JPS60143523A - 銀系複合電気接点とその製法 - Google Patents
銀系複合電気接点とその製法Info
- Publication number
- JPS60143523A JPS60143523A JP24804983A JP24804983A JPS60143523A JP S60143523 A JPS60143523 A JP S60143523A JP 24804983 A JP24804983 A JP 24804983A JP 24804983 A JP24804983 A JP 24804983A JP S60143523 A JPS60143523 A JP S60143523A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)技術分野
本発明は銀母金中に金属酸化物、金属酸化物とグラファ
イト等の炭素、あるいは金属酸化物とグラファイト等の
炭素が分散した銀糸合金を接点面とする複合電気接点に
関するものである。
イト等の炭素、あるいは金属酸化物とグラファイト等の
炭素が分散した銀糸合金を接点面とする複合電気接点に
関するものである。
(ロ)発明の背景
上記した種類の複合電気接点としては、シングルフェー
ス(単面)リベット型接点と、ダブルフェース(両面)
リベット型接点とが知られている。
ス(単面)リベット型接点と、ダブルフェース(両面)
リベット型接点とが知られている。
添付図面巾の第1a図と第2a図はこの種のリベット型
接点の複合構造を示すものである。
接点の複合構造を示すものである。
これらのリベット型接点の脚部は合金にかしめて用いら
れるものであり、その接点面lは銀母全中に金属酸化物
及び/或は炭素微粒子が分散した銀糸合金よりなり、銅
ゆ銅合金等の脚部2に冷間田着されたものである。
れるものであり、その接点面lは銀母全中に金属酸化物
及び/或は炭素微粒子が分散した銀糸合金よりなり、銅
ゆ銅合金等の脚部2に冷間田着されたものである。
この接点面をなす銀糸合金を脚部に熱間で接合(例えば
溶接)すると、金属酸化物が溶けて接合面に酸化物被膜
を形成してしまうので、熱間接合にはなじまない。かと
言って、冷間圧着された接点面と脚部との間の接合面も
完璧な強度を有するものではなく、過酷な使用条件に長
時間さらされると剥離を生じることがある。
溶接)すると、金属酸化物が溶けて接合面に酸化物被膜
を形成してしまうので、熱間接合にはなじまない。かと
言って、冷間圧着された接点面と脚部との間の接合面も
完璧な強度を有するものではなく、過酷な使用条件に長
時間さらされると剥離を生じることがある。
また、第1c図に図示される如きリベット型の複合接点
も知られるところである。この接点は銀とその溶質金属
からなる合金の板lに純銀3をクラッドして、これを所
定の接点面形状に打抜き、内部酸化したものを銅の脚部
2に圧着したものである。この種の接点を複合するのに
は、従って純銀等の裏張りが必要となる。
も知られるところである。この接点は銀とその溶質金属
からなる合金の板lに純銀3をクラッドして、これを所
定の接点面形状に打抜き、内部酸化したものを銅の脚部
2に圧着したものである。この種の接点を複合するのに
は、従って純銀等の裏張りが必要となる。
更にまた、第1d図に図示されるボタン型接点も知られ
るところである。これは、接点面が上述した種類の銀糸
合金1よりなり、これを銅2の上面に冷間圧着し、銅の
下面にはC+a −N i合金等4を冷間圧着したもの
である。
るところである。これは、接点面が上述した種類の銀糸
合金1よりなり、これを銅2の上面に冷間圧着し、銅の
下面にはC+a −N i合金等4を冷間圧着したもの
である。
このボタン型接点はそのベース部で合金にスポット溶接
されるので、ベース部をなすCu−Ni合金等4は良好
なスポ・アト溶接性を有することが望ましいが、スポッ
ト溶接性が高ければそれだけ銅2(或は銅の介在なしに
直接に接点面1)への冷間圧着性が劣って、確実な接合
が保証されなくなる。
されるので、ベース部をなすCu−Ni合金等4は良好
なスポ・アト溶接性を有することが望ましいが、スポッ
ト溶接性が高ければそれだけ銅2(或は銅の介在なしに
直接に接点面1)への冷間圧着性が劣って、確実な接合
が保証されなくなる。
この矛盾のために、第1e図に示されるような複雑な構
成のボタン型接点も作られて来た。
成のボタン型接点も作られて来た。
また、添イ1図面の第6図に図示される種類のラミネー
トテープも複合電気接点の一つとして知られるところで
ある。
トテープも複合電気接点の一つとして知られるところで
ある。
上述したところから分る通り、金属酸化物及び/或はグ
ラファイト等の炭素を母金中に分散した銀糸合金を接点
面とする複合電気接点は、その接点と他種金属との複合
接合面において種々の問題がある。
ラファイト等の炭素を母金中に分散した銀糸合金を接点
面とする複合電気接点は、その接点と他種金属との複合
接合面において種々の問題がある。
