JPS60141978A - ヒンジブラケツトと取付プレートとの組立体 - Google Patents

ヒンジブラケツトと取付プレートとの組立体

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JPS60141978A
JPS60141978A JP59259044A JP25904484A JPS60141978A JP S60141978 A JPS60141978 A JP S60141978A JP 59259044 A JP59259044 A JP 59259044A JP 25904484 A JP25904484 A JP 25904484A JP S60141978 A JPS60141978 A JP S60141978A
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JP
Japan
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plate
hinge bracket
hinge
lever
assembly
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Application number
JP59259044A
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English (en)
Inventor
ルチアノ サリス
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Arturo Salice SpA
Original Assignee
Arturo Salice SpA
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Publication date
Application filed by Arturo Salice SpA filed Critical Arturo Salice SpA
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
    • E05DHINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
    • E05D7/00Hinges or pivots of special construction
    • E05D7/12Hinges or pivots of special construction to allow easy detachment of the hinge from the wing or the frame
    • E05D7/123Hinges or pivots of special construction to allow easy detachment of the hinge from the wing or the frame specially adapted for cabinets or furniture
    • E05D7/125Hinges or pivots of special construction to allow easy detachment of the hinge from the wing or the frame specially adapted for cabinets or furniture the hinge having two or more pins
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
    • E05DHINGES OR SUSPENSION DEVICES FOR DOORS, WINDOWS OR WINGS
    • E05D5/00Construction of single parts, e.g. the parts for attachment
    • E05D5/02Parts for attachment, e.g. flaps
    • E05D5/0276Parts for attachment, e.g. flaps for attachment to cabinets or furniture, the hinge having two or more pins
