JPS60144576A - ヒ−トポンプ装置 - Google Patents
ヒ−トポンプ装置Info
- Publication number
- JPS60144576A JPS60144576A JP59000283A JP28384A JPS60144576A JP S60144576 A JPS60144576 A JP S60144576A JP 59000283 A JP59000283 A JP 59000283A JP 28384 A JP28384 A JP 28384A JP S60144576 A JPS60144576 A JP S60144576A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat exchanger
- refrigerant
- tank
- heat
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 48
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 64
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 6
- 239000008399 tap water Substances 0.000 description 6
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B29/00—Combined heating and refrigeration systems, e.g. operating alternately or simultaneously
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24D—DOMESTIC- OR SPACE-HEATING SYSTEMS, e.g. CENTRAL HEATING SYSTEMS; DOMESTIC HOT-WATER SUPPLY SYSTEMS; ELEMENTS OR COMPONENTS THEREFOR
- F24D11/00—Central heating systems using heat accumulated in storage masses
- F24D11/02—Central heating systems using heat accumulated in storage masses using heat pumps
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24D—DOMESTIC- OR SPACE-HEATING SYSTEMS, e.g. CENTRAL HEATING SYSTEMS; DOMESTIC HOT-WATER SUPPLY SYSTEMS; ELEMENTS OR COMPONENTS THEREFOR
- F24D17/00—Domestic hot-water supply systems
- F24D17/02—Domestic hot-water supply systems using heat pumps
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B13/00—Compression machines, plants or systems, with reversible cycle
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28D—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
- F28D20/00—Heat storage plants or apparatus in general; Regenerative heat-exchange apparatus not covered by groups F28D17/00 or F28D19/00
- F28D2020/0065—Details, e.g. particular heat storage tanks, auxiliary members within tanks
- F28D2020/0078—Heat exchanger arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
- Central Heating Systems (AREA)
- Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は例えば1つのタンク内に冷液と温液を同時に貯
留させることのできるヒートポンプ装置に関する。
留させることのできるヒートポンプ装置に関する。
〈従来技術〉
従来のヒートポンプ装置は、一般的に冷媒の流通方向に
応じて蒸発器或いは凝縮器として交互に機能する2つの
熱交換器を備えてお夛、例えば1つめ熱交換器をタンク
内に配設すれば、冷媒の流通方向に応じてタレク内に温
液或いは冷液が貯留されるようになっている。
応じて蒸発器或いは凝縮器として交互に機能する2つの
熱交換器を備えてお夛、例えば1つめ熱交換器をタンク
内に配設すれば、冷媒の流通方向に応じてタレク内に温
液或いは冷液が貯留されるようになっている。
即ち、従来にあっては、タンク内に温液或いは冷液を貯
留する機能があるのみで、同時に湛液と冷液を貯留する
機能がなかった。
留する機能があるのみで、同時に湛液と冷液を貯留する
機能がなかった。
〈発明の目的〉
本発明は上記の点に鑑み為されたもので、温液或いは冷
液のみならず1つのタンクで例えば冷房用熱媒の他同時
に給湯用熱媒としても利用できるように同時に温液と冷
液を貯留できる構成とし、使用性に優れたヒートポンプ
装置を提供するととを目的とする。
液のみならず1つのタンクで例えば冷房用熱媒の他同時
に給湯用熱媒としても利用できるように同時に温液と冷
液を貯留できる構成とし、使用性に優れたヒートポンプ