即ち、上述17た如くその複合接合を時としては剥離を
生じるかも知れない冷間圧着に頼るか、他の金属例えば
純銀等の介在を必要とするか、またはベース部を接点面
に冷間圧着するためにベース部のスポット溶接性を犠牲
にするか(なお、反対の場合もある)、または複雑な複
合構成を採らなけらばならないなどの問題がある。
生じるかも知れない冷間圧着に頼るか、他の金属例えば
純銀等の介在を必要とするか、またはベース部を接点面
に冷間圧着するためにベース部のスポット溶接性を犠牲
にするか(なお、反対の場合もある)、または複雑な複
合構成を採らなけらばならないなどの問題がある。
(ハ)発明の開示
本発明は冷間又は温間での圧着によるが、強固な接合面
を保証できる複合電気接点を提供するものである。
を保証できる複合電気接点を提供するものである。
本発明にあっては、母金中に金属酸化物及び/或はグラ
ファイト等の炭素を分散した銀糸合金よりなる接点面が
、脚部又はベース部をなす(A)冷間圧接性の良い銅、
アルミニウム、銀又はそれらの合金とはもとより、(B
)冷間圧接には劣るが、高電気抵抗で電気スポット溶接
性の良い銅−ニッケル合金、モネルメタル、鉄系合金と
も他金属の介在なしに良好に冷間ヌは温間下で接合でき
、その接合面は実用的に優れた強度を有するものである
。
ファイト等の炭素を分散した銀糸合金よりなる接点面が
、脚部又はベース部をなす(A)冷間圧接性の良い銅、
アルミニウム、銀又はそれらの合金とはもとより、(B
)冷間圧接には劣るが、高電気抵抗で電気スポット溶接
性の良い銅−ニッケル合金、モネルメタル、鉄系合金と
も他金属の介在なしに良好に冷間ヌは温間下で接合でき
、その接合面は実用的に優れた強度を有するものである
。
本発明のe徴は、複合電気接点の接点面をなす前記した
種類の銀糸合金を脚部又はベース部をなす他種の金属又
は金属合金に圧力下で1#当せしめて該脚部又はベース
部を固定し、上記した接点面をその衝当面に沿って超音
波振動させて接合部を得るものである。
種類の銀糸合金を脚部又はベース部をなす他種の金属又
は金属合金に圧力下で1#当せしめて該脚部又はベース
部を固定し、上記した接点面をその衝当面に沿って超音
波振動させて接合部を得るものである。
この接合は、fl徽鏡による観察によれば、接点面の金
属と脚部の金属とがその衝当面で互いに摩擦してぶつか
り合い、アトランダムに入り混ざることによって達せら
れていることが分った。
属と脚部の金属とがその衝当面で互いに摩擦してぶつか
り合い、アトランダムに入り混ざることによって達せら
れていることが分った。
また、接点面をなす銀糸合金を加圧下で超音波振動させ
ることにより、該銀糸合金内の金属酸化物の析出型や母
金内部の金属組織的な欠陥の除去並びに金属酸化物と母
金との親和性の向上がもたらされる。
ることにより、該銀糸合金内の金属酸化物の析出型や母
金内部の金属組織的な欠陥の除去並びに金属酸化物と母
金との親和性の向上がもたらされる。
また、この発明になる同相状態での接合は、接点面と脚
部、特に接点面を湿間で例えば100〜300℃に加温
してもよい。
部、特に接点面を湿間で例えば100〜300℃に加温
してもよい。
(ニ)実施例
以下、本発明を第2〜7図を参照して更に説明する。
まず、第2〜4図は第1a図に示される種類のリベ・・
ノド型複合電気接点を作るための工程を示す説明的な図
である。
ノド型複合電気接点を作るための工程を示す説明的な図
である。
金属酸化物が母金中に分散した銀糸合金(例えば、Ag
−3n8重量%−In3重量%の銀系合金を内部酸化し
たもの)の小片lを嵌入し得る通孔を有する套体6は、
該通孔にのぞんで該小片1を押圧する抑圧ピン8を有し
、またホーン9を介して超音波発信器(図示せず)に連
結される。
−3n8重量%−In3重量%の銀系合金を内部酸化し
たもの)の小片lを嵌入し得る通孔を有する套体6は、
該通孔にのぞんで該小片1を押圧する抑圧ピン8を有し
、またホーン9を介して超音波発信器(図示せず)に連
結される。
このホーン9によって、套体6(従ってそれによって保
持される小片l)は、通孔を横切る方向に微振動(例え
ば振幅10u、で毎秒6000〜1oooo回)される
。
持される小片l)は、通孔を横切る方向に微振動(例え
ば振幅10u、で毎秒6000〜1oooo回)される
。
該套体6の通孔と一線状には間隔を置いて整列する軸孔
を有し、この軸孔中を移動、固定され得る支持ピン7を
有する支持ダイス5が設けられる。この支持ダイスの軸
孔にリベット脚部形状に予備成形された脚部2(例えば
純銅の)が第2図のように支持される。
を有し、この軸孔中を移動、固定され得る支持ピン7を
有する支持ダイス5が設けられる。この支持ダイスの軸
孔にリベット脚部形状に予備成形された脚部2(例えば
純銅の)が第2図のように支持される。
第2図に示す如き位置にプレス套体6とダイス5を置き
、押圧ピンにより銀糸合金の小片lを矢符方向に圧力下
(例えば10 Kg/ mm2)で押圧しなから套体6
を超音波振動させると、瞬時に第3図に鎖線で示される
通りに接点面1と脚部?は変形して接合する。
、押圧ピンにより銀糸合金の小片lを矢符方向に圧力下
(例えば10 Kg/ mm2)で押圧しなから套体6
を超音波振動させると、瞬時に第3図に鎖線で示される
通りに接点面1と脚部?は変形して接合する。
次に、ダイス5を第3図に実線で示される位置に後退さ
せる。その後、第5図に示す通り支持ピン7を前進させ
て、複合接点1,2を取り出すのである。
せる。その後、第5図に示す通り支持ピン7を前進させ
て、複合接点1,2を取り出すのである。
上記した実施例にあっては、得られたリベット型接点の
接点面をなす銀合金1と純銅脚部2との間の接着力は剪
断力で約9Kg/llID2であって、良好な接着が得
られた。そして、得られた接点は所定形状に最終成形さ
れる。
接点面をなす銀合金1と純銅脚部2との間の接着力は剪
断力で約9Kg/llID2であって、良好な接着が得
られた。そして、得られた接点は所定形状に最終成形さ
れる。
次に、第5図は第1b図に示される種類の両面複合電気
接点の素材を作るための接着工程を示す説明図で、5′
は脚部2の両側に付けられる銀金金糸接点面の一方lを
支持する套体であり、71L士この套体5′の通孔中を
移動し得る抑圧ピンである。
接点の素材を作るための接着工程を示す説明図で、5′
は脚部2の両側に付けられる銀金金糸接点面の一方lを
支持する套体であり、71L士この套体5′の通孔中を
移動し得る抑圧ピンである。
この第5図に示されるものは、上記した追加の部材を除
き、第2〜4図に示されるところと同様であるので、詳
しい説明は省略する。
き、第2〜4図に示されるところと同様であるので、詳
しい説明は省略する。
第6〜7図は冒頭に述べた複合電気接点の一つであるラ
ミネートテープを作る工程を説明するもので、10はプ
ラットフォームであり、この上をベース部2となる長尺
のテープが間欠的に移動し、この上で所定の位置に固定
手段(図示せず)によって固定される。また、1は接点
面をなす一対の細片で、長尺のベース部2上に仮圧着さ
れて該ベース部2と共にプラットフォームlO」二を移
動する。
ミネートテープを作る工程を説明するもので、10はプ
ラットフォームであり、この上をベース部2となる長尺
のテープが間欠的に移動し、この上で所定の位置に固定
手段(図示せず)によって固定される。また、1は接点
面をなす一対の細片で、長尺のベース部2上に仮圧着さ
れて該ベース部2と共にプラットフォームlO」二を移
動する。
11は上記細片1上に跨座し、ピストン12により上下
動し得るようにしたプレスである。このプレス11はホ
ーン9を介して超音波発信器13に連結されて、長尺の
ベース部2の長手方向を横切る方向(第7図の矢符方向
)に超微振動する。
動し得るようにしたプレスである。このプレス11はホ
ーン9を介して超音波発信器13に連結されて、長尺の
ベース部2の長手方向を横切る方向(第7図の矢符方向
)に超微振動する。
14はプレス11の上下動に伴って上下するロッドであ
る。
る。
この構成において、テープ状のベース部2をプラットフ
ォームIO上に静止固定させ、長尺の接点面細片l上に
プレスを圧力下で押圧しながら、ホーン9によってプレ
スを超音波微振動させて細片をベースに冷間にて接合す
る。
ォームIO上に静止固定させ、長尺の接点面細片l上に
プレスを圧力下で押圧しながら、ホーン9によってプレ
スを超音波微振動させて細片をベースに冷間にて接合す
る。
第6〜7図に示される実施例においては、トップレイの
ラミネートテープが示されているが、オーバーレイ或は
インレイのラミネートテープを同様にして作り得ること
は勿論のことである。
ラミネートテープが示されているが、オーバーレイ或は
インレイのラミネートテープを同様にして作り得ること
は勿論のことである。
(ホ)発明の効果
本発明によれば、母金中に金属酸化物及び/或0
はグラファイト等の炭素を分散した銀系合金になる接点
面が、脚部或はベース部にとなる金属又は金属合金に対
し実用に充分耐え得る強度で接合した複合電気接点が得
られ、該脚部或はベース部をなす金属又は金属合金の冷
間圧着性とスポット溶接性が接合の強度において問題と
されない優れた効果がある。
面が、脚部或はベース部にとなる金属又は金属合金に対
し実用に充分耐え得る強度で接合した複合電気接点が得
られ、該脚部或はベース部をなす金属又は金属合金の冷
間圧着性とスポット溶接性が接合の強度において問題と
されない優れた効果がある。
第1a−e図は公知の複合電気接点の構成を示す縦断面
図であり、第2〜4図は片面複合電気接点を本発明の方
法で作る説明図であり、第5図は第2図と同様な図であ
って両面複合電気接点の接合方法を示すものであり、第
6〜7図はラミネートテープ電気接点を本発明法により
作る工程を示し、第6図はその説明的側視図であり、第
7図は第6図の縦断面図である。 符号説明 1−金属酸化物が分散した銀合金接点部2−銅等のベー
ス部 3−銀等の介在物4−スポット溶接用の底面金属
5−支持ダイス1 6−プレス套体 7−支持ピン 8−抑圧ピン9−超音
波発信器のホーン 10−プラトフオーム 11−プレ
ス 13−超音波発信温特許出願人 中外電気工業株式
会社 2 第1e図 第2閲
図であり、第2〜4図は片面複合電気接点を本発明の方
法で作る説明図であり、第5図は第2図と同様な図であ
って両面複合電気接点の接合方法を示すものであり、第
6〜7図はラミネートテープ電気接点を本発明法により
作る工程を示し、第6図はその説明的側視図であり、第
7図は第6図の縦断面図である。 符号説明 1−金属酸化物が分散した銀合金接点部2−銅等のベー
ス部 3−銀等の介在物4−スポット溶接用の底面金属
5−支持ダイス1 6−プレス套体 7−支持ピン 8−抑圧ピン9−超音
波発信器のホーン 10−プラトフオーム 11−プレ
ス 13−超音波発信温特許出願人 中外電気工業株式
会社 2 第1e図 第2閲
Claims (6)
- (1)銀母金中に金属酸化物又はグラファイト等の炭素
或は金属酸化物と炭素が分散した銀合金を接点部とする
複合電気接点であって、該接点部が脚部或はベース部を
なす他金属に他の金属の介在なしに冷間又は温間で接合
され、該接合が接点部とベース部とを圧力下でその衝当
面を超音波振動することにより形成された接点部とベー
ス部金属との同相混入による銀糸複合電気接点。 - (2)前記接点部が超音波振動により鍛練されてなる特
許請求の範囲第1項記載の複合電気接点。 - (3)前記ベース部の金属が銅−ニッケル合金、千ネル
メタル、鉄系合金等の電気スポット溶接性のよい金属又
は合金である特許請求の範囲第1項又は第2項記載の複
合電気接点。 - (4)銀母金中に金属酸化物又はグラファイト等の炭素
或は金属酸化物と炭素が分散した銀合金の接点部が他の
金属或は合金よりなる脚部或はベース部に直接に接合し
た複合電気接点の製法にして、該接点部とベース部を圧
力ドで衝当せしめ、この衝当面に沿って該接点部を超音
波振動することにより該衝当面において両部を冷間又は
温間にて接合することを特徴とする銀糸複合電気接点の
製法。 - (5)前記接点部に加えられる超音波振動により接点部
に熟練成は鍛造的効果を与えるようにした特許請求の範
囲第4項記載の製法。 - (6)前記ベース部が銅−ニッケル合金、モネルメタル
、鉄系合金等の高電気抵抗を有する金属或は合金である
特許請求の範囲第5項又は第6項記載の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24804983A JPS60143523A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 銀系複合電気接点とその製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24804983A JPS60143523A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 銀系複合電気接点とその製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60143523A true JPS60143523A (ja) | 1985-07-29 |
Family
ID=17172431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24804983A Pending JPS60143523A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 銀系複合電気接点とその製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60143523A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6297213A (ja) * | 1985-10-23 | 1987-05-06 | 松下電工株式会社 | 電気接点材料 |
| JPS62268019A (ja) * | 1986-05-15 | 1987-11-20 | 株式会社 徳力本店 | 複合接点材料 |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP24804983A patent/JPS60143523A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6297213A (ja) * | 1985-10-23 | 1987-05-06 | 松下電工株式会社 | 電気接点材料 |
| JPS62268019A (ja) * | 1986-05-15 | 1987-11-20 | 株式会社 徳力本店 | 複合接点材料 |
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