JPS60143499A - 記憶セル用交流過度ドライバ - Google Patents
記憶セル用交流過度ドライバInfo
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- JPS60143499A JPS60143499A JP59262666A JP26266684A JPS60143499A JP S60143499 A JPS60143499 A JP S60143499A JP 59262666 A JP59262666 A JP 59262666A JP 26266684 A JP26266684 A JP 26266684A JP S60143499 A JPS60143499 A JP S60143499A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
- G11C11/40—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors
- G11C11/41—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming static cells with positive feedback, i.e. cells not needing refreshing or charge regeneration, e.g. bistable multivibrator or Schmitt trigger
- G11C11/413—Auxiliary circuits, e.g. for addressing, decoding, driving, writing, sensing, timing or power reduction
- G11C11/414—Auxiliary circuits, e.g. for addressing, decoding, driving, writing, sensing, timing or power reduction for memory cells of the bipolar type
- G11C11/415—Address circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Static Random-Access Memory (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
発明の分野
本発明は、一般的には、バイポーラ記憶セルに関するも
のでおシ、よシ詳細には、実質的に電力増加要件を必要
とすることなく1行セレクト(選択)線の下向転移(e
ra%giant ) ?改良する交流過渡(tデan
s(−%t)ドライバを有するバイボー2記憶セルに関
するものである。
のでおシ、よシ詳細には、実質的に電力増加要件を必要
とすることなく1行セレクト(選択)線の下向転移(e
ra%giant ) ?改良する交流過渡(tデan
s(−%t)ドライバを有するバイボー2記憶セルに関
するものである。
背景技術
記憶セルは、情報が低電流待機(atand−by )
モードで記憶され、高電流モードで書込み、17′Cは
。
モードで記憶され、高電流モードで書込み、17′Cは
。
続出される回路でおる。代表的な記憶セルは、第1図に
図示され、また好ましい実施例の詳細説明で細かに説明
される。この以前よシ知られている回路は、複数の記憶
セルを具え、その各々は9代弐的には、画業技術者には
よく知られた方式のラッチとして機能するように行セレ
クト(選択)線と電流ドレイン(dデats )線の間
に接続された1対のマルチ・エミッタ(mslt4−a
tnittgデ)トランジスタ金倉む。抵抗性負荷が、
各トランジスタと行セレクト(選択〕線の間に接続され
る。行ドライバ・トランジスタは、第1供給電圧端子と
行セレクト(選択)線の間に結合され、セレクト信号に
応答する。電流、源トランジスタは、電流ドレイン線と
第2供給電圧端子の間に結合される。
図示され、また好ましい実施例の詳細説明で細かに説明
される。この以前よシ知られている回路は、複数の記憶
セルを具え、その各々は9代弐的には、画業技術者には
よく知られた方式のラッチとして機能するように行セレ
クト(選択)線と電流ドレイン(dデats )線の間
に接続された1対のマルチ・エミッタ(mslt4−a
tnittgデ)トランジスタ金倉む。抵抗性負荷が、
