JPS6014525A - 高周波発振器 - Google Patents
高周波発振器Info
- Publication number
- JPS6014525A JPS6014525A JP12168183A JP12168183A JPS6014525A JP S6014525 A JPS6014525 A JP S6014525A JP 12168183 A JP12168183 A JP 12168183A JP 12168183 A JP12168183 A JP 12168183A JP S6014525 A JPS6014525 A JP S6014525A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coupling
- local oscillator
- circuit
- frequency
- buffer amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03B—GENERATION OF OSCILLATIONS, DIRECTLY OR BY FREQUENCY-CHANGING, BY CIRCUITS EMPLOYING ACTIVE ELEMENTS WHICH OPERATE IN A NON-SWITCHING MANNER; GENERATION OF NOISE BY SUCH CIRCUITS
- H03B5/00—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input
- H03B5/18—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance
- H03B5/1841—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance the frequency-determining element being a strip line resonator
- H03B5/1847—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance the frequency-determining element being a strip line resonator the active element in the amplifier being a semiconductor device
Landscapes
- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、スーパー・ヘテロゲイン方式を実施する高周
波機器に用いて好適な高周波発振器に関する。
波機器に用いて好適な高周波発振器に関する。
従来技術と問題点
従来、スーパー・ヘテロゲイン方式はテレビジョン、ラ
ジオ等の高周波機器に多用されている。
ジオ等の高周波機器に多用されている。
第1図はスーパー・ヘテロゲイン方式の原理を説明する
為の要部ブロック図である。
為の要部ブロック図である。
図に於いて、■は信号入力端子、2は帯域フィルタ、3
はミキサ、4は局部発振器、5は可変容量ダイオード、
6はバッファ増幅器、7は中間周波フィルタ、8は中間
周波出力端子をそれぞれ示している。尚、可変容量ダイ
オード5は、本来、局部発振器4内に入るべきものであ
るが、ここでは便宜上摘出して表示しである。
はミキサ、4は局部発振器、5は可変容量ダイオード、
6はバッファ増幅器、7は中間周波フィルタ、8は中間
周波出力端子をそれぞれ示している。尚、可変容量ダイ
オード5は、本来、局部発振器4内に入るべきものであ
るが、ここでは便宜上摘出して表示しである。
この回路に於いては、信号入力端子1に加えられた人力
信号は、帯域フィルタ2を介してミキサ3に印加され、
そして、局部発振器4で発生されてバッファ増幅器6で
増幅された局部発振信号と混合された後、中間周波数の
みが中間周波フィルタ7で選択されて中間周波出力端子
から取り出されるようになっている。
信号は、帯域フィルタ2を介してミキサ3に印加され、
そして、局部発振器4で発生されてバッファ増幅器6で
増幅された局部発振信号と混合された後、中間周波数の
みが中間周波フィルタ7で選択されて中間周波出力端子
から取り出されるようになっている。
中間周波数に変換される信号は、局部発振器4に於ける
周波数可変手段、例えば可変容量ダイオード5に依り周
波数を変化させて任意の周波数の信号を選択するように
している。
周波数可変手段、例えば可変容量ダイオード5に依り周
波数を変化させて任意の周波数の信号を選択するように
している。
さて、ミキサ3と局部発振器4とを接続するにはバッフ
ァ増幅器6を介在させることが必要であるが、このバッ
ファ増幅器6と局部発振器4との間にも結合回路が必要
とされる。
ァ増幅器6を介在させることが必要であるが、このバッ
ファ増幅器6と局部発振器4との間にも結合回路が必要
とされる。
第2図は前記結合回路の従来例を説明する為の要部回路
