JPS6014120A - 流量計及び測定精度を高める付属装置を有する流量測定装置 - Google Patents
流量計及び測定精度を高める付属装置を有する流量測定装置Info
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- JPS6014120A JPS6014120A JP59122173A JP12217384A JPS6014120A JP S6014120 A JPS6014120 A JP S6014120A JP 59122173 A JP59122173 A JP 59122173A JP 12217384 A JP12217384 A JP 12217384A JP S6014120 A JPS6014120 A JP S6014120A
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- valve
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- flow
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F15/00—Details of, or accessories for, apparatus of groups G01F1/00 - G01F13/00 insofar as such details or appliances are not adapted to particular types of such apparatus
- G01F15/02—Compensating or correcting for variations in pressure, density or temperature
- G01F15/028—Compensating or correcting for variations in pressure, density or temperature for low flow rates
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F1/00—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
- G01F1/72—Devices for measuring pulsing fluid flows
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F3/00—Measuring the volume flow of fluids or fluent solid material wherein the fluid passes through the meter in successive and more or less isolated quantities, the meter being driven by the flow
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、羽根車式流量計のような流量計及び下測定範
囲で測定精度を高める付属装置を有する流量測定装置に
関する。
囲で測定精度を高める付属装置を有する流量測定装置に
関する。
従来の技術
無接触監視を含む羽根車式流量計のような流量計が、測
定範囲の極めて大きい部分については非常に正確な結果
を与えるけれども、単位時間当りの流量の小さい時には
測定誤差を甘・受しなけ」tばならないことは公知であ
る。極めて小さい流速の際には流量計はもはや奮然応答
しない。これは、流量測定に基いて消費量の算定が要求
される場合、例えば遠隔暖房装置において加熱水の消費
量又はそれに依存する熱量をめなげればならない場合に
はいろいろの難点が生じうる。
定範囲の極めて大きい部分については非常に正確な結果
を与えるけれども、単位時間当りの流量の小さい時には
測定誤差を甘・受しなけ」tばならないことは公知であ
る。極めて小さい流速の際には流量計はもはや奮然応答
しない。これは、流量測定に基いて消費量の算定が要求
される場合、例えば遠隔暖房装置において加熱水の消費
量又はそれに依存する熱量をめなげればならない場合に
はいろいろの難点が生じうる。
従って、下測定範囲の測定精度を高めるために、すでに
数多の付属装置が公知になった。ずなわち振動の発生に
よって流量測定装置のo −ターの軸受摩擦を減少させ
ることができる(西独国特πF出願公開第312468
3号明細書)。
数多の付属装置が公知になった。ずなわち振動の発生に
よって流量測定装置のo −ターの軸受摩擦を減少させ
ることができる(西独国特πF出願公開第312468
3号明細書)。
測定室の形成によって誤差曲線の過度上昇を下げること
ができる(西独国特許第8466’、24号明細淋)。
ができる(西独国特許第8466’、24号明細淋)。
ジェットによって羽根車を動かして、羽根車に高い回転
数を与えることができる(西独国特許出1顆公開第26
16323号明細」゛)。しかしいづれにしても下測定
範囲の測定誤差だけは小さくすることはできるが、しか
し極めて小さい流速の際に流量計のローターが全熱応答
しないという事実を除去することはできない。
数を与えることができる(西独国特許出1顆公開第26
16323号明細」゛)。しかしいづれにしても下測定
範囲の測定誤差だけは小さくすることはできるが、しか
し極めて小さい流速の際に流量計のローターが全熱応答
しないという事実を除去することはできない。
さらに、例えば自動車の燃料隔膜ポンプから送出される
ような脈動流量を測定することを目的とする流量計も公
知になった。流量計の入口は、可変容積を有しかっばね
荷重された膜の形の可動壁によって限定された貯溜室と
連絡している。対向膜面は、流量計の出口と連絡する圧
力室を限定する。貯溜室によって脈動が平らになって、
流量計が平均流量を測定する。
ような脈動流量を測定することを目的とする流量計も公
知になった。流量計の入口は、可変容積を有しかっばね
荷重された膜の形の可動壁によって限定された貯溜室と
連絡している。対向膜面は、流量計の出口と連絡する圧
力室を限定する。貯溜室によって脈動が平らになって、
流量計が平均流量を測定する。
発明が解決しようとする問題点
本発明の課題は、下測定範囲における誤差を小さくする
のみならず、極めて小さい流量を検出することのできる
、冒頭記載の種類の流量測定装置を提供することである
。
のみならず、極めて小さい流量を検出することのできる
、冒頭記載の種類の流量測定装置を提供することである
。
問題点を解決するための手段
前記課題は、本発明によシ該4勺属装置が、a)可動壁
11,111;211によって限定された可変容積を有
する自体公知の貯溜室9;109;209を有し、この
際可動壁の貯溜室に面しない側が、流量削牛の貯溜室に
而しない側と連絡された圧力室29 ; 129 ;2
29を限定し、 b)貯溜室の次に接続されかつ流量言1と一列を成して
存在し、可動壁が外側運動時により大きい貯溜容積に相
応する第1位置(B)に達すると開きかつ内側運動時に
より小さい貯溜容積に相応する第2位置(A)に達する
と閉じる逆止め弁10;110;210を有することに
よって解決される。
11,111;211によって限定された可変容積を有
する自体公知の貯溜室9;109;209を有し、この
際可動壁の貯溜室に面しない側が、流量削牛の貯溜室に
而しない側と連絡された圧力室29 ; 129 ;2
29を限定し、 b)貯溜室の次に接続されかつ流量言1と一列を成して
存在し、可動壁が外側運動時により大きい貯溜容積に相
応する第1位置(B)に達すると開きかつ内側運動時に
より小さい貯溜容積に相応する第2位置(A)に達する
と閉じる逆止め弁10;110;210を有することに
よって解決される。
このような構成の場合極めて少ない流量が生じている場
合には、逆止め弁は閉っている。従って液体は、可動壁
が第1位置(B)に達するまで貯留室に貯えられる。次
に逆止め弁が開かA′シて、貯溜定容量が一度に流量側
に導かれる。
合には、逆止め弁は閉っている。従って液体は、可動壁
が第1位置(B)に達するまで貯留室に貯えられる。次
に逆止め弁が開かA′シて、貯溜定容量が一度に流量側
に導かれる。
可動壁が第2位置に達するや否や逆止め弁が再び閉じる
。このような動作の場合には流量測定は問題はない、そ
れというのも液体が十分に大きい速度をもって流量計の
測定室中を貫流するからである。逆止め弁は流量計の前
又は後に配置されていてもよい。
。このような動作の場合には流量測定は問題はない、そ
れというのも液体が十分に大きい速度をもって流量計の
測定室中を貫流するからである。逆止め弁は流量計の前
又は後に配置されていてもよい。
有利な実施例の場合には、貯溜室の次に接続された絞り
装置22; 122;222が、流量計及び逆止め弁1
0;110;210と共に列を成して存在しかつ可動壁
が第1位置(B)を越えて移動されるとより大きい絞り
抵抗の値からより小さい絞シ抵抗の値に可変である。絞
シ装置は、逆止め弁の開放後針溜室容量の送出を一定時
間の開延長するという効果を有するので、流量計におけ
る始動及び終了状態を無視することができる。しかじよ
シ大きい流量の測定が必要になるや否や絞り装置22;
122;222は自動的に作用しなくなるので、正常測
定は妨害されない。
装置22; 122;222が、流量計及び逆止め弁1
0;110;210と共に列を成して存在しかつ可動壁
が第1位置(B)を越えて移動されるとより大きい絞り
抵抗の値からより小さい絞シ抵抗の値に可変である。絞
シ装置は、逆止め弁の開放後針溜室容量の送出を一定時
間の開延長するという効果を有するので、流量計におけ
る始動及び終了状態を無視することができる。しかじよ
シ大きい流量の測定が必要になるや否や絞り装置22;
122;222は自動的に作用しなくなるので、正常測
定は妨害されない。
逆止め弁が連続的閉鎖運動を有する場合が有利である。
閉鎖運動は一定の時間を要するので、跳躍的閉鎖運動の
場合に流量言」の後流のために起こる難点が回避されう
る。連続的閉鎖運動は例えば制動装置により達成するこ
とができる。
場合に流量言」の後流のために起こる難点が回避されう
る。連続的閉鎖運動は例えば制動装置により達成するこ
とができる。
逆止め弁はまたカメラの場合のような徐々に閉じるシャ
ッターとして形成されていてもよい。
ッターとして形成されていてもよい。
貯溜室と逆止め弁との間に有利には絞シ装置が存在する
。・このようにして絞り装置は可動壁から操作され、封
止部材を要しない。
。・このようにして絞り装置は可動壁から操作され、封
止部材を要しない。
可動壁が内側方向への力によって荷重されているのが有
利である。この力はばね、弾性イΔ料、重量、海綿体等
によって形成されうる。この力は、逆止め弁の開放後に
貯溜定容量を所定の速度をもって流量計に送ることを許
す。
利である。この力はばね、弾性イΔ料、重量、海綿体等
によって形成されうる。この力は、逆止め弁の開放後に
貯溜定容量を所定の速度をもって流量計に送ることを許
す。
特に有利には、可動壁の貯溜室に面しない側が、流量計
の貯溜室に面しない側と連絡している圧力室を限定する
。このようにして逆止め弁の開放後に流量計での圧力降
下に対して所定の力が作用しさえすればよ(、その結果
小さい力で足りる。
の貯溜室に面しない側と連絡している圧力室を限定する
。このようにして逆止め弁の開放後に流量計での圧力降
下に対して所定の力が作用しさえすればよ(、その結果
小さい力で足りる。
特にi」動壁はロール膜13..113を有している。
間膜は比較的大きいストロークを有するので、貯溜室の
容積が相応して大きくなりかつ可動壁の第1位置と第2
位置との間の間隔は比較的大きくなることができる。し
かし可動壁としては、シリンダー内を封止的に案内され
るピストン、金属ベロー、固定膜等も適当である。
容積が相応して大きくなりかつ可動壁の第1位置と第2
位置との間の間隔は比較的大きくなることができる。し
かし可動壁としては、シリンダー内を封止的に案内され
るピストン、金属ベロー、固定膜等も適当である。
逆[」−め弁は特に電磁弁であってもよい。この場合に
は可動壁に、第1及び第2位置に対応する固定センサに
作用する起動体(Aktivator )か結合されて
いる。例えば起動体ば磁石であシ、固定センサはリード
スイッチ(Reed −5chal −tcr )によ
って形成されている。
は可動壁に、第1及び第2位置に対応する固定センサに
作用する起動体(Aktivator )か結合されて
いる。例えば起動体ば磁石であシ、固定センサはリード
スイッチ(Reed −5chal −tcr )によ
って形成されている。
純粋に機械的な実施態様は、逆止め弁110の閉鎖部材
131が、ロック装置140によって閉鎖及び開放位置
で保持可能であって、デッドストローク付き連結器(T
otgangkuppluug )134を介して可動
壁111に連結さり、ている調整部材135によって調
整可能であり、前記連結器を用いて該調整部材がデッド
ストロークの終りにその都度閉鎖位置から開放位置に復
帰可能である点にある。ロック装置とデッドストローク
付き連結器の結合は、可動壁の第1位置から第2位置へ
の運動の間にはその都度逆止め弁を開いておき、可動壁
の第2位置から第1位置への運動の間には逆止め弁を閉
めておくことを許す。
131が、ロック装置140によって閉鎖及び開放位置
で保持可能であって、デッドストローク付き連結器(T
otgangkuppluug )134を介して可動
壁111に連結さり、ている調整部材135によって調
整可能であり、前記連結器を用いて該調整部材がデッド
ストロークの終りにその都度閉鎖位置から開放位置に復
帰可能である点にある。ロック装置とデッドストローク
付き連結器の結合は、可動壁の第1位置から第2位置へ
の運動の間にはその都度逆止め弁を開いておき、可動壁
の第2位置から第1位置への運動の間には逆止め弁を閉
めておくことを許す。
ロック装置の形成のためには調整部材135にばね支承
されたロックボデー141が掛かるくぼみ143,14
4が設けられていてよい。
されたロックボデー141が掛かるくぼみ143,14
4が設けられていてよい。
調整部胴が十分に大きい力をもって移動される際にのみ
ロックボデー141が利尿のばね力に抗してくぼみから
押出される。この場合デッドストローク付き連結器13
4は可動壁に連結された連行体136.137を有し、
同連行体はばね138の中間接続下に、逆方向に作用す
る調整部拐135における2つの支え面139゜139
aK対して作用することができる。このようなデッドス
トロ−クイ」き連結器は雑音少なく、安全に動作する。
ロックボデー141が利尿のばね力に抗してくぼみから
押出される。この場合デッドストローク付き連結器13
4は可動壁に連結された連行体136.137を有し、
同連行体はばね138の中間接続下に、逆方向に作用す
る調整部拐135における2つの支え面139゜139
aK対して作用することができる。このようなデッドス
トロ−クイ」き連結器は雑音少なく、安全に動作する。
有利な実施態様の場合、絞り装置22,122の調整可
能な絞シ部拐23.’123が、よシ犬きも・絞り抵抗
の値に相応する所定の静止位置を有しかつ連行体27,
127を介して可動壁11.111と連結さり、ていて
、可動壁が第1位置を越えると絞り部拐が前記連行体に
よってより小さい絞9抵抗の値に相応する動作位置に連
行さ」しることが配慮されている。この場合にはすべて
の連結部材が貯溜室内に配置されて℃・るのでシールは
不要である。
能な絞シ部拐23.’123が、よシ犬きも・絞り抵抗
の値に相応する所定の静止位置を有しかつ連行体27,
127を介して可動壁11.111と連結さり、ていて
、可動壁が第1位置を越えると絞り部拐が前記連行体に
よってより小さい絞9抵抗の値に相応する動作位置に連
行さ」しることが配慮されている。この場合にはすべて
の連結部材が貯溜室内に配置されて℃・るのでシールは
不要である。
前記連行体は可動壁又は調整部材上35に直接形成さり
、ていてもよい。
、ていてもよい。
絞り部AJ’23,123は極めて有利には、静止位置
において貯溜室9,109の出口24゜124を部分的
に充填しかつ動作位置では出口から外に移動されている
充填体である。これによって、流量の大きい場合には圧
力降下は小さい。
において貯溜室9,109の出口24゜124を部分的
に充填しかつ動作位置では出口から外に移動されている
充填体である。これによって、流量の大きい場合には圧
力降下は小さい。
他の実施態様の場合には、逆止め弁110の弁座132
が貯溜室l○9の出口124に設けられておシかつ閉鎖
部材131が弁頭として形成されており、絞り部材12
3が前記弁頭に結合された充填体として形成されていて
もよい。
が貯溜室l○9の出口124に設けられておシかつ閉鎖
部材131が弁頭として形成されており、絞り部材12
3が前記弁頭に結合された充填体として形成されていて
もよい。
従って絞シ装置及び逆止め弁は構成単位を形成する。
実施例
次に本発明を、図面に図示せる好ましい実施例により詳
述する。
述する。
第1図に図示した流量測定装置1は流入管2及び流出管
3を有する。その間に、測定室5の中に配置され、羽根
車として形成された流量側4が存在する。光学センサ6
による無接触走査によってカウンター7に・ぐルスを発
信し、カウンターの状態はこの時点で貫流する流量に相
応する。
3を有する。その間に、測定室5の中に配置され、羽根
車として形成された流量側4が存在する。光学センサ6
による無接触走査によってカウンター7に・ぐルスを発
信し、カウンターの状態はこの時点で貫流する流量に相
応する。
流量言」牛の前には、貯溜室9及び後続の電磁逆11−
め弁10を有する付属装置δが接続されている。貯溜室
9は、固定板上2及びロール膜13に、Lつで形成され
た可動壁11を有する。ロッド14を介して、上下に配
置されたセンサエ6及び17、例えばリードスイッチ(
Reed−8chalter )に作用することのでき
る起動体15、例えば永久磁石が前記固定板に結合され
ている。
め弁10を有する付属装置δが接続されている。貯溜室
9は、固定板上2及びロール膜13に、Lつで形成され
た可動壁11を有する。ロッド14を介して、上下に配
置されたセンサエ6及び17、例えばリードスイッチ(
Reed−8chalter )に作用することのでき
る起動体15、例えば永久磁石が前記固定板に結合され
ている。
これらセンサは導線18及び19を介して、電磁逆面め
弁10の電磁石を励起することのできる開閉装置20に
接続している。前記逆止め弁には、閉錫運動を遅延させ
る自体公知の液圧制動装置口°、21aが設げられて℃
・る。
弁10の電磁石を励起することのできる開閉装置20に
接続している。前記逆止め弁には、閉錫運動を遅延させ
る自体公知の液圧制動装置口°、21aが設げられて℃
・る。
絞り装置22は、絞り部材23として貯溜室9の出口2
4の中に配置された充填体を有している。充填体には、
軸受26で案内されかつ上部9::、iに、可動壁11
に結合された連行体27によって連行可能のヘッド25
aを有するロッド25が設けられている。
4の中に配置された充填体を有している。充填体には、
軸受26で案内されかつ上部9::、iに、可動壁11
に結合された連行体27によって連行可能のヘッド25
aを有するロッド25が設けられている。
字母A、B及びCMよって可動壁の3つの位置が図解さ
れている。A位置ではセンサ16が励起され、位置Bで
はセンサ17が、位置Cでは連行体27がヘッド25a
に作用する。
れている。A位置ではセンサ16が励起され、位置Bで
はセンサ17が、位置Cでは連行体27がヘッド25a
に作用する。
可動壁11はばね28によって荷重されている。貯溜室
9に対向する側には、導管30を介して流出管δに連絡
された圧力室29が存在する。
9に対向する側には、導管30を介して流出管δに連絡
された圧力室29が存在する。
該流量測定装置は次のように動作する:静止状態では逆
止め弁10は閉っている。極めて少量の液体が流入管2
よシ流入しても逆止め弁10は依然として閉っている。
止め弁10は閉っている。極めて少量の液体が流入管2
よシ流入しても逆止め弁10は依然として閉っている。
しかし、可動壁11ばばね28の力に抗して」三方に移
動されるために、貯溜室9は拡張される。可動壁がB位
置に達し、センサ17が応答するや否や、逆止め弁が開
きかつ貯溜された液量が、ばね28の作用下に貯溜室9
から流量計4を介して流出管3まで押出される。この際
絞り装置22によって、流量計4を申分なく動作させ、
他面において始動及び終了状態が測定結果に著しい影響
を及ぼさないような長い測定時間を形成するために十分
な流速であるようノL絞りが実現される。可動壁11が
再びA位置に戻って、センサ16が応答すると、逆止め
弁10は、羽根車式流量計4の終了運動が妨害されない
ように徐々に閉鎖さ、lする。このサイクルは繰返し反
復されうる。
動されるために、貯溜室9は拡張される。可動壁がB位
置に達し、センサ17が応答するや否や、逆止め弁が開
きかつ貯溜された液量が、ばね28の作用下に貯溜室9
から流量計4を介して流出管3まで押出される。この際
絞り装置22によって、流量計4を申分なく動作させ、
他面において始動及び終了状態が測定結果に著しい影響
を及ぼさないような長い測定時間を形成するために十分
な流速であるようノL絞りが実現される。可動壁11が
再びA位置に戻って、センサ16が応答すると、逆止め
弁10は、羽根車式流量計4の終了運動が妨害されない
ように徐々に閉鎖さ、lする。このサイクルは繰返し反
復されうる。
これに対してより大きな流量が生じる場合にQ」1、可
動壁11はB位置を越えてC位置及びその上まで持上げ
られる。この場合には連行体27が作用するので、絞り
部材23が出口24から外に引」こげられて絞り効果は
なくなる。このようノエ流量の場合には流量計4は正常
にかつ注目すべき欠陥なしに動作する。
動壁11はB位置を越えてC位置及びその上まで持上げ
られる。この場合には連行体27が作用するので、絞り
部材23が出口24から外に引」こげられて絞り効果は
なくなる。このようノエ流量の場合には流量計4は正常
にかつ注目すべき欠陥なしに動作する。
貯溜ずべき液体量は、その都度の諸条件及び流部7Nの
種類に依存する。羽根車式流量計の場合には、単位時間
当りの最大流量の約4係を貯溜することができれば十分
である。従って一実施例の場合には、流量計が40〜1
000t/hの11111定範囲でIF常に、つまり連
続的流動で動作する間に、貯溜室9の容積変化は全部で
0.2Aであった。
種類に依存する。羽根車式流量計の場合には、単位時間
当りの最大流量の約4係を貯溜することができれば十分
である。従って一実施例の場合には、流量計が40〜1
000t/hの11111定範囲でIF常に、つまり連
続的流動で動作する間に、貯溜室9の容積変化は全部で
0.2Aであった。
第2図による実施態様の場合には、逆止め弁110の制
御は、電磁的ではなく機械的に行われる。対応する部分
については第1図よりも100だけ増加した参照数字を
使用する。逆止め弁110の閉鎖前月131は、出口1
2牛を包囲する弁座132と共働する。この閉鎖部拐は
出口124内に配置された絞シ部椙コー23と一体結合
されている。
御は、電磁的ではなく機械的に行われる。対応する部分
については第1図よりも100だけ増加した参照数字を
使用する。逆止め弁110の閉鎖前月131は、出口1
2牛を包囲する弁座132と共働する。この閉鎖部拐は
出口124内に配置された絞シ部椙コー23と一体結合
されている。
可動壁111の場合には、固定板12ばばね128を収
容する環状室を有する成形部112と取替えられている
。成形部112は、デフ1ストローク付き連結器134
を介して調整部拐135に連結されたロッド133を有
する。デツrストローク伺き連結器は、連行体として形
成され、ばね138の各一方の端に作用することのでき
る2個のピンJ36及び137をロッド133に有しか
つ相互に対向し、ばね138の他方のそれぞれの端と共
働することのできる支え面139及び139aを有する
。ロック装置140は2個′のロール状ロノクゼデ−1
41を有して℃・て、それらの軸は圧縮ばね142によ
ってそれぞ」を荷重されており、調整部材135のくぼ
み143又はその下に存在するくぼみ144に選択的に
掛かることができる。
容する環状室を有する成形部112と取替えられている
。成形部112は、デフ1ストローク付き連結器134
を介して調整部拐135に連結されたロッド133を有
する。デツrストローク伺き連結器は、連行体として形
成され、ばね138の各一方の端に作用することのでき
る2個のピンJ36及び137をロッド133に有しか
つ相互に対向し、ばね138の他方のそれぞれの端と共
働することのできる支え面139及び139aを有する
。ロック装置140は2個′のロール状ロノクゼデ−1
41を有して℃・て、それらの軸は圧縮ばね142によ
ってそれぞ」を荷重されており、調整部材135のくぼ
み143又はその下に存在するくぼみ144に選択的に
掛かることができる。
この流量測定装置の場合には次のような動作が行われる
:静止状態では逆止め弁110は閉っている。流量の少
ない場合には逆止め弁は依然として閉っている。しかし
可動壁111は上方に移動される。この際調整部材上3
5はロック装置140によって閉鎖位置で保持される。
:静止状態では逆止め弁110は閉っている。流量の少
ない場合には逆止め弁は依然として閉っている。しかし
可動壁111は上方に移動される。この際調整部材上3
5はロック装置140によって閉鎖位置で保持される。
B位置において連行体137がばね138に達する時に
初めて調整部材135が上方に連行さ罎11、同時にロ
ツクゼデ−141がくぼみ143からくぼみ144に移
行する。この際ロッド125のヘソl’ 125 aが
調整部相135の連行体127によって若干持上げられ
、その結果逆止め弁110が開放されるが、絞シ装置1
22はなお大きな絞り抵抗の状態を維持する。従って貯
溜さり、−/こ液体はばね12已によって出口から流量
計に供給される。連行体136が上方からばね138に
作用するA位置に戻るや否や、調整部材135は下方に
移動され、逆止め弁110は再び閉鎖される。このサイ
クルは繰返し反復されうる。
初めて調整部材135が上方に連行さ罎11、同時にロ
ツクゼデ−141がくぼみ143からくぼみ144に移
行する。この際ロッド125のヘソl’ 125 aが
調整部相135の連行体127によって若干持上げられ
、その結果逆止め弁110が開放されるが、絞シ装置1
22はなお大きな絞り抵抗の状態を維持する。従って貯
溜さり、−/こ液体はばね12已によって出口から流量
計に供給される。連行体136が上方からばね138に
作用するA位置に戻るや否や、調整部材135は下方に
移動され、逆止め弁110は再び閉鎖される。このサイ
クルは繰返し反復されうる。
さらに流入量が大きくなると、可動壁111はB位置を
越えて更に上方に移動され、同時にロツP125、ひい
ては絞り装置123が上方に引張られ、最後に同装置は
C位置で出口124から外に完全に引上げられる。今や
流入量は絞りなしに流量計に入る。
越えて更に上方に移動され、同時にロツP125、ひい
ては絞り装置123が上方に引張られ、最後に同装置は
C位置で出口124から外に完全に引上げられる。今や
流入量は絞りなしに流量計に入る。
第3図では、対応部分に対して200だけ増加された参
照数字を用いてあり、貯溜室209は分岐管230を介
して流入管202に接続されておシ、他方流出管203
は圧力室229から出ている。逆止め弁210及び絞シ
装置222は第2図の場合と同様に相互に結合されてい
る。逆止め弁210の閉鎖部材と可動壁211との間に
配置された部分、例えばデッドストローク付き連結器等
は、第2図と同様に形成されている。また可動壁は封止
ピストン又は金属ベロー(Metallbalg )に
よって形成されていてもよい。
照数字を用いてあり、貯溜室209は分岐管230を介
して流入管202に接続されておシ、他方流出管203
は圧力室229から出ている。逆止め弁210及び絞シ
装置222は第2図の場合と同様に相互に結合されてい
る。逆止め弁210の閉鎖部材と可動壁211との間に
配置された部分、例えばデッドストローク付き連結器等
は、第2図と同様に形成されている。また可動壁は封止
ピストン又は金属ベロー(Metallbalg )に
よって形成されていてもよい。
該流量測定装置は特に、水消費量又は熱エネルギー消費
量が長い時間に亘って正確に測定さ」しることが要求さ
れている遠隔暖房装置に好適でル)る。
量が長い時間に亘って正確に測定さ」しることが要求さ
れている遠隔暖房装置に好適でル)る。
第1図は本発明による流量測定装置の第1実施例の略示
構成図であり、第2図は第2実施例の付属装置の略示断
面図であり、第3図は第3実施例の略示構成図である。 図中、 1.201・・・流量測定装置、牛・・−流量計、8.
108・・付属装置、9,109.’209・貯溜室、
10,110,210・・・逆止め弁、11、ill、
211・可動壁、13,113・・・ロール膜、15−
・・起動体、16.17・・・センサ、22.122.
222・・・絞り装置、23,123・・絞り前月、2
4,124・・・出口、27,127・連行体、29.
129.229・・圧力室、131・・・閉鎖部材、1
32・弁座、134 、234・・・デッドストローク
付き連結器、135・・・調整部材、136,137・
・連行体、138・・ばね、139,139a−・支え
面、140−0ツク装置、141・・・ロツクゼテー、
143 、144・・・くぼみ
構成図であり、第2図は第2実施例の付属装置の略示断
面図であり、第3図は第3実施例の略示構成図である。 図中、 1.201・・・流量測定装置、牛・・−流量計、8.
108・・付属装置、9,109.’209・貯溜室、
10,110,210・・・逆止め弁、11、ill、
211・可動壁、13,113・・・ロール膜、15−
・・起動体、16.17・・・センサ、22.122.
222・・・絞り装置、23,123・・絞り前月、2
4,124・・・出口、27,127・連行体、29.
129.229・・圧力室、131・・・閉鎖部材、1
32・弁座、134 、234・・・デッドストローク
付き連結器、135・・・調整部材、136,137・
・連行体、138・・ばね、139,139a−・支え
面、140−0ツク装置、141・・・ロツクゼテー、
143 、144・・・くぼみ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 流昂言」及び測定精度を下側定範囲で高める伺属装
置を有する流量測定装置において、該伺属装置i: (
8、l O8)が a)可動壁(11;Ill;211)によって限定され
た可変容積を有する自体公知の貯溜室(9;109;2
09)を有し、この際b]動壁の貯溜室に面しない側が
、流量計(4)の貯溜室に面しない側に連絡された圧力
室(29;129;229)を限定しブ、c、らびに 1〕)貯溜室の次に接続されかつ流量計と一列を成して
存在し、可動壁が外側運動時により大きい貯溜容積に相
応する第1位置(B)に達すると開きがっ可動壁が内側
運動時により小さい貯溜容積に相応する第2位置(A)
に達すると閉じる逆止め弁(10;110;210)を
有することを特徴とする前記流量測定装置。 2、貯溜室の後に接続された絞り装置(22;122;
222)が、流量側(4)及び逆止め弁(10;110
;210)と−列を成して存在しかつ可動壁(11;I
ll;211)が第1位置(B)を越えてさらに移動さ
」するとより大きな絞シ抵抗の値からより小さい絞シ抵
抗の値に変化可能である特許請求の範囲第1項記載の装
置。 3 逆止め弁(10)が連続的閉鎖運動を有する特許請
求の範囲第1項又は第2項記載の装置。 屯 絞シ装置(22;122)が貯溜室(9;109)
と逆止め弁(4)との間に存在ず4る特許請求の範囲第
2項又は第3項記載の装置。 5、 可動壁(11;111;211)が力によって内
側方向に荷重されている特許請求の範囲第1項から第4
項までのいずれが1項に記載の装置。 6 可動壁(11;Il工;211)がロール膜(13
; 113)を有する特許請求の範囲第1項から第5項
までのいづれか1項に記載の装置。 7 逆止め弁(10)が電磁弁であシかつ可動壁(11
)に、第1及び第2位置(B 、A)に対応する固定セ
ンサ(16,17)に作用記載の装(4゜ δ センサ(16,17)が接触なしに制御可能である
特許請求の範囲第7項記載の装置。 9 逆止め弁(110)の閉鎖部材(131)が、ロッ
ク装置(140)によって閉鎖及び開放位置で保持可能
であって、デッドストロ−ク付き連結器(134)を介
して可動壁(111)に連結されている調整部材(13
5)によって調整可能であり、デツ1こストロ−ク付き
連結器を用いて該調整部材がデッドストロークの終りに
その都度閉鎖位置から開放位置に復帰可能である特許請
求の範囲第1項から第6項までのいづれか1項に記載の
装置。 l○、ロック装置(140)を形成するために、調整部
材(135)に、ばね支承されたロックボデー(141
)がかがるくぼみ(143,144)が設けられている
特許請求の範囲第9項記載の装置。 11、デッドストローク付き連結器(134)が可動壁
(111)に連結された連行体(136,137)を有
し、同連行体かばね(138)の中間接続下に、逆方向
に作用する調整部材(135)における2つの支え面(
139、139a )に対して作用する特許請求の範囲
第9項又は第10項に記載の装置。 12、絞り装置(22;122)の調整可能な、絞シ部
材(23;123)が、より大きい絞シ抵抗の値に相応
する所定の静止位置を有し力;つ連行体(27;127
)を介して可動壁(11;111)と連結されていて、
可動壁が第1位fit(B)を越えると絞り部材が前記
連行体によってより小さい絞り抵抗の値に相応する動作
位置に連行される特許請求の範囲第2項から第11項ま
でのいづれか1項に記載の装置。 13、連行体(127)が調整部材(135)に形成さ
れている特許請求の範囲第9項から第12項までのいづ
れか1項に記載の装置。 14、絞り部拐(23;123)が、静止位置において
は貯溜室(9;109)の出口(24;124)を部分
的に充填しかつ動作位置では出口から外に移動されてい
る充填体である特許請求の範囲第12項又は第13項記
載の装置。 15 逆止め弁(110)の弁座(132)が貯溜室(
109)の出口(124)に設けられておりかつ閉鎖部
U(131)が弁頭として形成されており、絞り部拐(
123)が前記弁頭に結合された充填体として形成され
ている特許請求の範囲第9項又は第14項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE33217548 | 1983-06-16 | ||
| DE3321754A DE3321754C1 (de) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | Durchflußmeßgerät |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6014120A true JPS6014120A (ja) | 1985-01-24 |
Family
ID=6201650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59122173A Pending JPS6014120A (ja) | 1983-06-16 | 1984-06-15 | 流量計及び測定精度を高める付属装置を有する流量測定装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014120A (ja) |
| DE (1) | DE3321754C1 (ja) |
| DK (1) | DK292984A (ja) |
| FI (1) | FI842447A7 (ja) |
| GB (1) | GB2141828B (ja) |
| NL (1) | NL8401875A (ja) |
| SE (1) | SE8403139L (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006506608A (ja) * | 2002-09-12 | 2006-02-23 | エイ.アール.アイ.フロー コントロール アクセサリーズ アグリカ ルチャラル コーポラティブ アソシエーション、リミテッド | 低流量の流量計通過を防止するためのバルブ |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6935191B2 (en) | 2003-08-04 | 2005-08-30 | Gilbarco Inc. | Fuel dispenser fuel flow meter device, system and method |
| US7028561B2 (en) | 2003-08-04 | 2006-04-18 | Gilbarco Inc. | Fuel dispenser fuel meter error detection device, system and method |
| CN100408984C (zh) * | 2003-09-17 | 2008-08-06 | 胡嘉林 | 一种液、气介质管道输送时的计量系统 |
| DE102007003124A1 (de) * | 2007-01-15 | 2008-07-17 | Robert Bosch Gmbh | Hydraulische Impulsdämpfer |
| CN201964908U (zh) * | 2011-01-22 | 2011-09-07 | 格兰富水泵(上海)有限公司 | 流量测量装置 |
| FR3111190A1 (fr) * | 2020-06-03 | 2021-12-10 | Vianney Rabhi | Debitmetre volumetrique sequentiel |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE846624C (de) * | 1950-11-02 | 1952-08-14 | Siemens Ag | Mehrstrahl-Fluegelradzaehler fuer fluessige Medien |
| US4011757A (en) * | 1975-05-14 | 1977-03-15 | Floscan Instrument Company, Inc. | Device for bypassing flow rate pulsations around a flow rate transducer |
| DE2616323A1 (de) * | 1976-04-14 | 1977-10-27 | Kueppers Karl | Durchflussmessgeraet, insbesondere fuer kleine und kleinste durchflussmengen |
| DE3124683C2 (de) * | 1981-06-24 | 1983-05-26 | Danfoss A/S, 6430 Nordborg | "Durchfluß-Meßgerät" |
-
1983
- 1983-06-16 DE DE3321754A patent/DE3321754C1/de not_active Expired
-
1984
- 1984-06-12 SE SE8403139A patent/SE8403139L/ not_active Application Discontinuation
- 1984-06-13 NL NL8401875A patent/NL8401875A/nl not_active Application Discontinuation
- 1984-06-15 DK DK292984A patent/DK292984A/da not_active Application Discontinuation
- 1984-06-15 JP JP59122173A patent/JPS6014120A/ja active Pending
- 1984-06-15 GB GB08415335A patent/GB2141828B/en not_active Expired
- 1984-06-15 FI FI842447A patent/FI842447A7/fi not_active Application Discontinuation
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006506608A (ja) * | 2002-09-12 | 2006-02-23 | エイ.アール.アイ.フロー コントロール アクセサリーズ アグリカ ルチャラル コーポラティブ アソシエーション、リミテッド | 低流量の流量計通過を防止するためのバルブ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3321754C1 (de) | 1985-01-17 |
| GB8415335D0 (en) | 1984-07-18 |
| DK292984A (da) | 1984-12-17 |
| SE8403139D0 (sv) | 1984-06-12 |
| SE8403139L (sv) | 1984-12-17 |
| FI842447A7 (fi) | 1984-12-17 |
| DK292984D0 (da) | 1984-06-15 |
| GB2141828A (en) | 1985-01-03 |
| NL8401875A (nl) | 1985-01-16 |
| FI842447A0 (fi) | 1984-06-15 |
| GB2141828B (en) | 1986-11-19 |
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