JPS60141428A - ル−ツロ−タ専用加工方法 - Google Patents
ル−ツロ−タ専用加工方法Info
- Publication number
- JPS60141428A JPS60141428A JP24626083A JP24626083A JPS60141428A JP S60141428 A JPS60141428 A JP S60141428A JP 24626083 A JP24626083 A JP 24626083A JP 24626083 A JP24626083 A JP 24626083A JP S60141428 A JPS60141428 A JP S60141428A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting tool
- axis
- center
- workpiece
- transfer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 title description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 4
- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 description 2
- 101100243951 Caenorhabditis elegans pie-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 241000951471 Citrus junos Species 0.000 description 1
- 235000004035 Cryptotaenia japonica Nutrition 0.000 description 1
- 102000007641 Trefoil Factors Human genes 0.000 description 1
- 235000015724 Trifolium pratense Nutrition 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
- 238000011835 investigation Methods 0.000 description 1
- 210000004185 liver Anatomy 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23F—MAKING GEARS OR TOOTHED RACKS
- B23F15/00—Methods or machines for making gear wheels of special kinds not covered by groups B23F7/00 - B23F13/00
- B23F15/08—Making intermeshing rotors, e.g. of pumps
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Milling Processes (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本究明は、ワークの柚と平行な1α線ノj向に往復移動
するバイトと、ワークを取付けた主軸台主軸を逆i1’
j uf能に回転駆動するX数値制御モータと、1)1
1記取付台をバイトの往復移動線を基準にしてTitj
後方向に移動するX数値制御モータと、前記数(;1台
をバイトの往復移動線を基準にして上下)j向に移動す
るY数値制御モータとを備えたルーツロータ加工専用工
作tj!械により、二葉〜数葉のルーツロータを精密に
加1ユするルーツロータ専用加工方法に関するものであ
る。
するバイトと、ワークを取付けた主軸台主軸を逆i1’
j uf能に回転駆動するX数値制御モータと、1)1
1記取付台をバイトの往復移動線を基準にしてTitj
後方向に移動するX数値制御モータと、前記数(;1台
をバイトの往復移動線を基準にして上下)j向に移動す
るY数値制御モータとを備えたルーツロータ加工専用工
作tj!械により、二葉〜数葉のルーツロータを精密に
加1ユするルーツロータ専用加工方法に関するものであ
る。
ニ、〜数葉のルーツロータは、等角度間隔の凸円膨曲線
の」−−〜数個のヘッドと、該ヘッド間の凹円弧曲線を
なす谷部とを、バイトにより80成し、該ロータの数個
をケーシング内に装嵌して、各ヘッドをケーシング内面
