JPS60142884A - 真綿ふとんの製造方法 - Google Patents
真綿ふとんの製造方法Info
- Publication number
- JPS60142884A JPS60142884A JP58246594A JP24659483A JPS60142884A JP S60142884 A JPS60142884 A JP S60142884A JP 58246594 A JP58246594 A JP 58246594A JP 24659483 A JP24659483 A JP 24659483A JP S60142884 A JPS60142884 A JP S60142884A
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- JP
- Japan
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- cotton
- cut
- futon
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 12
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
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- 240000006108 Allium ampeloprasum Species 0.000 claims 2
- 235000005254 Allium ampeloprasum Nutrition 0.000 claims 2
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 claims 2
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- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 3
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Landscapes
- Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
- Nonwoven Fabrics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規な真綿ふとんの製造方法に関する。
従来の真綿ふとんは所謂手引き真綿によるもので、即ち
手引きX綿は直角綿(厚ざ1〜2酊、縦・横30c′n
l程度)を左右の手で持って両側から引伸して所定寸法
となし、これを凡そ300枚程度重ね合せて製品となす
のであり、専ら手作業のだめ力加減が困難でiiJ成り
の熟練者でも必らずしも一定因厚や寸法のものに引伸ば
されるものとならず、しかも大変な時間を費す上に余り
数量が出来ないととから製品一枚当りの価額が古来から
非常に高いものとなっている。
手引きX綿は直角綿(厚ざ1〜2酊、縦・横30c′n
l程度)を左右の手で持って両側から引伸して所定寸法
となし、これを凡そ300枚程度重ね合せて製品となす
のであり、専ら手作業のだめ力加減が困難でiiJ成り
の熟練者でも必らずしも一定因厚や寸法のものに引伸ば
されるものとならず、しかも大変な時間を費す上に余り
数量が出来ないととから製品一枚当りの価額が古来から
非常に高いものとなっている。
本発明は如上の点に鑑み、従来の手作業によらず即ち間
両機、梳綿機の機械を使用し生産性を10〜20倍に向
上させると共に製品価1 額をrlに低減せしめることのできたものであって、以
下本発明実施の一例を添附図面にもとづいて説明する。
両機、梳綿機の機械を使用し生産性を10〜20倍に向
上させると共に製品価1 額をrlに低減せしめることのできたものであって、以
下本発明実施の一例を添附図面にもとづいて説明する。
第1図は製造工程図であって1は練シ繭、2は間両機本
体である。こkに間両機2はワイヤープラツシローラー
8の回動でその表面上に繭糸4を一定の肉厚層に掻き取
るのであって、あとローラー表面上の一箇所で切断し厚
さ20、+1160α、長さ200α程度の展綿5とな
さしめる。
体である。こkに間両機2はワイヤープラツシローラー
8の回動でその表面上に繭糸4を一定の肉厚層に掻き取
るのであって、あとローラー表面上の一箇所で切断し厚
さ20、+1160α、長さ200α程度の展綿5とな
さしめる。
しかして、上記展綿5はその長さ方向で2分割すると共
に横方向で均等切断して凡そ縦7 ctn −15an
S横30ω、厚さ2cIJ!程度のカット綿6となさ
しめるのであシ、次に該カット#i16を梳綿機7にか
けて11] 1−5 m −1−8m 、長さl・5m
〜2・6〃z1厚さ1(7)〜2 cm程度のユニット
綿8となさしめるのである。
に横方向で均等切断して凡そ縦7 ctn −15an
S横30ω、厚さ2cIJ!程度のカット綿6となさ
しめるのであシ、次に該カット#i16を梳綿機7にか
けて11] 1−5 m −1−8m 、長さl・5m
〜2・6〃z1厚さ1(7)〜2 cm程度のユニット
綿8となさしめるのである。
第2図は上記ユニット綿8を縦・横方向に交互の状態で
3枚重ね合せ、巾1・6m、長さ2・677z、厚さ6
αの積層綿9となしたものである。
3枚重ね合せ、巾1・6m、長さ2・677z、厚さ6
αの積層綿9となしたものである。
第3図は上記積層Ml 9を絹のニット織地或は綿のニ
ット織地からなるふとん地10で包みさせた製品図であ
る。
ット織地からなるふとん地10で包みさせた製品図であ
る。
本発明は以上の如く構成するものであって当初間両機、
ついで梳綿機を使用し、所謂人手によらずして機械によ
シ一度にふとん寸法のものに引伸すのであり、しかもそ
の厚さが1備〜2CWI程度と比較的に厚いものである
ことから積層作業も薄いもので3枚程度、厚いものでも
8枚程度で良く、従って積層作業も容易で余シ時間がか
−らない。
ついで梳綿機を使用し、所謂人手によらずして機械によ
シ一度にふとん寸法のものに引伸すのであり、しかもそ
の厚さが1備〜2CWI程度と比較的に厚いものである
ことから積層作業も薄いもので3枚程度、厚いものでも
8枚程度で良く、従って積層作業も容易で余シ時間がか
−らない。
上記実施例では梳綿機7から取出されるユニット綿8を
縦・横交互に積層するものについて説明したが、縦方向
のみとするも差支えない。この縦方向のみに積層する場
合には円周が縦長寸法となるドラム外周面に梳綿機7か
ら取出されるユニットMI8を連続して巻取シ、その必
要回転でドラムの長さ方向に切断して取外すと共に展延
して両端を切断することにより機械的に実施することの
できるものである。
縦・横交互に積層するものについて説明したが、縦方向
のみとするも差支えない。この縦方向のみに積層する場
合には円周が縦長寸法となるドラム外周面に梳綿機7か
ら取出されるユニットMI8を連続して巻取シ、その必
要回転でドラムの長さ方向に切断して取外すと共に展延
して両端を切断することにより機械的に実施することの
できるものである。
一方、本発明でカット綿6の寸法を縦寸法が7(7)〜
15zとなるように切断することは、7 ctn以下で
は繊維長が短くなって真綿としての価値が低下するもの
となるのであり、これに対し15an以」−となすとき
は長すぎて梳綿機に於けるカーディング作用が困難とな
るものである。他方、ユニット綿8の巾l・5777〜
1・8772及び長さ1・5 m〜2・61ノ2はシン
クル中かダブル+j+及び小人用か大人用などのサイズ
に適応するべく定められる寸法であって特殊なものに対
する変更は自由である。
15zとなるように切断することは、7 ctn以下で
は繊維長が短くなって真綿としての価値が低下するもの
となるのであり、これに対し15an以」−となすとき
は長すぎて梳綿機に於けるカーディング作用が困難とな
るものである。他方、ユニット綿8の巾l・5777〜
1・8772及び長さ1・5 m〜2・61ノ2はシン
クル中かダブル+j+及び小人用か大人用などのサイズ
に適応するべく定められる寸法であって特殊なものに対
する変更は自由である。
なお、本発明でふとん地10に絹のニット織地を使用す
ることは柔軟性があって肌ふとんとして身体に良く馴染
んで暖いのであり、まだ肌当りの良いものとなる。一方
線のニット織地を使用することは同じく身体に対する馴
染み性が良いほかに吸湿性に優れる特徴を有するのであ
る。
ることは柔軟性があって肌ふとんとして身体に良く馴染
んで暖いのであり、まだ肌当りの良いものとなる。一方
線のニット織地を使用することは同じく身体に対する馴
染み性が良いほかに吸湿性に優れる特徴を有するのであ
る。
」−記の如き本発明によれは品質及び寝心地に優れた真
綿ふとんを効率良く、即ち生産性〜1に低減させること
のできたもめである。
綿ふとんを効率良く、即ち生産性〜1に低減させること
のできたもめである。
本発明に於ける別の実施態様としてカット綿6を梳綿機
8にかけるとき、ポリエステル綿を50%以下の割合で
混綿させることのできるものであって、このようにする
場合には直性を向上させ、永年の使用でフェア1/ l
−化を防ぐ効果を奏するものである。
8にかけるとき、ポリエステル綿を50%以下の割合で
混綿させることのできるものであって、このようにする
場合には直性を向上させ、永年の使用でフェア1/ l
−化を防ぐ効果を奏するものである。
添附図面は本発明実施の一例を示すもので第1図は製造
工程図、第2図は積層綿の斜視図、第3図は製品図であ
る。 ■・・・練り繭 2・・・間両機 5・・・展綿 6・・・カット綿 7・・・梳綿機 8・・・ユニツ1′綿9・・・積層綿
IO・・・ふとん地 特許出願人 前 原 弘 明 代理人弁理士 忰 熊 弘 1稔 昭・和6チ≠−シト〜l四−差゛出− 21発明の名称 真綿ふとんの製造方法3 補正をする
者 事件との関係 特π「出願人 4、代理人 特許請求の範囲 (1)@を間両磯により間両すると共に適宜な一定寸法
に切断して方形のカット綿となさしめ、該カット綿を梳
Ml’aにかけてII]] ; 5772−I A 8
12z1 長さ1;5 nl −276711、厚さl
C1〃〜2CI〃程度のユニット綿を形成し、該ユニッ
ト綿を3〜8枚程度重ねて積層綿となすと共に、外周を
絹のニット織地或は綿のニラ1織地とからなるふとん地
に包み込んで製造されることを特徴とした真綿ふとんの
製造方法。 (2)特t’+請求の範囲第1項に於いて梳綿機でカッ
トれ16と共にポリエステ/I/綿を50%殿−12の
範囲で混綿畑せて製造きれることを特徴とした真狛1ふ
とんの製造方法。 (3)カット幅の寸法が凡そ縦7 cm −15cm
、 J黄30CmS厚さ2 on程度となされることを
特徴とした#S′1請求の範囲第1項記載の真綿ふとん
製造方法。 ■二二ノ、十 手続補正書 コ 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 特 許 願第246594号2、発明の名
称 真綿ふとんの製造方法3、 補正をする者 41色との関係 特許出願人 4、代理人 二 二 己 明細書 8 補正の内容 )特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 )第3貞19イテ目、同20行目に「織地」とあるを、
「編地」と訂正する。 〉第5頁12行目〜13行目、同16行目にr 、i+
1111」とあるを、「編地」と訂正する。 以上 特許請求の範囲 (1)面を閏繭機により間両すると共に適宜な一定寸法
に切断して方形のカット綿となさしめ、該カット綿を梳
綿機にかけて巾1.5m〜18 m、長さ1.5m〜2
.6 m 、厚さ1(7)〜2crn程度のユニット綿
を形成し、該ユニット綿を3〜8枚程度重ねて積層綿と
なすと共に、外周を絹のニット編地或は綿のニット、編
地とからなるふとん地で包み込んで製造きれることを・
1q微としたjl+、綿ふとんの製造方法。 (2、特許請求の範囲第1項に於いて梳綿機でカント綿
と共に2ポリエステル綿を50チ以下の範囲で混綿させ
て製造されることを特1゛攻とした真綿ふとんの製造方
法。 (3)カント綿の寸法が凡そ縦’i’ an〜16ty
n、横30(7)、厚さ2CIn程度となされることを
待1敷とした特許請求の範囲第1項記載の氏(:6ふと
んの製造方法。 す、上
工程図、第2図は積層綿の斜視図、第3図は製品図であ
る。 ■・・・練り繭 2・・・間両機 5・・・展綿 6・・・カット綿 7・・・梳綿機 8・・・ユニツ1′綿9・・・積層綿
IO・・・ふとん地 特許出願人 前 原 弘 明 代理人弁理士 忰 熊 弘 1稔 昭・和6チ≠−シト〜l四−差゛出− 21発明の名称 真綿ふとんの製造方法3 補正をする
者 事件との関係 特π「出願人 4、代理人 特許請求の範囲 (1)@を間両磯により間両すると共に適宜な一定寸法
に切断して方形のカット綿となさしめ、該カット綿を梳
Ml’aにかけてII]] ; 5772−I A 8
12z1 長さ1;5 nl −276711、厚さl
C1〃〜2CI〃程度のユニット綿を形成し、該ユニッ
ト綿を3〜8枚程度重ねて積層綿となすと共に、外周を
絹のニット織地或は綿のニラ1織地とからなるふとん地
に包み込んで製造されることを特徴とした真綿ふとんの
製造方法。 (2)特t’+請求の範囲第1項に於いて梳綿機でカッ
トれ16と共にポリエステ/I/綿を50%殿−12の
範囲で混綿畑せて製造きれることを特徴とした真狛1ふ
とんの製造方法。 (3)カット幅の寸法が凡そ縦7 cm −15cm
、 J黄30CmS厚さ2 on程度となされることを
特徴とした#S′1請求の範囲第1項記載の真綿ふとん
製造方法。 ■二二ノ、十 手続補正書 コ 特許庁長官 若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 特 許 願第246594号2、発明の名
称 真綿ふとんの製造方法3、 補正をする者 41色との関係 特許出願人 4、代理人 二 二 己 明細書 8 補正の内容 )特許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 )第3貞19イテ目、同20行目に「織地」とあるを、
「編地」と訂正する。 〉第5頁12行目〜13行目、同16行目にr 、i+
1111」とあるを、「編地」と訂正する。 以上 特許請求の範囲 (1)面を閏繭機により間両すると共に適宜な一定寸法
に切断して方形のカット綿となさしめ、該カット綿を梳
綿機にかけて巾1.5m〜18 m、長さ1.5m〜2
.6 m 、厚さ1(7)〜2crn程度のユニット綿