装置を提供するととを目的とする。
〈発明の構成〉
そのため、本発明は膨張手段を直列に接続された熱交換
器と、これら膨張手段と熱交換器からなる直列冷媒回路
を選択的に短絡する短絡通路と、前記熱交換器と異なる
環境下に配設され、相互が直列に接続された複数の熱交
換器と、これら複数の熱交換器の間を連絡する冷媒通路
に並列に接続された膨張通路と、前記冷媒通路と膨張通
路に選択的に冷媒を流通させる手段と、を備えたヒート
ポンプ装置とした。
器と、これら膨張手段と熱交換器からなる直列冷媒回路
を選択的に短絡する短絡通路と、前記熱交換器と異なる
環境下に配設され、相互が直列に接続された複数の熱交
換器と、これら複数の熱交換器の間を連絡する冷媒通路
に並列に接続された膨張通路と、前記冷媒通路と膨張通
路に選択的に冷媒を流通させる手段と、を備えたヒート
ポンプ装置とした。
〈発明の実施例〉
以下本発明の一実施例を冷暖房給湯装置に応用した例を
示す図に基づいて説明する。
示す図に基づいて説明する。
図において、冷媒圧縮機1の冷媒吐出口側は、四方弁2
の1ポートに接続され、冷媒吸入口側もアキュムレータ
3を介して四方弁2の1ポートに接続されている。
の1ポートに接続され、冷媒吸入口側もアキュムレータ
3を介して四方弁2の1ポートに接続されている。
四方弁2の残シの2ポートには、室外空気と冷媒とを熱
交換せしめる室外側熱交換器4とタンク5内の上部に配
設された熱交換器6が接続されている。
交換せしめる室外側熱交換器4とタンク5内の上部に配
設された熱交換器6が接続されている。
熱交換器6には冷媒通路7を介してタンク5内の下部に
配設された熱交換器8が直列に接続されておシ、この熱
交換器8は更に膨張弁、キャピラリチューブ等の膨張手
段9を介して室外側熱交換器4に接続されている。冷媒
通路7には膨張手段10を備えた膨張通路11が並列に
接続され、更に、各通路T、11には選択的に冷媒が流
通できるように開閉弁12.13が介装されている。
配設された熱交換器8が直列に接続されておシ、この熱
交換器8は更に膨張弁、キャピラリチューブ等の膨張手
段9を介して室外側熱交換器4に接続されている。冷媒
通路7には膨張手段10を備えた膨張通路11が並列に
接続され、更に、各通路T、11には選択的に冷媒が流
通できるように開閉弁12.13が介装されている。
また、各熱交換器6,8の夫々には開閉弁14゜15を
備えた短絡通路16.17が接続され、冷媒が必要に応
じて選択的に熱交換器6.8を短絡できるようになって
いる。膨張手段9と室外側熱交換器4の直列冷媒回路に
は選択的に開閉する開閉弁1Bを備えた短絡通路19が
並列に接続されておシ、更に、この短絡通路19との接
続部と膨張手段9並びに室外側熱交換器4との間には選
択的に開閉する開閉弁20.21が介装され、開閉弁1
8の開時に室外側熱交換器4側に蒸気冷媒が侵入しない
ようになっている。
備えた短絡通路16.17が接続され、冷媒が必要に応
じて選択的に熱交換器6.8を短絡できるようになって
いる。膨張手段9と室外側熱交換器4の直列冷媒回路に
は選択的に開閉する開閉弁1Bを備えた短絡通路19が
並列に接続されておシ、更に、この短絡通路19との接
続部と膨張手段9並びに室外側熱交換器4との間には選
択的に開閉する開閉弁20.21が介装され、開閉弁1
8の開時に室外側熱交換器4側に蒸気冷媒が侵入しない
ようになっている。
一方、タンク5内には、例えば塔暖房用等の熱交換器2
2の2つの液体吸入口22a、22bが循環用ポンプ2
3と3方電磁弁24を介して熱交換器6の上部と熱交換
器8の下部に開口すると共に・その2′″′の液体帰還
口22cy22dが3方電磁弁25を介してタンク5の
上部と下部に開口している。更に、タンク5内の上部に
は給湯用の熱斉換626・下部には給冷水用の熱交換器
27が夫々配設されておシ、夫々の熱交換器26.27
は3方電磁弁28を介して夫々の一方が水道管29に接
続され、このうち熱交換器−6の他方は給湯管30に接
続される一方、熱交換器27の他方は給冷水管31に接
続されている。更に、熱交換器26の前記他方には開閉
弁32を然して給水口33が接続されている。
2の2つの液体吸入口22a、22bが循環用ポンプ2
3と3方電磁弁24を介して熱交換器6の上部と熱交換
器8の下部に開口すると共に・その2′″′の液体帰還
口22cy22dが3方電磁弁25を介してタンク5の
上部と下部に開口している。更に、タンク5内の上部に
は給湯用の熱斉換626・下部には給冷水用の熱交換器
27が夫々配設されておシ、夫々の熱交換器26.27
は3方電磁弁28を介して夫々の一方が水道管29に接
続され、このうち熱交換器−6の他方は給湯管30に接
続される一方、熱交換器27の他方は給冷水管31に接
続されている。更に、熱交換器26の前記他方には開閉
弁32を然して給水口33が接続されている。
次に作用を説明する。
1)タンク5内に温水と冷水を同時に貯留させる場合で
は、開閉弁14.12,15,20.21を閉弁状態と
し、開閉弁18.13を開弁状態とすると共に、冷媒圧
縮機1から吐出された高温高圧の冷媒が熱交換器6側に
流入するように四方弁2の状態を切換える。
は、開閉弁14.12,15,20.21を閉弁状態と
し、開閉弁18.13を開弁状態とすると共に、冷媒圧
縮機1から吐出された高温高圧の冷媒が熱交換器6側に
流入するように四方弁2の状態を切換える。
すると、冷媒圧縮機1がら吐出された高温高圧の蒸発冷
媒は熱交換器6を介して放熱し、タンク5内の上部の水
を加熱して温水とすると共に、自らは中温高圧の凝縮冷
媒となる。そして、開弁状態にある開閉弁13を介して
膨張手段1oにょシ低温・低圧となシ、熱交換器8を介
してタンク5内の下部の水から吸熱し、タンク5内の下
部の水を冷却すると共に、自らは低温・低圧の蒸発冷媒
となシ、開閉4F1 B 、四方弁2及びアキュムレー
タ3を径で冷媒圧縮機1に帰還し、再び高温高圧の蒸発
冷媒となる。
媒は熱交換器6を介して放熱し、タンク5内の上部の水
を加熱して温水とすると共に、自らは中温高圧の凝縮冷
媒となる。そして、開弁状態にある開閉弁13を介して
膨張手段1oにょシ低温・低圧となシ、熱交換器8を介
してタンク5内の下部の水から吸熱し、タンク5内の下
部の水を冷却すると共に、自らは低温・低圧の蒸発冷媒
となシ、開閉4F1 B 、四方弁2及びアキュムレー
タ3を径で冷媒圧縮機1に帰還し、再び高温高圧の蒸発
冷媒となる。
従って、このサイクルではタンク5内の下部の水を低熱
源とし、上部の水を高熱源とするヒートポンプ運転とな
るから、タンク5内は上部に温水が貯留すると共に、下
部に冷水が貯留し、その両者は混入することがない。
源とし、上部の水を高熱源とするヒートポンプ運転とな
るから、タンク5内は上部に温水が貯留すると共に、下
部に冷水が貯留し、その両者は混入することがない。
11)タンク5内に温水を貯留させる場合では、貯留方
法に3通#)ある。
法に3通#)ある。
先ず1つは、熱交換器6,8の双方を凝縮器として使用
する方法で、この方法では開閉弁13゜14.15,1
8を閉弁状態とし、開閉弁12゜20.21を開弁状態
とする。
する方法で、この方法では開閉弁13゜14.15,1
8を閉弁状態とし、開閉弁12゜20.21を開弁状態
とする。
すると、冷媒圧縮機1からの高温・高圧の蒸発冷媒は順
に熱交換器6と8に流入して放熱し、タンク5内の上・
下部の水を加熱して温水とすると共に、自らは中温・高
温の凝縮冷媒となる。そして、膨張手段9で低温・低圧
とな9、室外側熱交換器4を介して吸熱して低温・低圧
の蒸発冷媒となって再び冷媒圧縮機1に帰還し、高温・
高圧の蒸発冷媒となる。
に熱交換器6と8に流入して放熱し、タンク5内の上・
下部の水を加熱して温水とすると共に、自らは中温・高
温の凝縮冷媒となる。そして、膨張手段9で低温・低圧
とな9、室外側熱交換器4を介して吸熱して低温・低圧
の蒸発冷媒となって再び冷媒圧縮機1に帰還し、高温・
高圧の蒸発冷媒となる。
従って、このサイクルではタンク5内の上部と下部の水
を加熱できるから、タンク5内の全体に温水を貯留する
ことができる。
を加熱できるから、タンク5内の全体に温水を貯留する
ことができる。
、次の1つは、熱交換器6のみを凝縮器として使用し、
熱交換器8を凝縮器、蒸発器としても使用しない方法で
、この方法では開閉弁13,14゜18を閉弁状態とし
、開閉弁12,15.20゜21を開弁状態とすれば、
熱交換器6を介してタンク5の上部に温水を貯留するこ
とができる。
熱交換器8を凝縮器、蒸発器としても使用しない方法で
、この方法では開閉弁13,14゜18を閉弁状態とし
、開閉弁12,15.20゜21を開弁状態とすれば、
熱交換器6を介してタンク5の上部に温水を貯留するこ
とができる。
残シの1つは、熱交換器8のみを凝縮器として使用し、
熱交換器6を凝縮器、蒸発器としても使用しない方法で
、この方法では開閉弁13.12゜15.18を閉弁状
態とし、開閉弁14,20゜21を開弁状態とすれば、
熱交換器8を介してタンク5の全体に温水を貯留するこ
とができる。
熱交換器6を凝縮器、蒸発器としても使用しない方法で
、この方法では開閉弁13.12゜15.18を閉弁状
態とし、開閉弁14,20゜21を開弁状態とすれば、
熱交換器8を介してタンク5の全体に温水を貯留するこ
とができる。
111)タンク5内に冷水を貯留させる場合では、\
温水貯留と同様に貯留方法に3通シある。
先ず1つは、熱交換器6,8の双方を蒸発器として使用
する方法で、この方法では開閉弁13゜14.15.1
8を閉弁状態とし、開閉弁12゜20.21を開弁状態
とすると共に、冷媒圧縮機1からの高温高圧の蒸発冷媒
が室外側熱交換器4側に流入するように四方弁2の状態
を切換える。
する方法で、この方法では開閉弁13゜14.15.1
8を閉弁状態とし、開閉弁12゜20.21を開弁状態
とすると共に、冷媒圧縮機1からの高温高圧の蒸発冷媒
が室外側熱交換器4側に流入するように四方弁2の状態
を切換える。
すると、冷媒圧縮機1からの高温・高圧の蒸発冷媒は室
外側熱交換器4を介して放熱し中温・高圧の凝縮冷媒と
なって膨張手段9によシ低温・低圧となる。この低温・
低圧の凝縮冷媒は開弁状態にある開閉弁12によυ順に
熱交換器8と6に流入して吸熱し、タンク5内の上・下
部の水を冷却して冷水とすると共に、自らは低温・低圧
の蒸発冷媒となシ、再び冷媒圧縮機1に帰還して高温・
高圧の蒸発冷媒となる。
外側熱交換器4を介して放熱し中温・高圧の凝縮冷媒と
なって膨張手段9によシ低温・低圧となる。この低温・
低圧の凝縮冷媒は開弁状態にある開閉弁12によυ順に
熱交換器8と6に流入して吸熱し、タンク5内の上・下
部の水を冷却して冷水とすると共に、自らは低温・低圧
の蒸発冷媒となシ、再び冷媒圧縮機1に帰還して高温・
高圧の蒸発冷媒となる。
従って、このサイクルではタンク5内の上部と下部の水
を冷却できるから、タンク5内の全体に冷水を貯留する
ことができる。
を冷却できるから、タンク5内の全体に冷水を貯留する
ことができる。
次の1つは、熱交換器8のみを蒸発器として門用し、熱
交換器6を蒸発器、凝縮器としても使用しない方法で、
この方法では開閉弁:12.13,15゜18を閉弁状
態とし、開閉弁14,20.21を開弁状態とすれば、
熱交換器8を介してタンク5内の下部に冷水を貯留する
ことができる。
交換器6を蒸発器、凝縮器としても使用しない方法で、
この方法では開閉弁:12.13,15゜18を閉弁状
態とし、開閉弁14,20.21を開弁状態とすれば、
熱交換器8を介してタンク5内の下部に冷水を貯留する
ことができる。
残シの1つは、熱交換器6のみを蒸発器として使用し、
熱交換器8を蒸発器、凝縮器としても使用しない方法で
、この方法では開閉弁13,14゜18を閉弁状態とし
、開閉弁12,15,20゜21を開弁状態とすれば、
熱交換器6を介してタンク5−内の全体に冷水を貯留す
ることができる。
熱交換器8を蒸発器、凝縮器としても使用しない方法で
、この方法では開閉弁13,14゜18を閉弁状態とし
、開閉弁12,15,20゜21を開弁状態とすれば、
熱交換器6を介してタンク5−内の全体に冷水を貯留す
ることができる。
次にタンク5内に温水若しくは冷水又は温水と冷水が貯
留された場合での利用について説明する。
留された場合での利用について説明する。
1)例えばタンク5内の上部若しくは全部に温水が貯留
していれば、タンク5内の上部の温水を3方電磁弁24
.液体吸入口22aを介して循環ポンプ23によシ熱交
換器22内に導き、3方電磁弁25.液体帰還口22d
を介してタンク5内の下部に帰還させるようにすれば、
上部の高温の温水と混合することはなく、熱交換器22
を介して安定した暖房が行なえる。また、開閉弁32を
閉弁状態とし、3方電磁弁28を介して水道水が熱交換
器26に供給されると、水道水は熱交換器26部を介し
てタンク5内の上部の温水から吸熱し、湛水となって給
湯管30から外部へ供給される。
していれば、タンク5内の上部の温水を3方電磁弁24
.液体吸入口22aを介して循環ポンプ23によシ熱交
換器22内に導き、3方電磁弁25.液体帰還口22d
を介してタンク5内の下部に帰還させるようにすれば、
上部の高温の温水と混合することはなく、熱交換器22
を介して安定した暖房が行なえる。また、開閉弁32を
閉弁状態とし、3方電磁弁28を介して水道水が熱交換
器26に供給されると、水道水は熱交換器26部を介し
てタンク5内の上部の温水から吸熱し、湛水となって給
湯管30から外部へ供給される。
II >次にタンク5内の下部若しくは全部に冷水が貯
留していれば、タンク5内の下部の冷水を3方電磁弁2
4、液体吸入口22bを介して循環ポンプ23によシ熱
交換器22内に導き、3方電磁弁25.液体帰還口22
cを介してタンク5内の上部に帰還させるようにすれば
、下部の低温の冷水と混合することなく、熱交換器22
を介して安定した冷房が行なえる。また、3方電磁弁2
8を介して水道水が熱交換器27に供給されると、水道
水は熱交換器27部を介してタンク5内の下部の冷水に
放熱し、冷水となって給水管31から外部へ供給される
。
留していれば、タンク5内の下部の冷水を3方電磁弁2
4、液体吸入口22bを介して循環ポンプ23によシ熱
交換器22内に導き、3方電磁弁25.液体帰還口22
cを介してタンク5内の上部に帰還させるようにすれば
、下部の低温の冷水と混合することなく、熱交換器22
を介して安定した冷房が行なえる。また、3方電磁弁2
8を介して水道水が熱交換器27に供給されると、水道
水は熱交換器27部を介してタンク5内の下部の冷水に
放熱し、冷水となって給水管31から外部へ供給される
。
111)次にタンク5内の上部に温水が、下部に冷水が
夫々貯留していれば、3方電磁弁24.25の開弁状態
により熱交換器22を介して暖房成しくけ冷房を行なう
ことができると共に、開閉弁32を閉弁状態とし、3方
電磁弁28を全開状態とすれば、水道水が双方の熱交換
器26.27に供給され、給湯管30及び給冷水貨31
を介して温水と冷水を同時に外部へ供給することができ
る。また、3方電磁弁28により水道管29を流れる水
道水の全部を熱交換器26若しくは2Tに供給するよう
にすれば、成しくけ冷水を給湯管30或しくは給冷水管
31を介して外部へ供給できること勿論である。
夫々貯留していれば、3方電磁弁24.25の開弁状態
により熱交換器22を介して暖房成しくけ冷房を行なう
ことができると共に、開閉弁32を閉弁状態とし、3方
電磁弁28を全開状態とすれば、水道水が双方の熱交換
器26.27に供給され、給湯管30及び給冷水貨31
を介して温水と冷水を同時に外部へ供給することができ
る。また、3方電磁弁28により水道管29を流れる水
道水の全部を熱交換器26若しくは2Tに供給するよう
にすれば、成しくけ冷水を給湯管30或しくは給冷水管
31を介して外部へ供給できること勿論である。
尚、上記実施例ではタンク5内に何も設けなかったが、
循環用の連通孔を備えた断熱性の中間板34をタンク5
の中央部に設ける構成としてもよく、この構成であれば
上部に温水、下部に冷水が貯留するような場合に特に保
温性が良好となる。
循環用の連通孔を備えた断熱性の中間板34をタンク5
の中央部に設ける構成としてもよく、この構成であれば
上部に温水、下部に冷水が貯留するような場合に特に保
温性が良好となる。
〈発明の効果〉
以上説明したように本発明によれば、湛液或いは冷液の
みならず、同時に温液と冷液を貯留することのできるヒ
ートポンプ装置としたから、例えば暖房若しくは冷房時
等に温水と冷水を得ることができ、従来と比べて極めて
使用性に優れたものとすることができる。
みならず、同時に温液と冷液を貯留することのできるヒ
ートポンプ装置としたから、例えば暖房若しくは冷房時
等に温水と冷水を得ることができ、従来と比べて極めて
使用性に優れたものとすることができる。
図は本発明の一実施例であるヒートポンプ装置の概略シ
ステム構盛図である。 1・・・冷媒圧縮機 2・・・四方弁 4・・・室外側
熱交換器 5・・・タンク 7用冷媒通路 6゜8・・
・熱交換器 9,10・・・膨張手段 11・・・膨張
通路 12,13.18,20.21・・・開閉弁 1
9・・・短絡通路
ステム構盛図である。 1・・・冷媒圧縮機 2・・・四方弁 4・・・室外側
熱交換器 5・・・タンク 7用冷媒通路 6゜8・・
・熱交換器 9,10・・・膨張手段 11・・・膨張
通路 12,13.18,20.21・・・開閉弁 1
9・・・短絡通路
Claims (2)
- (1)′膨張手段を直列に接続された熱交換器と、これ
ら膨張手段と熱交換器からなる亨列冷媒回路を選択的に
短絡する短絡通−と、前記熱交換器と異なる環境下に配
設され、相帛ψ五直列に接続された複数の熱交換器と、
これら複数の熱交換器の間を連絡する冷媒通路に並列に
接続された膨張通路と、前記冷媒通路と膨張通路に選択
的に冷媒を流通させる手段と、を備えることを特甲とす
るヒートポンプ装置。 - (2)複数の熱交換器の夫々は選択的に短絡する短峙導
路を備えることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載のヒートポンプ装置。 (町複数の熱交換器は同一のタンク内に上下に配置され
