JPS60137385A - ベルトル−プ縫い付け装置 - Google Patents
ベルトル−プ縫い付け装置Info
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- JPS60137385A JPS60137385A JP59194961A JP19496184A JPS60137385A JP S60137385 A JPS60137385 A JP S60137385A JP 59194961 A JP59194961 A JP 59194961A JP 19496184 A JP19496184 A JP 19496184A JP S60137385 A JPS60137385 A JP S60137385A
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- Japan
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- turning
- belt loop
- station
- belt
- strip
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- 238000009958 sewing Methods 0.000 claims description 44
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 4
- 238000004873 anchoring Methods 0.000 claims 3
- 208000017604 Hodgkin disease Diseases 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 241000490025 Schefflera digitata Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B35/00—Work-feeding or -handling elements not otherwise provided for
- D05B35/06—Work-feeding or -handling elements not otherwise provided for for attaching bands, ribbons, strips, or tapes or for binding
- D05B35/066—Work-feeding or -handling elements not otherwise provided for for attaching bands, ribbons, strips, or tapes or for binding for attaching small textile pieces, e.g. labels, belt loops
- D05B35/068—Work-feeding or -handling elements not otherwise provided for for attaching bands, ribbons, strips, or tapes or for binding for attaching small textile pieces, e.g. labels, belt loops for attaching belt loops
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05D—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES D05B AND D05C, RELATING TO SEWING, EMBROIDERING AND TUFTING
- D05D2303/00—Applied objects or articles
- D05D2303/20—Small textile objects e.g., labels, beltloops
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ、産業上の利用分野
この発明はベルトループ縫い付は装置、特にミ(5)
シンにベルトループのストリップを装填(ローディング
)する装置に関する。
)する装置に関する。
口、従来の技術及び発明が解決しようとする問題点
ベルトループを成形して衣服に付ける装置は。
下記の米国特許に開示されているように技術的に周知で
ある: 米国特許番号 発明者 日 付 うHO95,842Metzger 196う年7月2
日it、 005.66う Barthelmes 1
977年2月1日4、 OLlg、951 Hodgi
ns 197?年9月20日4、目J、5111L M
iyachi et al 1978年9月19日4.
13L857 Miyachi et al 1979
年2月6日4.287,8112 Breck、Jr、
1981年9月8日上記Hodginsの特許、 M
iyachらの両特許、およびBreak の特許dベ
ルトループを成形してパンツまたはジーンズに付ける装
置を開示している。
ある: 米国特許番号 発明者 日 付 うHO95,842Metzger 196う年7月2
日it、 005.66う Barthelmes 1
977年2月1日4、 OLlg、951 Hodgi
ns 197?年9月20日4、目J、5111L M
iyachi et al 1978年9月19日4.
13L857 Miyachi et al 1979
年2月6日4.287,8112 Breck、Jr、
1981年9月8日上記Hodginsの特許、 M
iyachらの両特許、およびBreak の特許dベ