図であり、第1図に関して説明した部分と同部分は同記
号で指示しである。
図であり、第1図に関して説明した部分と同部分は同記
号で指示しである。
図に於いて、9は発振用トランジスタ、1oは結合コン
デンサ、11は終端容量、12は中心導体、13は結合
ループ、I4は結合コンデンサ、15はバッファ用トラ
ンジスタをそれぞれ示している。
デンサ、11は終端容量、12は中心導体、13は結合
ループ、I4は結合コンデンサ、15はバッファ用トラ
ンジスタをそれぞれ示している。
この回路に於いて、結合コンデンサI−oは発振用トラ
ンジスタ9と共振器とを結合するものであり、該共振器
は終端容量11、中心導体12、可変容量ダイオード5
がらなっていて、可変容量ダイオード5に印加するバイ
アス電圧(図示せず)を変化させることに依り周波数を
変化させることができる。そして、発振出力は結合ルー
プ13及び結合コンデンサ14を介してバッファ用トラ
ンジスタ15へ伝送されるものである。バッファ増幅器
6は局部発振器4の出力を増幅する働きをすると同時に
局部発振器4に刻する外部回路例えばミキサ3との間の
緩衝を行なう目的で設りられるものである。
ンジスタ9と共振器とを結合するものであり、該共振器
は終端容量11、中心導体12、可変容量ダイオード5
がらなっていて、可変容量ダイオード5に印加するバイ
アス電圧(図示せず)を変化させることに依り周波数を
変化させることができる。そして、発振出力は結合ルー
プ13及び結合コンデンサ14を介してバッファ用トラ
ンジスタ15へ伝送されるものである。バッファ増幅器
6は局部発振器4の出力を増幅する働きをすると同時に
局部発振器4に刻する外部回路例えばミキサ3との間の
緩衝を行なう目的で設りられるものである。
ところで、前記従来例には、バッファ増幅器6自体の変
動が局部発振器4へ悪影響を及ばず旨の欠点が存在して
いる。即ち、温度或いは電源電圧の変動などでバッファ
用トランジスタ15の入力インピーダンスが変化すると
、その変化は結合コンデンサ14及び結合ループ13を
介して局部発振器4の共振器に影響を与え発振周波数を
変化させる。また、結合ルーブエ3及び結合コンデンサ
14は本質的に共振特性を有している為、前記変化は周
波数に依って異なり、局部発振器4の周波数温度補正を
より困難にする。更にまた、結合度が比較的狭帯域であ
る為、周波数にょる出力電力の変化が大である。そして
また、局部発振器4が有する負性抵抗の影響でへソファ
増幅器6の動作が不安定になり易い欠点もある。
動が局部発振器4へ悪影響を及ばず旨の欠点が存在して
いる。即ち、温度或いは電源電圧の変動などでバッファ
用トランジスタ15の入力インピーダンスが変化すると
、その変化は結合コンデンサ14及び結合ループ13を
介して局部発振器4の共振器に影響を与え発振周波数を
変化させる。また、結合ルーブエ3及び結合コンデンサ
14は本質的に共振特性を有している為、前記変化は周
波数に依って異なり、局部発振器4の周波数温度補正を
より困難にする。更にまた、結合度が比較的狭帯域であ
る為、周波数にょる出力電力の変化が大である。そして
また、局部発振器4が有する負性抵抗の影響でへソファ
増幅器6の動作が不安定になり易い欠点もある。
発明の目的
本発明は、外的条件、例えば温度或いは電源電圧が変化
しても周波数の変動が極めて少ない高周波発振器を提供
する。
しても周波数の変動が極めて少ない高周波発振器を提供
する。
発明の構成
本発明の高周波発振器では、局部発振器からの発振出力
を取り出しその発振出力を次段の回路に供給する為の結
合回路に於けるその結合ループ内に直列に抵抗を挿入す
るとともに前記次段の回路から前記結合回路を見たイン
ピーダンスを該次段の回路の入力インピーダンスに整合
させた構成を採ることに依り、周波数変動が少ないこと
は勿論のこと、局部発振器の出力回路に於ける出力振幅
は平坦であり、局部発振器とバッファ増幅器とを接続す
る結合回路の動作は極めて安定である。
を取り出しその発振出力を次段の回路に供給する為の結
合回路に於けるその結合ループ内に直列に抵抗を挿入す
るとともに前記次段の回路から前記結合回路を見たイン
ピーダンスを該次段の回路の入力インピーダンスに整合
させた構成を採ることに依り、周波数変動が少ないこと
は勿論のこと、局部発振器の出力回路に於ける出力振幅
は平坦であり、局部発振器とバッファ増幅器とを接続す
る結合回路の動作は極めて安定である。
発明の実施例
第3図は本発明−害施例の要部回路図であり、第2図に
示した部分に相当する部分を示し、第1図及び第2図に
関して説明した部分と同部分は同記号で指示しである。
示した部分に相当する部分を示し、第1図及び第2図に
関して説明した部分と同部分は同記号で指示しである。
図に於いて、16は終端抵抗、17は整合コンデンサを
それぞれ示しである。
それぞれ示しである。
本実施例では、結合ループ13が終端抵抗16を含んで
方向性結合器をなし、また、整合コンデンサ17及び結
合コンデンサ14に依り、バッファ用トランジスタ15