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項に
記載のヒートポンプ装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59000283A JPS60144576A (ja) | 1984-01-06 | 1984-01-06 | ヒ−トポンプ装置 |
| US06/683,649 US4545214A (en) | 1984-01-06 | 1984-12-19 | Heat pump system utilizable for air conditioner, water supply apparatus and the like |
| KR1019840008461A KR890000352B1 (ko) | 1984-01-06 | 1984-12-28 | 에어콘 장치 또는 급수장치 등에 이용이 가능한 히이트 펌프 시스템 |
| DE3500252A DE3500252C2 (de) | 1984-01-06 | 1985-01-05 | Wärmepumpe zum Heizen oder Kühlen |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59000283A JPS60144576A (ja) | 1984-01-06 | 1984-01-06 | ヒ−トポンプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60144576A true JPS60144576A (ja) | 1985-07-30 |
| JPH0481101B2 JPH0481101B2 (ja) | 1992-12-22 |
Family
ID=11469577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59000283A Granted JPS60144576A (ja) | 1984-01-06 | 1984-01-06 | ヒ−トポンプ装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4545214A (ja) |
| JP (1) | JPS60144576A (ja) |
| KR (1) | KR890000352B1 (ja) |
| DE (1) | DE3500252C2 (ja) |
Families Citing this family (43)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1201870B (it) * | 1986-09-15 | 1989-02-02 | Dynamic Energy Research Srl | Gruppo termico ad alto rendimento per la produzione di acqua calda |
| US4924681A (en) * | 1989-05-18 | 1990-05-15 | Martin B. DeVit | Combined heat pump and domestic water heating circuit |
| US5211029A (en) * | 1991-05-28 | 1993-05-18 | Lennox Industries Inc. | Combined multi-modal air conditioning apparatus and negative energy storage system |
| US5140829A (en) * | 1991-07-16 | 1992-08-25 | David Barwacz | Air conditioning system |
| US5307642A (en) * | 1993-01-21 | 1994-05-03 | Lennox Industries Inc. | Refrigerant management control and method for a thermal energy storage system |
| AT409667B (de) * | 1994-12-06 | 2002-10-25 | Heinz Groesswang | Einrichtung zur übertragung von kondensationswärme |
| US5682752A (en) * | 1995-07-11 | 1997-11-04 | Lennox Industries Inc. | Refrigerant management control and method for a thermal energy storage system |
| KR20020024211A (ko) * | 2002-02-04 | 2002-03-29 | 최종훈 | 하나로 된 냉수 온수 저장용기 |
| WO2005065355A2 (en) | 2003-12-30 | 2005-07-21 | Copeland Corporation | Compressor protection and diagnostic system |
| US7412842B2 (en) | 2004-04-27 | 2008-08-19 | Emerson Climate Technologies, Inc. | Compressor diagnostic and protection system |
| DE102004031474A1 (de) * | 2004-06-30 | 2006-01-19 | Martin Hess | Schutzgehäuse, insbesondere Instrumentenschutzhaus für elektrische Instrumente und Analysegeräte |
