JPS60137366A - 理美容用蒸気噴射機 - Google Patents
理美容用蒸気噴射機Info
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- JPS60137366A JPS60137366A JP24937983A JP24937983A JPS60137366A JP S60137366 A JPS60137366 A JP S60137366A JP 24937983 A JP24937983 A JP 24937983A JP 24937983 A JP24937983 A JP 24937983A JP S60137366 A JPS60137366 A JP S60137366A
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Landscapes
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は理美容用蒸気噴射機に関し、その目的は通電後
短時間で所望の蒸気を噴射すると共に再使用にも極めて
短時間内で蒸気噴射を安全にして行なわんとするもので
ある。
短時間で所望の蒸気を噴射すると共に再使用にも極めて
短時間内で蒸気噴射を安全にして行なわんとするもので
ある。
一般に適湿なるスチームはその温度効果と水分の−きで
肌の発汗作用と血行を促進させ、且肌に水分を与えて毛
穴の汚れを落し、皮膚を滑らかにする作用のあることが
知られ、顔面その他の肌に直接1!JIIして美容用に
、あるいは 測用として顔面にI5tmして理容用に使
用することが提案されている。
肌の発汗作用と血行を促進させ、且肌に水分を与えて毛
穴の汚れを落し、皮膚を滑らかにする作用のあることが
知られ、顔面その他の肌に直接1!JIIして美容用に
、あるいは 測用として顔面にI5tmして理容用に使
用することが提案されている。
しかし従来侵出されている蒸気噴霧器は通常シーズヒー
タ等の加熱手段を有する蒸気発生器と、黄銅管(内径は
通常10数隨)の蒸気導管およびその先端附近に設けた
同材質の照気噴出ノズルよ11、通常ノズル出口で温度
90℃前後の蒸気を噴出させ、これを美容にあっては顔
面又は全身に、理容にあっては顔向に向けて30〜40
g11離れた所から噴射し、各種の美理容施?fIt−
行なうようになしているが、従来のものでは最初の蒸気
噴射まで通電してから早いもので2分遅いものでは25
分程度かかル、ま九再使用時に於ても蒸気噴射までの所
要時間は1.5〜3分程程度なり施術のための待時間が
長くなり各に不快感を与えることとなる。また水タンク
等の容蓋からも連続使用可能時間は30分〜2時間程度
で一日中の施術は行えず、途中で水を補給する必要があ
る。
タ等の加熱手段を有する蒸気発生器と、黄銅管(内径は
通常10数隨)の蒸気導管およびその先端附近に設けた
同材質の照気噴出ノズルよ11、通常ノズル出口で温度
90℃前後の蒸気を噴出させ、これを美容にあっては顔
面又は全身に、理容にあっては顔向に向けて30〜40
g11離れた所から噴射し、各種の美理容施?fIt−
行なうようになしているが、従来のものでは最初の蒸気
噴射まで通電してから早いもので2分遅いものでは25
分程度かかル、ま九再使用時に於ても蒸気噴射までの所
要時間は1.5〜3分程程度なり施術のための待時間が
長くなり各に不快感を与えることとなる。また水タンク
等の容蓋からも連続使用可能時間は30分〜2時間程度
で一日中の施術は行えず、途中で水を補給する必要があ
る。
この理美容用蒸気噴射機は最初に使用可能な蒸気が噴射
するまでの時間ができるだけ短いこと。一旦使用して次
の再使用時に蒸気が直ちに出ること、長時間、少なくと
も半日分位は水の補給なしに使用できることが望ましい
。
するまでの時間ができるだけ短いこと。一旦使用して次
の再使用時に蒸気が直ちに出ること、長時間、少なくと
も半日分位は水の補給なしに使用できることが望ましい
。
本発明はこれに−みてヒータの通電よ)蒸気間5時間以