各トランジスタと行セレクト(選択〕線の間に接続され
る。行ドライバ・トランジスタは、第1供給電圧端子と
行セレクト(選択)線の間に結合され、セレクト信号に
応答する。電流、源トランジスタは、電流ドレイン線と
第2供給電圧端子の間に結合される。
第1及び第2放電トランジスタは、それぞれ行セレクト
線及び電流ドレイン線と、第2供給電圧端子の間に結合
される。第1ダイオードは1行セレクト線と第1放電ト
ランジスタの間に結合され。
線及び電流ドレイン線と、第2供給電圧端子の間に結合
される。第1ダイオードは1行セレクト線と第1放電ト
ランジスタの間に結合され。
第2ダイオードは、電流ドレイン線と第2放電トランジ
スタの間に結合される。
スタの間に結合される。
上記の方法に似たもう1つの以前からよく知られた方法
は、何時下向転移(tra%aiti傾)が起こったか
を決定する論理回路を具え、その論理回路は。
は、何時下向転移(tra%aiti傾)が起こったか
を決定する論理回路を具え、その論理回路は。
NPN電流源トランジスタ22へ固有キャパシタンスを
迅速に放電するための追加電流をおくる。しかし、この
方法は、追加電流を必要とし、記憶セルにおいて、特に
メモリのサイズが増大するにつれて、極めて不利となる
複雑なタイミング力で必要となる。
迅速に放電するための追加電流をおくる。しかし、この
方法は、追加電流を必要とし、記憶セルにおいて、特に
メモリのサイズが増大するにつれて、極めて不利となる
複雑なタイミング力で必要となる。
かくして、必要とされるのは、追加電力要件を必要とせ
ず改良された下向転移(tデanattio%)を提供
する記憶セル用の改良された交流過渡(trαnata
nt )ドライバ(dデ1van )回路である。
ず改良された下向転移(tデanattio%)を提供
する記憶セル用の改良された交流過渡(trαnata
nt )ドライバ(dデ1van )回路である。
発明の要約
したがって1本発明の目的は、電力増加の必要がない改
良された下向転移(trrmaitton )によシ記
憶セルを非選択にすることを可能にする改良された行線
ドライバ回路を提供することである。
良された下向転移(trrmaitton )によシ記
憶セルを非選択にすることを可能にする改良された行線
ドライバ回路を提供することである。
本発明の上記及び他の目的音1つの形式にて遂行する場
合1選択線と電流ドレイン線の間に結合された多数の記
憶セルよフなる回路が具えられる。
合1選択線と電流ドレイン線の間に結合された多数の記
憶セルよフなる回路が具えられる。
多数の記憶セルに電流全供給する手段が選択線に接続さ
れる。エミッタを電流ドレイン線に接続させたPNP
)ランジスタを含む記憶セルの下向転移(transi
tion ) k増加する他の手段が電流ドレイン線に
結合され、そこでは多数の記憶セルよシ流出される待機
(atatvL−btt )電流は、転移(trans
ition )の間、pypトランジスタのβと乗算さ
れる。
れる。エミッタを電流ドレイン線に接続させたPNP
)ランジスタを含む記憶セルの下向転移(transi
tion ) k増加する他の手段が電流ドレイン線に
結合され、そこでは多数の記憶セルよシ流出される待機
(atatvL−btt )電流は、転移(trans
ition )の間、pypトランジスタのβと乗算さ
れる。
本発明の、上記及び他の目的、特徴及び利点は。
添付図面に関連して行なわれる以下の詳細説明より良く
理解されるでおろう。
理解されるでおろう。
好ましい実施例の詳細説明
第1図を参照するに、以前より知られている回路は、ラ
ッチとして機能する1対の交差結合マルチ・エミッタ・
トランジスタ11.12’i具える。トランジスタ11
、12のベースは、相互にコレクタに結合される。各
トランジスタ11.12の第1エミツタは、待機電流ド
レイン線15に接続される。トランジスタ11の第2エ
ミツタは、ビット線14に接続され、トランジスタ12
の第2エミツタは、ビット線15に接続される。トラン
ジスタ11.12のコレクタば、それぞれ抵抗17.1
8により行刹釈−16に接続される。
ッチとして機能する1対の交差結合マルチ・エミッタ・
トランジスタ11.12’i具える。トランジスタ11
、12のベースは、相互にコレクタに結合される。各
トランジスタ11.12の第1エミツタは、待機電流ド
レイン線15に接続される。トランジスタ11の第2エ
ミツタは、ビット線14に接続され、トランジスタ12
の第2エミツタは、ビット線15に接続される。トラン
ジスタ11.12のコレクタば、それぞれ抵抗17.1
8により行刹釈−16に接続される。
こノ記憶セルは2行セレクト線16と電流ドレイン線1
30間に結合される多数の記憶セルのうちの1個である
。例えば、16にメモリに対しては、各行選択線16に
接続する128の記憶セルになるはずで必る。
30間に結合される多数の記憶セルのうちの1個である
。例えば、16にメモリに対しては、各行選択線16に
接続する128の記憶セルになるはずで必る。
NPN行ドライバ・トランジスタ19は、エミッタ金行
選択線16に接続させ、コレクタを基準電圧線21に接
続させ、ベースを入力信号Va f受けるのに適合させ
る。NPN’に流源トランジスタ22は。
選択線16に接続させ、コレクタを基準電圧線21に接
続させ、ベースを入力信号Va f受けるのに適合させ
る。NPN’に流源トランジスタ22は。
コレクタを待機電流ドレイン線15に接続させ、エミッ
タを抵抗24により基準電圧線23に結合させ。
タを抵抗24により基準電圧線23に結合させ。
ベースをバイアス電圧’Fn ’(e受けるのに適合さ
せる。
せる。
入力11号Vaが正になる場合、即ち上向きに転移して
勝る場合、 NPN行ドライバ・トランジスタ19は1
行選択線16に電流を供給し、全部の内部ノード5it
(キャパシタンス)及び放電線13ヲ2選択され7′c
電圧電位に充電する。NPN ) 2ンジスタのβ増倍
(tnslttpltaatios )によフ、この正
転移(tnstwitton)は比較的に迅速に起る。
勝る場合、 NPN行ドライバ・トランジスタ19は1
行選択線16に電流を供給し、全部の内部ノード5it
(キャパシタンス)及び放電線13ヲ2選択され7′c
電圧電位に充電する。NPN ) 2ンジスタのβ増倍
(tnslttpltaatios )によフ、この正
転移(tnstwitton)は比較的に迅速に起る。
入力信号Teaが負の時には、即ち下向き転移の場合は
、 NPN行ドライバ・トランジスタ19は1行選択線
16にもはや電流は供給しない。電流源トランジスタ2
2は、記憶セルの容量性電荷を消耗させるであろう。
、 NPN行ドライバ・トランジスタ19は1行選択線
16にもはや電流は供給しない。電流源トランジスタ2
2は、記憶セルの容量性電荷を消耗させるであろう。
しかし、交差結合トランジスタ11.12のコレクタ及
び行選択線16から接地まで、また交差結合トランジス
タ11.12のベース−エミッタ間の個有の容量は、待
機電流源、トランジスタ22と共に放電する場合、この
セル転移金運くさせる。
び行選択線16から接地まで、また交差結合トランジス
タ11.12のベース−エミッタ間の個有の容量は、待
機電流源、トランジスタ22と共に放電する場合、この
セル転移金運くさせる。
この下向転移(transiiio%)の速度全増加す
るための以前から知られている試みは1行選択線16と
MIN加速放電トランジス゛り26のコレクタの間に結
合されるダイオード25の追加を含む。トランジスタ2
6は、エミッタを抵抗27によシ接地に結合させ、ベー
スをバイアス電圧VmB’を受けるのに適合させる。ダ
イオード28ニ、電流ドレイン線13 トNPN )ラ
ンジスタ29のコレクタの間に結合サレる。トランジス
タ29は、エミッタを抵抗31により接地に接続させ、
ベースをバイアス電圧Vnn k受けるのに適用させる
。行セレクト線16及び電流ドレイン線13の電圧が下
向きに転移(trms−aiLto%)すれは′;トラ
ンジスタ26.29は、固有セル容量(キャパシタンス
)から貯えられた電荷を除去することを助力することに
より、この下向転移(transition )’を加
速する。
るための以前から知られている試みは1行選択線16と
MIN加速放電トランジス゛り26のコレクタの間に結
合されるダイオード25の追加を含む。トランジスタ2
6は、エミッタを抵抗27によシ接地に結合させ、ベー
スをバイアス電圧VmB’を受けるのに適合させる。ダ
イオード28ニ、電流ドレイン線13 トNPN )ラ
ンジスタ29のコレクタの間に結合サレる。トランジス
タ29は、エミッタを抵抗31により接地に接続させ、
ベースをバイアス電圧Vnn k受けるのに適用させる
。行セレクト線16及び電流ドレイン線13の電圧が下
向きに転移(trms−aiLto%)すれは′;トラ
ンジスタ26.29は、固有セル容量(キャパシタンス
)から貯えられた電荷を除去することを助力することに
より、この下向転移(transition )’を加