| US7152413B1 (en) * | 2005-12-08 | 2006-12-26 | Anderson R David | Thermal energy transfer unit and method |
| US7275377B2 (en) | 2004-08-11 | 2007-10-02 | Lawrence Kates | Method and apparatus for monitoring refrigerant-cycle systems |
| US8590325B2 (en) | 2006-07-19 | 2013-11-26 | Emerson Climate Technologies, Inc. | Protection and diagnostic module for a refrigeration system |
| US20080216494A1 (en) | 2006-09-07 | 2008-09-11 | Pham Hung M | Compressor data module |
| US20090037142A1 (en) | 2007-07-30 | 2009-02-05 | Lawrence Kates | Portable method and apparatus for monitoring refrigerant-cycle systems |
| US8393169B2 (en) * | 2007-09-19 | 2013-03-12 | Emerson Climate Technologies, Inc. | Refrigeration monitoring system and method |
| WO2009043786A2 (de) | 2007-09-28 | 2009-04-09 | General Solar Systems Gmbh | Modul für die erwärmung oder kühlung von einem oder mehreren speichermedien, insbesondere für trinkwasser- und heizwasserspeicher |
| US9140728B2 (en) | 2007-11-02 | 2015-09-22 | Emerson Climate Technologies, Inc. | Compressor sensor module |
| US8160827B2 (en) | 2007-11-02 | 2012-04-17 | Emerson Climate Technologies, Inc. | Compressor sensor module |
| KR20090122157A (ko) * | 2008-05-23 | 2009-11-26 | 송세흠 | 온도 구배와 물을 이용한 공기 소스의 열교환 시스템 및 방법 |
| DE102008049954A1 (de) * | 2008-10-02 | 2010-04-08 | Thomas Hahn | Vorrichtung zur Nutzung und Speicherung von Solar- und Umweltwärme, ganzjährig effizient nutzbar |
| WO2011040387A1 (ja) * | 2009-09-29 | 2011-04-07 | 三菱電機株式会社 | 蓄熱給湯空調機 |
| RU2572629C2 (ru) | 2010-12-13 | 2016-01-20 | Шлюмбергер Текнолоджи Б.В. | Способ оптимизации бурения с забойным бескомпрессорным двигателем |
| EP2681497A4 (en) | 2011-02-28 | 2017-05-31 | Emerson Electric Co. | Residential solutions hvac monitoring and diagnosis |
| US8964338B2 (en) | 2012-01-11 | 2015-02-24 | Emerson Climate Technologies, Inc. | System and method for compressor motor protection |
| US9480177B2 (en) | 2012-07-27 | 2016-10-25 | Emerson Climate Technologies, Inc. | Compressor protection module |
| US9310439B2 (en) | 2012-09-25 | 2016-04-12 | Emerson Climate Technologies, Inc. | Compressor having a control and diagnostic module |
| GB2497171B (en) * | 2012-11-02 | 2013-10-16 | Asd Entpr Ltd | Improvements to thermodynamic solar heat transfer systems |
| US9551504B2 (en) | 2013-03-15 | 2017-01-24 | Emerson Electric Co. | HVAC system remote monitoring and diagnosis |
| CA2904734C (en) | 2013-03-15 | 2018-01-02 | Emerson Electric Co. | Hvac system remote monitoring and diagnosis |
| US9803902B2 (en) | 2013-03-15 | 2017-10-31 | Emerson Climate Technologies, Inc. | System for refrigerant charge verification using two condenser coil temperatures |