上も可能な蒸気噴射機を提供せんとするものである。
上も可能な蒸気噴射機を提供せんとするものである。
以下本発明を図示の冥施例に基づいて説明する。
容器中の水をヒータで加熱沸騰させる場合、容器中の水
量が少なく、ヒータ出力が大であれば蒸気の発生が早い
こと社自明の理である。
量が少なく、ヒータ出力が大であれば蒸気の発生が早い
こと社自明の理である。
容器中の水量を少にし、ヒータが水に全没するようにす
るためには蒸発缶の内径を小にすることが最も有効であ
る。然し実験によれば直径30關の円筒下部に800W
のヒータをおいて沸騰させると、始めの水位が10傷で
あると捗騰水の跳び上シは16〜22 elm 、水位
が15cmであると19〜241、水位が151である
と22〜2B国に達する。このため蒸発缶装置をできる
だけ小型にするためには始めの水位(運転時の平均水位
)をで色るだけ低くすればよい。これはまた蒸発缶中の
水量を少くすることにな9、ヒータ通電後の水の加熱、
蒸発までの時間を短縮し、ヒータ容量を小にできること
になる。然し一方理美容用には蒸気量は1分間に200
0程度までは必要とされるのである程度のヒータ容量(
約800W程度)は必要である。
るためには蒸発缶の内径を小にすることが最も有効であ
る。然し実験によれば直径30關の円筒下部に800W
のヒータをおいて沸騰させると、始めの水位が10傷で
あると捗騰水の跳び上シは16〜22 elm 、水位
が15cmであると19〜241、水位が151である
と22〜2B国に達する。このため蒸発缶装置をできる
だけ小型にするためには始めの水位(運転時の平均水位
)をで色るだけ低くすればよい。これはまた蒸発缶中の
水量を少くすることにな9、ヒータ通電後の水の加熱、
蒸発までの時間を短縮し、ヒータ容量を小にできること
になる。然し一方理美容用には蒸気量は1分間に200
0程度までは必要とされるのである程度のヒータ容量(
約800W程度)は必要である。
本発明はかかる見地力・ら蒸発缶内径を30問6ち
にし、初期水位を111:gl、水量を’755170
oa(ジャケット内水量を含む)としたが、この寸法
に限定されるものではない。
oa(ジャケット内水量を含む)としたが、この寸法
に限定されるものではない。
第1図は外板を取!+除いた全体装置の側面図、第2図
は要部の断面図である。
は要部の断面図である。
図に於て1は蒸気噴射機の本体で、この下部には移動可
能な様にキャスター付の基台11が設けられる。12は
本体フレームで、その下部には所要水mを貯えられる貯
水タンク7を設置し、この貯水タンクの上方位置に貯水
タンクより小容蓋の水位タンク3とセラミックヒータそ
の他のヒータ18を内蔵した蒸気発生缶2とを設け、貯
水タンク7よシ送水ポンプ8、送水管62を介して水位
タンク3へ導びき、ポンプにて給水するようになすと共
に送水管32の一部に逆止弁9が設けられる。まfcl
oは排水コックで、水位タンク3、蒸気発生缶2、貯水
タンク7に設けられ、排水時に使用される。
能な様にキャスター付の基台11が設けられる。12は
本体フレームで、その下部には所要水mを貯えられる貯
水タンク7を設置し、この貯水タンクの上方位置に貯水
タンクより小容蓋の水位タンク3とセラミックヒータそ
の他のヒータ18を内蔵した蒸気発生缶2とを設け、貯
水タンク7よシ送水ポンプ8、送水管62を介して水位
タンク3へ導びき、ポンプにて給水するようになすと共
に送水管32の一部に逆止弁9が設けられる。まfcl
oは排水コックで、水位タンク3、蒸気発生缶2、貯水
タンク7に設けられ、排水時に使用される。
蒸気発生缶2の上方位置には蒸気溜4を設け、発生缶2
よ多発生した蒸気を一旦蒸気溜4へ導びかれ、ここで脈
動を防止し蒸気導管5を経て蒸気噴射ノズル6へ導びき
、該ノズルよル所望の蒸気を噴射するようになす。
よ多発生した蒸気を一旦蒸気溜4へ導びかれ、ここで脈
動を防止し蒸気導管5を経て蒸気噴射ノズル6へ導びき
、該ノズルよル所望の蒸気を噴射するようになす。
13は本装置の電装部で図示省略したが本装置の操作、
表示等を行なうメインスイッチ、サブスイッチ、表示灯
、タイマ一つまみ、電圧調整つまみ等が設けられている
。
表示等を行なうメインスイッチ、サブスイッチ、表示灯
、タイマ一つまみ、電圧調整つまみ等が設けられている
。
14は貯水タンク内に設けた下部水位センサーで、タン
ク外に設置されたブザー又は表示灯を貯水タンク下部水
位に達した時警報又は表示灯で報知せしめるようになす
。
ク外に設置されたブザー又は表示灯を貯水タンク下部水
位に達した時警報又は表示灯で報知せしめるようになす
。
次に要部を示した第2図について説明すると、15は蒸
気発生缶下部外周に設けたジャケットで、該ジャケット
内には仕切板16を設け、水通路をジャケット内でジグ
ザグするようKし、水位タンクの下部より連結管29を
経て供給される水が該水路を徐々に上向きに流れ上記の
孔51a、31bよ多発生缶内へ供給されるが、このジ
ャケット内を流れる時加温されるようになす。このジャ
ケット、蒸気発生缶の外周は保温のため保温材17が設
けられ、蒸気発生缶内に設けられるヒータ18は高出力
部18a1低出力$18bと分けられ、加熱用・保温用
とが切如侠見られるようになっている。19はヒータ取
付MOねじ、20は0リング、23は蒸気溜4内に設け
られた飛沫同伴防止板を示す。
気発生缶下部外周に設けたジャケットで、該ジャケット
内には仕切板16を設け、水通路をジャケット内でジグ
ザグするようKし、水位タンクの下部より連結管29を
経て供給される水が該水路を徐々に上向きに流れ上記の
孔51a、31bよ多発生缶内へ供給されるが、このジ
ャケット内を流れる時加温されるようになす。このジャ
ケット、蒸気発生缶の外周は保温のため保温材17が設
けられ、蒸気発生缶内に設けられるヒータ18は高出力
部18a1低出力$18bと分けられ、加熱用・保温用
とが切如侠見られるようになっている。19はヒータ取
付MOねじ、20は0リング、23は蒸気溜4内に設け
られた飛沫同伴防止板を示す。
また水位タンク3内には上部水位センサ25、中位水位
センサ26、下部水位センサ27を取付板24を介して
設け、該水位タンク6の下部には管32を経て貯水タン
クより給水される水入口28を設け、上部に圧力平衡チ
ー−プ3゜を設けるものである。
センサ26、下部水位センサ27を取付板24を介して
設け、該水位タンク6の下部には管32を経て貯水タン
クより給水される水入口28を設け、上部に圧力平衡チ
ー−プ3゜を設けるものである。
而して上述の如く構成される蒸気噴射機を使用する場合
、図示省略したメインスイッチ、サブスイッチをON
Kすると、貯木タンク7よル水は送水ポンプ8は逆止弁
9全通って、水位タンク3に送水し、水はジャケット1
5内にも流入する。水位タンクの水位が上るとジャケッ
ト内の水位も上9、下方の円孔51&に達すると蒸発缶
2中に流入する。水位が下部水位センサ位置aに達する
と、ヒータの電源が人j’m18a。
、図示省略したメインスイッチ、サブスイッチをON
Kすると、貯木タンク7よル水は送水ポンプ8は逆止弁
9全通って、水位タンク3に送水し、水はジャケット1
5内にも流入する。水位タンクの水位が上るとジャケッ
ト内の水位も上9、下方の円孔51&に達すると蒸発缶
2中に流入する。水位が下部水位センサ位置aに達する
と、ヒータの電源が人j’m18a。
18’bともに水を力U熱し始める。水位が中位水位セ
ンナ位置すを越え、上位水位センサ位置OK達すると、
送水ポンプは停止する。蒸発缶中の水は急速に加熱、沸
臆し、蒸気溜4、蒸気導管5を経て蒸気ノズル6より蒸
気が噴出する。
ンナ位置すを越え、上位水位センサ位置OK達すると、
送水ポンプは停止する。蒸発缶中の水は急速に加熱、沸
臆し、蒸気溜4、蒸気導管5を経て蒸気ノズル6より蒸
気が噴出する。
蒸発が続龜、水位がb位置まで下ると再び送水ポンプが
運転され、上位水位センナ位置0まで水位が上ると送水
ポンプは停止する。水位すからoiで水位が上ると蒸発
缶にはジャケットを通った水が補給されるが、これはジ
ャケット内で殆んど100℃に加熱された熱湯であるの
で蒸発に影Wを与えることはほとんどない。
運転され、上位水位センナ位置0まで水位が上ると送水
ポンプは停止する。水位すからoiで水位が上ると蒸発
缶にはジャケットを通った水が補給されるが、これはジ
ャケット内で殆んど100℃に加熱された熱湯であるの
で蒸発に影Wを与えることはほとんどない。
このようにして均一した蒸発が継続される。不使用時に
はサブを0IFIFにするとヒータ高出力都18JLの
み通電が断たれ、ノズル6からの蒸気噴射は直ちにスト
ップするが、低出力部181)は通電しているので水は
加熱保温され、装置内の蒸気圧は蒸気がノズルから噴出
しない程度に維持されている。従って再使用時にサブ・
スイッチをONにすれば10秒〜10数秒で蒸気噴射は
再び開始される。又何らかの原因で送水が行なわれず水
位タンクの水位が下位水位センサ位[a以下になると、
ヒータ1llj・イオンランプ電源等すべての電源は切
れる。
はサブを0IFIFにするとヒータ高出力都18JLの
み通電が断たれ、ノズル6からの蒸気噴射は直ちにスト
ップするが、低出力部181)は通電しているので水は
加熱保温され、装置内の蒸気圧は蒸気がノズルから噴出
しない程度に維持されている。従って再使用時にサブ・
スイッチをONにすれば10秒〜10数秒で蒸気噴射は
再び開始される。又何らかの原因で送水が行なわれず水
位タンクの水位が下位水位センサ位[a以下になると、
ヒータ1llj・イオンランプ電源等すべての電源は切
れる。
而して本発明にかかる蒸気噴射機hi最初通電後の蒸気
噴射が極めて早く、また一旦体止して再使用する場合の
再噴射までの時間も今迄のどの愼柚よりも短かく効果は
著しく顕著である。
噴射が極めて早く、また一旦体止して再使用する場合の
再噴射までの時間も今迄のどの愼柚よりも短かく効果は
著しく顕著である。
本発明の効果は次の如くである。
11J蒸発缶の下部にジャケットを取付け、蒸発缶への
供給水はこのジャケット内を通って上昇し殆んど100
cまで昇温されてから蒸発缶壁に穿った孔より蒸発缶に
供給するようになしたため蒸気噴射が一時に行える。
供給水はこのジャケット内を通って上昇し殆んど100
cまで昇温されてから蒸発缶壁に穿った孔より蒸発缶に
供給するようになしたため蒸気噴射が一時に行える。
(2)水位センサー用タンクを併置し、上位水位センサ
ー、中位水位センサー、下位水位センサーを設けて、蒸
発缶内の平均水位は、上位水位センサーと中位水位セン
サーの間にあるようにして、蒸発缶内の水量を常にほぼ
一定の範囲内に、かつ、最低限に維持し、蒸発缶内の激
しいtsmによp1沸騰水の跳び上)を可能な限ル低く
して装置高を低くするとともに1防 ヒータの保護倉可能になった。
ー、中位水位センサー、下位水位センサーを設けて、蒸
発缶内の平均水位は、上位水位センサーと中位水位セン
サーの間にあるようにして、蒸発缶内の水量を常にほぼ
一定の範囲内に、かつ、最低限に維持し、蒸発缶内の激
しいtsmによp1沸騰水の跳び上)を可能な限ル低く
して装置高を低くするとともに1防 ヒータの保護倉可能になった。
(3)蒸発缶上部に小容量の蒸気溜を設は飛沫同伴防止
板を取付けるとともに、蒸気圧の変動のクツシ麿ンとし
、(1)の効果と相乗して蒸気圧変動をなくシ、噴射蒸
気のムラがなくなった。
板を取付けるとともに、蒸気圧の変動のクツシ麿ンとし
、(1)の効果と相乗して蒸気圧変動をなくシ、噴射蒸
気のムラがなくなった。
(4)セラξックヒータは上S烏山力酩と下m低出力部
に分け、#気噴射時は両刀の加熱都に通電して使用し、
蒸気噴射を行わない不使用時に紘下部加熱部のみに通電
して、装置内の蒸気圧を、ノズルよp蒸気噴射しない程
度に維持し、再使用時には10秒乃至10数秒でノズル
よp蒸気を噴射し得るようになった。
に分け、#気噴射時は両刀の加熱都に通電して使用し、
蒸気噴射を行わない不使用時に紘下部加熱部のみに通電
して、装置内の蒸気圧を、ノズルよp蒸気噴射しない程
度に維持し、再使用時には10秒乃至10数秒でノズル
よp蒸気を噴射し得るようになった。
(5)貯水タンクは装置下部に別置し、ポンプによp*
″位・タンクに送水し、蒸発継続中は水位タンク内の水
の減少によp中位水位センサーの作動によりポンプを稼
動し、水位が上位水位センサーに達すると停止する如く
して間けつ的に送水するようにし、又貯水タンクを太き
ハ゛ くすることにより、数時間の連続運転全可能となりた。
″位・タンクに送水し、蒸発継続中は水位タンク内の水
の減少によp中位水位センサーの作動によりポンプを稼
動し、水位が上位水位センサーに達すると停止する如く
して間けつ的に送水するようにし、又貯水タンクを太き
ハ゛ くすることにより、数時間の連続運転全可能となりた。
第1図は全体の一面図、第2図Fi賛部の断面図である
。 1・・・本体 2・・・蒸気発生缶 5・・・水位タンク 4・・・蒸気溜 5・・・g気導管 6・・・蒸気噴射ノズル 7・・・貯水タンク 8・・・送水ポンプ 9・・・逆止弁 14・・・水位センサー 15・・・ジャケット 16・・・仕切板 17・・・保温材 18・・・ヒータ 25.26.27・・・水位センサ 外1名゛ Qル 昭和32年2820日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿、イア、−+1−゛ 1、事件の表示 特願昭t8−2り幻7(f 2、 発 ” の名称 れ柚、船しQ¥11”< 3、補正する者 事件との関係 特許出Qσへ。 1′ 豊中市箕鞄3丁目7番1号 08 新明隙二芸す式会社 4、代理人 大阪市西区西本町1丁目2番8号 第5富士ビル新館内
昭和 年 月 日 6、補正により増加する発明の数 8、補正の内容 別級の通り 1、狩軒請求の軸頭を別紙の通多訂正する。 2.1JII慟m2頁13付目160〜40 wa j
(!: 6 ルを「60〜4Ωc11」と訂正する。 5同 第3頁11行目「5時間以上も可能な」とあるを
[5時間以上も使用可能な」と訂正する。 41司 第7貞9行目「送水ポンプ8は」とあるを「送
水ポンプ8により」と訂正する。 5同 第9頁8行目「したため蒸気噴射がlN時に行え
る。」とめるt−1蒸気発生状顧に全くl−を与えない
。」と訂正する。 2、%W!F時求の軸頭 貯水タンクの上方位置に水位タンク及びヒータを青票し
た蒸気発生缶t−設け、水位タンクには水位センサーを
設けて水位タンクの水位に応じてポンプ′ft操作して
給水するようになすと共にこの水位タンクより蒸気発生
缶の外周に設けたジャケット内へ釦生缶の蒸気発生量に
応じて給水する水路を形成し、且発生する蒸気の脈動を
なくするためのfA気溜を設けて成る理美容用蒸気噴射
機。
。 1・・・本体 2・・・蒸気発生缶 5・・・水位タンク 4・・・蒸気溜 5・・・g気導管 6・・・蒸気噴射ノズル 7・・・貯水タンク 8・・・送水ポンプ 9・・・逆止弁 14・・・水位センサー 15・・・ジャケット 16・・・仕切板 17・・・保温材 18・・・ヒータ 25.26.27・・・水位センサ 外1名゛ Qル 昭和32年2820日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿、イア、−+1−゛ 1、事件の表示 特願昭t8−2り幻7(f 2、 発 ” の名称 れ柚、船しQ¥11”< 3、補正する者 事件との関係 特許出Qσへ。 1′ 豊中市箕鞄3丁目7番1号 08 新明隙二芸す式会社 4、代理人 大阪市西区西本町1丁目2番8号 第5富士ビル新館内
昭和 年 月 日 6、補正により増加する発明の数 8、補正の内容 別級の通り 1、狩軒請求の軸頭を別紙の通多訂正する。 2.1JII慟m2頁13付目160〜40 wa j
(!: 6 ルを「60〜4Ωc11」と訂正する。 5同 第3頁11行目「5時間以上も可能な」とあるを
[5時間以上も使用可能な」と訂正する。 41司 第7貞9行目「送水ポンプ8は」とあるを「送
水ポンプ8により」と訂正する。 5同 第9頁8行目「したため蒸気噴射がlN時に行え
る。」とめるt−1蒸気発生状顧に全くl−を与えない
。」と訂正する。 2、%W!F時求の軸頭 貯水タンクの上方位置に水位タンク及びヒータを青票し
た蒸気発生缶t−設け、水位タンクには水位センサーを
設けて水位タンクの水位に応じてポンプ′ft操作して
給水するようになすと共にこの水位タンクより蒸気発生
缶の外周に設けたジャケット内へ釦生缶の蒸気発生量に
応じて給水する水路を形成し、且発生する蒸気の脈動を
なくするためのfA気溜を設けて成る理美容用蒸気噴射
機。
Claims (1)
- 貯水タンクの上方位置に水位タンク及びヒータを内蔵し
た蒸気発生缶を設け、水位タンクには水位センサーを設
けて水位タンクの水位に応じてポンプを操作して給水す
るようになすと共にこの水位タンクより蒸気発生缶の外
周に設は九ジャケット内へ発生缶の蒸気発生量に応じて
給水する水路を形成し、且蒸気発生缶に脈動をなくする
ための蒸気溜を設けて成る理美容用蒸気噴射機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24937983A JPS60137366A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 理美容用蒸気噴射機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24937983A JPS60137366A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 理美容用蒸気噴射機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60137366A true JPS60137366A (ja) | 1985-07-20 |
| JPS644462B2 JPS644462B2 (ja) | 1989-01-25 |
Family
ID=17192137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24937983A Granted JPS60137366A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 理美容用蒸気噴射機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60137366A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63172438U (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-09 | ||
| JPH0434477U (ja) * | 1990-07-19 | 1992-03-23 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4830465U (ja) * | 1971-08-17 | 1973-04-13 | ||
| JPS5527538U (ja) * | 1978-08-09 | 1980-02-22 |
-
1983
- 1983-12-27 JP JP24937983A patent/JPS60137366A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4830465U (ja) * | 1971-08-17 | 1973-04-13 | ||
| JPS5527538U (ja) * | 1978-08-09 | 1980-02-22 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63172438U (ja) * | 1987-05-01 | 1988-11-09 | ||
| JPH0434477U (ja) * | 1990-07-19 | 1992-03-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS644462B2 (ja) | 1989-01-25 |
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