JPS60141440A - 自動ねじ締め機 - Google Patents
自動ねじ締め機Info
- Publication number
- JPS60141440A JPS60141440A JP24832783A JP24832783A JPS60141440A JP S60141440 A JPS60141440 A JP S60141440A JP 24832783 A JP24832783 A JP 24832783A JP 24832783 A JP24832783 A JP 24832783A JP S60141440 A JPS60141440 A JP S60141440A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw tightening
- automatic screw
- pulse
- arm
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/10—Aligning parts to be fitted together
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、所定の(゛[業I装置より所定範囲内に件必
しCいるマークあるいは穴等の1にトライバヒツト 従来、この神の謝心用しン与をHlろ自動ねじわπめ1
代において(1、カメラ、イゾージしノサ及C7ー1ン
ビコータを相合せ(ワークiii 、1− U) ii
Ii定の11炭1◇置であるねし締め筒所を(テ出し、
しかる後、XYテーブル等の精密4☆同決めテーブルを
用いτ、その装置までチャックユニットを移動さけ、そ
の調心を行なっていた。ところが、この方式は汎用性が
高い反面、その調心精度をあげるには制御回路並びに駆
動回路等が高度なものになシ〕、その結果、非常に高価
なものとなる等の欠点を右しCいる。そこて、位バ決め
テーブルを所定の作業イ装置の検出範囲に〒らける制御
ll装同のtn度を要求することなく、その制衡I装置
を大幅に簡易化した低コ□ストのものがめられているー ホ5を明(よ、」−記の要請に応えることを目的とづる
もので、以下実施例を図面に基づいて説明覆る、第1図
、第2図及び第4図において、(1)は自動ねじ締め1
讃−(あり、自動調心装置(2)、チャックユニツ1−
(3)及び調心用センサ(4)からなつCいる。前記自
0」調心装置(2)は、アー!r (!1 )待ひ移動
テーブル、(6)を有し、その7ノーム(5)は移動テ
ーブル(6)トに一体に同定され、しかも、回転自在に
(=I設されている。 Rri配移動チーfル(())
は、X ’hl II向にパルスモータからなるX軸用
モータ(7)により移動し、また、アーム(5)はθ軸
方向にパルスモータからなるθ軸用モータ(8)により
円弧i?i動するように構成され(いろ。前記移動テー
ブル(6)のブラケッ1−(24)には移すJ1テーブ
ル(6)のX軸方向原点(×0)を検出づる原点センサ
(10a)が設けられている。また、前記移動チーフル
(6)十のハウシング(25)にはアーム(5)のθ軸
方向原点(θ O)を検出する原虐センリ(101))
が設けられている。
しCいるマークあるいは穴等の1にトライバヒツト 従来、この神の謝心用しン与をHlろ自動ねじわπめ1
代において(1、カメラ、イゾージしノサ及C7ー1ン
ビコータを相合せ(ワークiii 、1− U) ii
Ii定の11炭1◇置であるねし締め筒所を(テ出し、
しかる後、XYテーブル等の精密4☆同決めテーブルを
用いτ、その装置までチャックユニットを移動さけ、そ
の調心を行なっていた。ところが、この方式は汎用性が
高い反面、その調心精度をあげるには制御回路並びに駆
動回路等が高度なものになシ〕、その結果、非常に高価
なものとなる等の欠点を右しCいる。そこて、位バ決め
テーブルを所定の作業イ装置の検出範囲に〒らける制御
ll装同のtn度を要求することなく、その制衡I装置
