JPS60144528A - 加熱調理器 - Google Patents
加熱調理器Info
- Publication number
- JPS60144528A JPS60144528A JP58251251A JP25125183A JPS60144528A JP S60144528 A JPS60144528 A JP S60144528A JP 58251251 A JP58251251 A JP 58251251A JP 25125183 A JP25125183 A JP 25125183A JP S60144528 A JPS60144528 A JP S60144528A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oven
- frame
- front frame
- front cover
- exterior plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/08—Foundations or supports plates; Legs or pillars; Casings; Wheels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
□ 産業上の利用分野 :
本発明は加熱調理器に関讐るものである。
従来例の構成とその問題点
従来の例えば第1図〜第一図においてオーブンの前面外
周を囲むフ・・1J7z<−1の上部は外装板に係合さ
れており、下部は前枠の中桟2にビスIトめされている
。このような従来の構成であると、2ペー〕f 前枠に中桟が必要であり、前枠の構造が複雑になるなど
の問題があった。
周を囲むフ・・1J7z<−1の上部は外装板に係合さ
れており、下部は前枠の中桟2にビスIトめされている
。このような従来の構成であると、2ペー〕f 前枠に中桟が必要であり、前枠の構造が複雑になるなど
の問題があった。
発明の目的 ・
本発明は上記従来の欠点を解消するもので、加熱調理器
の筐体を構成する前枠を簡単にし、重量を軽減するとと
もに、コスト低減することを目的とする。
の筐体を構成する前枠を簡単にし、重量を軽減するとと
もに、コスト低減することを目的とする。
発明の構成
上記目的を達するため、本発明の加熱調理器は前枠と後
縁と外装板と、・左右一対のレールと、オーブンとフロ
ントカバーとを備え、前記前枠後枠と外装板はビス等で
固定するとともに、前枠後枠に取付けたレールにオーブ
ンを載置し、上記前枠後枠及び外装板で構成される筐体
空間にオーブンヲ収納し、上記フロントカバーでオーブ
ン前面外周を囲むとともに、フロントカバー下部を上記
レールに固定した構成である。
縁と外装板と、・左右一対のレールと、オーブンとフロ
ントカバーとを備え、前記前枠後枠と外装板はビス等で
固定するとともに、前枠後枠に取付けたレールにオーブ
ンを載置し、上記前枠後枠及び外装板で構成される筐体
空間にオーブンヲ収納し、上記フロントカバーでオーブ
ン前面外周を囲むとともに、フロントカバー下部を上記
レールに固定した構成である。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、図面に基づいて説明
する。
する。
3ページ
第3図〜第5図において、1は前枠、2は後枠、3’a
、3bは前枠1及び後枠2に取付けられたレール、4,
5は側板で前枠1、後枠2にビスで固定される。6は天
板で前枠1及び後枠2にビス化めされる。7はオーブン
で、レール3a、3bに載置保持され、前後に摺動可能
になっており、側板4,5及び天板6により構成される
筐体空間に容易に収納取り出しがされる。8a、8bは
オーブン7に取付けられた固定金具で、ビスにより側板
4.5と共線めで前枠1に締付ける事により、オーブン
7を固定している。9はフロントカバーで上部は天板6
と側板4,5の前面の間に差し込み、下部はレール3a
、3bの前端部3 a’、 3 b’にビス化めし、オ
ーブン7の前面外周を囲むとともに、固定金具8a、8
bを隠している。10は収納ふたで前枠1の下部に回動
自在に枢支されその上部にツメ10a、10bが設けら
れてあり、フロントカバー9の下部に設けられた穴9a
、9bに傑出されるようになっている。
、3bは前枠1及び後枠2に取付けられたレール、4,
5は側板で前枠1、後枠2にビスで固定される。6は天
板で前枠1及び後枠2にビス化めされる。7はオーブン
で、レール3a、3bに載置保持され、前後に摺動可能
になっており、側板4,5及び天板6により構成される
筐体空間に容易に収納取り出しがされる。8a、8bは
オーブン7に取付けられた固定金具で、ビスにより側板
4.5と共線めで前枠1に締付ける事により、オーブン
7を固定している。9はフロントカバーで上部は天板6
と側板4,5の前面の間に差し込み、下部はレール3a
、3bの前端部3 a’、 3 b’にビス化めし、オ
ーブン7の前面外周を囲むとともに、固定金具8a、8
bを隠している。10は収納ふたで前枠1の下部に回動
自在に枢支されその上部にツメ10a、10bが設けら
れてあり、フロントカバー9の下部に設けられた穴9a
、9bに傑出されるようになっている。
以下上記構成における作用、効果について説明する。フ
ロントカバー9の下部はレール3a、3bの前端部3a
’、3b’にビス化めされている。このため従来のよう
な中桟が不要となり、前枠1の構造が簡単になるととも
に、重量が軽減し組立時の取扱いが容易になり、製品の
コストダウンがはかれる。又オーフン7の下部が付属部
品等の収納スペースとして使われたり、オーブン7がガ
スオーブンの場合、ガス配管がオーブン7の下部に配置
されるが、本発明によって従来の中桟を廃1にする事に
より、上記収納スペースやガス配管スペースをより大き
くとれるという効果を有する。又フロントカバー9をオ
ーブン7を載置保持するレール3a、3bに直接取付け
るのでフロントカバー9とオーブン7の上下左右の位置
関係の寸法精度が出やすくなった。
ロントカバー9の下部はレール3a、3bの前端部3a
’、3b’にビス化めされている。このため従来のよう
な中桟が不要となり、前枠1の構造が簡単になるととも
に、重量が軽減し組立時の取扱いが容易になり、製品の
コストダウンがはかれる。又オーフン7の下部が付属部
品等の収納スペースとして使われたり、オーブン7がガ
スオーブンの場合、ガス配管がオーブン7の下部に配置
されるが、本発明によって従来の中桟を廃1にする事に
より、上記収納スペースやガス配管スペースをより大き
くとれるという効果を有する。又フロントカバー9をオ
ーブン7を載置保持するレール3a、3bに直接取付け
るのでフロントカバー9とオーブン7の上下左右の位置
関係の寸法精度が出やすくなった。
発明の効果
以上のように本発明によれば次の効果を得ることができ
る。
る。
(1)中桟が廃山できるので前枠の構造が簡単になる。
5ページ
(2) (1)に関連して重量が軽減でき、組立時の取
扱いが容易になり、製品の運搬も容易になる。
扱いが容易になり、製品の運搬も容易になる。
(3) (1)に関連して製品のコストダウンができる
。
。
(4中桟が廃山できるため、オーブン下部のスペースを
より大きくとれ、収納スペースの拡大、ガス配管スペー
スの拡大に有利である。
より大きくとれ、収納スペースの拡大、ガス配管スペー
スの拡大に有利である。
(5) フロントカバーを、オーブンを載置しているレ
ールに直接取付けるので、フロントカバーとオーブンの
上下左右の位置関係の寸法精度が出やすくなった。
ールに直接取付けるので、フロントカバーとオーブンの
上下左右の位置関係の寸法精度が出やすくなった。
第1図は従来の分解斜視図、第2図は同側面断面図、第
3図は本発明の一実施例である加熱調理器の分解斜視図
、第4図は同側面断面図、第5図は同要部拡大断面図で
ある。 1・・・・・・前枠、2・・・・・・後枠、3a、3b
・・・・・・レール、7・・・・・・オーブン、9・・
・・・・フロントカバー。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏□男 ほか1名第
1 図
3図は本発明の一実施例である加熱調理器の分解斜視図
、第4図は同側面断面図、第5図は同要部拡大断面図で
ある。 1・・・・・・前枠、2・・・・・・後枠、3a、3b
・・・・・・レール、7・・・・・・オーブン、9・・
・・・・フロントカバー。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏□男 ほか1名第
1 図
Claims (1)
- 前枠と後枠と、外装板と、左右一対のレールと、□オー
ブンとフ・ントカバー鳶を備え、前記前枠後枠と外装板
はビス等の固定−で固定するとともに、前枠後枠に取付
けた・−・9−オーブンを載置し、上記前枠後、枠及び
外装板で構□成される筐体空間にオーブンを収納し、上
記フロントカバーでオーブン前面外周を囲むとともに、
フロントカバー下部を上記レールに固定した加熱調理器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58251251A JPS60144528A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58251251A JPS60144528A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 加熱調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60144528A true JPS60144528A (ja) | 1985-07-30 |
Family
ID=17219981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58251251A Pending JPS60144528A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60144528A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04120514U (ja) * | 1991-04-15 | 1992-10-28 | 三洋電機株式会社 | 床置型調理器 |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP58251251A patent/JPS60144528A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04120514U (ja) * | 1991-04-15 | 1992-10-28 | 三洋電機株式会社 | 床置型調理器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0738986Y2 (ja) | ポ−タブルコンピユ−タ | |
| JPS6080034A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS6314242Y2 (ja) | ||
| JPS6335085A (ja) | キヤビネツト | |
| JPS5911479Y2 (ja) | 配線基板支持装置 | |
| JPH0629838Y2 (ja) | 磁気ディスクユニットの収納体 | |
| RU3517U1 (ru) | Корпус радиоэлектронного прибора | |
| JP2585947Y2 (ja) | 電子機器筐体 | |
| JPS59193928U (ja) | レンジフ−ドフアン用保護装置 | |
| JPS5826370U (ja) | 陳列用吊下棚 | |
| JPS6284978U (ja) | ||
| JPS59193930U (ja) | レンジフ−ドフアン用保護装置 | |
| JPS60146439U (ja) | カウンタ付き家具 | |
| JPS6080033A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS5931942U (ja) | 机 | |
| JPS58110709U (ja) | 物品載置棚を有する調理器 | |
| JPS59189231A (ja) | 加熱装置の取付装置 | |
| JPS59128997U (ja) | 壁掛型機器 | |
| JPS5911210U (ja) | 調理器の扉構造 | |
| JPS60153574U (ja) | 収納ラツク | |
| JPS60101948U (ja) | 棚 | |
| JPS6065513U (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS5983441U (ja) | 厨房家具 | |
| JPH0614810U (ja) | パネル支持ガス台 | |
| JPS5835349U (ja) | 乾燥庫 |