に対し0.02〜0.0511IIll程度のクリヤラ
ンスを生じさせてほぼ接触状に回転し、ロータ相互も+
il記した程度のクリヤランスの下にタイミングギヤに
より噛合い方向に回転させるもので、このルーツロータ
をすを用゛工作(戊械により創成するには高度の精密性
を要求されるが、断面形状か41円形であるから、通常
の切削手段によって切削することが小米ず、特殊な技法
を必要とする。
の」−−〜数個のヘッドと、該ヘッド間の凹円弧曲線を
なす谷部とを、バイトにより80成し、該ロータの数個
をケーシング内に装嵌して、各ヘッドをケーシング内面
に対し0.02〜0.0511IIll程度のクリヤラ
ンスを生じさせてほぼ接触状に回転し、ロータ相互も+
il記した程度のクリヤランスの下にタイミングギヤに
より噛合い方向に回転させるもので、このルーツロータ
をすを用゛工作(戊械により創成するには高度の精密性
を要求されるが、断面形状か41円形であるから、通常
の切削手段によって切削することが小米ず、特殊な技法
を必要とする。
本発明はかかるルーツロータに9・テ有な専用加工方法
に係り、前記の専用工作(戊械において、X数値制御モ
ータとYM値制御モータとをプログラムに従って制御し
て1iii記取付台取付−クの軸をバイトの往復移動線
に月払する弦月形軌跡を画がせて駆動し、−葉〜数葉の
ルーツロータの各ヘッド先端の創成を、ワークの柚を前
記弦月形軌跡の凸円弧中心に移動しがっ該凸円弧の中心
とロータヘッド先端とバイトとを一直線にして施し、ロ
ータの各ヘッド間の凹円弧曲線の谷部中心の創成を、の
創成を、ワーク中Iび軸を前記弦月形軌跡の凹円弧中心
に移動し、該凹円弧中心と前記ロータの凹曲線の中心と
、バイトとをバイトの先端で直線にすることを特徴とす
るものである。
に係り、前記の専用工作(戊械において、X数値制御モ
ータとYM値制御モータとをプログラムに従って制御し
て1iii記取付台取付−クの軸をバイトの往復移動線
に月払する弦月形軌跡を画がせて駆動し、−葉〜数葉の
ルーツロータの各ヘッド先端の創成を、ワークの柚を前
記弦月形軌跡の凸円弧中心に移動しがっ該凸円弧の中心
とロータヘッド先端とバイトとを一直線にして施し、ロ
ータの各ヘッド間の凹円弧曲線の谷部中心の創成を、の
創成を、ワーク中Iび軸を前記弦月形軌跡の凹円弧中心
に移動し、該凹円弧中心と前記ロータの凹曲線の中心と
、バイトとをバイトの先端で直線にすることを特徴とす
るものである。
本発明方法の実施に適したルーツロータ加工専用工作機
械を第1〜3図について説明する。
械を第1〜3図について説明する。
図中1は据(=I盤であって、その後側に立設したフレ
ーム2にコラム3を設け、該コラムにはラム4を設け、
該ラム4に左右方向に往復移動するスライド5を装着し
、該スライド5のバイト台6に+iii而に向うバイト
7を取付ける。バイト台6の左右ストロークは第3図の
ストローク調整用シャフト8により施す。バイト台6の
速度は調整ハンドル9により施す。
ーム2にコラム3を設け、該コラムにはラム4を設け、
該ラム4に左右方向に往復移動するスライド5を装着し
、該スライド5のバイト台6に+iii而に向うバイト
7を取付ける。バイト台6の左右ストロークは第3図の
ストローク調整用シャフト8により施す。バイト台6の
速度は調整ハンドル9により施す。
側イ1台1のフレーム2の前面には昇降ねじ11により
支持され、かっ7レーム2の昇降〃イド10により集取
されて昇降動する昇降台12を設け、該+1. FiF
台1台上2上、該昇降台12に設けた前後方向の軌条に
係合する主軸台テーブル13を設置し、該テーブル13
に主軸台14と心押台16とを対応させて設置し、主軸
台主軸のチャック15と心押台16とにワークWを取付
ける。
支持され、かっ7レーム2の昇降〃イド10により集取
されて昇降動する昇降台12を設け、該+1. FiF
台1台上2上、該昇降台12に設けた前後方向の軌条に
係合する主軸台テーブル13を設置し、該テーブル13
に主軸台14と心押台16とを対応させて設置し、主軸
台主軸のチャック15と心押台16とにワークWを取付
ける。
21は主軸台14の主軸(チャック15)の可逆回転を
制御するX数値制御モータであって、ワークWは該モー
タ21により回転する。22はテーブル13と主軸台1
4とを前後方向に移動するX数値制御モータであって、
ワークWは該モータ22により前後に移動する。23は
昇降台12を上下に移gi/I4−るY数値モータであ
って、ワークWは主軸台14、テーブル13等と共に上
下刃向に移動する。
制御するX数値制御モータであって、ワークWは該モー
