JPS60142007A - 液冷式4サイクルガスエンジン - Google Patents
液冷式4サイクルガスエンジンInfo
- Publication number
- JPS60142007A JPS60142007A JP24536083A JP24536083A JPS60142007A JP S60142007 A JPS60142007 A JP S60142007A JP 24536083 A JP24536083 A JP 24536083A JP 24536083 A JP24536083 A JP 24536083A JP S60142007 A JPS60142007 A JP S60142007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- piston
- engine
- combustion chamber
- viscosity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01M—LUBRICATING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; LUBRICATING INTERNAL COMBUSTION ENGINES; CRANKCASE VENTILATING
- F01M5/00—Heating, cooling, or controlling temperature of lubricant; Lubrication means facilitating engine starting
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01M—LUBRICATING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; LUBRICATING INTERNAL COMBUSTION ENGINES; CRANKCASE VENTILATING
- F01M1/00—Pressure lubrication
- F01M1/08—Lubricating systems characterised by the provision therein of lubricant jetting means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
0≧C業上の利用分野)
本発明は、気体燃料を用いエンジン冷却液を温水加熱に
利J11する給湯用4ザイクルガスエンシンに関するも
のである。
利J11する給湯用4ザイクルガスエンシンに関するも
のである。
(従来技術)
この4Hdiのエンジンではエンジン熱が温水加熱に利
用されるため、シリンダ内壁温度が比較的低温になり易
い。また混合気には油滴が含まれていないため、ピスト
ンの’IA MY性が一般のガソリンエンジンに比べて
悪くなるという間;めがある。そこで潤滑オイルをシリ
ンダ内壁に積極的に噴きイ・]けることが考えられる。
用されるため、シリンダ内壁温度が比較的低温になり易
い。また混合気には油滴が含まれていないため、ピスト
ンの’IA MY性が一般のガソリンエンジンに比べて
悪くなるという間;めがある。そこで潤滑オイルをシリ
ンダ内壁に積極的に噴きイ・]けることが考えられる。
しかし間層オイルはクランク軸受や動弁機構などにもイ
ノa環されるから、これら各部での油膜の切れを防き゛
潤滑性を確保するためには、あまり低粘要のオイルを用
いることは適当でない。この種の装置ではエンジン冷却
液の熱が給湯用温水の加熱に利用されるためシリンダ壁
温度が低く、クランク軸受などエンジン各部の潤滑に適
する粘度の潤滑オイルをシリンダ壁に供給したのでは、
オイル温度も低くなりオイルの粘性が増大し、エンジン
損失馬力も増えて熱効率が低下するという問題が生じる
。
ノa環されるから、これら各部での油膜の切れを防き゛
潤滑性を確保するためには、あまり低粘要のオイルを用
いることは適当でない。この種の装置ではエンジン冷却
液の熱が給湯用温水の加熱に利用されるためシリンダ壁
温度が低く、クランク軸受などエンジン各部の潤滑に適
する粘度の潤滑オイルをシリンダ壁に供給したのでは、
オイル温度も低くなりオイルの粘性が増大し、エンジン
損失馬力も増えて熱効率が低下するという問題が生じる
。
(つと明の目的)
木、65明はこのような月1佇fにX’!iQみなされ
たものであり、比較的低温のシリンダ壁にイ・Iイ”r
t、た71′1′、I滑オイルまたは新たに供給される
171P;’j□オイルをピストンによって積極的に加
熱し、ピストンを潤滑するオイルの粘性を下げて損失馬
力を減らし、熱効率の向」二を図ることを可能に1〜だ
給湯用4サイクルガスエンジンを供給することを目的と
する。
たものであり、比較的低温のシリンダ壁にイ・Iイ”r
t、た71′1′、I滑オイルまたは新たに供給される
171P;’j□オイルをピストンによって積極的に加
熱し、ピストンを潤滑するオイルの粘性を下げて損失馬
力を減らし、熱効率の向」二を図ることを可能に1〜だ
給湯用4サイクルガスエンジンを供給することを目的と
する。
(発明の41“メト成)
本発明はこの目的達成のため、ピストン頂1イ旧二陥没
する燃焼至を形成する一力、クランク室側か。
する燃焼至を形成する一力、クランク室側か。
らピストン頂部1ノ旧DjにrIJA]滑オイル全オイ
ルてd4′1滑オイルを加熱するよう(二構成し、た。
ルてd4′1滑オイルを加熱するよう(二構成し、た。
(実施例)
以下回向に基づき1本発明の詳細な説明する。
第11スは本発明の一実施列である給湯装置屯の全体j
)1?成図である。この図において符;、 l Qは液
冷式4ザイクルガスエンジン、12はこのエンジン10
により、駆動される圧罰1り機である。空気はエアクリ
−す14およびミキサ16を介してエンジン10に吸入
される一力、燃利としての気体燃1;1゜例えは都市ガ
スが圧力ンギュレ〜り18を介してミキサ16に供給さ
れ、このミキサ16においてガスと空気の混合気力司三
成されてエンジン10に1敗人される。
)1?成図である。この図において符;、 l Qは液
冷式4ザイクルガスエンジン、12はこのエンジン10
により、駆動される圧罰1り機である。空気はエアクリ
−す14およびミキサ16を介してエンジン10に吸入
される一力、燃利としての気体燃1;1゜例えは都市ガ
スが圧力ンギュレ〜り18を介してミキサ16に供給さ
れ、このミキサ16においてガスと空気の混合気力司三
成されてエンジン10に1敗人される。
20は4方向切換弁、22は膨張弁、24は室内熱交換
器、26は室外熱交換器であり、これらと圧縮機12と
で閉ループが形成され、この閉ループ内には適OJな作
tl’dJ流体が4−1人されていて)。こhらとエン
ジン10とで公知のヒ−I・ポンプが形成される。
器、26は室外熱交換器であり、これらと圧縮機12と
で閉ループが形成され、この閉ループ内には適OJな作
tl’dJ流体が4−1人されていて)。こhらとエン
ジン10とで公知のヒ−I・ポンプが形成される。
このヒートポンプは次のように作りのする。冷房時にお
いては切侠弁20は夷l〆1実課位置にあり。
いては切侠弁20は夷l〆1実課位置にあり。
圧、縮機12で圧、陥されて、36温になった作動ml
0体は。
0体は。
室外熱交換器2Gで冷却液化された後膨張弁22で低圧
となり、室内熱交換器24で気化して室内の熱を奪う。
となり、室内熱交換器24で気化して室内の熱を奪う。
そして再び圧xifIi械12で圧縮されるというザイ
クルを繰り返す。また暖房時においては、VJ換弁20
は第1図仮!ID線位置にあり、圧縮1幾12で圧縮さ
れた高温の作動流体1・j、室内熱交換器24で室内を
暖め、膨張弁22で低圧となり室外熱交換器26で気化
膨張してその時の気孔潜熱により外気から熱”x Il
’lり入れる。そしてこの作動流体は圧縮機12へ戻り
以」−のザイクルを縁り返す。
クルを繰り返す。また暖房時においては、VJ換弁20
は第1図仮!ID線位置にあり、圧縮1幾12で圧縮さ
れた高温の作動流体1・j、室内熱交換器24で室内を
暖め、膨張弁22で低圧となり室外熱交換器26で気化
膨張してその時の気孔潜熱により外気から熱”x Il
’lり入れる。そしてこの作動流体は圧縮機12へ戻り
以」−のザイクルを縁り返す。
図で28は貯湯槽であり、この中には熱交換器30が配
設され、この熱交換器30には前記エンジン10の冷却
液が循環される。ずなわぢ貯湯槽28内の水はエンジン
10の廃熱により加熱される。このためエンジン10の
冷却性は十分で、むしつシリンダ壁温は低くなりすぎる
傾向が強くなる。
設され、この熱交換器30には前記エンジン10の冷却
液が循環される。ずなわぢ貯湯槽28内の水はエンジン
10の廃熱により加熱される。このためエンジン10の
冷却性は十分で、むしつシリンダ壁温は低くなりすぎる
傾向が強くなる。
32はこの貯湯槽28へ水を注入するバルブ。
34は温水を流出させるバルブである。
9′32図はエンジン10 (1)u、lr而面である
。この図において/IOはシリンダ、42はシリンダラ
イナ。
。この図において/IOはシリンダ、42はシリンダラ
イナ。
44はシリンダヘッド、46はピストンである。
48はクランク軸であり、このクランク軸48のクラン
クピン50とビスI・ン/I6とはコンロッド52で連
結されている。54は点火栓、56は吸・排気弁、58
はロッカアーム、60はブツシュロッド、62はカム軸
である。
クピン50とビスI・ン/I6とはコンロッド52で連
結されている。54は点火栓、56は吸・排気弁、58
はロッカアーム、60はブツシュロッド、62はカム軸
である。
カム軸62はクランク軸48の半分の速度で駆動され、
リフタ64を介しブツシュロッド60を−にカへ押し−
1−げ、弁56を間欠的に開く。
リフタ64を介しブツシュロッド60を−にカへ押し−
1−げ、弁56を間欠的に開く。
ビス1、ン46の頂面には半球状に陥没する燃焼室(5
6が形成されている。またこの頂部外j11Jには圧力
リングaη68およびオイルリング(1′l570が形
成され、これらにはそれぞれ圧力リングおよびオイルリ
ング(共に図示せず)が115?め込まれている。
6が形成されている。またこの頂部外j11Jには圧力
リングaη68およびオイルリング(1′l570が形
成され、これらにはそれぞれ圧力リングおよびオイルリ
ング(共に図示せず)が115?め込まれている。
なおオイルリング肩70にはピストンノ16の頂r’<
1s内「I」に開口するオイル孔72が形成されている
。
1s内「I」に開口するオイル孔72が形成されている
。
クランク軸481ノ旧二はオイルポンプ(1m示せず)
から圧送される刈滑オイルヲ2.1′I<オイル孔74
が形成されている。またコンロッド大4’+ :lS
52 aとクランクピン50との摺動面には平軸受76
が挾まれ、jンaツド52の大M’1iiF’ilS
”、) 2 aのD″lh1面(′−はピストン46方
向に1川口するオイル噴出溝78が形成されている。ま
たクランクピン50には、平軸受76にオイルを供給す
ると共に、このオイル噴出性78から噴出するオイルを
圧送するオイル孔80が形成されている。
から圧送される刈滑オイルヲ2.1′I<オイル孔74
が形成されている。またコンロッド大4’+ :lS
52 aとクランクピン50との摺動面には平軸受76
が挾まれ、jンaツド52の大M’1iiF’ilS
”、) 2 aのD″lh1面(′−はピストン46方
向に1川口するオイル噴出溝78が形成されている。ま
たクランクピン50には、平軸受76にオイルを供給す
ると共に、このオイル噴出性78から噴出するオイルを
圧送するオイル孔80が形成されている。
この結果クランク軸48の回11i、、に伴つ一乙オイ
ル噴出竹78からオイルがピストン46カ向へ噴出し、
燃焼室66の晟11シすなわぢピストン/+6の頂部下
面に当たる。燃焼室66はピストン46内に陥没してい
るので、燃焼室66内の熱は十分にピストン46 lt
i!lに伝わ(ハオイルは速やかに加熱さλ1.る。こ
の加熱されたオイルの一部はオイル孔72からオイルリ
ング溝70に入ると共に、−1116はシリンダライナ
/I2内面に111接伺着し、ピストン’16のイ閏滑
に富力する。このオイルはピストン16の頂部内面で加
熱されているからその粘度も低くなる。またピストン4
6自身もその頂)41(から十分に加熱されるので、こ
のピストン46とシリンダライナー=12との11す動
>、13にも熱が伝わり。
ル噴出竹78からオイルがピストン46カ向へ噴出し、
燃焼室66の晟11シすなわぢピストン/+6の頂部下
面に当たる。燃焼室66はピストン46内に陥没してい
るので、燃焼室66内の熱は十分にピストン46 lt
i!lに伝わ(ハオイルは速やかに加熱さλ1.る。こ
の加熱されたオイルの一部はオイル孔72からオイルリ
ング溝70に入ると共に、−1116はシリンダライナ
/I2内面に111接伺着し、ピストン’16のイ閏滑
に富力する。このオイルはピストン16の頂部内面で加
熱されているからその粘度も低くなる。またピストン4
6自身もその頂)41(から十分に加熱されるので、こ
のピストン46とシリンダライナー=12との11す動
>、13にも熱が伝わり。
この摺動部に含まれたオイルも加熱されてオイル粘度が
下がる。このため損失、((5力は小さくなり。
下がる。このため損失、((5力は小さくなり。
ζjiJ4効率の向りが図れる。
、)93図は他の実施例の一部1ツリ1面図である。こ
の実施例ではコンロッド52Aの大端:rB 52 A
;lにJ量状尚”(どイコする平・浦・受76Aを用
いる一力、コンロノド52 A I’旧二段けたオイル
孔84を介してクランク軸・18側からコンロッド52
Aの小端部52 A、 L)にノ!うき、この小ゾVh
: :、lL 52 、A bに設げたオ 4イル噴出
ロア8AからオイルをビスI・ン46の頂j?ls内曲
に噴出させるようにした。
の実施例ではコンロッド52Aの大端:rB 52 A
;lにJ量状尚”(どイコする平・浦・受76Aを用
いる一力、コンロノド52 A I’旧二段けたオイル
孔84を介してクランク軸・18側からコンロッド52
Aの小端部52 A、 L)にノ!うき、この小ゾVh
: :、lL 52 、A bに設げたオ 4イル噴出
ロア8AからオイルをビスI・ン46の頂j?ls内曲
に噴出させるようにした。
この実施例によれはオイルは確実にビス[・ン46」j
i部内1fJ1に尚たり、オイルの加熱1寸、は−ハづ
向上1−る。
i部内1fJ1に尚たり、オイルの加熱1寸、は−ハづ
向上1−る。
(発明の効果)
木冗明は以I−のように、ピストン頂)11りに陥没す
る燃焼室を設げ、燃り光熱のピストンへの伝達を1足通
ずる一力このピストン頂部内面にクランク室l創から潤
滑オイルを噴射して潤f1゛]オイルを加熱するように
したから、ビスI・ンとシリンダとθ刈、す動??に温
度が」二ってオイル粘1生か低下し、またピストン頂部
で加熱されて粘夏が下ったオイルがシリンダ内壁にイ・
]看”1しピストンイ)・I (ilk ヲ#Jう。こ
のようにシリンダ壁のオイルはピストン(二、上り力目
熱されるので、クランク軸受など他の部分の川11′4
に磨製な比11反r白利′占j及の、司い4″1′]f
’+’4オイルを1東月](、ても、ピストン」−さぜ
ることかり能になる。
る燃焼室を設げ、燃り光熱のピストンへの伝達を1足通
ずる一力このピストン頂部内面にクランク室l創から潤
滑オイルを噴射して潤f1゛]オイルを加熱するように
したから、ビスI・ンとシリンダとθ刈、す動??に温
度が」二ってオイル粘1生か低下し、またピストン頂部
で加熱されて粘夏が下ったオイルがシリンダ内壁にイ・
]看”1しピストンイ)・I (ilk ヲ#Jう。こ
のようにシリンダ壁のオイルはピストン(二、上り力目
熱されるので、クランク軸受など他の部分の川11′4
に磨製な比11反r白利′占j及の、司い4″1′]f
’+’4オイルを1東月](、ても、ピストン」−さぜ
ることかり能になる。
仙′31図は給湯装置の全体構成図.第21ン1は本発
明の一実施例であるエンジンの断面図,第3図は他の実
施例を示すエンジンの一部の断面図である。 1〇−エンジン、46・ピストン。 66 燃焼室, 78.78A ・オイル噴出口。 十′ii’i′F Llj I!j口人 小型ガス冷α
技術イlI[死組合代理人 弁g(41士 山 1)
文 ノ41−第2図 第3図
明の一実施例であるエンジンの断面図,第3図は他の実
施例を示すエンジンの一部の断面図である。 1〇−エンジン、46・ピストン。 66 燃焼室, 78.78A ・オイル噴出口。 十′ii’i′F Llj I!j口人 小型ガス冷α
技術イlI[死組合代理人 弁g(41士 山 1)
文 ノ41−第2図 第3図
Claims (1)
- 気体靜腓1を用いエンジン冷却液を温水加熱に利用する
ものにおいて、ピストン頂面に陥没する燃焼室を形成す
る一方、クランク室側からピストン頂部内面に潤滑オイ
ルを噴射して潤滑オイルを加熱することを特徴とする給
湯用4サイクルガスエンジン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58245360A JPH0627495B2 (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 液冷式4サイクルガスエンジン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58245360A JPH0627495B2 (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 液冷式4サイクルガスエンジン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142007A true JPS60142007A (ja) | 1985-07-27 |
| JPH0627495B2 JPH0627495B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=17132506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58245360A Expired - Lifetime JPH0627495B2 (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 液冷式4サイクルガスエンジン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0627495B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010216266A (ja) * | 2009-03-13 | 2010-09-30 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4518966Y1 (ja) * | 1967-04-18 | 1970-08-03 | ||
| JPS5127371U (ja) * | 1974-08-20 | 1976-02-27 |
-
1983
- 1983-12-28 JP JP58245360A patent/JPH0627495B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4518966Y1 (ja) * | 1967-04-18 | 1970-08-03 | ||
| JPS5127371U (ja) * | 1974-08-20 | 1976-02-27 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010216266A (ja) * | 2009-03-13 | 2010-09-30 | Toyota Motor Corp | 内燃機関の制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0627495B2 (ja) | 1994-04-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |