ(9)は、縦軸に関して
横方向に延びるくほみ(15)を備えている。これによ
シ、繊維/スリーブ配列の製造過程において、繊維端末
(11)をスリーブの先端部分中へハンダ付けする前〔
この段階において前記の<lrみ(15)は大斂のハン
ダで満されている〕に、グラスチック外装(14)を備
える光学導波管(6)と露出繊維端末(it)との遷移
を、与えた接着剤中のバブルのない埋込に関して点検す
ることができる。
0℃の比較的高温で融解するPb Snハンダを使い、
繊維端末(11)と比べてわずかに大きな直径を有する
ガイドスリーブ(9〕の先端部分〔ガイドスリーブ(9
)の後方の長い部分は実質的によシ大きな内径を鳴して
いる〕め中へ、光学導波管(6)をハンダ付けする。ガ
イドスリーブ(9〕のこの後方部分には、外側ゾラスチ
、り外装(14)が接着剤によって固着している。異な
る直径の2つの中ぐシ孔の間の遷移(又は、トランジシ
曹ン)においてガイドスリーブ(9)は、縦軸に関して
横方向に延びるくほみ(15)を備えている。これによ
シ、繊維/スリーブ配列の製造過程において、繊維端末
(11)をスリーブの先端部分中へハンダ付けする前〔
この段階において前記の<lrみ(15)は大斂のハン
ダで満されている〕に、グラスチック外装(14)を備
える光学導波管(6)と露出繊維端末(it)との遷移
を、与えた接着剤中のバブルのない埋込に関して点検す
ることができる。
ハウジング(1)と接続する保護スリーブ(8)は、そ
の取付端部において、直径が比較的小さいがハンダ付け
の目的には良好な支持面を保護スリーブ(8)に与える
フランジ(16)を備えている。これとは別に、保護ス
リーブ(8)の自由な後方端部は、減少した外径の区画
(17)を有しておシ、その上に保護デムスリーブとし
て働く焼成め管(図示してない)を、ガイドスリーブ(
9)の自由端部及びそれに続く光学導波管(6)のプラ
スチック外装(14)の部分を取囲んで取付けることが
できる。カバープレーBio)におい′Cハウジング(
1)の内側にクランプしたガイドスリーブ(9)は比較
的長いレバーアームであるので、更に機械的固定を提供
するのが適当である。
の取付端部において、直径が比較的小さいがハンダ付け
の目的には良好な支持面を保護スリーブ(8)に与える
フランジ(16)を備えている。これとは別に、保護ス
リーブ(8)の自由な後方端部は、減少した外径の区画
(17)を有しておシ、その上に保護デムスリーブとし
て働く焼成め管(図示してない)を、ガイドスリーブ(
9)の自由端部及びそれに続く光学導波管(6)のプラ
スチック外装(14)の部分を取囲んで取付けることが
できる。カバープレーBio)におい′Cハウジング(
1)の内側にクランプしたガイドスリーブ(9)は比較
的長いレバーアームであるので、更に機械的固定を提供
するのが適当である。
この理由から、ガイドスリーブ(9)は保護スリーブ(
8)の端末領域内において、ハンダ付は接続部を掘えて
いるが、これはガス密である必要はない。ガイドスリー
ブ(9)は、低融点ハンダを使ってハウジング内の所定
位置に固定するので、すべての熱的な望ましくない影響
を避けるためには、保護スリーブ(8)の床端領域にお
いて設けた機械的固定用にも、低融点のBi Snハン
ダを使用するのが有利である。
8)の端末領域内において、ハンダ付は接続部を掘えて
いるが、これはガス密である必要はない。ガイドスリー
ブ(9)は、低融点ハンダを使ってハウジング内の所定
位置に固定するので、すべての熱的な望ましくない影響
を避けるためには、保護スリーブ(8)の床端領域にお
いて設けた機械的固定用にも、低融点のBi Snハン
ダを使用するのが有利である。
本発明のカッシラの製造工程においては、ガイトス!j
−f(9)の通過を許容する中ぐシ孔(7)を有する、
ハウジング(1)のフレーム(4)をまず最初に作り、
そして保護スリーブ(8)をフレーム(4)に取付ける
。その後で、中ぐシ孔(12)とトランスゾューサ(5
)とを備えた別のキャリアプレート(工3)をフレーム
(4)内に挿入し、ハンダ付けによって機械的に接続さ
せる。続いて、カバープレート(10)をフレーム(4
)の内側に置き、フレームの中ぐカ孔(7)に対して同
心円状に配置する。そして、用意した光学導波管(6)
によシ別の工程で完全に製造したがイドスリーブ(9)
を、保護スリーブ(8)の開口部とフレーム孔(7)と
カバープレート(10)との中に通してフレームの内部
に挿入し、繊維端末(11)に形成したレンズが、キャ
リアクレートの中ぐシ孔(12〕内においてトランスジ
ー−サ(5)の前方の所望の位置を占めるようにする。
−f(9)の通過を許容する中ぐシ孔(7)を有する、
ハウジング(1)のフレーム(4)をまず最初に作り、
そして保護スリーブ(8)をフレーム(4)に取付ける
。その後で、中ぐシ孔(12)とトランスゾューサ(5
)とを備えた別のキャリアプレート(工3)をフレーム
(4)内に挿入し、ハンダ付けによって機械的に接続さ
せる。続いて、カバープレート(10)をフレーム(4
)の内側に置き、フレームの中ぐカ孔(7)に対して同
心円状に配置する。そして、用意した光学導波管(6)
によシ別の工程で完全に製造したがイドスリーブ(9)
を、保護スリーブ(8)の開口部とフレーム孔(7)と
カバープレート(10)との中に通してフレームの内部
に挿入し、繊維端末(11)に形成したレンズが、キャ
リアクレートの中ぐシ孔(12〕内においてトランスジ