から結合回路を見たインピーダンスをバッファ用トラン
ジスタ15の入カイ −ンピーダンスと整合させてあり
、これに依り局部発振器4とバッファ増幅器6との広帯
域且つ安定な結合を実現している。
方向性結合器をなし、また、整合コンデンサ17及び結
合コンデンサ14に依り、バッファ用トランジスタ15
から結合回路を見たインピーダンスをバッファ用トラン
ジスタ15の入カイ −ンピーダンスと整合させてあり
、これに依り局部発振器4とバッファ増幅器6との広帯
域且つ安定な結合を実現している。
即ち、バッファ増幅器6、従って、バッファ用トランジ
スタ15の定数が変化しても前記方向性結合器の作用で
前記変化の影響は局部発振器4に伝達されることはなく
、従って、局部発振器4の周波数安定度が低下したり、
出力変化を生ずることはない。また、バッファ増幅器6
は局部発振器4の負性抵抗の影響を受けることがないか
ら動作は安定である。
スタ15の定数が変化しても前記方向性結合器の作用で
前記変化の影響は局部発振器4に伝達されることはなく
、従って、局部発振器4の周波数安定度が低下したり、
出力変化を生ずることはない。また、バッファ増幅器6
は局部発振器4の負性抵抗の影響を受けることがないか
ら動作は安定である。
発明の効果
本発明の高周波発振器に依れば、局部発振器からの発振
出力を取り出しその発振出力を次段の回路に供給する為
の結合回路に於けるその結合ループ内に直列に抵抗を挿
入するとともに前記次段の回路から前記結合回路を見た
インピーダンスを該次段の回路の入力インピーダンスに
整合させた構成を採っている。このように、局部発振器
と次段の回路(バッファ増幅器)との間の結合回路は結
合ループ内に終端抵抗を挿入した方向性結合器になって
いるので、バッファ増幅器自体の定数が変動〜例えばバ
ッファ用トランジスタの入力インピーダンスが温度、電
源電圧の変動に伴なって変化しても、その変化の悪影響
が局部発振器の共振器に伝達される率が少なくなり、そ
の結果、局部発振器の周波数安定度並びに出力振幅特性
の平坦度も向上する。即ぢ、バッファ増幅器は局部発振
器の負荷になっているものであり、これを等価的に見る
と、純抵抗成分の他に容量成分或いはインダクタンス成
分が存在し、これ等の成分は、例えば周囲温度が変ると
変化し、その変化が局部発振器の共振器に影響を与える
ことに依り発振周波数は変動することになるが、前記し
たように、結合ループ内に直列に挿入された抵抗の存在
で前記成分は見掛は上小さくなり、局部発振器への影響
も少なくなるのである。
出力を取り出しその発振出力を次段の回路に供給する為
の結合回路に於けるその結合ループ内に直列に抵抗を挿
入するとともに前記次段の回路から前記結合回路を見た
インピーダンスを該次段の回路の入力インピーダンスに
整合させた構成を採っている。このように、局部発振器
と次段の回路(バッファ増幅器)との間の結合回路は結
合ループ内に終端抵抗を挿入した方向性結合器になって
いるので、バッファ増幅器自体の定数が変動〜例えばバ
ッファ用トランジスタの入力インピーダンスが温度、電
源電圧の変動に伴なって変化しても、その変化の悪影響
が局部発振器の共振器に伝達される率が少なくなり、そ
の結果、局部発振器の周波数安定度並びに出力振幅特性
の平坦度も向上する。即ぢ、バッファ増幅器は局部発振
器の負荷になっているものであり、これを等価的に見る
と、純抵抗成分の他に容量成分或いはインダクタンス成
分が存在し、これ等の成分は、例えば周囲温度が変ると
変化し、その変化が局部発振器の共振器に影響を与える
ことに依り発振周波数は変動することになるが、前記し
たように、結合ループ内に直列に挿入された抵抗の存在
で前記成分は見掛は上小さくなり、局部発振器への影響
も少なくなるのである。
また、前記バッファ増幅器の定数変化は周波数依存性が
ある為、局部発振器での補償は困難であるが、前記方向
性結合器の作用で局部発振器は影響を受けることがなく
、若し、多少の影響が残ったとしても、急峻な周波数依
存性が無いがら、その補償は容易である。即ち、前記し
たように、バッファ増幅器は等価的に見て純抵抗成分と
容量成分或いはインダクタンス成分からなっているが、
容量成分になるかインダクタンス成分になるかは周波数
に依存し、例えば、丁度、発振周波数の近傍に於いて容
量成分がインダクタンス成分に、或いは、インダクタン
ス成分が容量成分に変化するとした場合、その付近の周
波数での変化は急峻になる筈であるが、これも前記抵抗
の存在に依って抑制されるので、その結果、補償が容易
になるものである。
ある為、局部発振器での補償は困難であるが、前記方向
性結合器の作用で局部発振器は影響を受けることがなく
、若し、多少の影響が残ったとしても、急峻な周波数依
存性が無いがら、その補償は容易である。即ち、前記し
たように、バッファ増幅器は等価的に見て純抵抗成分と
容量成分或いはインダクタンス成分からなっているが、
容量成分になるかインダクタンス成分になるかは周波数
に依存し、例えば、丁度、発振周波数の近傍に於いて容
量成分がインダクタンス成分に、或いは、インダクタン
