JPS60142281A - テスト用シフトパスの診断装置 - Google Patents
テスト用シフトパスの診断装置Info
- Publication number
- JPS60142281A JPS60142281A JP58249572A JP24957283A JPS60142281A JP S60142281 A JPS60142281 A JP S60142281A JP 58249572 A JP58249572 A JP 58249572A JP 24957283 A JP24957283 A JP 24957283A JP S60142281 A JPS60142281 A JP S60142281A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift
- test
- shift path
- terminal
- path
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
- G06F11/2205—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing using arrangements specific to the hardware being tested
- G06F11/2215—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing using arrangements specific to the hardware being tested to test error correction or detection circuits
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- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は論理回路の検査装置に関し、特にその検査に
用いるテスト用シフトパスの診tliK関するものであ
る。
用いるテスト用シフトパスの診tliK関するものであ
る。
フIJ ツブフロップを含む論理回路の試験を簡単に行
うために、所定の動作条件下において当該−理回路の中
のすべてのフリップフロップの記↑、低内容がそれぞれ
所定の論理になっているか否かを検査する。この検査金
谷易にするだめ、この検査を実施するテストモードのと
きだけ、当該論理回路枕してシフト機能を持たせシフト
レジスタを構成する。この構成したシフトレジスタをテ
スト用シフトパスとよぶ。
うために、所定の動作条件下において当該−理回路の中
のすべてのフリップフロップの記↑、低内容がそれぞれ
所定の論理になっているか否かを検査する。この検査金
谷易にするだめ、この検査を実施するテストモードのと
きだけ、当該論理回路枕してシフト機能を持たせシフト
レジスタを構成する。この構成したシフトレジスタをテ
スト用シフトパスとよぶ。
卯、1図は従来の装置を示すブロック図で、図において
(1)は論理回路(回路の構成は図示してない)、(2
)は論理回路+11の中のフリップフロップ(以下FF
と略ト、己する)以外の論理回路で仮に組合せ論理回路
ということにする。(3)は論理回路(1)の中0FF
(3a) 、 (3b) 、(3c) 、 (3d’)
によって構成したテスト用シフトパス、(4)はテスト
用シフトハス(3)ノシフトイン端子、f5N、jテス
ト用シフトパス(3)のシフトアウト端子、(6a)
、(6b’) 、 (6c) はFF(3a) 、 (
:(b) 、 (3+:) の出力線、(力はモート信
号人力1瑞子、(8)は論理回路(1)の人力線、 f
jjl&;J論理回路(1)の出力酊4である。
(1)は論理回路(回路の構成は図示してない)、(2
)は論理回路+11の中のフリップフロップ(以下FF
と略ト、己する)以外の論理回路で仮に組合せ論理回路
ということにする。(3)は論理回路(1)の中0FF
(3a) 、 (3b) 、(3c) 、 (3d’)
によって構成したテスト用シフトパス、(4)はテスト
用シフトハス(3)ノシフトイン端子、f5N、jテス
ト用シフトパス(3)のシフトアウト端子、(6a)
、(6b’) 、 (6c) はFF(3a) 、 (
:(b) 、 (3+:) の出力線、(力はモート信
号人力1瑞子、(8)は論理回路(1)の人力線、 f
jjl&;J論理回路(1)の出力酊4である。
モード(X号入力端子(力の信号が論理「0」であると
