JPS6014072A - 温度制御方法 - Google Patents

温度制御方法

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JPS6014072A
JPS6014072A JP58120299A JP12029983A JPS6014072A JP S6014072 A JPS6014072 A JP S6014072A JP 58120299 A JP58120299 A JP 58120299A JP 12029983 A JP12029983 A JP 12029983A JP S6014072 A JPS6014072 A JP S6014072A
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compressor
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B49/00Arrangement or mounting of control or safety devices
    • F25B49/02Arrangement or mounting of control or safety devices for compression type machines, plants or systems
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B41/00Fluid-circulation arrangements
    • F25B41/20Disposition of valves, e.g. of on-off valves or flow control valves
    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D23/00Control of temperature
    • G05D23/19Control of temperature characterised by the use of electric means
    • G05D23/1927Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors
    • G05D23/193Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors sensing the temperaure in different places in thermal relationship with one or more spaces
    • G05D23/1935Control of temperature characterised by the use of electric means using a plurality of sensors sensing the temperaure in different places in thermal relationship with one or more spaces using sequential control

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は温度制御方法、特に冷凍コンテナと呼ばれる輸
送すべき物品が格納された室内の温度を制御するのに好
適な温度制御方法に関する。
従来の冷凍コンテナの温度制御方法の1例を第1図を参
照して説明すると、(10)は輸送すべき物品が格納さ
れる室で、室内空気は送風機(121を駆動することに
よって図に白抜矢印で示すように蒸発器(4)およびヒ
ータ(11)を通って循環せしめられる。(1)は冷媒
圧縮機で、この冷媒圧縮機(1)から吐出された高温高
圧の冷媒ガスは凝縮器(2)に入って、ここで冷却され
て凝縮液化せしめられ、次いで絞り(3)に入ってここ
で断熱膨張し、次いで蒸発器(4)に入ってここで室a
αを循環する空気を4却し自身は加熱されて蒸発して気
化しガス状となって圧縮機(1)に戻る。圧縮機(1)
の運転中弁(5)を開くことにより、圧縮機(1)から
吐出された高温高圧の冷媒ガスの1部が凝縮器(2)お
よび絞り(3)をバイノξスして放熱することなく蒸発
器(4)に流入し、蒸発器(4)における冷却能力を低
減でき、また弁(5)の開度を加減することにより、冷
却能力を無段階に制御することが。
できる。(8)は戻り空気(6)の温度を検出する温度
検知器、(9)は蒸発器(4)、ヒータQOを通って冷
却または加熱された吹き出し空気(7)の温度を検出す
る温度検知器、(t4)は温度検知器選択手段で、温度
設定手段0!9で任意に設定された設定温度が冷蔵条件
のときはこの信号を受けて温度検知器(9)で検出した
吹出空気(7)の温度を制御に用いることを選択し、゛
温度設定手段α均で設定された設定温度が冷凍条件のと
きはこの信号を受けて温度検知器(8)で検出した戻り
空気(6)の温度を制御に用いることを選択する。
αQは偏差算出装置で、温度検知器選択手段α(イ)で
選択された検出温度と温度設定手段σ9で設定された設
定された温度とを対比して両者の偏差を演算し、これを
運転指示装置(20に出力する。αηはサーモスタット
選択手段で、温度設定手段Q5)で設定された設定温度
が冷蔵条件のときはこの信号を受けて冷蔵用サーモスタ
ットα→を選択し、設定温度が冷凍条件のときはこの信
号を受けて冷凍用サーモスタツ)(lωを選択する。運
転指示装置(20)では偏差算出装置1t(1G)から
出力された偏差とサーモスタット選択手段σカから入力
されるサーモスタットa8iまたは翰に設定されている
偏差とを対比し、これらサーモスタット0印またはα印
の動作パターンに従って所定の運転モードで圧縮機(1
)、弁(5)、ヒータ[1)および送風機α力を運転す
る指令を出す。
室00)内に冷凍品を格納し、室温を例えば−18℃以
下に維持する場合、温度設定手段Q5に一18℃を設定
すると、これらの信号により、温度検知器選択手段αa
は温度検知器(8)を選択し、サーモスタット選択手段
αDは冷凍用サーモスタット←■を選択する。温度検知
器(8)で検出した戻り空気(6)の検出温度が温度設
定手段α9により設定された設定温度即ち一18℃より
高い場合、この偏差は偏差算出釦t0を経て運転指示装
置翰に入力され、ここで冷凍用サーモスタット(11に
設定されている偏差と比較され、前者が後者以上である
場合は、運転指示装置Cυからの指示により冷媒圧縮機
(1)、送風機azを起動して、室a0内を循環する空
気を蒸発器(4)Kより冷却する。空気温度が低下して
検出温度と設定温度との偏差が冷凍用サーモスタットθ
1に設定されている偏差以下になると運転指示装置艶か
らの指示により冷媒圧縮機(1)は停止し、以下上記の
起動、停止を繰返すことにより室ao内温度は温度設定
手段Q5tで設定された一18℃に維持される。
また、室aI内内冷冷蔵品格納するため、温度設定手段
(iEtlに例えばU′Cを設定した場合、温度検知器
選択手段(1徂末温度検知器(9)を選択し、サーモス
タット選択手段0′?)は冷蔵用サーモスタットα樽を
選択する。温度検知器(9)で検出した吹出し空気(7
)の検出温度が設定温度即ち0℃より高い場合において
この偏差が冷蔵用サーモスタットα印に設定されている
偏差より大きいときは運転指示装置(至)からの指示に
より圧縮機(1)および送風機住望を駆動して空気を冷
却し、室aO)内温塵が降下して、検出温度と設定温度
との偏差が冷蔵用サーモスメッ)08)K設定されてい
る偏差以下になると、運転指示装置(2υからの指示に
より弁(5)が開弁し、蒸発器(4)の冷却能力を低減
する。以後、圧縮機(1)の運転を続けながら弁(5)
の開度な運転指示装置(イ)からの指示によって調整し
て蒸発器(4)の冷却能力を調整するが、室(1〔の熱
負荷が弁(51Kよる調整範囲を越えて下った場合には
運転指示装置(イ)の指示によりヒータ(11)を通電
させ室(10の熱負荷と蒸発器(4)の冷却能力との平
衡を維持する。また、検出温度と設定温度との偏差が冷
蔵用サーモスタットa槌で設定された偏差以下の場合に
は、圧縮機(1)を起動せずにヒータ(11)と送風機
(13を起動してこれにより循環空気を加熱(−1室(
Inn湿温度上昇して検出温度と設定温度との偏差が冷
蔵用サーモスタッ)QSによる設定偏差以上に達した時
点で圧縮機(1)を始動する。
上記従来の装置においては、冷蔵時には常時圧縮機(1
)の運転を継続し、弁(5)の開度な無段階に増減して
冷却津力を無段階に減増し室(10)内空気温度の変動
巾を可能な限り小さくなるよう高精度の温る設定温度は
20℃近辺の高温領域であり、かつ、この場合には果実
やチルPビーフ等の農産品を0℃近辺の設定温度で冷蔵
する場合のように室内温度変動内を極めて狭い高精度の
温度管理が不必要であり、更に設定温度が20℃近辺の
高温領域であるため、冷却負荷が小さいので室温の冷却
が不要の時間も多いのにも拘らず、常時圧縮機(1)の
運転を継続して高精度の温度制御をすることは無駄であ
り、この間圧縮機(1)の運転に要する動力は損失とな
って、エネルギ消費効率が極めて悪くなるという欠点が
あった。
本発明は上記欠点を解消するために発明されたものであ
って、その目的とするところは、フィルムや電気製品等
の工業製品を冷蔵する場合にはその必要に応じた適切な
温度制御をし、この場合の動力損朱を低減してエネルギ
消費効率を向上させようとするものである。
即ち、本発明の要旨とするところは、冷却(加熱)装置
によって冷却(加熱)される客体の管理温度範囲を6つ
以上に区分し、各区分毎に適応する方法で客体の温度を
制御することを特徴とする温度制御方法にあり、本発明
は上記構成を具えているので、フィルムや電気製品等の
工業製品を冷蔵するときは果実やチルト9ビーフ等の農
産物を冷蔵する場合とは異なる省エネルギの制御なする
ことができる。
以下、本発明を第2図に示す1実施例を参照しながら具
体的に説明する。
第2図において、(2鼾ま高温用サーモスタット、(ハ
)は中温用サーモスタット、(24)は低温用サーモス
タットを示す。高温用サーモスタット(社)は温度設定
手段aωで5℃以上の温度が設定されたとき、これから
の信号を受けてサーモスタット選択手段Oηによって選
択され、同時に温度検知器選択手段a4で温度検知器(
8)および(9)の双方の検出温度が選択される。中温
用サーモスタット(ハ)は温度設定手段a均で一3℃か
ら+5℃までの間の温度が設定されたとき、これからの
信号を受けてサーモスタット選択手段住ηによって選択
され、同時に温度検知器選択手段(9)の検出温度が選
択される。低温用サーモスタット(財)は温度設定手段
(151で一6℃以下の温度が設定されたとき、これか
らの信号を受けてサーモスタット選択手段aηによって
選択され、同時に温度検知器選択手段(8)の検1出温
度が選択される。
冷凍品を貯蔵するに際し、温度設定手段a句で例えば−
18℃が設定されたときは、これからの信号により低温
用サーモスタッ)C241と温度検知器(8)の検出温
度が選択され、第1図に示す従来のものにおける冷凍時
と同様この検出温度と設定温度−18℃との偏差が低温
用サーモスタット(財)に設定されている偏差と比較さ
れて圧縮機(11の運転、停止を繰返すことにより冷却
装置の冷却能力を調節することなく、その全冷却能力で
温度制御がなされる。
果央やチルドビーフ等の農産品を冷蔵オるに際し、温度
設定手段(1!51で例えば0℃が設定された場合、こ
れからの信号により中温用サーモスタット(ハ)と温度
検知器(9)の検出温度が選択され、第1図に示す従来
のものにおける冷蔵時と同様、この検出温度と設定温度
O℃との偏差が中温用サーモスタット(ハ)に設定され
ている偏差以下になると、圧縮機(1)の運転を継続し
ながら弁(5)の開度を加減することにより冷却装置の
冷却能力を無段階的に制御して室(10)の温度を設定
温度O℃の近辺で極めて狭い温度変動中の範囲内に維持
するよう温度制御がなされる。
フィルムや電気製品等の工業製品を冷蔵するに際し、温
度設定手段(151で例えば20℃が設定された場合は
、温度設定手段αつからの信号により温度検知器選択手
段α4は温度検知器(8)および(9)の双方を選択し
、サーモスタット選択手段αηは高温用サーモスタット
(ハ)を選択する。偏差算出装置0(へ)Kて算出され
た温度検知器(8)の検出温度と設定温度四℃との偏差
が、高温用サーモスタット(ハ)に設定されている所定
の偏差を上回る時、運転指示装置(ホ)の指令により圧
縮機(1)が運転を開始し、蒸発器(4)にて、室fi
Oを循環する空気が冷却されることは上記従来のものの
と同じである。この冷却作用の結果、温度検知器(8)
の検出温度と、設定温度20℃との偏差が、高温用サー
モスタット(社)に設定されている所定の偏差まで降下
すると、運転指示装置(ハ)は、弁(5)に対して開弁
の指令を行ない冷却能力が低゛減される。弁(5)の開
度は、運転指示装置(ハ)により、偏差算出装置αeに
て算出される温度検知器(9)の検出温度と、温度検知
器(8)の検出温度との差が所定の値となるように比例
制御が行なわれる。かくして、熱負荷の大小によらず低
減された所定の冷却能力での運転が行なわれるため、室
部の温度は、更に降下する。その結果、温度検知器(8
)の検出温度と設定温度20℃との偏差が高温用サーモ
スタット(イ)に設定されている値、例えば零となると
、運転指示装置(ハ)は圧縮機(1)の運転を停止する
ように指令すると共に、弁(5)に対しては閉弁の指令
を行なう。この圧縮機(1)の停止の間において、送風
機α2の作動のための動力や、外部からの室a0内への
熱浸入等により室00)の温度が上昇し、温度検知器(
8)の検出温度と設定温度20℃との偏差が、高温用サ
ーモスタットのに設定されている偏差を上回ると、運転
指示装置(ハ)は、圧縮機(1)に再度運転開始を指令
すると共に、弁(5)に対して開弁の指示を行ない、低
減された所定の冷却能力での冷却運転が再開される。以
上の作用の繰り返しにより、室00)の温度はほぼ一定
に保持されることとなる。
一方、外気温度の低下した場合など圧縮機(1)の停止
しているのに更に室(10)の温度が低下するような時
で温度検知器(8)の検出温度と設定温度20℃との偏
差が、高温用サーモスタット(22に設定されている負
の偏差を下回り、更に負側となる場合には、ヒータQl
)へ通電が開始され、ヒータ←υへの通電と送風機a2
の運転による加熱運転が行なわれる。この加熱運転の結
果、温度検知器(8)の検出温度と設定温度20℃との
偏差が、高温用サーモスタット(社)に設定されている
所定の偏差を上回るとヒータαυへの通電は停止される
。以上の動作の結果室(10)はほぼ一定の温度に保持
されることとなる。
しかして、上記実施例においてば、室(10)の温度管
理範囲を低温域、中温域、高温域の3つに区分し、低温
域においては、弁(5)の開度を加減することなく、戻
り空気温度が一定になるよう圧縮機(1)の運転、停止
を繰返すことにより室00)の温度を制御し、中温域に
おいては、圧縮機(1)の運転を継続しながら弁(5)
の開度を吹出空気温度が一定になるよう無段階に調整し
て室00)の温度を目標温度に近接した極めて狭い温度
変動中に維持して高精度の温度制御をなし、高温域にお
いては、圧縮機(11の運転、停止を繰返し、圧縮機(
1)の運転中は弁(5)の開度を室部の熱負荷の大小に
依らずして吹き出し空気温度と戻り空気温度との差が一
定になるよう制御して、省エネルギの温度制御をするこ
とができる。
なお、上記実施例においては、高温用サーモスタツ)I
23の使用時において、弁(5)の開度は、温度検知器
(8)及び(9)の検出温度の差が一定となるよう比例
制御したが、これは必ずしも一定の温度差である必要は
なく、圧縮機(1)の発停及び、弁(5)の開閉の指示
は、戻り空気(6)の温度を検知する温度検知器(8)
の検出温度を用いて行ない、冷却装置の冷却能力の制御
にあたっては、吹き出し空気(7)の温度を検知する温
度検知器(9)の検出温度が、設定温度よりも所定温度
だけ低くなるように弁(5)の開度の調整を行なっても
よく、単に、局所的な冷えすぎや温度ばらつきを抑え、
圧縮機(1)の発停頻度をへ抑えるのみであれば、弁(
5)の開度な一定の値とすることも可能である。更に言
えば、冷却能力制御を必ずしも必要とするわけではない
ので、この時は、弁(5)に対し開弁の指令が行なわれ
なくてもよい。
また、上記実施例においては、温度制御に用いえば高い
方の値とか低い方の値、更にまた、両者の平均値等を用
いることも可能であり、単に一方のみを温度制御に用い
るのとの併用も可能である。
また、上記実施例では冷却装置の冷却能力制御を行なう
例として、ホットガスのパイ/モス量を制御する例を示
したが、これに代えて蒸発器(4)と圧縮機(1)の間
に弁を設けたり、絞り装置を可変として循環冷媒量の制
御を行なって冷却能力を制御してもよく、また、圧縮機
(1)そのもの、の容量制御を行なってもよい。
また、上記実施例忙おいては、低温領域と、中温領域と
高温領域における温度制御の方法が互に異る例について
説明したが、例えば低温領域y高温領域のそれを同じに
することもできる。
また、上記実施例においては、管理温度範囲を3つに区
分したが、6つ以上に細分することもできる。
更に、上記実施例では物品を格納する室内空気の温度を
制御したが、これ忙限らず本発明は加熱装置または冷却
装置によって加熱または冷却される客体の温度制御に広
く適用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の冷凍コンテナーの温度制御方法の1例を
示す系統図、第2図は本発明を冷凍コンテナーの温度制
御方法に適用した場合の1実施例を示す系統図である。 冷却(加熱)装置・・・(1)(2)(3)(4)(5
)(1,1)、客体・・・(6)(7)、 高温用サーモスタット・・・(ハ)、 中温用サーモスタット−・・(ハ)、 低温用サーモスタット・・・(24) 復代理人 弁理士 岡 本 重 窯 外3名 第1図 第2図 手続補正書 昭和59年1 月11日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特 許 願第120299号2、発明の名称
 温度制御方法 3、補正をする者 事件との関係 特 許出願人 5、補正命令の日付 昭和(自年 発刀 日(発送日)
6、補正の対象 明a書 7、 補正の内容 明M1書中 (1)第3頁第15行の「例えば−18℃」を「PJT
定温度」と補正します。 (2) 第3頁第16行の「場合、」を「場合、例えば
jと補正します。 (3) 第6頁第9行の「ように」を「ような」と補正
します。 (4)第6頁第10行の「変動中を」を「変動中の」と
補正します。 (5)第8頁第6行の「選択手段(9)」を「選択手段
■で温度検知器(9)」と補正します。 (6)第8頁第10行の「選択手段(8)」を「選択手
段Iで温度検知器(8)」と補正1〜ます。 (7)第13頁第11行の「するわけではないので」を
「しないこともあり」と補正します。 (8)第14頁第9行の「異る」を「異なる」と補正し
ます。 (9)第14頁第13行の「できろ。」を「できる。 同、上記温度範囲は1例を示すもので、必ずしもこれに
よる必要はない。」と補正します。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 冷却(加熱)装置によって冷却(加熱)される客体の管
    理温度範囲を3つ以上に区分し、各区分毎に適応する方
    法で客体の温度を制御することを特徴とする温度制御方
    法。
JP58120299A 1983-07-04 1983-07-04 温度制御方法 Granted JPS6014072A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58120299A JPS6014072A (ja) 1983-07-04 1983-07-04 温度制御方法
GB08416116A GB2145251B (en) 1983-07-04 1984-06-25 Method for controlling a temperature
US06/640,231 US4583684A (en) 1983-07-04 1984-08-13 Method for controlling a temperature

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JPS6014072A true JPS6014072A (ja) 1985-01-24
JPH056108B2 JPH056108B2 (ja) 1993-01-25

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GB (1) GB2145251B (ja)

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