ー−サ(5)の前方の所望の位置を占めるようにする。
繊維端末(11)の微調整はマイクロマニル一夕によっ
て制御する。前記マイクロマニジレータは保護スリーブ
(8つから波力に突出しているガイドスリーブ(9)の
末端をやっとこ(若しくは、トング)又はシライヤーに
よってつかみ、充分に大きな寸法の開口部内で可能な、
必要とする変位を実施する。最適のカップリングを行な
った後で直ちに、第2図に示すように、フレーム脚部の
2箇所の狭い側面に河して外側から与えた電極(18)
を生きの状態にし、通電状態においてノ・ンダを加える
ことによってカパーグレ、−)(10)をフレーム(4
)と、そして同時にハンダ付けによってガイドスリーブ
(9)と接続させる。
て制御する。前記マイクロマニジレータは保護スリーブ
(8つから波力に突出しているガイドスリーブ(9)の
末端をやっとこ(若しくは、トング)又はシライヤーに
よってつかみ、充分に大きな寸法の開口部内で可能な、
必要とする変位を実施する。最適のカップリングを行な
った後で直ちに、第2図に示すように、フレーム脚部の
2箇所の狭い側面に河して外側から与えた電極(18)
を生きの状態にし、通電状態においてノ・ンダを加える
ことによってカパーグレ、−)(10)をフレーム(4
)と、そして同時にハンダ付けによってガイドスリーブ
(9)と接続させる。
その後で、ガイドスリーブ(9)と保謙スリーブ(8)
の後方区域(17)との両者を、同様にして、低融点ハ
ンダによるハンダ付けによって相互に機械的に接続させ
る。保護スリーブ(8)の階段状直径のデザインはこの
段階において有利である。なぜなら、前記の態様におい
てハンダ付けの際に熱の局在化が起こシ、従りて速くし
かも単に短い期間のハンダ付けが可能となフ、その工程
の除に、ガイドスリーブ(9)の先端部分におけるハン
ダ付は結合の軟化が決して起こらないからである。こう
して製造したフレーム(4)を、続いて、一方の開放側
面において、ノ・ンダ付は又は溶接により、ペースグレ
ー)(2)(これは、必要によシ、増幅器回路を更に備
えているものとする〕にガス密状態で接続する。そして
、キャリアプレーh(13)から端末ビンへの電気的接
続をペースグレート内で成立させ、そして最後にこの装
置に保睡ガスを含ませ、ガス密状態でその上に置いたカ
バー(3)を気密封止する。
の後方区域(17)との両者を、同様にして、低融点ハ
ンダによるハンダ付けによって相互に機械的に接続させ
る。保護スリーブ(8)の階段状直径のデザインはこの
段階において有利である。なぜなら、前記の態様におい
てハンダ付けの際に熱の局在化が起こシ、従りて速くし
かも単に短い期間のハンダ付けが可能となフ、その工程
の除に、ガイドスリーブ(9)の先端部分におけるハン
ダ付は結合の軟化が決して起こらないからである。こう
して製造したフレーム(4)を、続いて、一方の開放側
面において、ノ・ンダ付は又は溶接により、ペースグレ
ー)(2)(これは、必要によシ、増幅器回路を更に備
えているものとする〕にガス密状態で接続する。そして
、キャリアプレーh(13)から端末ビンへの電気的接
続をペースグレート内で成立させ、そして最後にこの装
置に保睡ガスを含ませ、ガス密状態でその上に置いたカ
バー(3)を気密封止する。
第1図は、本発明のカップラの一部分の部分断面正面図
である。 第2図は、ガイドスリーブの位置のノ・ンダ付けの除に
おける第1図のカップ2のハウジングフレームの斜視図
である。 ■・・・ハウジング、4・・・フレーム、5・・・トラ
ンスジューサ、7・・・中ぐシ孔、9・・・ガイドスリ
ーブ、lO・・・カバーグレート、11・・・繊維端末
、18・・・電極。 特許出願人 インターナショナル スタンダード エレクトリック コーポレイション 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 森 1)憲 − 弁理士 山 口 昭 之 弁理士 西 山 雅 也
である。 第2図は、ガイドスリーブの位置のノ・ンダ付けの除に
おける第1図のカップ2のハウジングフレームの斜視図
である。 ■・・・ハウジング、4・・・フレーム、5・・・トラ
ンスジューサ、7・・・中ぐシ孔、9・・・ガイドスリ
ーブ、lO・・・カバーグレート、11・・・繊維端末
、18・・・電極。 特許出願人 インターナショナル スタンダード エレクトリック コーポレイション 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 森 1)憲 − 弁理士 山 口 昭 之 弁理士 西 山 雅 也
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電気−光又は光−電気トランスジー−サと、前記ト
ランスジューサの前方まで達しそして外側グラスチック
コーチングを剥いでメタライズしてガイドスリーブ内に
がス密状態でノ・ンダ付けした繊維端末を有する光学導
波管とを含んで成シ、トランスジー−サを含みそして気
密封止したハウジングの平坦壁中に設けた開口部を前記
fイドスリーブ自体がガス密状態で通過して延びるカッ
グラにおいて、 トランスジューサ(5)の方向を向いているガイドスリ
ーブ(9)の先端部分が、ハウジング(1)の実質的に
大きな直径の中ぐ夛孔(7)とハウジング(1)内にお
いて中ぐり孔(7)を閉じるカバープレー)(10)と
を通過すること、並びに前記カバーグレート(10)が
前記ガイドスリーブ(9)と前記ハウジング(1)との
両方にハンダ付けによって接続していることを特徴とす
る、前記のカップラ。 2、前記ガイドスリーブ(9)を含むハウジング壁に平
行に配置した及びそれ自体の中ぐp孔(12)の前方位
置に前記トランスゾューサ(5)を1定して担持するキ
ャリアプレー)(13)の中ぐシ孔(12)中へ、前記
ガイドスリーブ(9)から突出する光学導波管(6)の
繊維端末(11)が突出している特許請求の範囲第1項
記載の力。 シラ。 3、 前記のガイドスリーブ(9)の通過を許容する中
ぐシ孔(7)を備えたハウジング壁が、プーアルインハ
ウジングのペースプレート(2)、!:カパー(3)と
の間に挿入したフレーム(4)から成る特許請求の範囲
第1項又は第2項記載のカ、シラ。 4、前記のガイドスリーブ(9)の後方部分が、前記の
ハウジング(1)に取付けた保護スリーブ(8)から自
由端部で突出しており、前記スリーブ(8)の内径が前
記ガイドスリーブ(9)の外径よシ実質的に大きい特許
請求の範囲第1項から第3項までのいずれか1項に記載
の力、グラ。 5、 前記のハウジング(1)のフレーム(4)に接続
している前記の保護ス!J−f(8)が、減少した外径
の後方領域(17)を含んで成シ、その領域内において
前記のガイドスリーブ(9)がハンダ付けによって前記
の保護スリーブ(8)と機械的に接続している特許請求
の範囲第1項から第4項までのいずれか1項に記載の力
、グラ。 6、前記の保護スリーブ(8)の後方領域(17)上に
おいて、前記のガイドスリーブ(9)と前記の光学導波
管(6)のグラスチックコーチング(14)とを取囲ん
だ焼滅め管を配列する特許請求の範囲第1項、第4項又
は第5項記載のカップラ。 7、 前記のガイドスリーf(9)が、その先端スリー
ブ部分において、繊維端末(’11)の直径と比較して
若干大きな内径を有しておシ、しかも、光学導波管(6
)のグラスチックコーチング(14)と比較して内側が
同様に若干拡大している後方スリーブ部分への遷移部に
おいて、横方向に延びるくほみ(15)を備えている特
許請求の範囲第1項から第3項まで及び第5項のいずれ
か1項に記載のカップラ@ 8、前記の光学導波管(6)の繊維端末(11)を前記
のガイドスリーブ(9)の内側においてPb5nハンダ
によって固定し、そして前記のガイドスリーブ(9)と
カバープレート(io)と前記のハウジング(1)のフ
レーム(4)との間の接続がB1Snハンダから成る特
許請求の範囲第1項、第2項及び第5項から第7項まで
のいずれが1項に記載のカップラ。 9、電気−光又は光−電気トランスジー−サと、前記ト
ランスジューサの前方まで達しそして外側プラスチック
コーチングを剥いでメタライズしてガイドスリーブ内に
ガス密状態でハンダ付けした繊維端末を有する光学導波
管とを含んで成り、トランスジー−サを含みそして気密
封止したハウジングの平坦壁中に設けた開口部を前記ガ
イドスリーブ自体がガス密状態で通過して延びるカッグ
ラにおいて、 トランス・シーーサ(5)の方向を向いているガイドス
リーブ(9)の先端部分が、ハウジング(1)の実質的
に大きな直径の中ぐう孔(7)とハウジング(1)内に
おいて中ぐシ孔(7)を閉じるカバーグレー)(10)
とを通過すること、並びに前記カバーシレー)(10)
が前記ガイドスリーブ(9〕と前記ハウジング(1)と
の両方にハンダ付けによって接続していることから成る
前記の力、シラを製造するにあたシ、 メタライズした繊維端末を、カップラのノ・ウゾング内
の大きな直径の中ぐシ孔を通って延びるガイドスリーブ
中に、比較的高い融点のノ・ンダによってハンダ付けし
、 マイクロマニプレータによって最適カップリング位置に
移し、そして、 その位置でハンダ付けによって固定する製法において、 フレーム(4)の2つの外側の狭側部に与えた電極(1
8)の電流通過において電圧を与えそしてハンダ付けす
ることによシ、繊維端末(11)の調整の後で、ガイド
スリーブ(9)とカバーグレート(10)とハウジング
(1)との間のハンダ付は接続を成立させることを特徴
とする、前記力、fうの製法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19833338315 DE3338315A1 (de) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | Optoelektrische koppelanordnung |
| DE3338315.4 | 1983-10-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60136711A true JPS60136711A (ja) | 1985-07-20 |
| JPS6257968B2 JPS6257968B2 (ja) | 1987-12-03 |
Family
ID=6212446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59218725A Granted JPS60136711A (ja) | 1983-10-21 | 1984-10-19 | カツプラ及びその製法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4741589A (ja) |
| JP (1) | JPS60136711A (ja) |
