JPS60140365A - 文書転倒装置およびそれを組み込んだ複写装置 - Google Patents
文書転倒装置およびそれを組み込んだ複写装置Info
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- JPS60140365A JPS60140365A JP59258439A JP25843984A JPS60140365A JP S60140365 A JPS60140365 A JP S60140365A JP 59258439 A JP59258439 A JP 59258439A JP 25843984 A JP25843984 A JP 25843984A JP S60140365 A JPS60140365 A JP S60140365A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/62—Holders for the original
- G03B27/6207—Holders for the original in copying cameras
- G03B27/625—Apparatus which relate to the handling of originals, e.g. presence detectors, inverters
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H15/00—Overturning articles
- B65H15/004—Overturning articles employing rollers
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- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Conveyance By Endless Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
イ、産業上の利用分野
本発明は、一般的には文庫1転倒装置に関し、そしてさ
らに詳細には複写装置を介して送られる文官を転回させ
る文相転倒装置に関する。
らに詳細には複写装置を介して送られる文官を転回させ
る文相転倒装置に関する。
口、従来の技術および発明が解決しようとする問題小
大くの4写装置は、半回動のおよび/または自動の文書
送り装置を有し、この文書送り装着は複写される初写台
を辿って一度(で一枚の文書を送る素連いそして効率的
な装pYを提供している。しかしながら、抜刀される文
書は複写装置〆イの出口トレイIC全体的jに下に而し
て積み重ねられかつその結果としての複写物が複写トレ
イにおいて上向きに積み重ねられるので、2つの積重の
順序が逆にされ、そして積み車ねられた文書は完全に初
期の文書順序を旬ることが謔められなけれはならない。
送り装置を有し、この文書送り装着は複写される初写台
を辿って一度(で一枚の文書を送る素連いそして効率的
な装pYを提供している。しかしながら、抜刀される文
書は複写装置〆イの出口トレイIC全体的jに下に而し
て積み重ねられかつその結果としての複写物が複写トレ
イにおいて上向きに積み重ねられるので、2つの積重の
順序が逆にされ、そして積み車ねられた文書は完全に初
期の文書順序を旬ることが謔められなけれはならない。
この手順では瞼j著な遅延を引き起すので、同じ順序で
自jIIlt的に積み重ねられる文庫1および複写物を
有することが望ましい。
自jIIlt的に積み重ねられる文庫1および複写物を
有することが望ましい。
本発明は、複写装置の排出端部を介して送られる文書を
受けかつそれらを逆向きへ転回する新規な文相転倒装置
を提供することを目的とする。
受けかつそれらを逆向きへ転回する新規な文相転倒装置
を提供することを目的とする。
また、本発明の目的は、松茸装置から高速度で排出され
る文子トを逆転させかつそれらを減速させてきちんとし
た積み市ねをなすような装置を提供することである。
る文子トを逆転させかつそれらを減速させてきちんとし
た積み市ねをなすような装置を提供することである。
さらに、本発明の他の目的は、詰った文書を容易に、敗
り除きかつ松茸された文書への枦傷を避けるような装置
を提供することである。
り除きかつ松茸された文書への枦傷を避けるような装置
を提供することである。
その上、本発明の目的に、容易にン11み立てちれかつ
長ヅJ命の運転をイイするような文庫14転倒装苛を提
供することである。
長ヅJ命の運転をイイするような文庫14転倒装苛を提
供することである。
発明の概要
ハ0問題点を解決するための手段
さて、前述のおよび関連した目的は、似写装置斤あるい
は同様のものに、糾み込まれて使用された文明転倒装置
において容易に達成され5ることが9い出された。初耳
装置は、文書送り機構を有し、該機構はその出口端部通
って第一の方向に複写される文書を移動させる排出装置
を含む。文書・転倒装置は、文舅送り機構の出口端部に
隣接した複写装置1櫂にお日°るハウジングと、第一の
方向からその逆の方向への文書送り通路において文書送
り機構の出口卯A都から出ていく文庫1を偏向しかつ案
内するハウジングにおける偏向装置べと、交代がまだ文
書送り機・柿の排出装置によりかみ合っている間は丈ν
1.送り通路における文書を細束し、そして文書がυト
出装f6から解放されたあと文書を駆動する)・ウゾン
グにおける転倒駆動装置とを含む。転倒11に動装置は
、ハウジングに対して回転再伸に取り付けられたローラ
装置、および該プーラ装fと共同作用して、(I:1向
装置により形成された文書送り辿v;1におけろニップ
を形成するニップ形成装置を含む。文−1・1転倒装置
1・Uま、さらにローラ装置を回転するハウジングにお
けるモータ装置、文≠:送り機構の作用と同時にモータ
装置6′への動力供給のための関連した罎写装置に電気
的に接続されたモータ装置のための回路装、および転倒
駆動装置によるより文書送り機(虐の抽出装俗によって
の方がより速く交替を駆動することができるようにニッ
プにおける文書への力をill、1節する転倒駆動装置
と1夕4連した装)べ、を含む。
は同様のものに、糾み込まれて使用された文明転倒装置
において容易に達成され5ることが9い出された。初耳
装置は、文書送り機構を有し、該機構はその出口端部通
って第一の方向に複写される文書を移動させる排出装置
を含む。文書・転倒装置は、文舅送り機構の出口端部に
隣接した複写装置1櫂にお日°るハウジングと、第一の
方向からその逆の方向への文書送り通路において文書送
り機構の出口卯A都から出ていく文庫1を偏向しかつ案
内するハウジングにおける偏向装置べと、交代がまだ文
書送り機・柿の排出装置によりかみ合っている間は丈ν
1.送り通路における文書を細束し、そして文書がυト
出装f6から解放されたあと文書を駆動する)・ウゾン
グにおける転倒駆動装置とを含む。転倒11に動装置は
、ハウジングに対して回転再伸に取り付けられたローラ
装置、および該プーラ装fと共同作用して、(I:1向
装置により形成された文書送り辿v;1におけろニップ
を形成するニップ形成装置を含む。文−1・1転倒装置
1・Uま、さらにローラ装置を回転するハウジングにお
けるモータ装置、文≠:送り機構の作用と同時にモータ
装置6′への動力供給のための関連した罎写装置に電気
的に接続されたモータ装置のための回路装、および転倒
駆動装置によるより文書送り機(虐の抽出装俗によって
の方がより速く交替を駆動することができるようにニッ
プにおける文書への力をill、1節する転倒駆動装置
と1夕4連した装)べ、を含む。
好適実旅例においては、ニソゾ形成装6qは、ハウジン
グに関して枢着されかつローラ装置゛に対して配II′
?されたそれらの外11jl ii’ii! 慴5を有
する一対の二ツブ形成部材を含む。二ツフ0における力
を調節する関連した装置は、文書送り通路に対して叫直
な力でもってニップ形成部材を偏倚する装置を含み、と
わ′・−rリニツプにおいて文機に作用する力が転倒駆
動装置の駆動速度より速い速度で1y1連した文男送り
機構の排出装置により文刊をニップを通して駆動させろ
ことができよう。
グに関して枢着されかつローラ装置゛に対して配II′
?されたそれらの外11jl ii’ii! 慴5を有
する一対の二ツブ形成部材を含む。二ツフ0における力
を調節する関連した装置は、文書送り通路に対して叫直
な力でもってニップ形成部材を偏倚する装置を含み、と
わ′・−rリニツプにおいて文機に作用する力が転倒駆
動装置の駆動速度より速い速度で1y1連した文男送り
機構の排出装置により文刊をニップを通して駆動させろ
ことができよう。
望ましくは、モータは、モータへの中11力供給が断れ
たあと、回転を絖けるようにされたそのシャフトにおけ
るフライホイールを含む。作用v動の接続は、ローラ装
置の一方の端部IFおける犀擦駆動輪を含み、モータ装
置とローラ装置ffとを連接する。モータ装置〃は、ハ
ウジングに枢着されかつ重力により偏倚され、これてよ
りそのシャフトが摩擦駆動輪との作用的な接続状態にあ
る。
たあと、回転を絖けるようにされたそのシャフトにおけ
るフライホイールを含む。作用v動の接続は、ローラ装
置の一方の端部IFおける犀擦駆動輪を含み、モータ装
置とローラ装置ffとを連接する。モータ装置〃は、ハ
ウジングに枢着されかつ重力により偏倚され、これてよ
りそのシャフトが摩擦駆動輪との作用的な接続状態にあ
る。
理想的には、仰向装置はハウジングの枢着されたカバー
の内部に111Mす+1けられている。偏向非力″は、
関連した文書送り機構の排出非情に隣接した外−の41
.!部から転倒駆動非情に隣接した第二の端部へ延びて
いるお5面を具(#ft している。
の内部に111Mす+1けられている。偏向非力″は、
関連した文書送り機構の排出非情に隣接した外−の41
.!部から転倒駆動非情に隣接した第二の端部へ延びて
いるお5面を具(#ft している。
好都合には、ハウジングは一対の側板を有し、そしてロ
ーラが対になった側板に回転可能に取りイ」けられてい
るシャフトにおいて敗り伺けられた一対のローラを含む
。ハウジングは、またその一方の広1.!部蹟モータ装
置を仲間する包囲体を含む。
ーラが対になった側板に回転可能に取りイ」けられてい
るシャフトにおいて敗り伺けられた一対のローラを含む
。ハウジングは、またその一方の広1.!部蹟モータ装
置を仲間する包囲体を含む。
第二の実施例においては、エラグにおける力を調節する
関連した装置Rは、転1つ11駆動装詔−のローラ装+
i+と作用的に連結されたクラッチ装置を営む。
関連した装置Rは、転1つ11駆動装詔−のローラ装+
i+と作用的に連結されたクラッチ装置を営む。
第二の実施例のローラ装置は、ハウジングに回転−BJ
’ irf’に取り伺けられたシャフトに同定した取り
付けられた一対のローラを有し、そしてクラッチは、シ
ャフトに取り伺けられ、わ1出装備によって駆動される
よりニップにおける文書によっての方がより速くローラ
およびシャフトを駆動させることができる。
’ irf’に取り伺けられたシャフトに同定した取り
付けられた一対のローラを有し、そしてクラッチは、シ
ャフトに取り伺けられ、わ1出装備によって駆動される
よりニップにおける文書によっての方がより速くローラ
およびシャフトを駆動させることができる。
本発明は、添付図面に関してなされた以下の詳細な説明
で勾11G+されるとき、十分に狸tQ’+Iされよう
。
で勾11G+されるとき、十分に狸tQ’+Iされよう
。
二、実施例
第1図は、複写装置に敗り伺けられている本発明の実施
例の文書転倒装置の破断斜視図であり、転倒装置のハウ
ジングの一部がその開放位置に想像線で示されたカバー
を具イMIシてかつ図示を明瞭にするために破断されて
いる。
例の文書転倒装置の破断斜視図であり、転倒装置のハウ
ジングの一部がその開放位置に想像線で示されたカバー
を具イMIシてかつ図示を明瞭にするために破断されて
いる。
第2図は、内部の構成錫素および送り通路を断面で示し
ているハウジングおよび転倒装置の偏向板を具備した文
書転倒装置および複写装置の破断右側面図である。
ているハウジングおよび転倒装置の偏向板を具備した文
書転倒装置および複写装置の破断右側面図である。
第6図は、ローラの1個およびエラグを形、7テする指
状部組立体を示すべく取り除かれた)1ウジングを具備
した文書転倒装置の破断後方立面図である。
状部組立体を示すべく取り除かれた)1ウジングを具備
した文書転倒装置の破断後方立面図である。
第4図は、内部の構成装索を示すべく破断されているハ
ウジングの一部分を具(fii L、た文書転倒装置の
破断頂部立面図である。
ウジングの一部分を具(fii L、た文書転倒装置の
破断頂部立面図である。
卯5図は、第4図における5−5線に沿ってなされた破