| WO2014165731A1 (en) | 2013-04-05 | 2014-10-09 | Emerson Electric Co. | Heat-pump system with refrigerant charge diagnostics |
| EP2980492A1 (de) * | 2014-07-29 | 2016-02-03 | Johannes Paul Ennemoser | Druckloser thermischer systemspeicher |
| CN106610159A (zh) * | 2015-10-22 | 2017-05-03 | 杭州三花家电热管理系统有限公司 | 冷饮机及其冷热循环系统 |
| US10941965B2 (en) * | 2018-05-11 | 2021-03-09 | Mitsubishi Electric Us, Inc. | System and method for providing supplemental heat to a refrigerant in an air-conditioner |
| CN113932476B (zh) * | 2021-11-18 | 2023-03-24 | 中国科学院理化技术研究所 | 一种吸收式冷热联供系统及其控制方法 |
| CN114110978B (zh) * | 2021-11-22 | 2023-05-23 | 珠海格力节能环保制冷技术研究中心有限公司 | 空调系统、控制方法以及空调机组 |
| GR1010412B (el) * | 2022-07-13 | 2023-02-20 | Clima Control Ανωνυμη Εμπορικη Εταιρια Συστηματων Θερμανσης Και Κλιματισμου, | Συστημα αντλιας θερμοτητας με δοχειο διπλου εναλλακτη |
| CN115540386B (zh) * | 2022-10-13 | 2025-11-14 | 广东美的白色家电技术创新中心有限公司 | 相变热泵系统和终端设备 |
| CN117308173B (zh) * | 2023-10-25 | 2026-01-06 | 中国三峡新能源(集团)股份有限公司 | 家庭供热水系统 |
| DE102024127907A1 (de) * | 2024-09-26 | 2026-03-26 | EnerCube GmbH | Wärmepumpenmodul |
| EP4717993A1 (de) | 2024-09-26 | 2026-04-01 | EnerCube GmbH | Wärmepumpenmodul |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS426141Y1 (ja) * | 1966-09-09 | 1967-03-24 | ||
| JPS5072438A (ja) * | 1973-10-29 | 1975-06-16 | ||
| JPS5423241A (en) * | 1977-07-22 | 1979-02-21 | Takenaka Komuten Co Ltd | Heat recovery type freezing device |
| JPS5496854A (en) * | 1978-01-14 | 1979-07-31 | Matsushita Electric Works Ltd | Heat and cold accumulators |
| JPS5991566U (ja) * | 1982-12-10 | 1984-06-21 | 三菱電機株式会社 | 空気熱源ヒ−トポンプ蓄冷熱装置 |
| JPS59143275U (ja) * | 1983-03-15 | 1984-09-25 | 三菱電機株式会社 | 空気調和装置 |
| JPS6016274A (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-28 | 三菱電機株式会社 | 冷凍装置 |
| JPS6018465U (ja) * | 1983-07-14 | 1985-02-07 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和機 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE824348C (de) * | 1950-11-10 | 1951-12-10 | Otto Caracciola | Kleinkaelteanlage |
| US3481152A (en) * | 1968-01-18 | 1969-12-02 | Frick Co | Condenser head pressure control system |
| DE7720282U1 (de) * | 1977-06-28 | 1977-10-06 | Schweiger, Hans, 8263 Burghausen | Waermetauscher fuer ein kuehlgeraet, insbesondere fuer einen tauchkuehler fuer milch |
| JPS5426553A (en) * | 1977-08-01 | 1979-02-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Cooling and heating device |
| GB1601820A (en) * | 1977-10-29 | 1981-11-04 | Glover E | Reversiblecycle air-conditioning units |
| US4253312A (en) * | 1979-08-27 | 1981-03-03 | Smith Derrick A | Apparatus for the recovery of useful heat from refrigeration gases |