を形成し、該ユニット綿を3〜8枚程度重ねて積層綿と
なすと共に、外周を絹のニット編地或は綿のニット、編
地とからなるふとん地で包み込んで製造きれることを・
1q微としたjl+、綿ふとんの製造方法。 (2、特許請求の範囲第1項に於いて梳綿機でカント綿
と共に2ポリエステル綿を50チ以下の範囲で混綿させ
て製造されることを特1゛攻とした真綿ふとんの製造方
法。 (3)カント綿の寸法が凡そ縦’i’ an〜16ty
n、横30(7)、厚さ2CIn程度となされることを
待1敷とした特許請求の範囲第1項記載の氏(:6ふと
んの製造方法。 す、上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)面を門繭機により間両すると共に適宜な一定−j
法に切断して方形のカット綿となさしめ、該カット綿を
梳綿機にかけて11J1・5 m〜1・8in 、 長
さ 1・5 ツノz 〜 2・67ノz 1 厚 さ
l an −2ot+ 程度のユニット綿を形成し、
該ユニツ1−綿を3〜8枚程度重ねて積層綿となすと共
に、外周を絹のニラ1〜織地或は綿のニラ1−織地とか
らなるふとん地で包み込んで製造されることを特徴とし
た真楯)ふ七んの製造方法。 (2、特許請求の範囲第1項に於いて梳綿機でカッI−
綿と共にボリエヌテ/I/綿を50%以下の範囲で混綿
させて製造されることを特徴と1−だ真綿ふとんの製造
方法。 (3)カット綿の:J法が凡そ縦7 on〜15Cノ〃
、横300rr 、厚さ2 cm程度となされることを
特徴とする特rr請求の範囲第1項記載の真綿ふとん製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58246594A JPS60142884A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 真綿ふとんの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58246594A JPS60142884A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 真綿ふとんの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142884A true JPS60142884A (ja) | 1985-07-29 |
| JPH0330393B2 JPH0330393B2 (ja) | 1991-04-30 |
Family
ID=17150734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58246594A Granted JPS60142884A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 真綿ふとんの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142884A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0625956A (ja) * | 1992-07-06 | 1994-02-01 | Shizuo Hayashi | 絹繊維製不織布とその製造方法 |
| JPH06235154A (ja) * | 1993-02-05 | 1994-08-23 | Hiro Internatl:Kk | 絹不織布 |
| JP2011229822A (ja) * | 2010-04-30 | 2011-11-17 | Romance Kosugi:Kk | 真綿製品作成体験キット |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP58246594A patent/JPS60142884A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0625956A (ja) * | 1992-07-06 | 1994-02-01 | Shizuo Hayashi | 絹繊維製不織布とその製造方法 |
| JPH06235154A (ja) * | 1993-02-05 | 1994-08-23 | Hiro Internatl:Kk | 絹不織布 |
| JP2011229822A (ja) * | 2010-04-30 | 2011-11-17 | Romance Kosugi:Kk | 真綿製品作成体験キット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0330393B2 (ja) | 1991-04-30 |
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