タ21により回転する。22はテーブル13と主軸台1
4とを前後方向に移動するX数値制御モータであって、
ワークWは該モータ22により前後に移動する。23は
昇降台12を上下に移gi/I4−るY数値モータであ
って、ワークWは主軸台14、テーブル13等と共に上
下刃向に移動する。
第4図は本発明方法により加工を施すルーツロータ31
を例示したもので、図は三葉型を示す。
を例示したもので、図は三葉型を示す。
ワークW +、を該ロータの表面に削り代をもつ。該ロ
ータは軸(ワークWの軸4]と同じ)の周りに等しい角
度間隔で三個の凸円形曲線をなすヘッド32を突出し、
それらのヘッドの間を凹円弧曲線をなすi!l一部33
により接続してなり、軸41を中心にして画いた仮想円
42と、ヘッド32の中心を通る半径線44との交点a
を中心にして該ヘッド32の凸円形曲線を決定し、仮想
円42と同心の仮想円43と谷部33の中心を通る半径
線45の交点l〕により凹円弧曲線を決定する。仮想円
42.43はヘッドの数等により半径値を異にするもの
であるが、原則は同じである。凸円形曲線の半径値りと
凹円弧曲線の半径値L′とは L=L’ の関係を示す。尤もL′を極く僅かに大きくすることも
ある。
ータは軸(ワークWの軸4]と同じ)の周りに等しい角
度間隔で三個の凸円形曲線をなすヘッド32を突出し、
それらのヘッドの間を凹円弧曲線をなすi!l一部33
により接続してなり、軸41を中心にして画いた仮想円
42と、ヘッド32の中心を通る半径線44との交点a
を中心にして該ヘッド32の凸円形曲線を決定し、仮想
円42と同心の仮想円43と谷部33の中心を通る半径
線45の交点l〕により凹円弧曲線を決定する。仮想円
42.43はヘッドの数等により半径値を異にするもの
であるが、原則は同じである。凸円形曲線の半径値りと
凹円弧曲線の半径値L′とは L=L’ の関係を示す。尤もL′を極く僅かに大きくすることも
ある。
!34図及び第5図1〜■に付した数字は外征を’76
.8、仮想円43の半径を25、仮想円43の半径を2
8.5とする三葉型ルーツロータの所要の司法値であっ
て、lit位はIII lfiである。
.8、仮想円43の半径を25、仮想円43の半径を2
8.5とする三葉型ルーツロータの所要の司法値であっ
て、lit位はIII lfiである。
本発明方法は、バイト7を任意の高さにおいてA−41
方向のみに移動し、ワークWの回転と1.バイト7の移
動線を基準とするXJj向移動(前後方向移動)と、バ
イト7の移動線を基準とするYh方向動(上下方向移動
)とによってルーツロータに特有なプロフィルを創成す
るものであり、そのためのワークWの軸41の移動はX
数値制御モータ22とY数値制御モータ23のとがワー
クWの軸41を第6図の弦月形軌跡51を画くプログラ
ムに上り打う。該弦月形軌跡51は、tIS5図1に示
すように交点aを中心とする凸円弧52と、交点すを中
心とする凹円弧53とからなり、凸円弧52と凹円弧5
3との交点を以って限界とする。前記に述べた弦月形軌
跡5jのプログラムは、実際のルーツロータの加J−切
削に当り、切削を円滑にするとか、組)Lを容易にする
とかの〕/、場から少々の変更をノ用えることもあるが
、これらは第6図の軌跡51を規マ(1・にして補正を
加えるものであって、第6図に例示した弦月形軌跡51
1こよりプロクラムを作成して行うルーツミータ専用加
圧法のM IllIを変更する心裏はない。
方向のみに移動し、ワークWの回転と1.バイト7の移
動線を基準とするXJj向移動(前後方向移動)と、バ
イト7の移動線を基準とするYh方向動(上下方向移動
)とによってルーツロータに特有なプロフィルを創成す
るものであり、そのためのワークWの軸41の移動はX
数値制御モータ22とY数値制御モータ23のとがワー
クWの軸41を第6図の弦月形軌跡51を画くプログラ
ムに上り打う。該弦月形軌跡51は、tIS5図1に示
すように交点aを中心とする凸円弧52と、交点すを中
心とする凹円弧53とからなり、凸円弧52と凹円弧5
3との交点を以って限界とする。前記に述べた弦月形軌
跡5jのプログラムは、実際のルーツロータの加J−切
削に当り、切削を円滑にするとか、組)Lを容易にする
とかの〕/、場から少々の変更をノ用えることもあるが
、これらは第6図の軌跡51を規マ(1・にして補正を
加えるものであって、第6図に例示した弦月形軌跡51
1こよりプロクラムを作成して行うルーツミータ専用加
圧法のM IllIを変更する心裏はない。
11す記弦月形軌&i’5]のプロクラムは二葉型ルー
ツロータに15いても均等である。
ツロータに15いても均等である。
