JPS60139901A - 空気作動式調節弁制御装置 - Google Patents
空気作動式調節弁制御装置Info
- Publication number
- JPS60139901A JPS60139901A JP24642283A JP24642283A JPS60139901A JP S60139901 A JPS60139901 A JP S60139901A JP 24642283 A JP24642283 A JP 24642283A JP 24642283 A JP24642283 A JP 24642283A JP S60139901 A JPS60139901 A JP S60139901A
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims abstract description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 abstract description 13
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 3
- 238000012886 linear function Methods 0.000 description 2
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Indication Of The Valve Opening Or Closing Status (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は空気作動式調節弁制御装置の改良に関する。
従来の空気作動式調節弁制御装置の一例として空気作動
式調節弁の開度指令信号と弁リフト信号との間に1対1
の関係が存在することを用いて、開度指令信号と弁リフ
ト信号との偏差を監視し、設定値を越えたとき異常と判
定するようにしたものがある。しかしながら弁には動作
遅れがあシ、正常であっても過渡的には偏差が生ずる。
式調節弁の開度指令信号と弁リフト信号との間に1対1
の関係が存在することを用いて、開度指令信号と弁リフ
ト信号との偏差を監視し、設定値を越えたとき異常と判
定するようにしたものがある。しかしながら弁には動作
遅れがあシ、正常であっても過渡的には偏差が生ずる。
第1図はその関係を示すもので、aは開度指令信号、b
は弁リフト信号を示している。
は弁リフト信号を示している。
このようなことから従来は誤診断しないためには、設定
値を大きくする構成としていたが、故障が発生した場合
には故障を検知するのにおくれが生ずることになる。
値を大きくする構成としていたが、故障が発生した場合
には故障を検知するのにおくれが生ずることになる。
本発明はこのような問題点を解決するためになされたも
ので、弁の誤診断が生じなく故障検出を早くすることが
できる空気作動式調節弁制御装置を提供することを目的
とする。
ので、弁の誤診断が生じなく故障検出を早くすることが
できる空気作動式調節弁制御装置を提供することを目的
とする。
以下本発明について図面を参照して説明する。
第2図は本発明装置の一実施例を、示す概略構成図であ
る。20は所望流体の流量を調節する調節弁、この調節
弁20はダイヤフラム室(図示せず)に設けられたダイ
ヤプラム2ノによシ所定開度だけ開けられるようになっ
ている。グイヤフラム21には後述する空気圧制御機構
23から調節弁20の開度指令信号24に応じた加圧空
気が供1給されるようになってい、る。前記開度指令信
号24は、空気圧制御機構23以外′に後述する異常診
断器27にも供給されるようになっている。空気圧制御
機構23は、電空変換器23a1ポゾショナ−23b1
ブースタ〜−23c カらなっている。ダイヤフラム2
1の出口である弁リフト信号26は、リフト計で検知さ
れ、この検知された弁リフト信号26は異常診断器22
に供給されるようになっている。一方、弁リフト信号2
6はフィードバックリンク22を介し前記ポジショナ−
23bに供給されるようになっている゛。
る。20は所望流体の流量を調節する調節弁、この調節
弁20はダイヤフラム室(図示せず)に設けられたダイ
ヤプラム2ノによシ所定開度だけ開けられるようになっ
ている。グイヤフラム21には後述する空気圧制御機構
23から調節弁20の開度指令信号24に応じた加圧空
気が供1給されるようになってい、る。前記開度指令信
号24は、空気圧制御機構23以外′に後述する異常診
断器27にも供給されるようになっている。空気圧制御
機構23は、電空変換器23a1ポゾショナ−23b1
ブースタ〜−23c カらなっている。ダイヤフラム2
1の出口である弁リフト信号26は、リフト計で検知さ
れ、この検知された弁リフト信号26は異常診断器22
に供給されるようになっている。一方、弁リフト信号2
6はフィードバックリンク22を介し前記ポジショナ−
23bに供給されるようになっている゛。
前記異常診断器27は、第3雫に示すように、偏差検出
器100、時定数設定器101.1次遅れ回1路102
、判定器103からな)1.こ?■異常診断器27に供
給された弁リフト信号26及び開度指令信号24を入力
して演算し異常の有無を診断するようになっている。
器100、時定数設定器101.1次遅れ回1路102
、判定器103からな)1.こ?■異常診断器27に供
給された弁リフト信号26及び開度指令信号24を入力
して演算し異常の有無を診断するようになっている。
以下、このように構成された空気作動式調節弁制御装置
の作用について説明する。調節弁20の開度制御は、次
のようにして行われる。
の作用について説明する。調節弁20の開度制御は、次
のようにして行われる。
通常時め開度調節は外部から供給される開度指令信号2
4が電空変換器23hによシ空気信号に変換される。こ
の空気圧信号と開度指令信号24との関係は定常状態で
は、第4図に示す如く一次関数の関係にある。ポジショ
ナ−23bは、調節弁リフ□トをり、空気圧信号をp、
@。
4が電空変換器23hによシ空気信号に変換される。こ
の空気圧信号と開度指令信号24との関係は定常状態で
は、第4図に示す如く一次関数の関係にある。ポジショ
ナ−23bは、調節弁リフ□トをり、空気圧信号をp、
@。
bは定数としたとき、次式(1)を満足するように調節
される。
される。
L=aP+b ・・・・・・・・(1)ここでL )
a P + bであれば、ポジショナ−23bの出口空
気圧力を高くし、L(ap+bで′あればポジショナ−
23bの出口空気圧力を低゛下すせる。ブースターリレ
ー23aは増巾器であシダイヤフラム圧力がポジショナ
−23bの出口圧力と一致するようにする。ダイヤフラ
ム圧力がポジショナ−23bの出口圧力よシも高ければ
、ダイヤフラム21内の空気を大気に排気し、ダイヤフ
ラム21の圧力を下げる。またダイヤフラム21の圧力
が低ければダイヤフラバム−2”1に空気を送シ込む。
a P + bであれば、ポジショナ−23bの出口空
気圧力を高くし、L(ap+bで′あればポジショナ−
23bの出口空気圧力を低゛下すせる。ブースターリレ
ー23aは増巾器であシダイヤフラム圧力がポジショナ
−23bの出口圧力と一致するようにする。ダイヤフラ
ム圧力がポジショナ−23bの出口圧力よシも高ければ
、ダイヤフラム21内の空気を大気に排気し、ダイヤフ
ラム21の圧力を下げる。またダイヤフラム21の圧力
が低ければダイヤフラバム−2”1に空気を送シ込む。
ダイヤフラム21の“圧力が高くな“れば、弁リフト信
号26は上昇し、低火なれば低下する。このようにポジ
ショナ−23b弁リフト信号26と開度指令信号24と
の間には第5図に示すような一次関数゛の関係が成立す
る。
号26は上昇し、低火なれば低下する。このようにポジ
ショナ−23b弁リフト信号26と開度指令信号24と
の間には第5図に示すような一次関数゛の関係が成立す
る。
さて、ダイヤフラム2)へのブースタリレー23cによ
る必要量の空気供給及び排気には、瞬時に行われるもの
でなく、時間がかかる。よって開度指令信号24が変化
したとき、ダイヤフラム圧力は時間おくれを持つ゛こと
になる。これは、弁リフト信号26が時間お欠れを持っ
て第5図め関係を満足することを意味している。
る必要量の空気供給及び排気には、瞬時に行われるもの
でなく、時間がかかる。よって開度指令信号24が変化
したとき、ダイヤフラム圧力は時間おくれを持つ゛こと
になる。これは、弁リフト信号26が時間お欠れを持っ
て第5図め関係を満足することを意味している。
とめとき、弁゛リフト信号2”6 (D’開゛度゛指令
信号′24に対する時間おくれは、第6図に示すような
′1次遅れで記述できる。よりて開度指令信号24が゛
変化する場合にも対応するた□めに開度指令信号24の
1次遅″れ処理回路102を通した信号と、弁り7ド信
号26を比較する。また、5一 単位時間商シのダイヤフラム21への空気供給量とダイ
ヤフラム21からの空気排気量は異っておシ、このため
、弁リフト信号26も開方向の時間おくれと、閉方向の
時間おくれは異り−ている。第7図にその関係を示す。
信号′24に対する時間おくれは、第6図に示すような
′1次遅れで記述できる。よりて開度指令信号24が゛
変化する場合にも対応するた□めに開度指令信号24の
1次遅″れ処理回路102を通した信号と、弁り7ド信
号26を比較する。また、5一 単位時間商シのダイヤフラム21への空気供給量とダイ
ヤフラム21からの空気排気量は異っておシ、このため
、弁リフト信号26も開方向の時間おくれと、閉方向の
時間おくれは異り−ている。第7図にその関係を示す。
よりて開度指令信号24が増加する場合即ち弁リフト信
号26が′開方向の場合と開度指令信号24が減少する
場合、即ち弁リフト信号26が閉方向の場合では第3図
の1次遅れ処理回路1θ2の時定数は変゛えなくてはな
らない。ここで、開度指令信号24′が増加方向では開
度指令信号24から弁リフト信号26を差引いた偏差は
正の値となシ開度指令信号24−が減少方□向では前記
偏差は負の値となる。よって前記1次遅れ処理回路10
2の時定数は、前記偏差の符号に基づいて設定すれば良
い。
号26が′開方向の場合と開度指令信号24が減少する
場合、即ち弁リフト信号26が閉方向の場合では第3図
の1次遅れ処理回路1θ2の時定数は変゛えなくてはな
らない。ここで、開度指令信号24′が増加方向では開
度指令信号24から弁リフト信号26を差引いた偏差は
正の値となシ開度指令信号24−が減少方□向では前記
偏差は負の値となる。よって前記1次遅れ処理回路10
2の時定数は、前記偏差の符号に基づいて設定すれば良
い。
第3図の異常診断器27の偏差検出器100は開度指令
信号24から弁リフト信号26を差引いた偏差をめ偏差
が正であれば増加方向偏差が負であれば減少方向とする
。時定数設定器6− 101は、偏差検出器100の信号を受けて増加方向で
あれば時定数T1を、減少方向であれば、時定数T2を
設定する。1次遅れ処理回路102は時定数設定器10
ノで設定された時定数を用いて、開度指令信号24に1
次遅れ処理を施す。判定器103は1次遅れ処理回路1
02の出力と弁リフト信号26の差が規定の値以内であ
れば、正常とし、規定の値を越える場合には、異常と判
定する。第8図で、斜線を施した部分が正常な領域でち
ゃ、それ以外の部分が異常と判定される領域である。
信号24から弁リフト信号26を差引いた偏差をめ偏差
が正であれば増加方向偏差が負であれば減少方向とする
。時定数設定器6− 101は、偏差検出器100の信号を受けて増加方向で
あれば時定数T1を、減少方向であれば、時定数T2を
設定する。1次遅れ処理回路102は時定数設定器10
ノで設定された時定数を用いて、開度指令信号24に1
次遅れ処理を施す。判定器103は1次遅れ処理回路1
02の出力と弁リフト信号26の差が規定の値以内であ
れば、正常とし、規定の値を越える場合には、異常と判
定する。第8図で、斜線を施した部分が正常な領域でち
ゃ、それ以外の部分が異常と判定される領域である。
以上述べた本発明によれば、空気作動式調節弁の開度指
令信号と弁リフト信号の偏差を検出する偏差検出器と、
この偏差検出器よシ出力信号を受けて所定時定数を設定
する時定数設定器と、この時定数設定器の時定数を用い
て前記開度指令信号に1次遅れ処理を施す1次遅れ処理
回路と、この1次遅れ処理回路の出力信号と前記弁リフ
ト信号の偏差が規定の値を越えたことによシ異常と判定
する判定器とを備えた構成としたので、異常診断を従来
装置に比べて精度高く、誤診断の生じない空気作動式調
節弁制御装置を提供できる。
令信号と弁リフト信号の偏差を検出する偏差検出器と、
この偏差検出器よシ出力信号を受けて所定時定数を設定
する時定数設定器と、この時定数設定器の時定数を用い
て前記開度指令信号に1次遅れ処理を施す1次遅れ処理
回路と、この1次遅れ処理回路の出力信号と前記弁リフ
ト信号の偏差が規定の値を越えたことによシ異常と判定
する判定器とを備えた構成としたので、異常診断を従来
装置に比べて精度高く、誤診断の生じない空気作動式調
節弁制御装置を提供できる。
第1図は従来の空気作動式調節弁制御装置の開度指令信
号と弁リフト信号を示す図、第2図は本発明の空気作動
式調節弁制御装置の一実施例を示す概略構成図、第3図
は第2図の異常診断器の概略構成図、第4図および第5
図は同実施例の動作を説明するための開度指令信号と電
空変換器の出口空気圧力の関係を示す特性図および開度
指令信号と弁リフト信号の関係を示す特性図、第6図お
よび第7図は同実施例の動作を説明するための弁リフト
信号と開度指令信号の関係を示す図、第8図は同実施例
の動作を説明するための1次遅れ処理回路の出力信号と
弁リフト信号の関係を示す図である。 20・・・調節弁、21・・・ダイヤフラム、22・・
・フィードバックリンク、23・・・空気圧制御機構、
23a・・・電空変換器、23b・・・ポソショた、2
3c・・・ブースタリレー、24・・・開度指令信号、
26・・・弁リフト信号、27・・・異常診断器、33
・・・弁リフト計、100・・・偏差検出器、101・
・・時定数設定器、102・・・1次遅れ処理回路、1
03・・・判定器。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 彦=9− 第4菌 第6図 第57i 時間 第7図 第1頁の続き 1 5−
号と弁リフト信号を示す図、第2図は本発明の空気作動
式調節弁制御装置の一実施例を示す概略構成図、第3図
は第2図の異常診断器の概略構成図、第4図および第5
図は同実施例の動作を説明するための開度指令信号と電
空変換器の出口空気圧力の関係を示す特性図および開度
指令信号と弁リフト信号の関係を示す特性図、第6図お
よび第7図は同実施例の動作を説明するための弁リフト
信号と開度指令信号の関係を示す図、第8図は同実施例
の動作を説明するための1次遅れ処理回路の出力信号と
弁リフト信号の関係を示す図である。 20・・・調節弁、21・・・ダイヤフラム、22・・
・フィードバックリンク、23・・・空気圧制御機構、
23a・・・電空変換器、23b・・・ポソショた、2
3c・・・ブースタリレー、24・・・開度指令信号、
26・・・弁リフト信号、27・・・異常診断器、33
・・・弁リフト計、100・・・偏差検出器、101・
・・時定数設定器、102・・・1次遅れ処理回路、1
03・・・判定器。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 彦=9− 第4菌 第6図 第57i 時間 第7図 第1頁の続き 1 5−
Claims (1)
- 空気作動式調節弁の開度指令信号と弁リフト信号の偏差
を検出する偏差検出器と、この偏差検出器よ)の出力信
号を受けて所定時定数を設定する時定数設定器と、この
時定数設定器の時定数を用いて前記開度指令信号に1次
遅れ処理を施す1次遅れ処理回路と、この1次遅れ処理
回路の出力信号と前記弁リフト信号の偏差が規定の値を
越えたことによシ異常と判定する判定器とを備えた空気
作動式調節弁制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24642283A JPS60139901A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 空気作動式調節弁制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24642283A JPS60139901A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 空気作動式調節弁制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60139901A true JPS60139901A (ja) | 1985-07-24 |
| JPH0350155B2 JPH0350155B2 (ja) | 1991-07-31 |
Family
ID=17148240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24642283A Granted JPS60139901A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 空気作動式調節弁制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60139901A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105473921A (zh) * | 2013-08-09 | 2016-04-06 | 斯奈克玛 | 用于对航空器发动机的阀进行监控的方法 |
-
1983
- 1983-12-27 JP JP24642283A patent/JPS60139901A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105473921A (zh) * | 2013-08-09 | 2016-04-06 | 斯奈克玛 | 用于对航空器发动机的阀进行监控的方法 |
| CN105473921B (zh) * | 2013-08-09 | 2018-10-02 | 斯奈克玛 | 用于对航空器发动机的阀进行监控的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0350155B2 (ja) | 1991-07-31 |
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