ス成分が容量成分に変化するとした場合、その付近の周
波数での変化は急峻になる筈であるが、これも前記抵抗
の存在に依って抑制されるので、その結果、補償が容易
になるものである。
更にまた、バッファ増幅器自体も局部発振器が持つ食性
抵抗の影響を受けないから安定に動作をすることができ
る。
抵抗の影響を受けないから安定に動作をすることができ
る。
第1図はスーパー・ヘテロダイン方式の原理を説明する
為の要部ブロック図、第2図は第1図に於ける局部発振
器及びバッファ増幅器近傍の具体的要部回路図、第3図
は本発明一実施例に於ける局部発振器及びバッファ増幅
器近傍の具体的要部回路図である。 図に於いて、1は信号入力端子、2は帯域フィルタ、3
はミキサ、4は局部発振器、5は可変容量ダイオード、
6はバッファ増幅器、7は中間周波フィルタ、8は中間
周波出力端子、9は発振用トランジスタ、10は結合ト
ランジスタ、11は終端容量、12は中心導体、13は
結合ループ、14は結合コンデンサ、15ばバッファ用
トランジスタ、16は終端抵抗、I7は整合コンデンサ
である。 1Q1
為の要部ブロック図、第2図は第1図に於ける局部発振
器及びバッファ増幅器近傍の具体的要部回路図、第3図
は本発明一実施例に於ける局部発振器及びバッファ増幅
器近傍の具体的要部回路図である。 図に於いて、1は信号入力端子、2は帯域フィルタ、3
はミキサ、4は局部発振器、5は可変容量ダイオード、
6はバッファ増幅器、7は中間周波フィルタ、8は中間
周波出力端子、9は発振用トランジスタ、10は結合ト
ランジスタ、11は終端容量、12は中心導体、13は
結合ループ、14は結合コンデンサ、15ばバッファ用
トランジスタ、16は終端抵抗、I7は整合コンデンサ
である。 1Q1
Claims (1)
- 局部発振器からの発振出力を取り出しその発振出力を次
段の回路に供給するための結合回路に於けるその結合ル
ープ内に直列に抵抗を挿入するとともに前記次段の回路
から前記結合回路を見たインピーダンスを該次段の回路
の入力インピーダンスに整合させてなることを特徴とす
る高周波発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12168183A JPS6014525A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 高周波発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12168183A JPS6014525A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 高周波発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6014525A true JPS6014525A (ja) | 1985-01-25 |
Family
ID=14817238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12168183A Pending JPS6014525A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 高周波発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014525A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62269531A (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-24 | Hitachi Ltd | 同期信号抽出回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755253A (en) * | 1980-09-19 | 1982-04-02 | Mitsubishi Electric Corp | Indicator for train taking position |
-
1983
- 1983-07-06 JP JP12168183A patent/JPS6014525A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755253A (en) * | 1980-09-19 | 1982-04-02 | Mitsubishi Electric Corp | Indicator for train taking position |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62269531A (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-24 | Hitachi Ltd | 同期信号抽出回路 |
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