| JPS5869346A (ja) * | 1981-10-21 | 1983-04-25 | Hitachi Ltd | ヒ−トポンプ給湯装置 |
| US4399664A (en) * | 1981-12-07 | 1983-08-23 | The Trane Company | Heat pump water heater circuit |
| US4474018A (en) * | 1982-05-06 | 1984-10-02 | Arthur D. Little, Inc. | Heat pump system for production of domestic hot water |
| JPS58205040A (ja) * | 1982-05-25 | 1983-11-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 蓄熱装置 |
-
1984
- 1984-01-06 JP JP59000283A patent/JPS60144576A/ja active Granted
- 1984-12-19 US US06/683,649 patent/US4545214A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-12-28 KR KR1019840008461A patent/KR890000352B1/ko not_active Expired
-
1985
- 1985-01-05 DE DE3500252A patent/DE3500252C2/de not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS426141Y1 (ja) * | 1966-09-09 | 1967-03-24 | ||
| JPS5072438A (ja) * | 1973-10-29 | 1975-06-16 | ||
| JPS5423241A (en) * | 1977-07-22 | 1979-02-21 | Takenaka Komuten Co Ltd | Heat recovery type freezing device |
| JPS5496854A (en) * | 1978-01-14 | 1979-07-31 | Matsushita Electric Works Ltd | Heat and cold accumulators |
| JPS5991566U (ja) * | 1982-12-10 | 1984-06-21 | 三菱電機株式会社 | 空気熱源ヒ−トポンプ蓄冷熱装置 |
| JPS59143275U (ja) * | 1983-03-15 | 1984-09-25 | 三菱電機株式会社 | 空気調和装置 |
| JPS6016274A (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-28 | 三菱電機株式会社 | 冷凍装置 |
| JPS6018465U (ja) * | 1983-07-14 | 1985-02-07 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4545214A (en) | 1985-10-08 |
| KR890000352B1 (ko) | 1989-03-14 |
| DE3500252C2 (de) | 1994-09-15 |
| JPH0481101B2 (ja) | 1992-12-22 |
| DE3500252A1 (de) | 1985-07-18 |
| KR850005603A (ko) | 1985-08-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60144576A (ja) | ヒ−トポンプ装置 | |
| EP0134015B1 (en) | Space cooling and heating and hot water supplying apparatus | |
| US4311020A (en) | Combination reversing valve and expansion device for a reversible refrigeration circuit | |
| JP2825432B2 (ja) | 冷暖房空気調和機 | |
| JPS6277554A (ja) | 給湯装置 | |
| JPH0432669A (ja) | ヒートポンプシステムとその制御方法 | |
| JPH01208674A (ja) | ヒートポンプ給湯暖冷房機 | |
| JPH03294754A (ja) | 空気調和装置 | |
| JP2808899B2 (ja) | 二段圧縮冷凍サイクル装置 | |
| CN106949670B (zh) | 制冷系统及控制方法 | |
| JPH04257660A (ja) | 二段圧縮冷凍サイクル装置 | |
| CN206637893U (zh) | 制冷系统 | |
| JP3004773B2 (ja) | 空気調和機 | |
| CN223580278U (zh) | 热泵系统 | |
| CN223020572U (zh) | 热泵系统 | |
| JPS60259863A (ja) | ソ−ラヒ−トポンプ装置 | |
| JPS63286676A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPH0658578A (ja) | 空気調和機 | |
| JP2643654B2 (ja) | 空冷ヒートポンプ式冷凍装置 | |
| JPH0221731Y2 (ja) | ||
| JPS6243249Y2 (ja) | ||
| JPS6358062A (ja) | 冷媒循環による冷却装置 | |
| JPS6143194Y2 (ja) | ||
| JPS6018895B2 (ja) | 太陽熱利用ヒ−トポンプ式空気調和機 | |
| JPH04292749A (ja) | 二段圧縮冷凍サイクル装置 |