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E05LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
    • E05YINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES E05D AND E05F, RELATING TO CONSTRUCTION ELEMENTS, ELECTRIC CONTROL, POWER SUPPLY, POWER SIGNAL OR TRANSMISSION, USER INTERFACES, MOUNTING OR COUPLING, DETAILS, ACCESSORIES, AUXILIARY OPERATIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR, APPLICATION THEREOF
    • E05Y2900/00Application of doors, windows, wings or fittings thereof
    • E05Y2900/20Application of doors, windows, wings or fittings thereof for furniture, e.g. cabinets

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野: 本発明は、ヒンジブラケットと取付プレート組立体に関
するもので、これにおいζは、一部分に、ばね偏倚性軸
着もどり化レバーを備え、また他部分には、該もどり化
レバーと相互係合する当接部を備えており、前記レバー
と当接部とは1つの位置に、ばちんと締結するが、そこ
では、それらは、前記ヒンソゾラケソ1−が取付プレー
トの軌道内に挿入されて長手方向に移動された後に、解
放自在になるよう相互係合されており、また、停止片が
設りられ、これは、レバーと当接部とが前記位置に、ぼ
らんと締結すると、すなわち、前記位置に、ばぢんと締
結した後、移動を制限するものである。
従来の技術: ヨー上1ソバ特許公開番月第43,903号には、この
種のヒンシゾラケソ1〜と取付プレート組立体が記載さ
れている。この周知の組立体においては、解放自在の相
互係合は、もどり止めレバーによってなされ、このレバ
ーは、もどり止め突出部を備え、この突出部のくさO・
形側面かもどり止め開「1部の縁部に係合するようにし
て前記協働部側のもどり止め開口部に入りこみ、そのた
めレバーは、自動偏倚し、ヒンジブラゲソ(・は、バッ
クラッシュ(backlash)なしに数句プレー1・
の停止片に保持されるのである。周知のスナップシフ・
イン)・では、前辺って定位置に固定された取付プレー
Iにヒンジブラケット・を充分押しつりるので迅速かつ
節単にヒンジの組立゛(かできる。ばね偏倚もどり止め
突出部の側面は、常にもどり止め開F」部の縁部を押圧
しているので、取イマ1ブレーIとヒンジブラケットは
、ハックラッシュなしで互いに押しつりられる。しかし
7、取イ」プレートにヒンジブラケットを固定する前記
周知のスナップシフ・インドは、かなり高価であり、ま
たもどり止めレバーをかなり強靭なばねで偏倚しなLJ
れば、効果的な自動偏倚作用を行なわないということか
ある。
発明の目的: このために、本発明の目的は、周知のS、11立体の構
造を簡潔化し、その自動偏倚作用を改善するごとにある
発明の構成: 本発明は、下記の本発明によって達成される。
ずなわぢ、本発明においては、レバーと当接部とからな
る部)、(の1つには、面取りしたすなわち丸みをもっ
た係合面があり、また前記部材のもうl−’−)&ごは
、ハ、−1−ング縁部(backing edge)ず
なわらハフ4−ング面があり、保合1n]とハソキング
縁部−ツなわちバッキング面は、摩擦角よりも小さい迎
え角(angle of attack )をなして互
いに支えあっている。本発明による組立体においては、
ヒンシフラケノトは、もとり止めレバーと当接部とが係
合面に対し斜角または直角をなして互いに支え合うとい
う簡単な態様−(取付プレート−に締結されており、そ
してヒンソブラゲノトに生した張力は、前記もどり止め
レバーが当接部と係合する力を増すごとになるというよ
)にして、もどり止めレバーに圧力がかりられるのであ
る。前記締結の作用は、保合面において、レバーまたは
当接部によっCもたらされる摩擦力たりに、実質的には
、j男(因するものtある。このために、もと゛り止?
ろレバーを偏倚するばねは、もしジヨイントかびかった