き、JIfj當動作モードとなるとすれば、この通常動
作モードでは各FF間の続続が遮断され各FFはfm
41回路(1)内のそれぞれの回路に接続され(この1
粉光は図示してない)だ状態になっている。入力線(8
)から所定の信号がIIE47X人力され出力#il+
91へ順次出力される19T定の条件下ではF F (
3a) 、 (3b) 。
き、JIfj當動作モードとなるとすれば、この通常動
作モードでは各FF間の続続が遮断され各FFはfm
41回路(1)内のそれぞれの回路に接続され(この1
粉光は図示してない)だ状態になっている。入力線(8
)から所定の信号がIIE47X人力され出力#il+
91へ順次出力される19T定の条件下ではF F (
3a) 、 (3b) 。
(3c) 、(3d)にはそれぞれの論理の信号が記憶
された状態になっている。
された状態になっている。
このような状、態でモード信号入力端子(7)の信号を
論理「1」にするとF F (3a) 、 (3b)
、 (3c) 。
論理「1」にするとF F (3a) 、 (3b)
、 (3c) 。
(3d)の間に第1図に示すテスト用シフトパス(、(
)が構成され、F F (3a) 、 (3b) 、
(3c) 、 (3d)でシフトレジスタを構成する。
)が構成され、F F (3a) 、 (3b) 、
(3c) 、 (3d)でシフトレジスタを構成する。
但しこのシフトレジスタのシフトクロック関係の回路は
図示してない。
図示してない。
モード信号を論理「1」にしてテストモードにしだ状態
でシフトクロックを入力してシフトアウト端子(5)か
ら順次F F (3d) 、(3c) 、(3b) 、
(3a)の自答をシフトアウトして、このシフトアウト
されたビットのビットパターンが所定のビットパターン
になっているか否かによって論理回路(1)が正しく動
作しているか否かを検査する。
でシフトクロックを入力してシフトアウト端子(5)か
ら順次F F (3d) 、(3c) 、(3b) 、
(3a)の自答をシフトアウトして、このシフトアウト
されたビットのビットパターンが所定のビットパターン
になっているか否かによって論理回路(1)が正しく動
作しているか否かを検査する。
ところで、テスト用シフトパス(3)自体が誤動作する
と、このテスト用シフトパスを用いた検査結果を信用す
ることができなくなるので、論理回路□ fi+の検査の前にテスト用シフトパスの診断を行うの
であって、従来の診1rJi方法は次のとおりであった
。
と、このテスト用シフトパスを用いた検査結果を信用す
ることができなくなるので、論理回路□ fi+の検査の前にテスト用シフトパスの診断を行うの
であって、従来の診1rJi方法は次のとおりであった
。
(イ)モード信号入力端子(力の信号を論理「1」に−
してF F (3a) 、 (3b) 、 (3c)
、 (3d)によりテスト用シフトパス(3)全構成す
る。
してF F (3a) 、 (3b) 、 (3c)
、 (3d)によりテスト用シフトパス(3)全構成す
る。
(ロ)/フトイン端子(4)から論理「0」の連続する
信号を人力し、シフトクロックによりllffl次シフ
トしてシフトアウト端子(5)からシフトアウトし、シ
フトアウトされる信号のビットパターンが論理「0」の
連続であるか否かを蓚認する。
信号を人力し、シフトクロックによりllffl次シフ
トしてシフトアウト端子(5)からシフトアウトし、シ
フトアウトされる信号のビットパターンが論理「0」の
連続であるか否かを蓚認する。
(ハ)シフトイン端子(4)から論理「1」の連続する
信号を入力し、シフトクロックにより順次シフトしてシ
フトアウト端子(5)からシフトアウトし、シフトアウ
トされる信号のビットパターンが論、til!r1」の
連続であるか否かを確認する。
信号を入力し、シフトクロックにより順次シフトしてシ
フトアウト端子(5)からシフトアウトし、シフトアウ
トされる信号のビットパターンが論、til!r1」の
連続であるか否かを確認する。
テスト用シフトハスが正常であればシフトイン端子(4
)から入力されたイ^号がそのままのビットパターンで
シフトアウト端子から出力されるが、テスト用シフトパ
スのどこか1個P)+に固定故障がありて、その故障個
所からは必ず論理「1」のデータが出力されるとすると
、上記(ロ)の段階でエラーを検出することができ、逆
に、故障個所からは必ず論理「0」のデータが出方され
るとすると、上記(ハ)の段階でエラーを検出すること
ができるが、従来の方法では、テスト用ンフトパス上の
どこに固定故障があるかということを決定することがで
きないという欠点があった。
)から入力されたイ^号がそのままのビットパターンで
シフトアウト端子から出力されるが、テスト用シフトパ
スのどこか1個P)+に固定故障がありて、その故障個
所からは必ず論理「1」のデータが出力されるとすると
、上記(ロ)の段階でエラーを検出することができ、逆
に、故障個所からは必ず論理「0」のデータが出方され
るとすると、上記(ハ)の段階でエラーを検出すること
ができるが、従来の方法では、テスト用ンフトパス上の
どこに固定故障があるかということを決定することがで
きないという欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去する/
こめになされたもので、この発明では、テスト用シフト
パスを構成するすべてのFFの出力をセレクタに接続し
、このセレクタを外部からの信号によって制?ll1t
して任意のFFの出方をセレクタから出力できるよう
にして、テスト用シフトパスにおいてどのFFが故障し
たかを検出することができるようにしたものである。
こめになされたもので、この発明では、テスト用シフト
パスを構成するすべてのFFの出力をセレクタに接続し
、このセレクタを外部からの信号によって制?ll1t
して任意のFFの出方をセレクタから出力できるよう
にして、テスト用シフトパスにおいてどのFFが故障し
たかを検出することができるようにしたものである。
〔発明の実施例〕。
以下この発明の実M+i例を図面について説明する。
第2図はこの発明の一実施例を示すブoツク図であって
、第1図と同−杓号は同−又は相当部分を示し、(6d
)はF F (3d)の出力線を表す。ucmはセレク
タでセレクタ(10にはF F (3a) 、(3b)
、 (3c) 。
、第1図と同−杓号は同−又は相当部分を示し、(6d
)はF F (3d)の出力線を表す。ucmはセレク
タでセレクタ(10にはF F (3a) 、(3b)
、 (3c) 。
(3d)の内容、すなわち各FFの出力端子における信
号論理がhM (6a) 、(6b) 、 (6c)
、 (6d)を介して人力される。θηはアドレスレジ
スタ、α2はアドレスレジスタ(11)からセレクタ(
1【jへ入力する選択制rn#avはセレクタ(1()
の出力端子、O荀はビットシリアルの形でアドレス信号
をアドレスレジスタ(]1)に人力するアドレス入力端
子、0:H:tアドレスレジスタ(II)へ力えるシフ
トクロックを人力するシフトクロック端子である。
号論理がhM (6a) 、(6b) 、 (6c)
、 (6d)を介して人力される。θηはアドレスレジ
スタ、α2はアドレスレジスタ(11)からセレクタ(
1【jへ入力する選択制rn#avはセレクタ(1()
の出力端子、O荀はビットシリアルの形でアドレス信号
をアドレスレジスタ(]1)に人力するアドレス入力端
子、0:H:tアドレスレジスタ(II)へ力えるシフ
トクロックを人力するシフトクロック端子である。
第2図に示す例では、アドレスレジスタは4ピツトのシ
フトレジスタから構成され、端子α喧からの入力を端子
(1:りからのクロックによってシフトして4ピントの
うちの任7代の1ピツトだけが論理「1」他は論理「0
」に設定され、この設定された信号が選択制r+1 、
!i! Q2に出力され、セレクタtlOの4人力のう
ち選択制側1 純(12に論理「1」の信号が出力され
た位I6の人力だけが出力端子03に出力されるとする
。
フトレジスタから構成され、端子α喧からの入力を端子
(1:りからのクロックによってシフトして4ピントの
うちの任7代の1ピツトだけが論理「1」他は論理「0
」に設定され、この設定された信号が選択制r+1 、
!i! Q2に出力され、セレクタtlOの4人力のう
ち選択制側1 純(12に論理「1」の信号が出力され
た位I6の人力だけが出力端子03に出力されるとする
。
第2図に示す装置において、テスト用ンフ) 7Nlス
の診断は次の方法によって行われる。
の診断は次の方法によって行われる。
げ)・・・第1図について祝明した段階(イ)と同(水
な段階を実行する。
な段階を実行する。
に)シフトイン端子(4)からV西埋「0」の+!K
A$−する信号を人力し、シフトクロックにより順次シ
フトして、すべてのFFに人力し終るとテス) )rl
シフトパスにおけるシフトを停止する。
A$−する信号を人力し、シフトクロックにより順次シ
フトして、すべてのFFに人力し終るとテス) )rl
シフトパスにおけるシフトを停止する。
(ホ)!1d子α脅からの入力と端子o+j l>zら
のクロックにヨリアドレスレジスタ(11+に任意のビ
ットiR/l −ンを設定し、このビットノぐターンに
より選択さ才して出力端子(1′3へ出力する(n号論
理が「0」である力1どうかを、すべてのF I”につ
いてirq介する。
のクロックにヨリアドレスレジスタ(11+に任意のビ
ットiR/l −ンを設定し、このビットノぐターンに
より選択さ才して出力端子(1′3へ出力する(n号論
理が「0」である力1どうかを、すべてのF I”につ
いてirq介する。
(へ)シフトイン端子(4)から箇月! [I Jの連
続する信号を入力し、シフトクロックにより順次シフト
して、すべてのFFに入力し終るとテスト用シフトパス
におけるシフトを停止する。
続する信号を入力し、シフトクロックにより順次シフト
して、すべてのFFに入力し終るとテスト用シフトパス
におけるシフトを停止する。
(ト)端子(14からの入力と端子(19からのクロノ
フレこヨリアドレスレジスタ(1υに任意のヒ゛ント、
Iターン全設定し、とのビットパターンによシ選択され
て出力端子0:つへ出力する信号論理が11」であるか
どうかを、すべてOFFについて検査する。
フレこヨリアドレスレジスタ(1υに任意のヒ゛ント、
Iターン全設定し、とのビットパターンによシ選択され
て出力端子0:つへ出力する信号論理が11」であるか
どうかを、すべてOFFについて検査する。
第2図の回路においても、第1図の回路と同様、(ロ)
、e→の段階の診断を実行できるので、(ロ)、(ハ)
の段階の診断を行いエラーが検出されたときだけ、(ロ
)の段階でエラーが検出されればに)、(ホ)の段階の
診断を、(ハ)の段階でエラーが検出されれば(へ)、
(ト)の段階の診断を行うようにしてもよい。
、e→の段階の診断を実行できるので、(ロ)、(ハ)
の段階の診断を行いエラーが検出されたときだけ、(ロ
)の段階でエラーが検出されればに)、(ホ)の段階の
診断を、(ハ)の段階でエラーが検出されれば(へ)、
(ト)の段階の診断を行うようにしてもよい。
以上のような方法で診断を行うと、どれかOFFに固定
故障が存在する場合は、アドレスレジスタOI)内のア
ドレスが故1艷の存在するFFの出力を選択して端子0
3に接続した際にその固定故障を検出することができる
。
故障が存在する場合は、アドレスレジスタOI)内のア
ドレスが故1艷の存在するFFの出力を選択して端子0
3に接続した際にその固定故障を検出することができる
。
なお上記実施例では論理回路+11の中のすべてのF
F lテスト用シフトパスに接続したが、LSIモジュ
ールや基板モジュールがテスト用シフトパスを有すると
き、これらのモジュールのテスト用シフトパスの故障を
この発明を応用してモジュール単位に限定することがで
きる。このような応用の場合には各モジュールのテスト
用シフトパスのシフトアウト端子をセレクタ(1(力の
入力に接続し、選択制御線α邊の信号により所望のモジ
ュールのシフトアウト端子の信号を出力端子α4に出力
した状91で、当該モジュール内のテスト用シフトパス
のシフトを行えば、そのモジュール内のシフトパスの故
障の有無を確認することができる。
F lテスト用シフトパスに接続したが、LSIモジュ
ールや基板モジュールがテスト用シフトパスを有すると
き、これらのモジュールのテスト用シフトパスの故障を
この発明を応用してモジュール単位に限定することがで
きる。このような応用の場合には各モジュールのテスト
用シフトパスのシフトアウト端子をセレクタ(1(力の
入力に接続し、選択制御線α邊の信号により所望のモジ
ュールのシフトアウト端子の信号を出力端子α4に出力
した状91で、当該モジュール内のテスト用シフトパス
のシフトを行えば、そのモジュール内のシフトパスの故
障の有無を確認することができる。
以上のようにこの発明によれば、テスト用シフトパス上
のFF出力を外部入力により選択的に出力するように構
成したので、テスト用シフトパスにおける故障FFの検
出が各易になり、かつこのためには外部ピンは3本しか
増加しないで済むという効果がある。
のFF出力を外部入力により選択的に出力するように構
成したので、テスト用シフトパスにおける故障FFの検
出が各易になり、かつこのためには外部ピンは3本しか
増加しないで済むという効果がある。
第1図は従来の装置を示すブロック図、aj;2図はこ
の発明の一実施例を示すブロック図である。 (1)・・・論理(ロ)路、(2)・・・組合せ論理回
路、嶌3)・・・テスト用シフトパス、(3a) 、
(3b) 、 (3c) 、 (3d) −それぞれF
F、f4+・・・シフトイン端子、(5)・・・シフト
アウト端子、(6a) 、 (6b) 、 (6c)
、 (6d) −それぞれ出力線、(7)・・・モード
信号入力端子、(8)・・・論理回路の人カニW、(9
1・・・論理回路の出力線、00・・・セレクタ、Ol
)・・・アドレスレジスタ、uz・・・選択制御線、旧
・・・セレクタ出力端子、a<・・・アドレス入力端子
、(19・・・シフトクロック端子。 尚、各図中同−41号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 141 第1図
の発明の一実施例を示すブロック図である。 (1)・・・論理(ロ)路、(2)・・・組合せ論理回
路、嶌3)・・・テスト用シフトパス、(3a) 、
(3b) 、 (3c) 、 (3d) −それぞれF
F、f4+・・・シフトイン端子、(5)・・・シフト
アウト端子、(6a) 、 (6b) 、 (6c)
、 (6d) −それぞれ出力線、(7)・・・モード
信号入力端子、(8)・・・論理回路の人カニW、(9
1・・・論理回路の出力線、00・・・セレクタ、Ol
)・・・アドレスレジスタ、uz・・・選択制御線、旧
・・・セレクタ出力端子、a<・・・アドレス入力端子
、(19・・・シフトクロック端子。 尚、各図中同−41号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 141 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 論理回路の動作を検査するため、この検査を実施するテ
ストモードのときだけ、当該論理回路中のすべてのフリ
ップフロップを所定の順序に縦続してシフト機能を持た
せシフトレジスタからなるテスト用シフトパスを形成す
る場合、上記検査を実施する前に上記テスト用シフトパ
スの良否を診断するテスト用シフトパスの診断装置にお
いて、所定のビットパターンの信号を上記テス) 用シ
フトバスのシフトイン端子からビットシリアルの形で入
力してこれをシフトし、上記テスト用シフトパスのシフ
トアウト端子からシフトアウトして、シフトアウトされ
た信号のビットパターンが上記所定のビットパターンを
保っているか否かを検査する手段、 上記テスト用シフトパスを構成する各フリップフロップ
の内容が入力されるセレクタ、このセレクタに入力され
ている各フリップフロップの内容のうち任意のフリップ
フロップの内容を選択して出力しその論理を上記テスト
用シフトパスに入力されたビットパターンの対応ビット
の論理と比較する手段を(!iiiえたことを特徴とす
るテスト用シフトパスの診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58249572A JPS60142281A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | テスト用シフトパスの診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58249572A JPS60142281A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | テスト用シフトパスの診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142281A true JPS60142281A (ja) | 1985-07-27 |
Family
ID=17194994
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58249572A Pending JPS60142281A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | テスト用シフトパスの診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142281A (ja) |
-
1983
- 1983-12-28 JP JP58249572A patent/JPS60142281A/ja active Pending
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