ルトループを成形してパンツまたはジーンズに付ける装
置を開示している。
前記Hodgins およびMiyachi らの両特
許は。
許は。
ベルトループ・ストリップの両端を支え、それら(6)
を折り返し、そしてミシンに移送するようになっている
回転フィンガ部材を含み、そのベルトループをパンツに
縫い付けるベルトループ成形装置を開示している。
回転フィンガ部材を含み、そのベルトループをパンツに
縫い付けるベルトループ成形装置を開示している。
前記Hodgins 、Miyachiらの両特許、お
よびBreak の特許は、ベルトループのそれぞれの
折り返し端部を縫いステーションにおいて針の下に配置
するために、空気圧シリンダによって作動されるミシン
のベッドまたはプラットホーム上の滑り板を開示してい
る。
よびBreak の特許は、ベルトループのそれぞれの
折り返し端部を縫いステーションにおいて針の下に配置
するために、空気圧シリンダによって作動されるミシン
のベッドまたはプラットホーム上の滑り板を開示してい
る。
前記Hodgins およびMiyachi らの両特
許は。
許は。
ベルトループを成形する前に、つなぎまたは縫った部分
を含むベルトループ・ストリップを感知して排除する縫
い目検出器を開示している。
を含むベルトループ・ストリップを感知して排除する縫
い目検出器を開示している。
前記Hodgins およびMiyachi らの両特
許に開示されているターニング・フィンガ(折り返し用
フィンガ)部材は、ベルトループ・ストリップが静止位
置にある間に回転が生じるようにラックおよび歯車装置
によって回転される。ベルトループ・ス) IJツブの
端部が折り返された後だけ、ペルトル、−ブ・ストリッ
プ全体が縫いステーションへ移送される。
許に開示されているターニング・フィンガ(折り返し用
フィンガ)部材は、ベルトループ・ストリップが静止位
置にある間に回転が生じるようにラックおよび歯車装置
によって回転される。ベルトループ・ス) IJツブの
端部が折り返された後だけ、ペルトル、−ブ・ストリッ
プ全体が縫いステーションへ移送される。
前記Beckの米国特許第4.287.8112号は。
回転ロッドを回転してベルトループの折り返し端部を形
成するためにスパイラルカム・フォロアと共同するカム
を有する一対の回転ロッドを開示しているけれども、ス
パイラルカム部材が動いている間そのロッドは縦方向に
静止のままであって、回転板に定置プラットホームと共
同させてベルトループ・ストリップの端部を折り返して
いる。ベルトループ・ス) IJツブの端部が静止位置
において折り返された後、折り返されたループを縫いス
テーションに送るためには、ロッドの別の縦運動が必要
である。
成するためにスパイラルカム・フォロアと共同するカム
を有する一対の回転ロッドを開示しているけれども、ス
パイラルカム部材が動いている間そのロッドは縦方向に
静止のままであって、回転板に定置プラットホームと共
同させてベルトループ・ストリップの端部を折り返して
いる。ベルトループ・ス) IJツブの端部が静止位置
において折り返された後、折り返されたループを縫いス
テーションに送るためには、ロッドの別の縦運動が必要
である。
ハ1問題点を解決するための手段
従って1本発明の目的は、ベルトループ用ミシンにおい
て、所定の長さに切断されたベルトループ・ストリップ
が最初折り返しくまたはフォールディング)装置のフィ
ンガによって受けられるところの装填またはトランスフ
ァ(送り)装置を提供することである。1つの連続運動
において、ベルトループ・ストリップがトランスファ・
ステーションから縫いステーションへ送うれる闇にベル
トルーズ・ス) IJツブの端部は縫い付けのために折
り返される。従って従来2工程で行なわれたものが1工
程で行うことができる。
て、所定の長さに切断されたベルトループ・ストリップ
が最初折り返しくまたはフォールディング)装置のフィ
ンガによって受けられるところの装填またはトランスフ
ァ(送り)装置を提供することである。1つの連続運動
において、ベルトループ・ストリップがトランスファ・
ステーションから縫いステーションへ送うれる闇にベル
トルーズ・ス) IJツブの端部は縫い付けのために折
り返される。従って従来2工程で行なわれたものが1工
程で行うことができる。
さらに詳しく説明すると、折り返しくまたはフォールデ
ィング)装置は、折9返し用フィンガ部材’を装填ステ
ーションから縫いステーションへ連続的に移送すること
ができるリニアモーターまたは空気圧シリンダに作動的
に連接される一対の縦方向に往復できる折り返しロッド
のそれぞれの自由端上に支えられた一対の折り返し部材
を含む。
ィング)装置は、折9返し用フィンガ部材’を装填ステ
ーションから縫いステーションへ連続的に移送すること
ができるリニアモーターまたは空気圧シリンダに作動的
に連接される一対の縦方向に往復できる折り返しロッド
のそれぞれの自由端上に支えられた一対の折り返し部材
を含む。
ターニング・ロッドは一対の定置、細長、中空案内シリ
ンダまたは管状案内部材内に往復自在にかつ縦方向に装
着される。それらの管状案内部材には、それぞれの円周
の約%伸びる対向するスパイラルカム・スロットが形成
されている。カム・スロットの各々には、ターニング・
ロッドの各々から突出するラジアルカム素子が入る。従
って。
ンダまたは管状案内部材内に往復自在にかつ縦方向に装
着される。それらの管状案内部材には、それぞれの円周
の約%伸びる対向するスパイラルカム・スロットが形成
されている。カム・スロットの各々には、ターニング・
ロッドの各々から突出するラジアルカム素子が入る。従
って。
(9)
リニアモーターがターニング・ロッドを伸ばし、ターニ
ング・フィンガがベルトループ・ストリップを縫いステ
ーションへ運ぶ際に、スパイラルカムはターニングロッ
ドをそれぞれ逆方向に同時に回転させて、ベルトループ
・ストリップの端部を折り返す。
ング・フィンガがベルトループ・ストリップを縫いステ
ーションへ運ぶ際に、スパイラルカムはターニングロッ
ドをそれぞれ逆方向に同時に回転させて、ベルトループ
・ストリップの端部を折り返す。
ベルトループの折り返された端部を順次ミシンの針の下
に配置するために、シフトプレート部材が縫いプラット
ホーム上に装着される。
に配置するために、シフトプレート部材が縫いプラット
ホーム上に装着される。
ベルトループ・ストリップは所望のフィーダ装置によっ
て装填ステーションに供給される、そしテソれが連続ス
トリップの場合には、連続ストリップを所定の長さに切
断するためにナイフ部材が設けられる。本発明によって
作製されたベルトループ装填装置は、ベルトループ・ス
) IJツブの端部をパンツのような衣服に縫い付ける
ことができる従来の工業用ミシンと合体することができ
る。
て装填ステーションに供給される、そしテソれが連続ス
トリップの場合には、連続ストリップを所定の長さに切
断するためにナイフ部材が設けられる。本発明によって
作製されたベルトループ装填装置は、ベルトループ・ス
) IJツブの端部をパンツのような衣服に縫い付ける
ことができる従来の工業用ミシンと合体することができ
る。
二、実施例
図面、特に第1図はベルトループ用ミシン11とローデ
ィング(装*)または送り装置12との(10) 組合せからなるベルトループ縫い付は装置1oを示す。
ィング(装*)または送り装置12との(10) 組合せからなるベルトループ縫い付は装置1oを示す。
第2図に示すように、ミシン11はアーム111を備え
るが、このアーム11Iには、プラットホーム18上の
縫いステーション(場所)17内を垂直に往信移動する
ために針16を支える針棒15が往ゆできるように装着
される。針棒15はミシン10によって周知方法で往彷
駆動される。
るが、このアーム11Iには、プラットホーム18上の
縫いステーション(場所)17内を垂直に往信移動する
ために針16を支える針棒15が往ゆできるように装着
される。針棒15はミシン10によって周知方法で往彷
駆動される。
プラットホーム18には押さえ20を支える押え腕19
が載る。押え腕1つの反対側端部は、ピン21によって
ミシン11の固定部へプラットホーム18のようにピボ
ット装着される。押え20は、縫い工程中に第1図およ
び第2図に示す衣服やパンツ22のような製作品をしっ
かりと押えるために従来のように作動する。
が載る。押え腕1つの反対側端部は、ピン21によって
ミシン11の固定部へプラットホーム18のようにピボ
ット装着される。押え20は、縫い工程中に第1図およ
び第2図に示す衣服やパンツ22のような製作品をしっ
かりと押えるために従来のように作動する。
プラットホーム1gの縦方向にすべり移動できるように
、縦方向に一定の間隔をもった一対の横針開口25.2
6’を有するシフトプレート24が装着される。シフト
プレート211は横棒27に固定される。クロスヘッド
29に連接されたロンド28は横棒27から前方に突出
している、そしてクロスヘッド2つはプラットホーム1
8に固定されているシリンダブラケットう2に支えられ
ている空気圧シリンダ51内を往ゆできるピストンロッ
ド50に連接されている。横棒27と共に縦にかつ往復
移動するりヤスライドプレー115は横棒27から後方
に伸びている。スライドプレート33は縦に伸びる補助
アーム54を支える。そしてその自由端は補助クランプ
う5を構成する。補助アーム514はピボットピン57
によってブロック56にピボット装着される。補助アー
ムう4の後端は、リヤスライドプレート35に固定され
た補助シリンダ58によって上方へ引っ込むように女っ
ている。
、縦方向に一定の間隔をもった一対の横針開口25.2
6’を有するシフトプレート24が装着される。シフト
プレート211は横棒27に固定される。クロスヘッド
29に連接されたロンド28は横棒27から前方に突出
している、そしてクロスヘッド2つはプラットホーム1
8に固定されているシリンダブラケットう2に支えられ
ている空気圧シリンダ51内を往ゆできるピストンロッ
ド50に連接されている。横棒27と共に縦にかつ往復
移動するりヤスライドプレー115は横棒27から後方
に伸びている。スライドプレート33は縦に伸びる補助
アーム54を支える。そしてその自由端は補助クランプ
う5を構成する。補助アーム514はピボットピン57
によってブロック56にピボット装着される。補助アー
ムう4の後端は、リヤスライドプレート35に固定され
た補助シリンダ58によって上方へ引っ込むように女っ
ている。
横棒27の縦移行、縦ってシフトプレートの縦移動を限
定するために、リミットスイッチうつ、40がプラット
ホーム18の面に設けられる。
定するために、リミットスイッチうつ、40がプラット
ホーム18の面に設けられる。
ローディング装置12は支持板112を含み、その一端
に受けヘッドllつが装着される。受はヘッド113は
、縫いステーション17の縦軸lI5に平行でかつ縦方
向に伸びる細長い受けスロット114を含む。スロツ)
115の両端1は開口している。そしてミシン11に対
向する面と共に、所定の長さに切断された細長いベルト
ループ・ストリップ118を受け入れるためにローディ
ング・ステーションl16を画定する。
に受けヘッドllつが装着される。受はヘッド113は
、縫いステーション17の縦軸lI5に平行でかつ縦方
向に伸びる細長い受けスロット114を含む。スロツ)
115の両端1は開口している。そしてミシン11に対
向する面と共に、所定の長さに切断された細長いベルト
ループ・ストリップ118を受け入れるためにローディ
ング・ステーションl16を画定する。
ベルトループ・ストリップ48を成形するために、ベル
トループ材料の細長いウェブ119は、第う図に示す装
置50(モータ52で駆動するエンドレス・フィーダベ
ルト51を含む)のような通常のウェブフィーダによっ
てスロット44の後端に供給される。
トループ材料の細長いウェブ119は、第う図に示す装
置50(モータ52で駆動するエンドレス・フィーダベ
ルト51を含む)のような通常のウェブフィーダによっ
てスロット44の後端に供給される。
ウェブフィーダ50と受けヘッドll′5との間には、
空気圧シリンダ58によって駆動されるリンクロッド5
5、クレビス56およびピストンロッド57を介して作
動されるように彦っている可動ナイフブレード511が
ピボット装着されている。
空気圧シリンダ58によって駆動されるリンクロッド5
5、クレビス56およびピストンロッド57を介して作
動されるように彦っている可動ナイフブレード511が
ピボット装着されている。
可動ナイフブレード54は固定ナイフブレード5つと共
同してウェブl19を切断して衣服22に固着するのに
必要な長さのベルトループストリップ118(15) を作る。
同してウェブl19を切断して衣服22に固着するのに
必要な長さのベルトループストリップ118(15) を作る。
スプライスのようなウェブlI9の厚さの増大を検出す
るために、縫い目検出器60のような従来形式の縫い目
検出器もフィーダ装置50に利用される。縫い目検出器
60は、周知の方法で増大した厚さ等を含むベルトルー
プ・ウェブ119の部分を退けるために装置10の制御
系に接続される。
るために、縫い目検出器60のような従来形式の縫い目
検出器もフィーダ装置50に利用される。縫い目検出器
60は、周知の方法で増大した厚さ等を含むベルトルー
プ・ウェブ119の部分を退けるために装置10の制御
系に接続される。
一対のシリンダロンド通路62は受けヘッド43の側壁
に形成され、相互に平行でスロツ)1111に開口して
いる。一対の平行管状案内部材6うは通路6.2に固定
されかつ該通路と同軸で突出している。第1図に示すよ
うに案内部材65の右端はブロック61+で支持される
。
に形成され、相互に平行でスロツ)1111に開口して
いる。一対の平行管状案内部材6うは通路6.2に固定
されかつ該通路と同軸で突出している。第1図に示すよ
うに案内部材65の右端はブロック61+で支持される
。
管状案内部材6うの各円筒壁には、直線部分66とスパ
イラル部分67を有するカムスロット65が形成されて
いる。スパイラル部分67は5第4図および第5図に示
すように管状案内部材63の円周の約%に伸びる。
イラル部分67を有するカムスロット65が形成されて
いる。スパイラル部分67は5第4図および第5図に示
すように管状案内部材63の円周の約%に伸びる。
カムスロットの直線部分66は互にそれぞれの管状案内
部材6うの反対側に位置する。カムスロ(11I) ットのスパイラル部分67は円筒形支持案内部材の上を
互に反対側に曲がって、それぞれの案内部材63の底壁
で終る。縦の同軸往復移動のために、管状案内部材65
の各々には細長いターニングロンドロ8が入る。各ター
ニングロンドロ8はそれぞれのロッド通路63を通って
スロット41Iに伸びる。ターニングロンドロ8の反対
側はクロスヘッド6つに連接される。そしてクロスヘッ
ド6つは空気圧シリンダ71内を往往できるピストンロ
ンドア0に連接される。かくして、空気圧シリンダ71
の作動によって、ロッド68はそれぞれの管状案内部材
6′5内を同軸往復移動される。
部材6うの反対側に位置する。カムスロ(11I) ットのスパイラル部分67は円筒形支持案内部材の上を
互に反対側に曲がって、それぞれの案内部材63の底壁
で終る。縦の同軸往復移動のために、管状案内部材65
の各々には細長いターニングロンドロ8が入る。各ター
ニングロンドロ8はそれぞれのロッド通路63を通って
スロット41Iに伸びる。ターニングロンドロ8の反対
側はクロスヘッド6つに連接される。そしてクロスヘッ
ド6つは空気圧シリンダ71内を往往できるピストンロ
ンドア0に連接される。かくして、空気圧シリンダ71
の作動によって、ロッド68はそれぞれの管状案内部材
6′5内を同軸往復移動される。
各ターニングロッド68の自由端はそれぞれのターニン
グ・フィンガ部材72で終る。それぞれのターニングフ
ィンガ部材72は縫いステーション17方向へ伸びる一
定間隔の一対の細長フィンガ(捷たけまた)7う(第4
図参照)を含む。ターニングロッド68の後退位置にお
いて、各ターニング・フィンガ部材72のターニング・
フィンガ(またはまた)7うはスロツIll内に鉛直方
向に整列して配置されることが望ましい、従ってヘルド
ループ・ウェブ11.9がスロット4)1を通って縦方
向に供給される際に、ウェブ49はスロット)■4内の
みならず2対のターニング・フィンガ7うの間に入る。
グ・フィンガ部材72で終る。それぞれのターニングフ
ィンガ部材72は縫いステーション17方向へ伸びる一
定間隔の一対の細長フィンガ(捷たけまた)7う(第4
図参照)を含む。ターニングロッド68の後退位置にお
いて、各ターニング・フィンガ部材72のターニング・
フィンガ(またはまた)7うはスロツIll内に鉛直方
向に整列して配置されることが望ましい、従ってヘルド
ループ・ウェブ11.9がスロット4)1を通って縦方
向に供給される際に、ウェブ49はスロット)■4内の
みならず2対のターニング・フィンガ7うの間に入る。
各ターニングロッド6gはそれから半径方向に突出して
カムスロット65に入るカムまたはカムスタッド711
を備える。従って、各ターニングロンドロ8が対応する
管状案内部材6うを縦方向に移行する際に、カム714
は縫いステーション17の方向に、最初スパイラルスロ
ット部分67内を。
カムスロット65に入るカムまたはカムスタッド711
を備える。従って、各ターニングロンドロ8が対応する
管状案内部材6うを縦方向に移行する際に、カム714
は縫いステーション17の方向に、最初スパイラルスロ
ット部分67内を。
次に直線部分66を移行する。
従って、各ターニングロッド68は、縫いステーション
17方向へ移動する際に約27♂まで回転されて、それ
らのそれぞれのターニング・フィンガ部材72を回転さ
せる。ターニング・フィンガ部材72はベルトループ・
ス) IJツブlI8の両端に位置するから、ストリッ
プlI8の両端部はターニング・フィンガ7うによって
下側にそして内側それぞれの方向に曲げられる。各フィ
ンガ部材の回転はそれぞれのターニングロッド68の縫
いステーション17方向への縦移行と同時である。
17方向へ移動する際に約27♂まで回転されて、それ
らのそれぞれのターニング・フィンガ部材72を回転さ
せる。ターニング・フィンガ部材72はベルトループ・
ス) IJツブlI8の両端に位置するから、ストリッ
プlI8の両端部はターニング・フィンガ7うによって
下側にそして内側それぞれの方向に曲げられる。各フィ
ンガ部材の回転はそれぞれのターニングロッド68の縫
いステーション17方向への縦移行と同時である。
カムスロット650直線部分66はフィンガ部材72を
縫いステーション17方向への移行を完了させ1曲げら
れた端部を有するベルトループ・ストリップ48をター
ニング・フィンガ75が実質的に水平のままであるよう
に保持させる。
縫いステーション17方向への移行を完了させ1曲げら
れた端部を有するベルトループ・ストリップ48をター
ニング・フィンガ75が実質的に水平のままであるよう
に保持させる。
シリンダ71は、ターニング・フィンガ部材72が縦軸
+45と実質的に整列して縫いステーション17に到着
するようにプログラムされる。
+45と実質的に整列して縫いステーション17に到着
するようにプログラムされる。
ターニングロッド68の移行限度はリミツト弁スイッチ
75.76(第5図参照)によって決まる0 ターニング・フィンガ部材72の各々における下部ター
ニング・フィンガ75がその最上面をスロットl111
の底面とそろうのを保証するたメニ。
75.76(第5図参照)によって決まる0 ターニング・フィンガ部材72の各々における下部ター
ニング・フィンガ75がその最上面をスロットl111
の底面とそろうのを保証するたメニ。
スロットI14は上下のターニング・フィンガを受ける
べく第5図に示すような上下のアーチ状凹所を備える。
べく第5図に示すような上下のアーチ状凹所を備える。
かくして、ウェブII9は、ターニング・フィンガ75
によってウェブの通過を妨害される(17) ことなくスロットキ4を通して供給される。
によってウェブの通過を妨害される(17) ことなくスロットキ4を通して供給される。
装置10の操作において、シフトプレート211は通常
第1図に示すような後方位置にある、そしてフィンガ部
材72は第1図および第4図に示すようにスロット1I
ll内に着座した後退位置にある。
第1図に示すような後方位置にある、そしてフィンガ部
材72は第1図および第4図に示すようにスロット1I
ll内に着座した後退位置にある。
ベルトループ材料のウェブ119はフィーダ装置50を
介してローディング・ステーションlI6におけるスロ
ットl111に供給される。ウェブlI9は次に共同す
るナイフブレード511.59によって切断されて所定
の長さのベルトループ・ストリップl18となる。
介してローディング・ステーションlI6におけるスロ
ットl111に供給される。ウェブlI9は次に共同す
るナイフブレード511.59によって切断されて所定
の長さのベルトループ・ストリップl18となる。
ローディング(装填)位置におけるベルトループ・スト
リップはその両端部がそれぞれのターニング部材72の
フィンガ7つの間に入っている。
リップはその両端部がそれぞれのターニング部材72の
フィンガ7つの間に入っている。
ターニング・フィンガ73は、ターニング部材72が縫
いステーション17方向へ移行する際にベルトループ・
ストリップ11gを適切に支えるのに十分な長さである
。
いステーション17方向へ移行する際にベルトループ・
ストリップ11gを適切に支えるのに十分な長さである
。
次に制御装置がシリンダ711を作動してピストン70
を後退させ、ターニングロンドロ8を縫い(18) ステーション17方向へ伸ばさせる。ターニング部材7
2がスロット1111から後退する際に、スパイラルカ
ム67はカムスタッド711を回転させる、従ってター
ニングロンドロ8をそれらが案内シリンダ65を縦方向
に同時に移動する際に回転させる。ターニングロンドロ
gの回転はフィンガ部材72を反対方向に回転させて、
ストリップ118の端部を下方内側へ折り曲げる、そし
てフィンガ部材72が縫いステーション17において両
端部が折り返されたベルトループ・ストリップl18を
吐出し、針15の下でストリップ1I80前端が折り返
されるまでロンドロ8は伸び続ける。押え腕lっはミシ
ン11内の通常の制御装置によって下げられて針15の
下のストリップ118の前端をクランプする、またその
制御装置は空気圧シリンダ58を作動して補助クランプ
35を下げ細長い針穴25に隣接するストリップ118
の後端を保持させる。
を後退させ、ターニングロンドロ8を縫い(18) ステーション17方向へ伸ばさせる。ターニング部材7
2がスロット1111から後退する際に、スパイラルカ
ム67はカムスタッド711を回転させる、従ってター
ニングロンドロ8をそれらが案内シリンダ65を縦方向
に同時に移動する際に回転させる。ターニングロンドロ
gの回転はフィンガ部材72を反対方向に回転させて、
ストリップ118の端部を下方内側へ折り曲げる、そし
てフィンガ部材72が縫いステーション17において両
端部が折り返されたベルトループ・ストリップl18を
吐出し、針15の下でストリップ1I80前端が折り返
されるまでロンドロ8は伸び続ける。押え腕lっはミシ
ン11内の通常の制御装置によって下げられて針15の
下のストリップ118の前端をクランプする、またその
制御装置は空気圧シリンダ58を作動して補助クランプ
35を下げ細長い針穴25に隣接するストリップ118
の後端を保持させる。
シリンダ7gは次に伸びてロンドロ8を後退させ、フィ
ンガ部材72がスロット114内でローディング・ステ
ーションに戻るまでフィンガ部材75を縦方向に移動さ
せ同時に逆方向に27gまで回転させる。次に針15を
作動してベルトループ・ストリップlI8の折り返され
た前端を縫う。縫いの完了時に、シフトシリンダうlは
伸びてシフトプレート211をリミットスイッチ弁うつ
、11oによって決まる増分捷で前方へ移動させて、針
穴25の上のベルトルーズ・ス) IJツブ48の折り
返された後端部を針15の下に配置する。次に再び縫い
工程を始めてベルトループ・ストリップ+J&の折り返
された後端をパンツ22に固着する。第2の縫い工程完
了後、パンツ22は次のベルトループを縫うための位置
へ送られる。そしてそのサイクルがくり返される。
ンガ部材72がスロット114内でローディング・ステ
ーションに戻るまでフィンガ部材75を縦方向に移動さ
せ同時に逆方向に27gまで回転させる。次に針15を
作動してベルトループ・ストリップlI8の折り返され
た前端を縫う。縫いの完了時に、シフトシリンダうlは
伸びてシフトプレート211をリミットスイッチ弁うつ
、11oによって決まる増分捷で前方へ移動させて、針
穴25の上のベルトルーズ・ス) IJツブ48の折り
返された後端部を針15の下に配置する。次に再び縫い
工程を始めてベルトループ・ストリップ+J&の折り返
された後端をパンツ22に固着する。第2の縫い工程完
了後、パンツ22は次のベルトループを縫うための位置
へ送られる。そしてそのサイクルがくり返される。
従って5所定の長さのベルトループ・ストリップを受け
、その端部を曲け、そのストリップを1つの連続移動、
そして1工程で縫いステーションに吐出することができ
るローディング装置12を含むベルトループ縫い装置l
Oが提供されたことは明白である。
、その端部を曲け、そのストリップを1つの連続移動、
そして1工程で縫いステーションに吐出することができ
るローディング装置12を含むベルトループ縫い装置l
Oが提供されたことは明白である。
第1図は1本発明に従って作製さilだ装填装置を組み
込んだベルトループ縫い付は装置の上平面図;第2図は
第1図の直線2−2についての部分正面図;第5図は第
1図の直線3−3についての部分断面図;第4図は第1
図の直線1l−uについての拡大部分断面図;そして第
5図は第1図の直線5−5についての拡大部分断面図で
ある。 符号の説明 11−−ミシン 12−一ローデインy<装填)装置1
II−−アーム 16−−針 20−一押え 22−一衣服 2II−−シフトフレー) 3o−−ピストンロンドb
i−−空気圧シリンダ 112−一支持板!3−−受は
ヘッド 118−−ベルトループ・ストリップ+19−
一ベルトループ・ウェブ 50−−ウェブ・フィーダ装
置511−一可動ナイフブレード 60−一縫い目検出
器6g−−1−ニングロツド 70−−ピストン71−
一空気圧シリンダ 72−一ターニング・フィンガ部材
75−一ターニング・フィンガ (21) 手 続 補 正 省(方式) 昭和60年2 Br 日 特許庁長官 志 賀 学 殿 L 事件の表示 昭和59年 特 許 願第 1911961号l 発明
←年案→の名称、指定商品の≠分ベルトループ縫い付は
装置 5、補正する者 事件との関係 特許出願人 aj、(氏名)カッタース・エクスチェンジ・インコー
ホレーテッド4、代理人 5、補正命令の日付 昭和60年1 月29日 4浜各
7、補正の対象 図面(全図) 、!50.2.5’ 。
込んだベルトループ縫い付は装置の上平面図;第2図は
第1図の直線2−2についての部分正面図;第5図は第
1図の直線3−3についての部分断面図;第4図は第1
図の直線1l−uについての拡大部分断面図;そして第
5図は第1図の直線5−5についての拡大部分断面図で
ある。 符号の説明 11−−ミシン 12−一ローデインy<装填)装置1
II−−アーム 16−−針 20−一押え 22−一衣服 2II−−シフトフレー) 3o−−ピストンロンドb
i−−空気圧シリンダ 112−一支持板!3−−受は
ヘッド 118−−ベルトループ・ストリップ+19−
一ベルトループ・ウェブ 50−−ウェブ・フィーダ装
置511−一可動ナイフブレード 60−一縫い目検出
器6g−−1−ニングロツド 70−−ピストン71−
一空気圧シリンダ 72−一ターニング・フィンガ部材
75−一ターニング・フィンガ (21) 手 続 補 正 省(方式) 昭和60年2 Br 日 特許庁長官 志 賀 学 殿 L 事件の表示 昭和59年 特 許 願第 1911961号l 発明
←年案→の名称、指定商品の≠分ベルトループ縫い付は
装置 5、補正する者 事件との関係 特許出願人 aj、(氏名)カッタース・エクスチェンジ・インコー
ホレーテッド4、代理人 5、補正命令の日付 昭和60年1 月29日 4浜各
7、補正の対象 図面(全図) 、!50.2.5’ 。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(a) 縦軸を有して衣服を支えるプラットホーム
と、該プラットホームの縦方向の固定位置において両端
を有するベルトルーズを衣服に付ける固定手段とを含む
固定ステーションと、 (b) 前記固定手段にベルトループの各端部を衣服に
付けさせるべく5@記プラツトホーム上の衣服を縦方向
にシフトさせる手段と。 (C) 前記固定ステーションに隣接して装着されたベ
ルトループ装填装置と。 (d) 前記ベルトループ装填装置が、装填位置におい
てベルトループ・ストリップを前記縦軸に実質的に平行
に受け入れるようになっているレシーバ・ヘッドからな
る構成と、(e) 所定長さのベルトループ・ストリッ
プを前記装填位置に供給するフィーダ装置と。 (1) (f) 前記レシーバ・ヘッドに固定され、前記固定ス
テーションから横方向に突出する一対の平行、中空、管
状案内部材と、 (g) 前記管状案内部材の各々の中に同軸に往復的に
入り、前記固定ステーションに最も近い自由端を有する
細長いターニング・ロッドと。 (1〕)前記自由端の各々から突出するターニング・フ
ィンガ部材と。 (i) 前記ターニング・フィンガ部祠が、前記装填位
置において前記ベルトループ・ストリップの両端部を受
け、前記ターニング・ロッドが前記固定ステーション方
向へ移動する11にベルトループ・ス) IJツブを前
記固定ステーションへ運び、そして前記ターニング・ロ
ッドがそれらの縦軸の回りに回転する際に前記ベルトル
ープ・ストリップの端部全折し返してベルトループを形
成するようになっている構成と、 (J)前記管状案内部材の各々の壁にあって、(2) 互に逆のスパイラル方向を有する細長いスパイラルカム
・スロットト、 (k)前記ターニング・ロッドから半径方向に突出し、
前記の対応するスパイラルカム・スロットに入るカム部
祠と。 (1)前記装填位置においてベルトループ・ストリップ
を受けるべく、前記ターニング・フィンガ部材が前記レ
シーバ・ヘッドと揃う後退位置と、前記固定ステーショ
ンにおいて前記ターニング・フィンガ部材がベルトルー
プを吐出する伸張位置との間を前記ターニングロッド全
同時に駆動させ、それによって該ターニング・ロッドが
前記後退立置と伸張位置間を移行する際に、前記ターニ
ング・フィンガ部材によって前記ベルトループ・ストリ
ップの端部を両方向に折シ返す構成のリニアモータ一手
段とからなることを特徴とする衣服へのベルトループ縫
い付は装置。 2゜前記スパイラルカム・スロットの各々が対応する前
記管状案内部材の各々の円周の約%伸び、それによって
前記ターニング・フィンガ部材がそれぞれ前記後退位置
から前記伸張位置への移行中に約270°まで回転する
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の装置。 5 前記ターニング・ロッドが連続的に、かつ前記後退
位置から前記伸張位置へ連続的に移行することを特徴と
する特許請求の範囲第1項に記載の装置。 14、前記レシーバ・ヘッドが、前記装填位置において
前記レシーバ・スロット内でベルトループ・ストリップ
を縦方向に受けるために前記縦軸に実質的に平行で、開
口端を有し前記固定ステーション方向へ開口する細長い
レシーバ・スロットからなり、前記ターニング・フィン
ガ部材の往復縦通路が前記レシーバ・スロツIf遮断す
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の装置
。 5 前記ターニング・フィンガ部材が通常は前記後退位
置において前記レシーバ・ヘッド内に、1. 従って前
記レシーバ・スロットの一端’kAして供給されたベル
トループ・ストリップが、装填位置にあるとき前記後退
位置において前記ターニング・フィンガ部材上にあるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第4項に記載の装置。 6 案内開口が、前記ターニング・ロッドを縦方向に受
けるために前記レシーバ・ヘッドに形成されることを特
徴とする特許請求の範囲第5項に記載の装置。 7、 前記ターニング・フィンガ部材の各々が、前記固
定ステーション方向へ突出し、前記ロッドが前記後退位
置にあるときに前記装填位置のベルトループ・ストリッ
プを間に受け入れるのに十分な間隔を有する一対の折り
返し部材からなることを特徴とする特許請求の範囲第4
項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/533,537 US4502399A (en) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | Belt loop sewing apparatus |
| US533537 | 1983-09-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60137385A true JPS60137385A (ja) | 1985-07-20 |
Family
ID=24126395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59194961A Pending JPS60137385A (ja) | 1983-09-19 | 1984-09-19 | ベルトル−プ縫い付け装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4502399A (ja) |
| JP (1) | JPS60137385A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01160974U (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-08 | ||
| JPH01160975U (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-08 |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3334646C2 (de) * | 1983-09-24 | 1986-01-30 | Carl Schmale GmbH & Co KG, 4434 Ochtrup | Vorrichtung zum Falten und Positionieren von Bandabschnitten an Gewebestücken |
| US4561366A (en) * | 1984-03-13 | 1985-12-31 | Volker Schmidt | Apparatus for holding a cut segment of a selected length |
| US4555999A (en) * | 1984-04-09 | 1985-12-03 | Conner William R | Waistband indexing method and apparatus |
| US4632047A (en) * | 1984-07-12 | 1986-12-30 | Cutters Exchange, Inc. | Knife assembly for belt loop tacker |
| US4677923A (en) * | 1986-07-22 | 1987-07-07 | Tice William A | Card feeding apparatus |
| JPH0714364B2 (ja) * | 1987-06-30 | 1995-02-22 | ワイケイケイ株式会社 | スライドフアスナ−端部への保護テ−プの供給,縫着方法および装置 |
| US4803935A (en) * | 1987-08-28 | 1989-02-14 | Automated Machinery Systems, Inc. | Beltloop forming and transfer method and apparatus |
| JP2645987B2 (ja) * | 1994-10-25 | 1997-08-25 | ハムス株式会社 | ベルトループ縫付けミシンにおけるテープの供給方法及びその装置 |
| JP4070164B2 (ja) * | 1998-08-03 | 2008-04-02 | Juki株式会社 | ベルトループ縫付けミシン |
| JP5965740B2 (ja) * | 2012-06-25 | 2016-08-10 | Juki株式会社 | テープ縫い付け装置 |
Family Cites Families (9)
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|---|---|---|---|---|
| US3095842A (en) * | 1961-04-25 | 1963-07-02 | Alfred S Minchenberg | Apparatus and control device for forming belt loops on garments |
| US3777684A (en) * | 1972-06-23 | 1973-12-11 | Friedman F & Sons | Folding mechanism |
| US4005663A (en) * | 1975-12-18 | 1977-02-01 | Raymond Barthelmes | Belt loop forming attachment for sewing machine |
| US4114544A (en) * | 1976-04-20 | 1978-09-19 | Miyachi Sewing Machine Co., Ltd. | Apparatus for forming loops on a garment |
| US4137857A (en) * | 1976-09-10 | 1979-02-06 | Miyachi Sewing Machine Co., Ltd. | Belt looper apparatus |
| US4048931A (en) * | 1976-09-22 | 1977-09-20 | The Rochester Button Company | Style loop forming and attaching apparatus |
| US4287842A (en) * | 1979-09-17 | 1981-09-08 | Breck Jr Louis W | Automatic belt loop tacker |
| US4389957A (en) * | 1980-11-14 | 1983-06-28 | Joseph Galkin Corporation | Belt loop setting system |
| US4393800A (en) * | 1981-09-10 | 1983-07-19 | Amf Incorporated | Belt loop folder and feed apparatus |
-
1983
- 1983-09-19 US US06/533,537 patent/US4502399A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-09-19 JP JP59194961A patent/JPS60137385A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01160975U (ja) * | 1988-04-26 | 1989-11-08 | ||
| JPH01160974U (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4502399A (en) | 1985-03-05 |
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