バイト7は第5図■に示すように谷部33の中心の四円
弧曲粕冒こほとんどr↑致する凸円弧曲線をもたせtこ
ものである。
弧曲粕冒こほとんどr↑致する凸円弧曲線をもたせtこ
ものである。
本実施例ノ1法を詳ilI+に説明するに、第4図に例
示したルーラミー夕31に削り代をもたせたワークWを
Aij記の通りに主軸台1/Iの主軸のチャック15と
心押台16とにより数句けて中心軸4」を割出し、バイ
ト7を軸41と羽付に直線移動し、X数値制御モータ2
1、X数値制御モータ22、X数値制御モータ23の駆
動制御を弦月形軌跡51のプロクラムにより施して第5
図1〜■の順序を繰返えさせる。X数値制御モータ21
は弦月形軌跡51の凹円%53において逆回1にするよ
うに制御する。
示したルーラミー夕31に削り代をもたせたワークWを
Aij記の通りに主軸台1/Iの主軸のチャック15と
心押台16とにより数句けて中心軸4」を割出し、バイ
ト7を軸41と羽付に直線移動し、X数値制御モータ2
1、X数値制御モータ22、X数値制御モータ23の駆
動制御を弦月形軌跡51のプロクラムにより施して第5
図1〜■の順序を繰返えさせる。X数値制御モータ21
は弦月形軌跡51の凹円%53において逆回1にするよ
うに制御する。
第5図1はルーツロータ31のヘッドの頂部を切削する
態杆を示し、そのときはバイト7に対して、ワークWの
柚41を水平線上で最も遠ざける凸円弧52の中心に合
致するモータ制御を施す。
態杆を示し、そのときはバイト7に対して、ワークWの
柚41を水平線上で最も遠ざける凸円弧52の中心に合
致するモータ制御を施す。
第5図■はヘッド32の側部を切削する態様を示し、そ
のとき軸41は弦月形軌跡51の凸円弧52上で凹円弧
53に近ずく。次いで第5 Ill IIIの通りに軸
41が凸円弧52と凹円弧5:)の交点に移動してヘッ
ド32の切削が終り、中心軸41は凹円弧53上に移動
しX数値制御モータ22はワークWを逆回転する。第5
図■はバイト7により谷部33の中心を切削する状態を
示し、そのときには中心軸41がバイト7に最も近ず外
、かつ水平になる。かくして谷部33の切削が終了し、
第5図Vのように中心軸41が凸円弧52と凹円弧53
の交点にかかかると、ここでワークWはX数値制御モー
タ21にLり山び正転し、中心軸411土凸円弧52を
第5しく■、■、■のように移動して次のヘット32を
パイ1″?により切削して、第5図■から同図1の辿り
に一巡する切削を続行する。
のとき軸41は弦月形軌跡51の凸円弧52上で凹円弧
53に近ずく。次いで第5 Ill IIIの通りに軸
41が凸円弧52と凹円弧5:)の交点に移動してヘッ
ド32の切削が終り、中心軸41は凹円弧53上に移動
しX数値制御モータ22はワークWを逆回転する。第5
図■はバイト7により谷部33の中心を切削する状態を
示し、そのときには中心軸41がバイト7に最も近ず外
、かつ水平になる。かくして谷部33の切削が終了し、
第5図Vのように中心軸41が凸円弧52と凹円弧53
の交点にかかかると、ここでワークWはX数値制御モー
タ21にLり山び正転し、中心軸411土凸円弧52を
第5しく■、■、■のように移動して次のヘット32を
パイ1″?により切削して、第5図■から同図1の辿り
に一巡する切削を続行する。
第5図1と■においてはワークWの軸41と、ヘッド3
2の中心または谷部33の中心と、ノ(イ1°1とを+
iij後方向において水平の一直線にする。
2の中心または谷部33の中心と、ノ(イ1°1とを+
iij後方向において水平の一直線にする。
本発明)j法は、ワークのWの柚41を、/<イト7の
スーイfの移動Ji向を基準として、X数値制御モータ
22及びX数値制御モータ23の弦月形軌跡51による
プログラムに従って駆動し、ワークWの軸の移動のa返
して、第4し11こ例示したルーツロータ31を一端か
ら他端に向かい順次に切削成形するものであり、X数値
制御モータ22とX数値制御モータ23の弦月形軌跡に
基〈数値制御の合成を以て、葉数がいろいろに変化する
特有41号成のルーツロータの専用加工を精密に施すこ
とができる。
スーイfの移動Ji向を基準として、X数値制御モータ
22及びX数値制御モータ23の弦月形軌跡51による
プログラムに従って駆動し、ワークWの軸の移動のa返
して、第4し11こ例示したルーツロータ31を一端か
ら他端に向かい順次に切削成形するものであり、X数値
制御モータ22とX数値制御モータ23の弦月形軌跡に
基〈数値制御の合成を以て、葉数がいろいろに変化する
特有41号成のルーツロータの専用加工を精密に施すこ
とができる。