| AU (1) | AU3445884A (ja) |
| DE (1) | DE3338315A1 (ja) |
| FR (1) | FR2553901B1 (ja) |
| GB (1) | GB2148535B (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2586825B1 (fr) * | 1985-08-28 | 1987-10-23 | Comp Generale Electricite | Dispositif de couplage d'une fibre optique a une diode photosensible a eclairement arriere. |
| EP0267536B1 (de) * | 1986-11-12 | 1992-05-13 | Alcatel SEL Aktiengesellschaft | Hermetisch dichte Glasfaserdurchführung |
| US5177806A (en) * | 1986-12-05 | 1993-01-05 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Optical fiber feedthrough |
| US5222170A (en) * | 1987-04-03 | 1993-06-22 | Bt&D Technologies Ltd. | Optical fiber device fabrication |
| JPH0266504A (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-06 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光送信モジュールの製造装置 |
| US4946553A (en) * | 1988-09-08 | 1990-08-07 | United Technologies Corporation | Apparatus for interfacing an optical fiber to an optical source |
| DE4011141C2 (de) * | 1990-04-06 | 1997-09-18 | Sel Alcatel Ag | Vorrichtung mit einem an eine Fotodiode gekoppelten Lichtwellenleiter |
| CA2138893C (en) * | 1993-12-28 | 1999-12-07 | Hirotoshi Nagata | Package structure for optical element and fibers and composite structure thereof |
| IL116972A0 (en) * | 1996-01-31 | 1996-05-14 | Israel Atomic Energy Comm | Optical flow cell for use in spectral analysis |
| DE19737430C2 (de) * | 1997-08-21 | 2001-07-19 | Siemens Ag | Elektrisches Koppelelement als Kontaktdurchführungsstück für metallgekapselte, gasisolierte Funktionsraumbereiche |
| GB2398391A (en) * | 2003-02-15 | 2004-08-18 | Agilent Technologies Inc | Connecting optic fibre to active component using two plates |
| US6952143B2 (en) * | 2003-07-25 | 2005-10-04 | M/A-Com, Inc. | Millimeter-wave signal transmission device |
| US9500808B2 (en) * | 2012-05-09 | 2016-11-22 | The Boeing Company | Ruggedized photonic crystal sensor packaging |
| CN108139547B (zh) * | 2015-10-12 | 2020-09-08 | 3M创新有限公司 | 多波导连接器中的光波导定位特征结构 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1438016A (en) * | 1973-09-06 | 1976-06-03 | Plessey Co Ltd | Mounting of an optical filament in axial alignment with a second optical element |
| US4119363A (en) * | 1976-03-18 | 1978-10-10 | Bell Telephone Laboratories Incorporated | Package for optical devices including optical fiber-to-metal hermetic seal |
| US4144541A (en) * | 1977-01-27 | 1979-03-13 | Electric Power Research Institute, Inc. | Light-activated semiconductor device package unit |
| FR2440009A1 (fr) * | 1978-10-25 | 1980-05-23 | Souriau & Cie | Embout-recepteur, connecteur optique et photodiode perfectionnee pour un tel embout-recepteur |
| GB2043943B (en) * | 1979-02-27 | 1982-12-08 | Plessey Co Ltd | Optical cable gland |
| FR2459555A1 (fr) * | 1979-06-20 | 1981-01-09 | Radiotechnique Compelec | Dispositif emetteur de lumiere pour transmission par fibres optiques |
| FR2466784A1 (fr) * | 1979-10-05 | 1981-04-10 | Thomson Csf | Tete de couplage opto-electronique, et procede de montage d'une telle tete |
| FR2492542A1 (fr) * | 1980-09-23 | 1982-04-23 | Thomson Csf | Procede d'alignement d'une fibre de verre faisant partie d'un cable de transmission optique avec un composant opto-electronique, adaptateur, et tete de couplage comportant l'utilisation du procede |
| FR2493952A1 (fr) * | 1980-11-13 | 1982-05-14 | Cables De Lyon Geoffroy Delore | Traversee etanche pour fibre optique |
| GB2127990B (en) * | 1982-09-29 | 1986-05-14 | Gen Electric Co Plc | Coupling optical fibre and opto-electronic device |
| DE3307466A1 (de) * | 1983-03-03 | 1984-09-06 | Standard Elektrik Lorenz Ag, 7000 Stuttgart | Vorrichtung zum haltern eines wandlers und eines vor dem wandler endenden lichtwellenleiters |
| DE3337131A1 (de) * | 1983-10-12 | 1985-04-25 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Glasfaserdurchfuehrung durch eine wandoeffnung eines gehaeuses |
-
1983
- 1983-10-21 DE DE19833338315 patent/DE3338315A1/de active Granted
-
1984
- 1984-10-10 GB GB08425585A patent/GB2148535B/en not_active Expired
- 1984-10-16 US US06/661,504 patent/US4741589A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-10-18 AU AU34458/84A patent/AU3445884A/en not_active Abandoned
- 1984-10-19 JP JP59218725A patent/JPS60136711A/ja active Granted
- 1984-10-19 FR FR8416042A patent/FR2553901B1/fr not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU3445884A (en) | 1985-04-26 |
| GB2148535A (en) | 1985-05-30 |
| JPS6257968B2 (ja) | 1987-12-03 |
| DE3338315C2 (ja) | 1992-04-09 |
| FR2553901B1 (fr) | 1988-02-26 |
| DE3338315A1 (de) | 1985-05-02 |
| GB2148535B (en) | 1987-02-11 |
| GB8425585D0 (en) | 1984-11-14 |
| US4741589A (en) | 1988-05-03 |
| FR2553901A1 (fr) | 1985-04-26 |
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