りあるいはもしジヨイントにパノクラソシエがあるとき
、もどり止めレバーを当接部に対して戻すのに必要とさ
れるだけであるから、むしろ弱いものであってもよい。
本発明による組1γ体においては、保合する側面は、も
どり止めレバーに、あるいは当接部に形成され、また他
力の部分には、バッキング4.1部すなわちバッキング
面が設+7られる。
ハノキンク縁部ずなわらバッキング面が係合面により係
合する場所は、もどり1トめレバーのピボットピンとヒ
ンジフラケノトの前端部ずなわらヘアリングボアを備え
た端部との間に適当に配置される。
選択した迎え角によっては、当接部との保合によっても
どり止めレバーで働く摩捺力番、1、もどり化レバーを
綿める方向に凹ずよう乙、二なる。係合力は、またもど
り止めレバーの重量によりおよびばねの補助力によるこ
とができる。
ヒンジブラケノI−は、適切にはチャネル形シートメタ
ルスタンピングから成る。その場合には、もどり11.
レバーは、ソラゲ、トのフランジ間に延びかつシラゲッ
トのフランジに固定されているピボットピン上のスタン
ピングの端部近くで軸着され、そし2Cヒンシフラケノ
トの端部分は、取付プL=−lに4ttめつ&jられて
いるので、ヒンジブラゲノ1、の大きな効果的レバーア
ームによって安定した固定が確実に行なわれるようにな
っている。
保合面は、ヒンシゾラゲノ11−または取イ(1プレー
1−.1.r、に設りられる。U7かしなから、係合面
が取イζ1プレー1−の後端部に設けられると、より簡
単な114造か得られることとなる。
ヒンソゾラ’yノドのフランジから屈曲したラグを案内
する軌道は、保持ブロックを取イNjりて備えるー、−
スプレー1−によって、またチャネル形カバープレー1
−によって定められることができ、このカへ−ブレート
は、−\−スソ°L−−1−にねしで1妾続され、また
、ベースプレートに面し、軌道を定める縁部を有するフ
ランジをもって形成され、ベースプレートとカバープレ
ー1へは取付プレートを構成している。
保合面は、適切には、カバープレートのフランジの後端
部分に設りられている。
本発明のさらに好適な特i% tこまれば、もどり止め
レバーは、2本脚部を有するLJ字型シー1−メタルス
タンピングから成っでおり、これら2木の脚部がもどり
止めレバーを構成しぞれぞれの係合面と協働するのであ
る。2体のアームもとり止めレバーがピボットピンに取
(NILJられて4)よく それはヒンシブラゲノトの
フランジ間6ご延び固定3″、れ、また孔を通してもと
り止めレバーの脚部に延Q・、ti ヒンジブラケノ1
−のウェブ4Jアンロノー1−ンクキーを構成し、これ
は、カバープレーI−の1部丁方向に突出しているフラ
ンジ間の自由空間に配;(Cされそして解放動作を行な
うことかCきる。そのアンロッキングキーは、弱いばね
の力で偏倚されるものであるから、−「でfi’j 、
fitに動か′づことが−どき、またアンロッキングキ
ーの作動はまた取(zJプレー1−からヒンジブラケノ
i−を押すのに用いられてもよい。
板ばねが設GJられてもよく、これはヒンジブラケット
のウェブおよびもどり止めレバーのウェブを押し、また
これらウェブ間に配置されたピボットビンを押し、前記
ばねは、ウェブを備えるもどり止めレバーのアームをも
ち上げるようにするようにして、プレストレスを施され
てもよく、そのためにもどり止めレバーは、当接部の係
合面に押しつ&Jられるのである。
もどり止めレバーは、ナイフの刃に似ており、また保合
面を押しつりでいる尖頭をその前端部に備えてもよい。
その尖頭によって摩擦係数が増すことになるので、摩1
察角もまた増すことになる。
当接部を構成する側面は、ごくわずかな傾斜を有するこ
ともあり、そのためヒンジブラケットを取(−Jプレー
トとの間のインターロックば、かなり広範囲のj′i程
にわたって確実に行なわれるようになっている。
望しい特徴によれば、保合面は、端部面、またはもどり
止めレバーの一方あるいは両方の脚部の端部面によって
構成される。羊の場合には、当接部は、カバープレート
の後縁部によって構成されてもよい。
ベースプレートとカバープレー1−は望ましくはそれら
が長手方向および横方向の中心線に関して対称であるの
で、左側のヒンジと右側のヒンジは、簡単に設置され得
る。カバープレートのフランジによって構成されている
これらの側壁の端部分は適当に面取りされているので、
軌道はくさび形の先細りになっている入口部分を持つよ
うになっている。
実施例: 以下本発明の実施例を図1Tiiにもとつき訂細に説明
する。
第1図ないし第6図によれば、ねじを固定する孔4.5
を形成しであるベースプレート3は、ねしによって支持
壁2に接続され、これにヒンジブラケット1が固定され
ることになる。その支持壁2は、食器戸棚その他の壁を
構成できる。ベースプレート3は、長方形で、その中央
部に保持ゾl′1ツク6を備え、これは長手方向に両端
部が延び■]形をなしてアーム7を備えている。このよ
うなアーム7を備えた保持ブロック6は、断面が長方形
で、カバープレート8を保持し案内する部材を構成する
。このカバープレーl−は、保持ブロック6にねじで接
続されている。カバープレート8は、チャネル形ソート
メタル部月から成り、そのウェブには、スロノ1−9が
形成してあり、またその前◇W、H部には、開lT1端
スロット10が形成しである。
保持ソ1117・り6のねし孔IIこねじこまれたとめ
ねし11によっ−ζ、カバープレート8番J、−\−ス
プレー13に固定され、カバープレー1・8のフランジ
13および14は、保持ブl:I 、、り6とアーム7
によっ−(形つくられる軌道の反対側」−に延長するよ
うになっている。ねし11は、スロノ1〜9を通って延
び、それによって、ねじ11がゆるめられた肋、ヘース
プレー1−3に関しカバープレーI・やヒンジブラケノ
1−がIi4 T、方向に移動できるのである。
カバーシレー1〜8か−・−スプレート3にねじで接続
された際には、カバープレート8のフランジ13.14
の下刃縁部は、ベースブl/−1・3の横方向部分上に
充分スペースがあるので、みぞ15がアーム7の両側に
設b)られるようになっている。
これらのみそは、ラグ16を受り入れ案内するのに用い
られ、これらラグは、ヒンジブラケット1に設けられて
、ヒンジフラケソ1−のフランジ17から内側に向かっ
て傾斜されている。
カバープレーI−8のフランツ13.14は、それらの
後端部分に延長部18.19を(Iijえ、ごれらはカ
バープレート3へと延ひて係合し、て11−め部材を構
成するようになっ(おり、これら止め部材は、第1図に
示すようにしてトラック?11’i I 5内に押し込
まれたラグ1Gによ2.て係合iiJ能である。
ヒンジブラケットのフランシェフは、その前端部に孔2
0.21を形成してあり、ヒンジじンを受け入れるので
ある。ヒンジブラケットlの後0111部には、ピボソ
1−ピン22かフラ〉′シ17に固定されている。もど
り化レバー23は、このピボットビン22に取付げられ
ており、第1図、第2図および第3図に示すように、U
字形である。もどり化レバー23のウェブ24は、アン
ロッキングキーを+14成する。もどり化レバーの脚部
25.26は、ごのつ:Lフ゛から1頃斜さ才し、それ
らの自由]・方端部に、刀部分27か形成されている。
ビホノ1ビン22は、孔を通してもどり化レバー23の
脚部に延ひて、もどり化レバーは、二重アームGこなっ
ている。仮ばね27は、ピボットピン22を押し一つり
でおり、両端部6ごおいては、もどり止L・バー23の
ウェブとヒンジブラケット1のウェブに初応力で保合す
る。
ヒンジシラゲット1のつ上ブは、また窓28が形成され
ていて、これを通して固定ねじ11を取1及うごとがで
きるのであり、またウコニフ゛にはlft整ねじ29を
受け入れるためのフランジイー1ねし孔が形成されてい
る。調整ねし29には、その下刃端部に環状みぞ30が
形成されており、これはスロソ1−10の縁部を受り入
れる。
カバープレート8のフランジ13.14は、それらの後
部分において延長部18.19に対向する側に係合面3
1を設りている。この保合面は、第5図に拡大し°ζ示
されている。−力で、刃部分27とピボットピン22の
センターラインとを結ぶ線と、他方、係合面311−の
通常の線との間の角度αが摩擦角より小さいものである
限りは、もどり化レバーは、確実に係合面と係合するこ
とになるので、ヒンジシラゲットは、数句プレー1・に
安全にロックされるようになる。
カバーシレー1・8は、すきまができるので、そのフラ
ンジ13.14は、ウェブを越えて長f方向に延びる。
このフランジの後方部分し1、わずかに高さが増し、ご
ふ状体32を形成して ヒンジシラゲット1が数句プレ
ー1・」−に押されると、もどり化レバー23の脚部2
5.26は、こふ状体32をこえて移動し、良好なスナ
ップ作動で、それらの締結位置に移動するようになって
いる。
アーム7の外側において横方向に突出するヘースプレー
1〜3の部分は、くさひ形(す]斜部(ランプ)33を
備えており、これは、ヘースプレー1の端部に向かい上
昇している。ヒンジシラゲット1が取4=Jプレー1・
」二に押されると、このブラケットのフランジ17から
内方に傾斜されているラグ16は、傾斜部33によって
カバープレート8のフランジ13.14の下方縁部に押
しつけられることになる。くさび膨頭斜部33は、ベー
スプレート3の横軸に関して対称的に1!1L!置され
ているので、ヒンジシラゲットは、左と右に面している
位置でヘーヌブレートに取(=J Ltられることがで
きるようになっている。ヒンジブラケットを取伺プレー
ト1−1に押ずことが、ヒンジシラゲットにより先ず係
合される傾斜部33によって妨げられることがないよう
にするために、カバープレートのフランジ13.14は
第1図に明らかなように、F部前方部分をf]する。
カバープレート8のフランジ13.14は、前方に延び
、丸くなっていて内方に傾斜している。
第7図ないし第11図に示した実施例においては、もど
り化レバー43は、ヒンジシラゲット40の後端部にお
いてピボットピン42で軸着し、また脚部41を有し、
これら脚部は、それらの外端部面において弓形に屈曲し
た係合面44を(Iiiiえており、これら係合面ば、
側面図では、はぼらせん形をしたピボットピンのセンタ
ーラインから次第に離れるようにしてビボソI・ピンに
対し偏心している。
もどり化レバー43は、板ばね45によって作動され、
これは、S形に屈曲して、第7図では時旧方向にもどり
化レバー43を動かずようになっている。板ばね44は
、その中央部分をピボットピン42に、およびその端部
分をヒンジブラケノI〜40のフランジに、およびもと
り市レバー43の脚部に押し・つげている。もどり化レ
バー43のウェブ4Gは、−1ンC1ソ:l−ンクキー
を構成する。
中間のカバープレート47は、チャネル形庖しており、
また中央に配置したスl’ )148をイ1し固定ねじ
49を受け入れるよ・うになっており、またその端部に
は、外方に開1−」シたスロット49.50を有し、そ
の縁部は、第7図に示されるよ・)に、調整ねじ51の
環状めぞ52内に廷びるようになっている。
カバープレート57のウェブの後部上方端の縁部53は
、もどり化レバー43の保合面44によって保合IjJ
能である当接部を構成する。ヒンジブラゲノI・が取り
伺りられると、調整ねじ51の柄はその環状みぞ52の
底部においてス11ノド49また番」50の端部の縁部
に支えられ、そして保合面44によってハノキングエソ
シ53に、もたらされた圧力によってその縁部に押しつ
けられるのである。
【図面の簡単な説明】
第11dは、l伐((Jプレートにi、”6結したヒン
ジブラケットを小場長十方向1仇面図、 第2図は、数例プレートから夕(したヒンジシラノツノ
1−を示す長手jJ’ 1iiJ 1lJi曲図、第3
図は、ねじによってベースプレートに接続されたカバー
シレー1・を示ずIi(面図、第4図は、第3図のカバ
ープレー1−を示す後部側面図、 第5図は屈曲した保合面に、のっているもどり化レバー
を拡大して示す側面図、 第6図は、カバーブレー1をとり除いた後のベースプレ
ートを示ず上面図、 第7図は、取イ」プレートに係結したヒンジブラケット
の第2の実施例を示す長手方向断面図、第)3図は、第
7図のヒンシブラケソ1−のもとり化レバーを示す側面
図、 第9図は、第8図のもどりJルバーを示ず−I肩rii
図、 第10図G、I、第7図に示され、・\−スプレー1と
カハープL−=−l−とから成る取付ブレー1をボず側
面図、 第11図は、第7図および第10図のめバーシレー1・
を示ず1−面図である。 1・・・ヒンジブラケット、2・・・支持基3・・・ベ
ースプレート6・・・保1、νゾロノク7・・・アーム
 乏)・・・カハーソ°L−−1・9.10・・・スロ
ット 11川止めねし13.14・・・フランジ 15
・・みぞ16・・・ラグ 17・・・フランジ 22・・・ピボットビン 23・・・もどりII−レバ
ー24・・・ウェブ 25.2G・・・脚部27・・・
刃部分 28・・・窓 29・・・調整ねじ 3o・・・環状みぞ31・・・保
合面 32・・・こぶ状体33・・・くさび形傾斜部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1) ヒンジブラケットと取付プレートとからなる部
    分の一方の部分に、ばね偏倚性軸着もどり化レバーを備
    え、そして他方の部分に、前記もどり化レバーと相互係
    合する当接部を備えていることと、および前記レバーと
    当接部とは、1つの位置に、ぼらんと止められ、この位
    置においζ、それらは、前記ヒンジブラケットが前記取
    付プレートの軌道内に挿入され゛C長手力方向移動され
    ると、解放自在になるよう相〃係合されていることと、
    そして行止ハを(Iifiえられ、この停止片は、前記
    レバーと゛!j接部とが前記位i道にぼらんと止められ
    るか、ずなわらそれらが前記位置にばちんと止められた
    後、移動を制限4゛るものであることとを包含するヒン
    ジブラケットと取イ(1プl/−iの組立体において、
    前記L・バーと当接部とからなる部材の一方は、面取り
    したすなわち丸くなった係合面を有し、前記部材の他方
    は、ハソキング縁部ずなわらバッキング面を有し、そし
    て前記係合面と前記ハフ;1−ング縁部ずなわちバッキ
    ング面は、摩擦角より小さい迎え角で互いに支えている
    ことを特徴とするヒンジブラケットと取イー1プレート
    との組立体。 (2)前記バソ)ング縁部ずなわぢハ面;1−ング而か
    前記保合面によって係合される場所は、前記もとり化レ
    バーのピボットピンと市1を己ヒンシフラケノトの前端
    部ずなわら軸受孔を(iiiiえ人二端部との間に、適
    当に位置していることをi、’l徴とする特許請求の範
    囲第1項によるヒンシブラケノ1〜と取f=Jブレー1
    −との組立体。 (3)前記当接部との係合によって前記もとり市レバー
    に作用する摩擦力が、前記もとり化レバーを締結方向に
    回動させるよ・)になっているこ占を1□1徴とする特
    許請求の範囲第1項に。1、るヒンジブラケットと取付
    プレー1とのN、[■立体。 (引 前記締結位置においては、+iij記もとり止し
    ・バーの自由端は、ばねに、[っで前記当接部に押しつ
    けられ、前記当接部は、面取りしたすなわち丸くなった
    保合面によって構成され、この面は、前記軌道にほぼ平
    行であるスライディング表面と隣接し7ていることを特
    徴とする特ル1請求の範囲第1項乙こよるヒンジシラう
    一ノドと取イζ1プレーI・との組カ体。 (511!!I記ヒンシゾラケノトは、チャネル形ソー
    トメタルメタンピンクからなり、そして前記もとり市レ
    バーは、前記ブラケットのフランジ間に延びかつ固定さ
    れているピポノ1〜ビン上のiiI記スジスタンピンク
    部近くで軸着されていることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項によるヒンジフラケ。 トと取(=Jプレートとの組立体。 +61 +iit記保合面番よ、前記取イ」プレートの
    後端部に配置されていることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項によるヒンシゾラノノ−ノトと取付プレートと
    の組立体。 (7) 前記ヒンソブラ今ソI・のフランジから曲げら
    れたラフを案内する前記軌道は、ベースプレートとチャ
    ンネル形カバープレートとによって形成され、前記ベー
    スプレー1・は、これに取(Nt tJられた保持ブロ
    ックを備え、前記カバープレートは、1111記ヘース
    プレーl−にねし接続され、か゛つ前記ベースプレート
    に面し2前記軌道を形成する縁部を有するフランジを形
    成しており、前記ベースプレートと前記力ハーゾレート
    Cよ、前記取(=1プレートを構成していることを特徴
    とする特i′1請求の範囲第1項によるヒンジブラケッ
    トと取イ・Jプレー1−との組立体。 (8)前記保合面は、11;1記カバープレー1・のフ
    ランジの後端部分に形成されていることを’4!i f
    tl+と゛づる特許請求の範囲第′1項によるしレー′
    /ソラろソトと数例プレートとの組立体。 (9)前記もどり化レバーは、2一つの脚部を角゛づる
    U字形シーi・メタルスタンピングからなり、1);1
    記脚部は、前記もどり市レバーを構成し、これらがそれ
    ぞれの保合面と随動していることを特徴とする特許請求
    の範囲第7項によるヒンジブラケットと取付プレートと
    の組立体。 (101n:j記もとり化レバーは、2本アームのもの
    であり、かつピボットビンに取イ1けられており、この
    ピンは、前記ヒンジブラケットのフランジ間に延びかつ
    固定され、また前記もどり化レバーの脚部にある孔を通
    って延び、前記ヒンジブラケットのウェブは、アンロッ
    キングキーを構成し、このキーは、前記カバーブレー1
    ・の長手方向に突出し”Cいるフランジ間の自由空間に
    配置され解放を行なうように作動できるものであること
    を特徴とする特許請求の範囲第7項によるヒンジブラケ
    ットと取(=Jプレー1・との組立体。 (11) プレス[レスした仮ばねが、前記ヒンジブラ
    ケットのウェブを押し、かり前記レバーのウェブを押し
    、前記ウエフ間に配置した前記ピボットビンを押してい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第10項によるヒン
    ジブラケットと取(qプレートとの組立体。 c I 2 ) n’s記ヒンンフラゲソトのウェブは
    、舌部月を備え、これは前記ピボットビン」二を突出し
    ていることを特徴とする特許請求の範囲第4項によるヒ
    ンジブラケットと取(=Jプレートとの組立体。 (I3) 前記ヒンジブラケットによって係合可能であ
    る前記停止片は、前記カバープレートのフランジの両端
    を接する延長部により、およびまたは中央に配置したス
    ロットにより構成され、前記スロットは、前記カバープ
    レートの前端部に形成され、前方に向は開口しており、
    また前記スロットの縁部は、ねじに形成された環状みぞ
    内に延び、前記ねしは、前記ヒンジブラケットのウェブ
    の部分内にねじこまれたものであることを特徴とする特
    許請求の範囲第7項によるヒンジブラケットと取(=J
    プレートとの組立体。 (14) 前記もどり化レバーは、その前端部に、ナイ
    フの刃部分に類似のチップを倫えてし・ることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項によるヒンジブラケットと取
    付プレートとの組立体。 (15) 前記もどり止l/バーは、前記取(Njプレ
    ートに対して傾斜しておりまた前記ヒンジシラツノ1−
    と鋭角をなしていることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項によるヒンジシラツノドと数例プレートとの組立体
    。 (16) 前記ベースプレートは、前記軌道の端部分近
    くに、くさび膨頭斜部を備え、これら傾斜部は、鏡対称
    に配置されて前記ベースプレートの端部に向け−に向き
    になっており、前記カバープレートのフランジの高さは
    、前記軌道の人口部分においてはぞの端部分におりるよ
    り低いことを特徴とする特許請求の範囲第7項によるヒ
    ンジブラケットと取イ」プレー1−との組立体。 (17) 前記カバープレートのフランジは、その前端
    部に、正角形の丸めをもも、内方に1す1斜した延長部
    を倫えCいることを特徴とする特許請求の範囲第7項に
    よるヒンジブラケットと取付プレー1−との組立体。 (18) +iiI記保合面は、1111記もどり化レ
    バーの一方あるいは両力の脚部の端部面によって構成さ
    れることを特徴とする特許請求の範囲第1項または第7
    項によるヒンジブラケットと取イーJプレートとのkj
    l立体。 (19)前記当接部は、前記カバープレートのウェブの
    後端部によって構成されていることを特徴とする特許請
    求の範囲第18項によるヒンジブラケットと取付プレー
    トとの組立体。 (20) 前記ベースプレートと前記カバーブレー1・
    は、それらの長手方向および横方向のセンターラインに
    関して対称であることを特徴とする特許請求の範囲第7
    項によるヒンジブラケットと数例プレートとの組立体。 (21) 前記カバープレートのフランジによって構成
    された側壁の端部分は、而取りされていて、前記軌道の
    人l」部分を先細りにするくさび形を形成していること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項によるヒンジフラろ
    ソトと取(=Jプレー1との組立体。
JP59259044A 1983-12-13 1984-12-07 ヒンジブラケツトと取付プレートとの組立体 Pending JPS60141978A (ja)

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