JPS60142036A - 4サイクルエンジンのシリンダヘツド - Google Patents
4サイクルエンジンのシリンダヘツドInfo
- Publication number
- JPS60142036A JPS60142036A JP24879483A JP24879483A JPS60142036A JP S60142036 A JPS60142036 A JP S60142036A JP 24879483 A JP24879483 A JP 24879483A JP 24879483 A JP24879483 A JP 24879483A JP S60142036 A JPS60142036 A JP S60142036A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- cylinder head
- intake
- cooling water
- exhaust passage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D17/00—Pressure die casting or injection die casting, i.e. casting in which the metal is forced into a mould under high pressure
- B22D17/20—Accessories: Details
- B22D17/22—Dies; Die plates; Die supports; Cooling equipment for dies; Accessories for loosening and ejecting castings from dies
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F1/00—Cylinders; Cylinder heads
- F02F1/24—Cylinder heads
- F02F1/26—Cylinder heads having cooling means
- F02F1/36—Cylinder heads having cooling means for liquid cooling
- F02F1/38—Cylinder heads having cooling means for liquid cooling the cylinder heads being of overhead valve type
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/02—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke
- F02B2075/022—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle
- F02B2075/027—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle four
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F2200/00—Manufacturing
- F02F2200/06—Casting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はダイカスト鋳造により作られる水冷式4ザイク
ルエンジン用のシリンダヘッドに関するものである。
ルエンジン用のシリンダヘッドに関するものである。
(従来技術)
従来の水冷4サイクルエンジンのシリンダヘッドは1通
常セラミックシェル鋳造あるいは金型鋳造で外形を作り
、吸・排気通路や冷却水通路部分はセラミックシェルや
砂型による中子を用いて成形していた。このため中子の
製作、中子の固定。
常セラミックシェル鋳造あるいは金型鋳造で外形を作り
、吸・排気通路や冷却水通路部分はセラミックシェルや
砂型による中子を用いて成形していた。このため中子の
製作、中子の固定。
中子の砂ばらし、またセラミックシェル鋳造の場合はシ
ェル鋳型の製作、その砂ばらし等、製造工程が非常に多
く、生理性が悪いという問題があった。
ェル鋳型の製作、その砂ばらし等、製造工程が非常に多
く、生理性が悪いという問題があった。
(発明の目的)
本発明はこのような事情に鑑みなされたもので。
吸・排気通路や冷却水通路をセラミックシェルや砂型の
中子を用いることなく成形でき、製作が極めて容易で生
産性に優れた4サイクルエンジンのシリンダ5ツドを提
供することを目的とする。
中子を用いることなく成形でき、製作が極めて容易で生
産性に優れた4サイクルエンジンのシリンダ5ツドを提
供することを目的とする。
(発明の構成)
本発明はこの目的達成のため、シリンダヘッドをダイカ
ストm造可能にした。すなわち。
ストm造可能にした。すなわち。
吸・排気通路が形成された水冷4ザイクルエンジンのシ
リンダヘッドにおいて、ダイカスト調造によって作られ
、前記吸・排気通路は燃焼室側へ抜かれるポート部金型
と側方へ抜かれる吸・排気通路部金型とをつき合わせた
型により、また冷却水通路は燃焼室側およびシリンダヘ
ッドカバー側へ抜かれる型により、それぞれ形成される
ように構成した。
リンダヘッドにおいて、ダイカスト調造によって作られ
、前記吸・排気通路は燃焼室側へ抜かれるポート部金型
と側方へ抜かれる吸・排気通路部金型とをつき合わせた
型により、また冷却水通路は燃焼室側およびシリンダヘ
ッドカバー側へ抜かれる型により、それぞれ形成される
ように構成した。
(実施例)
以下図面に基づき1本発明を詳+++田に説明する。
第1図は本発明の一実施例であるシリンダヘッドおよび
シリンダヘッドカバーの断面図、第2図はそのシリンダ
ヘッドの金型な一部断面して示す正面図、第3図は吸・
排気通路の金型の平面図。
シリンダヘッドカバーの断面図、第2図はそのシリンダ
ヘッドの金型な一部断面して示す正面図、第3図は吸・
排気通路の金型の平面図。
第4図は金型の分解斜視図、また第5,6図は機械加工
後のシリンダヘッドの平面図と底面図である。
後のシリンダヘッドの平面図と底面図である。
第2.3図で符号10はシリンダヘッド、12゜14は
吸・排気通路部金型、、16.18はボート部金型であ
る。吸・排気通路部金型12.14は。
吸・排気通路部金型、、16.18はボート部金型であ
る。吸・排気通路部金型12.14は。
左右外側面の割金型A、Bと一体にsl、2.3図で左
側および右側へ引き抜き可能に作られる。
側および右側へ引き抜き可能に作られる。
すなわち吸・排気通路部会W12,14は、略円錐状に
作られている。ポート部金型16.18は下側(燃焼室
側)の割金型Cと一体で、下方へ引き抜き可能となって
いる。第2因で20は冷却水通踏部金型であってポート
部会W16,1.8と同様に下側の割金型Cと一体であ
る。この金型20は環状に作られていて第6図に示す環
状の冷却水通路22を形成すると共に、この金型20に
は4本の突起24(第2,4図参照)が上方に突設され
ティる。第2図で26(26a、26b)は上側(シリ
ンダヘッドカバー30側)の割金型りと一体の冷却水通
踏部金型であって、冷却水通路27(27a、27b)
を形成するものである。各金型26 a+ 26 bに
は下方に突出する突起32がそれぞれ2本づつ突設され
、各突起32は前記下側の冷却水通踏部金型20の各突
起24とつき合わされて、冷却水通路34 (第1図)
を形成するものである。また35a、35bは、上の割
金型りと一体のバルブガイド部金型である。
作られている。ポート部金型16.18は下側(燃焼室
側)の割金型Cと一体で、下方へ引き抜き可能となって
いる。第2因で20は冷却水通踏部金型であってポート
部会W16,1.8と同様に下側の割金型Cと一体であ
る。この金型20は環状に作られていて第6図に示す環
状の冷却水通路22を形成すると共に、この金型20に
は4本の突起24(第2,4図参照)が上方に突設され
ティる。第2図で26(26a、26b)は上側(シリ
ンダヘッドカバー30側)の割金型りと一体の冷却水通
踏部金型であって、冷却水通路27(27a、27b)
を形成するものである。各金型26 a+ 26 bに
は下方に突出する突起32がそれぞれ2本づつ突設され
、各突起32は前記下側の冷却水通踏部金型20の各突
起24とつき合わされて、冷却水通路34 (第1図)
を形成するものである。また35a、35bは、上の割
金型りと一体のバルブガイド部金型である。
シリンダーラド10の外側の割金型A、 B、 C,D
をそれぞれ組合わせた状態では、前記吸・排気通路部金
型12.14の先端下面に、ポート部金型16゜18が
つき合i−!され、また各冷却水通路部金壓加。
をそれぞれ組合わせた状態では、前記吸・排気通路部金
型12.14の先端下面に、ポート部金型16゜18が
つき合i−!され、また各冷却水通路部金壓加。
26の各突起24.32がつき合わされる。この状態で
金型内に萬圧の溶融金属が注入されてダイカスト鋳造さ
れる。各割金型をそれぞれの方向に抜いて型ばらしした
後1機械加工を行う。すなわちボート部金型16.18
を抜いた空胴の内面を切削加工すると共に、バルブガイ
ド部会壓35a。
金型内に萬圧の溶融金属が注入されてダイカスト鋳造さ
れる。各割金型をそれぞれの方向に抜いて型ばらしした
後1機械加工を行う。すなわちボート部金型16.18
を抜いた空胴の内面を切削加工すると共に、バルブガイ
ド部会壓35a。
35b’&抜いた空胴の内面にバルブガイド孔36゜3
6を切削加工し、バルブシート38.38およびバルブ
ガイド4.0.40を圧入する(第1図)。
6を切削加工し、バルブシート38.38およびバルブ
ガイド4.0.40を圧入する(第1図)。
この結果第1図に示す吸・排気通路42,4.4が形成
される。また点火栓取付孔46等適宜の他の機械加工も
施す(第4,5図)。
される。また点火栓取付孔46等適宜の他の機械加工も
施す(第4,5図)。
なお本実施例では、吸気通路部金型12の先端の一側面
がf[めに切欠かれている(り13図)。この切欠き面
aはバルブガイド孔36の外周にほぼ外接する傾きを持
っている。この結果この切欠き面aが形成1−る吸気通
路42の内面が、吸気に回転運!l!lIヲ与え、吸気
に強いスワールを発生させて燃焼を促進する。この切欠
き而aに代えて、またはこの切欠き面af設けると共に
、吸気通路部金型12の中心線すをポート部会屋16の
中心に対し偏心させることにより、スワールを発生させ
てもよい。
がf[めに切欠かれている(り13図)。この切欠き面
aはバルブガイド孔36の外周にほぼ外接する傾きを持
っている。この結果この切欠き面aが形成1−る吸気通
路42の内面が、吸気に回転運!l!lIヲ与え、吸気
に強いスワールを発生させて燃焼を促進する。この切欠
き而aに代えて、またはこの切欠き面af設けると共に
、吸気通路部金型12の中心線すをポート部会屋16の
中心に対し偏心させることにより、スワールを発生させ
てもよい。
な計第1図で46はシリンダヘッドカバー30に形成さ
れた冷却水通路、第5,6図で48.50は吸・排気弁
(図示せず)を駆動するブツシュロッド(図示せず)の
挿通孔であり、この金型も上の割金型りに一体に形成さ
れる。また第5.6図の各種のボルト孔に対応する金型
も上下割金型C1Dに適宜形成しておく。
れた冷却水通路、第5,6図で48.50は吸・排気弁
(図示せず)を駆動するブツシュロッド(図示せず)の
挿通孔であり、この金型も上の割金型りに一体に形成さ
れる。また第5.6図の各種のボルト孔に対応する金型
も上下割金型C1Dに適宜形成しておく。
(発明の効果)
本発明は以上のように吸・排気通路および冷却水通路を
成形する金型な、シリンダヘッド外壁を成形する割金型
と一体(二作り、この割金型の型割り方向に吸・排気通
路および冷却水通路の金型を型抜き可能とした。このた
めシリンダヘッドのダイカスト鋳造化が可能になり、製
造工程が非常に単純になる。この結果、生産性2高める
ことができる。
成形する金型な、シリンダヘッド外壁を成形する割金型
と一体(二作り、この割金型の型割り方向に吸・排気通
路および冷却水通路の金型を型抜き可能とした。このた
めシリンダヘッドのダイカスト鋳造化が可能になり、製
造工程が非常に単純になる。この結果、生産性2高める
ことができる。
第1図は本発明の一実施例であるシリンダヘッドとシリ
ンダヘッドカバーの断面図、第2図はそ千 9.6 第←戸ε図は機械加工後のシリンダヘッドの平面図と底
面図である。 10 ・シリンダヘッド。 12.14・・・吸・排気通路部金壓。 16、−1.8・・・ポート部会屋。 20.2.6・・冷却水通踏部金型。 22.27.34・・・冷却水通路。 30 シリンダヘッドカバー。 42.44・・・吸・排気通路。 特許出願人 小型ガス冷房技術研究組合代理人 弁理士
山 1) 文 雄
ンダヘッドカバーの断面図、第2図はそ千 9.6 第←戸ε図は機械加工後のシリンダヘッドの平面図と底
面図である。 10 ・シリンダヘッド。 12.14・・・吸・排気通路部金壓。 16、−1.8・・・ポート部会屋。 20.2.6・・冷却水通踏部金型。 22.27.34・・・冷却水通路。 30 シリンダヘッドカバー。 42.44・・・吸・排気通路。 特許出願人 小型ガス冷房技術研究組合代理人 弁理士
山 1) 文 雄
Claims (1)
- 吸・排気通路が形成された水冷4サイクルエンジンのシ
リンダヘッドにおいて、ダイカスト鋳造によって作られ
、前記吸・排気通路は燃焼室側へ抜かれるボート部金型
と・一方へ抜かれる吸・排気通路部金型とをつき合わせ
た型により、また冷却水通路は燃焼室側およびシリンダ
ヘッドカバー側へ抜かれる型により、それぞれ形成され
たことを特徴とする4ザイクルエンジンのシリンダヘッ
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24879483A JPS60142036A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 4サイクルエンジンのシリンダヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24879483A JPS60142036A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 4サイクルエンジンのシリンダヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142036A true JPS60142036A (ja) | 1985-07-27 |
Family
ID=17183492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24879483A Pending JPS60142036A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 4サイクルエンジンのシリンダヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142036A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008090903A1 (ja) * | 2007-01-25 | 2008-07-31 | Daihatsu Motor Co., Ltd. | シリンダヘッド |
| KR20200124604A (ko) | 2019-04-24 | 2020-11-03 | 캐논 가부시끼가이샤 | 기판 유지장치, 리소그래피 장치, 및 물품의 제조방법 |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP24879483A patent/JPS60142036A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008090903A1 (ja) * | 2007-01-25 | 2008-07-31 | Daihatsu Motor Co., Ltd. | シリンダヘッド |
| KR20200124604A (ko) | 2019-04-24 | 2020-11-03 | 캐논 가부시끼가이샤 | 기판 유지장치, 리소그래피 장치, 및 물품의 제조방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS61255744A (ja) | 発泡鋳型模型及びその製造法 | |
| JPS60142036A (ja) | 4サイクルエンジンのシリンダヘツド | |
| JPS61182443A (ja) | アルミニウム合金ダイカストシリンダの製造方法 | |
| JP3417331B2 (ja) | シリンダヘッド及びその製造方法 | |
| JP3622445B2 (ja) | 直噴式内燃機関のシリンダヘッド製造方法 | |
| JPS60192858A (ja) | シリンダヘツド | |
| JP3032663B2 (ja) | 内燃機関用シリンダヘッドにおける冷却水ジャケット用中子型の成形装置 | |
| JPH01154857A (ja) | 圧力鋳造用中子 | |
| JPS6040663A (ja) | シリンダブロツクの製造方法 | |
| JPS62157265A (ja) | シリンダ−ヘツドの製造方法 | |
| JPS5991420U (ja) | 渦流室式デイ−ゼルエンジン | |
| JPS6054243A (ja) | エンジンシリンダ−ブロック製造用中子 | |
| JP3040279B2 (ja) | シリンダヘッドの冷却水通路形成方法 | |
| JP2002178102A (ja) | 鋳造用中子及びシリンダヘッド鋳造用中子の製造方法 | |
| JPS5919064A (ja) | 鋳包み部品の製造方法 | |
| JPS61249645A (ja) | 低圧鋳造用シリンダヘツド鋳型 | |
| JP2789537B2 (ja) | エンジンのシリンダヘッド及びその製造方法 | |
| JPS601940U (ja) | 鋳造シリンダブロツクにおける冷却水通路 | |
| JPS59114257U (ja) | 連続鋳造用浸漬ノズル | |
| JPS58160532A (ja) | 吸排気口を備えたシリンダヘツドの製造方法 | |
| JP2562627Y2 (ja) | シリンダブロック構造 | |
| JP2563283Y2 (ja) | 気化装置における負圧導入ポートの形成装置 | |
| JP2587188Y2 (ja) | 中 子 | |
| JPH0122911Y2 (ja) | ||
| JPS62225752A (ja) | 金型鋳物製シリンダヘツドの吸気通路 |