第1図は本発明の実施に適応する工作機械の側面図、第
2図は同ゝr面図、第3図は回正1fiiし1、第4し
1はルーツロータを例示しtこ斜視図、第5図1〜■は
本発明方法の実施を順次に従って例示した正面図、第6
図は弦月形軌跡51の説明線図である。 7→バイト 15→主軸台 W→ワーク21→Z数値制
御モータ 22→X数値制御モータ 23→Y数値制御モータ 31→ルーツロータ32→ヘ
ツド 51→弦J(形軌跡 第6図 旦 1、肝汁の表示 昭和58年特許願第246260号2
、発明の名称 ルーツロータ専用加1−力法3、pHl
正をする者 !If flとの関係 出願人 1t 所 愛知県海部郡蟹江町大字蟹江本町字ホのi’
i’l 160番地の1 名 称 株式会社 アンレット 4、代」1!人 昭和59年3月7日 明細書の浄8(内容に変更なし)
2図は同ゝr面図、第3図は回正1fiiし1、第4し
1はルーツロータを例示しtこ斜視図、第5図1〜■は
本発明方法の実施を順次に従って例示した正面図、第6
図は弦月形軌跡51の説明線図である。 7→バイト 15→主軸台 W→ワーク21→Z数値制
御モータ 22→X数値制御モータ 23→Y数値制御モータ 31→ルーツロータ32→ヘ
ツド 51→弦J(形軌跡 第6図 旦 1、肝汁の表示 昭和58年特許願第246260号2
、発明の名称 ルーツロータ専用加1−力法3、pHl
正をする者 !If flとの関係 出願人 1t 所 愛知県海部郡蟹江町大字蟹江本町字ホのi’
i’l 160番地の1 名 称 株式会社 アンレット 4、代」1!人 昭和59年3月7日 明細書の浄8(内容に変更なし)
Claims (1)
- ワークの柚と平行な直線ノ1向に往復移動するバイトと
、1ノークを取(=1けた主軸台主軸を逆転可能に回転
駆動するX数値制御モータと、+’+ij記主軸台全主
軸台の往復移動線を基準にして11;j後方向に移動r
るX数値制御モータと、前記主軸台をバイトの往復移動
線を基準にして」二トノj向に移動するY数値制御モー
タとから成り、X数値制御モータとY数値制御モータと
をプログラムに従って制御し−Criij記ワークの軸
をバイトの往復移動線に対抗する弦月形軌跡を画かせて
駆動し、二葉〜数葉のルーツロータの各ヘッド先端の創
成を、ワークの軸を1iii記弦月形軌跡の凸円弧中心
に移動しかつ該凸円弧の中心とロータヘッド先端とバイ
トとを一直線にして施し、ロータの各ヘッド間の凹円弧
曲線の谷部中心の創成を、ワークの軸を011記弦月形
軌跡の凹円弧中心に移動しかつ該凹円弧中心と前記谷部
の中心と、バイトとを一直線にして施すことを特徴とす
るルーツロータ専用加1−力法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24626083A JPS60141428A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | ル−ツロ−タ専用加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24626083A JPS60141428A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | ル−ツロ−タ専用加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60141428A true JPS60141428A (ja) | 1985-07-26 |
| JPS6238091B2 JPS6238091B2 (ja) | 1987-08-15 |
Family
ID=17145872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24626083A Granted JPS60141428A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | ル−ツロ−タ専用加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60141428A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08195434A (ja) * | 1994-06-20 | 1996-07-30 | Sgs Thomson Microelettronica Spa | 表面電界デリミティング構造を有する集積デバイスとその製造方法 |
| CN120644986A (zh) * | 2025-08-18 | 2025-09-16 | 长沙鼓风机厂有限责任公司 | 一种扭叶罗茨风机叶轮的加工装置及方法 |
-
1983
- 1983-12-27 JP JP24626083A patent/JPS60141428A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08195434A (ja) * | 1994-06-20 | 1996-07-30 | Sgs Thomson Microelettronica Spa | 表面電界デリミティング構造を有する集積デバイスとその製造方法 |
| CN120644986A (zh) * | 2025-08-18 | 2025-09-16 | 长沙鼓风机厂有限责任公司 | 一种扭叶罗茨风机叶轮的加工装置及方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6238091B2 (ja) | 1987-08-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4274231A (en) | Method and apparatus for dressing a grinding wheel | |
| JP3367678B2 (ja) | 割出し中に歯車を加工する方法 | |
| JP4921061B2 (ja) | 加工物の縁部を面取り/ばり取りするための装置を有する歯切機械、特に傘歯車の歯切機械 | |
| RU2008139285A (ru) | Способ затыловочного шлифования режущих зубьев метчиков, формирователей резьбы и подобных режущих инструментов и шлифовальный станок для осуществления способа | |
| JP4524159B2 (ja) | 丸形シェービングカッタの歯面を研削する方法および機器 | |
| US4954028A (en) | Process for making, finishing crown wheels | |
| US20080085166A1 (en) | Manufacturing straight bevel gears | |
| CN101391323B (zh) | 收缩齿制球面渐开线齿形斜直齿锥齿轮加工方法 | |
| CN101229595B (zh) | 一种包络线法加工软片裁片倒坡口的设备及方法 | |
| CN113878180A (zh) | 七轴四联动多功能磨齿机 | |
| JP2645735B2 (ja) | 割出転動法により歯車歯面を研削する方法及びその方法に適した機械 | |
| JPH01159126A (ja) | スカイビング盤 | |
| JP3017503B2 (ja) | 万能歯車面取り盤 | |
| US4747237A (en) | Method for manufacturing a finished turbine blade from a raw workpiece | |
| SU921456A3 (ru) | Способ шлифовани ножей резцовой головки и станок дл заточки инструмента | |
| JPS60141428A (ja) | ル−ツロ−タ専用加工方法 | |
| CN112404606B (zh) | 一种超大型内齿齿轮双端面数控倒角加工机床及方法 | |
| JPS59500554A (ja) | 旋回加工装置 | |
| US4547996A (en) | Jig grinder with automatic C-axis feedrate control | |
| CN207952824U (zh) | 数控旋分铣棱机 | |
| JPH0663818A (ja) | 円弧歯形を有するすぐばかさ歯車の加工装置 | |
| US4078457A (en) | Method of grinding concave raking surfaces of blade of circular saw | |
| US2296270A (en) | Gear tooth chamfering machine | |
| CN113305369B (zh) | 螺旋锥齿轮机床及螺旋锥齿轮倒棱方法 | |
| CN206925369U (zh) | 一种成型铣刀 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |