JPS60142739A - サ−ビス・プロセツサ表示割付制御方式 - Google Patents
サ−ビス・プロセツサ表示割付制御方式Info
- Publication number
- JPS60142739A JPS60142739A JP58246713A JP24671383A JPS60142739A JP S60142739 A JPS60142739 A JP S60142739A JP 58246713 A JP58246713 A JP 58246713A JP 24671383 A JP24671383 A JP 24671383A JP S60142739 A JPS60142739 A JP S60142739A
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- JP
- Japan
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- display device
- service processor
- keyboard
- keyboard display
- console
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はサービスプロセッサ(以下SVPという)の動
作状態を表示する表示装置に係り、特にあらかじめ規定
されたsvp動作表示装置に障害が発生したときに、他
の表示装置がSVP動作表示として使用可能な場合これ
をsvp動作表示装置として使用できるようにしたもの
である。
作状態を表示する表示装置に係り、特にあらかじめ規定
されたsvp動作表示装置に障害が発生したときに、他
の表示装置がSVP動作表示として使用可能な場合これ
をsvp動作表示装置として使用できるようにしたもの
である。
例えば第1図に示す如く、データ処理装置では、ホスト
プロセッサ1に10−0.10−1.10−2・−IQ
−nで示すような複数のキーボード表示装置が接続され
ている。そしてこのデータ処理装置に対してイニシャル
・プログラムをローデングしたり、データ処理装置に障
害が発生したときロギング情報を収集する等の動作を行
うための5VP2が接続されている。このようなデータ
処理装置では、特定のキーボード表示装置が5vp2の
ために割付けられており、このSVP表示装置として割
付けられたキーボード表示装置からIPL制御を行った
り、あるいはロギング情報を収集している。そしてこの
SVP表示装置としては通常機番のもつとも若い#0の
キーボード表示装置10−0が割付けられている。
プロセッサ1に10−0.10−1.10−2・−IQ
−nで示すような複数のキーボード表示装置が接続され
ている。そしてこのデータ処理装置に対してイニシャル
・プログラムをローデングしたり、データ処理装置に障
害が発生したときロギング情報を収集する等の動作を行
うための5VP2が接続されている。このようなデータ
処理装置では、特定のキーボード表示装置が5vp2の
ために割付けられており、このSVP表示装置として割
付けられたキーボード表示装置からIPL制御を行った
り、あるいはロギング情報を収集している。そしてこの
SVP表示装置としては通常機番のもつとも若い#0の
キーボード表示装置10−0が割付けられている。
ところでこのような特定のキーボード表示装置をSvP
表示装置として限定して割付けている場合、このsvp
表示装置に障害が発生して動作不可能な状態であった場
合にはこれを使用することができないためこのデータ処
理装置のシステム稼働が不可能であった。したがってこ
のような場合、カスタム・エンジニアを呼びSvP表示
装置を修理しなければならなかった。
表示装置として限定して割付けている場合、このsvp
表示装置に障害が発生して動作不可能な状態であった場
合にはこれを使用することができないためこのデータ処
理装置のシステム稼働が不可能であった。したがってこ
のような場合、カスタム・エンジニアを呼びSvP表示
装置を修理しなければならなかった。
本発明の目的は、上記の如< svp表示装置が特定さ
れている場合においてそのSvP表示装置に障害が存在
したときシステム稼働ができないという問題点を改善す
るため、複数のキーボード表示装置のうちSvP表示装
置として論理的に動作可能なキーボード表示装置のチェ
ックを行って、あらかじめSVP表示装置として定めで
あるキーボード表示装置が動作不可能な状態であった場
合でも他の動作可能なキーボード表示装置をSVP表示
装置として割付けてこの装置によりIPL等を行ってシ
ステム稼働を可能とするsVP表示割付制御方式を提供
することである。
れている場合においてそのSvP表示装置に障害が存在
したときシステム稼働ができないという問題点を改善す
るため、複数のキーボード表示装置のうちSvP表示装
置として論理的に動作可能なキーボード表示装置のチェ
ックを行って、あらかじめSVP表示装置として定めで
あるキーボード表示装置が動作不可能な状態であった場
合でも他の動作可能なキーボード表示装置をSVP表示
装置として割付けてこの装置によりIPL等を行ってシ
ステム稼働を可能とするsVP表示割付制御方式を提供
することである。
上記の如き目的を達成するため本発明のSVP表示割付
制御方式では、サービス・プロセッサと、複数のキーボ
ード表示装置を有しこれら複数のキーボード表示装置の
うち特定のものをこのサービス・プロセッサ用の表示装
置として使用するように構成されたデータ処理装置にお
いて、複数のキーボード表示装置のうちサービス・プロ
セッサ用表示装置として使用可能か否か判定できるデー
タの記入された判定テーブルと、上記複数のキーボード
表示装置が正常に動作しているか否かを示す動作状態指
示部と、通常はサービス・プロセッサ用表示装置として
使用されるキーボード表示装置が正常か否かを判定する
正常状態判別手段を有し、通常使用されるキーボード表
示装置が異常の場合には他のキーボード表示装置を上記
判定テーブルより選択してサービス・プロセッサ用の表
示装置として使用するように構成したことを特徴とする
。
制御方式では、サービス・プロセッサと、複数のキーボ
ード表示装置を有しこれら複数のキーボード表示装置の
うち特定のものをこのサービス・プロセッサ用の表示装
置として使用するように構成されたデータ処理装置にお
いて、複数のキーボード表示装置のうちサービス・プロ
セッサ用表示装置として使用可能か否か判定できるデー
タの記入された判定テーブルと、上記複数のキーボード
表示装置が正常に動作しているか否かを示す動作状態指
示部と、通常はサービス・プロセッサ用表示装置として
使用されるキーボード表示装置が正常か否かを判定する
正常状態判別手段を有し、通常使用されるキーボード表
示装置が異常の場合には他のキーボード表示装置を上記
判定テーブルより選択してサービス・プロセッサ用の表
示装置として使用するように構成したことを特徴とする
。
本発明の一実施例を第2図および第3図にもとづき、第
1図を参照しながら説明する。
1図を参照しながら説明する。
第2図は本発明の一実施例構成図でその大部分はホスト
プロセッサに設けられているもの、第3図はその動作説
明図である。
プロセッサに設けられているもの、第3図はその動作説
明図である。
図中、他と同符号部は同一部分を示す。11は動作状態
指示部であって、キーボード表示装置10−0.10−
1−−−−10− n毎に対応する区分11−0、ti
−i−・・11−nを有するレジスタにより構成される
もの、12は正常判定部であってサービスプロセッサ用
の表示装置としてあらかじめ特定されているキーボード
表示装置が正常に動作できるか否かを判定するもの、1
3は判定テーブルであってキーボード表示装置がサービ
スプロセッサ表示装置として使用できるものか否かを示
すためのデータが記入されるもの、14はサービスプロ
セッサ表示装置記入レジスタであってサービスプロセッ
サ表示装置としてあらかじめ特定されたキーボード表示
装置の機番が IPLに先立ち記入されるもの、15は
書替えレジスタであってサービスプロセッサ表示装置記
入レジスタ14に記入された表示装置が正常に動作でき
ない場合に、その代りにサービスプロセッサ表示装置と
して使用されるキーボード表示装置の機番が記入される
もの、16は書替制御部、17はインバータ、18.1
9はアンド回路、20はオア回路である。
指示部であって、キーボード表示装置10−0.10−
1−−−−10− n毎に対応する区分11−0、ti
−i−・・11−nを有するレジスタにより構成される
もの、12は正常判定部であってサービスプロセッサ用
の表示装置としてあらかじめ特定されているキーボード
表示装置が正常に動作できるか否かを判定するもの、1
3は判定テーブルであってキーボード表示装置がサービ
スプロセッサ表示装置として使用できるものか否かを示
すためのデータが記入されるもの、14はサービスプロ
セッサ表示装置記入レジスタであってサービスプロセッ
サ表示装置としてあらかじめ特定されたキーボード表示
装置の機番が IPLに先立ち記入されるもの、15は
書替えレジスタであってサービスプロセッサ表示装置記
入レジスタ14に記入された表示装置が正常に動作でき
ない場合に、その代りにサービスプロセッサ表示装置と
して使用されるキーボード表示装置の機番が記入される
もの、16は書替制御部、17はインバータ、18.1
9はアンド回路、20はオア回路である。
動作状態指示部11は、キーボード表示装置10−0.
10−1・・−10−nが正常に動作するか否かを表示
するものであって各キーボード表示装置対応に区分11
−0.11−1・−一・11−nが設定され、例えば正
常状態のときに「1」が記入され動作不可能状態のとき
に「0」が記入される。
10−1・・−10−nが正常に動作するか否かを表示
するものであって各キーボード表示装置対応に区分11
−0.11−1・−一・11−nが設定され、例えば正
常状態のときに「1」が記入され動作不可能状態のとき
に「0」が記入される。
この動作状態の記入は各キーボード表示装置」0−0.
10−1−40− nがパワーオンされたとき、つまり
電源投入されたときに行われるように構成されている。
10−1−40− nがパワーオンされたとき、つまり
電源投入されたときに行われるように構成されている。
判定テーブル13はキーボード表示装置がサービスプロ
セッサ表示装置として論理的に使用できるものかどうか
を示すものであり、例えば使用可能なものには可、使用
不可能なものには否をそれぞれ機番対応に表示するもの
である。この場合、サービスプロセッサ表示装置として
使用するための条件として、例えば日本語表示が必要の
場合には、単にサービスプロセッサ装置として論理的に
使用が可か不可かを記入するかわりに、各キーボード表
示装置の特性を記入しておきこれらの各特性をサーチし
てサービスプロセッサ表示装置として必要な条件をもつ
ものを選択できるようにしてもよい。
セッサ表示装置として論理的に使用できるものかどうか
を示すものであり、例えば使用可能なものには可、使用
不可能なものには否をそれぞれ機番対応に表示するもの
である。この場合、サービスプロセッサ表示装置として
使用するための条件として、例えば日本語表示が必要の
場合には、単にサービスプロセッサ装置として論理的に
使用が可か不可かを記入するかわりに、各キーボード表
示装置の特性を記入しておきこれらの各特性をサーチし
てサービスプロセッサ表示装置として必要な条件をもつ
ものを選択できるようにしてもよい。
書替制御部16はサービスプロセッサ表示装置として特
定されたキーボード表示装置が動作不可能な場合、判定
テーブル13をアクセスして他のキーボード表示装置の
うちサービスプロセッサ表示装置として使用可能なもの
を抽出してこれを書替レジスタ15に記入するものであ
る。
定されたキーボード表示装置が動作不可能な場合、判定
テーブル13をアクセスして他のキーボード表示装置の
うちサービスプロセッサ表示装置として使用可能なもの
を抽出してこれを書替レジスタ15に記入するものであ
る。
次に本発明の動作を、第3図にもとづき説明する。この
場合、第2図に機番#0として示すキーボード表示装置
110−0がサービスプロセッサ表示装置(以下コンソ
ールという)として特定されている。したがって第2図
のサービスプロセッサ表示装置記入レジスタ14には機
番#0が記入される。
場合、第2図に機番#0として示すキーボード表示装置
110−0がサービスプロセッサ表示装置(以下コンソ
ールという)として特定されている。したがって第2図
のサービスプロセッサ表示装置記入レジスタ14には機
番#0が記入される。
■いまデータ処理装置の電源を投入すれば、まず号−ビ
スプロセッサ表示装置記入レジスタ14に機番#0が記
入され、キーボード表示装置10−0.10−1・−4
0−nはそれぞれ動作が正常であるか動作不可能である
かに応じて動作状態指示部11の対応する区分11−0
.11−1・−11−nに例えば動作が正常ならば「1
」を、動作が不可能ならば「0」をセットする。この動
作状態指示部11の内容は正常判定部12によりチェッ
クされ、これにより各キーボード表示装置1O−O1I
Q−1−IQ−nの動作状態がチェックできる。
スプロセッサ表示装置記入レジスタ14に機番#0が記
入され、キーボード表示装置10−0.10−1・−4
0−nはそれぞれ動作が正常であるか動作不可能である
かに応じて動作状態指示部11の対応する区分11−0
.11−1・−11−nに例えば動作が正常ならば「1
」を、動作が不可能ならば「0」をセットする。この動
作状態指示部11の内容は正常判定部12によりチェッ
クされ、これにより各キーボード表示装置1O−O1I
Q−1−IQ−nの動作状態がチェックできる。
■この場合コンソールとして使用されるキーボード表示
装置10−0が正常に動作する場合つまりコンソールが
動作可能状態のときには区分11−0に「1」がセット
されるので、正常判定部12は「1」を出力してアンド
回路18をオンにしアンド回路19をインバーター7の
存在によりオフにするので、サービスプロセッサ表示装
置記入レジスタ14に記入されている機番#0がこのア
ンド回路18およびオア回路20を経由して出力され、
コンソール表示信号となる。かくしてホストプロセッサ
ーはキーボード表示装置10−0をコンソールとして認
識することになり、キーボード表示装置10−0から例
えばIPL制御を行うことが可能となる。
装置10−0が正常に動作する場合つまりコンソールが
動作可能状態のときには区分11−0に「1」がセット
されるので、正常判定部12は「1」を出力してアンド
回路18をオンにしアンド回路19をインバーター7の
存在によりオフにするので、サービスプロセッサ表示装
置記入レジスタ14に記入されている機番#0がこのア
ンド回路18およびオア回路20を経由して出力され、
コンソール表示信号となる。かくしてホストプロセッサ
ーはキーボード表示装置10−0をコンソールとして認
識することになり、キーボード表示装置10−0から例
えばIPL制御を行うことが可能となる。
■しかしキーボード表示装置10−0が何等かの原因に
より動作不可能な場合には、第2図に示す如く、区分1
1−0に「0」がセットされるので、正常判定部12は
この区分11−0が「0」であることを検出したとき、
「0」を出力してアンド回路18をオフにする。このと
きインバータ17より「1」を出力してアンド回路19
はオン状態となる。
より動作不可能な場合には、第2図に示す如く、区分1
1−0に「0」がセットされるので、正常判定部12は
この区分11−0が「0」であることを検出したとき、
「0」を出力してアンド回路18をオフにする。このと
きインバータ17より「1」を出力してアンド回路19
はオン状態となる。
■正常判定部12は、このとき他の区分11−1〜11
−nを読み、正常に動作しているキーボード表示装置の
有無をチェックし、コンソールとして使用されるキーボ
ード表示装置の区分に「0」がセットされておりかつ他
のキーボード表示装置が正常に動作しているものがあれ
ばこれらのことを書替制御部16に伝達する。これによ
り書替制御部16は判定テーブル13を読出してキーボ
ード表示装置のうちコンソールとして使用可能なものを
サーチする。そして例えば機番#1のキーボード表示装
置10−1がコンソールとして使用可能であることを検
出する。
−nを読み、正常に動作しているキーボード表示装置の
有無をチェックし、コンソールとして使用されるキーボ
ード表示装置の区分に「0」がセットされておりかつ他
のキーボード表示装置が正常に動作しているものがあれ
ばこれらのことを書替制御部16に伝達する。これによ
り書替制御部16は判定テーブル13を読出してキーボ
ード表示装置のうちコンソールとして使用可能なものを
サーチする。そして例えば機番#1のキーボード表示装
置10−1がコンソールとして使用可能であることを検
出する。
■このとき正常判定部12から区分11−1に「1」、
区分11−2にr I J 、−区分11−nに 「0
」がセットされていることを伝達されて0 いるので、この機番#1のキーボード表示装置がコンソ
ールとなり得るものであることが書替制御部 16で判
別され、これにより書替レジスタ15に機番#1がセッ
トされる。
区分11−2にr I J 、−区分11−nに 「0
」がセットされていることを伝達されて0 いるので、この機番#1のキーボード表示装置がコンソ
ールとなり得るものであることが書替制御部 16で判
別され、これにより書替レジスタ15に機番#1がセッ
トされる。
■このときアンド回路19はインバータ17より「1」
が伝達されてオン状態にあるため、書替レジスタ15に
セットされた機番#1がアンド回路19およびオア回路
20を経由して出力される。
が伝達されてオン状態にあるため、書替レジスタ15に
セットされた機番#1がアンド回路19およびオア回路
20を経由して出力される。
これによりホストプロセッサ1は、この場合キーボード
表示装置10−1をコンソールとして認識するので、こ
れによりシステム稼働が可能となり、このキーボード表
示装置10−1からIPLやロギング制御を行うことに
なる。
表示装置10−1をコンソールとして認識するので、こ
れによりシステム稼働が可能となり、このキーボード表
示装置10−1からIPLやロギング制御を行うことに
なる。
■もし上記■において動作不可能であったキーボード表
示装置10−0の故障が修復されて正常に動作できるよ
うに復旧したとき、区分11−0に「1」がセットされ
ることになる。これに応じ、今度は正常判定部12はア
ンド回路工8に「1」を出力してアンド回路18はオン
になり逆にインバータ17は「0」を出力してアンド回
路19は1 オフになるので、再びサービスプロセッサ表示装置記入
レジスタ14にセットされている機番#0がコンソール
表示信号として出力されることになる。かくして故障の
修復されたキーボード表示装置10−0が機番#1のキ
ーボード表示装置10−1の状態をそのまま引継ぎ再び
コンソールとして使用されることになり、これにより機
番#1のキーボード表示装置10−1はコンソールとし
てからは開放され、他の目的に使用することができる。
示装置10−0の故障が修復されて正常に動作できるよ
うに復旧したとき、区分11−0に「1」がセットされ
ることになる。これに応じ、今度は正常判定部12はア
ンド回路工8に「1」を出力してアンド回路18はオン
になり逆にインバータ17は「0」を出力してアンド回
路19は1 オフになるので、再びサービスプロセッサ表示装置記入
レジスタ14にセットされている機番#0がコンソール
表示信号として出力されることになる。かくして故障の
修復されたキーボード表示装置10−0が機番#1のキ
ーボード表示装置10−1の状態をそのまま引継ぎ再び
コンソールとして使用されることになり、これにより機
番#1のキーボード表示装置10−1はコンソールとし
てからは開放され、他の目的に使用することができる。
本発明によればコンソールとして使用されているキーボ
ード表示装置に故障が生じても、他のキーボード表示装
置を使用してデータ処理装置を稼働することができるの
で、データ処理能率を向上することができる。
ード表示装置に故障が生じても、他のキーボード表示装
置を使用してデータ処理装置を稼働することができるの
で、データ処理能率を向上することができる。
第1図は複数のキーボード表示装置を有するデータ処理
装置、第2図は本発明の一実施例構成図、2 第3図はその動作説明図である。 図中、1はホスト・プロセッサ、2はサービス・プロセ
ッサ、10−0.10−1−・−10−nはキーボード
表示装置、11は動作状態指示部、12は正常判定部、
13は判定テーブル、14はサービスプロセッサ表示装
置記入レジスタ、15書替レジスタ、16は書替制御部
、17はインバータ、18.19はアンド回路、20は
オア回路を示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮 3 才1目
装置、第2図は本発明の一実施例構成図、2 第3図はその動作説明図である。 図中、1はホスト・プロセッサ、2はサービス・プロセ
ッサ、10−0.10−1−・−10−nはキーボード
表示装置、11は動作状態指示部、12は正常判定部、
13は判定テーブル、14はサービスプロセッサ表示装
置記入レジスタ、15書替レジスタ、16は書替制御部
、17はインバータ、18.19はアンド回路、20は
オア回路を示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 榮 3 才1目
Claims (1)
- サービス・プロセッサと、複数のキーボード表示装置を
有しこれら複数のキーボード表示装置のうち特定のもの
をこのサービス・プロセッサ用の表示装置として使用す
るように構成されたデータ処理装置において、複数のキ
ーボード表示装置のうちサービス・プロセッサ用表示装
置として使用可能か否か判定できるデータの記入された
判定テーブルと、上記複数のキーボード表示装置が正常
に動作しているか否かを示す動作状態指示部と、通常は
サービス・プロセッサ用表示装置として使用されるキー
ボード表示装置が正常か否かを判定する正常状態判別手
段を有し、通常使用されるキーボード表示装置が異常の
場合には他のキーボード表示装置を上記判定テーブルよ
り選択してサービス・プロセッサ用の表示装置として使
用するように構成したことを特徴とするサービス・プロ
セッサ表示割付制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58246713A JPS60142739A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | サ−ビス・プロセツサ表示割付制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58246713A JPS60142739A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | サ−ビス・プロセツサ表示割付制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142739A true JPS60142739A (ja) | 1985-07-27 |
| JPH02729B2 JPH02729B2 (ja) | 1990-01-09 |
Family
ID=17152533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58246713A Granted JPS60142739A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | サ−ビス・プロセツサ表示割付制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142739A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02151926A (ja) * | 1988-12-02 | 1990-06-11 | Fujitsu Ltd | 端末装置切替方式 |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP58246713A patent/JPS60142739A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02151926A (ja) * | 1988-12-02 | 1990-06-11 | Fujitsu Ltd | 端末装置切替方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02729B2 (ja) | 1990-01-09 |
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