速する。
トランジスタ26.29の電流は、各個の記憶セルの電
流の何倍にもなる。これらの電流は、特定の行に対し図
示されない回路によシ一定方向に進められるダイオード
論理でア夛、他の行が選択され。
流の何倍にもなる。これらの電流は、特定の行に対し図
示されない回路によシ一定方向に進められるダイオード
論理でア夛、他の行が選択され。
行の選択されない下降電圧を超えるまで、その放電を助
ける。上昇するセルが、セルの遅い完全な切り離しく非
選択e daaaLut )t−生ずる電流會拾い上げ
るから、下降の速度(デαta)はセル転換(awit
ahovaデJにおいて減少する。
ける。上昇するセルが、セルの遅い完全な切り離しく非
選択e daaaLut )t−生ずる電流會拾い上げ
るから、下降の速度(デαta)はセル転換(awit
ahovaデJにおいて減少する。
第2図全参照するに、トランジスタ19のベースに対す
る正転移(trasattto諮蕗g)選択信号Vaに
応する1行選択線16上の電圧が上昇(5ppar )
移行する波形52が図示されて−る。波形33は、トラ
ンジスタ19のベースに対する負転移(traMttイ
Os(sg )選択信号V8に応する9行選択線16上
の電圧が下方(douHxLrd )移行する波形全図
示する。波形32゜35の交差点34において、波形3
5の下降率は。
る正転移(trasattto諮蕗g)選択信号Vaに
応する1行選択線16上の電圧が上昇(5ppar )
移行する波形52が図示されて−る。波形33は、トラ
ンジスタ19のベースに対する負転移(traMttイ
Os(sg )選択信号V8に応する9行選択線16上
の電圧が下方(douHxLrd )移行する波形全図
示する。波形32゜35の交差点34において、波形3
5の下降率は。
印象的に漸減している。点線波形65は、よシ望ましい
バスを示している。
バスを示している。
第5図を参照するに1本発明の好まし一実施例は、コレ
クタを相互のベースに交差結合させ、また行選択線46
にそれぞれ抵抗44.45によ多接続させた1対の交差
結合マルチ・エミッタ・トランク1:、p 41.42
全含む。各トランジスタ41.42の第1エミツタは
、待機電流ドレイン線46に接続される。トランジスタ
41の第2エミツタはピッDi47に接続され、トラン
ジスタ42の第2エミツタはビット線48に接続される
。
クタを相互のベースに交差結合させ、また行選択線46
にそれぞれ抵抗44.45によ多接続させた1対の交差
結合マルチ・エミッタ・トランク1:、p 41.42
全含む。各トランジスタ41.42の第1エミツタは
、待機電流ドレイン線46に接続される。トランジスタ
41の第2エミツタはピッDi47に接続され、トラン
ジスタ42の第2エミツタはビット線48に接続される
。
抵抗44.45は、単に実施例として示したものである
。ダイオード全抵抗44 、45と置換してもよく。
。ダイオード全抵抗44 、45と置換してもよく。
また抵抗とダイオードを並列に配置してもよい。
他の代案ハ、トランジスタ41 、42のコレクタと行
選択*45の間に接続されるトランジスタも含むであろ
うへ 第1図の前述したメモリアレイにおける如く。
選択*45の間に接続されるトランジスタも含むであろ
うへ 第1図の前述したメモリアレイにおける如く。
多数の記憶セルが1行選択線43と電流ドレイン線46
の間に実際に接続されるであろう。この多数の記憶セル
は1行選択線43及び電流ドレイン線46に対する点線
によシ表わされる。
の間に実際に接続されるであろう。この多数の記憶セル
は1行選択線43及び電流ドレイン線46に対する点線
によシ表わされる。
NPN行ドライバ・トランジスタ49は、エミッタを行
選択線43に接続させ、コレクタを基準電圧線51に接
続させ、ベースを選択信号Va ’に受けるのに適合さ
せる。NPNトランジスタ52ハ、コレクタを基準電圧
is1に接続させ、ベースをセレクト信号Va k受け
るのに適合させる。トランジスタ52のエミッタは、抵
抗54によりトランジスタ53のコレクタに結合され、
また抵抗55′t″介しトランジスタ53のベースに接
続される。トランジスタ53のエミッタは、PNPトラ
ンジスタ56のエミッタに接続される。トランジスタ5
60ベースとコレクタij、、共に、PNPトランジス
タ570ベースに接続され、電流源58によシ接地に接
続される。トランジスタ57のコレクタは、また接地に
接続される。
選択線43に接続させ、コレクタを基準電圧線51に接
続させ、ベースを選択信号Va ’に受けるのに適合さ
せる。NPNトランジスタ52ハ、コレクタを基準電圧
is1に接続させ、ベースをセレクト信号Va k受け
るのに適合させる。トランジスタ52のエミッタは、抵
抗54によりトランジスタ53のコレクタに結合され、
また抵抗55′t″介しトランジスタ53のベースに接
続される。トランジスタ53のエミッタは、PNPトラ
ンジスタ56のエミッタに接続される。トランジスタ5
60ベースとコレクタij、、共に、PNPトランジス
タ570ベースに接続され、電流源58によシ接地に接
続される。トランジスタ57のコレクタは、また接地に
接続される。
トランジスタ55及び抵抗54.55は、1/!セルを
構成し、トランジスタ41 、42及び抵抗44.45
よシなる記憶セルの電流と殆んど同様な電流を引き出す
であろう。Aセルと記憶セルは、どのような形式でもよ
い。主たる要件は9両者の電流がはげ同一であることで
るる。トランジスタ56.57は整合され、はぼ同一電
流を流すでおろう。電流源58は全デバイスの電流レベ
ルを設定する。
構成し、トランジスタ41 、42及び抵抗44.45
よシなる記憶セルの電流と殆んど同様な電流を引き出す
であろう。Aセルと記憶セルは、どのような形式でもよ
い。主たる要件は9両者の電流がはげ同一であることで
るる。トランジスタ56.57は整合され、はぼ同一電
流を流すでおろう。電流源58は全デバイスの電流レベ
ルを設定する。
負又は下方に転移する選択信号V8が、トランクy<
、5149.52 ノベースに印加される場合、トラン
ジスタ49.52はターンオフするであろう。電流源5
8はトランジスタ56.57 i介して接続(pull
dosrm )されるてあらう。トランジスタ57は
、βと乗算された電流zl有する行記憶セルを介して接
続(%JJdawn )されるでめらう。
、5149.52 ノベースに印加される場合、トラン
ジスタ49.52はターンオフするであろう。電流源5
8はトランジスタ56.57 i介して接続(pull
dosrm )されるてあらう。トランジスタ57は
、βと乗算された電流zl有する行記憶セルを介して接
続(%JJdawn )されるでめらう。
第4図を参照するに1本発明の第2実施例は。
夫々、コレクタを相互のベースに交差結合させ。
また抵抗64.45により行選択a 63 K接続させ
た1対の交差結合マルチ・工くツタ・トランジスタ61
、62よシなる。各トランジスタ61 、62 (D
第1 、:cミッタは、待機電流ドレイン@66に接続
される。
た1対の交差結合マルチ・工くツタ・トランジスタ61
、62よシなる。各トランジスタ61 、62 (D
第1 、:cミッタは、待機電流ドレイン@66に接続
される。
トランジスタ61 (D第2エミッタ拭ビット線67に
接続され、トランジスタ62の第2エミツタはビット線
68に接続される。第5図に図示され、前記に検討され
た記憶セルと同様に、第4図のこの記憶セルはどのよう
な形式の記憶セルでもよく9列選択線にもtた接続され
るであろう。更に、実際には多数の記憶セルは1選択1
1!63と電流ドレイン線66の間に接続される。この
多数の記憶セルは1行選択線63と電流ドレイン線66
に対する点線によシ弐わされる。
接続され、トランジスタ62の第2エミツタはビット線
68に接続される。第5図に図示され、前記に検討され
た記憶セルと同様に、第4図のこの記憶セルはどのよう
な形式の記憶セルでもよく9列選択線にもtた接続され
るであろう。更に、実際には多数の記憶セルは1選択1
1!63と電流ドレイン線66の間に接続される。この
多数の記憶セルは1行選択線63と電流ドレイン線66
に対する点線によシ弐わされる。
NPN 行ドライバ・トランジスタ69は、エミッタを
行選択線63に接続させ、コレクタを基準電圧線71に
接続させ、ベースを選択信号Va f受けるのに適合さ
せる。NPN )ランジスタフ2ハ、コレクタ金基準電
圧線71に接続させ、ベースを選択信号Va t−受け
るのに適合させる。トラ/ジスタフ2のエミッタt4.
pypトランジスタ73のエミッタに接続される。トラ
ンジスタ73のベース、コレクタは、ともVC,pyp
トランジスタ740ペース。
行選択線63に接続させ、コレクタを基準電圧線71に
接続させ、ベースを選択信号Va f受けるのに適合さ
せる。NPN )ランジスタフ2ハ、コレクタ金基準電
圧線71に接続させ、ベースを選択信号Va t−受け
るのに適合させる。トラ/ジスタフ2のエミッタt4.
pypトランジスタ73のエミッタに接続される。トラ
ンジスタ73のベース、コレクタは、ともVC,pyp
トランジスタ740ペース。
コンデンサ75の1端子に接続され、夫々抵抗77゜7
8によ、!l) NPN )ランジスタフ6のベース及
びコレクタに結合される。トランジスタ76のエミッタ
は。
8によ、!l) NPN )ランジスタフ6のベース及
びコレクタに結合される。トランジスタ76のエミッタ
は。
コンデンサ75の他の端子及びPNP トランジスタ7
9のベースに接続され、電流源81を介し接地に接続さ
れる。トランジスタ74.79のコvりpB。
9のベースに接続され、電流源81を介し接地に接続さ
れる。トランジスタ74.79のコvりpB。
接地に接続される。トランジスタ76及び抵抗77゜7
8は、1/2セルft411成し、トランジスタ61
、62及び抵抗64.65よシなる記憶セルの電流と#
′!!は同一の電流を引き出す。トランジスタ75.7
9は整合されており、相互に殆んど同一電流を引き出す
であろう。
8は、1/2セルft411成し、トランジスタ61
、62及び抵抗64.65よシなる記憶セルの電流と#
′!!は同一の電流を引き出す。トランジスタ75.7
9は整合されており、相互に殆んど同一電流を引き出す
であろう。
負又は下向(downmτd)に移行する選択信号Y8
が、トランジスタ69.72のベースに印加されれば。
が、トランジスタ69.72のベースに印加されれば。
両トランジスタはターンオフするであろう。電流源81
はトランジスタ73.74.79のベースを介して接続
(%11−dow%)される。次に、トランジスタ79
は、待機電流ドレイン線66t″介して記憶セルのあら
ゆる電荷?除去するでおろう。トランジスタ74は9選
択線63に現われるいがなる電荷も除去することを助力
すス−トラ、ン・ψズ麿7J 701+ 力1r力夏で
必ル、βによシ引き出される電流を増倍し、それによシ
放電速度を改善するであらう。
はトランジスタ73.74.79のベースを介して接続
(%11−dow%)される。次に、トランジスタ79
は、待機電流ドレイン線66t″介して記憶セルのあら
ゆる電荷?除去するでおろう。トランジスタ74は9選
択線63に現われるいがなる電荷も除去することを助力
すス−トラ、ン・ψズ麿7J 701+ 力1r力夏で
必ル、βによシ引き出される電流を増倍し、それによシ
放電速度を改善するであらう。
今までに、記憶セル用の改良された交流過渡(tデan
aiast )ドライバが提供されたととは、理解さる
べきである。この過渡(tデasahst )ドライバ
は。
aiast )ドライバが提供されたととは、理解さる
べきである。この過渡(tデasahst )ドライバ
は。
電力の増加要件の必妥なしに記憶セルの固有蓄積容:1
ili:電荷を除去する。
ili:電荷を除去する。
第1図れ9行選択構成における代表的バイポーラ記憶セ
ルの概略図でおる。 !2mは、第1図の記憶セルの選択(amleatto
* )及び非選択(daaalaatias ) f図
示するグラフである。 第3図は1本発明の第1実施例の概略図である。 第4図は9本発明の第2実施例の概略図である。 第3図において。 43は行選択(セレクト)線 46は待機iIt流ドレイン線 41 、42は交差結合マルチ・エミッタトランジスタ AQlrす krDkr t; L’ 4 / +!
−t w 、−、+、−−52はNPN )ランジスタ 53はトランジスタ 58は電流源 特許出願人 モトローラ・インコーボレーテツド代理人
弁理士 玉 蟲 久 五 部 F’IC,1 一→−6 ■ 「
ルの概略図でおる。 !2mは、第1図の記憶セルの選択(amleatto
* )及び非選択(daaalaatias ) f図
示するグラフである。 第3図は1本発明の第1実施例の概略図である。 第4図は9本発明の第2実施例の概略図である。 第3図において。 43は行選択(セレクト)線 46は待機iIt流ドレイン線 41 、42は交差結合マルチ・エミッタトランジスタ AQlrす krDkr t; L’ 4 / +!
−t w 、−、+、−−52はNPN )ランジスタ 53はトランジスタ 58は電流源 特許出願人 モトローラ・インコーボレーテツド代理人
弁理士 玉 蟲 久 五 部 F’IC,1 一→−6 ■ 「
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、礪択線;電流ドレイン線;前記選択線と前記電流ド
レイン線の間に結合された多数の記憶セル;前記選択線
に結合され、前記多数の記憶セルに電流を供給する手段
; 前記電流ドレイン線に結合され、エミッタを前記電流ド
レイン線に結合させる第1 PNP )ランジスタを具
えるメモリセルの下向の電圧転移を増大する手段;を具
備し、転移の間、前記多数の記憶セルから流出される電
流は、前記第1PNP )ランジスタのβによシ増倍さ
れることを特徴とする記憶セル回路。 Z 前記下向の転移全増大する手段は、前記第1PNP
)ランジスタのベースに結合され、前記多数のメモリ
セルから流出される電流レベルを設定する手段、を更に
具える前記特許請求の範囲第1項記載の記憶セル回路。 五 前記下向の転移を増大する手段は、エミッタを前記
選択線に結合させる第2 PNP )ランジスタを具え
、転移の間、電流は前記選択線よp流出され、前記第2
PNP )ランジスタのβによル増倍される前記特許
請求の範囲第1項記載の記憶セル回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/566,837 US4570240A (en) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | AC Transient driver for memory cells |
| US566837 | 1983-12-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60143499A true JPS60143499A (ja) | 1985-07-29 |
Family
ID=24264586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59262666A Pending JPS60143499A (ja) | 1983-12-29 | 1984-12-12 | 記憶セル用交流過度ドライバ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4570240A (ja) |
| EP (1) | EP0149075B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60143499A (ja) |
| DE (1) | DE3483826D1 (ja) |
| HK (1) | HK80093A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4769785A (en) * | 1986-06-02 | 1988-09-06 | Advanced Micro Devices, Inc. | Writing speed of SCR-based memory cells |
| US5278795A (en) * | 1987-03-27 | 1994-01-11 | U.S. Philips Corporation | Memory circuit having a line decoder with a Darlington-type switching stage and a discharge current source |
| US5120998A (en) * | 1991-03-04 | 1992-06-09 | Motorola, Inc. | Source terminated transmission line driver |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5341968A (en) * | 1976-09-29 | 1978-04-15 | Hitachi Ltd | Semiconductor circuit |
| US4168539A (en) * | 1978-09-15 | 1979-09-18 | Gte Laboratories Incorporated | Memory system with row clamping arrangement |
| US4237414A (en) * | 1978-12-08 | 1980-12-02 | Motorola, Inc. | High impedance output current source |
| JPS5831673B2 (ja) * | 1979-08-22 | 1983-07-07 | 富士通株式会社 | 半導体記憶装置 |
| JPS5637884A (en) * | 1979-08-30 | 1981-04-11 | Fujitsu Ltd | Terminating circuit for word selective signal line of semiconductor memory unit |
| US4357687A (en) * | 1980-12-11 | 1982-11-02 | Fairchild Camera And Instr. Corp. | Adaptive word line pull down |
| EP0077144B1 (en) * | 1981-09-29 | 1986-01-29 | Fujitsu Limited | Multi-emitter transistor memory device with word-line discharge current source |
| US4477885A (en) * | 1982-01-18 | 1984-10-16 | Fairchild Camera & Instrument Corporation | Current dump circuit for bipolar random access memories |
| FR2522432A1 (fr) * | 1982-02-26 | 1983-09-02 | Radiotechnique Compelec | Procede pour obtenir la decharge rapide d'une rangee de matrice memoire, et circuit de decharge dynamique correspondant |
| JPS58147882A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-02 | Fujitsu Ltd | 半導体記憶装置のワ−ド線放電回路 |
-
1983
- 1983-12-29 US US06/566,837 patent/US4570240A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-11-28 DE DE8484114422T patent/DE3483826D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1984-11-28 EP EP84114422A patent/EP0149075B1/en not_active Expired
- 1984-12-12 JP JP59262666A patent/JPS60143499A/ja active Pending
-
1993
- 1993-08-05 HK HK800/93A patent/HK80093A/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4570240A (en) | 1986-02-11 |
| HK80093A (en) | 1993-08-13 |
| EP0149075B1 (en) | 1991-01-02 |
| EP0149075A2 (en) | 1985-07-24 |
| DE3483826D1 (de) | 1991-02-07 |
| EP0149075A3 (en) | 1988-01-07 |
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