を大幅に簡易化した低コ□ストのものがめられているー ホ5を明(よ、」−記の要請に応えることを目的とづる
もので、以下実施例を図面に基づいて説明覆る、第1図
、第2図及び第4図において、(1)は自動ねじ締め1
讃−(あり、自動調心装置(2)、チャックユニツ1−
(3)及び調心用センサ(4)からなつCいる。前記自
0」調心装置(2)は、アー!r (!1 )待ひ移動
テーブル、(6)を有し、その7ノーム(5)は移動テ
ーブル(6)トに一体に同定され、しかも、回転自在に
(=I設されている。 Rri配移動チーfル(())
は、X ’hl II向にパルスモータからなるX軸用
モータ(7)により移動し、また、アーム(5)はθ軸
方向にパルスモータからなるθ軸用モータ(8)により
円弧i?i動するように構成され(いろ。前記移動テー
ブル(6)のブラケッ1−(24)には移すJ1テーブ
ル(6)のX軸方向原点(×0)を検出づる原点センサ
(10a)が設けられている。また、前記移動チーフル
(6)十のハウシング(25)にはアーム(5)のθ軸
方向原点(θ O)を検出する原虐センリ(101))
が設けられている。
前記アーム(5)の先端にはヂャックユニラh(3)が
保持されている。前記チャックユニツI・(3)のチト
ツク本体(9)に1よ、第2I21及び第3図に示すよ
うに1ジヨイントベース(14)が取付りられCいる。
保持されている。前記チャックユニツI・(3)のチト
ツク本体(9)に1よ、第2I21及び第3図に示すよ
うに1ジヨイントベース(14)が取付りられCいる。
前記ジョインl−ベース(14)にはセンサホルタ(1
3)がジヨイントビン(15a)にJ:り取(=+ i
)られ、そのゼン→プホルタ(13)はジョインl−ベ
ース(14)に回転自在に保持されている。Mj記セン
リホルク(13)には誠心用センサ(4)がFドック」
−ツh(3)の先6Wflli’2置に付スジされCい
る。−h、前iCセンサホルダ(13)には突出部が8
旧すられている。前記突出部はヂャックコニツ+13>
の111部に一体に取fりけられたブラケツl−[9)
に@1肴されたエアーシリンダ(16)のUラド(17
)の先端に取付けられたジョイン]・(18)にジヨイ
ントピン(151+)により取付けられ、その突出部は
ジョインh(18)に回動自在に1i持されている。前
記エアーシリンダ(16)により調心用センサ(4)は
チャックユニット(3〉の先端1i′+ Nから離脱さ
れるように構成されている、0デ1i[1調心11ヒン
リ(4)は、第(3図及び第5日Iこ示4J、)に、投
q4型しン→ブ(あり、投光器(11)伎ひ万)Y番(
12)からなっている。前記投光器(II)tjワーク
(20)百トの1σ91点(0)を常にドラrハビソl
−(図示I!ず)の清福F IJ lr、’四重る」、
)(二へ11置さねているーーハ1ロf1ン妥光器(1
2)は投Q1戸(0)1ン1らの反1,1.1光に対1
jるイQ四に配置され、【ノIC’QjiF (01(
1)’lJl跡(211Mt;lフルX(−=l 、X
f 、−1、DI =1伎(Sθ(−)方向の各−1υ
の状態をAン、Aフ信号に変換し、ワーク(20)面1
−01マl四)力め穴(22)を検出づるように構成さ
れζいる。
3)がジヨイントビン(15a)にJ:り取(=+ i
)られ、そのゼン→プホルタ(13)はジョインl−ベ
ース(14)に回転自在に保持されている。Mj記セン
リホルク(13)には誠心用センサ(4)がFドック」
−ツh(3)の先6Wflli’2置に付スジされCい
る。−h、前iCセンサホルダ(13)には突出部が8
旧すられている。前記突出部はヂャックコニツ+13>
の111部に一体に取fりけられたブラケツl−[9)
に@1肴されたエアーシリンダ(16)のUラド(17
)の先端に取付けられたジョイン]・(18)にジヨイ
ントピン(151+)により取付けられ、その突出部は
ジョインh(18)に回動自在に1i持されている。前
記エアーシリンダ(16)により調心用センサ(4)は
チャックユニット(3〉の先端1i′+ Nから離脱さ
れるように構成されている、0デ1i[1調心11ヒン
リ(4)は、第(3図及び第5日Iこ示4J、)に、投
q4型しン→ブ(あり、投光器(11)伎ひ万)Y番(
12)からなっている。前記投光器(II)tjワーク
(20)百トの1σ91点(0)を常にドラrハビソl
−(図示I!ず)の清福F IJ lr、’四重る」、
)(二へ11置さねているーーハ1ロf1ン妥光器(1
2)は投Q1戸(0)1ン1らの反1,1.1光に対1
jるイQ四に配置され、【ノIC’QjiF (01(
1)’lJl跡(211Mt;lフルX(−=l 、X
f 、−1、DI =1伎(Sθ(−)方向の各−1υ
の状態をAン、Aフ信号に変換し、ワーク(20)面1
−01マl四)力め穴(22)を検出づるように構成さ
れζいる。
次に、本発明の詳細な説明する。
」記のように構成した自動ねじ締め機は制till装賄
(図示せず)を有し、X軸用モータ(7)及びθ軸用モ
ータ(8)に所定のパルス数を供給することにより回転
を制御するように構成されている。
(図示せず)を有し、X軸用モータ(7)及びθ軸用モ
ータ(8)に所定のパルス数を供給することにより回転
を制御するように構成されている。
前記×釉用モーク(7)及びθ輝1用モータ(8)は、
第り口1乃J第6し1に示号ように、初期条イ1として
供給パルス数(XN、θN)をOパルス〈×\−0,θ
N=0)とし、かつ、X(−Ll及びθ(」)15向の
一辺の移動用(NX、NO)を1パルス(NX−1,N
O−1)と設定しでいる。
第り口1乃J第6し1に示号ように、初期条イ1として
供給パルス数(XN、θN)をOパルス〈×\−0,θ
N=0)とし、かつ、X(−Ll及びθ(」)15向の
一辺の移動用(NX、NO)を1パルス(NX−1,N
O−1)と設定しでいる。
次に、X軸出土−タ(7)及びθ軸用モータ(8)が初
1111条件(作動した1すに(ま、X ’hh川モ用
タ(7)涜びθ軸用モータ(8)に所定パルス数(XN
・−αX、θN+αθ)が供給され、Xf−)及びθ(
=)方向の−i〃の移動印(α×、(xθ)がIQられ
るように構成され°Cいる。前記X’f −1凌Oθ(
−)方向の一辺の移−1廼は、初期条件の(2動吊より
α×及びαθだ【づ加増(N X (−N X 4−σ
X、Nθ←Nθ+αθ)するように設定されている。、
L’l後、×(+)及びθ(+)方向の一辺の移動用
は、前記X(−)及びθ(−)方向の一辺の移動用より
αX及びαθだけ逓増(NX←NX+αX、Nθ←Nθ
十αθ)するように設定され、移動テーブル(6)をX
方向に及びアーム(5)をθ方向に交qに移動させなが
ら、チャックユニット(3)が略螺旋状に移動するよう
に8成され(いる また、での逓増ツる−)υの移動早
(αXαθI 1.i I:T lJ決め穴(22)の
直径よ)〕小さく設定され(いる。
1111条件(作動した1すに(ま、X ’hh川モ用
タ(7)涜びθ軸用モータ(8)に所定パルス数(XN
・−αX、θN+αθ)が供給され、Xf−)及びθ(
=)方向の−i〃の移動印(α×、(xθ)がIQられ
るように構成され°Cいる。前記X’f −1凌Oθ(
−)方向の一辺の移−1廼は、初期条件の(2動吊より
α×及びαθだ【づ加増(N X (−N X 4−σ
X、Nθ←Nθ+αθ)するように設定されている。、
L’l後、×(+)及びθ(+)方向の一辺の移動用
は、前記X(−)及びθ(−)方向の一辺の移動用より
αX及びαθだけ逓増(NX←NX+αX、Nθ←Nθ
十αθ)するように設定され、移動テーブル(6)をX
方向に及びアーム(5)をθ方向に交qに移動させなが
ら、チャックユニット(3)が略螺旋状に移動するよう
に8成され(いる また、での逓増ツる−)υの移動早
(αXαθI 1.i I:T lJ決め穴(22)の
直径よ)〕小さく設定され(いる。
ト配白!Il調心装置FJ(2)、チーヤツクコニラ1
〜(3)及び調心用センサ(4)どを相合Uた自動りじ
扁め!ill (1)により誠心11′岩を+iなう場
合。
〜(3)及び調心用センサ(4)どを相合Uた自動りじ
扁め!ill (1)により誠心11′岩を+iなう場
合。
第1図、)12図、第4図及び第5図に承りように、+
3初−7−ノル(6)の×情1京点(XO)及びアーム
(5)のθ軸1畠肖(C0)を8原中レン1(10i1
.I(ll+ )により確認した1(、×611用モー
タ(7)及びθ4+11用モー′J(8)を駆φ111
−、チャックユニノ(・(3)をノアーノ、(5))と
一体にX情り向陸ひθ軸り向にそれぞれ移ζ11させ、
王の1−ライバヒッ1−(図示せイ)4ワーク(2o)
1石1−の所定の1°「集仲冒(23)Iこ位置させる
。
3初−7−ノル(6)の×情1京点(XO)及びアーム
(5)のθ軸1畠肖(C0)を8原中レン1(10i1
.I(ll+ )により確認した1(、×611用モー
タ(7)及びθ4+11用モー′J(8)を駆φ111
−、チャックユニノ(・(3)をノアーノ、(5))と
一体にX情り向陸ひθ軸り向にそれぞれ移ζ11させ、
王の1−ライバヒッ1−(図示せイ)4ワーク(2o)
1石1−の所定の1°「集仲冒(23)Iこ位置させる
。
そこ(、第5図及び第6図に示′4J、うに、誠心用セ
ン+j(4)をスター1〜させ、での所定の作業位置(
23)ffこ1つ岡決め穴(22)がIff認Cきなか
つlζ場合、X軸用モータ(7)に1パルスを加え。
ン+j(4)をスター1〜させ、での所定の作業位置(
23)ffこ1つ岡決め穴(22)がIff認Cきなか
つlζ場合、X軸用モータ(7)に1パルスを加え。
チャックユニツ1−(3)及び調心用センサ(4)を所
定の作集信!、 N (23) IFi1辺の×(+)
方向に所定昂移IllさUる、そこで、そのX(−口方
向に所定帛移動した投射点(0)の軌跡(21)上に位
置決め穴(22)があり、受光器(12)の九がi9せ
り゛、そのli’+置決め穴(22)を検出し−7〔時
、その位置決め穴(22)との調心は完了づるっ ところが、その×(↓l 15向の(111跡(21)
トにb′!置決め穴(22)かなかった場合、ぞの軌跡
(21)トのバルスヲ、シか1パルスであったかを確認
した後、θ中由IH土−タ(8)(ご1パルスを111
1え、ヂレソクユニツl−43)及0謂心11セン月(
4)を更1こOにlI)向(ご所11畠移φ11さI
Z、。そこて ぞのθ(÷)方向に移動しに投θ・1点
(0)の軌跡(21)l−に位置決め穴(22)があり
、子のf◇4袂め穴(22)が検出された助、そのイ◇
置決め穴(22)との調心は完了する。
定の作集信!、 N (23) IFi1辺の×(+)
方向に所定昂移IllさUる、そこで、そのX(−口方
向に所定帛移動した投射点(0)の軌跡(21)上に位
置決め穴(22)があり、受光器(12)の九がi9せ
り゛、そのli’+置決め穴(22)を検出し−7〔時
、その位置決め穴(22)との調心は完了づるっ ところが、その×(↓l 15向の(111跡(21)
トにb′!置決め穴(22)かなかった場合、ぞの軌跡
(21)トのバルスヲ、シか1パルスであったかを確認
した後、θ中由IH土−タ(8)(ご1パルスを111
1え、ヂレソクユニツl−43)及0謂心11セン月(
4)を更1こOにlI)向(ご所11畠移φ11さI
Z、。そこて ぞのθ(÷)方向に移動しに投θ・1点
(0)の軌跡(21)l−に位置決め穴(22)があり
、子のf◇4袂め穴(22)が検出された助、そのイ◇
置決め穴(22)との調心は完了する。
ところが、θ(+)方向の軌to(24)、lに位置決
め穴(22)がなかった場合、その軌跡(21)上のパ
ルス数が1パルスであったかを確&Σした後、X軸用モ
ータ(7)に1パルスと所定パルス数を1111え、誠
心用セン1ノ(4)をX(−17j向に所定甲移φりさ
Uる。そこて、その×(−)方向の投01点(0)のI
It跡(21)上tこ佼り決め穴(22)があり、イσ
)1fノ同決めソぐ(22)が検出された詩、そのB、
置決めプ122)どの調心は完了する6ところが、X(
−17i向の軌跡<21)1−に:位置決め穴(22)
がなかった揚台、その軌跡(21)上のパルス3″Zか
1パルスどすi定パルス)i!/ ’(’あったかを確
認した1す、θ軸用モータ(8)に1パルスと所定ハフ
トス数を+jlえ、誠心用しシリ(4)をθ(−)方向
(二所定F3移動させる。でこ−C1そのθ(−暑1〕
向に移動したI’)41点((’))の軌跡(21)ト
にイ9. FFJ 法メ穴(221カd’+す、 ”、
+7117fWt#メ穴(22)が(御出された萌、
ぞのfυ装置)Jめ穴(22)との誠心は完了4る。
め穴(22)がなかった場合、その軌跡(21)上のパ
ルス数が1パルスであったかを確&Σした後、X軸用モ
ータ(7)に1パルスと所定パルス数を1111え、誠
心用セン1ノ(4)をX(−17j向に所定甲移φりさ
Uる。そこて、その×(−)方向の投01点(0)のI
It跡(21)上tこ佼り決め穴(22)があり、イσ
)1fノ同決めソぐ(22)が検出された詩、そのB、
置決めプ122)どの調心は完了する6ところが、X(
−17i向の軌跡<21)1−に:位置決め穴(22)
がなかった揚台、その軌跡(21)上のパルス3″Zか
1パルスどすi定パルス)i!/ ’(’あったかを確
認した1す、θ軸用モータ(8)に1パルスと所定ハフ
トス数を+jlえ、誠心用しシリ(4)をθ(−)方向
(二所定F3移動させる。でこ−C1そのθ(−暑1〕
向に移動したI’)41点((’))の軌跡(21)ト
にイ9. FFJ 法メ穴(221カd’+す、 ”、
+7117fWt#メ穴(22)が(御出された萌、
ぞのfυ装置)Jめ穴(22)との誠心は完了4る。
どころが、θ(〜l f:i面の軌跡(21)にj(J
置決め穴(22)がなかった場合、その軌跡(21)上
のパルス二(か1ヘルスと所定パルスti<’cあった
かを111(F、? L、 /・後、X軸用モー9(7
)tこ1パル又と所・Vパルス数を;111λ、調心用
1ごシリC4)を内置×(−’ I 7TlrnlJf
’1i7EFil移m)I;a I! ’(lF+ f
F?決め穴(22)との誠心を続ける。
置決め穴(22)がなかった場合、その軌跡(21)上
のパルス二(か1ヘルスと所定パルスti<’cあった
かを111(F、? L、 /・後、X軸用モー9(7
)tこ1パル又と所・Vパルス数を;111λ、調心用
1ごシリC4)を内置×(−’ I 7TlrnlJf
’1i7EFil移m)I;a I! ’(lF+ f
F?決め穴(22)との誠心を続ける。
このJ:うtこ、ヂャックユニツ1−(3)及び副心用
セン勺〈4)を略輯1旋状t、:移千;)シ、かつ、そ
の移動申を句質決め穴(22)の1i仔より小さくした
方式「シ1必しでいるので、ぞのle+ fl’% j
J、’め穴(22)は必ず検出され、しかも、その検出
完了後の(Q置決め穴(22)は1−ライハビツ1−(
図示II +j’ )のfζl置にえ1応し、ねじ締め
作業か容易と4jぺ)。
セン勺〈4)を略輯1旋状t、:移千;)シ、かつ、そ
の移動申を句質決め穴(22)の1i仔より小さくした
方式「シ1必しでいるので、ぞのle+ fl’% j
J、’め穴(22)は必ず検出され、しかも、その検出
完了後の(Q置決め穴(22)は1−ライハビツ1−(
図示II +j’ )のfζl置にえ1応し、ねじ締め
作業か容易と4jぺ)。
以[説明したようIこ、本発明は、誠心用セン)ノをX
−θテーブルからなる自動調心装置のアームに112f
;l lJられIJブヤソクコニノトの先Glf Ie
l胃に保持し、Iff置決め穴の検出と調心とを同時に
行なうj、うに構成されCいるlJめ、ノJメラ及びイ
メージセンサ等の特殊なセンサを要せず、かつ、コンビ
1−/Iを使用しないので、その制御11が簡易化され
、しかし、低コストのちのができる等の効果がある。
−θテーブルからなる自動調心装置のアームに112f
;l lJられIJブヤソクコニノトの先Glf Ie
l胃に保持し、Iff置決め穴の検出と調心とを同時に
行なうj、うに構成されCいるlJめ、ノJメラ及びイ
メージセンサ等の特殊なセンサを要せず、かつ、コンビ
1−/Iを使用しないので、その制御11が簡易化され
、しかし、低コストのちのができる等の効果がある。
また、本発明は移り1Φの逓増αX及びαθを位置決め
穴の直径より小さく設定しているため、位置決め穴を見
落すことなく、調心閑能を充分に発掻りる等の効渠があ
る。
穴の直径より小さく設定しているため、位置決め穴を見
落すことなく、調心閑能を充分に発掻りる等の効渠があ
る。
う11図は本発明に関4る自動ねじ締め機の側面図、第
21’2+は第1図の要部平面図、第3図は第1図の△
−AI!から児た調心用センサ(1きチVツクーLニッ
トの拡大図、第4図1:t f pツク」ニラI・の移
動範囲を示M図、第5図はワーク而J−の1り川魚(1
) ’、Ill Fl、(’il 、 ’ij (′l
l’::l 11 A\IF明の71.1−チャー l
−を示?+− (1)自f+1ねじ桶め閃 (2)自III網心装跨(
:’+ 1−r ++7クユーツ1−(4)調心用セン
サー (5)アーム (6)移動テーブル (7)X軸用モータ(8)θ軸出
七−タ (≦))チ17ツク木(ホ(10a、 Job
)原点センサ (11)投光器 (12)受光器 (13)センサホルダ (14)ジョインI・ベース (j5a、、 +5b )ジョインI・ビン(16)1
j′−シリンダ (17)ロッド(18)ジヨイント
<191’/ラケツ1〜(20)ワーク (21)軌跡 <22)4存置決め穴 (23)所定の作業IQ置(2
41’7う17ソト (25)ハウジング特許出願人
日東精工株式会社 第3し1 9 m−′ /ip 1ワ /4 ” 8 75°\ /乏15゜ 1:イ旧Q1 x。 笛5し1 ?l’s 6iχ1
21’2+は第1図の要部平面図、第3図は第1図の△
−AI!から児た調心用センサ(1きチVツクーLニッ
トの拡大図、第4図1:t f pツク」ニラI・の移
動範囲を示M図、第5図はワーク而J−の1り川魚(1
) ’、Ill Fl、(’il 、 ’ij (′l
l’::l 11 A\IF明の71.1−チャー l
−を示?+− (1)自f+1ねじ桶め閃 (2)自III網心装跨(
:’+ 1−r ++7クユーツ1−(4)調心用セン
サー (5)アーム (6)移動テーブル (7)X軸用モータ(8)θ軸出
七−タ (≦))チ17ツク木(ホ(10a、 Job
)原点センサ (11)投光器 (12)受光器 (13)センサホルダ (14)ジョインI・ベース (j5a、、 +5b )ジョインI・ビン(16)1
j′−シリンダ (17)ロッド(18)ジヨイント
<191’/ラケツ1〜(20)ワーク (21)軌跡 <22)4存置決め穴 (23)所定の作業IQ置(2
41’7う17ソト (25)ハウジング特許出願人
日東精工株式会社 第3し1 9 m−′ /ip 1ワ /4 ” 8 75°\ /乏15゜ 1:イ旧Q1 x。 笛5し1 ?l’s 6iχ1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ヘルスし−9によりX7j向に移動4るI8θ1テーブ
ル(6)及びθb向に18 #)r するアーム(5)
からなる自tIl調心装四(2)と、そのノアーム(5
)の先端にlI!14けられたチャック」ニラ+−(3
)と、での1(・ノクコニノ+−(3>にチャックユニ
ット(3)の左端位置から離脱自在に保持された誠心用
セン41(4)とk IQえることにより、チャックユ
ニット(3)の先端を1[の所定作業IQ置に調心づる
自動ねし締めlil!において、調心用センサ(4)を
チャックコニノ1−(3)に内挿されたドライバピッ1
−の先端下に位置するように西、′、古し、アーム(5
)をX方向に及び移動チーノル/fi>をθh向1〔交
ηに移動し、nrJ記ヂャック」ニラ1−(3)をその
移動日を逓増ざぜなから略やノk i人τご移φカさせ
るようC二+、’4 hQ L、前記f11ツク」ニッ
ト〈3)の移動日を1.°I固決め穴(22)の肖1¥
より小さく設定したことをb句とりる自動ねじ締め(幾
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24832783A JPS60141440A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 自動ねじ締め機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24832783A JPS60141440A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 自動ねじ締め機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60141440A true JPS60141440A (ja) | 1985-07-26 |
| JPH0151298B2 JPH0151298B2 (ja) | 1989-11-02 |
Family
ID=17176427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24832783A Granted JPS60141440A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 自動ねじ締め機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60141440A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104128794A (zh) * | 2014-07-17 | 2014-11-05 | 苏州博众精工科技有限公司 | 一种流水线式锁螺丝及点胶双工位作业装置 |
| CN110238633A (zh) * | 2019-06-12 | 2019-09-17 | 五邑大学 | 一种面向柔性制造的新型自动锁螺丝机 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5274997A (en) * | 1975-12-19 | 1977-06-23 | Hitachi Ltd | Automatic screw fastening device |
-
1983
- 1983-12-26 JP JP24832783A patent/JPS60141440A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5274997A (en) * | 1975-12-19 | 1977-06-23 | Hitachi Ltd | Automatic screw fastening device |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104128794A (zh) * | 2014-07-17 | 2014-11-05 | 苏州博众精工科技有限公司 | 一种流水线式锁螺丝及点胶双工位作业装置 |
| CN110238633A (zh) * | 2019-06-12 | 2019-09-17 | 五邑大学 | 一种面向柔性制造的新型自动锁螺丝机 |
| CN110238633B (zh) * | 2019-06-12 | 2021-11-30 | 五邑大学 | 一种面向柔性制造的新型自动锁螺丝机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0151298B2 (ja) | 1989-11-02 |
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