断断面図である。
断断面図である。
ta 6図は1本発明のニップを形成する指状部組立体
の拡大図である。
の拡大図である。
ulZ図は、1ン1示を明瞭にするために取り除かれた
カバーを有する本発明の転倒装置の他の実施例の破断後
方)r…11シ1である。
カバーを有する本発明の転倒装置の他の実施例の破断後
方)r…11シ1である。
栄初に、第1図を参照すると、本発明の実ぶ1例であり
かつ全体的に数字10で示され、全体的に数字2で示さ
れた従来の4写装置に取り付けられた文ン)転倒装置を
示す。複写装置12は、そこに枢着されたカバー16を
具備した主ハウジング14を有する。ハウジング14は
、カバー16の下の峻写台15をIly容し、そして文
書が下向きに凹して醒写装商”12をJfllって送ら
れる。
かつ全体的に数字10で示され、全体的に数字2で示さ
れた従来の4写装置に取り付けられた文ン)転倒装置を
示す。複写装置12は、そこに枢着されたカバー16を
具備した主ハウジング14を有する。ハウジング14は
、カバー16の下の峻写台15をIly容し、そして文
書が下向きに凹して醒写装商”12をJfllって送ら
れる。
mX21ン1において明らかなように、複写装置12の
カバー16は、全体的に数字18で指示された文書送り
機構を収納し、そして該文書送り機構は、鞄数個の排出
ロー222.およびそこに沿った軸線方向に離隔されか
つそこでいっしょに回転するために取り付けられたベル
ト駆動プーリ24を有するシャフト20を包含している
。シャフト20は、カバー16に軸支されかつ複写機j
l+l制御回路17により制御される駆動モータ(図示
せず)によって回転可會ヒに駆動される。可撓性ベルト
26は、無端通路における駆動プーリ24および遊びプ
ーリ28のまわりに延び、複写装置を辿って文41送り
機構1Bの出口または流出帽部30へ文書を進める。出
口端部30は、主安ハウジング14とカバー16との間
の離隔関係により形成されている。fli制御回路17
は、文翅検知スイッチまたは時限装置(図示せず)を有
し、文明の先炸が文書送り機構18の出口婦部30を離
れるにつれ、駆動モータを消勢さぜる。
カバー16は、全体的に数字18で指示された文書送り
機構を収納し、そして該文書送り機構は、鞄数個の排出
ロー222.およびそこに沿った軸線方向に離隔されか
つそこでいっしょに回転するために取り付けられたベル
ト駆動プーリ24を有するシャフト20を包含している
。シャフト20は、カバー16に軸支されかつ複写機j
l+l制御回路17により制御される駆動モータ(図示
せず)によって回転可會ヒに駆動される。可撓性ベルト
26は、無端通路における駆動プーリ24および遊びプ
ーリ28のまわりに延び、複写装置を辿って文41送り
機構1Bの出口または流出帽部30へ文書を進める。出
口端部30は、主安ハウジング14とカバー16との間
の離隔関係により形成されている。fli制御回路17
は、文翅検知スイッチまたは時限装置(図示せず)を有
し、文明の先炸が文書送り機構18の出口婦部30を離
れるにつれ、駆動モータを消勢さぜる。
複写装置12の主要ハウジング14には、襟数111!
iの下方の排出ロー234を具(Rfi Lだシャフト
32がそこに回転iJ能に+[ソリイ」けられている。
iの下方の排出ロー234を具(Rfi Lだシャフト
32がそこに回転iJ能に+[ソリイ」けられている。
これらのローラ34は、上方の被駆鼎ノ排出ローラ22
と共同作用し、複写される文書を文揃送り機t77;1
Bの出口端部30を通って押し出す。
と共同作用し、複写される文書を文揃送り機t77;1
Bの出口端部30を通って押し出す。
カバー16において上面に向けて文*+ S Sを注入
する文’+fl!転倒装置10は、その出口端部30に
隣接した抜五装置〜12のカバー16に取り付けられた
ハウジング36を有する。ハウジング36は、ぎボット
ビン39に回動可能に支持されたカバー38、および排
出ローラ22.34が文書を出口端部30の外へ押し出
すにつれ、文書を受け入れかつ(Iiii向するカバー
38に敗り伺けられたおう面の文招偏向板即ちガイド4
0を含む。(+、、+向板40の上方端部に1隣接した
ハウジング36には、全体的に数字42により指示され
た転倒1.1ρ月I′III機+13が取り伺けられ、
該転倒駆動(再々1″「rは、文■がまだ文子1送り磯
梅18の排出ローラ22.34にかみ合わされている間
は文書を杷持し、そしてそのあとで文書が抽出ロー22
2.34から解放されたあとで文−占を駆動する。転倒
装置10は、また転倒駆動Pia +%l 42を駆動
するハウジング14の側部包囲体46に配置されたモー
タ駆動部44を含む。
する文’+fl!転倒装置10は、その出口端部30に
隣接した抜五装置〜12のカバー16に取り付けられた
ハウジング36を有する。ハウジング36は、ぎボット
ビン39に回動可能に支持されたカバー38、および排
出ローラ22.34が文書を出口端部30の外へ押し出
すにつれ、文書を受け入れかつ(Iiii向するカバー
38に敗り伺けられたおう面の文招偏向板即ちガイド4
0を含む。(+、、+向板40の上方端部に1隣接した
ハウジング36には、全体的に数字42により指示され
た転倒1.1ρ月I′III機+13が取り伺けられ、
該転倒駆動(再々1″「rは、文■がまだ文子1送り磯
梅18の排出ローラ22.34にかみ合わされている間
は文書を杷持し、そしてそのあとで文書が抽出ロー22
2.34から解放されたあとで文−占を駆動する。転倒
装置10は、また転倒駆動Pia +%l 42を駆動
するハウジング14の側部包囲体46に配置されたモー
タ駆動部44を含む。
第1図および第2図に最もよく示されるように、アング
ルブラケット48がカバー16の端部および旧都表面に
沿って延び、そして左および右側板50.52がその髄
部に収り刊けられている。左側板50は、ハウジング3
6の端部にカバー53と共同作用し、モータ駆動44の
包囲体46を形成する。
ルブラケット48がカバー16の端部および旧都表面に
沿って延び、そして左および右側板50.52がその髄
部に収り刊けられている。左側板50は、ハウジング3
6の端部にカバー53と共同作用し、モータ駆動44の
包囲体46を形成する。
前に指摘したように、カバー38は、実線で示される閉
じた位置から詰った文窄1ををり除くための想像線で示
されたし14放位偽゛まで枦11ネ1において矢印54
により指(111されるような枢動運動のためにビ1、
ットビン39により1向板50.52の下方端部に枢着
されている。閉じられた操作位置において、偏向板40
のおう而は、 Jlll口出ラ22.34から転倒駆動
機構42までの数字56によって第2図に示された送り
通路に?Gつて複写されろ文書を押さえかつ案内する。
じた位置から詰った文窄1ををり除くための想像線で示
されたし14放位偽゛まで枦11ネ1において矢印54
により指(111されるような枢動運動のためにビ1、
ットビン39により1向板50.52の下方端部に枢着
されている。閉じられた操作位置において、偏向板40
のおう而は、 Jlll口出ラ22.34から転倒駆動
機構42までの数字56によって第2図に示された送り
通路に?Gつて複写されろ文書を押さえかつ案内する。
転倒駆動機構42は、一対の送りロー260の間に延び
かつ側板50.52において回転のため軸支されたロー
ラシャフト58を含み、そして該ローラシャフト58は
側板にそこで回転するために嘔り付けられた一対の送り
ローラ60を有している。ローラ60の周縁部分が偏向
&40の上方端部に形成された一対の切欠き61の内部
に#びていることは注目されるべきである。一対の上回
きに延びたニップを形成するピボット指状部組立体は、
全体的にφ字62で示され、アングルブラケット48に
−1を隔された1メ1係です持され、かつ送りローラ6
0と共n作甲し、偏向板40の上方端部により形成され
る文J)送り通路56の部分においてニップ64を形成
する。
かつ側板50.52において回転のため軸支されたロー
ラシャフト58を含み、そして該ローラシャフト58は
側板にそこで回転するために嘔り付けられた一対の送り
ローラ60を有している。ローラ60の周縁部分が偏向
&40の上方端部に形成された一対の切欠き61の内部
に#びていることは注目されるべきである。一対の上回
きに延びたニップを形成するピボット指状部組立体は、
全体的にφ字62で示され、アングルブラケット48に
−1を隔された1メ1係です持され、かつ送りローラ6
0と共n作甲し、偏向板40の上方端部により形成され
る文J)送り通路56の部分においてニップ64を形成
する。
こ瓦で第4図および卯5図fX−参照すると、ローラシ
ャフト58を回転するモータ1駆動部44は、ハウジン
グ36にブラケット66およびピボットビン68により
枢着されている。モータ駆動部44は、フライホイール
7(]を敗り付けかつローラシャフト58におけるに振
部動輪74においてi、 +ip、、セメゴムO−リン
グ76に対して回転するその1XiA II(を俯えた
シャフト72を有している。このよ5に、モータ44お
よびそのシャフト72が24図および炉51ツlに示さ
れた位置へ電力によりピボットビン68まわりに枢袈)
され、11戸44輪74の高摩都ゴムQ−リング76と
厘擦係合し、そこに回転を伝達することはVaされよう
。
ャフト58を回転するモータ1駆動部44は、ハウジン
グ36にブラケット66およびピボットビン68により
枢着されている。モータ駆動部44は、フライホイール
7(]を敗り付けかつローラシャフト58におけるに振
部動輪74においてi、 +ip、、セメゴムO−リン
グ76に対して回転するその1XiA II(を俯えた
シャフト72を有している。このよ5に、モータ44お
よびそのシャフト72が24図および炉51ツlに示さ
れた位置へ電力によりピボットビン68まわりに枢袈)
され、11戸44輪74の高摩都ゴムQ−リング76と
厘擦係合し、そこに回転を伝達することはVaされよう
。
モータ44は、複写装置のH1制御回路17へ接続され
た電包埒線78を介して′「h、力を受け、前記制御回
路17は電力なモータ44に供給し、モータ44を文書
送り機構18のルψ作と同時に作動させる。しかしなが
ら、モータ441でよりFB 動される際ローラ60の
表面速IO:は、このあとの説明の理由のために、排出
ローラ22.34の岩1面連1yより概ねゆっくりして
いる。
た電包埒線78を介して′「h、力を受け、前記制御回
路17は電力なモータ44に供給し、モータ44を文書
送り機構18のルψ作と同時に作動させる。しかしなが
ら、モータ441でよりFB 動される際ローラ60の
表面速IO:は、このあとの説明の理由のために、排出
ローラ22.34の岩1面連1yより概ねゆっくりして
いる。
躯6(ン1に最もよく示されるよ5 ’c b各ピボッ
ト指状部、i、+4 ifi体62は、その一方の端部
にブラケットを−に俯した基礎部側80を有し、該井1
珈部狗80はピボットビン84を位1凸′させかつそれ
によりニップ形成部狗82を枢着している。第2図およ
び第6図IFおいて明らかなよう((、各指状部組立体
62は、ピボットビン84を暇り妨く本体88およびピ
ボットビン84のまわりでかつ関連したロー260に対
してニップ形成部材82を偏倚させる一対の延長する脚
90k・有するコイルばね86を具備している。指状部
62においてコイルはね86により作用するばね力即ち
圧力の総州は、相対的に小さく、一般的(ではほぼ10
グラムのオーダである。したがって、転倒駆動機構42
のニップ64の内部に抽束される文廁、け、均等で、相
対的に軽力でローラ60に対して保持される。
ト指状部、i、+4 ifi体62は、その一方の端部
にブラケットを−に俯した基礎部側80を有し、該井1
珈部狗80はピボットビン84を位1凸′させかつそれ
によりニップ形成部狗82を枢着している。第2図およ
び第6図IFおいて明らかなよう((、各指状部組立体
62は、ピボットビン84を暇り妨く本体88およびピ
ボットビン84のまわりでかつ関連したロー260に対
してニップ形成部材82を偏倚させる一対の延長する脚
90k・有するコイルばね86を具備している。指状部
62においてコイルはね86により作用するばね力即ち
圧力の総州は、相対的に小さく、一般的(ではほぼ10
グラムのオーダである。したがって、転倒駆動機構42
のニップ64の内部に抽束される文廁、け、均等で、相
対的に軽力でローラ60に対して保持される。
松茸操作1」11ち継/rjj中には、文明は関連した
駆動モータによって動力を供給されたベルト26により
松茸装置12の複写台15へ下に面した向きに送られろ
。複写1iv+作が完結されたあとで、ベルト26は文
■を排出ローラ22.34へ進める。その間に、モータ
44%およびそれによって転倒装+1’、’ 10の駆
1lij機+f1i 42は、乍11.気導シ陣78を
介して動力を供給され5文−1」:送り機構18と同時
に作動する。
駆動モータによって動力を供給されたベルト26により
松茸装置12の複写台15へ下に面した向きに送られろ
。複写1iv+作が完結されたあとで、ベルト26は文
■を排出ローラ22.34へ進める。その間に、モータ
44%およびそれによって転倒装+1’、’ 10の駆
1lij機+f1i 42は、乍11.気導シ陣78を
介して動力を供給され5文−1」:送り機構18と同時
に作動する。
排出ロー222.34は、出口端部30を介して%il
同板40に対して文書な進め、前記偏向板が文明送り通
路56において文」4を上向きに偏向しかつ文¥1を逆
向きにする。そのあとで、文111は、ローラ60と指
状部組文体62によって形成されるニップにおいて抽束
される。しかしながら、文居はローラ60の表面速度の
2倍以上の速度で排出ローラ22によりまだ駆動1され
ているので、文凋は関連したはね86(でより提供され
る弱い付勢力に対して指状部組立体62におけろ力を作
用させる。この作用される力に応答して、二ソフ0形成
部材82がピボットビン84のまわりに下方向に回動し
、文書が排出ローラ22.34間のニップからyl放さ
れるまで、文書なより遅い速度で二ツフ0を介して滑ら
せろことができる。
同板40に対して文書な進め、前記偏向板が文明送り通
路56において文」4を上向きに偏向しかつ文¥1を逆
向きにする。そのあとで、文111は、ローラ60と指
状部組文体62によって形成されるニップにおいて抽束
される。しかしながら、文居はローラ60の表面速度の
2倍以上の速度で排出ローラ22によりまだ駆動1され
ているので、文凋は関連したはね86(でより提供され
る弱い付勢力に対して指状部組立体62におけろ力を作
用させる。この作用される力に応答して、二ソフ0形成
部材82がピボットビン84のまわりに下方向に回動し
、文書が排出ローラ22.34間のニップからyl放さ
れるまで、文書なより遅い速度で二ツフ0を介して滑ら
せろことができる。
この文駒の解放(C従って、文書検知スイッチ(1文l
示せず)は複写装置12の文碧送り析構18を非f′t
3e4E化し、これにより転倒装量10のモータ44を
非活性化する。しかしながら、フライホイール70の角
J’i)−h Q、l +6かモータシャフト72を回
転し続け、該モータシャフト72かシャフト58および
ローラ60を回転させる。
示せず)は複写装置12の文碧送り析構18を非f′t
3e4E化し、これにより転倒装量10のモータ44を
非活性化する。しかしながら、フライホイール70の角
J’i)−h Q、l +6かモータシャフト72を回
転し続け、該モータシャフト72かシャフト58および
ローラ60を回転させる。
文淋は、フライホイール70により駆動されていてかつ
指状部組立体62と共同作用して、検車MJj 12の
カバー16上へ上に面した方向に文9235を徐々に進
めあるいは押し出すにつれ、指状ff1t J’ll立
1オ62における下方向力をもはや作用させない。その
後で複写装fat 12およびIlリー倒架装置10介
して送られる文セ(・け、きちんと文書35の上に積み
止ねられる。
指状部組立体62と共同作用して、検車MJj 12の
カバー16上へ上に面した方向に文9235を徐々に進
めあるいは押し出すにつれ、指状ff1t J’ll立
1オ62における下方向力をもはや作用させない。その
後で複写装fat 12およびIlリー倒架装置10介
して送られる文セ(・け、きちんと文書35の上に積み
止ねられる。
本発明の文−町転倒装置の第二の実施例は、第7図に図
示されていて、該図ICおいては同様の部品には同じ一
19字が指示されている。泄りクラッチ機)1“(+9
2<”市、(l会、流4体また(i捏・痺クラッチであ
ってもよい)し〕℃、1jII・i¥jl駆師(2日t
it 42の送りローラ60と摩擦駆動輪74との曲の
シャフト58を中断する。指状部組立体62におけるコ
イルばねq4は、第一の実7Wli例のはね86に旬イ
リした方法で付勢力を提供し、しかしばね94はばね8
6よりずっと大きなばね埋f数を示している。結果とし
て、ばね94により刊勢されろニップ形成部相82は、
文1j7か排出ローラ22.34により駆動されていて
かつローラ60および指状部用立体62により形成され
ろニラ7’64において細束されるとき、任意の太き)
、’c 1liij囲IF (Inf向させろことはな
い。
示されていて、該図ICおいては同様の部品には同じ一
19字が指示されている。泄りクラッチ機)1“(+9
2<”市、(l会、流4体また(i捏・痺クラッチであ
ってもよい)し〕℃、1jII・i¥jl駆師(2日t
it 42の送りローラ60と摩擦駆動輪74との曲の
シャフト58を中断する。指状部組立体62におけるコ
イルばねq4は、第一の実7Wli例のはね86に旬イ
リした方法で付勢力を提供し、しかしばね94はばね8
6よりずっと大きなばね埋f数を示している。結果とし
て、ばね94により刊勢されろニップ形成部相82は、
文1j7か排出ローラ22.34により駆動されていて
かつローラ60および指状部用立体62により形成され
ろニラ7’64において細束されるとき、任意の太き)
、’c 1liij囲IF (Inf向させろことはな
い。
作用においては、文を転倒装+:?r 1oの枦二の実
施例では、文?占送り機J11#118のシ1出ローラ
22.34から交切を・費は入れている。文隻ケ、ロー
ラ60の表面速度より大きな速度で偏向板40により形
成される文判送り通路56に活って送られる。
施例では、文?占送り機J11#118のシ1出ローラ
22.34から交切を・費は入れている。文隻ケ、ロー
ラ60の表面速度より大きな速度で偏向板40により形
成される文判送り通路56に活って送られる。
文゛^かニラ7°64に進入する1(つれ、ローラ60
に忘ける文書によって作用される力は、クラッチ92を
滑らせ、モしてシャフト58の左手部分およてyローラ
60を、それらが文字!によりiγ〆l山されるにつれ
、′フリーホイールとして作1「1)させることができ
る。文書の先昂部が排出ロー222.34により形成さ
れろ二ッフ0をAll:れるとき、クラッチ92がカバ
ー16における文書を注入する卯〜の実施例に関して前
述したようICフライホイール70の角度フh・判路を
用いることにより文墾乏を再びかみ合わせかつ駆動させ
ることは文書が減速させる。
に忘ける文書によって作用される力は、クラッチ92を
滑らせ、モしてシャフト58の左手部分およてyローラ
60を、それらが文字!によりiγ〆l山されるにつれ
、′フリーホイールとして作1「1)させることができ
る。文書の先昂部が排出ロー222.34により形成さ
れろ二ッフ0をAll:れるとき、クラッチ92がカバ
ー16における文書を注入する卯〜の実施例に関して前
述したようICフライホイール70の角度フh・判路を
用いることにより文墾乏を再びかみ合わせかつ駆動させ
ることは文書が減速させる。
転(t11ハウジングは、全1%薄板ねじ、椹械ねじお
よでト共1台1作甲するナツトと接着剤を含む従来の固
着脅素によりカバー1で薗脱可卵に同船することができ
る。ハウジングは、またカバーの一体部品として形成さ
れることができる。
よでト共1台1作甲するナツトと接着剤を含む従来の固
着脅素によりカバー1で薗脱可卵に同船することができ
る。ハウジングは、またカバーの一体部品として形成さ
れることができる。
ニップ形TjV指状部は、円弧形状をしたニップ形成部
相を含む棹々の形状をとることができ、ニップ形成部相
は上方の送りローラの曲率半径と概2ね同じ曲率半径を
イINえた外g:衣表面有している。卯7図の匍二の実
施例においては、指状部がローラによって;j・−き換
えられてもよい。
相を含む棹々の形状をとることができ、ニップ形成部相
は上方の送りローラの曲率半径と概2ね同じ曲率半径を
イINえた外g:衣表面有している。卯7図の匍二の実
施例においては、指状部がローラによって;j・−き換
えられてもよい。
転倒ll1l 1iil+杉14・、を介して文)(1
の速い前方への送りなボ「す本発明の特徴がローラシャ
フトと埠ン晰モータとの1111の低トルクの駆動機h
”fを用いることによリフ、ψ・成されることができろ
ことは狸1リイされるべぎである。例えは、’A−,H
,h(、J114のゴム0−リングと本発明のが二実施
例のクラッチd横は専用にみかかれた低庫稈プラスチッ
ク0−リングによって置き換えられてもよい。文、吉が
かみ込みにおいてより高退ξ1α−でljス市11され
ているとき、プラスチックO−リングとモータシャフト
との間のfi?りがシャフトおよびローラをそれ1Fよ
り駆11i11させることができよう。
の速い前方への送りなボ「す本発明の特徴がローラシャ
フトと埠ン晰モータとの1111の低トルクの駆動機h
”fを用いることによリフ、ψ・成されることができろ
ことは狸1リイされるべぎである。例えは、’A−,H
,h(、J114のゴム0−リングと本発明のが二実施
例のクラッチd横は専用にみかかれた低庫稈プラスチッ
ク0−リングによって置き換えられてもよい。文、吉が
かみ込みにおいてより高退ξ1α−でljス市11され
ているとき、プラスチックO−リングとモータシャフト
との間のfi?りがシャフトおよびローラをそれ1Fよ
り駆11i11させることができよう。
ホ0発明の効果
したがって、前述の詳細な駁明および添付図1面から、
複写装置およびその]I′I′1作部のめt率が本発明
の猪知、な文功転倒装置に″の1が倶により大きく増大
されることは明らかである。転91.1装;ンτは、高
速度で複写装j・1から移動される文す:をFill
lグにダ・け入れ、そして松茸装置O)カバー上rqき
ちんと程イみ重ねられる文稈を減速さぜる。さらに、文
摺詰りは、転倒1カバーを7rの開放位1と7へ回動1
−ることにより容易に取り除かれる。
複写装置およびその]I′I′1作部のめt率が本発明
の猪知、な文功転倒装置に″の1が倶により大きく増大
されることは明らかである。転91.1装;ンτは、高
速度で複写装j・1から移動される文す:をFill
lグにダ・け入れ、そして松茸装置O)カバー上rqき
ちんと程イみ重ねられる文稈を減速さぜる。さらに、文
摺詰りは、転倒1カバーを7rの開放位1と7へ回動1
−ることにより容易に取り除かれる。
汀11図は本発明の実施例である文fl!+ +llt
、: (生1147二?Jの破11)r斜視図; 糾2図は文?1転倒装置Ni:およびハウジングをイn
N 六た似与装置灯の破断右l111面図; 第61シ1はローンの1 (i/iおよびニップ形成指
状部組V体を示す文梵転倒装佑の破11U1傍而図;汀
・41ヴ目まハウジングの一部分を具(iiii した
文書転倒契11qのイ11I断頂部平面1盟;枦51シ
1け汗4図の線5−5に泊った破断+fMf面図;面図
乙卯ツ目土本発明のニップ形成指状電相立体の一方の拡
大図;および 8F71シ1は本発明の1lli−倒装置バの他の実施
例の破断後面図である。 10・・・・・・・・・文体、転倒装置12・・・・・
・・・・枚写装置?セ 17・・・・・・・・・制御回路 18・・・・・・・・・文書送りI9’H620,32
・・・・・・・・・シャフト22.34・・・・・・・
・・υ1出ローラ30・・・・・・・・・出口 35・・・・・・・・・文子1 36・・・・・・・・・ハウジング 38・・・・・・・・・カバー 40・・・・・・・・・1ltri向板42・・・・・
・・・・転倒駆動機構 44・・・・・・・・・モータ駆fii力賛b50.5
2・・・・・・・・・左、右の1ili板56・・・・
・・・・・送り通路 − 58・・・・・・・・・ローラシャフト60・・・・・
・・・一対の送りローラ62・・・・・・・・・ニラフ
0形成指状部月64・・・・・・・・・ニック0 70・・・・・・・・・フライホイール72・・・・・
・・・・シャフト 74・・・・・・・・・1φ」ダ輪 80.82・・・・・・・・・ニック0形凄剖相92・
・・・・・・・クラッチ 代卯人 浅 村 皓
、: (生1147二?Jの破11)r斜視図; 糾2図は文?1転倒装置Ni:およびハウジングをイn
N 六た似与装置灯の破断右l111面図; 第61シ1はローンの1 (i/iおよびニップ形成指
状部組V体を示す文梵転倒装佑の破11U1傍而図;汀
・41ヴ目まハウジングの一部分を具(iiii した
文書転倒契11qのイ11I断頂部平面1盟;枦51シ
1け汗4図の線5−5に泊った破断+fMf面図;面図
乙卯ツ目土本発明のニップ形成指状電相立体の一方の拡
大図;および 8F71シ1は本発明の1lli−倒装置バの他の実施
例の破断後面図である。 10・・・・・・・・・文体、転倒装置12・・・・・
・・・・枚写装置?セ 17・・・・・・・・・制御回路 18・・・・・・・・・文書送りI9’H620,32
・・・・・・・・・シャフト22.34・・・・・・・
・・υ1出ローラ30・・・・・・・・・出口 35・・・・・・・・・文子1 36・・・・・・・・・ハウジング 38・・・・・・・・・カバー 40・・・・・・・・・1ltri向板42・・・・・
・・・・転倒駆動機構 44・・・・・・・・・モータ駆fii力賛b50.5
2・・・・・・・・・左、右の1ili板56・・・・
・・・・・送り通路 − 58・・・・・・・・・ローラシャフト60・・・・・
・・・一対の送りローラ62・・・・・・・・・ニラフ
0形成指状部月64・・・・・・・・・ニック0 70・・・・・・・・・フライホイール72・・・・・
・・・・シャフト 74・・・・・・・・・1φ」ダ輪 80.82・・・・・・・・・ニック0形凄剖相92・
・・・・・・・クラッチ 代卯人 浅 村 皓
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)a写される文書のための文1送り機構を有する複
写装置等と組み合せて使甲され、前記文書送り機構が製
1される文撃1を第一の方向に文書送り機構の出口端部
を辿って移動させる排出装置を含むことからなる文I)
転倒装rであって:A、その文書送り機構の出口端部に
隣接する関連した複写装置に取り付けられるようにされ
たハウジング; B、第一の方向からその逆の方向までの文書送り通路に
おいて関連した文書送り機構の出口端部から出ていく文
1()を偏向しかつ案内する前記ハウジングにおける偏
向装置; C0文書がいまだ関連した文様、送り機構の排出装置と
噛み合っている間は前記文書送り通路における文書を細
束しかつ関連した文書送り機構の排出油:t1から1實
放されたあと文書を駆動する前記ハウジングにおける転
倒駆動装置であって、前記ハウジングに対して回転可能
に散り付けられたローラ装置と、該ローラ装置と共同作
用し、前記偏向装置により形成された前記文書送り通路
におけるニップ形成装置とを含む転倒駆動装置;D、前
記ローラ装置を回転する前記ハウジングにおけるモータ
装置; E、関連した文書送り機構の4.Y、、作と同時に前記
モータ装置へ動力供給のために関連した複写装置へ霜受
的に接続されるようにした前記モータ装置のための回路
装置;および F、前記ニップにおける文書に作用する力を調節して、
文襲)が前記転倒駆動装置によってより関連した文ηを
送り松セ(・の排出装置rf Kよる方がより速く駆動
させることができる前記転倒駆重II装置と関連した装
置; を包含する文書転倒装置。 (2、特許請求の範囲第1項に記載の文書転倒装置にお
いて、前記偏向装置が関連した文實送り機構の排出装置
に隣接した第一の唱部から前記転倒駆軸装置1νゼに1
隣接した2p二の端部へ延びろお5面を具備しているこ
とからなる文書転倒装置。 (3)%許請求の範囲第1項に記載の文書転倒装置にお
いて、前記二ツゾ形成装置が前記ハウジングに関して枢
着されかつ前記ローラ装置に対向して配置されたそれら
の外側端部な有する一対のニップ形成指状部材を含むこ
とからなる文名転倒装置。 f41 4′f許晶求の範、間第6項に記載の文明転倒
装置値において、前記二ツフ0における力を制御する前
記関連した装置が前記文調送り通路に対して垂直な力で
もって前記ニップ形成指状部祠を偏向する装f値を含み
、これにより前記エラグにおいて文書°に作用する力は
、前記転t11駆動装置の駆動速度より速い速jθ:で
関連した文書送り機構の排出装置により前記ニップを介
して文■が駆1h11されることをWトすことからなる
文書転倒装置。 (5)勾許請求の範囲第1項に記載の文書転倒装置にお
いて、前記モータ装置は、関連した複写装置から前記モ
ータ装置への動力の供給が不連続にされたあとでのシャ
フトの連続した回転のために、モータのシャフトにフラ
イホイールを含むことからなる文書転倒装置。 (6)特許請求の範囲第5項に記載の文書転倒装置にお
いて、さらに前記モータ装置とローラ装置との間の作用
的な駆動連結を含み、前記ローラ装置がそれらと共に運
動するためにiI前記モータ装置の前記モータシャフト
と作用的に係合される前記ローラ装置の一方の端部にI
’I’]擦駆動輪擦合動輪とからなる文書転倒装置。 (7) 特許請求の範囲第6項に記載の文書転倒装置に
おいて、前記モータ装置が前記ハウジングにその一方端
部で枢着され、前記モータ装置の前記モータシャフトが
前記モータ装置において重力により前記作用的な連結に
ある前記部擦駆動輪との作用的な接触状態に偏位される
ことからなる文書転倒装置。 (8)特許請求の範囲第1項に記載の文書転倒装置にお
いて、前記ニップにおける力をh趣節する前記関連した
装置が前記モータ装Uと前記転倒駆動装置の前記ローラ
装置との間で作用的に連結されたクラッチ装rを含むこ
とからなる文4)転倒装置。 (9)%許請求の範囲第8項に記載の文書転倒装置に1
おいて、b11記ローラ装置が前1’lbハウジングに
回転可能に取り付けられたシャフトに固定して取り付け
られた一対のローラを有し、そして前記クラッチ装置が
前記シャフトに取り付けられ、前記ローラおよびシャフ
トが前記抽出P@により駒間1される前記ニップにおけ
る文■をより速く駆動させることからなる文書転倒装置
。 1101 特許請求の範囲姐1項に記載の文相転倒装置
itにおいて、jail記ハウジングがそのいずれかの
端部に配置1′?された一対の前記信販を有し、そして
前記ローラ装置が前記対のjlljl板に回転可能K
tl’/り付けられたシャフトにil/り伺けられた一
対のローラを含むことからなる文、111転倒P IR
0(111特許請求の範囲第1 ′9Jに記載の文書転
倒装置において、前記ハウジングが前記モータ装置を旬
間したその一方の端部における包囲体を含むことからな
る文相転倒装置。 1121 特許請求の範囲第1項に記載の文書転倒装置
において、前記ハウジングが文字)の詰まりを取り除く
ために閉じた位置と開いた位1rtとの間での運動する
枢着されたカバーを含むことからなる文書転倒装置。 03)特許請求の範囲第12項に記載の文書転倒装置に
おいて、前記偏向装置が前記枢着されたカバー内部に取
り付けられ、これにより前記偏向装置は、^11記カバ
ーが前記閉じた位1鼠にあるとき、前記文書送り通路に
おいて文物を偏向しかつ案内することができることから
なる文書転倒装置。 (I4)特許請求の向)間第1項圧記載の文書転倒装置
において、前記ローラ装置が前記ハウジングに回転可能
に収り付けられたシャフトに固定して敗り伺けられた一
対のローラを含むことからなる文書転倒装置。 +151 文書転倒装置を糾み込んだ文書の複写をなす
被写装置または同様のものであって: A、+、&写される文書のための文書送り機構を有し、
該文字)送り453! 幅がその出口端部を辿る第一の
方向に複写される文書を移動させる排出装置を含むこと
からなる複写装置;および B、1.前記文智、送り機構の前記出口端部に隣接した
前記複写装置におけるハウジング;ii、!−の方向か
らその逆の方向までの文1i1送り通路における前記丈
う11々送り機構の前記出口端部から出ていく文書を(
lid向しかつ案内する前記ハウジングにおける(Jt
tI向必1+/i: 511i 、文子−が前記文書送
り機+I(、の0ir記排出装置によりまだ係合されて
いる間は、前記文φ本送り通路において文明、を細束し
、そして文事が前記送り機構の前記排出装置から解放さ
れたあと、文書を駆動する11前記ハウジングにおける
転倒駆+111装置であって、前記ハウジングに対し回
転可hトに取り付けられたローラ装置、および該ローラ
装置と共同作用して、%t+記偏向装置により形成され
た前記文41送り通路における二ツゾを形成するニップ
形成装置を含む転倒駆動装置; +V 、前記ローラ装置を回転する前記ハウジングにお
けるモータ装置%; ■、前記文11送り機構の作用と同時に前記モータ装置
へ動力の供給のために前記関連した複写装置へ電気的に
接続する前記モータ装置のための回路装置;および vl、前記転倒装置と関連し、前記二ツゾにオケル文’
nl:]力ヲi!!l f’i(j シ、文’+’jが
nll lt’i転イj)11駆動装置によるより前記
送り機構の611記排出装置によってより速く駆動1さ
れることができる装置;を宮む文、11.転倒装置: を包含する複写装置、。 (16)特許請求の範囲第15項に記載の紅1み込み装
置1f yおいて、9il記偏向装置が前記関連した文
相、送り機構の前記拶1出装簡に隣接した第一の下方端
部から前記転倒駆動装置に隣接した第二の上方端部まで
延びるお5面を具(iili シていることからなる複
写装置。 (17) 特許請求の範囲第15項に記載の装(西゛に
おいて、前記ニップ形成装置が前記ローラ装fK対して
配向°されたそれらの外側端部を有しかつ前記ハウジン
グに関して枢着された一対のニップ形成部材を含むこと
からなる収写装置。 +181 特許請求の範囲第17項に記載の装置釦おい
て、前記ニップにおける力を調節する前記関連した装f
7が前記文書送り通路に対して垂直な力でもって前記ニ
ップ形成部材をl1iti向させる装置を含み、これに
より前記ニップにおける文書に作用する力は5文書が^
1f記転倒駆jl)+装FItの駆動速度より速い速度
で前記間1F−1,た文書送り機構の前記排出装置によ
り前記ニップを介して駆動されることを許すことからな
る籾写装置。 (11特許請求の範囲第15項に記載の装置kにおいて
、前記モータ装置は、前記関連した複写装置から前記モ
ータ装置への動力供給が切り離されたあと、モータシャ
フトの連続した回転のために採用されたモータのシャフ
トにおけるフライホイールを含むことからなる複写装置
。 し請求の;lの、凹か19狛に記載の装置において、さ
らにいっしょVC運動するために前記モータ装置の前記
モータシャフトと作用的に係合された前記ローラ装置1
qの一方の端部に摩擦駆動輪を含む前記ローラ装置とモ
ータ装置との間に作用的な駆1助接続を含むことからな
る傍亙装置。 C21)特許請求の範囲第22項に記載の装置において
、前記モータ装置が前記ハウジングにその一方の端部で
枢着され、これによりiff Meモータ装置の前記モ
ータシャフトが前NCC作用接接yiの前記摩擦駆動輪
と作用的な接触状1川にit記モータ装置mにおいて重
力により偏位されていることからなる複写装置。 (2カ 特許請求の範囲第15項K =p教の装置にお
いて、前記ニップにおける力を調節する前記関連した装
置が前記転倒駆動装置の前記ローラ装置と作用的に接続
されるクラッチ装部゛を含むことからなる核写装置。 (2、特許請求の範囲第22項に記載の装置において、
前記ローラ装置がi’fil記ハウジングに回転回部に
取り付けられたシャフトに固定して取り付けられた一対
のローラを有し、そして前記クラッチ装置が前6じシャ
フトに取り伺けられ前記排出装置により駆動された前記
二ツブにおいて文11により前記ローラおよびシャフト
かより速<躯1βJされることができることからなる複
写装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/558,951 US4526361A (en) | 1983-12-07 | 1983-12-07 | Document turnover device |
| US558951 | 1983-12-07 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60140365A true JPS60140365A (ja) | 1985-07-25 |
Family
ID=24231656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59258439A Pending JPS60140365A (ja) | 1983-12-07 | 1984-12-06 | 文書転倒装置およびそれを組み込んだ複写装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4526361A (ja) |
| JP (1) | JPS60140365A (ja) |
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1983
- 1983-12-07 US US06/558,951 patent/US4526361A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-12-06 JP JP59258439A patent/JPS60140365A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4526361A (en) | 1985-07-02 |
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